自己の抱負と挑戦
こんばんは、178回目収録させていただきます。
今日はですね、自分が思うこと、思ったこと、自分に対して思ったことを話させていただきます。
特にですね、自分の抱負と言いますか、自分が思ったことを今話すことですので、特に内容はないので流していただいて結構です。
自分に対してですね、自分に対して言っていることですので、収録という形ですけども、音声に残そうと思って話させていただきます。
何を話したいかと言いますと、自分の中で脱死惜しみをしたいと言いますか、ここまででいいやとか、そういったところは全く排除しようと思いました。
思った理由がですね、すごい人ばかりだなということを思いましたので、自分はここまででいいやとか、そんなことは全く思う必要はないなということを思いました。
自分も何も残していませんし、ただただこうやって話しているだけなんですが、同じ物流の経過物のところで、2018年から活動を続けていらっしゃる方がいまして、
その方は経過物をされていて、経過物の物流がどこまでも荷物を届ける範囲は狭かったり効率が悪かったりするので、
それをチームになって、何百社か217社と書いてありましたけれども、その217社が集まって物流のネットワークを作って、いつでもどこでも荷物を誰にでも届けられるようにするネットワークを作ったということが書かれていました。
本当にすごいですよね。僕も物流をよくするために思うことをやっているんですが、規模が違うなと思いまして、何社も270社も集まってネットワークを作るということを作って、
それをやって、アイデアが表彰されたりして、今2016年になったんですね。7年以上は経っていると思うんですけれども、それでもまだ満足されていない。
まだそれでも物流の世界で納得いく結果が得られていない。業界的にもしっかりしたネットワークを作れない。また業界の低賃金、低単価なところも解消できないというところが、それだけやってもそこの壁にぶつかってしまうというところが書かれていました。
これは非常にそこまでやられている方でもそこにぶつかってしまうというところは、もう僕なんかという、もう後悔せずに前へ進むだけだなという、何も振り返り必要ないなという、思いました。
だから全然何も振り返らず、良いと思ったこと、良かったと思ったことをどんどんやっていって、それで何も脱脂をしみると言いますか、何も悩む必要ないなということを思いましたので、
自分の中で話して自分に言うことなんですけども、何も脱脂をしみるわけでもなく思ったことをどんどん挑戦していけばいいなということを感じて思いました。
ということで、自分自身で言わさせていただきたいと、大声鳴らさせていただきました。
特に内容もない話なんですが、今日はこんな話でした。
今日は自分の抱負といいますか、心に伴いどんどんチャレンジしていこうと思いました。
今後のプロジェクト
ということを話させていただきました。
すみません、僕の自分の話でしたけども、今日はこれ以上にさせていただきます。
では、またドライブツアーをやっていきます。
AIのこともそれに絡めてやっていきたいと思いますし、
ドライブツアーの前々から言っているNATICSというプロジェクトがあるんですけども、
それのちょっと面白いような展開になってきましたので、
それも今度話させていただきたいと思いますので、
またドライブツアーに興味がある方はまた聞いてください。
はい、では今日は以上にさせていただきます。ありがとうございました。