1. よもやまfm
  2. 138. 仕組みで解決する/カメ..

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▼エピソードメモ

収録日:2023/10/02

ジングル:MusMus

Summary

「よもやまfm」という番組では、エンジニアのきよしと弁護士のあめちゃんが、日常の様々な話題を自由気ままに話しています。最新エピソードでは、きよしのネットワークの問題が原因でセットアップに30分もかかりましたが、番組は無事にスタートしました。あめちゃんはカメムシの匂いについて話し、きよしは息子が国旗検定に挑戦することを明かしました。エピソードの中で話し合われたトピックは、「仕組みで解決する」「カメムシの匂い」「国旗神童」「VIVANTのドラム」などで、特に「ユーネクスト」と「B版」が注目されました。今回のエピソードでは、U-NEXTの契約をしていることや、半沢直樹シーズン2を見る予定であることを紹介しています。また、パラノマサイト本城七不思議というゲームを楽しんでいることや、エンタメについての話題も取り上げられました。

エピソードスタート
Speaker 1
よもやま fm
どうも、きよしです。
Speaker 2
どうも、あめちゃんでーす。
Speaker 1
よもやまfmです。
よもやまfmは、エンジニアのきよしと弁護士のあめちゃんが、日常誰これを自由気ままに話す番組です。
よろしくお願いしまーす。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
あの、もうこの番組、ちょっと空白期がありましたけど、もう4年続いてるんですけど。
Speaker 2
はいはいはい、長いっすね。
Speaker 1
4年もやってて、この回セットアップ30分ぐらいかかりましたね。
Speaker 2
いやー、やっぱね。
ね、限定に立ちどもる。立ちどもる。
Speaker 1
あ、もうどもる。
Speaker 2
終わった。終わったわ。
Speaker 1
だめだ。
Speaker 2
だめだ。
Speaker 1
やっぱね、どうしてもネットワークがね。
Speaker 2
ネットワークね。
Speaker 1
僕ら弱いんで。
弱かった今日は。
他でもバリバリ優先でやってるんで、もうめっちゃ早いんですけど、あめちゃんがね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
その辺弱いんで。
Speaker 2
優先が何のことかも分かってないです。
Speaker 1
あのー、ケーブル刺すやつですね。
あー、はいはいはい。無理だなー。壁ぶち抜かなあかんな。
ぶち抜いてもらって、この番組のために。
Speaker 2
だいぶ運100万。
だいぶ既存するよ、価値。
Speaker 1
そうね。
いやー、まあまあまあ、初心を忘れずにね。
ね。
やっていきますか。さっきも一応音声確認したら、録音されなさそうな設定だったから危なかったね。
危なかった危なかった。
Speaker 2
これも怪しいけどね、ちゃんとテストしたけど。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
それで言うとさ、
うん。
あ、初心って思ったことがあってさ。
Speaker 1
めっちゃ上手いやん、なんか流れ。
Speaker 2
あのー、ディスコードやってるじゃないですか、山山で。
Speaker 1
ディスコードやってますね。
ね。
うん。
Speaker 2
なんか最近、私の反応ないなとか思ってませんでした?
Speaker 1
あー、めっちゃ思ってました。
そう。
口には出さない大人なんで。
ね。
Speaker 2
ね。
俺も最近通知こうへんなと思ってたよ。
うん。
収録してへんからかな、通知こうへんなと思ってたら、
あの、ディスコード落ちてて、
うん。
あの、ただ単に俺が開いてないだけの状態が、
2週間ぐらい続いてた。
皆さん、大変申し訳ありません。
Speaker 1
なるほど。
まあでもそれ、アメちゃんを責めるわけにはいかないですね。
それはね、
確かに。
あの、仕組みが悪いんで。
Speaker 2
確かにね、ディスコード社ってことよね、悪いのは。
Speaker 1
いやいや、ディスコード社も責めません。
仕組みの問題なんで。
あ、そうなんですね、はい。
なんで責任追求してんね。
Speaker 2
助け人間。
Speaker 1
気づける仕組みを作ろうの大事ですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
なので、そうですね、アメちゃん、
ディスコードに新着があったら、
アメちゃんの会社のメールアドレスに転送します。
Speaker 2
エグ。
エグ。
だいぶ狂っちゃう。
Speaker 1
そもそもでも、更新ないんで。
Speaker 2
いや、失礼しました、これは。
Speaker 1
大丈夫だと思います。
Speaker 2
めっちゃいろいろコメントあって、すごい。
Speaker 1
うん。
ね、めっちゃ盛り上がってるもんね。
毎日、
Speaker 2
すごい。
Speaker 1
1000投稿ぐらいあるもんね。
Speaker 2
5万人?今ちょうど、メンバー。
Speaker 1
祭りやな、それ。
祭りやな。
そんな投稿、メールのところに転送されたらやばいね。
Speaker 2
危なかった。
Speaker 1
でも、
仕組みが必要になったら、
ぜひお声掛けいただいて。
Speaker 2
そうですね、すみません。
9月まるっと、僕気づいてませんでした。
Speaker 1
全部まるっと返信してもらっていいですか?
もちろんです。
お願いします。
5万コメントに。
Speaker 2
収録しながらハートつけていきます。
Speaker 1
そんなゆるい感じでやっていきますか。
Speaker 2
やっていきましょう。
大変失礼しました。
Speaker 1
もう10月ですね、アメちゃん。
Speaker 2
そう、10月なんですよ。
Speaker 1
急にここ数日で涼しくなって。
Speaker 2
やっと秋と呼んでもいい季節がやってきた。
Speaker 1
やっと蝉が黙りましたね。
ね。
カメムシの匂い
Speaker 2
ただ、カメムシうるさいね。
Speaker 1
カメムシって鳴くの?
Speaker 2
いや、うるさいというか、存在が。
Speaker 1
あー、なるほどね。
火を使ってくる感じ。
小説か?
Speaker 2
ごめんごめん、すぐ文学やっちゃう。
Speaker 1
カメムシめっちゃおるよな。
Speaker 2
おる。
今年は気温が高すぎて、
カメムシが冬眠しなくなって、
そのまま生き続けて繁殖し続けるっていうことが各所で起きてるらしい、全国。
Speaker 1
そうなんや。
なんか、この涼しい中でも虫捕りは諦めてなくてね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
子供と相変わらず、まだ生きてるトンボを狩りに行ってるんですけど。
Speaker 2
狩り言うな、狩り言うな。
捕まえるね。
Speaker 1
狩りに行ってるんですけど、
そこでなんかやっぱカメムシめちゃめちゃおって、
カナブンかなと思ったら、カナブンじゃなくてカメムシ飛んでて。
Speaker 2
ね、多いよね。
Speaker 1
毎朝ベランダの網戸にカメムシ張り付いてるわ。
Speaker 2
うん、わかる。
Speaker 1
うちも。
子供たち大喜びやけど。
そう。
おはよーって。
絶対に。
Speaker 2
頼むから機嫌そこにおいてやっている。
Speaker 1
実際カメムシってでもあの、匂いがすごいって言うじゃないですか。
Speaker 2
すごい。
Speaker 1
その匂い嗅いだことないんですけどあります?
Speaker 2
めちゃくちゃあるよ。
Speaker 1
あるんや。
Speaker 2
あるあるある。
Speaker 1
やっぱ一発でわかる?
Speaker 2
一発でわかる。
Speaker 1
一発でわかる。
Speaker 2
一発でわかる。
Speaker 1
子供がね、あの、おもしとりの流れでカメムシを捕まえちゃうんで。
Speaker 2
はいはいはいはい。
いや、マジでね。
Speaker 1
やめとけよと思って。
でも、なんかいまいち匂い嗅いだことないんですよね。
Speaker 2
あ、ここトイレやってぐらいわかんない。
カメムシおるなとここトイレやって一緒ぐらい。
Speaker 1
あ、そうなんや。
Speaker 2
あれ、今日隣カレーかなぐらい。
カメムシおるなは強い。
Speaker 1
そうなんや。
あ、じゃあ、いままでのカメムシは機嫌が良かったんですね。
Speaker 2
そう、触ったり、なんか危機を感じると多分匂い出すんやんな。
確か。
Speaker 1
めっちゃでも触ってたよな、子供が。
Speaker 2
それカメムシじゃないんじゃない?
カメとかじゃない?
Speaker 1
岡山のカメムシおとなしいかもしんないですね。
Speaker 2
それ甲羅ついてなかった?
Speaker 1
ちゃんとカメムシやったけど、そっか。
あ、じゃあほんとにわかりやすいやね。
Speaker 2
そう。
独特の匂い。
Speaker 1
実際にやったことないから、あれほんまかわからんくて。
Speaker 2
じゃあ次から気を付けます。
独特の香りわからへんや。
なんか何の匂いかわからん香り。
ほんとにカメムシの匂い以外でない香り。
すごいよ。
Speaker 1
じゃあちょっと今まで経験ないっすわ。
Speaker 2
ぜひなんか、ぜひでもないな。
カメムシをちょっと怒らすのも失礼やから。
ちょっと交渉して出してもらえませんか?って出してもらう。
久々ということでね、
息子の国旗検定
Speaker 2
ちょっとフォローアップというか、この前出した話題の続きをさせていただきたいんですけれども。
Speaker 1
あれですか?国の名前のコメントですか?
Speaker 2
正解です。
Speaker 1
コミュニティでも話題になってましたけど、
ちゅにじやでやめろや。
アメちゃん会社とかみなさん笑ってらっしゃいます。
Speaker 2
よかったです。
でもちゅにじやね、難しいのよ。
なんかもっと手軽なやつを出してほしい。
Speaker 1
ちゅにじやの書都は?
Speaker 2
ちょっと同じ問題受け付けてない。
Speaker 1
なんでやねん。復習せいや。
テスト出るかな。
Speaker 2
ただね、私こんな手たらくなんですけど。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
息子がいつの間にか国旗全部覚えてましてね。
Speaker 1
すごい。コンプリートしたんですね。
Speaker 2
コンプリートした。完全に。国連に登録したやつは全部コンプリートして。
もうこの前一回全部確かめるってやつをやったんやけど、カード買って。
無事パーフェクトを達成いたしました。
Speaker 1
すごい。
すごいな、子供の記憶力っていう。
Speaker 2
フルベッドしてるね、そこにね。
フルベッドしてそう、国旗に。
で、国旗をマスターしたから次場所?
Speaker 2
場所でなんかパズルみたいなのがアプリにあったから。
今もアフリカの国もすごいスピードで配置する。
Speaker 1
いいやん、グローバルやね。
Speaker 2
そう。
それでね、ちょっといよいよ、まあ皆さんご存知、10月21日。
Speaker 1
10月21日、その日やったっけ。
Speaker 2
受けてきますよ。
Speaker 1
え?
Speaker 2
え、国旗検定ですよ。
国旗検定受けてきます。
Speaker 1
え、そんな案があるんですね。
ありました。びっくりした。調べたら。
Speaker 2
滋賀に?
いや、京都。
Speaker 1
京都に?
Speaker 2
京都で。多分全国で開催されてるんじゃない?
Speaker 1
えー、国旗検定?
Speaker 2
そう。
Speaker 1
めっちゃすごいね。何を検定するんですか?
Speaker 2
国旗です。
Speaker 1
なんか何球とかあるんですか?
Speaker 2
そう。で、今回2個受けれるんやけど、4球と1球にチャレンジしてきます。
Speaker 1
えーと、アメちゃんが?
Speaker 2
いや、親子で。
Speaker 1
親子でできんの?これ。
Speaker 2
そう。親子チャレンジっていうのがあって。
Speaker 1
親子検定ってあるんや。
Speaker 2
もう各校の。
Speaker 1
へー。
乳幼児かっこ、生後0日から満1歳未満までの受験はできるだけご遠慮ください。
Speaker 2
うん。気持ちはわかる。それは。
Speaker 1
誰ができんねん。
Speaker 2
ただ単に赤ちゃん連れてるだけやから。
そうなんですよ。それで、2人で協力して得っていう。
Speaker 1
めっちゃいいやん。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
これはどこで知るん?この存在を。
Speaker 2
国旗をさ、いろんなクイズをネットから引っ張ってくるときに、割と上の方に国旗検定受けましたみたいな。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
のが出てきて、え、あるんやったらじゃあみたいな。で、息子に言ったらなんか別に受けてもいいよみたいな感じだ。
Speaker 1
上からやな。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
あー。それでもそういうテスト形式の静かな場所みたいなのは初めてなんじゃない?
Speaker 2
そう。でも親子検定言うぐらいから多少の静かじゃないのはOKなはず。
Speaker 1
あー。場所が。
Speaker 2
そうそう。話し合って言う。
Speaker 1
なんか用意されてるのかな。はいはい。あ、ほんまやね。
へー。これは親子検定だと、その給もちゃんともらえるんですか?
Speaker 2
もらいます。もらいます。
Speaker 1
すごいよ。
Speaker 2
一応ね、うち、もう私もね、ちゃんとキャッチアップして国旗全部覚えたんですけど、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
その、息子に一応できる限り回答してもらって、
うん。
俺は、なんかその書く問題とかで、その書くのを手伝うだけにしようかなと思ってます。
Speaker 1
はいはいはい。いいですね。
Speaker 2
そう。結構難しくて問題が。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
例えば、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
太陽が半分だけ書いてある国旗は何でしょう?みたいな。
Speaker 1
あ、テキストもあるんや。
国旗問題とユーネクストのドラマ「B版」
Speaker 1
そうそう。
テキストのみの。
Speaker 2
国旗を答えるのもあるし、今みたいに太陽が半分だけ書いてあるの。分かる?
Speaker 1
あー。太陽が半分だけ書いてある。
そう。
うん。分からん。
Speaker 2
キリバス、アンティグア、バブーダ、マラを言いないけど。
Speaker 1
で、ハリーポッターの呪文を言った今。
全然。ドア開かへんで。
Speaker 2
キリバスとアンティグア、バブーダとマラを言いないけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
その、キリバスとアンティグア、バブーダの他もう一つはどこでしょう?みたいな問題が出て。
あー。
そう。マラを言い!って答えるっていうすごい。
Speaker 1
なるほど。
そう。
ちゃんと、あれ、書くんや。書く。回答は自由回答って感じ?それか選択式?
Speaker 2
えっとな。4級まで、3級までかな?選択式で。2級1級は書く。
Speaker 1
今回何級受けるんですか?
Speaker 2
1級と4級です。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
そう。だから4級で手堅く滑り止めして。
うん。
で、ちょっとチャレンジで第一棒の1級に行ってみようかなっていう。
Speaker 1
へー。あ、両方受けれるんすね?
Speaker 2
そう。なんか1日に2個まで受けれて。
Speaker 1
え、すごいな。
Speaker 2
すごいやろ。なんか。
Speaker 1
それはどれぐらいの時間使うんやろね?
Speaker 2
どれやったっけな?なんかでもまあまあちゃんと時間はあるっぽくて。
Speaker 1
50分か。
Speaker 2
そう。で。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
1級とかやったら確かなんか100問近くでやるのかな?
Speaker 1
へー。すごいね。面白い。
Speaker 2
そう。マジ理解深まるよ。
Speaker 1
アメちゃんのお子さん今、4歳?3歳?
Speaker 2
ま、4歳になったとこ。
Speaker 1
あー。その年齢でそういう体験できるのめっちゃすごいね。
Speaker 2
ね。受験好きになってくれたらこっちのもんやからね。
Speaker 1
これテストに出る?これテストに出る?
そう。そう。
Speaker 2
すごいクイズがね、そのクイズをこう出し合って遊んだりすんねんけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
さっきオリジナルクイズの質がすごくて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
えーとね、確かこの前出されたのが緑、違う、青と赤と黄色の色が使われてる国境は何でしょう?みたいな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
わかりますか?
Speaker 1
わかりません。
Speaker 2
正解はコロンビア、エクアドル、ベネズエラ、モルドバ、アンドラとかないけど。
うん。
それを全部把握して、あと一つとか言えんねん。なんかすごいヒントとか言えんねん。
Speaker 1
すごいね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
振動やん。
振動きた。国旗振動。
アメちゃんと同じコース辿ってるやん。途中でおかしくなるやつ。
Speaker 2
いや俺、俺もそう。振動オブ振動やったから俺は。
でも後半の途中でおかしくなるはその通りだよ。恐ろしい。
Speaker 1
えー。これ楽しみやね。
楽しみ。
2021。
なんか失敗して悔しがるのもちょっと見てみたいし。
Speaker 2
あーそうやね。どんな感じなんやろね。
Speaker 1
ね。
実際でもやっぱそういう場所では力が出せないとかもあんのかな。
そう。だから本番に強いとかも今はかれるよね。
Speaker 2
そうやね。
Speaker 1
みんながそう同じ会場で、なんか同じことで競い合うとか、
同じものを好きな人がその場にいるとか、なんか刺激がいっぱいありそうね。
そうそうそう。なんかめっちゃ大声で喋りそうで怖いよね。
Speaker 2
みんなに答えを教えるんじゃない?大声で。
Speaker 1
アンティーガーバーバーダーとかって。
Speaker 2
大声でいいっすよね。めっちゃ俺が死ぬほど気まずいっていう。
Speaker 1
そうだよな。それも気になるな。楽しみやな。
で、最初はそれを息子に言ったときにさ、
Speaker 2
ナオキに行ってもいいよみたいな感じで、
2人で行くの?みたいな。パパと。
分かったっつって。
パパには負けないよって言ってて、勝負やと思ってたらしいんよ。
で、勝負じゃないよ。一緒に受けるんだよって息子に。
で、勝負じゃないよ。一緒に受けるんだよって息子に伝えたら、
じゃあパパ嫌だっつって。ママがいいって言われて。
その、たぶんね、足でまといやと思われてんだよね。
その、戦うんやったら別に叩きのめしてやるけど、
一緒にやるんやったらお前無理っていう。
仲間じゃないんやね。仲間じゃなかった。
Speaker 1
公的じゃない。
Speaker 2
で、何回か説得してようやく、
うん、パパも一緒に受けていいよって言ってくれてるから。
Speaker 1
基本、許可を。許可をもれる。
Speaker 2
で、しかもそれが何で許可をもらったかってやっぱ、
俺の知識量が増えて認められたっていう。
ここまで答えられんやったら一緒にやっていいねみたいな感じで、
Speaker 1
すごいなんか、息子に選抜していただいた。
へぇー。面白いなぁ。
ドラマ「B版」のキャストと舞台設定
Speaker 2
いいっすね。楽しみっすね。
Speaker 1
またちょっと結果は追ってご報告させていただきます。
はい。もう一個フォローアップいいっすか?
Speaker 2
もちろん。
Speaker 1
あの、アメちゃんオススメの。
はいはいはい。
Speaker 2
こたけ正義感の逆転裁判実況?
Speaker 1
は、もうここに刺さんなかったんですけど。
Speaker 2
残念。
Speaker 1
あの、B版をね。
Speaker 2
おっ。
Speaker 1
見ましたよ。
Speaker 2
ご覧になりました?
Speaker 1
あの、ユーネクストで見れることが分かって。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
ユーネクストその無料トライアル?
はいはいはい。
みたいなのさせていただいて、一気に見ましたね。
あの家族、奥さんと自分の母親と、
もうドラマを楽しむという楽しいイベントをやって。
Speaker 2
どうでした?
Speaker 1
なんかもう久し、ドラマはちょっと久しぶりやったけど。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
なんかもう続きが気になって。
Speaker 2
そうでしょ?そうでしょ?
Speaker 1
面白かった?
Speaker 2
いや面白いよね、あれ。
なんか、全国の人がそう思ってたのか、すごい人気あったね。
なんかあの。
Speaker 1
最後の方。
そうそう。なんかユーネクストで、そのB版本編と、
その緊急生放送みたいなのが。
Speaker 2
はいはいはい。やってたね。
Speaker 1
そうそう。ああいうのもチラリと見ながら。
なんか、久しぶりにああいうバラエティも楽しみつつ。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
B版で誰がどうなるんやろみたいなのを家族で話しながら、
いやこれはみたいなのをやってて、懐かしかったねその感じが。
Speaker 2
やっぱね、推奨推奨でさ、ちゃんとそのエンターテイメントあふれるセリフが出てくるじゃない。
ちょっとネタバレになれへんように、ちょっとセリフだけ抜粋するけどさ、なんか。
ヨーコンドーとか、なんかあの。
ミリタリースクールとか。
ミリタリースクールわかる?どこでできたか。
Speaker 1
うん。知ってるよ。
Speaker 2
よかった。じゃあいいわ。
Speaker 1
なんで検定してんねん。
なんでB版検定始まってんの。
いやあの、何より一番驚いたのがですね、
まあ皆さんB版ね、見られてると思うんで、
まあ人物の紹介をすると。
Speaker 2
あ、人物ね。ネタバレ大丈夫?
Speaker 1
ネタバレは大丈夫。
オッケーオッケーオッケー。
まあ、序盤でわかると思う。
ドラもいるじゃないですか。
ああ。
可愛いね。
はいはいはいはい。
携帯でお話しするドラもがいるじゃないですか。
Speaker 2
いらっしゃいますね。
Speaker 1
喋れないドラも。
うん。
あの人のことがどうしても気になって調べたんですよ。
うんうんうん。
本名もしかして。
知られました?
Speaker 2
本名というか。そう。まさかのね。
Speaker 1
もともとその芸名がドラもなんですね。
そうそうそうそう。
あの方。
そうなんです。
で、しかもめっちゃあの、今回B版の舞台が、
まあ日本だけじゃなくて、モンゴル辺りとかね。
うん。
あのなんで、ドラムもモンゴル系の方かと思ったら普通に神戸出身の方なんですね。
Speaker 2
そうそうそうそう。元力士。
Speaker 1
そう。で、ドラマの作中では喋れない。
うん。
というね、の設定でやってたけど、
あのwikipediaで特技がラップと爆点って書いてましたね。
Speaker 2
そうそう。爆点はあのyoutubeにも載ってるから。
Speaker 1
めっちゃ気になる。
面白すぎるやろ。
Speaker 2
売れたよね。
Speaker 1
いやーその、まあ俳優陣が豪華やし。
うん。
まあでも、やっぱあの、なんだろうな。
まあそういういろいろ舞台とか。
うん。
すごい凝ってあるから。
うん。
あの、だからこそ期待値が上がってしまう部分もあるんですけど。
うんうん。
なんでこんなところにこんな日本人ばっかりおんねんみたいなもんでしょうか。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
いや、そりゃそうよ。
Speaker 2
なんで最後の方、全員日本語で喋んねんっていう。
現地人やのに。
そうそうそう。
でも一応、一応でも不自然ならへんように理由はつけてるやん。
なんかその、部下に聞かれたくない話をしますとかなんか。
Speaker 1
あ、でもなんかそういうの入るたびに、
あ、そういう設定でやってるんやというのはちょっとね、
現実に戻ってしまう部分がちらほらありましたけど、
その脚本というかね、全体のものとしてはすごく良かったですね。
Speaker 2
すごく良かったですね。あれはバランスがすごかった。映像もすごかった。
Speaker 1
何回も見たくなる感じ。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
うん。良かったです。
Speaker 2
もう、あ、ネタバレになるかやめとこ。
Speaker 1
ここからじゃあネタバレゾーンで。
続編の可能性と感想
Speaker 1
あ、アリー。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
どうぞ。
Speaker 2
やっぱね、役所工事さんのご音撃がかっこよくてね。
うん。
あの最初のもうめっちゃ怖い人殺すでみたいな目から、
途中の最後の方のお石飯食べた後の、
よし、これでおにぎりして明日持ってこうみたいなあのピクニック提案まで。
Speaker 1
なんか急にね、展開変わるよね。
そうそうそう。
うん。わかる。
Speaker 2
すごい、あとは松坂通りともかっこよかったからね。
Speaker 1
松坂通りかっこいいな。
Speaker 2
かっこよかった。
Speaker 1
うん。かっこいい。
Speaker 2
ちょうどクロスの避けれるギリギリを狙ったんだみたいななんか。
漫画やんっていう。
二人信頼しちゃってんなと思って。
Speaker 1
ニコニコですわ。
そうだよな。
いやー面白かったですね。
Speaker 2
続編もできたりですね。
Speaker 1
続編あるんですか?
いや、なんか皆さん次第ですって監督が言ってて。
Speaker 2
要は売り上げとかDVDBOXとかそのU-NEXTどれぐらい見られるかとか。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
で、三部作らしいから本当は。
Speaker 1
本当そうなんよ。
Speaker 2
あの構想では。
Speaker 1
あれって原作は特になく。
Speaker 2
いや原作なくてその日曜劇場のプロデューサーの人が監督をしてて。
で完全オリジナル脚本で。
Speaker 1
で世界観とかも全部そのプロデューサーの人が決めて頭の中では三部作って言ってた。
なるほどね。
いやー気になりますね。
ね。
Speaker 2
面白かった。
Speaker 1
みんな見てください。
半沢直樹シーズン2
Speaker 1
今回それきっかけでU-NEXTと契約してね。
ドラマとかちょっと眺めてたんですけど。
はいはい。
坂井誠さんといえば。
うん。
半澤直樹。
はいはい。
あれもめちゃめちゃ人気になったじゃないですか。
うん。
僕あの時めっちゃシェアハウスでみんなで住んでた時でみんなで何回も見てたんですけど。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
で半澤直樹シーズン2があるの知らなくて。
えー。
Speaker 2
時折なんかすごい。
時折とんでもない情報持ってないよね。
Speaker 1
基本情報も。
シェアハウス時代はテレビ見たけどそれ以降テレビあんま見ない生活んで。
ねー情報に触れなくてU-NEXTで半澤直樹がなんか二つあってあれ?
Speaker 2
そうよそうよみんな知ってる。
Speaker 1
なのでその流れで半澤直樹シーズン2見ようかなと思ってます。
Speaker 2
面白いらしいよ。
Speaker 1
面白い。あれ?見てないの?
Speaker 2
私ちょっと半澤直樹あんま向いてなくて。
Speaker 1
あーそうなんや。
Speaker 2
あのなんか単純やん話が。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
そうなんかあのやられたらやり返すやん。
Speaker 1
単純化したな。
そう。
Speaker 2
いやビバンみたいにさなんかそのいくつも組織があってそこでどうみたいななんかあの複雑さじゃなくてもう見とこうもんみたいな感じやから。
Speaker 1
はいはいはい。
そうあれあんま。で2はもうなんか聞くところによるとほぼ顔芸大会らしいから。
そうなんや。
Speaker 2
そう。っていうのでなんかあの控えてます。
Speaker 1
なるほどなるほど。
Speaker 2
でもきっと面白いと思う。
Speaker 1
うん。ちょっと見てみます。
当時めっちゃ好きやったんで。
それもちょっと嬉しい発見でした。
Speaker 2
ね。いいよね。面白いコンテンツに出会うとテンション上がるよね。
Speaker 1
なんか他オススメのやつありますか?最近のでも。
パラノマサイト本城七不思議とエンタメ
Speaker 2
あります。
Speaker 1
あるんですね。
Speaker 2
あります。
ちょっと買い切りゲームなんですけど。
Speaker 1
あ、ゲームね。
アメちゃんにオススメされても1回も購入したことない。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
躊躇してしまうわ。
ずっと恨んでるんやけど。
はい。すいません。これに懲りずにお願いしてもいいですか。
Speaker 2
はい。携帯でも買える。
Speaker 1
携帯でも買えちゃう。
ゲームで。
Speaker 2
パラノマサイト本城七不思議というゲームがございまして。
Speaker 1
パラノマサイト。パラサイトの話ですか?
あ、違います。パラノマサイト本城七不思議。本城七不思議の話です。
パラノマサイトファイル23。本城七不思議ですか。
あ、しまった。ファイル23忘れてた。
はいはいはい。救えにの作品なんですね。
Speaker 2
そうです。ただまあ開発は、昔、あのガラ系時代に、木深は探偵事務所、まんちゃらかんちゃらシリーズみたいなのがあって、
それの制作会社が作ってるっていうのを知って、私そのシリーズ大好きだったんで、すぐ購入したんですけど。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
そう。あの、ちょっとネタバレ、ちょっとだけ導入のネタバレだけすると。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
一言で言うと、ホラーミステリーなんやけど、コメディタッチもある、それぞれがそれぞれの呪いを持って互いを呪い殺し合うデスゲームミステリーみたいな。
Speaker 1
事実対戦ですか?
Speaker 2
近いかもしれない。近いかもしれない。
Speaker 1
へえ。謎解きミステリー。
Speaker 2
ミステリー。まああの、いわゆるアドベンチャーゲームというか。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で、いろんな群蔵劇的な感じで、いろんな主人公の目線で、いろんな選択肢を選んで、で時にはなんかその、一人、誰か一人の行動が誰か一人に影響を及ぼすみたいな。
Speaker 1
へえ。
Speaker 2
感じないけど。
Speaker 1
Googleプレイでもあるね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
すごい。うん。
Speaker 2
めっちゃおもろい。すごい。
Speaker 1
いいですね。1900円。
Speaker 2
そう。お手頃。で、セールの時1300円ぐらいで売ってる。
あ、そうなんや。
Speaker 1
うん。
ちょっとやってみようかな。
お。
Speaker 2
珍しく。
ちょっとだけ怖い。ちょっとだけ怖い。でも。
Speaker 1
でもこのスマホのちっちゃい画面で見たらちょうどいいぐらいじゃない?
Speaker 2
俺、怖いゲームめっちゃ苦手で。
Speaker 1
はははは。
Speaker 2
怖いから。
Speaker 1
はははは。
Speaker 2
怖いから怖いゲームめっちゃ苦手やから、その出てきそうな時。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
は、こう薄めで音量もめっちゃちっちゃくしてやったらギリできたから。
Speaker 1
はははははは。
Speaker 2
そうそう。でもそんな怖いゲーム苦手な私でもすごく楽しめた。
あー。
楽しんでる。
Speaker 1
あ、まだ現在進行形なんですか?
Speaker 2
現在進行形で。
Speaker 1
何度も遊べる系なんですか?
Speaker 2
いや、ただ単に俺がまだクリアしてないけど面白すぎて言いたくなってるだけ。
Speaker 1
あー。
そう。
あれもやろ。
ははははは。
Speaker 2
そう、向き不向きあるかもしれんけど、なんかね、その会話のキャッチーさ。なんかホラーのくせに会話キャッチーやし。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
で、ホラーのくせになんかその設定、なんかバトルモノやなみたいなところがあったりとか。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
の、割にちゃんとミステリーしっかりして謎めっちゃあるなみたいな。なんか、え、これどういうこと?みたいなのがなんか今結構積み重なって。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
で、そういうなんかその後でどうなんやろ?みたいなのがいっぱいあって。
Speaker 1
いいよ。
Speaker 2
そう、ただまだ全然その謎は解き明かされてないから。
うん。
落ちゴミみたいになったらめっちゃ後で謝るわ。
Speaker 1
ははははは。ちょっとやります。
Speaker 2
そう、千、千九百円とかそれぐらいレベルやからそんな分量も多くないはず。サクッとできるんじゃないかなと。
Speaker 1
そうだね。ありがとうございます。
Speaker 2
最初20分ぐらいなんか公園で男と女がなんかアホみたいな会話してるだけなんやけど、ちょっとそこだけ我慢してもらったら。
Speaker 1
ははははは。そこ耐えれるかな。
Speaker 2
そう、耐えてほしい。
Speaker 1
返金しろーってなるかもしれない。
Speaker 2
俺が返金する、そん時は。
Speaker 1
ははははは。いや、さすがエンタメちゃんと摂取してますね。
Speaker 2
してますねー。久々にしかもなんかワクワクするゲームで。
うん。
すごいテンション上がってます。
Speaker 1
いいやん。
Speaker 2
なんかありますか?おすすめ。
Speaker 1
いや、もう時間なんでそろそろやめますか?
Speaker 2
おい、てめえ。逃げ、逃げるな。エンタメから逃げるな。
エンタメから逃げるなー。
Speaker 1
なんか聞いた言葉の台詞やな。
Speaker 2
時間ですね。
Speaker 1
はい。じゃあ終わりますか。
Speaker 2
ほい。
Speaker 1
最後までは付き合いいただきありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
続きはディスコードコミュニティでお話できたらと思います。
特務で参加できてもちろん無料です。
概要欄にURL貼っておきます。
Speaker 2
なんか宣伝が流暢になってる。
Speaker 1
はい、お便りは番組概要欄のフォームから送ってね。
Speaker 2
お、ドラム。
Speaker 1
じゃあまたね。
Speaker 2
またねー。
31:33

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