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映画 ルックバック ネタバレ感想ラジオ 出口夏希 蒔田彩珠 藤本タツキ 是枝裕和
2026-09-14 08:59

映画 ルックバック ネタバレ感想ラジオ 出口夏希 蒔田彩珠 藤本タツキ 是枝裕和

「チェンソーマン」で知られる漫画家・藤本タツキが2021年に発表し、劇場アニメ版も大きな話題を集めた同名漫画を、「万引き家族」「怪物」の是枝裕和が監督・脚本・編集を手がけて実写映画化。漫画へのひたむきな思いで結ばれた2人の少女の13年間にわたる軌跡を、秋田県にかほ市を中心に撮影された美しい四季とともに丁寧に描き出す


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サマリー

藤本タツキ原作、是枝裕和監督による実写映画「ルックバック」の感想ラジオ。漫画家を目指す藤野と、絵の才能を持つ京本の13年間にわたる友情と創作活動を描いた物語。二人の出会いから共に漫画を作り上げる過程、そしてある事件を経て変化していく関係性が、美しい映像と音楽と共に感動的に描かれている。

はじめに:映画「ルックバック」の感想ラジオ
どうもみなさんいかがお過ごしでしょうか? daisuke の podcast チャンネルです。普段、映画、ドラマ、いろんなエンタメコンテンツを見て感想をシェアしている
podcast です。ぜひ高評価、フォローなど応援よろしくお願いします。 今日はですね、映画を見てきたのでその感想です。
2本見たんで、分けて配信するか、 まとめてやるかわかんないんですけど、はい、いったん今回はルックバックです。
見ましたという話をしていこうかなと思います。 はい、実写化ですね、これは。アニメ、映画があったりとかしたものの。
で、僕アニメ版、劇場アニメ版をね、 実は見れてなかったんですね。
なんで、先に今回の実写映画を見てから すぐにアニメ版見ました。はい、めちゃくちゃ良かったですね。
はい。 うーん、なんかね、すごい染みちゃいましたね、これは。見て。
作品概要とキャスト紹介
ずーっと来て、 すぐに見たかな、アニメ版を。
はい、そんな作品でした。 チェンソーマンで知られる漫画家
藤本辰樹さんが、あの 2021年に発表した
作品、みたいですね。 で、今回は万引家族とかやってた、あの小枝監督が、監督、脚本、編集を全部やって、実写映画化したということです。
はい、で、 出演者なんですけども、僕が好きな
俳優さん2人がダブル ヒロインというか、はい。
主要キャラ2人でしたね。はい、藤野は出口夏樹さんで、 京本は牧田亜樹さんでした。
めちゃくちゃ良い2人だよ。 すげー好きだよね、僕はこの2人が。
この2人が出る作品結構見てますからね。 はい、なんで、すごく良かったなーっていう
キャスティング。で、他にもね、豪華 ですよね。
野岡佑さんとか、 工藤寛さんとか、さらに須田雅樹さんは編集者役でしたね。
あの、主演者の社員の方で、この2人をね、主人公2人を担当してくれるような立場のキャラクターでした。
アニメ版をすごい見てる人がね、多分多いと思うので、内容はすごく知られてるのかなと思うんで、あんまりネタバレとか気にせず話していこうかなと思いますけども、
物語の始まり:藤野と京本の出会いと共同制作
漫画家を目指す、小学生だよね最初。 で、藤野、出口さんが演じている藤野が
最初描いてってるんですけど、学校の新聞、学年新聞みたいなところの4コマ漫画みたいなのを
やってたんだよね。それで、で、京本、牧田雅樹さんが演じている京本の方は、不登校の小学生というか
だったんですけど、この ある時からね、京本も学年新聞を担当して、藤野と京本両方
乗せていくみたいになるんですけども、 なんと京本の絵がめちゃくちゃすごいっていうね。
で、かなり衝撃を受けて、もともと描いてた藤野はちょっとショックを受けて、やめたりとかやめるみたいな流れがあったりするんですけど、
実は京本藤野の大ファンだったっていうので、そっからなんか一緒に描くようになるんですよね、漫画を。
で、そこから2人で描いていって、どんどん 駆け上がっていくみたいな話なんですけど、明るい面で言うとね、はい、なんですけど、
まあとある事件が起きてしまうみたいなのが終盤なんですよね。ここがまあ物語の肝というか、すごく
ね、知られてる話だと思うんですけど。 でした。まあそのね、まず2人が出会って一緒に
やっぱり作品を作り上げていく様みたいなのは見ててすごいワクワクするし、なんとも、なんて言うんだろうね、微笑ましいというか、
良かったですよね。まあ本当に相反するキャラクターの2人なんですけど、
本当に2人とも絵が好きで、一緒に描いてる時は楽しそうですし、 京本っていうのは不登校で、まあ人と話すのっていうからね、すごい苦手で
外に出れなかったんですけど、藤野の存在によっていろんなとこに出たりとか、まあ一緒にね、街に出かけたりとかして、
そういうことが楽しかったっていう風に思ってもらうシーンみたいなのがあるんですけど、なんかああいうのとかね、なんか泣いちゃうよね、見てると。
すごい良かったなぁと思いますし、本当に2人が支え合うじゃないですけど、大事な存在みたいな感じだったんですけど、
転機と変化:大学進学と藤野の孤独
まあすごくね、漫画家としてもすごく評価されて、
1個ステップかけ上がる時に、京本が大学に行きたいということで、一緒に描かなくなるみたいなのが起きて、藤野は一人で
どんどん漫画家としても成功を収めていくんですけど、どっか寂しい感じみたいなのが出てくるんですよね。
東京でね、なんかオフィス構えて、
見習いさんみたいな人もいっぱい雇って描いていたりするんですけど、
やっぱりずっと寂しそうなシーンがずっと流れていたりとか、で、まあ終盤ね、あの事件が起きてしまうと、
そこは悲しかったね、本当に。
作品への忠実さと考察:描く理由とラストシーン
僕アニメも見たんで、全部いろんなシーンが、
あ、すごい忠実にやってるんだとかセリフも思ったし、でしたね。
で、まあ最後のあれですよね、藤野は結局何で描いてるのかみたいな、絵を描くのかみたいなのが、
あの、京本からね、過去に聞かれたんですけど、
なんかそこが最後まで、まあ分かんないまま終わるっていうので、
あれは結局投げかけで終わるんですけど、アニメも映画も。
あれは何でなんでしょうね、なんかいろんな解釈があるのかなと思ったけど、
まあ藤野さんがね、描くのは、京本の存在っていうのがでかくて、描いてて、
まあ負けたくないとかもあっただろうし、でも何よりもやっぱ楽しそうでしたよね、2人で描いてる時みたいなのが。
なんか結局は、その途中からは京本の存在が藤野は描く理由になってたし、
あのファンですって最初に言われた時は本当に嬉しそうで、
それが本当に描く理由になったんだろうなぁとも思ったし、
まあで最後だよね、あの京本の部屋で自分がサインしたあの何ていうの、ちゃんちゃんこみたいなのが飾ってある、
まあまさしくルックバックみたいな背中を見るみたいな感じで飾られててね、
あそこは気づきになったのかもね、自分の漫画が絵が好きって言ってくれる存在でしたからね、京本っていうのは、
そのために描いてたみたいなのもあるのかもねと思ったりとかして、
なんかとてもね、切磋なくて染みちゃった作品でしたね、とても好きでしたね自分は、
美しいし映像も、なんか音楽とかもね、すごい邪魔しないで、すごい落ち着く音楽だったし、
まあロケーションもすごくいい場所だったしね、山形県の。
いろいろ良かったなぁと思ったルックバックでした。
キャストの演技と作品の総評
この2人も良かったね、主演の2人も、すごくぴったりだったなと思います。
京本は本当にいいね、牧田さん。
てか2人とも子供の頃から、小学生パートから本当そのまま大人になったみたいな感じで、すごいなぁと思いました。
かな、ルックバックです。
次回予告
でもう1個オデュッセイヤだね、これ別で撮ろうか。
ちょっとうまく話せる自信はあんまりないですけど、
ちょっと別で撮ってみようと思います。今回はルックバックでしたね。
また次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。
08:59

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