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2025-07-31 12:29

映画 木の上の軍隊 観たよ! 感想ラジオ 山田裕貴 堤真一 主演

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太平洋戦争末期、戦況が悪化の一途を辿る1945年。飛行場の占領を狙い、沖縄県伊江島に米軍が侵攻。激しい攻防戦の末に、島は壊滅的な状況に陥っていた。宮崎から派兵された少尉・山下一雄(堤 真一)と沖縄出身の新兵・安慶名セイジュン(山田裕貴)は、敵の銃撃に追い詰められ、大きなガジュマルの木の上に身を潜める。

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サマリー

映画『木の上の軍隊』では、堤真一さんと山田裕貴さんの二人が沖縄の木の上で戦争の恐怖に追い詰められながら生活しています。この作品は実話に基づいており、戦争の悲惨さを感じさせるとともに、極限状態での人間関係の深さを映し出しています。

映画の概要と背景
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 daisuke です。
普段、映画、ドラマ、いろんなエンタメコンテンツを見て、感想をシェアしているポッドキャストになっています。
ぜひ、チャンネル登録、高評価など、ぜひぜひ応援よろしくお願いします。
今日は、最新映画を映画館で見てきました。
ので、その感想をシェアしていこうかなと思います。
今回は日本の映画ですね。
木の上の軍隊という作品を見てきました。
これは、実話ベースの映画になっています。
いわゆる、戦争ものというか、そういう戦時下での日本でのお話が題材になっているような作品になっています。
これ、結構楽しみにしていまして、見に行ってきました。
主演が、堤真一さんと山田裕貴さんという2人ですね。
これは、すごい作品だったな。
でも、こういう話があるっていうのは、昔から何か知っていて、
でも、その中のまた別のね、僕が知ってたような人の話じゃなかったですけど、
同じような体験をした人たちの話というものでしたね。
タイトルにある通り、まさしく木の上の軍隊ということで、
舞台は、太平洋戦争末期の沖縄、家島になっていまして、
1945年で、かなりね、進行されてきて、米軍にね。
2人のこの軍隊さん、堤真一さんが演じているのは、
ちょっと上官みたいな偉い人みたいな感じの軍隊。
宮崎から派遣されてきたみたいな感じの方。
で、もう1人山田裕貴さんが演じるのは、地元の兵隊さん、
青春という若手の人というコンビですね。
で、銃撃でどんどん追い詰められていって、
逃げるようにその大きなガジュマルの木の上に身を潜めるっていう、
そこでの暮らしが描かれていくんですけど、
そこでね、ずっと必死に逃げてというか、
隠れていて、気づいたら戦争が終わっていたみたいな、
知らない間に終わっていて、
終わっているのにもかかわらずずっと木の上で過ごしていた2人みたいな、
そういうお話が題材になっている映画です。
2人の芝居と戦争の影響
凄かったね、特にこの2人がね、
2人芝居ですね、基本的に。
もちろんその前半パートとかは結構、
トラフマシーンみたいなのもあるし、
無理やるな感じで描かれていくんですけど、
この木の上に行ってからね、
基本的にはこの2人での生活というか、
木の上の生活が始まって、
2人での芝居になっていくという感じなんですけど、
とにかくね、この2人芝居がすごい、
そんな作品だし、こういう話があったとか、
日本でこういうのがあったんだよというのは、
やっぱりこの時期になるとね、夏の恒例にはなっていますけど、
やっぱり改めていろんな角度から思い出させられるというか、
そういう作品になっているかなと思います。
なんで、とにかくいろんなシーンがあってね、
ちょっと見えないなみたいなシーンとか、
結構その木の上での生活シーンも、
結構上に苦しんでいる中で、
必死に食べ物を確保してとか、
普段だったら食べないようなものを食べたりとかね、
するシーンみたいなのがたくさんあったりとかするっていうね。
いやー、この2人がすごいね、
この極限状態での人間の様子みたいなのが、
すごいかったですよね。
うわ、こうなっちゃうのかとか、
目がバキバキになってたりとか、
その怯えてる感じとかね、
上に苦しんでるみたいなシーンだったりとか、
その辺がね、すごい見て取れて、
この2人が本当にすごい役者だなっていうのが、
目の当たりにするような作品だったかなと思いますね。
いやー、とにかくね、
すごかったなっていう感想しか出てこないですが、
ついね、2人で本当に木の上で撮影してたみたいですね、
この長い間。
それもすごいなと思ったし、
役者ってやばいなって思いましたね。
この経験が実際にあったっていうのが、
そもそもやばいんですけど、
なんかね、いろいろすごいことが起きてたんだなみたいな。
この撮影もそうだし、実際にあったこともそうだし、
しかもこういう人って意外といっぱいいたんじゃないかみたいなのは、
改めて思ったね。
情報の伝達手段とかも、
今と違ってないからそんなに。
いやー、そうかっていうね、
初めて見たかなと思います。
元は舞台とかがあったみたいなんで、
そういうちょっと舞台テイストな雰囲気のある映画ではありましたね、
という感じかな。
そのワンシチュエーション、基本木の上で演じていて、
会話劇みたいなところもあるしね。
なんかそういうのはちょっとやっぱ、
もともと舞台で作られたものがこうなったのかな、
みたいなのは感じたところだったと思います。
で、ここから内容も触れる感じで話してもいいかなと思うんですけど、
虫を食べたりとかさ、
いや、するわけですよ。
そういうのとかすげーなって思ったし、
衝撃のシーンもいっぱいあって、爆破シーンとかも怖かったし、
なんかね、極限状態の2人みたいなのが本当にすごく描かれていて、
いやー、なんか恐ろしかったかな、ずっと。
映画のテーマと感動
うわー、みたいなシーンが結構あったと思います。
で、舞台がありましたということで、
過去にね、なんと松下香平さんとかがこのまま舞台版では出られてたみたいで、
そこのちょっとサプライズキャストというか、
これも見た人、見てない人は聞かない方がいいのかなと思いますけど、
出るわけじゃなくてね、声で出演されてましたね、最後のナレーションでね。
あー、なるほどなーみたいな、そういうサプライズもあるんだみたいなのもあったりとか、
ちょっと面白いところあったね、そういうのも。
ガレッジセールの河ちゃんとかも出てましたね。
一瞬、そういうのもいろいろ折り混ぜられてる作品で、
なんかよく見ると面白いな、みたいなところたくさんあった気がします。
あとは普通にね、アメリカ側の人たちも出てきたりとか、
あとその山田由紀さんが演じている人物の、
友達みたいなね、人は映画の作中の中で亡くなってしまいますけど、
なんかそことのね、亡霊というか夢、幻想みたいなね、現実じゃない世界での
なんか二人のやりとりみたいなのとかも、うわーみたいな思うところもあるし、
そこをまた極限状態を表してるな、みたいな。
現実なのか、もう死んでしまった世界観なのかみたいな、
よくわかんなくなってくるみたいなのも、
見てる側にもね、この極限状態にいることがね、その演出によって伝わってくるというか、
あそこもね、え?みたいな、今これどういう状況?みたいなのが結構あるなと思いましたね。
で、そこもまた楽しめるポイントだし、
見てる人に引きつけてくるなと思いました。
で、マッシュヨシー、こういうことがあったのが悲しいし、辛いよな、みたいな。
心になんか締め付けられてるというか、なんかそういうのも感じれる作品だなと思いました。
なんか今ね、あるものが当たり前でもないし、
マッシュヨシーはね、当時の状況で、こういう状況になったら、
いや、マジでキツイな、みたいな。
よく2年間、2年間ですよ、木の上にいて。
気づけば2度目の春みたいなのもあったけど、
いや、なんかよくいたな、みたいな。
すごいよね、生命力。
っていうのも感じたかな。
で、このね、つつみしんさんが演じてる人物も、
なんかちゃんと上巻としてね、その若い山田由紀さんが演じている登場人物のことを、
ずっと見守っている、仲互いする時期とかもあったし、
終始ね、上下関係みたいなのはあるんですけど、
でも常に守っているというか、そういうところもね、
泣けるなー、みたいな、思ったかな。
最後のところとかもそうですよね。
涙ながらに探して、みたいな。
いやー、いろいろ思うところがあったんですけど、
なんかこういうことがあったっていうのは、やっぱり改めていろんな人が見るといいのかなと思いましたね。
いろんなところでこういうのがあったんだろうなっていうふうに思うし、
まだまだ知られてない話とかもいろいろありそうだしね。
で、これ時代がね、どんどん今過ぎ去っていて、
もう80年前の話になっちゃってるから、
どんどん薄れていくよね。
で、この作品の中でも、たった2年の話だけども、
2年前のことを覚えてます?みたいな。
こんなことがあったんですよ、みたいな。
なんか会話してるシーンとかもあって、
いや、その2年の間でもそうなっちゃうんだから、
こういうね、何十年も経ってたら、
もっとその忘れていくというか、薄れていってしまうみたいなのは、
よりあるよなぁみたいなのは、
思わせられる作品だったなぁと思いましたね。
結構衝撃の作品だったと思います。
原作の小説とかも読んでみたいなと思うし、
舞台か、舞台版も気になるよね。
うーん、かな、舞台、気になりますね。
今回ね、「木の上の軍隊」という作品を見て、
その感想を話してみます。
主題歌ね、「ニヌファブシ」っていう曲流れますけど、
これを歌っているアーティストさん、
アンリーさんでいいのかな、
ANLYって書いてるアーティストですけど、
ちゃんとこの家島の出身のシンガーソングライターさんみたいで、
うわ、ちゃんとその辺も繋げてるんだって思うとね、
いや、なかなかすごい作品だなっていう。
プラス、今回の2人の兵士の方のモデルになった人っていうのも、
実際にいるので、その人たちのことも調べてみると、
すごいね、より入れるというか、
改造が上がっていくかなと思います。
さしだしゅうじさんと山口しずおさんという方が題材になっているみたいですね。
ホームページとかにもいくと出てきたりするので、
気になる方は見てみてください。
今回、「木の上の軍隊」という作品を見たので、
その感想を話してみました。
普段ね、いろんなエンタメコンテンツを見て、
こうして感想をシェアしてますので、
引き続きチャンネルフォロー、高評価など応援よろしくお願いします。
そんなところですね。
じゃあまた次回の放送でお会いしましょう。
バイバイ。
12:29

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