の人がグレンパウェル タイラーオーウェンズというね今回は役を演じているグレンパウェルですよ
いやーこの数年グレンパウェルの活躍がすごいですね アメリカは
やっぱり一番大きいのはマーベリックなのかな あの
やばい名前忘れちゃったマーベリック トップガンですねトップガンマーベリック
ハングマンだよね確か ちょっと嫌なやつっぽいけど最終的助けてくれるみたいな
やつですよ結構好きな人多かった気がしますけどねこのキャラクター それを演じたグレンパウェル
あとは直近だと恋するプリテンダーっていうのもね話題でしたね日本では シドニースウィーニーと共演してた
まあラブコメっていう感じのラブコメね 出てたりしましたねグレンパウェル
典型的なイケメンっていう感じの 俳優さんですねはい
かなあとは 主人公ケイトクーパー
デイジーエドガージョーンズが演じたケイトの 仲間友達
だった役ハビーというねキャラクターの一人メインキャラとして今回はいるかなと思うん ですけどそこ演じたアンソニーラモス
アンソニーラモスはねインザハイツとか あとはトランスフォーマーね
ビースト覚醒ではあの人間の方では主人公の人でしたよね っていう感じのキャスティングでまあ若手とかで注目株の人たちが揃った
そんな感じのツイスターズですね
内容としてもねまぁ現代風な感じもあって 面白かったかなぁもともとね昔の映画でツイスターっていうのもあって
なんか続編って感じではないと思うんですけどまぁそれの作品って思っ てもらうのがいいのかなわかんないんですけどね
系列の映画っていう感じですよねなんか冒頭のタイトルが出るフォント ツイスターズって出るフォントもあの昔のツイスターのフォントと同じような感じだった
気がするので 同じような感じなのかなっていう感じで見始めましたけど内容はやっぱり超現代版
っていう感じで グレンパウェルのねタイラー応援図は
100万人サブスクライバーのユーチューバーっていう感じで 竜巻追っかけ隊みたいな感じのねなんかちょっとダサく言っちゃったけどそんな感じ
ストームチェイサーねかっこよく言うとストームチェイサーだ 竜巻追っかけ隊はダサすぎるね
のまぁ映像クリエイターみたいな集団ちょっと破天荒集団みたいなのリーダー描く みたいなのがグレンパウェルは演じてて
デイジー・エドガー・ジョーンズのケイトは まあちゃんちゃんとその気象を追ってるというか気象学者みたいな気象学の本当に
とにかくそっちチームが魅力的すぎてでケイトが入るまあハビーがリーダーとなって いるチーム
ちょっとインテリ系集団みたいなんでしかもなんか裏でちょっと悪いこと実はある みたいな
彼らは悪いわけじゃないんだけどちょっとビジネスビジネスしてるみたいな なんかねまぁ序盤にもね伏線として
ハビーがそんなビジネスに 何て言ってたか忘れちゃったけど興味持つと思わなかったみたいな
そっちの世界に行くと思わなかったみたいなのはケイトが言うんですけど 結構裏では本当にビジネスビジネスでその竜巻の
データ集めてて おーって思いましたねだからその
本当にタイラーチームは人間くさくて逆にハビーチームはみんなビジネスで竜巻を 振ってるみたいな感じの
対局も面白かったなぁと思いますしあと ハビーとねイズと相棒的なデータマンみたいな
ちょっと嫌な奴だったんですけど その人を最終的にハビーが捨てるんですけど
あれ死んだって思いますよね どうした殺したんじゃないかっていう
その竜巻をね追っていてハビーとそのもう一人の相棒 スコットかなデビットコレンスウェットっていう役者さんが演じるちょっと嫌な奴っぽい
インテリ系の人がいて ケイトとちょっと合ってない感じなんですけど
まあハビーとはほんと相棒みたいな感じでずっとやってて でもハビーも結構ケイトとかタイラーに感化されるじゃないですけど根っこは本当に
いい奴なんでちょっと違和感を多分最終的に覚えて 町を救う町の人を救うかもうデータを取るかみたいな似たくなった時に
その相棒のスコットはね早くデータ集めるぞみたいな でもハビーはやっぱり町を救うんだみたいな
人を助けに行くぞって対立した瞬間 ハビーがね運転していて
相棒のスコットがデータ集めようつって 機材を準備して車降りるんですけど
置いていくっていうね竜巻の目の前で置いていくっていうのをハビーはするっていう のが終盤ってこうはって思いましたね
あれあれのね結果がわかんないんだよね見てるが確か スコットがどうなったかがなんか映されてなかった気がしたんですけど
あれは確実に竜巻に巻き込まれるはずなので ハビーは
結構やばいことをしたんじゃないかとは最終的に思いましたけど 町の人たちを救いに行くんだつって横でデータを取るんだって言って
うるさいスコットを殺したんじゃないかとは思いましたけど そこ気になりましたね結構ね
あとはそうね最終的に竜巻を消すことができるんじゃないかっていう研究をもともと 学生時代ね
ケイトとかハビーはしてて それをまあタイラーグレンパウェルと最終的には完成させるっていうのが大人になってね
あって 最後超巨大タツナキを一人で消しに行くんですけどケイトが
車で乗り込んでねタイラーの車で一人で行って いやー
すげー無謀すぎるだろとは思いましたけど アメリカ映画だなとは思いまして面白かったね
消せるんだ と思いましたね
あれ本当にできたらいいなぁとは思いましたけど 被害をね
抑えるっていうところで
まあできるのかな本当になんかすごい気になったねそこが 科学これだけ発展してるしできなくはなさそうだけどなぁと思ったんで
本当にそういうのがあるといいなぁと思ったかな はいあとは何といってもそのドリルの演出なんですけど
そのタイラーの車に装着されているドリルね 地面にねその竜巻に巻き込まれないようにドリルでグリグリグリグリって地面を
掘って車が飛ばないようにするっていう装置がね 車の底についてて
でまぁ最後の最後ねやっぱケイツとタイラーは仲良くなっていって あれこの2人どうなるんだろうみたいな
のがあるんですけど最後の方でケイトはニューヨーク仕事あるんでね帰るっていう風に なって空港にハビに送ってもらってて
でタイラーも自分の車でなんか空港切れてどうなるんだこの3人って なってねでタイラーは
ケイトを追うのか追わないのかみたいなシーンがあって あそこ最高でしたね空港のねあの
なんていうんですか送り迎えするロータリー 車が
そう人が来てすぐじゃねつってブーンって行くエリア 空港あるあるだと思うんですけどタイラーはずっとその空港職員に早く出ろって言われ
つって その早く出なさいとその出発しろよって言われつって車でね
でずっと もうごしてるんですけどいや行くから
うるさいみたいな なってでケイツとお別れしないといけないと
なって 追えばいいじゃんみたいなくればいいじゃんみたいな
そういう ニュアンスのことをねケイトはタイラーに行って
でも車がレッカーされちゃうっていうのがすごいあって タイラーは車に戻るんですけどで職員にまた
早く行けよって言われて 車出せよって言われてる中でドリルでそこの空港に