1. 余白のエクリチュール
  2. 「1人、だけどみんなといる」 ..
「1人、だけどみんなといる」 ”あわい”の場が求められている? 〜「一人は好き、孤独は嫌い」な私たちの最適解〜
2026-05-08 34:34

「1人、だけどみんなといる」 ”あわい”の場が求められている? 〜「一人は好き、孤独は嫌い」な私たちの最適解〜

#52 / 1人行動と集団行動について話そう / アメリカで「一人〇〇」の検索ボリュームが増えている / フェス化するビジネス:紀伊國屋書店、暗闇ジム、4,000人の合コン / 1人行動が好きな2人 / フェス嫌い・集団行動嫌い派の意見 / 他者がノイズになる / 飲食店に1人では入れない人? / ファストフード店には1人で入れない? / ファストフード店 = たむろする場所 / 地方と都会の話かも / 地方のイオンモール = 都会のディズニーランド論 /  キャッチコピー「一人は好き、孤独は嫌い」/ 高校まではマイノリティだったが、大学に入るとマジョリティだと気づいた? / 無数のマイノリティと接する機会が増えたというだけでは? / どこかでフィルターバブル論はやりたい / OLのルーティングVlogには「ひとりが好き」という言葉が多い? / Vlogで流行りなどの情報収集をする / 雑誌のコスメは高くて参考になりづらい / Vlogは1人でやる・Podcastは複数人でやる? / 1人でやるものと複数人でやるものを綺麗に分けようとしている感? / 「飲み会より個人作業」韓国の若者が熱狂する“緩やかな連帯”…先延ばし癖が治る「アドミンナイト」の魔力 / The party-fication of productivity from MeThreee #192 / YouTubeでみんなの勉強するムーブメントの流れ? / 人が近くにいることが重要? / 一緒に何かをやることで関係性を築ける? / クラブでテクノ読書会?ブッククラブTREVARIと本をめぐる新たな経済圏 / だから会社でも出社が重要? / 現代に必要な孤独の形とはなにか? / 「Premium Solitary」 / 統率とは違う集団行動のあり方? / 結果としてそうなっているみたいな設計が重要? / UNISON SQUARE GARDENもそうだった? / 1人行動と集団行動、どっちが好きですか? / 最近見たPremium Solitaryやアドミンナイト系の話はありますか? / 集団の中で1人になれた経験はありますか?


参考記事はこちら→https://www.notion.so/2026-05-08_-52-3541d2f9389a801aa414cc2e5e1bb8fe?source=copy_link


▼Discordコミュニティ「よはちゅるーむ」

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://discord.gg/W92Jc3EQBd⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼X

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yohachuru⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

#よはちゅる で感想いただけると、とても嬉しいです!


▼お便り(Google フォーム)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/Tb4ByffXZugB4kpV6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼「余白のエクリチュール」(通称:よはちゅる)とは?

異なる時間や場所を生きてきた2人が、まだお互いをよく知らないところから始めたPodcast。

発信が溢れる時代だからこそ、“聴くこと”に価値を置く。様々なテーマの感想や解釈を起点に、埋まりきらない“分かり合えなさ”さえも楽しむ余白をあなたも。


▼クレジット

やぎしょーご Shogo Yagi @sho5_midday ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sho5_midday⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

𝑃𝑜𝑚𝑃𝑜𝑚 🍮@pompomreading ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/pompomreading⁠⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、「一人行動」と「集団行動」の現代におけるあり方について掘り下げています。アメリカで「一人〇〇」の検索ボリュームが増加している一方で、フェスのような集団で楽しむイベントも人気を集めている現状を紹介。これは、「一人でいることは好きだが、孤独は嫌い」という現代人の複雑な心理を反映していると分析します。 パーソナリティの一人は、一人行動を好み、集団行動やフェスを避ける傾向がある一方、飲食店ではファストフード店に一人で入りにくいという独自の感覚を語ります。これは、ファストフード店が「たむろする場」というイメージと結びついているためだと分析し、地方と都会での店舗の役割の違いにも言及します。また、OLのVlogに見られる「自分の機嫌は自分で取る」といった自己肯定感を高めるライフスタイルが、情報収集の手段として雑誌から動画へと移行している現状も指摘します。 さらに、韓国で流行している「アドミンナイト」のような、友人同士が集まって各自の事務作業などを共同で行う「生産性のパーティー化」という新しい集団行動の形を紹介。これは、オンラインでの「みんなで勉強」といったムーブメントがオフラインに移行した現象とも捉えられます。最終的に、単なる集団行動ではなく、統率や強制ではなく、自然な形で一体感が生まれるような「設計された空間」の重要性が語られ、ユニゾン・スクエア・ガーデンのライブ演出を例に、孤独ではないが一人でもいられる心地よい空間のあり方を探求しています。

一人行動と集団行動の現代的潮流
はい、始まりました。余白のエクリチュール、略してよはちゅる。 この番組は、異なる時間や場所を生きてきた2人が、お互いをよく知らないところから始めたポッドキャストです。
違いや分かり合いなさを楽しみながら、分かったと思った先に生まれる問いを、新たな出発点として対話を深めていきます。 よろしくお願いします。
はい、今回のテーマは、1人行動と集団行動について、 そして話しかけるについて話そうです。
これは前回の収録の時に、なぜ大人はランチにすら誘えなくなったのか、 話しかける技術と病室で感じるユニバースの違いっていう回を出したんですけど、
これにちょっとね引き続いて、ジミニーが考えてくれた素晴らしいタイトル。
すごいなぁ。 これは出てこないですもんね。自分で考えてみても。 出てこないね。
いいタイトルだな。 これちょっとね、引き続いて考えてみたいなって思って、ちょっと今回持ってきたわけですけど、これはしょうこさんが持ってきたやつですね。
はい、そうですね。なんか話しかけるみたいなの前回話した。 もともとその中に混ぜ込もうと思ってたんですけど、話しかけるで一歩行けたんでそのまま行っちゃったんですが、
その話しかけるみたいなのをもう少し広げて考えたときに、話しかけるってことは、
いくつかパターンがあると思うんですけど、一人行動していて知らない人に話しかけるみたいなパターンもあれば、集団行動をしていて友達と話しかけるみたいな、
いろんなパターンがあんなと思っている中で、結構その一人行動とか集団行動みたいなのに関連しそうな話がいくつか自分の目に止まったので、
なんかそこら辺をちょっとまとめて話してみたいなと思った回です。
最初ちょっと2つぐらい、なんか面白かった話を少ししようかなと思うんですけど、1個は、
フトウィックの宮崎さんがいくつでポストしてたやつが、へーって思ったんですけど、アメリカで一人まるまるの検索ボリュームが増えてるらしいと
ありまして、なんかそのレストランに一人で行くとか、一人でバケーション行くとか、一人で映画行くとか、なんかそういうのはですね、
検索ボリュームがあれなんですけど、それが一気に増えてるらしくて、ここ数年でもう数倍、下手したら10倍とかになってるような、なんかそういうような増え方をしてるみたいで、
やっぱりここ、なんだ、10年、コロナの話も踏まえて、ここ数年で、やっぱそういった、なんか一人で何かをするっていうことがどんどん台頭してるんだろうなーみたいなのは、
肌感としてもわかるけど、なんか改めて数字でそこまで出てるんだみたいなのが結構面白かったなと思って。
すげーちなみに、さらに面白い、これでも僕が気になったのは、毎年8月と12月は検索ボリュームが低下する傾向があるし。
面白かった。
それなんか、へーって思って、まあでも確かに特にアメリカだと県庁なのかもしれないですけど、その休みは家族とか友人と過ごすみたいなのがあるから、ソロレーションの需要が減るんじゃないかみたいなね。
へーみたいな。
ですよね、へーって感じですよね。
それは、確か日本でも同じなのかどうかはちょっとあれだけど、まあでもなんとなく面白いなと思ったのが一つ。
で、もう一個が、ぽむさんも見たということですけど、小麦さんがやってるポッドキャスト、小麦粉。
資本主義を博しろ。
博しろですね。それの回で、フェスみたいのを、フェスはなぜ流行るみたいなのの回がありましたと。
なんかそれが結構この話とも通ずるなと思ったので、これも思ったんですけど、まあちょっと中身としては、今フェスが盛り上がってるよねと、すごいいろんなフェスがあるよねみたいな話をしていて。
僕が個人的に面白かったのは、バイクフィットネス、フィールサイクルって多分、自転車に乗ってフィットネスをするやつなんですけど、それのフェスがあるっていう。
ちょっとあんまり意味がわかんなかったんですけど、それがめちゃめちゃ人気らしくて、はあそうなんすかみたいなのは、ちょっと思ったのは面白かったんですけど。
結局これが言いたいのも、なんかその、やっぱり傾向、なんか博報道の調査によると、やっぱり一人でいる方が好きっていう人が、日本の8割らしいんですけれど、やっぱりフェスみたいのがすごい盛り上がっている状況であって、
そう考えると、いろいろ考えると、やっぱり一人ではいたいけど、とはいえ、やっぱり社会とのつながりみたいなのも求めている部分はあり、
なんかこう、なんていうかな、やっぱり自分でこう選ぶみたいな、自分でコントロールするみたいな、そういった社会とのつながりを自分でコントロールしたいみたいな、なんかそういうのがあるんだろうなみたいなのを話していたかなと思っていて、
そこら辺も今回の話に通じるかなとちょっと思っています。
ざっくりこんな感じで、やっぱりなんか一人でいることと集団で何かをするっていうことが、なんかもう少しどう捉えられるのかなみたいなのをちょっと話してみたくて、少し、はい、思ってましたって感じですかね。
個人の嗜好と社会的な場の捉え方
はい、OKです。そうですね、なんかどういこうかなって思うんですけど、
私は、自分の身の回りのことと、社会的にどういう流れかっていうのをどっちから話そうかなって思ってるんですけど、どうしよう、自分の身の回りからいってみようかな。
じゃあ、自分の周りからいってみてください。
身の回りからだと、私めっちゃ一人行動大好きで、ずっと一人行動なんですよ、本当に。
で、なんかね、ここで、さっきしょうごさんが取り上げてくれたのは、一人行動がすごい好きな人が増えてて、検索数が増えてて、でも一方でフェスとか、その集団でやることの盛り上がりが、その場が増えてるみたいな話だったと思うんですけど、
私は基本的に一人行動で、で、フェスは嫌いなんですよ。
フェス嫌いっすね。
嫌いなんですよ。集団行動嫌い。
で、えっとね、一人行動基本だけど、人とつながりたいから、つながるはするけど、それはだいたい2、3人までって感じ。
それ以上も集団、自分の中で集団になっちゃうから、それ以上は嫌だって感じで、
一人行動、何をするにしても、基本的に自分の身の回りのこと一人でできるし、一人で楽しめるから、一人行動なんですよね。
なんか昔から。
ずっと、なんか昔からそうですね、ずっと一人で本読んでたり、小学校とかでさ、よく昼休みに、この日はみんなで遊びましょうとかあると思うんですけど、
私も嫌だったから、一人で図書館で本読んでました。そういう感じだったから、そういうタイプだった。
だからずっとそれが続いてて、別になんか映画行くのも、ご飯食べるのも、なんか旅行行くのも一人が好きって感じ。
で、それはなんかさっき翔子さんが言った、コントロールしたい欲求っていうのはめっちゃあるかもしれない。
自分の、なんか他者がそこに介入しちゃうと、なんかノイズが増えちゃうから、それは嫌だ。
で、一人だと別になんか失敗しても、自分一人の責任だしみたいな感じで。
そうね。
そうそうそう。だから、なんか全部一人で。楽しめちゃうっていうのはあるかな。
それって、僕もまあ、そうだから、なんかちょっとなんとも言いづらいんですけど、
世の中には一人で行動することが嫌だみたいな人もいるじゃないですか。
なんか飲食店に一人で入りたくないみたいな人もたまに見聞きする気がするんですけど、
だからその感じってわかります?
なんかね、その感じ全然わかんなくて、でもね、私なんか最近気づいたのが、
その飲食店の話で、普通に基本一人で行けるんですけど、吉野とか一人で入れない。
あ、そうなんだ。そこは違う。
そこは違う。なんかね、もうちょっとなんかこじんまりした、
おしゃれなカフェっていうか、コース料理が出てくるようなところは一人で行けるけど、
逆にそのなんか、ファストフード店に一人で入れないっていうのはあるかな。
それは面白い。
それはね、そう、なんでだろうと思って、なんだろうな。
なんかね、ファストフード店は多分ね、人の視線がすごい気になるんだと思う。
人の視線が気になる。
人の視線っていうか、なんだろうな、
あの、ファストフード店って結構なんか、たもろす場みたいなイメージがあって、自分の中で。
なるほど。
なんかね、そう、一人で行くじゃなくて、なんか人との場を共有する場だと私はなんかそういうイメージがあって、
そこに一人で行きづらい、なんか逆に孤独を感じちゃう、そこにいると。
人、そう、何言ってるっていうのが入ってきちゃうのが、
あ、私なんか、なんでこんな、みんななんか集団で来てるのに私一人なんだろうって思っちゃう。
でも逆になんか、もうちょっと料理を楽しみましょう系の店だと、
なんか、みんなその料理を楽しむために来てるから、別になんか私がここに行っても、
それは私はなんか、その、なんだろう、同じ目的で来てるから、別に孤独を感じないというか、例え一人で行っても。
なんかね、ちょっとそういう意識が、無意識以下の、ちょっとあるんですよね。
へー、え、え、ちょっともうちょっと突っ込んじゃうと、それ、例えばスタバとかはどっちに入るんですか?
スタバはねー、スタバでもあんま行かないもんなー、なんか、スタバコーヒー店じゃないから、
あー、なるほどね。
ちょっと、それまた別なんだけど、そう、なんかスタバはいかない、なんかちゃんとした豆を売ってるコーヒー店に行きたいって感じ。
それだったら、校舎の方のファストフードじゃない方に入るんですよね、きっと。
そうそう、そうです。
なるほどね、そのファストフードの捉え方は、なんなんだろうなー、なんかね、わかんない、めちゃくちゃ雑に言うと、
それも世代のあれなのかな、僕の感じ別にあんまそこまで思ってないんだよな、ファストフードって別に、むしろ逆にファストフードだから、
むしろなんか、気軽に、とりあえず食事だけをしに行く場みたいな感覚が、どっちかというと自分の中には強いんだけれど、
まあ確かに、タムロする場というふうな感覚があるのも、わかるはわかるんだけど、
まあなるほどなー、それ言われると、まあわからんのもないかも。
なんか最初に、そのファストフードを見た、その店舗の現体験が何なのかっていうのはめっちゃ大事かも。
私はその街中にある大きいマクドナルドが最初で、
ほんとそこはもう高校生とか中学生、大学生とかタムロしてる感じだったから、その印象がある。
それはもしかしたら地方と都会の話なのかもしれないな。
そう、なんか地方はそんななんかいっぱいなかったから、前は。
そうそう、なんか中心部にすごい大きいやつが一個あるみたいな感じで、だから多分そう。
でも都会は多分いっぱいあるから、その店もほんと、街に多分いっぱいあるから、
普通に、そう人がなんかご飯ちょっとお食、空腹を満たすために行くために、で一人の人がいっぱいいるみたいな。
あーなるほどね、それはでも結構しっくりくるかも。
なんかちょっと、ちょっとフェス的なのかもね、そのなんかパッと、地方のパッと。
イオンボードに行くんじゃない?ちょっとなんか。
めっちゃそう、小学生の時に遊びに行くって言ったらイオンだったから、そこにありましたもんね、マクドナルドで。
そう、フェス的な。
確かにアトラクション感というか、確かにディズニー一人で行きたいと思わない?
そういうののちょっと系譜にあるのかもな、なんか今聞いていて。
それはそうですね、ディズニーはもう、一人ディズニーって言う人もいるけども、めちゃくちゃ大好きで、ディズニーが。
そうそう、そっちだよねこれ。
そうそう、そっち本当に、それを楽しむならいい、のはいいけど、
基本的にみんなで楽しむ場所っていう共通認識があるから、そこに一人で行くのは気が引けるって感じ。
そうね、確かにそう言われると結構分からないな、なるほどね。
今のが個人的な話?
今のが個人的な話、そう。
社会的な方?
「一人は好き、孤独は嫌い」という時代の空気
社会的な方では、私この前なんかすっごいいいなと思ったキャッチコピーがあって、
キャッチコピーって結構私見てるんですけどCMの、だから結構時代を映してるから、
福福生命の池田えらい座が出てるCMで、
一人は好き、孤独は嫌いっていうキャッチコピーがあったんですよ。
これはめちゃくちゃ表してるなって思って今は。
確かに。
その一人行動とフェスがもうまさにそうだなって思ったんですよね。
一人は好きで一人行動増えてるけど、孤独は嫌いだからその孤独を解消するためにフェスの場に行くんじゃないかみたいなことを私は考えて、
すごいね、これは本当にめっちゃ表してるって感じした。
私自身もこの感じがあるし、なんか私はずっと一人が好きで、だったけどなんかね、
それが私のね、高校生ぐらいまでは私自分のことを少数派だと思ってたんだけど、
大学生から今になるにつれて、なんかね、自分みたいな人がいっぱいいるんだっていうのをめっちゃ感じてる。
自分がどんどん世の中のマジョリティーになったっていうかなんだろうな、
マイノリティーだと思ってたけど、私全然マジョリティーだったみたいなことを最近感じ始めてる。
そうなんだ、ちょっと待ってどうしようかな、今の話をもう少し深堀りたいんですけど。
俺の理解は、多分結構世の中一般の人は似たような感覚を、今のポムさんの話と似たような感覚を得るんじゃないかと思っており、
それはあくまで、それは俺の仮説は、高校の時くらいまでは世界が、世間が狭い。
本当に限られた価値観というか、どこの中で過ごしているからそういうマイノリティー感を感じやすいんだと思うんだけど、
大学とかに行くと一気に世界が広がるので、マジョリティーになったんじゃなくて、単純にマイノリティーの数が多いことに気づき、
だからこそ今まで感じてたマイノリティー感とはちょっと違う感じになるから、別にマジョリティーになったわけじゃないんじゃないかなと思ったんですけど、それはどうですか?
あ、なるほどね。マジョリティーになったわけじゃない、ただ無数のマイノリティーの人に会ってきたって話かな。
なるほどね。それはそうだもん。
今までは世間が狭かったから、そういう人に出会えなかったけど、会えるようになったし、
また時代の流れ的にはSNSとかの流れに行くと、そういう人とつながりやすくなったっていうのはあるんじゃないかなって。
めっちゃあるかも。逆になんか私マジョリティーになったって言ったけど、
実は本当はマジョリティーに会ってないから、逆にね、無数のマイノリティーに会ってきたけど、マジョリティーに会ってないから、自分がマジョリティーだと思ってるけど、そうかもしれない。
めっちゃフィビターバブル話じゃねえかと思ってる。
いや、実はそうなのかもしれない。私ただいろんな人に会ってきたと思ったけど、本当はまだまだフィリターバブルの中にいるのかもしれない。てかいるんだろうな。
そんな感じはいました。
でもさっきのライザーの一人は好き、孤独は嫌いっていうのは確かに本当にそんな感じするな。
そうなんですよね。
これで適当に調べて出てきたAIオーバービューも、一人の時間は大切だが孤独は避けたいという現代的な複雑な真理を表現しており、
AIがいいそうだなって。でも多分そうなんだろうね。
本当そうなんだと思ってて、あと一個ね、これに関連するので、私たまにOLのVlogを見るんですよ。
そのYouTubeで。
そしたら、結構私がおって思ったのが、タイトルで一人が好きとか、自分の機嫌は自分でとるとか、そういうのが多いんですよ。
人に自分の感情を委ねないというか、自分で生活を整えるみたいな感じがかっこいいってされてて、
それが仕事のできる大人みたいな感じな印象で、そのVlogを撮ってる人が結構いるなって思って、
これも結構時代の流れに位置づけられるんじゃないかなってすごい思ってる。
なるほど、今のちょっと面白いな。Vlogね。Vlogってなんすか?
なんか分かってるか分かってるんだけど。
モーニングルーティンとかナイトルーティンとかで、めっちゃ仕事頑張って帰ってきた日の夜に何をするかみたいな。
ちゃんとご飯を作るとか、ちゃんとスキンケアをするとか、朝からもちゃんと化粧水を塗り、乳液を塗り、ちゃんとなんかヘアケアをやりみたいな感じのが書かれてる。
それがその自分疲れたから自分をそのまま粗末にするんじゃなくて、ちゃんと自分をいたわるってことが、なんだろうな、かっこいい社会人みたいな。
それはちょっと気になるんだけど、あくまでもそのVlogを見るモチベみたいなのはどういうところがある?
なんかね、モチベっていうかあんまり、なんだろう、私はこういうふうになりたいとかって思って見てるわけじゃないかな。
なんかこういう、今こういうの流行ってるんだとかを見たり、あとはなんか基本的に。
流行りをそこで。
そうそう、とかそのVlogで使われてる商品が何なのか、どのスキンケアがいいのかとか、そうそうそう、そういう情報収集のために見てる。
Vlogで情報収集すると。
うん、なんかそれで自分を高めようとかあんま思ってないかも。
なんか逆にそういうのを基本的に自分はやってきたから、日常の中に自分は組み込まれてるから、それを見て、あ、自分もやろうって。
なんかそういうモチベーションでは見てないかも。
なんかただ自分が今やってるルーティンをちょっと良くするための、なんか商品ってなんだろうって探したり、そういう感じで見てる。
それちょっと今っぽい感じはしますか?
そう。
今まではそういうのが雑誌とかにあっていたんだろうと思うんだけど、なんかそういうのをVlogとかから摂取するっていう感覚があるのかって今思ってます。
そうそう、なんかね、雑誌は私ほぼ見ないんですけど、その唯一見るとしたら美容室で勧められるんですよね、そういう雑誌を。
生産性のパーティー化とオフラインの重要性
そうそう、美容室って大体ファッション誌じゃないですか。
で、女性のファッション誌だと化粧品とかめっちゃ載ってるんですよ。
でもなんか基本的にそういう雑誌載ってるのって高いんですよ。
結構なんかデパック系のが多くて、そう。
でも、だからなんかそれを参考にすることはほぼない。
Vlogだと結構プチプラとか多いから、それで見てるとか。
なるほどねー。
そうそう、そっちの方が全然参考になる。
SNS的だなーみたいなときもあって、なんかそういう、なるほどねー。
今の話聞いてて、今のはちょっと余談で、今回のテーマにつなげて考えるとなんとなく思ったのが、
Vlogって多分基本一人じゃないですか、絶対。一人で撮りますよね、やってる人は。
そうそう、確かに。そうなんだよな。
でもVlog的な今のモーニングルーティーンみたいなのが流行ってるのはすごい分かるんだけど、
それが例えばポッドキャストみたいのであるかっていうと、なんかあんまない気がしていて、
俺が今頭の中で描いたのが、Vlogみたいのは一人行動的で、
ポッドキャストみたいのはどっちかというと集団行動的?
もちろん一人二人でもあると思うけど、複数人で話すみたいなもののほうが盛り上がってる気がするから、
対比でも見られるかな。
それ面白いですねー。
なんでだろう、Vlogはなんなんだろうな。
でも、なんなんだろう、一人、Vlogってやっぱ一人で楽しむのを見せてるって感じがして、
なんなんだ、Vlogってなんなんだろうな。
確かになー、確かになんでVlogって複数じゃないんやろう。
それはそれで、Vlogが複数だと普通のYouTuberになっちゃう。
どうなんやろうなー。
でも確かになんか、前なんか三宅さんが仲の良い人と一緒に旅行行きましたみたいなポッドキャスト撮ってたけど、
あんま別にそういうのってVlogでない気がするんだよな。
あれはでも旅行行きました、一緒に仲の良い人と旅行行きましたがポッドキャストになるのは、
やっぱそこに会話があるからって、別になんかそれがVlogにはならないんだよな。
Vlogみたいのはその人の世界観みたいなのを強く出したいものであって、
ポッドキャストみたいのはそこでの関係性とか会話みたいのが重要なんだろうなーみたいなのは、
なんか超雑には思うけど、
でもなんかそういう、なんていうのかな、
まあでも一人でやるものと複数でやるものっていうものの、
きれいに分けようとしてるというか、分かれてる感はなんかあるんだよなーみたいな。
それってなんか、プラットフォームの違いなのか、音声か動画か、機器の形式の違いなのか、どうなんだろうな。
こういうのもあるでしょうね。
なんかその、ポッドキャストでVlog的なことをやるとすると、めっちゃエッセイに寄っちゃうっていうか、
エッセイだったら文章の方がいいかなーみたいな感じになるのかな。
文章で伝えたほうが伝わりやすい。
エッセイが流行ってる。
ちょっとあんまりそこは詳しくないから、確かにそんな感じがするかもね。
面白いですよ、それは。
この辺ちょっと深振ってみると。
いろいろなんか事例集めてみると面白いかも。
じゃあちょっと別の話を持ち出そうすると。
この話の流れで僕が結構面白かったなと思う話が、会議会の事例なんだと思うけど、
アドミンナイトっていうのがなんかあるらしくて。
アドミンナイト。
これはアドミンナイトっていうので。
定義はなんだ。
定義はアドミンナイトとは、
友人同士が集まり、各自の事務作業、納税申告、メール返信、支払い設定などを共同で行う社交形態を指します。
生産性のパーティー化っていう記事があって、それとか面白かったんですけど、
例えば、冷凍食品パーティー。
友人と集まって1週間分の食事をまとめて準備する。
ビジョンボードナイト、目標設定をコラージュにする。
ソフトクラビング、サウナやレース、水浴など健康志向の活動をクラブ間隔で行う。
でもなんか、普通別に1人でやってもいいんだけど、
なんか1人だとあんまり乗り気にならないようなこととかを、
集団で集まってやる。
勉強とか読書とか。
そういう動きがあるらしくて、
えーって思ったんだよなっていう同時に、
確かにわかるかもって思ったんだよね。
それってオンラインの動きがオフラインに来てるってことなのかな?
今までYouTubeで、
多分それの先駆けがYouTubeのみんなで、
読書じゃない、勉強。
勉強するやつあるじゃないですか。
あんまり知らないかも。
あ、そうだ。
なんかね、それは1人のYouTuberの人が、
一緒に勉強しようって言って、
なんかずっと付きっぱなしにしておくんですよ。
自分の勉強してる手元を見せて。
それでそこの視聴者の人が、
一緒に何か作業するみたい。
勉強するっていう。
へー。
とか、あと私の友達で。
結構そういうムーブメントがあるんだ。
そうそう、あるらしい。
なんかディスコード繋ぎっぱなしにしておくとか。
そっちは何時見るの?
会話とかしないけど、
ただただ繋げて、
この時間は作業しようみたいな。
勉強しようみたいな感じでやってるっていうのがあって。
私は何かそれがオフラインに来たのかなって今思ったんですけど。
確かにそれは面白いかもだし、
ちょっとそこまで考えてないんだけど、
今見てる記事、
これ韓国の記事なんだけど、
それには、
米国など海外で先に流行したアドミナイトは、
最近では韓国でもオンラインプラットフォームや書店などで広がっているって言ってるから。
なんかちょっと動きは微妙に違うかも。
へー、面白い。
そうなんだ。
いろんな方向の動きがあるんだ。
そうかもね。
へー。
でもなんとなく俺が勝手に思うのは、
やっぱりオンラインはオンラインでもいいんだけど、
やっぱりオンラインだと集中力が続かないっていうか、
結局それって多分、
人が資格にいるってことは結構重要なんじゃないかなという気がしていて、
それによって自分もやらなきゃと思うみたいな。
オンラインでももちろん一定の効果はあるんだろうけど、
やっぱりそれはオフラインの方が強いし、
もしかしたらコロナの時とかはオンラインじゃないとできないみたいな話があったのかもしれないけど、
今の状況になってきて、
オフラインでやるよねと。
俺これ思ったのは、
結局これは実際何かをやるということもそうだけど、
それを通して関係性を築くことが結構重要なんじゃないかって思う。
一緒に何かやることで。
そうそう。
一緒に何かやると何か仲良くなった気がするじゃないですか。
そっちの方が重要なんじゃないかなって思うから、
結構オフラインでやることが重要なんじゃないかなって思ったり。
なるほどね。
アドミンナイトフェスの最小単位って感じですね。
フェスも一緒にスイートをすることが楽しくてみたいな。
感覚めっちゃ分かりますね。
私は一人行動好きって言ったんですけど、
最近行ってる本屋さんが、
一緒に本を読む会みたいなのやってて。
めっちゃいろんなところでやってて。
喫茶店とか、この前は公園でやったんですよ。
めっちゃよくて、
一緒に別にその間全然話さないんだけど、
その中で自分の見えてる視界の中で誰かが本を読んでるっていうのは、
結構面白かったですね。
私もそこで結構進んだし本が。
一緒にみんなで読んでる感っていうのがあって、
めっちゃよかったですね。
その後、どの本読みましたかみたいな感じで話すみたいな。
でもすごい良かった。
多分そうなんだろうな。
もう一個、ワークサイトっていうメディアででした。
クラブでテクノ読書、
ブックラブ、トレバリンと本をめぐる新たな経済圏って記事があって、
これも多分近しい話なんですよ。
今パッとちゃんと全部読めてないけど、
テクノの音楽を流しながら読書会をやるみたいな。
読めるのかそれは。
でもそれを意外と読めるんじゃないかなみたいな。
面白い。
そういう、ちょっと違うかもしれないけど、
ちゃんと読んでないからあれだけど。
でも今読んでるところだと、
人間は何であれソーシャルで行うと本能的にパフォーマンスが上がり、
より没頭できるという研究結果を聞いたことがあります。
ちょっとざっくりだけのあれだけど。
だからそういうのはやっぱりあるんじゃないかな。
一人でやるよりも複数人でやったほうが、
読書も意外と、
もともと一人でやるものだけど複数人でやることで、
より読んだ感じがするみたいなのが、
実際どこまで研究結果があるかあれだけど、
なんかあるんじゃないかなみたいなのを今聞いていて思いました。
そうか。
だから会社ってあれか。
やっぱ一つのとこに集まって仕事してるのかな。
そうね。それはそうかもね。
それはそうかもしれない。
それはあれか、もう一個でも会社だと、
そこに統率っていう観点が入ってきて、
監視のもとでやって、
そこはもうちょっとニュアンスが違ってくるけど。
確かにそう。そうなんだよな。
統率されない集団行動と心地よい空間
だから時間もいい感じになってきたんであれなんですけど、
もう一個ちょっと思ったのが、
最近キキ開会でタイタンとかがたまに言ってる、
プレミアムソリタリーっていう謎の言葉を言ってるなと思ってるんですけど、
でもこの話が今の話に直結するんだろうなと聞いてるんですよね。
確かにね。
なんだろうな、なんかこの、
なんか一人で、
タイタンとかがやっていたジョニーウォーカーのイベント、
ちょっと僕行けてないんですけど、
結構いい感じの場所にみんなで集まって、
ゆっくり過ごすみたいな感じだったというふうに解釈してるんですけど、
それも別に一人でもいいんだけど、
なんかこうみんなで過ごす。
物々が過ごす。
なんか統率みたいなのとは違う集団行動のあり方みたいのが、
結構重要な気がしてるんですよ、話の中で。
めっちゃいいですね。
それなんか面白いすごく。
そこに統率じゃなくて何があるのかっていうのは、
結構気になる。
それが何なのか分かってないけど。
そういうのが結構ポイントになってんだろうな。
みんなですごい、
あんまりよくないフェスってそっち系なんだと思うんですけど、
みんなで一緒にやりましょうみたいなのは、
多分結構危機感がある人があるんだろうけれど、
そうじゃなくて、
ちょっと言い方があれだけど、
もう少しちゃんと設計されていて、
自然と実は意外とみんな同じことをやってる。
別にみんなで一緒に何かをやることは目的にはなってないんだけど、
結果としては何かをやることになっているみたいな、
そういうところが結構ポイントになってきてそうな気がしている。
いいですね。
そうですね。
そこの設計を見せずにどう設計していくかっていうのが、
結構その主催者の美学みたいなのが現れる感じがありますね。
ユニゾンスケーブルとかまさにそうだったなって思いますね。
そうなんだ。
私ちょっとこの前ユニゾンもう休止しますって。
マジでちょっと終わって終わったんだけど。
ざわついてましたけど。
ざわついてましたけど。
そうなんですよね。
あれは本当に田淵友也がすごい美学を持ってライブを設計して、
プレイリストとかセットリストとかそこでの客の振る舞いとか、
結構多分田淵友也によるところがすごい大きくて、
だから一体感を求めない。
だからその一対一の関係が無数にあるっていうことが、
その一個のそのライブ空間を作り上げてるっていうのが、
それがもう田淵友也の美学だったんですけど、
それをなんかみんながすごい内面化してる気がしたの。
そのライブの中で。
それですごい良い場所だったんですよね。
なんかね、孤独ではないが一人でもないみたいな。
あれちょっと私言ってること今あってるかな。
いや、孤独ではないが一人ではあるってことになる。
一人では、一人では、そう一人では。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
それがね、なんか実現されてた。
めっちゃいい感じで。
そうだよな。
なんかそういうのが結構やっぱ、
そういう空間をどう作れるのか、
そういうのが作れてる空間がいい空間だみたいな感じに、
なんかすごいなってきて、
そんな感じはするなーって思った話ですね。
うん、ですね。
なんかそういう空間を見つけたいな、私も。
本屋さんのやつみたいなのも結構いいなと思いますけどね。
めっちゃいいと思う。
あまりにも共通項がなさすぎてもダメだし、
ありすぎてもダメで、みたいなのが結構難しいところなんだろうなって感じはする。
そうそうそう。
はい。
はい。
まとめとリスナーへの問いかけ
そんな感じ?
いい感じ。
いや、もういい感じかな。
はい。
OKです。
そういう場をちょっと考えていくというか、
ちょっと気にかけていきたいところですけど、
じゃあ今回はいい感じなのでこういうことにしたいなと思います。
はい。
OKです。
ペロジオではディスコードにて、
2人の放送後の感想を書いていたり、
エピソードの中で出てきた参考リンクを載せていたりするので、
ぜひお気軽に覗いてみてください。
お好きな場所であなたの感想を聞けると嬉しいです。
Xではハッシュタグはひらがなよはちゅる。
Googleフォームでもお便りを募集しています。
ディスコードとも合わせて概要欄にURLを記載していますので、
ぜひお待ちしています。
Spotifyをお使いの方はコメント欄でもお待ちしています。
だからあなたの、
そもそも1人行動と集団行動どっちが好きですかみたいな話もそうだけど、
最近見た、なんだ、そういう、こういう系、
なんて言ったらいいんだ、プレミアムみたいな系なり、
アドミンライト系なり、
なんかそういうので面白いものがあったら、
ぜひ教えてほしいなと思いました。
集団の中で1人になれた経験みたいなのも聞いてみたいです。
なるほどね。
じゃあここまで聞いただきありがとうございました。
次回もぜひお会いしましょう。
さよなら。
ありがとうございます。
34:34

コメント

スクロール