1. YIP体験こぼれ話
  2. #21 (後半音量注意)SPTの衝..
#21 (後半音量注意)SPTの衝撃、身体知、盛大にコケる、腰が迷子  「Move in Complexity」の1週間を振り返る。
2025-11-06 46:22

#21 (後半音量注意)SPTの衝撃、身体知、盛大にコケる、腰が迷子  「Move in Complexity」の1週間を振り返る。


10週間目の「Move in Complexity」の1週間を振り返りました。


スウェーデン国際教育プログラムYIP


#SPT

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#身体知

#SPT シアターでの衝撃

#アートオブハーベスティング

#盛大にコケた

#馬

#腰が迷子



などについて話しています🌿



—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。


YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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00:00
スウェーデンから最年少と最年長の2人がお届けする国際教育プログラム ユースイニシアチブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
リオです。ナオコです。 授習名は、Move in Complexity。
日本語で言うと何だろうね。複雑性の中で動く?
Movementの一週間でした。
コントリビューターはユースタスさんという方で、元々ダンサーでもあり、
哲学の博士号を持っている方。
大学で働いたり、
Movementの先生として。
ヨガ教師とかもやったりしていたりとか。
すごい人だね。 体のプロと言ったらいいんでしょうか。
チラッと聞いたのは、
テレビショーのダンスコンテストの審査員とかも3年間経験されたりとか。
幅広く活動されていて、奥さんと一緒にダンスをやって、世界大会とかも優勝されたり。
すごい幅広い。
リトアニアだったかな。
ご出身のユースタスさんを一週間コントリビューターでお招きして過ごしました。
スペシャルゲストとしてマンシーもカムバックしてくれまして。
オランダからアート・オブ・ホスティングのハーベスターみたいな感じでスペシャルゲストとして来てくださって。
なんだか濃厚な。
あともう一人のルークさんという方は、ヨガのプロでもあり、SPTのプラクティショナーでもある。
身体のプロとソーシャルプレゼンシングの要素とアート・オブ・ハーベスティングの要素もあって、
個人的にはこんな豪華な一週間があっていいんだろうかっていうちょっと震える。
たぶん日本で開催したらとんでもない参加費がかかるであろう。
なんだかスペシャルな一週間だったなと思うんだけど。
03:01
naokoは体験としてどうだった?
ムーブメントの前の日曜日にみんなで見た動画があって、
ユスタスが影響を受けた人っていうので、
確かイスラエルのイドポータルさんっていう方の動画を見たんだけど、
その動画を見て本当に行きたくなくなって。
思った通りの嫌なムーブメントそのもので、そのイドさんがやってるものが。
筋肉筋肉って感じで、精神的に押せ押せって感じで。
哲学的な話もしてはいたんだけど、
それを飲み込むような身体的なハードな感じで、
こんなのだったら一週間絶対無理だって思いながら、
ちょっと憂鬱な感じでムーブメントに参加して。
ユスタスさんも体が整ってるというか、
あるべきところにある筋肉って感じで、
本当に常に動いてますっていう体をしてて。
どうなるんだろうなーって思いながら、
すごくゆっくりというか静かに始まってムーブメントが。
ボールを持ってそれを体の周りで動かす動きをずっとやってて、
あれ?思ってるのと違うなーみたいな。
こんな感じだったらいいのになーずっとって思いながら。
たまにみんなで集まってユスタスさんの話を聞くっていうので、
お昼の後のセッションもそんな感じで、
あれ?違う。思ってたのと違うって思いながら。
お昼ランチだったりとかディナーの時にみんなと話して、
どうムーブメントどうどうみたいな感じで。
割とみんななんか、なんか悪くないかもって言って。
OTの一人の人に聞かれて、ムーブメントどう思うって。
全然思ってたのと違うっていうのを言ったら、
私も思ってたのと違うって言ってて。
毎年来てはくれてるんだけど、
ユスタス自身も別の新しいものを挑戦してるんだっていうのを言ってて。
マンシーもいるし、ルークもいるしっていうので、
ちょっと様子見っていうのもあるし、新しいのも試してるっていうのもあって、
06:02
私たちもこれからどうなるのかわからないっていうのを言ってて、
へーみたいな。どうなるんだろうって思いながら。
で、割と1週間そのまま過ぎてった感覚もあるんだけど、
SPT、Social Presencing Theaterを全く知らなくて、
それらしき、その要素らしきものをやった時に、
ムーブメントで想像するものって、本当に体を動かすっていう感じで、
自分の体を認識するっていうのも、
割とハードな動きをして、心臓がバクバクしてるとか筋肉痛だとか、
そこから自分の体を認識するってことなのかなって思ってたんだけど、
SPTをした時に、
存在感みたいなのをすごく強く感じて、
自分の体が存在してる、
自分の体から見える周りの存在感みたいなものを感じるアクティビティはいっぱいあって、
ムーブメントって何なんだろう、
動くって何なんだろう、
自分が動いて与える影響とか、
本当に思ってたムーブメントと全く違うなっていうのが一番はあるかなって。
どう?
私も井戸ポータルさんの映像見てさ、
多分あれは井戸ポータルさんというよりか、
あのドキュメンタリーでいた男性がアメリカ人の方で、
すごいアメリカナイズドされたフィルムとかドキュメンタリーだった。
すごいアメリカンチックな感じ。
だからすごいマスキュリーな感じ。
で、ビビってはいた。
ドキドキだったけど、
結構今週一週間多分、
分かんないけど、
ユースタスはこの一週間が終わった後も、
私たちがプラクティスできるような基礎的な動きだったり、
考え方だったりとかを徐々に織り混ぜてってくれたのかなって思ってて。
09:09
ゼロフォームはすごいありがたいっていうか、
今回録画させてもらって、
今ユースタスさんたちのYouTubeにもアップロードしたから、
是非みんなさんにも練習してほしいなと思うんだけど、
なんていうのかな、この一週間。
いろいろ言いたいことあるけど、
どれだけ自分が頭中心で生きてたかというか、
プッシュアップとか、
ジムとか行ったことあるけど、
やっぱ筋肉のためというか、見た目のためとかだったけど、
そうじゃなくて、
一つボールを手にして回すその仕草、その動きだけでも、
実は腕だけじゃなくて、
他の体の部分も一緒に動いているとか、
なんていうのかな、
ゼロフォームの最初、動画には撮れなかったけど、
15分間かけて体育館の端から端までゆっくり歩く、
10分くらいかけて動く、
本当にゆっくりゆっくり歩くみたいな、
こんなにもゆっくり自分のためにゆっくり歩いたの、
初めてだなみたいな、
だから体が喜んでいる感じ、
体が驚きと同時に喜んでいる感じ、
あとソーシャルプレゼンシングシアターは、
私はバリで1回経験して、
数日間のプログラムで少しだけSPTを体験して、
その時にボディのウィズダムってすごいなって思ったんだけど、
今週もさらにスタックをやったり、
スタックっていうね、
自分がスタックした時のことを思い出しながら、
それを体で表現して、
自分がこういう場面でスタックしてねって言葉で聞くよりか、
それもパワフルだけど、
体でそれをしてもらった時に、
それに触れたり、
一緒にそばにただいるだけで伝わってくるものがすごいあるというか、
特にやっぱハイライトは、
シアター、
みんなでさ、
馬蹄型になって、
みんなで座って、
12:06
一人ずつ出てっていう、
自分が得た印象としては、
その前に目をつぶって、
誰かにガイドされながら歩いていくっていうワークがあったじゃん。
あの時に私は、
怖かったのね。
目をつぶって誰かに導かれながら歩くって。
目をつぶって呼吸に集中してたら、
なんとかその怖さは、
鎮まったんだけど、
感覚的に、
アンセスターズ、
祖先の人たちにガイドされ、導かれてって感じがしたの。
目に見えない祖先の人たちに、
押されたり、
なんでその感覚を得たのかわからないんだけど、
でもそれがさっき言ったセアター、
馬蹄型になって、
順番に人が前にただ歩いて、
みんなに向かってただ立って、
でまたただ戻っていく。
ただ本当にシンプルな、
すごいシンプルな時間だったのに、
あの時間は何だったんだっていう、
なんか、
なんで人がただ立って前に出て、
でまた戻っていくって、
ただこんだけシンプルなことなのに、
私は涙が最初から止まらなくて、
鼻水でスタックした。
鼻水が、
今すぐにでもトイレに行きたいぐらいだった。
呼吸ができなくなるぐらい。
なんだろう、
私はあれをやった時に、
人がこの世に生まれて生きるっていうことを
選んでか選ばれてか、
で前に出て、
でまた死んでいくみたいな、
で次にまた生きて、
また死んでいくみたいな、
なんかそういう人の人のすごい人生が、
その人のことはわかんなくても、
なんかすごいそれに触れる、
深いとこに触れる感じがして、
みんなすごく、
みんなそれぞれみんなそれぞれの歩き方、
生き方があって、
私の中でまだ印象的な人いっぱいいるけど、
特に台湾の子、
私は印象的で、
なんていうのかな、
ちょうど彼女が立ったタイミングに、
小学校の先生が幼稚園の先生が入ってきてさ、
スカーフが落ちてみたいな、
私はその時になんでこんなに、
15:02
めちゃくちゃ今集中して、
全員が集中、
全員っていうかみんなが集中して、
この場をホールドして、
やってる練習してる最中に、
よくもなんか開けて、
なんか普通に話しかけれる、
見てわからないかなってぐらいすごい私は、
なんでそんな普通に声を出せるのかが、
わかんないの?ってぐらい
結構私は驚いちゃったんだけど、
そんなの全く気にせず、
台湾の女の子はただずっと立ち続けてたんだよね、
そこに。
彼女をいわく全く気づかなかったらしいんだけど、
でも、
本当なんか彼女はただただ立っていて、
なんだろうな、
わかんないけど、
すごい彼女とは同じチェックインのチームでさ、
今起きてる台湾と中国のこととか、
彼女はそういった、
なんていうのかな、
自分の、
なんていうのかな、
中で今起きてることとか、
社会で今目の前で起きてることとかと、
すごい向き合ってる、
彼女だからこそなんかこう出て、
なんかこう、
その人、
なんていうのかな、
立ち現れてくるものというか、
なんていうのか、
彼女はあんまり話さないの言葉で、
チェックインのチームとかでも、
みんなで縁になって話すときあるじゃん、
よくパスするのよ、
で、
パスしなくて喋るときも、
なんか本当に口数少ないというか、
でも、
その口数が少ない彼女が、
ただただ立ってるだけだったのに、
すごくなんか私は受け取るものがあって、
いやー、
だからなんていうのかな、
どれだけ私は体から出てくる、
身体地みたいなものを、
どれだけ侮ってきたんだろうというか、
なんか、
ただそばにいることとか、
ただそこにいることに価値があるってこと、
頭では理解したけど、
こんなにもパワフルなんだっていうのは、
いやー、
全身で体感できたのは、
非常にありがたかったというか、
本当なんかみんな、
いやなんだろうな、
みんなすごいなって思った。
なんか、
自分はその、
シアターのアクティビティの中で、
なんか、
自分が見てる側のときは、
なんか、
本当にその人が今、
身体の中で何を感じてるかみたいな、
緊張とか、
なんか、
もう帰りたいとか、
なんか、
なんかめっちゃ見てる嬉しいみたいな、
なんかそういう、
感情みたいなものが、
18:01
表情だったりとか、
身体の動きでなんとなく分かって、
今こんなこと感じてるのかなーっていうのを、
一人一人見てる中で、
見ていながら、
その人たちが出てくるときとか、
もう去ってくときに、
周りの人がどんなふうに、
その人を見てるかみたいなのを見たときに、
なんかすごい前のめりになって、
ずっとこう、
顔もすっごいグッてこう出して、
見てる人もいれば、
なんか、
腕込んでなんか、
こういう、
なんかちょっとのけぞってる人もいれば、
なんか、
本当に笑顔で、
なんか包み込むような笑顔で、
毎回人を見てる人もいて、
で、
すごい印象に残ってるのが、
自分がこう真ん中に立ってたときに、
こう、
下からこう、
目線を上に上げてって、
で、自分は人を見ないようにしたのね。
その、見たら絶対笑っちゃう。
で、こう、
目線上げてくときに、
ちょうど真ん中に座ってた子が、
本当に笑顔で、
で、その周りの人もなんか、
笑顔で、
でもその真ん中のこの笑顔が、
なんて言うんだろう、
本当に、
なんて言う、爆笑するようなつられる笑顔じゃなくて、
なんか、
本当にあったかい笑顔で、
なんか、あ、笑っちゃうって思いながら、
めっちゃ目線反らして上向いて、
なんか、
その子の、
その一人の子の笑顔を見ただけで、
なんか、
なんとなくみんなの顔も想像できたというか、
笑ってなくても、
私を見てるんだみたいな、
その感覚は、
あまり感じられるものじゃないから、
なんか、
不思議だったな、
早く座って見る側に戻りたい気持ちもあれば、
もうちょっと見てもらってもいいかもみたいな、
見てほしいかもみたいな、
思う気持ちもあって、
自分が帰るタイミングがつかみづらかったな、
どれだけ長くいてもいいよ、
とは言われてたけど、
なんか、
今、今、みたいな感じで、
でも横向いて、
終わったみたいな、
なんか、なおこはさ、
前回のエピソードでさ、
イニシアチューブウィークの時に、
5Yみたいなの繰り返した時に、
自分、
I wanna be seen、
みたいな言葉が出てきたみたいな、
なんか、それ、
それと関連したこととかってある?
そうだな、
なんか、自分を見てほしいみたいな感覚は、
なんか、
自分が感じてるのはもちろんわかるんだけど、
21:00
人がそれをどういう風に感じてるのかっていうのって、
なんか、わかりやすい人もいれば全然、
なんか、うーんっていう、
こう、わからない人もいて、
それは、なおこが見る側?見られる側?
自分が見る側で、
あの、この人はどういう風に見られたいんだろうというか、
この人が見られたいって思うものって何なんだろうとか、
なんか、いつも見せてるけど、
いつも見せてるのはこれだけど、
なんていうんだろう、
隠したいというか、
あまり見られたくないって思うようなところ、
みたいな、
なんか、
そういうのが割と、
ムーブメントウィークは、
それを他人には見られなくても、
自分が自分でなんか見る、
みたいな瞬間が結構あったんじゃないかなと思って、
このゼロフォームのアクティビティの中でも、
ただ立ってる、
もう10分間ぐらいずっとただ立ってるとか、
こう、
そう、
なんていうんだろう、
普段だったらあまりしないような動きで、
なんかこう、
違和感だったりとかをずっとこう感じながら動くとか、
耐えるみたいな、
この我慢するみたいなのが、
こう、
より自分のこの精神的なこの、
なんか引っかかってるものとか、
いつもなんか、
逃げてたようなところと、
なんかすごくマッチして、
なんか、
ってこうなる瞬間、
みたいなのがみんなにあったんじゃないかなと思って、
それを全部見られたとは思ってないけど、
このシアターの時に、
なんか、
こう、
無表情になる人とか、
なんか、
つられて笑う人とか、
なんかいろんなのがいて、
なんか、
自分が見られたいって思ってたものを見たというよりかは、
他人が見られたいと思ってるものというか、
なんて言うんだろうな、
ちょっと、
あの、
無意識に出ちゃった自分のエッセンスみたいなものが、
なんかより出てきたなと思って、
それはすごく見てて面白かった。
確かに。
なんか、
あとあの、
私も印象的だった一人の子が、
韓国の女の子いるじゃん。
なんか彼女は、
忘れないのが、
彼女がニコニコ立ってるんだけど、
その手、
手がなんかこう、
なんていうのかな、
手の動きがなんていうか、
24:01
手のひらを見せてたのか見せてないのかちょっと覚えてないんだけど、
なんかこう、
私たちに向けてこう、
なんか、
なんか見てる、見せてる、
見せてるのか、
なんていうのかな、
なんか私にとってはなんかすごい、
彼女が繰り返しよく授業だったり、
なんかこう話の中で話す、
発する彼女の話すパターンみたいな、
思いみたいなものが、
その手にすごい込められてる感じがして、
なんていうのかな、
あの、
このさ、
1週間終えた後にさ、
ユスタスがさ、
糸開きというか、
なんていうのかな、
えー、
なんていうんだ、
こう、
ティーチングの時間があったじゃん、
うんうん、
なんかあの時に、
あの、
思考、
なんだったっけ、
えーと、
ループ、
うんうんうん、
あー、
うんと、
思考、
thinking、
うん、
と、
感情、
feeling、
ムード、
ムード、
うん、
で、
体、
うん、
で、
思考、
みたいな、
なんかすごい、
あの、
それを今ちょっと思い出したんだけど、
なんか多分、
あ、なんか、
うまく説明できないんだけど、
まあそれは一つの縁につながっていて、
えーと、
考えてること、
が、
感情とか気持ちに、
つながってて、
それが、
それが、
パターンが強くなると、
ムードになる、
うん、
ムードが体に、
現れる、
だからなんかその、
ループ、
なんていうのかな、
考え方が感情につながって、
長く残ってって、
そのムードになって、
ムードが体にこう染み付いていく、
うん、
だから、
なんていうのかな、
そのー、
なんていうのかな、
ただそこに立つだけでも、
その彼女、
韓国のその彼女が、
こう、
彼女の手の動き、
うん、
とかって、
すごい彼女のその考え方だったり、
そのー、
が本当に染み付いて体に、
うん、
現れてるんだなって思って、
だからそういった意味で、
そのー、
どこから、
あのー、
パターンを破ってもいいけど、
あのー、
なんていうのかな、
そのー、
あ、
例えでさ、
ユースタスが話してたのが、
その、
いいポッドキャストとか、
いいなんかインプットを得て、
あ、
これで、
これで明日から私は、
素晴らしい人間になる、
ってなっても、
結局朝起きたら、
染み付いてるのは体のパターン、
だから結局その体、
その朝起きたら、
やっぱり、
その体が残ってるから、
体のパターンが残ってるから、
その古いそのパターンにまた戻る、
うん、
みたいな、
そういった意味で、
その体からアプローチするっていうことが、
あのー、
どれだけパワフルか、
っていうのはなんか改めて思ったし、
27:02
なんか日本語でよく腹に来るとか、
あのー、
腹が座るとかさ、
体の表現、
まあ気を使うとかもだけど、
なんか、
身体的な言葉、
うんうん、
を使って、
なんか、
あのー、
表現するなんか、
言葉ってめっちゃ多いなって思って、
うん、
なんていうのかな、
うーん、
そう、
あのー、
腹を割って話すとかさ、
足を救われるとか、
うーん、
そう、
なんか、
たぶん、
私は今すごい頭、
重視の中で生きてきたけど、
たぶん昔の人たちは、
身体的な、
身体の声を聞くっていうことが、
たぶん日常的に当たり前、
当たり前というか、
その普通に、
読み書きとかの一つ、
うちらが読み書きが結構当たり前なのと一緒に、
と同じように、
おそらくたぶん、
身体的な声を、
身体の声を聞くっていうことが、
たぶん当たり前に、
やっていたからこそ、
ああいう言葉が生まれたのかな、
とか、
うーん、
思った時に、
いや、
その、
うーん、
どれだけ今のエデュケーションシステムは、
頭重視で、
うーん、
ほんとに、
あのー、
やってるのかっていうことの恐ろしさみたいなものは、
改めて感じたし、
キャピタリズムのキャピタは頭から、
うーん、
生きてるってことで、
いや、まじかって思って、
ねえ、
ああ、
ほんとに、
うーん、
なんだろうな、
いや、ボディーウィズダムは、
半端ない、
半端ないからこそ、
いや、なんかちょっとゼロフォームは、
毎日、
練習したいなーって、
うーん、
ちょっとこの後も、
やろうかなって思ってます。
朝、やってる子がいたよ。
いた?
うん。
ね。
はい、ぜひゼロフォームを、
あのー、
このSpotifyのリンクだったり、
Apple Podcastのリンクに、
あのー、
シェアしたいと思います。
あのー、
あと、
ティーチングの部分も、
あのー、
今編集をしてるので、
はい、
ぜひ皆さんに、
シェアしたいなーってふうに、
思います。
うん。
うん。
はい。
なおこう、
なんか最後、
しん、
今回結構、
身体地にアクセスしたりする時間が多い、
一週間、
うん。
だったと思うけど、
今だからこそ、
将来の自分に、
ふふふ。
うん。
あのー、
聞いてみたい、
あー、
言葉を残しておきたいこととか、
問いとか、
ありますか?
そうだなー。
なんか、
自分が体を動かしてるって、
30:00
うん。
思ってれば思っているほど動かしてないというか、
なんかこう、
ユースタスと一緒に動いて、
なんか普段全然、
こんなところ筋肉痛なるみたいな、
ふふふ。
分かる。
ところ筋肉痛になったりとか、
うんうん。
なんかあれ、
自分ってこんなに動けたっけとか、
こんなに柔らかかったっけみたいな、
うん。
ことを思って、
なんか自分の体に脅かされるみたいな、
うん。
なんかこう、
頭で考えて、
今日走ろうとか、
今日、
なんか筋トレしようとか、
考えてやった動きって、
そう、なんか、
頭にコントロールされてるものだから、
こう、
可動域というか、
うん。
がすごく狭まってて、
うん。
で、
こう自分の体をなんかもう本当に、
こう、
手放して、
動きたいように動かしてやると、
なんか、
俺みたいな、
なんかあれ、
自分なんかめっちゃ動けてない、
みたいな、
うん。
のをすごく感じたから、
なんて言うんだろうな、
そのままで、
いいというか、
うん。
手放していいというか、
手放した方が、
うん。
自分が、
こう、
受け取りたかったもの、
自分が得たかったものを、
得られるなっていうのを、
うん。
感じたのと、
あと、
そう、このムーブメントウィークは、
すっごい頭の中を、
ぐるぐるぐるぐる、
することがあって、
で、
そのスタックの時に、
うん。
それが一番、
それ、
スタックの時に、
それがこう、
ポッと、
うん。
芽生えて、
うん。
で、その後もずっとムーブメントウィーク、
動いてる時にも、
そのことをずっと考えて、
うん。
で、
普段だったら、
この、
この、
こういう、
思考って、
こう、
こう、
あの、
持ってられないというか、
ホールドできない、
うん。
なんか、
もう手放したいというか、
忘れたいって思うような、
うん。
ものだったけど、
だから、
体を動かしながら、
そのことをなんかこう、
探検してるような風に、
うん。
感覚で、
うん。
やると、
なんて言うんだろう、
今までのこの、
逃げるパターンというか、
なんか、
自分がしてきた傾向みたいな、
うん。
もの、
じゃない考え方というか、
それを、
その、
自分の傾向を意識しながら、
それをまた別の視点で見られたりとか、
したから、
やっぱり体を動かすのって、
自分の頭を動かすのと同じというか、
うん。
いいなっていう、
なんかどっちも動かしてほしいな、
33:00
うん。
って感じ、
うん。
かな?
うん。
うん。
うん。
うん。
どっちも大事だよね。
いや、ほんとに。
いやー、
私はなんか、
そう、マンシーが来てくれたこと、
について話すのちょっと忘れちゃったけど、
うん。
あのー、
そう、
マンシーは、
たぶん、
アート・オブ・ハーベスティングを、
たぶん、
あのー、
ユスタスと一緒にコラボしてやった経験があるのかな?
うん。
ユスタスと長いたぶん付き合いで、
で、だから、
そう、今回もそう、
新たなこう、
こう、
クリエイションがどういう風になるのか、
すごい、
あのー、
そう、
まだわからないまま一緒にたぶん来てくれたと思うんだけど、
あのー、
そう、
あの、大きい、
すごい大きい紙に、
うん。
あの、ユスタスが、
最初ね、
ユスタスが寝そべってもらって、
エッピーズと一緒に、
こう、
二人で両端から、
うん。
こう、体をこう、
なぞって、
うん。
で、
その周りに問いを書いて、
みんな、
あのー、
で、
付箋でハーベスト、
気づきをハーベストしてもらったり、
それを、
こう、
イメージに起こしたりとか、
あと、
ユスタスのその体の中で、
あのー、
が空白になってるから、
うん。
みんながこう、
感じたことをこう、
書いてもらったりとかして、
すごい、
みんなのいろんな思いとか、
気づきとかが、
いっぱいあって、
あれは、
なんか、
日本に持って帰りたいぐらい、
うん。
みんなの知恵がいっぱい集まってて、
すごいなーって、
思うんだけど、
そう、
なんだろうな、
やっぱなんか、
一週間経て、
なんか自分が今、
将来の自分に、
なんか、
言葉として残しておきたいな、
っていうのは、
思考、
自分、
思考によって、
あのー、
こう、
定義されない自分って何なんだろう、
みたいな、
うん。
その、
思考、
まあ、
問いとして言うなら、
思考にとらわれて、
思考によって、
自分が定義されていませんか、
みたいな、
なんで、
日本語がおかしいんだけど、
あのー、
Who am I who is not defined by thoughts?
うん。
っていうのが、
私の中で、
あのー、
うん。
もっと探求してみたいなって、
思う、
なんか、
そう、
うん。
次、
なんだろうなー、
なんかこの表情とか、
うん。
自分の体の表情とか、
体の動きとか、
そのー、
なんていうのか、
よくやる仕草とかっていうのは、
あのー、
結局その自分の思考パターンだったりとか、
表情とか、
あの、
ムードとか、
そういうものから出てきてるものだから、
うんうん。
なんだろうなー、
なんだろう、
36:00
ゼロフォームとか、
のプラクティスを通じて、
引き続き、
うん。
探求してってほしいなーって、
思う。
うん。
ちょっと話変わるんだけど、
うん。
昨日盛大にこけたの。
おー。
そう。
あのー、
夕方さ、
そのコンサートに、
うん。
行くために、
行く前に、
大量の、
私は、
大量の、
あのー、
服を、
洗濯に入れてたの。
で、乾かしてたの。
うん。
ドラ、
ドライマシーンの中に。
で、
大量だから、
そのまま残してったら、
次が使う人に、
大変な迷惑をかけると思って、
うんうん。
急いで時間がないけど、
うん。
ウォッシュハウスの、
その、
ドライマシーンの中から、
服を取り出さなきゃ!
って思って、
うん。
盛大に走って、
でも、
左手にね、
うん。
あのー、
エッピーズが作、
の一人が作った、
マフィン?
あー。
で、マフィンを食べて、
めっちゃ美味しいって、
ちょっと飛ばしに走りながら、
なにこれ、
めっちゃ美味しい!
って思って、
あ、これは彼女に、
あのー、
俺は言わなきゃ!
って思って、
こんなに美味しいマフィン、
久しぶりに食べた!
って思って、
で、かつ、
ちょっと、
その前に話してた、
あの、
別の、
エッピーズの子って、
リコーダーのプロ、
というか、
リコーダーめちゃくちゃ探求してる、
リコーダーって、
すみません、
日本の皆さんは、
リコーダーってつまらない楽器だと、
思ってるかもしれないんですけど、
めちゃくちゃすごい、
あの、
リコーダーは、
すごい楽器なんです。
で、ちょっと、
はい、
anyway、
あの、
リコーダーの話をしてたりとか、
その話を思い出したりとか、
しながら、
あ、でも時間ない!
みたいな、
早くドライアイム、
うわー!
ってなってたら、
せいぜいに、
右足の靴ひも、
のひもに、
自分で引っかかり、
もう、
まさにスタックして、
あの、
こけて、
しかも、
石?
砂利が結構多いところで、
あらら、
あの、
マフィンは、
左手から鼻で、
めっちゃ痛かったんで、
しかもなんか、
結構、
結構深い感じで、
でもね、
で、
しかも、
ジーンズが破れたの、
右側の、
そんなに?
そう、
で、
でもなんか、
こけるって、
なんか、
強制的にグラウンディングするというか、
重力を感じて、
盛大に、
子供のようにこけて、
なんていうのかな、
こう、
まさにプレゼント、
Bプレゼントというか、
まさに今、
今、
この瞬間に戻るというか、
ああ、
確かに今この瞬間、
めっちゃ同時に今、
いろんなこと考えてたな、
って思って、
ああ、
そりゃあこけるわな、
というか、
ああ、
今、
今ここに戻れっていう、
あのことを今、
体が言ってんのかな、
とか思って、
そう、
あの、
いや、
はい、
もう少し身体トレーニング必要だなって、
うん、
今の歳だから、
別にこけても、
なんともないけど、
ね、
これ先、
39:00
ね、
気をつけようと思って、
なんか、
リオ見てて思うのがさ、
うん、
本当に、
頭の中にあることと、
体がしてることが、
なんか、
追いついてない、
追いついてないな、
っていうのが、
たまに思って、
たまに、
なんか、
料理してる時とかも、
うん、
なんか、
な、
なんて言うんだろう、
なんか、
リズム違うぞ、
って思う時がたまにあって、
うん、
料理下手とか、
そういうのじゃなくて、
なんか、
したいと思ってることと、
うん、
やってることと、
やろうとしてることが、
なんか、
なんか、
全部違うなっていう、
え、
例えば、
めっちゃ、
すごいそれは、
めちゃくちゃ嬉しい、
あの、
え、
例えばめっちゃ聞きたいんだけど、
え、
なんかあの、
あの、
ポットラックパーティーの時に、
寿司ロール作ったじゃん、
作ったね、
うん、
で、
その時に、
こう、
いわゆるリオがヘッドシェフみたいな感じで、
うん、
自分はもう寿司ロールただ、
うん、
うん、
ってこう握ってますって感じで、
で、
みんなこのリオに何をしたらいいとか、
うん、
うん、
これできたよとか、
そういうのをこう言ってて、
うん、
だから、
もうヘッドシェフするのも大変なんだけど、
リオが今してることみたいなのも、
うん、
うん、
うん、
で、
何て言うんだろう、
うん、
体は一つのことにこう、
うん、
集中してこう、
痛めたりとか、
切ったりとか、
こう混ぜたりとか、
そういうのをしたいんだけど、
頭はなんか別の方向いてて、
で、
足はなんか別の方向向いてたみたいな、
うん、
感じで、
なんかリオ大変そうって思いながら、
自分はただずっと握ってて、
うん、
うん、
で、
なんか、
まあ言ったら全部中途半端みたいな感じで、
大変そうって思いながら、
うん、
自分は見てた、
ああ、面白い、
うん、
足どこ向いてたんだろうね、
いや、どこ向いてたんだろうね、
でもなんか、
ちょうど真ん中みたいな、
へえ、
こう頭が向いてる方と、
自分がやってることの真ん中に足が向いてて、
へえ、
だから、
うん、
なんか、
体もね、
どっちみたいな、
うん、
感じだったんだろうなーって、
ははは、
すごい、
自分では見れないから自分のことが、
うん、
いや本当に、
そう、
本当に私運動音痴というか、
なんかね、
ほんと全力で楽しんでやってて、
全力で集中したいのに、
うん、
先生は頭を抱えるというか、
ははは、
だから、
ははは、
みたいな、
なんていうのかな、
先生にいつも頭を悩ませる生徒だったんだけど、
いやー、
これは、
なんかさ、
あのー、
まあ、
なんていうのかな、
うん、
訓、
訓練ですね、
ははは、
でも自分的には、
うん、
それがすごく面白くて好きなんだよね、
りおのその、
なんか、
馬みたいな、
42:01
ははは、
ちょっと待って、
馬?馬?馬?
馬が走ってるときのリズムみたいな、
ははは、
なんかこう、
タタン、タタンっていうのが、
うんうんうん、
あのー、
なんか、
に、
人間だったら、
なんか、
タン、タン、
タン、タンってこう、
行きたいところを、
馬みたいな、
ははは、
リズムでやってて、
それがなんか、
自分は、
自分にはそれができないから、
自分がこう、
タンタンタンタンって、
うん、
できるわけではないんだけど、
うんうん、
りおのリズムは、
なんかすごく個性的で、
なんか、
見てて、
ずっと見たくなる動きっていうか、
そんな感じ、
へー、
面白いから、
残してほしい、
へー、
それ私のムーブメントのシュート現れてた?
そんなに?
いや、いつもって感じで、
あ、いつもね、
ムーブメントの私の動きもそんな感じだった?
そう、
いや、
んー、
常に見てたわけじゃないけど、
なんか、
後ろ、
りおの、
うん、
背中?
うん、
を見て、
こう歩き方とか、
うん、
なんていう、
ははは、
なになに?
美容です、美容です、
あの、
ムーブメントの、
あの、
ゼロフォームの動きで、
最後の方にある、
あの、
このスイングの、
あははは、
あれのりおが、
すんごいツボで、
自分、
もう毎回、
チラッと見て、
あ、できてない、
って思いながら、
ちょっと超絶美しいんだよね、
8の字を作るんだけど、
いやなんか、
いつも絡まるんだよね、
なんでみんなそんなできるの?
なんかもう、
腰が、
迷子になってる感じで、
なんか、
あー、
あー、
みたいな、
もう、
自分こう、
なんか、
やりながら、
りおの方を見て、
あー、
あー、
みたいな、
でも、
すんごい笑えてきちゃう、
なんか、
それがすごいなって、
あははは、
OK、
あー、
いやー、
ありがとう、
そうそう、
いつも、
昨日も練習してたけど、
全然わかんなくて、
腰まで迷子になってた、
手だけじゃなくて、
腰まで迷子になってた、
うん、
なんかもう、
足がかわいそうになってた、
あははは、
あははは、
なんか、
支えきれないというか、
あははは、
なんか、
OK、
ちょっと録画、
自分で動き録画して、
見てみようと思います、
あははは、
いやー、
うん、
なんか、
そう、
そういう、
よく私、
おっちょこちょい、
おっちょこちょいって言えばいいのかな、
45:01
うん、
そう、
その自分を、
なんか、
そうやって、
なんか、
好意的に受け取ってくれる人、
が、
多い、
が、
あははは、
が、
果たしてそれでいいんだろうかというか、
あははは、
直さなきゃ、
とかいう自分もいるんだよね、
多分、
多分シンキングの方の私は、
うん、
ちょっといい加減にしなさいよ、
っていう自分も、
あー、
で、
まあちょっと、
そこのバランスは、
ちょっともうちょっと、
今は、
もうちょっと考えていたんだけど、
あははは、
もうこけたくないから、
あははは、
ありがとう、
うん、
はい、
ね、
あのー、
そんな、
ムーブメントのウィークでした、
はい、
ぜひあの皆さん、
ゼロフォームとか、
うん、
あのやりながら、
自分の声、
体の、
体の感覚とか、
に戻る、
時間、
すごい、
なんだろう、
プレシャスな、
うん、
感じだと思うので、
あと10分間、
ただ、
部屋の端から端までゆっくり、
10分間かけて歩くっていうのも、
ぜひ面白い時間なので、
やってみていただけたらと思います、
はい、
ぜひシェアだったり、
あのー、
フォローもよろしくお願いします、
お願いします、
はい、
じゃあまたねー、
またねー、
46:22

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