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スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ちょっとやりたいなって思いましたね。
スピーカー 1
おー。めっちゃいいじゃないですか。
スピーカー 2
もともと、僕が今乗ってるクラスバイクは、
うん。
あの、友人から、友人が乗ってたやつを安く譲ってもらったやつで、
スピーカー 1
へー、はいはい。
スピーカー 2
それで、あの、なんだろう。引き渡しをしてもらってから、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あの、友人の住んでる辺りから家まで乗って帰ったんですよ。
スピーカー 1
おー、はいはいはい。
スピーカー 2
それが、何キロだっけ。25ぐらいだったのかな。
スピーカー 1
25キロ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もう結構、結構遠いな。
スピーカー 2
2時、3時間ぐらいだったかな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
多分。で、まあ、途中休憩挟んでね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、頑張って乗って帰ってきたっていう感じだったんで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ、その時、不安な気持ちも多少あったし、
多分、冬だったと思うんで。
はいはい。
まあ、冬じゃないけど、そこそこ寒い日だったような気がするな。
うん。
ので、どうなるかなーって思ってたんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まあ、結構汗かいて普通に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
うんうんうん。
それで、めちゃくちゃいい運動になりましたね。
スピーカー 1
いやー、すごいな。25キロ、なかなかの距離ですよね。
スピーカー 2
しかも久々だったんですよ。
スピーカー 1
はー。ルート分かってたんですか。
スピーカー 2
25じゃないか、20ぐらいか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ルートはね、もう、ざっくりは調べてて。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
うん。
まあ、割に帰りやすいルートではあったんで。
あ、でもそんなことない。やっぱり25だな。
スピーカー 1
うん。25か。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なかなかよね。
スピーカー 2
なんで、結構頑張りましたね。
スピーカー 1
うん。それは頑張りましたね。
スピーカー 2
まあ、でもあのー、サイクリング用のあのパッドが入っているスパッツみたいなやつ?
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ、あれだけは履いていって。
スピーカー 1
おー。お尻が痛くなんないようにね。
スピーカー 2
そう。それがあったおかげで全然痛くはなかったですね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そんなこんなで結構、やっぱりそういうこう体を動かして。
うん。
うん。移動するっていうことが結構いい気分転換になるんだなって思ったんで。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ちょっと今後もやっていきたいし。
まあ、その時その持って帰る時に使ったコースが割と走りやすいコースだったんで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
うん。またそういうこう川沿いみたいな。
うんうん。
うん。ありかしこう整備されてるところを走るのは結構いいかもなーっていう風に思ってる感じっすね。
スピーカー 1
僕も趣味でロードバイク、クロスバイクって持ってんすけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もう、やっぱね子供生まれてから乗る機会がガクンって減ったんで。
スピーカー 2
はいはいはい。
乗りたいんですよ。そう、ほんとに。
スピーカー 1
なんかやっぱ気分転換とかさっきの動的瞑想っていうのはなんかわかる気がするやっぱ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
黙々と声出る時ってあんまり何も考えてなかったりするから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういう時間もね、気分転換なってたんだろうなーと思うし。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
やっぱ終わった後、まあこんだけ距離来たんだっていう。
例えばGPSのアプリとか入れてると可視化されたりして。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
僕はストラバーとか使ってたんですけど。よくやってた時は。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ああいうので移動距離時間とか平均速度とか出すとまたちょっと面白くて。
ちょっと久々乗りたいなと思いましたね今ね。
スピーカー 2
うんうんうん。
ね。
そうですよね。
まあ公園もいいけど、なんか普通に何だろう、自然を感じられる場所っていうか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その以前25キロ越えた時も川沿いを走ったんで。
はいはい。
川沿いはやっぱ結構いいっすね。何もないから。
スピーカー 1
うん。川沿い気持ちいいっすよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうだし、サイクリングロードとかだったら本当危険も少ないから。
スピーカー 2
そうですね、まあシティフならバンバンにスピード出してるロードバイクが怖いぐらい。
スピーカー 1
うん、それはある。
あとまあ意外と、自分も経験あるんですけど、川沿いの道に一回入っちゃうと、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
次のコンビニまでとかは結構遠くなるんですよ。
スピーカー 2
あー、はいはい。
スピーカー 1
なんでちゃんと水分とか、まあ食べるものとか持ってないと、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あとトイレ問題とかね。
スピーカー 2
トイレね。
スピーカー 1
うん、だからそういうところはちゃんとチェックした上で行ったほうが熱中症とかには気をつけてねって感じですね。
スピーカー 2
うん、そうですね。
やっぱ僕も25キロ久々に来いで、腹減るなって思いましたね。
スピーカー 1
ね、結構エネルギー使うんですもんね。
スピーカー 2
ね、そうそう、よく言いますよね、なんか。
うん。
それこそなんだっけあれ、弱虫…
スピーカー 1
あー、弱虫ペダル?
スピーカー 2
ペダル、そうそうそうそう。
スピーカー 1
漫画、アニメになってるやつか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
でも結構ね、確かそういうエネルギー管理みたいな話は出てましたよね。
スピーカー 1
うんうん、そうそうそう。
エネルギー消えしてレースで負けるとかもあるんですよね、プロの大会とかだったら。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
やっぱ長い距離走ったり、何なら何日間か連続して走ったりとかもある競技だったりするから。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
じゃなくても素人が25キロぐらい走るとやっぱお腹減りますよね。
スピーカー 2
減るね。
うん。
スピーカー 1
ほんと。
スピーカー 2
さすがにコンビニ寄ったもん。
スピーカー 1
コンビニでサイクリングウェアとかをバチッと決めてるとちょっと恥ずかしそうね、普通のお客さんと。
スピーカー 2
いやーでもまあ気にしてないでしょ。
いやでも自分は結構抵抗ありましたよ、最初。スパッツみたいなので。
やってます感。
スピーカー 1
そうそうそうそう。ヘルメットサングラスしてとかね。
スピーカー 2
服なんかでもあれですよ、普通にフリース着てこいでたからめちゃくちゃ暑くなって。
スピーカー 1
ウェア難しいんですよね。
スピーカー 2
確かインナーダウン着てフリース着てみたいな感じの格好だったけど、
無理無理暑くてって言ってインナーダウンを脱いで、
空気の通り道をちゃんと作って、
そうやって汗を逃がしていかないと、体の熱を逃がさないと、排熱しないとダメだと思って。
スピーカー 1
そうですね。こもったらね結構暑いんですよね。
スピーカー 2
暑い。
暑いし、それで汗で逆に風邪ひきそうって思ったから。
スピーカー 1
汗で冷えて風邪ひくんですよ。
スピーカー 2
なんでそれだけ気をつけましたね。
スピーカー 1
結構専門の自転車のウェア、上着もそうだし下もそうだけど、
めちゃくちゃハイテクな素材使って、汗は逃がすけど風邪は通さないみたいな素材とかあるから、
格好いいんですけどね、高いんですよね。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
こだわり出したら沼なんですよ、そういうとこもね。
スピーカー 2
いやまあ、そもそもいいロードバイクは高いもんね。
スピーカー 1
いいロードバイクは高い。
スピーカー 2
あれでしょ?フレームの材質によって全然お値段変わるやつでしょ?
スピーカー 1
僕は聞きかじった話だけですけど、そうなんですよね。
あとはその、ギア周りのパーツとかもね、
グレードがいくつもあって、メーカーもいくつもあって、
どれを組み合わせるかとかでもうピンキリなんですよ、ほんとに。
だからもう、こだわり出したら総額何百万、これ車買えんじゃんってなります。
スピーカー 2
まあ、だからやっぱ盗まれるみたいな話とかもあるもんな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
楽しいっすよ。
スピーカー 1
なんか僕なんか、もともとフォーグとか使って何かいじくり回すのとか修理したりするのとか好きだったんで、
自転車の整備とかメカニック、パーツ交換とか、そういうところも楽しむし、
自転車乗る、距離乗るとか、そういうのも楽しめるし、
結構、自分に合ってる趣味って感じがします、自転車。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
でもほんとね、沼。
スピーカー 2
そうなんだよな。
スピーカー 1
運動不足とか解消になったり、気分転換になったりはほんと最適ですよ。
天気だけですね。
はいはい。
これからだんだん夏で、その前に梅雨で雨の時期とかは、やっぱなかなか乗れなくなっちゃうから、
自転車のオンシーズンって短いんですよね。春とか秋とか、冬でもいいんですけど、
真夏はね、結構危ないんですよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
熱中症がね。
なるほど。
スピーカー 1
なるんだ。
すぐなりますよ。日焼けももちろんするし、
スピーカー 2
日焼けはすごそう。
スピーカー 1
なんだろう、ずっと炎天下の中、日陰がないじゃないですか、移動してるから。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
適度な休憩とか取ればいいけど、自転車乗りってずっと乗ってたい人たちだから、
そこのね、やっぱ相性が悪いというか、ちゃんと計画的に乗らないと怖いですよ。
スピーカー 2
本気の人たちは夏場は朝か夜、高くない時に乗るって知ってますね。
スピーカー 1
そうか、そうか、そうか。
ちょっと自分の子供も巻き込んで自転車乗りたいんですよね。
スピーカー 2
いやー、まあ、楽しいだろうと思うけど、
楽しくなるまでには相当、相当育つまで待たないとダメそう。
スピーカー 2
小学校低学年とかだとまだちょっと早いもんね。
その時までに、我々も体力を落とさずにトレーニングしなきゃいけないんで。
スピーカー 1
ちょっと乗りたいな、また。
いやー、僕も子供が生まれる前はロード乗ってたんで、
スピーカー 2
ロード乗ってたんだけど、
いやー、僕も子供が生まれる前はロード乗ってたんで、
ロードの良さも分かりつつって感じですね。
スピーカー 1
また、今と当時と言ったら乗りたい車体とかデザインとかも変わってません?
スピーカー 2
ああ、どうだろう。別に僕はロードはそこまで、その時はハマんなかったんで。
スピーカー 1
ああ、そうなんですか。
スピーカー 2
普通に街乗りで、ロード乗ってみたいから乗ってみたって感じだったから。
それも譲ってもらったやつで。
だけどまあ、そういう意味ではもうちょい何かやっても良かったなっていうのは、
実際にクロスバイクやってみて思ったっていう感じでしたね。
スピーカー 1
いや、良いじゃないですか。ロードはいいぞ、おじさんになってる。
スピーカー 2
そうっすね。でもやっぱり何かそういうこう、何て言うんですかね。
パートでできる環境がやっぱり一番大事かなっていう。
スピーカー 1
うん、そうっすね。
スピーカー 2
まあ、なのでとりあえずね、そのなかなか自分の時間をどう作るかっていう問題はありつつ。
たまに有給取ったら、ちょっと家にいるよりかは外に出るっていうところを意識しとこうかなって思ったっていう感じの話です。
スピーカー 1
大事ですね。
ホントフルリモートだとオンオフつけるのは難しいっすもんね。
スピーカー 2
ホントむずい。
スピーカー 1
自転車はいいんじゃないでしょうか。
スピーカー 2
自転車はいいぞ、おじさんが。
そうっすね。
まあ、でも何か何だろう。車は別に持ってないですけど、ちょっと何かやっぱり地方に行って、自転車持って地方に行って、その辺をわーってこぐみたいなのもめちゃくちゃ楽しそうじゃないですか。
それこそ軽井沢とか。
スピーカー 1
楽しそう。
スピーカー 2
涼しい、ちょっと高地っていうか、標高のちょっと高いところで、気候もちょっと涼しいところもね。
スピーカー 1
湿度が低くてね。
スピーカー 2
それで、まあ、適度に気があって、そんなに直射日光ばっかりじゃないっていう状況だったら、めちゃくちゃ楽しいだろうなと思って。
なので、何か探して行ってみたいなーっていう気はなんとなくしますね。
スピーカー 1
自転車持ってくでもいいし、現地でレンタルするでもいいし、結構ロードバイク、クロスバイクのレンタルって探せばありますよ。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
あるある。
そうなんだ。
僕は一回島並海道に行ってみたいんですよね。
スピーカー 2
あー。
なるほど。
スピーカー 1
海の上をね、島を橋で繋いで渡るっていう。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
サイクリストの聖地って呼ばれてるところなんですけど、四国の方ですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
行ってみたいと思ってます。
スピーカー 2
そうなんだ。いやー、いいっすね。
なんか、こういう趣味をやろうとすると、やっぱり車が必要だなっていうのがなかなかもどかしい。
まあ車じゃなくてもいいけど、輪行でもいいけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ結構ね、乗るものを運ぶっていうのが大変だから。
スピーカー 1
大変。
スピーカー 2
ね、なんだかなっていう感じっすね。
はい。
といったところで、もし皆さんも興味があれば、自転車に乗ってみてくださいっていう感じですかね。
スピーカー 1
はい。僕としては一緒に乗る人募集したいですね。
スピーカー 2
乗る人もじゃあ、ぜひ連絡くださいということで。
スピーカー 1
連絡くださいって。
スピーカー 2
はい。
じゃあ、いったいこたがしですかね。
はい。
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スピーカー 1
はい。番組の感想は、ハッシュタグネタシャリ、ひらがなでネタシャリとつけて、XQ Twitterでポストしてください。見に行きます。
スピーカー 2
はい。それでは、おやすみなさい。
スピーカー 1
おやすみなさい。