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スピーカー 1
これだってなったって感じです。
スピーカー 2
あ、良かったんですか?
そうなんですよ。これがね、
僕も全然あの、全然期待してないって言い方はちょっと変なんですけど、
スピーカー 1
まぁ結局その、どれぐらいその、レッスン受けて改善するかって、
まぁなんだろう、他のトレーニングジム、マシンをやったりとか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
しても、まぁそんなにめっちゃ、すぐ筋肉痛とかにはならないじゃないですか。
まぁ、負荷をかければなるとは思うんだけど。
うん。
で、普段ピラティスのレッスンは1回50分なんですよ。
スピーカー 2
はいはい、1回50分。
スピーカー 1
そう、それで体験が30分だったんですね。
スピーカー 2
へー、はいはいはい。
スピーカー 1
だから30分で、そんなに、
なんていうの、効くっていう風に期待しないじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それぐらいの期待値で行ったんですけど、
実際その体験受けてみたら、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これが、なんていうのかな、運動強度がめちゃくちゃ高いわけじゃないんだけど、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
インナーマッスルに効くような動きをするんですね。
うーん。
スピーカー 2
それで、結果として、なんかこう自分が、そういえばなんとなく気にはなっているが、
スピーカー 1
なんていうのかな、
あんまりこう、これ以上どうにも改善しなさそうだなって思ってた、
左足の、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんていうのかな、
左足の、このまあ足首とこの足裏の感覚っていうのかな、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、歩くと結構股関節、長時間歩くと股関節に、
ちょっと詰まりが出るみたいな、
まあそういうなんかこう、
スピーカー 2
多分なんか姿勢がうまく整ってない状況っていうのかな、
うん。
うん。姿勢の癖みたいなのがあったのが、
スピーカー 1
はい。
たった30分やった後から、なんかん?って、あれ?ってなったんですよ。
スピーカー 1
うん。
あれなんかちょっと違うなってなって、
多分その重心のかけ方とか、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
含めて、あれなんか良くなってるっぽくない?みたいな感じになって。
スピーカー 2
えー、え、その30分、左足に集中して何かをやってたってことですか?
スピーカー 1
いや、それがそうじゃないんだよね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
足の可動を左右両方一緒に動かして、
まあそれこそなんていうのかな、
まあシンピラティスってこう、ベッドみたいなとこにこう、
仰向けに寝そべって、フットバーってとこにこう足を置いて、
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
こう、地面に足をつけてやらないスクワットとか、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それこう、足の曲げ伸ばしとか、こう、開脚とか、そういうことをやるんですよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
だからなんかその、必要以上にこう、自重の負荷をかけないで、
可動域を、なんだろう、整えていくっていうか。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
感じなんですよ。
で、まあそれで、そのフットバーにこう足を乗せるんで、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、足のなんていうのかな、アーチの部分とか、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
もう意識して使ったりとか、こう、
スチフマゾーをちゃんと使うとかっていうことをやっていきながら多分、
こうなんていうのかな、足への、こう、力のかけ方みたいなことを、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
多分感覚的にこう、調整する。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
だと思ってて、
それ30分でそうなっちゃったから、
スピーカー 2
うんうん、そうなっちゃった。
スピーカー 1
30分でそうなっちゃったがーって感じじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
自分としてはなんか、そこに対して何の期待もしなかったし、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その時何も言ってなかったんですよ。
あの、なんかどっか、なんか、痛みがあるとか、なんか課題っていうのかな、なんか、
なんか気になるとこありますか?みたいなこと言われたんですけど、
別に特に別にって感じで、いや大丈夫ですみたいな感じで。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、その先生も別にそこに対して聞くように何もかやったってわけではないし、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いわゆるそのピラティスの、ワシンピラティスの、
その、一番最初の、そのベーシックな動きっていう、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ところの、内容をこう説明しながら、レクチャーしてくれたっていう感じで。
スピーカー 2
うん。
それなのに、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっと自分の今まで気になってた部分が改善してないっていう。
スピーカー 1
そうそう、なんとなく気になってたけど、
うん。
なんだろう、めちゃくちゃ生活で支障は出ないし、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあなんかこれ、なんとかならんかなと思ってこう自分で、
例えば足裏のマッサージとか、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
いろいろ試してもどうにもならないから、
まあ仲間ちょっとこう、諦めてたような課題に、
なんかドンピシャに効くみたいな、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
状況が、突如発生して、
スピーカー 2
ねえ、すごいですねそれ。
そうなんですよ。しかも、
スピーカー 1
なんていうのかな。
運動強度がそこまで高いわけじゃないから、めっちゃ汗かくわけじゃないんですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ただなんか呼吸を意識して、インナーワッスルを使うから、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
結構こう、お腹周りの、なんていうのかな、インナーワッスルを使うので、
そういう、なんていうのかな、
じわじわ中から来るような、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
感じとかはあるんですけど、
でもなんか、その辺がまた不思議で、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
やっぱ今までやってたのって、結構その、筋肉をつけるトレーニングだったから、
スピーカー 2
うんうんうん。いわゆる筋トレ的な、
スピーカー 1
そういうのをすごいみっちり丁寧に解説してもらったので、すごい良かったですね。
スピーカー 2
うんうん。
そうですよね。ちょっと空いてる時間に行けたのはラッキーですよね。
スピーカー 1
ていうか、もう空いてる時間にしか行きたくないぐらいまである。
スピーカー 2
うん。
え、そもそもピラティスって何なんでしたっけ?
あれストレッチと、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
筋トレとヨガの良いとこ取りしたみたいなイメージがあるんですけど、そんな感じ?
スピーカー 1
基本的には、戦争で負傷した兵士のリハビリ?
スピーカー 2
ああ、もともとはそうですよね。
うんうん。
なんかお医者さんが提唱してやりだしたみたいな。
スピーカー 1
うん、まあ多分そういうことだと思いますね。
うん。
そのすごい、何ていう、理学療法的なやつ?
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
理学的にちゃんと、ロジカルに組み立てられてるプログラムっていう感じじゃないですか。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
まあなんで、あんまり怪我しそうな感じはないですね、やってて。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
すごいバランスとか、まあ本当に普通のストレッチっぽい要素もあるし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうですね。
まああとは、こう、インナーを鍛えるような動的ストレッチというか。
スピーカー 2
はいはいはい。
うん。
スピーカー 1
でもやっぱこう、例えば足を浮かして、
足に、これ難しいな、ピラティスのバンドっていうロープの先に引っ掛ける輪っかがあって、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それを足に、足の土踏まず、アーチのところにかけて、両足かけて、
例えばこう、屈伸運動するとか、
うんうん。
するんですけど、
スピーカー 2
え、そのひも?ひも?
うんうんうん。
それは天井からぶら下がってるイメージですか?
スピーカー 1
天井というよりかは、これ難しい。音声で表現するのマジむずいけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、真上を見て寝そべる、仰向けに寝そべる、
うんうんうん。
その、なんだろう、肩の辺に、こう、ロープがあって、
それはね、どうだったかな、真横というよりか、ちょっと斜め上に、
斜め上の方にこう、壁からこう、ついてるって感じだったような気がする。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっとウロ覚えだからわかんないや。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あ、でも真横かも。ほぼ真横かな。ちょい上ぐらいか。ちょい上ぐらいかも。
スピーカー 2
うん。マシンピラディスで、画像検索をしてみてます。
スピーカー 1
うん。ちょうどあれ、あれかな。なんて言えばいいのかな。
えっと、普通のベッドで考えると、ベッドのヘッドボードの辺に、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
滑車がついてるっていう感じ。
スピーカー 2
あー。なるほどね。
うん。
今、ちょっと画像を見て、前様がわかりました。
スピーカー 1
うんうんうん。
で、その、頭側からロープが伸びてて、それを足に引っ掛けて、
そうそうそうそう。そうです。
スピーカー 2
そういう、そういう体勢ですね。
スピーカー 1
で、それを手に引っ掛けて、その手で、手の可動をこうやったりもするし、
手っていうか腕っていうか、肩っていうか、するし、腹筋っぽい動きもするし、みたいな。
スピーカー 2
あー、なるほどね。だから、仰向けとは限らない体勢もあるんですね。
スピーカー 1
そうですそうですそうです。
横向きになったり。
いろんなアイテムを使ってやるんで。
へー。
なんていうのかな、結構バランスを取るっていう感じが強いかも。
うん。
スピーカー 2
このベッドの、いわゆる自分が仰向けになった時の背中が接してる、
うん。
ベッドの、なんていうの、寝る、寝る場所?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そこは動くんすか?
スピーカー 1
動くんすよ。
スピーカー 2
その土台自体が動くみたいな感じ?
スピーカー 1
そうですそうですそうです。
スピーカー 2
あー。
で、それが足とロープと滑車で引っ張られて、グイッと力入れたら台座ごと動くみたいな。
スピーカー 1
そうですね。それは、いわゆるロープと、使ってるバンドのロープと滑車はあまり関係ないくて、
基本的には下にスプリングが入ってるんで、下の方に、いわゆる滑車というか、動く機能がついてるっていう感じになってると思います。
スピーカー 2
うーん。なるほど。じゃあ結構、バランス取らないとグラグラしそう。
スピーカー 1
横にグラグラはあまりしないですけど、その足を上げて、そのバンドを使ってやるとかは結構、結構グラグラはします。
グラグラというのからなんていうか、バランスを取るような動きになるって感じですかね。
スピーカー 2
これ実際50分レッスンして、その日でもその次の日でもいいんですけど、筋肉痛とかにはなるんですか。
スピーカー 1
その呼吸をめっちゃしっかりやると、すんごい腹筋周りが変な感じになりましたね。
スピーカー 2
だから、いつも使ってないインナーマッスルの刺激にはなってるって感じ?
スピーカー 1
ああ、そうです。だから、肋骨開くとか、インナーでちゃんと腹式呼吸してやるとか、そういうところが結構ね、分かりました。
ほぼもうピラティスの話しかしてないけど今。
スピーカー 2
いや、でも面白いこれ。こんなのあるんだ。流行ってるっていうのは小耳に挟んではいたけど。
スピーカー 1
実際やった体験談を聞くのは僕初めてなんで、面白いですね。
そうですね。結構いいなっていう感じですね。
なかなかやっぱりヨガもピラティスも女性限定のところが割と多いんですけど、たまたまうちの近くには男性も通えるところがあったんで。
行ってみて、その辺も大丈夫かなーみたいなところもあったんですけど、
スピーカー 2
まあまあ、そんなにレッスンを受ける時間帯で調整できそうだなっていうのもあったんで、人数の多い少ないとか。
うちの最寄りの駅の通える周辺で今見てるんですけど、女性限定ばっかりですね。
そうなんですよね。
スピーカー 1
体験行ってみたいな。
スピーカー 2
ぜひぜひっていう感じです。
そんな感じで僕は最近新しい運動習慣を始めましたっていう話なんですけど。
たべささんの運動の目的?
はいはいはい。
スピーカー 1
みたいなのってどう考えてます?
運動の目的はいくつかあって、一つは、予防医学的というか健康な状態を維持するための習慣作りっていうのが一つでしょ?
スピーカー 2
はいはい。大事ですね。
スピーカー 1
でもう一個は気分転換ですね。
スピーカー 2
なるほどね。
やっぱ仕事しているとどうしてもそのモードを切り替えるのって難しいじゃないですか。
この50分はそのレッスンに集中するっていうところがやっぱりいいかなっていう感じかな。
スピーカー 1
あとはそうですね、やっぱり運動を通して何かが改善されるっていうところを体験したいっていう気持ちはあるんで。
スピーカー 2
はいはいはい。
そういう意味で言うと、そこはフィードバックがもらえるみたいなところも結構大事にしたかな。
スピーカー 1
パーソナルとかは絶対フィードバックもらえるじゃないですか。だって自分の体が今どうで、だからこれをやるっていう話だから。
でそのオンラインのトレーニングに二の足を踏んでた理由もその辺にあって、フィードバックをもらいづらいと思うんですよ。
スピーカー 1
だけどそれが一番そのレッスンを受けるアドバンテージだと僕は個人的に思ってるんで。
なんでその、なんていうのかな。
かゆうっていうことを決めたって感じですかね。
オンラインじゃなくてどっかに行く。
スピーカー 2
うん実際に。
で行ってレッスン受けるっていう感じですかね。
そのマシンピラティスのやり方にもよるんでしょうけど、有酸素運動的な感じではない。
スピーカー 1
有酸素っぽい感じはないですね。
ただなんかその、いろんなクラスがあるんで有酸素っぽい動きも含まれてるクラスもあるみたいです。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
はい、その僕が行ってるピラティスのところはその有酸素も一緒にやるみたいなのがあったりとか。
あとTRXっていうそのトレーニングのシステムもあって。
スピーカー 2
はい、初耳です。
スピーカー 1
それは有酸素っぽい感じなんですよね結構。
スピーカー 2
TRXっていうのがあるんですね。
はい。
スピーカー 1
それはどちらかというと天井からバンドをぶら下げて、そのバンドを持っていろんなことやるっていうタイプのレッスンなんですけど。
それはまだ僕受けてないですけど。
結構、まあだからなんか基本的にはそのバランス?
スピーカー 2
こう自分の体を不安定な状態にしてバランスをとるみたいなのをなんかこう要素として組み込んでいるプログラムっていう感じだと思う。
TRX、今ちょっと画像検索してみたら。
うん。
なんか天井からぶら下がってるやつになんか引っ掛けてバランスとってるみたいなやつとか出てきましたけど。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
TRXはまあ総合フィットネスジムでもショートプログラムとかであったんで、昔やったことはあったんですけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
結構やっぱりなんていうのかな。
地面に足をつけないだけでいろいろきついみたいな感じなんで。
スピーカー 2
うん。なんかそうですね。
スピーカー 1
あれは結構やっぱ不安定な状況を作ってそこで体を動かすことでこう、なんていうんですかね。
体のバランス感覚を整えていくっていう感じのトレーニングだったという記憶がありますね。
スピーカー 2
きつそう。ききききそうですね。
スピーカー 1
うん。なんで最初は多分そういう基礎的な動きをこうやって慣れていったら、だんだんその負荷をかけていったりとか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
強度を上げたりとか、またもうちょっと移動的なトレーニングに手を伸ばしていくというか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
って感じになるかなっていう気がします。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
良さそう本当に。
スピーカー 1
一番いいのはやっぱり怪我のリスクがかなり低くて、
ちゃんとその日々の生活に必要そうな、なんていうのかな、インナーマッスルが鍛えられる。
しかも、普段使ってない筋肉を使った結果、ちょっとずつこうなんて言うんですかね。
体の使い方が変わっていく。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
是正されていくっていう感じだと思うんで。
姿勢良くなるとかが功能として言われるんですよね。
うん。
だからまあ僕はデスクワーク多いし、ちょうどいいなと思って。
スピーカー 2
うん。
っていう感じですね。
なんかあれですよね、自分の体の調子を整えるのにはめちゃくちゃダイレクトに効きそうな気がする。
スピーカー 1
そうだと思いますね。
まあそれで30分でするぐらい体感ができたので。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあちょっとこれを3ヶ月ぐらいやってみたらどれぐらい、
週一3ヶ月どれぐらい変わるかっていうのがね、割と楽しみだなっていう感じです。
うん。
スピーカー 2
どうしますもん、姿勢バリバリ良くなって、肩こり腰痛その他諸々なくなって。
最高じゃないですか。
スピーカー 1
最高の速さが爆誕しますね。
でもなんかその実際に先生が言ってたのは、
ピラティスと何か他の運動を組み合わせてやってる人もいますっていう話もあったから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そういうのは全然アリだよなと思いますね。
うん。
スピーカー 2
そうですね。
なんかすごく土台にピラティスを持ってきて、
プラスアルファで筋トレするとか、
有酸素運動をするとか、
ってなったらまた幅が広がりそうですね。
スピーカー 1
そうですね。
そういう他のマシントレーニングする時も、
ピラティスやってることによって、
どの筋肉を使って体を動かすかみたいな感覚が研ぎ澄まされるらしいので、
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからそういう意味でも怪我しにくくなる。
スピーカー 2
なるほどね。
めっちゃいい。
はい。ということで、ピラティス宣伝会でしたね。