スピーカー 3
いいっすね。
そうか。
千葉来るんだったら言ってくださいよ。
スピーカー 1
すみません。
スピーカー 3
別になんもしないですけど。
スピーカー 2
通り道じゃないですか。
スピーカー 3
くじゅうくりってどうやって行くの?車で。
スピーカー 1
えっとですね。
聞いてもわかんないんだけどね。車乗んないから。
海ホタルじゃないです。
首都高の方。
スピーカー 3
そっちの方から行くの。
スピーカー 2
混んでないの?道は。
スピーカー 1
ちょいちょい混んでましたけど、
そこまですごい2時間動かないみたいな感じではないです。
効率のいいとかじゃないです。
スピーカー 3
じゃあいいか。
スピーカー 2
子供と車でお出かけするとトイレ問題がどうしても発生するから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
こういう渋滞で動かなくて漏れる漏れるとか言われるとパニックですよね。
スピーカー 1
大丈夫ですねそれは。
スピーカー 2
素晴らしいです。
スピーカー 1
あんま休憩所がないんですよね千葉県って。
そうなんだ。
パーキングエリアがないから。
いや作ってください。
スピーカー 3
言っときますんで。
スピーカー 1
モルジャー検索?
スピーカー 3
いやもういないから。
あ、もういないか。
スピーカー 2
また台風結構デカめのやつが関東を接近するみたいな感じで。
千葉が狙われてますね。
スピーカー 3
あーやばいですね。明日大雨ですからね。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
こんな時期でしたっけ台風って。
スピーカー 2
もうちょい遅い9月とかだったような気がするけど。
スピーカー 3
そうっすよね。ちょっと早いっすよね。
スピーカー 1
そうっすよね。
なんかもう暑いし台風来るし地震も来るしそう。
スピーカー 3
なんでこんな国住んでんのかなって思っちゃう。
スピーカー 1
結構厳しめですよね。
スピーカー 2
うん。ちょっと自然のね洗礼が。
スピーカー 1
ね。そうなんですよ。
スピーカー 2
なんかこのやる気ない兵でもちらっと勝浦かどこかが
なんか今まで35度以上になったことがないから
もう勝浦の土地を買い占めればいいんじゃないかみたいなことを言ったんですけど
台風のリスクがあることをすっかり忘れてましたね。
スピーカー 3
そうっすね。勝浦ね。外防のほうなんで。
台風もなんですけど津波も多分ね。
南海トラフ来るとあの辺結構やばいので。
スピーカー 2
なるほど。いやー日本に暗中の地はないのか。
スピーカー 3
ないね。
そうなんすよ。
そうか。
スピーカー 2
いいなーと思ってたんすけどね。
スピーカー 3
ねえ。
勝浦。
スピーカー 2
勝浦。何があるか知らんけど。
スピーカー 3
勝浦短編か。
スピーカー 2
じゃあちょっと私の暗中の地探しはちょっとまたしばらく旅に出ます。
スピーカー 3
やっぱね軽井沢あたりとかなんじゃないですかね。
スピーカー 2
あー。
確かになー。
スピーカー 1
理由があったんすよやっぱり。別荘を作る。
スピーカー 2
だから後続の別荘があるところとかが狙い目なんすかね。
スピーカー 3
ね。狙い目というかいいんじゃないですか。
スピーカー 2
いいんでしょうね。
スピーカー 3
じゃあでもそういう土地は高そうな。
ねえ。で?何しに集まったんすか今日。
スピーカー 1
いやないんすよね。なんかあります?
スピーカー 3
あー。俺一個だけさ本当しょうがない悩みがあって。
それちょっと聞いてほしいんすよ。
いいですね。
あのさ、行ってる美容室の美容師さん担当の人さ。
多分5,6年お世話になってんだけど。
はいはいはい。
独立するらしいんすよ。
スピーカー 2
おーいいじゃないですか。めでたい。
スピーカー 3
そう。であーめでたいめでたいって思ったんすけど。
独立して開くお店がうちから若干遠くて。
あー。
あー。どうしようが悩んでんすよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
行きますねって言って行かない。
スピーカー 3
まあそれでもいいんだけどさ。そうするとまた探さなきゃいけないんすよ。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 3
新しいお店を。
はいはいはい。
で、別になんていうんすかね。美容室ってたくさんあるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。めちゃめちゃありますね。
スピーカー 3
会社と美容室がすごいたくさんあるわけですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
なんですけど、たくさんあるから選ぶのが大変っていう。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうですね。ホットペッパー熟読してここがいいかなみたいな。
うん。
あー。
スピーカー 3
で、それまたやりますかって言われると若干腰重いんすよね。
スピーカー 2
じゃあもう諦めてQBハウスにしましょう。
スピーカー 3
QBハウスか。
QBハウスもあるね。
スピーカー 2
多分2週間に1回ぐらいのペースで行けば店員さんも覚えてくれるし、
髪型もそんな変なふうにはされないのではないかという。
ただちょっとパーマを当てたいとかそういう時はちょっと別途検討が必要になりますが。
スピーカー 3
そうなんすよね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 3
昔それに近いことを1回試したんすよ。
あー。
スピーカー 2
その安めの。
スピーカー 3
はい。
ほんと千何百円とかのカットみたいなのが。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
あって。
2週間に1回通い続ければ同じ髪型キープできるじゃんって。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 3
そう言ったんすけど、試したんすよ。
やっぱね、着る人毎回変わるんで。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 3
でやっぱね、あるんですよやっぱ上手い下手な。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
あー。
波があったね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 3
微妙に。
スピーカー 2
俺は定期的に言ってたけど。
違う?変わっていく感じですか?
スピーカー 3
なんかあれ?なんかちょっとなーみたいな。
あー。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 3
はい。
まぁそんなにこだわりないんでいいんすけどね。
それでも。
スピーカー 2
いや、私も今年そういう同じようなことがあって、
髪切ってもらってる人が店を移ると。
フリーランスになるので。
で、僕が行ってたところは9割以上男性客しかいないようなとこだったんすよ。
うーん。
それがなんか、移籍する店が逆転しちゃって9割女性みたいな。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
すっごい通いづらい感じだなーと思って。
ちょっと行くの嫌だなーと思って。
まあ意を決して行ったら、
なんかそのもともと移籍元の店からなんか4人ぐらい一気にそこの店行ったらしくて。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 3
すごいね。
スピーカー 1
そういうことある。
スピーカー 2
違反じゃないですか。
そしたらその美容師全員がお客さんを引き連れて行くから。
スピーカー 3
あ、なるほど。
スピーカー 2
そう、全然なんか女性らしさの欠片はないような雰囲気になってて。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
あれ?みたいな。だから全然アウェー感がなく切れました。
スピーカー 3
あーいいっすね。それは嬉しい子さんでしたね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
裏で糸引いてたんじゃないですか。
スピーカー 2
でも逆に4人も一気に辞めて、そのもといたお店大丈夫なんすかって言ったら、
まあなんとかなるっしょみたいな感じで。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 3
確かにこれは気に入るね。
スピーカー 2
ちゃんと顔ぞりがある、キュービーハウスじゃない、普通の床屋は。
探すか。
スピーカー 1
そうっすね、床屋。
自分はそうっすね、美容院行ったことありますけどやっぱなんか。
スピーカー 3
戻っちゃうんだ。
スピーカー 1
うーん、そうっすね。
でも引っ越してたときは確かに美容院行ってたかもしれないです。さすがに遠かったから。
スピーカー 3
ああ、あの時代?
スピーカー 1
うん、足立区みたいな。
足立区時代。
うん。
スピーカー 3
そっか。
俺でもこっち住み始めてからもうしばらく中野行ってましたよ。
学生の時中野の美容院だったんで。
ああ、だいぶありますね。
中野まで行って。
スピーカー 1
真逆じゃないですか。
うん。
髪切るために?
スピーカー 3
髪切ってついでに昼飯食って帰るみたいな。で、マンダラケで出て。
へー。
マンダラケでブロードウェイか。
スピーカー 1
いいっすね。
うん。
スピーカー 3
未だにやりたいもんね、時間あったら。
スピーカー 1
中野ね。
スピーカー 3
ただ中野行きたいだけなんだけど。
スピーカー 1
うん。
床屋…美容…何喋ります?
スピーカー 3
ああ、何だろうな。子育てトークとかしてること多いかもしれない。
スピーカー 1
へー。
うん。
スピーカー 3
ほんとしょうがない世間話ですよ。
スピーカー 1
なるほど。床屋懺悔。
スピーカー 3
休みの日何やってるかとか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
収録できますね。
うん。
スピーカー 3
なるほど。
あと自分その、なんかローカルネタというかなんかなんすかね。
スピーカー 1
ああ、確かに確かに。
スピーカー 3
あそこのマンションがどの子のとかなんか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
そういう話してます。
スピーカー 2
なるほど。
なるほどなー。
スピーカー 3
結構情報持ってんすよ。
ああ、そうなんだ。
スピーカー 2
みんなそういう話してるんで。
ああ、へー。
スピーカー 1
やっぱ地域情報強いっすよね、床屋は。
スピーカー 3
そうだね。
じゃあマークさんもそういう、なんか最近の中野事情とか聞いてくれるってこと?
スピーカー 1
いや全く喋んないですよ。
スピーカー 3
あんま。
スピーカー 1
え?
スピーカー 3
無。
スピーカー 1
無?
スピーカー 3
無です。
無ですか?
スピーカー 1
無。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
まあそんなもんだよね。
なんかリラックスしてます。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
なんかね、床屋って独特ですよね。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
空間として。そんなことないですか。
分かる。
てか俺中学校から通ってるじゃないですか。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
担当がもうね、5人ぐらい変わってるんですよね、5、6人。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
へー。
だからみんな育っていくんですよね。
へー。
うん。
で、あの、私が中学校の頃に通ってて、
そこの地域密着の娘さんがいるんですよ、その床屋の。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その娘さんが育って、娘さんに切ってもらったりしてます。
うーん。
スピーカー 3
すごいな。
スピーカー 2
なんかこう地元民って感じですね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
うん。なるほど。
じゃあ俺も小学生の時に行ってた利用室に行ってみるか。
スピーカー 1
まだあるんですか。
スピーカー 2
分からん。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
あるのか。
スーパー利用。
スピーカー 1
ははははは。
すごそうっすね。
スピーカー 2
えーと。
ああ、ない。ないのか。
ああ。
スピーカー 1
結構ね、なくなっちゃったりしてますからね。
スピーカー 2
なくなってるっぽいのは出てこないな。
スピーカー 3
うーん。やっぱね、個人とかでやってたりする人はだいたいなんか。
スピーカー 1
うーん。
引退しちゃってますよね。
個性強いっすよね。
その、主の個性がすごい出ますよね。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
チェーン以外は。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 3
だって個性出したいから独立してるわけでしょ。
スピーカー 1
まあ確かにね。
うん。
スピーカー 3
俺も独立して個性出していこうかな。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
いいんじゃないですか。
スピーカー 3
会社に辞めて。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どういう美容院にします?
なんかアザチの頃はなんかもう絶対ハワイ好きなんだなって感じで。
スピーカー 3
ああ。
スピーカー 1
ハワイアンテイストでなんか髪洗ってる時のでっかいバスタールみたいな
ハワイのバスタールみたいな。かけられて。
スピーカー 3
なるほどね。
はいはい。
俺はやっぱ西海岸系かな。なんか。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 3
もう常にれっちりが流れてるみたいな。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 3
ああ。
そんな店作ります。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
ははは。
髪切れないじゃないですか。
スピーカー 2
ははは。
スピーカー 1
たしかにね。
うん。
個性で出したお店とかやってみたいですよね。たしかに。
スピーカー 3
そうだね。
マークさんやっぱあれでしょ。サブカルとかオカルトとかそんな感じでしょ。
スピーカー 1
いやー。そんな店いっぱいあるからなー。ちょっともっと違う感じにしたいですね。
スピーカー 3
じゃあ現代思想系か。
スピーカー 1
ははは。
すごいとこやすい。
うん。
スピーカー 3
でなんかすごいそういう話をするっていう。どうですか。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 3
ああ。
たしかに。
行きたくねーな俺はちょっと。
たしかに。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
ニッチだなー。
スピーカー 2
うん。
やっぱ微妙にねこうなんか思想が違う人とかだったらなんか喧嘩になりそうですよね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
ははは。
たしかに。
うん。
スピーカー 3
長くなりそうっすね。
ちょっとうちリベラルじゃないからダメなんだよみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
ははは。
スピーカー 1
感じになる。
客を選ぶ感じ。
うん。
難しいっすね。個性を出しつつ集客もしないといけない。
なんかその代替わりいろいろして。
うん。
なんかロカビリっぽい感じの姿勢になってる。
スピーカー 2
ははは。代替わりしてロカビリなんだ。
ははは。
スピーカー 1
すごいな。
なんかその娘さんが結婚してその旦那さんも美容師で。
へー。
スピーカー 2
あれの審査員に確かしれっと学べ大都がいたんですよね。
スピーカー 3
あそうなんだ。へー。
スピーカー 2
割ともう上がっちゃってるって言ったらなんか怒るかもしれないですけど。
スピーカー 1
あーなるほど。
完全に審査する方の人口側になってる。
スピーカー 2
へー。
だからうん確かに確かになんか六本木かどっかになんかプログラミングマジックバーみたいなのがなんか。
スピーカー 1
あなんか聞いたことあるかもしれない。
スピーカー 2
ありましたよね。今もあるのかな。
スピーカー 1
あとハッカーバーみたいなやつ。
スピーカー 2
あそうハッカーバーかハッカーバー。
ハッカーバーなのかな。
スピーカー 1
どれもなんかそう考えるとちょっとモッツ系にしようかな。
そっち?
モッツ?
やべちょっとイギリス憧れ。
スピーカー 3
あそうなんだ。
スピーカー 1
ピチピチのパンツ履いて。
あー。
であのなんかミリタリーコートみたいなの着て。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
すごいな。
スピーカー 2
そんなにサッカーのユインフォームを着て、なんかデニムのワシススタイルはいいっすよ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
そっちかー。
スピーカー 3
なるほどね。なんかでもその感じももはや30年ぐらい前とかも。
うーんそうだね。
確かに90年代でしょだって。
スピーカー 2
うーんそうですね。
スピーカー 1
ユベントスの今年のユインフォームかっこいいんですよね。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
でも最近外歩いてると結構その80年代ファッションをしてる人、特になんか若い男の子とかしてて、
なんかこう僕の脳みそにはそれはもうダサいものっていう風に植え付けられてて、
なんか蛇を見たら恐怖を感じるように、そういう格好を見たらひえーってなるんですけど、
なんか今の若い子たちはそういう恐怖を植え付けられてないから普通にファッションとしてやってて、
ちょっとこうなんとも言えない気持ちになりますね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
なんかこう今結構Tシャツとかウエストインしてるじゃないですか。
スピーカー 3
インするね。
スピーカー 2
ねー。恐ろしい。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
しかもハイウエストだよ。
そうそう。
こわーって思いながら見てます。
別に君たちに罪はないけど。
スピーカー 1
リバイバルで。
スピーカー 3
ねー。やっぱ。
いやー。
ねー。そうなの。やっぱ周期性あるからさ。
いやー。
だいたいTシャツなんて入れるか出すかしかどっちかしかないんだからさ。
スピーカー 1
柄とかあるじゃないですか。
スピーカー 3
柄とかサイズとかね。いろいろありますけど。
だからそのうちまたピチピチのTシャツ流行りだしますよ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 3
あー。今オーバーだからピチっていきますよ。
スピーカー 2
あー。来るのか。
そう。だから結構古着とかも、
なんか今はそういうピチTとかは寝かしといて、寝かしときつつ、
安く買い叩いといて、50年後くらいに入り出した頃に高値で売り抜けるっていうのができるわけですよね。
スピーカー 3
あー。そうですね。その在庫抱える体力があるなら。
確かに。
それいけます。
スピーカー 1
ちょっとやっぱり、管理もしておかないと穴空いちゃうし。
そうだよな。
スピーカー 3
あー。そうかもね。
スピーカー 2
虫食いとかね、そうなっちゃうから。そっかー。
うーん。なるほどなー。
スピーカー 1
そういえば、会社に昔、ベルボトムをずっと履いてる人いましたね。
スピーカー 2
おー。いいですね。グラムロック的な感じですかね。
スピーカー 3
70年代っぽさ。
うーん。
いいですね。
スピーカー 2
いいですね。ロンドンブーツとか履いてね。
ベルボトム、ベルボトムあんまやっぱ見ないね。最近。
スピーカー 1
見ないですよね。
うーん。
スピーカー 3
それもそのうちまた流行りますよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
もう分かんないな、ファッション。ジョブズの気持ちは分かるよ。
同じやつを。
スピーカー 3
あ、そうそうそう。
スピーカー 1
着続けるっていう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
もう一生見分けで。
スピーカー 3
でもさ、自分も多分だんだん同じような服しか着てないなって。
スピーカー 1
それはそう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
だいたいユニクロUのTシャツ着て、
スピーカー 1
で、下はあのグラミチの短パン履いてる。
スピーカー 3
ほぼその格好しかしてない。
スピーカー 1
うーん。
休日のお父さん。
スピーカー 3
そう、休日のお父さんファッション。
スピーカー 1
ずっとしてますね。
スピーカー 3
ずっとしてます。ただね、よく考えるとずっと昔からそんな格好だった気がするんだよね。
あんま中学生の時とか変わってないと思うんだよ。
スピーカー 1
中学生かな、ハンズボン。
スピーカー 3
ハンズボンとか履いてたんじゃないかな。
で、自転車で移動して。
スピーカー 1
確かにな。
スピーカー 3
何も変わってない。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんだろうね。なんでこの足になってたんですか。
スピーカー 3
床屋。
スピーカー 1
床屋だ。
スピーカー 3
床屋からファッション。音楽とファッション。
スピーカー 1
確かに。デザイナーの人とかも、あれなのかな。
服、あんま気にしたことないんだろうな。
ブランドも持ってるエンジニアとかもあんま見たことないかもしれない。
スピーカー 3
いないかもしれないですね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
ビトンのユニクロとかができてからさ、
なんかもうこれでいいかなみたいな感じになってきてるよね。
スピーカー 1
なんかやっぱファストファッションのファッション出てきたやつ。
それだけになっちゃいました。
スピーカー 2
でもね、なんか幼児山本とか、そういうデザイナーブランドは、
幼児山本だけかもしれないですけど、今一番売り上げがピークらしいです。
スピーカー 3
え?そうなの?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
なんだよ。
スピーカー 1
幼児山本ってお茶屋でしたっけ?
スピーカー 2
ん?お茶屋?わかんない。
なんか慶応出身で、慶応の後文化服飾代に行って、
で、その後幼児山本を立ち上げたみたいな。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
っていうのをYouTubeで見ました。
スピーカー 1
さすがYouTube。
スピーカー 2
はい。だからなんか2曲かっていうか、
多分9割以上はファストファッションに流れて、
残りの尖った人だけが、そういうデザイナーブランドとかに行ってるんじゃないかな。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
そう。なんか競馬見てて、ジョッキーの私服とか、