1. 大和の夜明け break down the walls
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2026-01-04 29:59

#1 大和の夜明け 初回 ゲリラLive チャンネル解説と今朝の啓示

日本で偉大な神のムーブメントが起きる上で、日本人の内的自己やアイデンティティを神の導きの元で回復し、天と地が一致したパワフルな祈りを日本人が解き放つ事の重要性について語っております。



#クリスチャン #信仰 #祈り #内的自己 #外的自己 #アイデンティティ
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じゃあ、9時になったので、今からゲリラLiveを行いたいと思います。
今日はですね、この大和の夜明け break down the walls around Christianity のテーマというかね、テーマも語っていきたいんですけども、
今朝ですね、ちょうど朝、チャーチョープレイズの礼拝に向かう途中に、ちょっと思いに来たものがありまして、それも最初にちょっと語って、
この大和の夜明けというチャンネルの説明につなげていきたいなと思ってるんですけど、コメント欄も開放してますので、
何か質問や、何か思うことがあれば、それも拾っていきたいと思いますので、皆さん。
はいはい、わかりました。レーターもね、今送ってくださった方いますけども、使ってください。
今日ですね、BGMいい、ありがとうございます。
とっさに選んで、ちょっと買ってもわかってないですけど、やってみてます。
今朝ですね、思いに来たのが、海外からですね、やはりすごい先生がたくさんは、僕たちの教会には来てくれていてですね、
別にそれがすごいって言いたいわけじゃないけども、やはり死人が蘇ったという奇跡を経験した先生もいれば、
よく言うリバイバルですね、何千人何万人という人が救われたようであったり、
病の人が癒されましたようでもいいですし、
こんばんは、よし、よっちゃん?あれはわかんないけど。
そういう、いろいろな、金粉が出たとかね、歯が金に変わったとかね、別にそれがすごいって思ってないけども、
でも圧倒的に栄光、神様の奇跡の領域が開かれているなって、やっぱり海外の先生たちの話を聞いていて思うことがあるんですね。
で、あともう一つはですね、例えば僕たちのちょっと知り合いのショーン・フォイットさんというね、賛美者いますけども、
彼がナンマンティンという人を集めてレッド・アース・ワーシップという野外での賛美イベントをしているときに、
すごく主の臨済・栄光が現れていて、そして彼らがアメリカのためにやっぱり祈るときに、
本当心から祈ってる、そして神がその祈りに応えてるっていうのを見てて感じるんですね。
で、最近銃殺されてしまったチャーリー・カークさんですね。
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ありがとうございます。
チャーリー・カークさんの動画をですね、見ていても、彼が本当に信仰心と、そして神様の計画と、
アメリカに対する祈りっていうのをストレートに解き放っているのを見たときに、
その祈りに神様が応えて偉大なことを成していった、トランプ大統領の再選の盾役者だと呼ばれてるんですけど、
若者がリベラルから保守的な、聖書的な価値観に立ち返っていくという偉大なムーブメントを彼が起こしたんですけども。
で、そういう同世代、もしくは自分たちよりも都市の若い人たちが偉大な祈りをすることで、
心からの祈りをすることで、その国々を揺り動かすレベルまでの神様の介入、霊の注ぎっていうのを、
一つはアメリカという国で行っているのを見たときに、
まだそのレベルのムーブメントや霊の注ぎっていうのは僕もやっぱり日本では見たことがないんですね。
で、それなんでなんだろうなってちょっと思ってたんですけども、一つ分かってきたことが、
一言で言うと、日本人は自分が誰なのかっていうアイデンティティを喪失してるってことがあると思うんですね。
で、これどういうことかというと、最近ある学者の方が内的事故と外的事故っていう言葉でそれを説明してたんですけども、
これ何なのかというと、外なる事故と内なる事故がありますよっていうことで、
この外的事故っていうのは頭であったり知性で作っていくものみたいなイメージですね。
内的事故というのは心、その人の本当の姿っていうようなイメージなんですけども、
例えば、お母さんが教育熱心で息子にあなた勉強頑張ってお医者さんになってねっていうのをすごく期待している家があったとします。
そうすると、その子は本屋さんに行って、あなたどの本が欲しいのってお母さんに言われたときに、
自分が内的事故、本当に欲しいなって思う本を選ぶんじゃなくて、
どういう本も欲しいといえばお母さんが喜んでもらえるかを考えるみたいなんですね。
そういう自分が本当にしたいことよりも、周りや親や社会が求めているものは何なのかを考えて行動する。
そういうことをしていったときに、内的事故はどんどん小さく喪失されていき、外的事故が肥大化していくっていうふうな説明があるんですけども、
それを聞いたときに、日本人の、今日話してたリスナーのヨシさんですかね。
みんなそうやって彼は言ってましたけど、多分その通りで、
日本人男性の多くの人は、もう外的事故が肥大化しすぎて、
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自分の頭で考え、利己的に、そして今だけ自分だけという人間を作るプログラムがなされた日本の中で、
外的事故を肥大化させ、本当の自分が何を求めているのか、
本当の自分は何をしたいのか、本当の自分は何を得たら幸せになれるのかが、
わからなくなっちゃってるっていうことだと思うんですね。
個人でももちろんそうなんですけど、僕が思ったのは、
日本社会全体が外的事故が肥大化して、内的事故を失ってるっていうことだと思うんですね。
これどういうことかというと、明治維新からでもいいですし、
明治維新の時に内的事故を失った侍もたくさんいたでしょうし、
もっと昔からあるのかもしれないけど、わかりやすく言うと戦後ですよね。
それまでは日本人は内的事故で、好き嫌いはあると思いますけども、
特攻隊の方々が残した手紙を見るときに、
僕は内的事故から溢れ出るいろいろな感情を受け取って涙が出るんですね。
彼らが守ろうとしていたのは、別に天皇陛下とか、
日本というよりも自分の家族や故郷や親や奥さん、
そういうものと何か信仰、自分の人生の意味や子孫たちに対して託す願いを持って、
命を捧げてでも何かを守ろうとしていた。
ああいうのを見たときに、やはり戦前日本人が持っていた内的事故、
大和騙しや侍騙しや何かがあったと思うんですね。
でも戦後、GHQにより、いろいろな教育、日本の歴史も取られ、神話も取られ、
そして戦前の価値観も全て取られてしまった。
そして戦後は、どちらかというと神様はいないんだと。
豊かさ、経済的なもの、そういう学歴であったり。
それに歯向かったり意を唱える人たちはどんどん立場が弱くなっていったり、
そして外的事故で空気を読んで成功していく人たちがもてはやされた。
そして内的事故を持ち、悩み苦しみ葛藤する人たちがバカにされるような世の中の中で、
ますます内的事故というのは崩壊していったように思います。
僕自身も平成生まれじゃない、昭和59年ですけど、平成のど真ん中を生きたんですね。
で、アイドルとかね、もてはやされてましたけど、今思うとあれ完全に外的事故ですよね。
あなたが何を表現したいのかじゃなくて、プロデューサーや監督さんの、
09:00
要は作りたいものを表現する、ある意味人形になってしまいますよね。
で、それがかっこいい、何かこう、輝いているアイドルだきゃ、みたいな感じで、
やっぱりメディアやテレビはそういうのを世界を作っていったので、
多くの人たちは内的事故を大切にするヒーローや登場人物に触れれなかったことによって、
そうあるべきなんだと若い世代もなったと思いますし、
戦争を体験した人たちも、これは賛成党の方々の中で聞いた話ですけど、
本当のことを言えないまま、本当のことを言いづらい空気の中、ずっと黙っていて、
いつか言えるのかなと思っていたら、そのまま時が経っていったという話を、
僕も聞いたことあるんですけど、その方も内的事故を隠して、押しつぶして、
日本社会全体が外的事故の肥大化の中で生きていたという状況を、
高齢者にしろ若い人にしろ、そういう状態があったと思うんですね。
そうなった時に、さっきの最初の話に戻しますけども、
アメリカで偉大なリバイバル、リフォメーション、クリシアのムーブメント、
すごいことが起きている理由の一つは、ちょっと言い方悪いんですけど、
アメリカの歴史が浅いって一つあると思うんですよ。
言い方変えると、まだそれほど白人の方々やクリシアの方々がアメリカに到達し、
それほど年月が経っていない。
なので、ストレートに彼らの願い、祈り、そして神様の計画、ビジョンを、
彼らはおじいちゃん、ひいおじいちゃん、親から受け継ぎ、そして解き放てて出ている。
だから、アメリカ人はストレートだとか、自分の思っていることを口に出すとか、
それは彼らの良さでもあり、そして彼らの歴史が浅く、
そしてキリスト教文化の中で、どちらかというと神の御心を理解しやすく、
そして現代に解き放ちやすい、というのが一つあると思うんですね。
正解でした。よっちゃん、ありがとう。
で、ということはですよ。ちょっと皆さん、日本を考えてくださいね。
日本の内的塾は国家レベルで喪失している。
だから日本人に、あなたは何がしたいんですか?
外的事故なら、大手上場企業、お金持ち、かわいい奥さん、素敵な子供、そういうのですよね。
もう誰しもが言える外的事故の成功。
でもこれって偽物だっていうのは皆さんも知っていると思いますし、
それを得ても満たされないのもみんなが言ってきたことですよね。
じゃあそれじゃないんだが、わかったのはある意味クリスチャンかもしれないですよね。
そうじゃない、イエス様、平安、主の臨在、許し、悔い改め。
でも、そこで、じゃあその次にあなたは何が欲しいんですか?
12:02
家族の救い、癒し、自分の健康、何でもいいんですけど。
それもいいんですけど、それも見心だと思うんですけど、
大いなる神の霊の注ぎを我々が血を解き放とうとするのであれば、
内的事故、これ聖書でいうと蓋心の祈りが聞かれないんですよね。
蓋心の人はそれを洗いなさい、清めなさいって聖書にあると思うんですけど、
僕もこれですごく悩んだんですよ。
自分は日本の平成時代を生きた結果、
誤った生き方を散々教えられた結果、
もちろん牧師の息子として、
聖書の神や素晴らしいクリスチャン方の影響で
内的事故もある程度保ってはいたんだけども、
それでも外的事故は非大化していた。
なので、その蓋心、外の保つと内なる保つ、
それを一つにしていくのに非常に時間がかかりました。
誠実に正直に生きるということをいろんなところで経験し、
泥臭いこと、本当の自分というのを自分が理解するプロセスを通ったんです。
でも、それが一つになりつつあったんだけれども、
まだやりたいことがわからない。
まだ日本に対する計画、主の願いがわからない。
なので、主の与えたいものもわかってないんです。
どういうことかというと、
天国と一致した日本人の祈りができないんですよ、まだ。
これどういうことかというと、アメリカと比較しますね。
アメリカは歴史が浅い。
アメリカは歴史が浅いがゆえに、
天国と一致した祈りはもしかしたらやりやすいのかもしれない。
これはまだわかんないですね。
これは今日の朝来た啓示なので、
まだ僕も皆さんと一緒に検証したいです。
聞いている方で意見あれば、ぜひコメントやレター欲しいんですけども、
日本はなんでこういうことがあるんですよ。
日本でクリスチャンは全然増えないよと、伝道難しいよと、
クリスチャン人口は1%の壁をずっと打ち破らないよ、
そういう言葉があるし、事実はそうです。
日本の教会は弱体化して、若い人は教会を離れ、
新学校もどんどん閉鎖していってるし、
僕の前の教団の教会もどんどん統合しなくなろうとしてますね。
これなんでそうなのかというと、
興味深い話題や、そうですね。
日本があまりにも長い歴史を持ち、
創造主、創造主やべ、
もっといいとイエス・キリストとの関係においても、
長い歴史があるから、
先人たちが神々、イエス様、創造主、
15:02
そして大自然を通して働かれ、
星を通しても語られた創造主からの
その息吹、関係、営みの中で願い、
そして命を捧げてきたその全ての願いや、
尊い犠牲、神様はそれを全部知ってるわけですよね。
で、それに応えたいと思ってるわけですよね。
じゃあね、それを無視して、
今の現役世代の外的事故が求める、
もう一度経済で世界王とか、
もう一度日本は中国を追い越えてとか、
そんなものに神様は応えるのかというと、
いや、僕はそうじゃないと思うんですよ。
何千年という、もっと古いかもしれないですけども、
その歴史の中で神様は全て知って、
過去の全ての日本人との祈り、対話、犠牲、
神に応えた人たちの願いに報いなきゃいけないわけですよね。
神様は誠実だから。
であれば、神様が与えたい報いっていうのは、
経済的な成功とか、楽するとか、
日本人がリッチになるとか、そんなレベルじゃないと思うんですよ。
もっといいものなはずなんですよね。
でも我々、内的事故を失っていた日本人、
そして、クリスチャンであれ平成の時代に生きた私は、
親もそれを教えてくれなかった。親も失っていたから。
親も戦後、アメリカに負けてよかったんだって言ってますからね。
だから、メディア、だって今みたいに情報が取れないですよね。
新聞、そしてテレビからしか情報が取れない、
その世代のクリスチャンであれ、世界に出た私の父親であれ、
まだ日本人としての内的事故を回復してないわけです。
親も教えてくれなかった。
神の道は教えてくれたけど、聖書の真理は教えてくれたけど、
日本人としての内的事故は親から教えてもらえなかったんですね。
って考えると、私も、
二心が一つになっていくプロセスにおいて、
俺、日本のためとか、日本を愛してる日本を救ってくださいとか、
口では言えるけど、心から思ってないよねって気づきますよね。
すぐに気づきました。別にどうでもいいと思ってる。
だってそういう反日教育を受けてきたから。
でも、マレさんとの出会いや三聖堂さんに関わる人たちの出会い、
いろいろな人のYouTubeチャンネルを通して、
日本の歴史や時代の人たちとの働きを知って、
少しずつ少しずつ、日本のため、日本という国を愛する気持ちが戻ってきたわけですね。
でもこれまだ全然足りてないと思います。
まだ私の内定記事簿は、
神様が日本人に願ってほしい、祈ってほしい、
18:00
思い描いてほしい、私が与えたい良い計画、祝福を
日本人が描き、願い、天と地が一つになる祈りを
捧げるまでは僕も到達していないと思ってるんですね。
これでもね、逆にすごい、
なんていうんですかね、この営みを僕は楽しみにしていて、
日本がリバイバルが来ない、
クリスチャンが増えない理由が一つわかったわけですよね。
我々の失われた、喪失したアイデンティティ、内定記事簿を
国家レベルで回復していく必要がある。
それには神様の助けが必要。
なんでなら、全ての歴史、全ての過去から来る祈りを知っておられるのは
イエス様で、父なる神でもあり、イエス様でもある。
もちろん聖霊様でもあるけども、
その神様から直接もちろん教えられなきゃいけない。
もちろん人を通して、書物を通して、いろんなことを通して
神様は教えてくれると思うけども、
神様から私たちは多分教えてもらわなきゃいけないと思うんですね。
だから言い方を変えると、もちろん日本にある神様の計画を
知り、解き放てばいいっていうだけなんだけども、
その知るっていうことにおいて、私たちは
過去から来るものをやはり放っていかなきゃいけない。
なので、大和の夜明け。
大和の夜明けは多分ちょっと予言的だと思います。
僕もいいなと思っていたんですけども、
神様の計画がもしかしたらあるのかもしれないなと思ってます。
だから、私も本当にワクワクしてます。
この大和の夜明け、その夜明けを見ていく上で、
イエス様が日本人にどれほどの良い計画を持って
過去から来るものの報いとして与えたいものがあるのか。
アメリカの比較を言いましたけども、
南米もすごいリバイバルがありますし、
いろんなところにリバイバルがあるんですけども、
この日本の歴史の長さ、日本の殉教者の多さ、
そして今まで留められていた壁というか、
この結界のようなものが落ちた時に、
どれほどの霊の注ぎがあるのかって思いますよね。
これね、簡単じゃないから面白いなと思うんですね。
だから、これをある意味僕は研究者になっているような感覚なんですよね。
今日のメッセージを聞いても、すべてすごく正しいなって聞いてたと思うんですよ。
先生は主から聞いて本当に正しいことを語ってるんですよ。
でも、例えば今日一つ言ってたのが、
暗闇の惑わしがあるよ、それを聞いちゃダメだよ、みたいなのを言ってたんですけども、
21:03
それが何を意味するのかっていうのは人それぞれですよね。
でも、それを外的事故で聞いてしまい、
真が内的事故、私たちの本当の国としての内的事故が
蘇ってない個人としての内的事故と、
もしくは外的事故と、
それが何を意味するのかっていうのは人それぞれですよね。
個人としての内的事故と、もしくは外的事故で聞いた時に、
それが意味するものがやはりわかってないんですよね。
それは、その語っている先生の問題ではなくて、
なぜなら先生は外国人だから、日本人じゃないから。
日本の歴史、日本人のそういうものをわからない。
なぜなら境界線があるから。
例の世界において、もちろんそういうふうな特別な飯もあると思いますけど、
これは日本人がやはり解き放たなきゃいけないことだと思うんですね。
だから役割が違う。もちろん尊敬し、受け取るべきものは受け取り、
そして言っていることは、主がその方に語られる、
多分最大限のことを教えてくださっている。
でも、その教えを僕は5年聞いても10年聞いても、
それが何を意味していたのかがわかってなかった。
あるところまではわかったけど、
今それが意味するものが、今ちょっと話した内容ですね。
そこを含めてのものだというのがわかってきたって感じですね。
だから、この大和の夜明け、
Break down the wall around Christianity っていうのは本当に、
ある意味、日本人にしか、
日本人というか、日本人って言葉も違うかもしれないけど、
日本という地に主から権威を与えられている民、人たちによって進めていかなきゃいけないものだと思います。
だから今までのすべてのキリスト教のムーブメント、動き、
神様のやってくれたことにすべて感謝し、別に批判する必要もない。
それがそこから出ていくわけではない。
ただ押し出されて、新しいことを主と共に発見というかね、
主に願い求めて見つけていかなきゃいけない。
そういう風に思っているんですね。
あと5分ですね。まとめていきますね。
おしゃれなこれ。
ちょっと待ってくださいね。
これどういうことやねん。
これさ。
そういうことね。
わかりました。
このゲリラライブで今やってますけど、
これ後でアーカイブで聞いてくれる方も聞いてもらいたいんですけど、
24:01
当然僕一人でこんなことが、
日本という国の内的事故を主から教えてもらうなんて無理であって、
多分これは日本という宇宙で生きた人たちの、
最近僕らの中でちょっと話題になっている地動説の、天動説の地丸なんですけど、
あれってね、心理に触れた感触とかね、行動し、
そしてその心理の美しさとかね、
私たちの内的事故から来る触観、感触、
イエス・キリストの美しさ、かっこよさ、
それと、それから来る現実の情報や、
偽りや、もしくは隠された何か、
キリスト教会が否定してたけども、
でも私たちの内的事故は、イエスは何というのか、
そういう感触ですよね。
そういう心理のピースが多分いっぱいあると思うんですね。
そういうのを語れるチャンネルにしたいんですね。
なので、大和の夜明けを見ていく上で、
この時代に神様が明らかにしたいものがあると思うんですよ。
私たちに解き放ってほしい、
日本人に願ってほしいものは何なのか。
それはもちろん家族の幸せとか、
もちろんそれも全然オッケーだし、
個人の幸せも全然オッケーだし、
でもこの国を揺り動かすほどの大いなる霊の注ぎをもたらす
祈り、願い、ビジョン、計画、
主がどれほどまで日本人に報いたいと思っているのかな、
その思い、それを集めていきたいなと思っていますね。
最初にこの主は、
今日はそのイメージが来たので語っていますけど、
それが大きなビジョンだと思います。
それはすぐに集まるわけではないと思うので、
いろんなことを話していきたいと思っています。
例えば祈りについてとか、
いろんなテーマで、何でもいいんですけど、
信仰生活の違和感ですよね。
あれ、これってどうなの?とか、
これってどっちが正しいの?とか、
いろんな違和感や疑問とかも否定しないで話していきたいなと思うし、
今日は1回目のゲイルアライブなので、
9人も来てくれたんですね。
レター機能とか、こういうコメントもできますので、
そういうので、なるべく僕も一人で語らないように、
皆さんどう思われますか?っていうのを聞きながらですね、
進めていきたいと思っていますので、
今日は朝に来た思いを熱く語りましたけども、
それが日本の難しさの理由でもあり、
それと同時に燃えるような面白みでもありますよね。
27:01
だって最長の歴史を持つ日本でしょ?
そこの鍵を解いたら、
こんでもないものが世界に広がるわけですよね。
これはやる価値ありますよね。
これはやる価値ありますよね、皆さん。
将来聞く方も含めて。
なので、いろんな人がワンピースを取りに行ってるはずなんですよ、
最後の大秘宝をね。
誰もまだ取ってない。
だってその大いなる霊の続きがまだ見えてないですからね。
でもね、僕というか、
僕の周りでリバイバルやリフォーメーションって少しずつ起きてきていて、
例えばよっちゃんとまさしとYouTubeライブしてますけど、
バラバラだったんですよ。
仲いいかって言ったら別に仲も良くなかった。
でも一つになってきた。
これはリバイバルの炎が広がったことだと思いますし、
リフォーメーション、社会変革、
その少しずつですか、人が集まり出して、
そこに何かコミュニティ、そして回復を起き出してるんですよ。
僕の子供たちの7月7日の7、完全を表す7、
偉大な恵みの桂太、
過去はちょっとウルビのウルドシのよく分かってないんですけども、
門に王って書くので、
王が日本の門に来るという意味があったのか分からないけど、
僕の人生はなぜか分からないけど、
多くの分かりやすい印と不思議に満ちてるんですね。
今、そのただ印だけだった僕の人生に、
実際リバイバルの火やリフォーメーションの流れが起き出してるんですね。
ということは、僕は分かってないんですよ。
僕の外的事故はそんな賢くないので、
僕の内的事故の中に主が何かを埋め込んでる可能性があるなと思い出したんですね。
なので、僕も分かんないんですよ。
何が主がやりたいのか、何を見せていきたいのか。
分かんないけれども、
この年末年始に歩み出すこと、一歩踏み出していくことっていうのを
すごく示されているように感じたので、
今回このヤマトの言い訳のスタイルのコミュニティを作ることにしたわけなんですね。
さあ、あと1分でもう終わりますけども、
なので、僕もワクワクします。
僕のやることではなくて、僕を通して神様がやることにワクワクします。
なので今日は今朝、僕の思いに来たことを中心に、
今回初めてのゲリラライブということでやりましたけれども、
まだ近々、定期的にやっていきたいと思いますので、皆さんよろしくお願いします。
はい、ではありがとうございました。
29:59

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