でかつある意味ですねもう薬学部入ったらみんな薬剤師やってるぐらい人生のですね大きい何て言うんですか分店みたいなところに影響してしまったわけですよ。
確かにまあそうだね薬学部は特にもうほぼ進路が決まるといっても、
まあねあの多くの人の統計を見るとね。
僕みたいには道を踏み外してシステムエンジニアになるみたいな人もしかしているかもしれないけどね。
すごいですよね。
これもうでも嬉しいよねでもね嬉しいというかまあ責任重大なのか。
システムエンジニアの人が発信しているような内容で影響されて薬学部に行ってますからね。
そうなんだよなあのさ僕らあのそんななんか薬学部のさ進路の中では結構特殊な方じゃん僕らは。
だってもう薬剤師が嫌だと言ってこうやってやってますからね。
そうそうそうでもそれを聞いていただいて薬学部を目指そうみたいな思ってくれたのはいいですよね。
多分それは僕たちが心の底から薬剤師を誇っているっていうのが滲み出てるってことですよ。
まあそりゃそうだよな。
だからあの真逆のことを言っててもその道に行こうって思ってくれたわけじゃないですか。
まあね。
僕はですね自分でこんなこと言うのもあれだけど僕は薬学薬剤師の申し子だと思ってるんでですね。
薬剤師の申し子さん。
はい。
どうもお世話になっております。恐縮でございます。
自分で僕が薬剤師の申し子だと思い込んでいる男なんでですね。
前も言ったことあるかもしれないけど。
たまになんかそういう近いことは言ってるかもしれないけど直接ねその申し子ですみたいなことは初めて聞いたかもしれないですけどね。
なんかあれなんですよ。僕もですね34になってこういろいろ人生経験してきていろいろ考察するわけじゃないですか自分とか。
でその中でやっぱその自分の性格とかも分析していく中でやっぱこう反骨精神とかが僕結構強いんですよね。
すごい強いからもうそれがすごいエネルギーになるんですよ人生の。
それがまあ前進するね反骨精神が。
で薬学部含める薬剤師って社会的な構造で言うとめちゃくちゃ反骨精神を借り立てられるような職業なんですよ。
まあその職務範囲とかそういうことも含めてでしょう。
というのも医療っていうのはやっぱりお医者さんがトップで。
でそのお医者さんの指示のもとそれぞれの専門分野が専門性を発揮してチーム医療っていうものでですね患者さん一人を治療するっていうのが医療日本の医療なんですけど。
だから医療のそのチーム医療のリーダーは医者なんですよ。
でその薬分野を担うのが僕らじゃないですか。
だからすごく誇らしい仕事ではあるんですけどただそのどうしてもですね薬剤師の自由度としてはすごい少ない。
でもそれって元を返せばそもそもそうじゃないですか。
別に患者数が少なかったって予防が大事だし。
もちろんね。
それはそうだ。
患者さんが増えたからといって予防が大事っていうのはそれお金のことしか考えてないわけですよ。
まあ個人を見てないよね。
マスでしか見てないってことだもんね。
もうお金が足りなくなるからみんな予防してって言い出すのはそれもおかしいですよね。
患者さんが1000人超えたから予防してじゃなくて一人だけでも予防してって言うべきなんですよ。
それはそうだよね。
だってなっちゃったらもう遅いから。
遅くなった時に医療をやったってもうずっとそれ臭いものに蓋していく人生になっちゃうから医療費も上がって予防してって言い出してるけども遅いですよねそれは。
だから予防っていうのはもうそもそも医療の大原則なんですけど。
そういうのをやっぱり医療従事者っていうのはなかなかこう学ばないし予防分野っていうのはですね。
そして仕事に当然ないんですよ。
まあねそうそうだよね。
だからこの方の娘さんもですね今から行く薬学部っていうのは臭いものに蓋をすることをめちゃくちゃ学ばされてですね。
なるほどな。
ちょっと表現は置いておいて。
そうですね。
病気になったものに対してずっとどうしていくかっていうのを学ぶんですよ。
そうだわ僕らもそうでしたね。
そうだったですよね。
でもそれは確かに大事。
でももっと大事なのってそもそも病気になって病気になったその病気の場所に効く薬って言って順番で学ぶわけですよね。
そうだね。
だから病気っていう病態とそれに対する治療っていう薬を学ぶんですよ。
でも考えてみてください。そもそも病気になる前の正常な体っていうフェーズがありますよね。
ありますね。健康体。
だから正常な体病気な体それに対する薬っていうまあ大きい括りで体というものを学ぶんですよ。
ざっくり言うと3段階か。
そういうふうに学ぶんでこれから先ですね薬学部行った時にそうやって大きく見てもらえるとよりなんか大学に入る前からめちゃくちゃスタートダッシュ切ってる人になれるし。
まあそうだね確かにその予防の視点っていうのはまあなんだろう意識して持ってないと無理だよね。
無理だと思う。
教えてもらうことがないもんね。
私なんかこうまあそれって科目で言うと生理とかそのなんだ。
生理学。
そう生理学だったりなんかあるんですよそういうなんだっけ生物か。
生化学生物。
そう生物。
生物系だね。
そう生物っていう科目があって要はこれは正常な体を学ぶんですよね。
で病態っていうのが科目であってこれは病気の体を学ぶんですよ。
そうだね。
つまりここって当然リンクしてるんですよここがこう狂うから病気になるっていうことですね。
正常を知っててその正常の中のこの部分が狂ったら病態になるよっていう。
そういうことそういうこと。
でその病態の部分は薬がこう効きますよって言ってるんだけどその薬は病気に対して効いてるわけじゃなくて正しいところから病気になってるその過程に効いたりするから。
そうかその病気というも全体に効いてるというよりはその病気を作り出しているこの部分に効くみたいな。
つまり元の体に効いてることが多いんですよ。
はいはいはい。
って考えると元の体の方が大事ですよね。
そうだね。
そして元の体の視点を持ってると予防っていう視点が出てくるんですよ。
うーんそうかそうか。
なんでかというと元の体をそもそも維持させるのが予防だから。
なるほどそうだね。
そうなんで予防分野っていうのはですねこれから先の医療は必須だしこうやってですね必須って言ってる時点でまずそもそも予防っていう分野が今の臭いものに蓋をする医療の中にはそもそも足りてなさすぎてこれが今の医療をぶち壊すための大きいところなんですよ。
大きい突っ込みどころなんですよ。
突っ込みどころね。
でそれを主にやってるのが薬取りラボなんですよね。
はい。
なんでそういう部分を汲み取ってくれるからこそ多分面白いなと思ってくれたしそもそもこの方たち皆さんもリテラシーが高いじゃないですか健康の。
まあね三沢さんねすごいよ。
今の正常な体をどれだけ維持できるかっていうのをやっぱり願ってるわけですよね。
そうですね。
それこそまさに予防ってことなんですよ。
うーん。
だからそういう分野でですね面白みを感じてもらってるしその面白みを感じてですねこの薬学業界は不自由で不幸だとか言いながらそれをですねこうより正しくしていくよりよりより良い貢献をできる。
その国民の方により良い貢献ができるようにまだまだ突っ込みどころの多い業界だから。
そうか。
そうだからこそ面白いし皆さんもですね興味を持っていただけたっていうところがあるからですね。
そうですね。
私やっぱ身体ってすごいこう専門性が高すぎてビジネスの突っ込みどころも多いんですよ。
専門ビジネス。
要はもう要は定着ビジネスになりやすいわけですよね。
あーそういうことね。
確かにね。
要は知らないからこそこういうサプリ売ったら売れるだろうとか。
はいはい。
知らないからこそこういうちょっとした運動がめちゃくちゃバズるとか。
大事ですよ。運動は大事だけどそうやってこうバズ要素っていうか経済的なところがすごい入ってきやすいんですよね。
あーね。はいはいはい。
まあいろいろありますよね。
これだけこのエクササイズやってれば一生健康みたいなね。
そうそうそうそう。
それぐらいまあ大げさに聞こえるようなものもあるもんね。
そうだし。
試してがってんで一個の食材言ったら翌日スーパーから全部消えるじゃないですか。
あーそういうなんかマジでそういうのあるよな。
これこそもうなんか専門性が国民の方にどれだけ浸透できてないかっていう証拠だと思うんですけど。
本当だねマジで。
知らないからこそすごい自分が苦しいところにいて身体症状に出て、
でメンタルとまあメンタル兼社会性と体のリンクっていうものが科学的にわからないから繋がりっていうものがですね。
で結果的に行ってる先は体がきつくなってるから病院に行ってるわけですよ。
そうだね。
なんていうか体がこうどれだけこの今の生きてるところにこう影響してるかっていうのはもう計り知れないわけで。
うん。
なんかそうやってですねもうめちゃくちゃツッコミどころの多い業界なんですよ医療って。
そっかそっか。
そうなんでそういうところに入ったっていうのはすごい面白いところに入ったと思っていいと思うし。
あとこれから先に当たり前に進んでも多分当たり前に終わっちゃうと思うんですけど。
うんうん。
より良くしようってより人のためにどうやったらなれるかなとか私だったらこうするのになとか。
はいはいはい。
もっとこの人こうしたらいいのにとかそういう心って人だからを持てる心だと思うんですよね。
まあそうか。
勉強ばっかしてたってそれは勉強の内容しか生かせないけど国家試験通る以上は最低限の勉強できてるわけですよね。
そうっていうもので薬剤師になれるからその先っていうのはやっぱりそれぐらい大事なものっていうのは人の心じゃないですか。
うんうんうん。
その人の心って何ってなると人のためになんかこうもっとこうしたらいいのになとか私だったらこうするのになとか。
うん。
なんかそういうその人の熱い心っていうのがやっぱりその業界をより楽しく盛り上げていくと思うから。
うんうんうん。
このヤクトルラボもですねそうやってこう僕がですねすごいこうそういうの思うんですよ。
だからこうやってこう皆さんも聞いていただけるしより良いサービスとかをご提供できてるんですよね。
うん。
なんでそのまま勉強してそのままいたって多分面白くないから。
まあね確かにね。
そしてそのままだとツッコミどころが多すぎるし全然良くならない業界なんですよ。
そのままだとね。
そう。そしてそのままいったとしたら国民の人は実際不幸で終わっちゃうんですよ。
だって知らずに病気になってて知らずに体がボロボロになっててで臭いものに蓋をして蓋をして最後の最後に何していいかわからないって医者もなるんですよね。
ああまあそうか。
そう。
知らずに病気になって病気になったら通うところはまあ病院だと。
うん。
まあ病院も結局臭いところに蓋をすることしかできない。
そう。
ってなるとまあ良くなるみたいなことはないですもんね。
そうないしもう頭打ちが来るんですよいずれ。
そうだね。
糖尿病の薬と一緒で最後は水蔵を叩く薬が出るから。
それってできるだけ医者も出したくないんですよね。
そりゃそうだよね。
だって水蔵をどんどん血糖値に関係なく水蔵を叩く薬を出すからやっぱり水蔵への負担も大きいし低血糖リスクも大きいからですね。
それぐらいしないと血糖値を下げるインスリンがもう出ないっていうかもうインスリン自体を入れるみたいなね。
そうとかですねまあ足りてない状態とかになるからですね。
足りてないね。
だから結局医療って臭いものに蓋をしまくってるもんだから頭打ちが絶対来るんですよ。
まあそりゃそうだね。
それが実際今の医療もずっとそうだから。
どれだけ医療が進歩しててももう本当に水かけ論なんですよこれも。
医療の進歩っていうのはその臭いものに蓋をできる、蓋が開発されてるってことだもんね。
そう。
多分。だから予防分野とかは関係ないもんね。
関係ないまあ一部はですねめちゃくちゃ画期的にもうどうしようも予防のない疾患に対して直行する薬の開発もめちゃくちゃあるけど
ただほとんどがですね8割ぐらいが生活習慣病も予防できる分野に対する薬の開発なんですよ。
そりゃそうだよなマジでそう。
そうだからそれって実際不要なんですよね。
水かけ論なんですよこれも。
本当はなかったものだもんね。
そうそうもう。
予防できてたら。
そう人間が堕落してこの薬が出てまた堕落してこの薬が出てみたいな。
堕落によって画期的だと言われてるというねちょっと皮肉な感じですけど。
だからそういう分野の薬がもうほとんどだから今の医療ですらまだまだ改善する余地がいっぱいあるんですよ。
そしてそれを実際一番先頭に立てできるのって薬剤師なんですよ。
これ何でかっていうとお医者さんはそもそも臭いものに蓋をすることで必死だから。
必死。
必死です。
だからそれが仕事だから。
まあまあまあ。
蓋しまくってんだ。
もう蓋することですべてのリソースを使い切ってしまうと。
そういうこと。
それが治療なんですよだって。
だから治療のプロである医者はそれが仕事なんですよね。
蓋師ですね。
でもこれは別に悪く言ってるわけじゃなくて結局は予防だって別にやれる人とやれない人もいるわけだし。
そもそも予防してたって体に効果が出ない人もいるわけだから。
とかそもそも予防もそういう観点度外視してなるものはなるがんとかですね。
そういう人たちって言ってるから。
結局そういう人たちを含めた最前線でやってるのが医者だからですね。
だからそこはそこでいいんですよ。
そこの成り上げをしっかりやってもらってるわけで。
じゃあ薬剤師って何ってなると6年生も大学行って。
そしてさっきも言ったように薬の以前に正常な体と病気な体を幅広く学んでるんですよね。
そんな専門性のある人たちが薬処方箋の紙切れ1枚もらってからしか稼働できない。
そして街の中にゴロゴロゴロゴロで薬局があるんですよ。
もったいないですよねこの人たち。
なるほどね。もったいないだ。
でもうそれを表すのが国が言ってるのは薬局は国民の健康の窓口って言ってるんですよ。
これどういうことかというと病院じゃなくて薬局って言ってるんですね。
薬局が窓口じゃない。
そうだって病院は病気になった人が行くから。
あーそっかそっか。
そう。相談しに行く場所じゃないじゃないですか。
何もなってないなら来んなってことか。
そう。何もなってなくては来ちゃダメなんですよ。
まあそうだよね。何もすることないからねってなっちゃうんだよね。
他の患者さんいるからさってなっちゃうもんね。
そうそうそう健康診断以外とかですね。
そうだね。はいはいはい。
だから基本的に健康の窓口ってなんかいかにもこう相談する場所って感じじゃないですか。
はー確かに。
その窓口は薬局だって国が言ってるんですよ。
あーそうなんだ。
そうってことは国も言ってるように薬剤師はもっと国民の人に病気になる前にもっといいアプローチしてって言ってるんですよ。
あーちゃんと国もしっかりと。
そうです。だけどこうやってですね熱量を持った人たちっていうのが少ないから国も薬剤師に点数をつけて動かせようとするんですよお金で。
だから国自体も点数で動かそうとしかしないんですよ。
まあね。
だって自分がやるなら自分が熱量を持てばいいのに
人を動かさなきゃいけないってことはやっぱお金あげるしかないじゃないですか。
まあね資本主義ですからね。
そうそうそうだから結局この世界この医療業界ってのは絶対発展しないんで
そういうところに足を踏み入れたってことなんですよね。
はい。
ってことは楽しい分野も多いってことですよ。
まだまだ人間の心さえあれば人間の心が変えていける業界だと思う。
だからもう全然成熟してないもう未発達で余白のあるもう伸びしろしかないわってことですね。
そうっていうのとそのより人間の心が生きる業界だと思う。
より人間の心だけが動かせる業界だと思う。
まあそのうまくやってればいいみたいなところだと何も成長しないけど。
そう。
そうか。
いや普通に本質的に考えるととか国民の健康一人一人の健康考えるとみたいな感じになると
まあそういう考えにならない。
点数取るだけみたいなことにはならないもんね。
そうだって民間企業の流れ見てたらわかるじゃないですか。
今民間企業でしっかり成果出てるところってめちゃくちゃ本質的に一歩一歩積み上げていった会社だけなんですよ。
ちょっと昔はちょっと詐欺まがいでちょっと騙しとけば儲かるみたいな業界でも成り立ってたんですよね。
でも今はもうそんなのじゃ通用しなくなってるんですよ。
だってお客さんはわかるからもう。
こんだけ情報も多いし。
そうかそうか判断材料はね。
比べ物にならないもんね。
そう。こんだけ時代も発展してきたらもう騙しなんてきかないんですよね。
そうか。
要はサービスが成熟してるぐらい消費者のその考え方もめちゃくちゃ成熟してるんですよ。
じゃあ今その中で花開くのってやっぱりお客さんのためにコツコツ積み上げてきた会社だけなんですよね。
はいはい。
それができるのってお金のこと考えてたってできませんよそんなことは。
そんなことよりもお金はとりあえずはいいからこの業界で人の役に立ちたいんだそれが自分が楽しい生きれる生きがいなんだって思える人たちが社長をやってる会社だけが生き延びるんですよ。
で今実際会社ってそうじゃないですか。
そうなのかな。
結構多くはそうなってきてると思う。
だってこんだけ情報が多いから。
だから消費者は言葉悪いですけど馬鹿じゃないってことですよね。
もうおやまされないんですよ。
そういうことか。
だからまあちゃんと選ばれている本当に選ばれている企業が儲かるということになってるんだね。
結果として儲かっているってことになってるってことだよね。
そういうことだからそういうちゃんとそういう正しい時代になってるから。
はいはいはい。
でそのその心っていうのはじゃあなるほどね西極がそんなこと言ってるけど確かに正しい心を持ってそれを偽っていれば儲かるのかって思う輩もいるわけですよ。
正しい心というものを嘘で持つってこと?
そういうことよく言いません?損を売って得を買えって。
ああはいはいはい。
意味わかりませんよね。損を売って得を買えなんて偽善者じゃないですかそれも。
まあまあそうだね。
だって損を自分が買うことで得を得るんですよ。
確かに確かに。
その損って言ってる時点でもう損と思うなら始めからやめとけって話じゃないですか。
それよりも損を損と思わない業界で楽しくやれってことですよ。
ということだよな。
それは損だってありますよ。
損って思ってたらもうそもそも全然何だろう機質に合ってないというか違うことを自分で分かっててやってるってことだよね。
そういうことでその先の利益のために今そうやって善人ぶってるわけですよね。
それじゃあダメなんですよ。なんでかっていうとそんなのはもう見透かされるしそんな人にいいサービスは出ません絶対。
すごいですねあのかなり昔からある言葉にねズバズバとね。
よりも大事なのってちゃんと自分の心に手を当てて自分が本当に損を損だと思わない。
要はこの業界でなんかちょっと無駄になったとしてもでも人のために慣れたらいいやって思える業界ってあるはずなんですよ。
なんか仕事の内容によっては絶対あるはずなんですよ人それぞれ。
好きなものだったらそう思いません?
なんかこうちょっと時間無駄にしてもなんかこの人にいいアドバイスできたしよかったって。
あるあるある。
この人にちょっとなんか改善してるからよかったって思えるじゃないですか。
これが人間の心だしその業界こそその人の生きる道なんですよ。
これって損を打て得を買えって言えますかこれを。
そうじゃないよね普通にね。
そうじゃない損を損と思ってないですもんこれは。
そんななんか自分をなんて言うんだろうな慰める言葉は必要ないですもんねそういう人たちには。
戦略じゃない全然。
よりもその人は生きがいにしっかり沿って楽しい人生を送れてるんですよ。
たとえ損をしてたとしても。
そういう人に後から本当の信頼がついてきてこの人に頼もうってなってその業界を引っ張っていく人になるわけじゃないですか。
結局はお金も入ってくるし人の信用もあるしもういい人生になるんですよ。
だから何が言いたいかというとそういう自分の気質を見極めてその業界を楽しむっていうのってさっきから言ってる人の心が大事なわけですよね。
自分の気質だったり人を思いやる心ですよね。
その心って偽りでやったってダメなんですよすぐ見透かされる。
まあそうだよね。
よりもそういう心を本当に持てるような人間の訓練が必要だと思う。
それめっちゃ難しいんじゃないですか。
難しいと思う。
でもそこにこそやっぱり生きる気概ってあるのかなと思うから。
そうか。
なんかこういろんなね経路を経ると思うんですよ。
例えばお金稼ごうと思って失敗していろいろ経験してたら結局はこれだったとか。
いろんな経験があるからもう一個否定するわけじゃないけど。
でも一番最後に来る大事なことって人としての心を磨くことだと思うんですよ。
それをやることがやっぱりどの業界でも楽しくさせられる。
盛り上げていける人になれるんじゃないかって思うし。
その心があると絶対どの業界でももっとこれよくやれんじゃねって思えるんですよ。
どの業界行っても。
だってどの業界も絶対未発達だから。
まあね完璧じゃないよね。