そしたら、じゃあ今日研究レポートいきましょうか。
今日は5分でちょうどいい導入の時間ですね。
そうだね、確かに。導入がちょうどいいね。たまに導入が30分かかる時もありますからね。
5分です今日は。
今日は5分でした。
さあ、今日はですね、筋トレと戦争です。
えーっと、ちょっとこの感想は不謹慎かもしれないけどめちゃくちゃ面白そうなタイトルですね。
観音小説大好きささかですもんね。
いやいやそんな、なんでさ、そう繋がんの。意味が分からない。
ちょまって、そもそもまず別に大好きでもない。
別に嫌いだけど嫌いでもないけど、まあでもあれですからね。
いや何でしたっけ、ミステリーが好きなささかですもんね。
そうそうそう、ミステリーというか、うん。
ミステリー小説が好きなささかですもんね。
そう、あの観音小説ではないんですけど、観音的なシーンもありますけど、まあなんかそういうね。
だからささかさんは多分その観音的なシーンばっかり読んでるってこと?
いや読んでない。
いや、あの、まあ実際僕中学校ぐらいの時はなんかそういうシーンばっかり読んでましたけど。
今もやん。
いや今はその一部として読むだけで、あの頃はそのシーンしか読んでなかったからね。
まあまあ、みんなそういう時期は通ると思いますが。
えーと、筋トレと戦争、どういうことですか。
あの、観音小説の話がしたかったわけじゃないんですけど。
したくないです、もうやめてくださいもう。
あのですね、これは何の笑い話でもないんですよ。
まあまあ。
戦争っていうのはですね、本当にこう、人類を滅ぼす行動じゃないですか。
もちろん、はい。
で、まあ人間はですね、いろんな人がいる以上、そして生物なんでですね。
はい。
まあ、バイキンマンもいればアンパンマンもいるわけですよ。
まあそうだね、争いは起きる。
まあ、バイキンマンとアンパンマンに関しては結構あいつら仲いいですけどね、実はね。
まあまあまあ、ちょっと茶番みたいなところもありますけれども、はい。
で、まあ戦争っていうのは、マジでアタオカがいるわけじゃないですか。
まあアタオカというか、うーん、逆にもう頭が良すぎるが上アタオカになっているみたいなこともある気もしますけどね。
確かに。
もう何が正義か分かんなくなってるみたいな。
そうそう、だから誰がアタオカかも分からないけど、多分誰かがアタオカなんですよ。
そう、構造的にね、もういろんなことが巡り、巡った結果、まあ戦争という結論になりますから。
うん、そう。
なんで誰が正しいとかっていうのも、もはや誰しもいろんな事情があるだろうか分からないんですけどね。
うん、そうそうそう。
まあ、ただいずれにせよ戦って人類を滅ぼしちゃうっていうのは、まあナンセンスじゃないですか。
まあね、そんな怒ってほしくないですよね。
うん、ということで、戦争っていうのはまあ良くないんですよ。
良くないこととしてのあれですね、はい。
そう、ただ。
これは分かってます。
今ですね、中東でですね、イラン対アメリカがやってるわけじゃないですか。
うーん。
これは皆さんご存知ですよね。
で、まあこれもですね、まあ理由はどうであれ、怒らないほうがいいに決まってるんですよ。
もちろん。
そう、で、日本人もですね、ブッカダカがとか原材料がとかって言ってますけど、
はい。
平和の上での悩みであって、平和じゃなかったらそもそもそんな悩みではないはずだからですね。
ああ、なるほどね。
日本も巻き込まれてたら戦ってなきゃいけないわけですよ。
まあそうだね、なんかその二次災害ってことだもんね、そのブッカダカみたいなのは。
当事者、まあ二次当事者なんだけど、その戦地にはまあ今のところ行ってないという。
だからまあある意味平和上での悩みなわけじゃないですか、まだ。
まあそう言われるとそうかもな。
うん。日本はまだ平和だからですね。
ええ。確かに僕も家にいますもんね。
そうそうそうそう。だから、まあそれはそれで別になるようにはなると思うんですけど。
はい。
今日の題はですね、筋トレと戦争です。
これ繋がっているのか、そもそもどういうタイトル付けなのかというところからも気になりますが。
あのですね、今そもそもまあいろんな事情があるし、僕だって全部知ってるわけじゃないし、そもそも何も知らない、ただのあの情報を見ただけでなんかへーって思ってる人なんですけど。
まあ僕も同じくですよ。
結局アメリカとかってイランがですね、核兵器を持ってほしくないっていうのもあるわけですよね。
もちろんそうだね。
これは多分合ってますよね、この2つ。
それは合ってる。
合ってますかね。で、間違ってたら全員、あの皆さんコメントくださいね、お便りとか。
で、核兵器を持ってほしくないっていうのは、これ何でだと思います?
これもう完全に僕のあの、戦争における知見は全て僕のただの予想なんだし価値観なんで、正解も正解もないんですけど。
これ、核兵器を持ってほしくない理由って何だと思います?佐々木さん。
これはまあいろいろあるかもしれないけど、まあ知性学的に言うと、まあなんか交渉材料になるよね。
なんかその、脅しの材料というか。
はいはいはい。持ってるぞって。
持ってるというのを背景にいろんな交渉をするみたいな。
はいはいはい。
ミサイルはあなたの国に向いていますよ。
えーと、この商品くれませんか?みたいなね、簡単に言うと。
そういう脅しができるというのは、各保有国同士での権威性の試合。
あれってもう撃っちゃうと終わるじゃん。だから撃たないことに、なんていうの、あれがある。
持っていることに価値があるんですよね。撃っちゃうともう終わるから、滅ぼすから。
分かる。だから冷戦っていうことがあってるわけですよね。
そうそうそうそう。だから持つということは大事。
大事っていうのはなんか僕誰の立場で言ってんのって話だけど。
まあ持ちたい国はそうでしょうね。
ていうことですね。
っていうのが佐々木の意見です。はい。
で、アメリカ側とするともうその核兵器を持たれると交渉権が強くなるからイランが。
そう、いろんな、もちろんイランだけがアメリカに交渉するんじゃなくて、
まあイランの同盟国だったり、いろんな国が絡まってアメリカに一斉攻撃されてしまうともう終わるから、
みたいなところの、誰が手のひらを返すかみたいなところのあれもあると思うけど、
まあでも交渉材料だと思いますよ。
で、そうやって発言権が強くなってほしくないから。
そうですね。
だからですね、核兵器を持つっていうのはある意味超強いお守りを持つみたいなもんじゃないですか。
そうですそうです、その通り。
超強いお守りですもんね。
超強いお守りです、核兵器は。
ただですね、なんで核兵器を持たなきゃいけないのか、
なんでそもそも戦うっていう選択を取らなきゃいけないのかって話なんですよ。
これ例えばですね、個人だったら、個人間だったら、人と人だったら、
一人と人対一人の人だったら、これ逃げれるんですよ。
まあね。
逃走できる。
逃走中できますもんね。
逃走中ができるんですよ。
目の前からいなくなるということができると。
そう、ただ、国って動けないじゃないですか。
そうなんですよ。
動けないとなるともう戦うしかないんですよ。
まさに地勢学というかね、地理上の問題ですよね。
そういうこと、だからもうより強いものを持つ、より強い力を得るしかないんですよね。
もう防御というか、逃げることができないから、固める以外の選択肢がないってことだよね。
そういうこと、だからもう戦ってじゃあお互いのどっちが強いか、
で、最終的に人類で一番強い武器って核兵器なわけじゃないですか。
ですね。
ってなるから核兵器が欲しい、そして持ちたいってなるわけですよね。
で、相手は持って欲しくないってなるわけですよ。
だから何が言いたいかというと、逃げれるのと逃げれないのの差?
うんうんうん。
ですよね。
本質ですね、それが。
そう、これ本質じゃないですか。
で、今日のタイトルは筋トレと戦争です。
でしたね、はい。
あの、日本国内だったら、武器とか包丁とか拳銃持ってたら銃刀違反ですよね。
ですね、はい。
これ何でかというと、そもそも平和というものを揺るがす可能性が出てくるわけですよ。
まあ危ないもん。
そう、これをいくら誤信用だと思って持ってても、それはそういうことを認めちゃうと、平気で使う奴らが出てくるから。
そっか、それを持って誤信だけしてればいいんだけど全員。
うん。
じゃなくて普通に振り回す奴も出てくるってことだよね。
そう、振り回す奴も出てくるし、簡単にその交渉材料のように使ってくるんですよ。
もうほんとダメだって。
だからそもそもそういうの持たないようにしようっていうのを一国の国の中で決めてるわけですよね。
これは日本国の中でね。
そう、アメリカは10オッケーだけど日本ダメですもんね。
ですね、はい。
で、そういう感覚で、国同士全然違うんですよ、国の中で。
で、日本はもう全てダメじゃないですか。
ダメですね。
で、これは理由は、そうやって犯罪率が増えると平和じゃなくなってきて、平和じゃないと何が嫌かというと、単純に人類が滅亡しやすくなるというのと、
あとはこの多様な文明っていうのは個人の個性が生きることでできてきたから、
誰々はどんな力があって、誰々はどんな発想力があってみたいな、そういうのがいっぱいあったから今の豊かな文明があるわけですよね。
だから人ってみんな違ってみんないいなんですよ、まさに。
みんな違う方が逆にいろんな発展していくからですね。
だから平和っていうものが脅かされると、そうやって今の豊かなあれがなくなるし、人類っていうものが滅亡に向かうから、そもそも人類として、生物として良くないし、
ということで平和っていうのはなくなってほしくないから、日本は重当法違反とか、結局全て持てないってなってるわけじゃないですか。
でもその中でですね、やっぱりそもそも大昔は武力で戦ってたわけですよ。
もうね、平気で人ブシャブシャ斬ったりとか、なんかね、やってましたもんね。
で結局武器がない中だったら力が強い方が絶対勝つんですよね。
そうですね、確かに。やっぱミルコクロコップとかヒョードルが強いですもんね。
そういうことじゃないですか。野生の動物たちもそうですよね。結局は力というと何が力なのかわからないけど。
いやでも力だな。
うん、力。で、ゴリラ対虎って戦わないけど、結局虎の方が逃げる力が早いから。
そうだね、逃げるってなると虎の方が逃げれるか。
だと思うんですよ。ただゴリラがそもそもゴリラパンチで虎をKOできるかっていうとわからないんで、そもそも戦わないと思うんですけど。
当たればKOできそうですけどね。あいつらだってパンチ力1トンとかですもんね。
ただ足が遅いからですね。虎よりは。
だからですね、野生動物ですら力関係っていうものでできてて武器がないわけですよ、野生って。武器を持つ頭がないからですね。何かを使うという。
で、人間は力関係を超えて武器がある、生み出せたわけじゃないですか。
そうだね、力関係をもう力だけじゃないようにするために武器が生まれたのね。工夫ということで。
そういうことです。だから力がない人でも角ボタンポチ押せばもうバーンなるわけですよ。
なります。
ですよね。だから結局は人類って結局その力っていうものをどうやって勝っていくかということで武器を生み出してきたわけで。
ですよね。
ただですね、日本って武器が持てないんですよ。
持てないです。
ってなると力関係が生物学上は優先されるわけですよね。
何が言いたいかだんだんわかってきたぞ。
武器が持てない、じゃあどうやってアタオカたちと戦うかってなるともう力しかないんですよ。
それしかないよ。だってフィジカル対フィジカルだもん。武器を持てない日本は。
個人感だから逃げる、逃走することが大事だよ。逃走することができるし逃走っていうのは基本的に坂本龍馬も一番初めに教えたみたいに一番大事なんですよ。逃げるって。
まず逃げろと。
逃げるは恥だが役に立つって言うじゃないですか。
なんかありましたね。そういうのもね。
その通りなんですよ。逃げるって一番強いんですけど。
恥でもないと思いますけどね。逃げたほうがいいですよ。
それもまた生物学的に恥だと思っちゃうんじゃないですか。結局は優位さによって人類って殺しちゃってきたわけだから。
まあまあそうか。逃げたらそうか。
逃げっていうのはある意味生物として結構理性がないと無理だと思うんですよ。
まあそうだね。逃げるそもそもあれだもんね。この領地を拡大する、相手の領地を奪うみたいな行為での争いで言うと逃げたら取られるから。
まあ負けみたいになるのか。確かに。
しかも坂本龍馬とかは逃げることを教えるっていうぐらいだから。
逃げ方というか逃げるをね。
人って基本的に逃げるという選択肢をもうあんまり取れないんですよね。
逆にね。
逃げることを簡単に取れるんだったら教えなくていいですもんね。
難しいから教えるのか。
そうそうそう。だから逃げるって基本的に分かりやすいし逃げるやん普通って思うけど本当にその例えばですよ津波が来て逃げないはないじゃないですか。
逃げろですよ。もう最近はニュースでも逃げろって書いてありますもんね。
そうそう。だから本能的に逃げれるんですけど。
逃げれる。
ただ自分の命を脅かす可能性があるものを逃げる対象だと感じない時もあるんですよ。
ああそうか。それはあるかも。確かに。
例えばですよ。すげえ可愛い蛇がちょろちょろ近づいてきてこれ逃げんでいいやんって思ったら猛毒持ってたらやばくないですか。
あり得る。
これって逃げるに値しないんですよ。
確かにそうだね。可愛いもんねまずね。
これはめっちゃ極論のパターンですけど。
いやいやでも分かるよ。
もっと複雑なパターンがいっぱいあってですね。
はいはいはい。
なので逃げるってすごく本当には難しいからですね。
なるほど。
まあそれはそれでいいとして逃げれたら一番いいんですけど逃げるっていうものともしくは戦うってなった時に日本は武器が持てない。
そして戦おうとなると力関係になる。
そして今日のタイトルは筋トレと戦争。
はい。
これ何が言いたいかというとですね。国ですらもう逃げれないだったらどうするかというと人類史上一番強い武器を持とうとするんですよ。
ですね。
そして今この時代ですら戦ってるんですよ。
そうですね。
そしてこの大のもう大国たちが。
ね。大の大国めっちゃ賢い人たちが集まった大国が。
そうもう戦うものを選ぶしかないんですよね。
戦いを選んでもう暴力を最終手段としていると。
そう。これって結局生物の原点だと思うんですよ。
ですね。まあそれは間違いないわ。
そう結局生物の原点で戦ってるんですよ今。
まあだから戦わないっていうのは倫理だもんね。
うん。戦わないっていうのは倫理なんですよ。
倫理だもんね。
理性だもんね。
そう。
で戦うがまあ確かに不生物だわ。
そうなんですよ。だから完全に今核兵器を争って戦ってるのって。
そして核兵器をそもそも持とうとしてるのって。
うん。
もうめちゃくちゃ。
まあ逆に戦わないために核兵器を持とうとしてるなら理性かもしれないけど。
うん。
まあいずれにせよですね戦ってるんですよ。
はい。
そして一番強い武器を持とうとしてる。
うん。
もうこれって身を守るための守りだからもうめっちゃ生物学的な動きをしてるんですよね。
ですね。
そうなんですよ。
で今日のタイトルは筋トレと戦争なんですけど。
出た。
筋トレってですねこの情勢この中等情勢を見てもわかるように筋トレをすると自信がつく。
うん。
これはですね何なのかって僕最近思ってて。
うん。
なんかこうまあいろいろですねホルモンがどうのこうのとかなんかこうなんかすげー秘めた力があるとかそういう感じでなんか言ってる人もいるしまあ僕もそう思ってたんですけど。
はいはい。
これ単純に戦う力が上がりますよねやっぱり。
間違いないねそれはね。
そう戦う力が上がるってことは生物的にそれ自信がつくんですよ。
だって戦えば勝てるもんね。
そう戦えば勝てる可能性が上がるから。
うんうん。
本当は筋トレしてなかったら戦ってもですね力関係というものに属してたら完全に負けてたところ。
はいはいはい。
確率が上がっていくわけじゃないですか勝つ。
ええ。
だからこれって言葉にするとすごく暴力的ですけど。
うん。
実際に人が感じてることではあるんですよ。
それはね僕間違いなくあると思う。
そうですよね。
うん。
でこれって言葉にすると暴力的だからなんかこうあんまりあえてみんな言ってないのかそもそもここまで考えてないのかわかんないですけど。
あー。
あんまりこういう話は聞かなくないですか。
確かに聞かない。
そうでもし聞いたとしてもなんかよくネットにですねなんかムカつく上司がいたらもう殴ってしまえばいいみたいな書いてありますけど。
はははは聞いたことある。
それは多分殴らないですよ。
確かになんか聞いたことあるあのムキムキになってよかったことみたいな。
そうそうそうそう。
でこの上司にいろいろ言われるけどどうせ一発ひねれば終わるしなみたいなメンタルを持てたことみたいな。
そういうことそういうこと。
結局メンタルを持てたというつまり別にそうやって行動しないんですけど。
しないよね。
ただ万が一とかいざとなったらとかっていうそのメンタルコントロールをそれで得たわけですよね。
はいはい。
でこれってなんだろうなすごくこう思ったことをそのまま言葉にしてる内容だからすごくわかりやすいんですけど。
うんうん。
それをもっと生物的にその情勢とか人間の動きとかそういうところを加味すると加味して表現するとですね。
結局戦うというものに対する自信が単純につく。
うん。
これが筋トレにおける自信だから。
面白いね。
そうこれ何が言いたいかっていうとですね筋トレしてじゃあ自信がつくかわからないとかっていうパターンもあると思うんですよ人の中では。
まあまあまあはい。
筋トレって自信がつくからなんかうつ病の改善とかなんかそのいろいろなんかメンタルにいいとかって聞くからやってみようとか。
そっかもうそもそもいいって言うしなとかって考えてる人もいると思うんですよね。
はいはいはい。
ただ別にやってみたけどそんなに回復しなかったわとか自信ついてないわって思っている人も中にいると思うんですよ。
あーそうなんだ。
要は何が言いたいかっていうと筋トレと自信の結びつけ方の差っていうか。
あーそういうことね。
筋トレと自信の結びつけ方の差をもうちょっとまあいろんなパターンがあるから別にこういう生物学的なこと以外の自信のつけ方で成立した人もいるだろうけどただ一例としてですね。
その一つとして自信筋トレと自信の関係に対して一例として言えることがこの筋トレと戦争でわかるように。
結局生物学的に戦う力が上がるっていうのは死のリスクが減るからですね。
そうだよね。
そしてそういうちょっとなんだろうな武力的な自信って言うとちょっとなんか危ないですけどでもまぁ事実なんですよこれは。
っていうのとそれにおける人ってですねそもそもなんでうつ病とかこう病んだりするかっていうと一番多いのってやっぱり選択肢がないことなんですよ。
あーはいはいなるほどね。
自分の中で選択肢がないからもう逃げ道がないんですよね。
うんうんそうか。
そう要はもうここにいなきゃいけないとかこれをどうにかしなきゃいけないとかもうこうなってしまってからもう終わりだとか。
確かに選択肢はないね。
そう選択肢がないんですよだから病んじゃうんですけど筋トレをしてちょっとなんだろうな言い方悪いけどちゃんと生物として戦っても強くなる。
そういう力を得た後にマインドとしてですよまずは。
マインドとしてそういう力を得るとどうなるかっていうと選択肢が増えるんですよ。
選択肢それは?
そうこれが何でかっていうと今まで自分が恐れてた行動を取りやすくなるんですよね。
例えば今のすごいネットの情報で言うとその上司にちゃんと辞めるって言えたとか。
あーそうか。
そうそうそう例えばなんかあったらなんかあったらっていうかちょっとなんだろうなちゃんとその職場で言いたいこと言えたとか。
はいはいはい。
まあ何なら辞めれたとか。
で新しいところに行ったとか。
行動の選択肢がどんどん増えるんですよ。
それはもうなんかなんだ本能的にこいつより強いから言ってみようみたいな選択肢になるってことかな。
そういうところにもなると。
万が一こいつがなんか言ったことによって逆上してきても抑え込めるという自信っていうのがなんか裏面どっかにそれを直接思ってないにしてもどっかに芽生えるってことかな。
筋トレをして自分が強くなると。
そうだから結局そうやって選択肢が増えるとですねどう考えても鬱病から遠のぐいっていくんですよ精神疾患から。
はいはいはい。
だってさっきも言いましたけど選択肢がないからこそ追い込められていくからメンタルって。
そうだねうん。
選択肢が増えれば増えるほど追い込まれなくなるから。
うんうん確かにいっぱいあるもん。
そういっぱいあるだから大丈夫かこれでもとかまあなんかあったらこいつら違うとこ行けいいしとか。
あーはいはいはい。
とかですねそういうふうに選択肢が増えるというところに次つながるんですよ。
あーいいなるほどね。
そっか。
それで改善していく。
うんうんうん。
この流れが一つの筋トレっていうものが自信がつくという内容の一例かなと思うんですよね。
あー面白い筋トレをしてなんか生物学的に強くなることで選択肢が増えるっていうのはいいね。
そうそして鬱病っていうのは選択肢が少ないからこそなるものだよっていう。
そうだね。
そこを改善していく。
ほー。
鬱病っていうとちょっと病気を出しちゃってますけどまあ単純にその精神的に病むとかですね。
あるよね。
そうそう自信がつかないとかっていうなんか病んでるから筋トレするとかっていうパターンが多いだろう。
まあもう人もいるだろうからですね。
だから筋トレと自信の関係性で結構言語化しといた方がなんかこうもっと効果的に感じられる人がいるんじゃないかと思ってですね。
あーいいねあそっかそれに気づいてない人がいるというか筋トレをなんか生物学的に強くなるという文脈で理解している人がいない可能性があるってことだよね。
そうだってですよ筋トレして本当に生物学的に強くなったって本能的に感じる人もいれば感じない人もいるんですよ。
まあそう。
筋トレだけしてるけど何もよくわかんねーって感じる人もいるんですよ。
あーそうだね確かに。
でもそれって話を聞いてみたらですねその方々がこういう生物学的な話を聞いた時に何と思うかってなった時にそうやってですね誘導されるというかその選択肢が増える。
まあ自分自身がそもそも人類って戦うっていうところだけで生きてるんだ。
まあ逃げっていうものもありますけど逃げるっていうパターンもありますけどただ基本的にもう大国たちが戦ってるように戦うという選択肢も大きい選択肢なんですよね。
そうですね。
そこをちゃんと鍛えられてそしてその戦うという選択肢イコール人間みたいなもんなんでも生物なんでそういう根源的なところの力が増していくとなるとなんか自信がつくんだろうなーって思ってほしいなと思ってですね。
それはあるわ。
でその先に何かこうあわよくば自分が嫌だなと思っていることはちゃんと言葉にしてみたり環境を変えてみたりまあそうやってちょっと取れなかった行動を取ったりして選択肢を多く持ってくれたら今の悩みって案外悩まなくて済むのかもしれないからですね。
いや絶対それはあるなあというか何ならあの全然僕一言じゃなくて結構なんていうのフィジカルに振ってるんですよ。
人生をフィジカルに振ってる理由それだかも完全になんか常に自信のある状態にしておきたいっていうその僕自身の根拠がやっぱりフィジカルなんですよね。
マジでどんだけ生きても昔からもそうだったけどなんだかんだ今もなんかいろんなスキルあるじゃないですかやっぱ社会的なさスキルだったりそのなんだろう社会的立場とかその体裁みたいなまあいろいろあると思うんですけどなんか僕がすべてを優先してるってなんかフィジカルなんですよ結局。
なんかそこが弱いと結局弱いみたいなあのこれは僕の考えで別になんかフィジカルが弱い人をけなしてるわけじゃなくて自分の中の話ですよこれは。
単純に自信って言うよ。 そうそうそう。 もうメンタルコントロールの話ですよね。 メンタルコントロールの話どんだけ一番僕が機嫌がいい状態って何なのかって言ったらフィジカルを向上しているもしくはフィジカルがちゃんと自分の自信が持てる状態に維持できているというのが大事なことでそこはあんまりなんだろうなフィジカル止まりだったけどそれが選択肢を増やしているっていうのは僕今日めちゃくちゃ視点ですね。
そうですねそうそう選択肢を増やしてるんですよこれって。 なんかマジでそうな気がする。自信がなかったら選択肢ってめちゃくちゃ狭いと思うんですよ。だってもうそれが全てだって目の前の物事に思っちゃいますもんね。
いやーマジでそれそうかも。 でももうそういう生物学的な根源であるところの自信がつくともう全てどうにかなるって思いますもんね。 僕思ってるんですよ。全てどうにかなるとしか思ってないですね。 そうこういう人たちは止まないんですよ。
だってフィジカル強いんだもんってことじゃない? そうそうもう理由があるからです。 だって僕強いんだもんっていう。まあ今の強いは僕は逃げるも含めた強さですけど。 まあ体を鍛えるっていうかですね。
そうそうそう。 いずれにせよ人間として生物として動けるってことですよね。それはすごくいいことですよね。 脳みそと運動神経の回路をどんだけつなげられてるかみたいな話で自分を測ったりしますから。
いや面白いね。いやでも確かに本当そうですね。だから筋トレで培った筋肉この強さっていうのはちょっと例えるともしかすると少し物騒になるかもしれないけどあえて例えますけどその戦争における核を保有するということだよね。
で核を持っている時点でやっぱ強くなるその国自体も動けない国としてはもうそれが強いという事実になるからっていうような比喩のことですよね。 そういうことです。だからもう一番最頂点で言うと核兵器だけど。やっぱりいくら武器を持つ持たないの中でもその力があるっていうのはないよりはですねやっぱり生きる可能性は高くなるから。
絶対そうだと思う。 そうその可能性の向上が結局生物として一番人間は大事にしてるんですよ人間だから。本能的にですね。そこを鍛えるっていうのは絶対に自信がついて選択肢が増えるから。これは自信の正体だと思うんですよね筋トレの。
いやめっちゃ面白い。なんかマーク・ザッカーバーグとかってさもう金持ち散らかしてるじゃん。今何やってるかって言うと今は分かんないけど格闘技やってんだよね。戦ってんだよね強くなろうとしてんだよね。なんかそれもおもろいなと思うんだよね。
結局そこに行くんだみたいな。 そうそうそうここに戻るんだ結局みたいな戻るっていうか。そうだったんですよ。 それがやっぱもう人間のなんていうねその欲の頂点というか強さというかねなんでしょうね。
って思うんですよね。だからなんかその戦争とかを情報とかですねニュースとかで見ると人間って結局その死にたくないっていうか。 そうかも。
結局はなんだろうなちょっとこう物騒ですけどやっぱり武力に依存している生物。 絶対そうだと思う僕は。 人間って結局その前の回でも言いましたけど平和ってかなり人工物なんですよね。
もともと平和というものの人工物が作られてない時代ってこんな発展しないんですよ。この発展した理由としてはさっきも言いましたけど人の多様性が生きれば生きるほど発展するから戦争とかそのなんだ武力によってその人間たちがどんどんどんどんですね滅されていくとですね。
滅された。 可能性が減るから個性の。豊かならないんですよ。だってその分の発想がないからですね得意の。だからそういう平和ってめちゃくちゃ人工物なんですけどでも人工物だからこそもともとは本能でやっぱり戦い合っててその領土の争いしてたわけじゃないですか。
だから発展よりも奪い取る。奪い取っててもそれってもう奪い取り切ったら言ってしまえばもうそれ以上の発展はないわけですよね。もしかしたらその中で多様性として平和としてなっていくのかもしれないけどそれが規模が大きくなってまだ一つにはなってないけど世界という各国があるわけじゃないですか。
はいそうですね各国。 これが国単位じゃなく村単位だったらもう超戦争状態だと思うんですよ。 いやー絶対そうだね確かになるほどね。 もう国単位になったから平和というものを感じられるけど。 うわーめっちゃもう三国志じゃない三国志というかさ。 そうですね。その程度の大きさだったらですね。
始皇帝がねその中国を統一するのはなぜかって言ったらこれ以上血を流させないために今血を流すんだって言ってね。 そうですよね。 これ完全にキングダムのあれですけど引用ですけど。その中で平和を作るためにってことですもんね。 そうやっぱその通りだよね村が単位がもっと小っちゃかったら絶対になってるもんね。 そう絶対戦ってるんですよ。 絶対戦ってる。 国という規模が大きくなったから平和を感じられるぐらいの大人数が日本で1億人ぐらいですよね。
が一つの村として成立したから国として。でもそのまだ各国がある以上を国同士で戦ってるんですよね。 なんていうか人間って生き物なんだなぁって思うし。 いや、完全に生き物だわ。
それをもっと個人体に噛み砕くとやっぱ筋トレの自信っていうのは各個人のですね生物的な力を強くしてそしてそれが結局世界情勢を見れば同じことやってるんで。そう考えると否定できないじゃないですか。 絶対できないと思う。てかもうその通りだと思います。
そうですよね。もう世界見たって自分の自信と同じことをやってるんで。でそれによって結局核兵器を持つとどうなるかというと選択肢が増えるわけですよね。結局は発言権が増えるからですね。それと一緒ですよ。筋肉を持つと結局選択肢が増えるんですよ。発言権が増えるから。 いや増えるわ。
そうで結果的に選択肢が増えていろんな行動ができて。 うわー面白いねこれ。 追い詰められてたところからダーできるっていうのも各個人で言うと結構ポジティブな捉え方にはなると思うんですよね。 いや間違いないですね。
まあそもそも治安を悪くしようって言ってるわけじゃなくて、本当に佐坂さんがさっき言ってたようにマインドコントロールの話だって。 でも体を鍛えて自分に自信を持って自分の人生を力強く歩むっていうのはすごくいいことだと思うんですよね。 いいこといいこと絶対それは。
そうなんでなんですかねちょっと今回の回はすごくどう捉えられるかわかりませんけど単純に自分自身に自信を持ってほしいというか持てる科学的な知見っていうかですね筋肉で筋トレをすることがやっぱりいいんじゃないかっていうこととその自信に繋がってない方はこれを聞いてもらったらですねちょっとこう自信につけようと繋げようと思って繋げるもんじゃないけど知らないよりはですねちょっと考え方を知るだけで自信になってくれたらなーって筋トレがですね。
選択肢が増えて今を打破できたらなってしてくれたらなって思ったんですよね。
僕はねこの回めっちゃ好きっすわ。
観音小説と思った? この話好き。いや思ってねーわ。なんで僕この話聞いて俺観音小説よりこのヤクトルラボの回が好きだなーって比較対象に出してねーわ。
いやでもあのちょっと物騒なことを考えてしまったんですけど、こんなことは絶対起きないですよ。起きないこと前提に僕のただの妄想というか、なんか誇らしいなと思うことを言わしてほしいんですけど、ヤクトルラボのリスナーさんってめっちゃ強いじゃないですかみんな。
強いと思う。 って考えたらポッドキャスト業界最強の番組ってことでいいですかね。 深井そういう風にしたいですね。
これ全員リスナー全員でたぶんとんでもないあれでしょ、あの組織になるでしょ。 まあそしてですね皆さんやっぱ心優しい方が多いんですよちゃんと。
ね。 これがありがたいことです。 いやありがと。だから優しい強い人ってさ最強じゃん。
そう本当の平和を作り上げられる組織ですね。 そうだね。いやなんか今日すごく誇らしい回になりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。 できる糧にしようと思います。 ちゃんとですね佐々木さんを見習ってフィジカルをですねしっかり鍛えて。 フィジカルです。もうすべてはフィジカル。
そうでいざとなった時は逃走もできるしちゃんと。 逃走しましょう。 そう変な人がいたらちゃんと戦って自分の身を守って。 守って。 で大事な家族も守って。 ヤンヤンそうですね。はい。
それでちゃんとですねあの話し合って分かり合って。分かり合いなかったとしてもそれはそれで良しとして置いといて。
まあそういう選択肢を取れるのも筋トレによってできるものかもしれないんでですね。 いやまさにそれはありますね。
なんで自分自身の人生を歩んでください皆さん。 ね。でかい体をどう使うかってところもね。
やっぱだから本当にそういうのを意識したこう筋トレって大事かもしれないですね。 いや大事だと思う。
スクワットだってまあなんだろうな別にすごい高重量を否定するわけじゃないけどなんかこうさっき佐々木さんが言ってたようにやっぱ頭で考えたことがちゃんと体ですぐ動くとか。