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サマリー
このエピソードでは、薬トレラボが開発したカスタムサプリメントのリリースについて語られています。このサプリメントは、ユーザーの健康に対する思いと、システムを追求するエンジニアの情熱が結集したもので、6月8日に詳細発表と共にリリースされます。リスナーからの質問では、子供へのサプリメント摂取について、特に身長を伸ばすためのビタミン剤(ポポンSなど)やアルギニンについて議論されました。結論として、子供へのビタミン剤やアルギニンサプリメントは基本的に不要であり、成長期にはバランスの取れた食事による「トータル栄養」が最も重要であると強調されています。アルギニンは血管拡張作用があり、術後など特定のケースでは有効ですが、子供や健康な大人には過剰摂取のリスクやコスト面から推奨されません。むしろ、子供の成長には、食事、睡眠、運動といった基本的な生活習慣を整える「環境」が最も重要であり、サプリメントはそれを補助する「ウェポン」として、必要な人にのみ限定的に活用されるべきだと結論づけられています。
カスタムサプリメントのリリースと薬トレラボの紹介
みなさんようこそ薬トレラボへ。この研究所は筋トレをこじらせた薬剤師が薬の代わりになるような国たちの方や議論をお届けする番組です。
では本日もよろしくお願いします。西極さん。
どうも薬局を経営しながらパーソナルトレーナーとしても活動中のKINGジム西極でーす。
そしてファシリテーターを務めますKINGジムエンジニアの佐坂です。本日もよろしくお願いします。
お願いしまーす。
えーと、我々あのテンションデコボココンビディアンス。
この僕の挨拶のテンション聞き覚えないですか?
え、それ何何?それもしかして…
えーと、めちゃくちゃ昔の…
しかもさ、言った内容そうやん。
そうか。
あの薬局経営してないし、こんなにあの黒歴史みたいなあのテンションじゃないですからね今は。
いやでもさ、あの時はあの時…いや今の話はね、あの僕らの過去回、もう一桁台の配信を聞いてもらったら多分、今と比較してもらったら多分み、みなさんあの爆笑していただけると思うんですけど。
聞かないで。
え?
ちなみに一番伸びてますからねやっぱりあの。
あれ聞かれてるっていうのがちょっと嫌ですね。
いやほいでもあれね、いいこと言ってるのよ。
ただテンションはさっき今西極さんがやった、どうも。
いやだから多分、ほんとずっと変わってないのが、この内容に関しては常に火がつく内容なんですよ。
いやマジそうそうそう、ほんとそう、内容はマジで変わってないんだよな。
その表し方にこう。
そうそうそう、表現だよな。
そうそうそうそう、その経験がですね、積まれていってるという思ってくださいみなさん。
そうですね、一応5年ぐらいやってますからね、5年弱かね、はい。
今日はですねあの、カスタムサプリはですね、ついに優秀なエンジニアが、優秀なエンジニアがいるんですよ。
あ、そんな優秀な?
いやもうマジみなさんあの、マジでビビりますよ、このカスタムサプリの出来を見ると。
やっぱ結構やっぱ優秀だからイケメンな感じですね。
ツルツルピカピカ。
やめろお前おい。
お前嫌じゃねえんだお前。
いやツルツルピカピカ。
まあまあ、もしかしたらお肌かもしれないから、お肌だったら別にいいのか、ツルツルピカピカで。
何があったら言ってないけどね。
熱くなったので。
何があったか言ってない、何があったか言ってないからとか言わなくていいんだけどね。
なんで。
これがあの、いよいよですね、6月8日ですね。
8日、月曜日かな。
はい、8日の月曜日についにですね、詳細を説明する回とともに。
そっか、説明する回も上がるのね、一緒にじゃあ。
はい。
リリースされますので。
ついにリリース。
これやばいよ。
どうですか、さゆくさん、今ね、もうツメツメの状態でもう最終章に入ってますかね、カスタムサプリ、リリース前の。
どこを触っても、なんかこうなんだ、適切な場所に飛ぶ。
抜かりなく。
抜かりない。これはデザインも、当然そのサービス自体の質もですね、そしてそれをこう導線づけているシステム。
まあそのサイトっていうかですね。
システム自体ももうめちゃくちゃ全てが完璧なんで。
ね、こだわりにこだわりましたから。
ヤクトルラボのですね、健康に対する僕の思いと、システムをですね、バチバチにいじりたい、それが人生だと思っているエンジニアの笹賀と。
システムをいじり続けて、生涯システムのテストをしたいと思っている笹賀とね。
あとはですね、一緒にやってくれている関西っていう友達がいてですね。
なんか地方みたいな名前ですけどね、やってくれてますね。
このメンバーでしっかり作り上げたヤクトルラボ第一章の最終形態なんでですね。
ぜひ皆さんいじってみてください。
いじるだけでもね、いろいろたぶん気づきがあったりとか、こんなんだったんだ実はヤクトルラボのサプリメントはみたいな。
思ってくれる方もいると思うので、ぜひぽちぽち触るのを楽しみにしておいてください。
お願いします。
はい、お願いします。また詳細の回はね、上げますので、そちらも併せて聞いてください。よろしくお願いします。
お願いします。
子供へのサプリメント摂取に関する質問と議論の開始
はい、じゃあ行きましょうか、西岡さん。
はい、今日はですね、全人類が知っておくべきことです。
来たね、またなんか壮大なテーマ。なんか最近なんか壮大になってきてんだよな。
ハルマゲドン?
全人類。ハルマゲドンが大好きだもんね。
誰がハルマゲドンやねん。
お前そんなこと言ってないだろお前。お肌がツルツルピカピカ言うてたやんけ。
カットします。
カットですよ。
今日はですね、今日はあれですか、何か来てるんですかね。
お便りが来ておりますので読ませていただきたい。これは復活したお便りフォームにいただいております。
スポティファイのコメントだけじゃなくてお便りフォームも復活しましたので、そっちの方が使いやすいよとかいう方は是非お便りフォームでいただければと思います。
はい、お願いします。
さあ行きましょう。役取れ単位ネーム、たーしーさんですね。
初めてですかね。
初めてです。たーしーさん初めてですね。
初めまして。
30代の男性の方です。いつも楽しい放送ありがとうございます。
以前からオーダーメイドサプリをビリパク誤給していて、妻にも勧めて夫婦でビリパク誤給しています。
そこで質問ですが、子供はビリパク誤給した方が良いのでしょうか。
ちなみにビリパク誤給が一般用語みたいな感じで使われているんですけれども。
どういう意味ですかこれは。
ビリパク誤給というのは我々のオーダーメイドサプリとか、次カスタムサプリですね。
基本的に1日分が一方化されているんですが袋に入っているんですね。
それをビリって破いて口にパクって入れて誤給ってする。
飲み込むだけでもう1日分の栄養素というかサプリが煩わしくなく飲めるというね。
ことを我々ビリパク誤給って言い続けてきたら、リスナーさんも当たり前のように使っていただけるようになりました。
つまりサプリを飲むってことですね。
そういうことです。
わかりました。
僕らはサプリを飲むために何秒時間使って説明してるね。
ちょっともう1回いきますね。
そこで質問ですが子供はビリパク誤給した方が良いのでしょうか。
現在幼稚園と小学生、低学年の子供がいます。
元ヤクルトスワローズの古田さんのyoutubeで、
身長が高い選手はポポンSとかのビタミン剤を幼少期から飲んでいたみたいなことを話していました。
この話の真偽はいかがなものでしょうか。
子供にお勧めするビタミン剤はあるのでしょうかというお便りをいただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
オーダーメイドサプリを買われている方ってことは初めましてじゃないですね。
全然初めましてではないけど、多分この名前でお便りをいただいたのは初めてだと思います。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
これはですね、タイトルにもあるようにですね、今日の回は全人類が知っておくべきことです。
すごい科学的な内容なんですけど、科学的な内容で全人類が知っておくべきことってことは、
マジで全人類が知っておくべきことなんですよ。
科学的なことだから正しいことであるからみんな知っておいてね。
そういうことです。
考え方とかそういう個人差があるものじゃないんですね。
そうですね。
結論から言うとですね、幼少期からビタミン剤っていうのは飲まなくていいと思います。
飲まなくていいんだ。
これ子供だけの話とか子供の話やろうこの会話って思うかもしれないんですけど、
全然子供だけの話じゃないんでしっかり聞いてほしいんですよね。
だって全人類だもんね。
だったら子供だけ知っておくべきことになっちゃいますもんね、レポートが。
ではなくてですね、これ超大事。
じゃあ僕も耳かっぽじって聞きますけど。
でですね、そもそも結論から言うとビタミン剤は子供の頃から飲む必要はないんですけど、
子供へのビタミン剤摂取の是非とアルギニンの解説
そしてポポンエスっていうワードが出ましたよね。
商品名ですねこれ多分。
元ヤクルトスワローズの古田さんのyoutubeで、
身長が高い選手はポポンエスとかのビタミン剤を幼少期から飲んでいたっていう情報があるみたいで。
具体的な、そういう人、そういう著名人にも具体的な名前出すんだね。
確かに。
でポポンエスっていうのはビタミン剤なんですよ。
マルチビタミンみたいな感じなのかな?
みたいですね、なんか僕も知らなかったけど。
マルチビタミンミネラルってさっき佐々木さんが調査してましたよね。
裏で言いました、はいそうです。
みたいなんですよね。
ビタミン類とミネラル類っていうのは人間絶対大事なんで。
もうそうだよね、五大栄養素。
そうですね、五大栄養素。糖質、脂質、タンパク質、ビタミン、ミネラルで。
もう皆さんも知ってると思うけど、ミネラルは全身のイオンだったりですね。
もう筋肉の収縮、もうヤバいぐらいのところで働いてて。
ビタミン類はですね、人間が生きる上でのエネルギーを生成する場所から、
他にももう数え切れない。
そしてないと即死しますよね。
これぐらいですね、ビタミン、ミネラル類っていうのは大事な上で、
この幼少期からビタミン剤、こういうのを摂れるビタミン剤を
飲んでた方が身長が高くなるのかとか、
要は成長がより加速するんじゃないかって言いたいんですよね。
そうですね。
これはですね、確かにビタミン、ミネラルとかそういうのは不足しちゃダメだと思います、当然。
不足はダメね。
不足はダメっていうのは大人でもダメでしょ、子供でも当然ダメですよね。
それはそうだよな、確かに。
これを補うためにサプリメントでビタミン、ミネラルを摂るのか、ポポンエースで摂るのかっていうと、
大人はですね、オーダーメイドサプリ、7月からカスタムサプリですけど、
これでお勧めしているように全然摂ってもいいと思うんですよ。
なんでかっていうと不足されたら困るから。
ただ子供も一緒なのになんで子供は飲まなくていいのってなると、
実はですね、ビタミン、ミネラルも大人はですね、やっぱり体の体重だったり体積だったり
体の細胞の量だったり大きさっていうのが
人間っていうもののゴール形態なわけじゃないですか。最終形態。
完成形というか、これ以上大きくはならないですね。
横に大きくなる人はいるかもしれないですけど。
まあそうですよね。
なので過剰症とかっていうリスクがあんまり考えられないんですよね。
そうかそうか。
だけど子供ってちっちゃいわけじゃないですか。
ちっちゃいね。
ちっちゃい子供に対してビタミン、ミネラルを負荷する。
そしてそれが食事ではなくサプリメントで。
ってなると食事プラスサプリメントなんで過剰症になられる可能性もあるんですよ。
こっちちっちゃいし。
ご飯も食べてるもんねベースで。
大人も食べてるけどじゃあなんで大人はサプリいるのってなると
それはさっきも言ったようにそもそも不足しやすいものであって
それをサプリメントでさらに補ったところで過剰症になりにくいから全然とっていいんですけど
子供は皆さんなんとなく本能的にわかると思うけど
自然なものでより固めた方がいいんですよね。
リスクが大きいから。
なんとなくね。
わかる気がする。
だから自然なものでその本人が求める量を食べるのが一番いいんですけど。
なるほどね。
本人が求める量か。
そうかそうか。
だからサプリメントっていうのは子供には基本的に僕は不要だと思ってて。
てか基本やめた方がいいと思います普通に。
うんうん普通にね。
でこれが結果なんですけど。
結果はこんな感じ。
でこの方が言ってるのはビタミンミネラルイコールポポンエンスとかっていう話ですよね。
そうですね。
で下に一番下にも書いてあるビタミン剤っていうように言ってますよね。
あー言ってますはい。
ただですね子供で実は一番話題になる栄養素があるんですよ。
あそうなんだビタミンじゃなくてってことかなじゃあそれは。
ちょっと待って当てさせてもらっていいですか。
子供でしょ?
子供?
あでもね子供って小っちゃいで僕幼稚園の時ですね。
なんか帰りになんかもらってたななんか飴みたいな。
コンペート?
いやコンペートじゃない。
なんかさパパゼリーみたいなのもらってたな。
パパゼリーって知ってる?
なんかいちご味のキャンディーみたいな。
めっちゃこれマニアックなこと言ってますかねもしかして。
英語系?
そうなんだっけな漢語?
なんだっけあれ。
大丈夫?
ちょっとあの30年越しに不安にさせるのやめてもらっていいですか。
あの時代って結構怖いですからね。
30年前にねなんかもらってた気がするけど。
まあなんか週末だけになんかもらってた気がする。
いやでもあれはあれか結局ビタミンとかの。
まあでもなんかビタミンっぽいですけどね。
うん。
あれ?わかった。
うん。
ちょっとごめん当たったら申し訳ないです。
うん。
カルシウム?
あのみんなが思うようなこと言いますね。
えちょっと待って。
でですね。
なんか悔しいじゃねえかよ。
カルシウムはそれは当然ミネラルの1個だからですね。
え当たり前ですか?
当たり前当たり前。
でそのカルシウムはまあ骨の原理というのも皆さんわかりますよね。
うわーカルシウム言うのにめちゃくちゃ溜めてしまって恥ずかしい。
カルシウムイコール骨だから骨が大きくなれば身長も大きくなるやろってまあ皆さん思いますよね。
思ってしまいました。
だからカルシウムはちょっと当然大事なんですよ。
まあまあはいはいはい。
ただそれじゃおもろくないじゃないですか。
えっとささかおもろくないって言ってんのと同じですね今のは。
いやおもろくないとも言えるけど科学的でもあるからおもしろいものがあってですね。
おもろくないってキャッチーかどうかって話じゃなくて。
もう単純に科学でより注目されてるものがあってですね。
それが何かっていうとアルギニンっていう成分なんですよ。
いやそれはマジで出てこんそれは。
アルギニン。
それは僕に2時間くれても出てこんわそれは。
出てこみませんよね。
出るわけないだろうなと思って聞いてましたけど。
え、アルギニン?
アルギニンっていうのは簡単に先週紹介するとですね。
先週。
これタンパク質のアミノ酸の一種ですね。
ほうほうほう。
で、非必須アミノ酸って言って。
あ、じゃあ必須ではないってことは体で作られるということですか?
そうですね。
要は前から薬取りラボでも言ってますけど。
薬取りラボでは言ってますけど。
必須アミノ酸と非必須アミノ酸。
まあこれってアミノ酸に限らず脂肪酸でもあって。
非必須と必須っていうのは体で作られるかどうかってことなんですよね。
そうですね、はい。
で、必須アミノ酸は作られないから必ず食事で取ってっていうことで必須アミノ酸。
で、非必須アミノ酸はそんなに体で合成できるからそんなに必須で取らなくていいよってことで非必須アミノ酸。
ってことですね、はいはい。
っていうイメージなんですけど。
アルギニンはですね、非必須アミノ酸なんで体内で合成できるんですよ。
なんかいらなさそうだな。
で、こいつですね。
はい。
どういう特徴があるかっていうと。
はい。
アルギニンってアルギニンシトルリンって言いません?
待ってなんかそれ聞いたことあるな。
そうこれヤクトルラボでですね。
僕たちあの前海で取った回ですよこれ。
いやあの海で取ったよそれ。
海でそう。
あのさ、それさちょっと待って。
なんか子供の話題から遠い気がするけどなんかそれ生力剤じゃねえか。
そう、おもろいですよ。
だから全人類が聞くべきなんですよ。
確かに。
全人類が聞くべきだから。
生力剤?
全人類。
子供関係ないですもんね。
関係ないの?
そう、だけど大事なことなんですよ。
で、これアルギニンシトルリンって言うと生力剤とも言えるけど
これあの時に話したのって結果的にいらないってなったんですねこれ。
いらないっていうのはサプリメントとしていらないってなった。
うんなってた。
そうでこれ生力剤とも言えるけど
ヤクトルラボだけにですねこれは
マッチョがすごい飲むんですよ。
マッチョ好きなんだ。
で、なんとなく分かりますよね。
アルギニンシトルリンってマッチョが飲む。
そして生力剤にも使われる。
イコール何ですか?
力がメキメキと出る。
そうそうそうそうそうそう。
で、その化学的原因理由としてが
血管拡張作用があるんですよ。
はいはいはいはい。
で、血管拡張作用っていうのは生力剤で言うと
血流を増加させる。
あーそうか。
で、ぼっきを流すですね。
うんうんそういうイメージがありますね。
ぼっきですよ。
やめてその何回も言わないといいから普通に。
持ち越えてますから全員ね。
あの携帯でですねぼっきって調べてみて
で、あのスピーカーボタン押してみてください。
たぶんぼっきっていう。
あの周りの人たちがみんなびっくりするんでやめてくださいね。
綺麗に言われますよ。
そんな中学の時の電子辞書にさ
いろんな単語言わすみたいなことはね
みんなしないんですよね。
僕はよくしてましたけど。
もうやっちゃダメですよみなさん。
やっちゃダメですよ。
で、もう一個マッチョが飲む。
これですね。
よく言われるのが大会のパンプしてる時とか
あとはトレーニング前とかに
パンプを促す
あるいは筋肉の張りを促すために血流を増加させたいんですよね。
なんか張るイメージわかりますわ。
血流が増加したら。
そうですね。だから
アルギニンシュトラリンっていうサプリメントを飲むんですよ。
なるほど。
つまりこれって血管拡張作用があって
これここまでだったらなんかへーで終わるけど
科学的に言うと
アルギニンってアミノ酸の構造の中に
NOって言ってですね。
一酸化窒素っていう
よく俗に言われる小酸って言われてですね。
そういう化学構造を含むんですよ。
NOっていうの。
NOだから
Nは窒素で
Oが酸素だから
そうですね。
そういう化学物ですね。一酸化窒素。
これはちょっとトピックですけど
前も言ったようにニトロって
ニトログリセリンって言って
爆弾あるじゃないですか。
爆弾のニトロ。
あります。ニトロ爆弾。
ニトロ爆弾って言うじゃないですか。
よくねクラッシュバンディックで出てきて
そうそうそうありますよね。
よく爆弾の箱にニトロって書いてあるじゃないですか。
書いてあります。はい。
ニトロ爆弾とかそういうところがあるところの人が
感動脈疾患が少なかったっていうところでですね。
要は血管拡張作用があるから
心臓の血管が詰まりにくい
要は感動脈疾患がすごい少なかったんですよ。
そこら辺で働いてる人は。
具体的に言うとダイナマイトを製造してた人たちには
血管が詰まってなくなるっていうか
病気になるみたいなことが少なかった。
心筋梗塞とかの発症率が少なかった。
だから調べてみたら
このニトロっていう物質が
血管拡張作用があるってことに気づいて
そこで気づいたの?
そう。
おもろそれ。
おもろいっすよね。
完全に疫学調査ですよね。
ですね。
そうやってですね
NOっていうものは血管拡張作用があって
それが
これ体の中のさらに細胞で言うと
サイクリックGMPという成分がですね
血管を拡張させる作用があってですね。
サイクリックGMP。
なんかかっこいいの出てきた。
このニトロはですね
NOはサイクリックGMPを介して血管を拡張させるんですよ。
ニトロがね。
これ他にも例えばバイアグラとかも同じなんですよね。
これ全部サイクリックGMPっていう成分
っていうか体内物質を介して血管を拡張させるんですけど
この一酸化窒素NOをアルギニンが含んでて
体内ではこのアルギニンから一酸化窒素NOを生成して
血管を拡張させて
寝てる時とかは血管が緩むんですよね。
なるほど。
血管を拡張させるためのNOを供給してるのが
アルギニンみたいな感覚でいいのかな。
めっちゃ大事やん。
めっちゃ大事。
このアルギニンはさっきからずっと言ってるように
血管拡張作用があって
アルギニンがシトロリンという成分に変換されて
さらに血管拡張作用を示すんですよ。
さらにね。
体内でですね。
だからこのアルギニンシトロリンっていうのをサプリメントで取って
血管拡張作用として
精力剤だったり筋肉のパンプ
筋肉の増強というか
血流増加を狙ったり
あとはちょっとこれは言うと
なんかいいんやと思うかもしれないけど
動脈効果予防だったりですね。
なんかめっちゃカバーがあってない?
血管拡張作用があるから
動脈効果を予防できると言われてるんですけど
ただですね
結論から言うと
このアルギニンシトロリンというサプリメントは
そんなに不要でですね。
これ何でかというとですね
これは非必殺ミノ酸でしたよね。
でした。
体内で合成できるんですよ。
アルギニンと子供の成長、そしてトータル栄養の重要性
できますね。はい。
だから食べ物でそんなに取らなくても本当はいいんですね。
うん。そっかそっか。
ただこのアルギニンというアミノ酸自体をですね
結構必要とする場合があるんですよ。
特に使うケースがあるみたいなイメージですか?
これが何かというと
子供。
えー。
これ理由がですね
子供って
小腸とか腎臓とかそういう臓器が発達しないじゃないですか。まだ。
まあね。成長途中だから。
そうそう。アルギニンって体内で合成されるんですけど
この小腸とか腎臓で合成されるんですよ。
あーそういうことか。
だから合成能が大人より低いんですね。
大人は10作れるけど
子供はまだその小腸とかその内臓の機能が十分じゃないから
まあ5とか半分ぐらいしか作れないみたいなイメージか。
そうそうそうそう。
だから子供はアルギニンが結構不足しやすいっていうのは事実。
もうそもそも成長してないという事実です。
そうなっちゃうよね。
そうそうそう。
確かになるほど。
で、アルギニンってさっきから言ってるように血流増加作用があるんですよね。
で、
そうですそうです。
食べ物の栄養をとってもどれだけ良いことをしても
血流が不十分だったら全身の栄養っていけませんよね。
確かに。
いやまさにそうじゃん。
そう。でかつ子供は成長したい。
そして合成能が低い。
はいはいはい。
とった方が良くないですか?
えっととった方が良いに決まってるじゃないですかそんなの。
そう。とった方が良いやんってなりません?子供は特に。
もうなってます僕も今。
だからですね、子供向けのサプリメントで
このポポンエースって書いてあるけど
他にもですね
アルギニンをベースとした
子供への成長を促すサプリメントってめちゃくちゃ出てるんですよ。
えーそうなんだ。
でも今の聞いたら科学的だなって思いません?
え、科学的だなって思った?
そう。子供にアルギニンのサプリってめっちゃ良いやんって思いますよね。
なんか結構いろんなところで利にかわなってるなと思ったけど。
そう。っていうのが事実なんですけど。
はい。
だからですね、子供向けのサプリメントは
アルギニンを含むサプリメントが良いです。
えっと、結論?
っていうわけないじゃないですか、僕が。
おぉ。そんなんで終わるのかと思ったけど
びっくりしました今。
実はですね、子供でも不要です。
あれ?結局?
そうなんです。
一応利にかなってたけどな。
でですね、本当に科学的に必要な人がいるんです、アルギニンが。
え、ちょっと待って。
えっと、今度は本当に必要な場合ね。
これが何かというと、術後の人とか。
もう血液量を明らかに回してあげないといけない人がいるんですよ、いっぱい。
なんかめっちゃ素人な感覚としたら、術後ってめっちゃ傷あるじゃないですか。
そんな血流量ぶん回してプシャーってならないのかって心配になりますけど、そういうのはないのか?
それは前、薬取りラボでもよく言ってるのが、急赤と慢赤って話があって。
あー、そっかそっか。はいはいはい。
急赤は確かに冷やさないといけないように血液止めた方が
ってことね。
そう、その、悪化ってしないんですよね。炎症が増えたりするから、確かに。
だけど、急赤は冷やして慢赤になると治す、治癒を目的として温めたりするんですよ、血流回すために。
いやー、マジそうだ。シップだってそうだもんね。
そうそうそうそう。
オンシップ、レイシップってあるようにですね。
ありますもんね、確かに。そういうことか。
だから、アルギニンは慢赤の治療として術後とかは結構重宝されるんですけど、
そういう人には本当に科学的に必要。
ただ、子どもとかですね、大人も含めて精力上げたい、筋肉パンプしたい、こういう大人含めて、
子どもも含めてですね、こんな科学的に証明されてる子どもも含めて、
このアルギニンをサプリメントとる必要って僕はないと思ってて、
理由が何でかって言うとですね、薬取るラボではいつも言ってるように、
トータル的な栄養が大事なんですよ。
あー、その部分的な、これが不足するからこれっていうわけじゃなくてってことか。
うんうんうん。
そう。
確かにな。
トータル的な栄養が必要でこれ何でかって言うと、
アルギニンだけを補充するっていうのは別に、ビタミンミネラルっていうのはですね、
てかビタミンって結構いろんなビタミンが力を合わせあって機能を発揮するから、
全体的に底上げしないと、全体的に取らないと意味がないっていうこともあってですね。
はい、そうか。
ただ、アルギニンとかは別に単品で取ってても意味はあるんですよ。
うんうんうん。
ビタミンじゃないから。
はいはいはい。
でも、何でじゃあ単品でそんな科学的に必要そうな人でも取らなくていいのってなるとですね、
アルギニンって実は、まあ大人でもそうですけど、多く取ればいいわけじゃなくて、
うんうん。
不足させないのが大事なんですね。
あー、なるほど。
じゃあマイナスをもうゼロにしたらもう完了でいいんだ。
そう、もう普通の栄養素と同じ考え方。
なるほどね。
あえんとか、皆さんよく言うじゃないですか、
なんか、
言います。
あえんもまあ勢力って言うけど、
なんか、何か突出した悩みを解決するために栄養素を取って、
うん。
なんか治るとか、さらに自分の思いになるとか、そういう風に期待しちゃうけど、
期待されがちですよね。
そう。
あくまでも不足すると勢力が落ちるだけで、過剰に取ったからといって勢力がより上がるわけじゃないんであえんとかはですね。
はいはいはい。
そう、それと一緒で、不足させないっていう項目をより多く取ればそれがプラスになるんじゃないかって人って思っちゃうんですけど、
うーん。
そんなことなくて、不足させると機能が落ちるっていうのはそこで使われてる成分だからって言うだけで、
それがじゃあ必要以上になったところで体外に出るだけで、
あ、もうそっか。
多いから出しちゃおうって言って出しちゃうんだね。
そうそう。
それが使われてる機能がより優れるわけじゃないんですよ。
ただ普通に戻るだけ。
うんうんうん。
そう、それと一緒で、アルゲニンもですね、不足させると確かに良くない。
うん。
でも、過剰に取ったからといってその機能が血流量が増幅するわけじゃないんですよ。
うん、なるほど。
でですね、今の原理で大人がまず不要な理由は分かりましたよね。
ですね、はい。
だって大人って別に不足しやすいわけでもないし。
でしたね、そもそもね。
そう。でかつ、タンパク質も基本取れてるし。
確かに。
で、じゃあ過剰にあったからといって血流量が増すわけでもないなら、栄養素として取る必要はない。
大人はいりません。納得しました。
サプリメントとして取る必要はないんですよ。
ただ、うん。
今回は子供の例じゃないですか。
そうですよ、子供ですよ。
で、子供はですね、小腸とか腎臓で作りにくいし、何なら。
ですよ。
血流量がより成長には必要ならいるんじゃないと思いますけど。
マイナスになってる可能性はあるんじゃないですか。なんかそれだけ聞いたらそう思うけど。
そうですよね。でもこれも大人と同じ考え方で、トータル的な栄養が大事なんですよ。
やっぱり子供もそっか。
要はアルギニンが不足する状態って基本的に全体的な栄養が足りてない場合なんですよね。
なるほどね。
アルギニンが足りてないってことはカロリーが足りてないんですよ。
じゃあそもそも何もかも足りてないうちのアルギニンっていうことか。
そういうこと。
ワンオブゼムですか。
うん。
合ってる?合ってるか?ワンオブゼムってそうだっけ?
何さ、ロードオブザリングみたいなこと言うと。
なんか合ってる?ワンオブゼムみたいなさ。
ワンフォーウォール、ウォルフォーワン。
なんかそれはラグビーって言われてたかな。わかんないけど。
まあそんな感じですよ。だから大人で言う栄養素の考え方と一緒で子供もそうでですね。
栄養を全体的にとってしっかりですね。
全体的っていうのは糖質、脂質、タンパク質、ビタミン、ミネラルですよ。
これがタンパク質の中に当然アルギニンも多いけど、
じゃあアルギニンだけの必要量は子供にとってめちゃくちゃ食品に例えると相当な量だってよく表せられるんですよね。
あーはいはいはい。
鶏胸肉400グラム分だとか。
それはきつくないか。
納豆10パック分だとか。
1日あたりですよ。
大げさすぎるって。そんな絶対食べないって大人でも。
だからサプリメント取りましょうっていう謳い文句なんですよ。
なるほどなるほど。
でもこれは確かに別に嘘じゃないかもしれないけど。
その量としては。
ただこれは僕の意見ですよ。何かを否定するわけじゃなくて、僕の意見として聞いてほしいんですけど、
じゃあそれを補うことで血流量が必要以上に増すかっていうとそうでもないし、
じゃあアルギニンがそこまで足りなくなるときってトータル的なカロリーとか栄養素が足りてないときにより消費されるわけじゃないですか。
アルギニンも当然不足すると良くないけど、一般的な食事でしっかりタンパク質を摂れて、
そしてタンパク質だけじゃなくてちゃんと全体のエネルギーを産生する糖質、もしくはホルモンだったり細胞膜を作る脂質、
そしてカロリーの一部にもなる。
ここらへんがしっかりバランスよく取れてることが結局最終的なアルギニンの消費だけを増やすことを減らすんですね。
だから全体的な栄養が足りてないときにアルギニンってやっぱ消費も増えるし、
逆に言えば全体的な栄養の摂取が足りてる人はアルギニンの不足もそんなにないんですよ。
ということになるんだな。
そう。じゃあ考えてみてくださいよ。
全体的な栄養を取る食事とアルギニンだけのサプリメント、ドリンクでプラスで買うのとどっちのが高いですか。
アルギニンをプラスで買う。
ですよね。
はい。
そういうことなんですよ。だから食べ物をしっかりたっぷり食べさせる方が子どもとか人間には簡単なわけですよね。
簡単だしコスパもいいし、何なら健康的な感じするし。
そういうことそういうこと。
ほんとそうだわ。
特に子どもは自然が大事って言ったようにサプリメントを余計に使う必要もないし、何ならコスパも悪いし、
そして食べ物を多く食べさせた方が単純に手間も少ないし、自然で体にもいいし、全体的な栄養が取れるわけですよね。
だから全体的な栄養を取ることがより大事なんで、いちいち人工物のサプリメントのアルギニンを飲む必要も全くないんですよ。
その代わり、ちゃんとそこを考慮したいのなら、ちゃんと栄養を全体的に食事でしっかり取らせることですね。
これができなかったらそれは論外ですけど。
それができないからアルギニンというわけでもないもんね。
全体的に足りてないからそもそもアルギニンの前にという話になってくるもんね。
だからどっちにせよアルギニンのアプローチというのは基本ないわけだ。
サプリメントの役割と「当たり前」の重要性
それをいろんな意見を考慮してからいろんなものを飲むのは自由ですけど、
僕の意見としては大人も子どもも人間と一緒で基本的に人間だから、トータル的な栄養を取るのがまず大事で、
そしてそれを取ってたら基本的に不足することはないんですよ。
だから人間って環境が大事って言いますけど、食事って人間の環境の一部なんで、それを徹底することが大事って言ってるし、
じゃあなんでサプリメント売ってるのってなると、それをちょっとでも不足することが嫌だ。
そこをしっかり補う。
あとはもしくは不足しやすいものは特に大人でそういう過上昇のリスクが少ないとか、
そしてその費用価格とかがその方にとって負担にならない額だったら、
そしてその飲む手間がボトルいっぱいボロボロやるよりはもう1パックに入ってたりしたら、
それって負担にならないのなら、そして過上になったりそういうリスクがないのであれば、
取らないより取ってた方がいいっていうのが栄養補助食品の考え方なんですよね。
ただ基本的に子どもってこの栄養補助食品っていう考え方は不自然だから子どもにとって。
だって子どもが常在飲むの考えてみてください。そんなに良くないですよねイメージ。
いくらサプリメントとは言ってもですね。
そうですね。
だから子どもは特に変に手をかけると体積だったり体重、成長段階の臓器に対して余計に負担になったりしても怖いじゃないですか。
やっぱ怖いよね。
だから子どもってすごく不安定だから。
本当はあれだよね薬剤師の現場、その医療現場でもやっぱどの薬も子どもに対するルールみたいなのは結構厳重だもんね。
厳重。もうその通りですね。
細かいよねなんか。
それが物語ってるよね。
体重だったり体積によって薬の量ってバチバチに測るんですよ。
計算しなきゃいけないもんね。
毎回みんな計算してて。
僕もずっとスマホで計算機で計算してますもん。
ドクターとかもめちゃくちゃ見るんですよ。薬剤師もですけど。
管理してるよね。
子どもってよりも体の発達だったり体積だったり段階がすごい色々だから。
そういう人にそういう分類の人間に人工物っていうのは余計に食わないほうが絶対いいんですよね。
そういう考え方はまずベースになっていいと思う。
何回も言いますけど大人は別ですよ。大人はもう感性系なんで。
そうだね感性系でした。
感性系だしめっちゃ言い方悪く言うと子どもみたいにバッチリ栄養って取れないんですよね大人って。
そういうのもあるか。
やっぱ外食したり。
あるね偏るもんな。
偏ったり好きなものを選択肢が多い分食べれるじゃないですか。
確かにそっか。
でも子どもって嫌でも健康なものって与えられますもんね。
家庭でも管理家ですからね。大人はもう好きなもの食べれるから逆に偏っちゃったりして不足が生じたりみたいなのあるよな。
あとは大人ってやっぱ農法本として生きれるわけでもないからストレスだったりですねそういうので一部の栄養素がすごく不足したり大人になっていくにつれて体って劣化していくからそれに対する必要栄養素っていうのも増えてきたりするんですよ。
残念ながら。
それに対して栄養素に対する過剰性のリスクも少ないのであれば。
確かにね。
であれば栄養補助食品であるサプリメントっていうのはすごく有効。
とって良さそうだね。
そうです。ただ子どもは違う。
だからすごくこうやって言ってるんですけどなんでですね子どもだからこそよりトータル栄養素が大事で。
そうかその成分とかっていうのはもう基本的にどの成分がもう今アルギニンっていう例を出したけどそもそもまあなんか個別のものをなんか強調しているものに当たったら西極さんの言葉を思い出してほしいですね。
そうですね。
トータルだって。
糖質質タンパク質ビタミンミネラル5大栄養素ですよ。
トータルが必要と。
だからまあ子供はガムシャレに食ってりゃいいんですよ。
なんか野球部の監督みたいだな。
子供はガムシャレに食って。
お前ら食えみたいな。お前らとりあえず食うのが部活だみたいなね。
あまりちっちゃい時から食べるとなんか肥満症のリスクも上がるみたいである程度大きい方ですよ。
だからこの方で言うと幼稚園とか小学校低学年なら全然もう好きなものを食ってりゃいいじゃないですかね。
そうですね。
お菓子とかはあんまり良くないけど。
いっぱい美味しいお菓子があるから。
ご飯っていうご飯ですね。お母さんが作る。
ですね。
っていうのをバクバク食べてたら基本的にいいのかなっていうのと、
あとはいつも言ってますけど人間環境でベースは基本的に食事睡眠運動なんで、
あと睡眠と運動ですね。ここもしっかり取ることちゃんと。
これはもう子供も大人も。
そうです。これが結局原理原則ですよ。
やっぱもうずっとそうなんだな。
これって原点にして頂点なわけじゃないですか。人間も大人も子供も。
じゃあこの原点にして頂点っていうのが結構難しいんですよね。
栄養も外食して偏ったり、運動もこの時代の文化の発展によっておどろそかになったり。
そうなるよな。
睡眠もこの時代の発展とともに子グマみたいな奴らと一緒に働かなきゃいけない人も多いだろうから。
はい。じりじりね。
そうするともう慢性的な好感神経になってストレスになって睡眠が浅くなったり。
こうやってですね、当たり前って結構難しいんですよね。
だからこそこうやって口すっぱく言うぐらいその当たり前がおろそかになるがゆえに起きてることが多すぎるから世の中今。
当たり前ができないという、もう当たり前なのかどうかもわからなくなっちゃってんだなもうこれはな。
当たり前ができないがゆえに起きてる現象が多すぎるんですよ。
なるほどそっか。当たり前だったら起きないのにね。
当たり前だったら起きなかったはず。でもそこに不眠だったり運動不足の人から来る骨董症症だったり。
確かに。
まあいろんなストレスから来る過食による生活習慣病だったり。
あるよね。
結局当たり前が難しいからこそ今の健康状態ってかなり乱れてるんですよね。
いやーもうほんとそうだわ。
だから当たり前っていうものってあえて口すっぱく言っていかなきゃいけない時代。
うん。
そこにもっと加速させるために文明の力であるものをどんどん入れていく。
例えば必要な人には医療は絶対大事だし、必要な人にはサプリメントも有効だし。
そうだね。
全てがそれでってわけじゃないけど、人間というベースを整えながらそこにウェポンを足していくみたいな、アイテムを足していくみたいなもんですね。
まあ当たり前を維持する、実現させるためのウェポンだったら
意味がある。
まあ本当のウェポンになるというね。武器になるけど、逆になんか便利そうなものでもそれがなんか当たり前を崩すようなものであればそれはもう武器ではなく毒なの。
みたいなことにもなり得るってことですね。
そうですね。もう頭打ちが絶対いきますよ。
そうだよね。
もう薬だって薬があればいいやって思ってたらそれは大間違いですからね。
そりゃそうだよな。
薬は必要な人にとっては有効だけど、不要な人が自分は管理できずに飲んでしまったらもうそれどんどん臭いものに蓋していくだけだからいずれ困るな自分なんですよ。
もうそうだよな。
もうなすすべなくなるから。
どっかで絶対しわ寄せがくるもんね。
そう。もう頭打ちが絶対いきます。
で、薬が強くなればなるほど副作用も出てきて。
そうで結果的にもうなすすべなしってなっちゃうから。
そうだから人間って当たり前なものを当たり前にするのはもう皆さんすごい人だから分かってるだろうけど体にとってもそうなんですよね。
食事睡眠運動ですよ。
だからこれをちゃんと当たり前にやれる環境を整えてやることこそが子供の最大の成長になると僕は思います。
大事な回だった。
これは大人もそうですね。今この混沌とした時代にもう皆さんが困ってるのは基本的に当たり前が体にとっての当たり前ができてないからこそ起きてることばっかりなんで。
それって正しい環境下に身を置いてない環境由来の病なわけですよ。
何かにね、そうだね当たり前を何かに変えちゃってるってことだよね。だから当たり前になっていない。
その環境下で何かの当たり前を犠牲にしているということで。
そうです例えばちょっとでも嫌なことでも我慢してお給料もらおうとかですね。
まとめとリスナーへのメッセージ
はいそうか給料と当たり前をね、あれしてるんだ。
結局当たり前を我慢してこう嫌なことに耐える。こうやって精神状態を崩して自立神経で体乱しながら社会性を得ていく人もいるだろうし。
いや本当だね。
結局今のはまあまあまあすごい評価の一角ですけど当たり前ができずにですね、それって当たり前って結構環境なんですよ。
だから環境が大事っていうのを薬取りラボってずっと言ってるんですけど。環境を正しくすることで体って自然に整ってですね。
だから望んでるものは基本的に環境にあるんでカスタムサプリでも環境を提示させてもらうことはかなりあってですね。
そういうことか。
その環境を後押しするサプリメントは当然ご提案させてもらうしそれがいらない人だったら環境だけの提案になったりするし。
それ面白いよね。なんか目的、こういう要望みたいなのは予想できる要望みたいなずらーって並んでるけど、
あー僕これの要望あるなポチッとしたらあの最後からの熱いメッセージが出てきて終わるってことだよね。
でですね、それで本当にもうベース80点クリアしてるんですよ。やっぱり人ってそれぞれの細かい悩みってあると思うんですよ。
あーもちろんね。
いくら環境を提示されても、じゃあどうしたらいいのとか、じゃあこの場合どうしたらいいのとか、私の場合どうしたらいいのとかですね。
そういうもっと自分にカスタマイズされたものを知りたい、自分得意のものを知りたいんであればアンケートに回答するっていうボタンもあるからですね。
そうですね。よりパーソナルな内容をね教えてくださいっていうボタンがあるので。
そこでもう自動で選ぶんではなくもパーソナライズされたものを完全に生活習慣から内容までご提案させていただくっていうオーダーメイド機能も含まれてるんで。
今回のカスタムサプリにはオーダーメイドの機能も包括していると。
そうです。なので環境も大事だし、それを加速させる栄養素も大事だし、時にはもうこれ病院案件だぞっていうパターンもあるし。
それは単純に全てはその悩んでる方に一番大事なことをですねご提案させていただく、もう全てのうちはソリューションなんでですね。
解決だね。
ということになっております。
はいありがとうございます。
じゃあターシーさんお理解いただけましたでしょうか。
ビリパク呼吸というのがもう過程でも浸透していて我々はすごく嬉しいです。
嬉しいですね。
もっと多くの方にビリパク呼吸体験していただけるようにカスタムサプリもどんどんと盛り上げていきたいと思いますので。
まだヤクトルラボのサプリメントちょっと気になってたけどまだ使ったことないな見たことないなという方はぜひ6月8日かなアクセスしてみてください。
よろしくお願いします。
お願いします。
はいじゃあ今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
また次回のヤクトルラボでお会いしましょう。
またねー。
またねー。
41:08
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