薬トレラボを1年間休止する理由
皆様お久しぶりです。西極です。 今回の本編は収録から2ヶ月経ってます。
で、今11月頭ですね。 こんなにいつも聞いてくれて、健康のこととか生き方とか人としても興味を持ってくれて、そういう方々がリスナーにいるのに、こんなに開けてしまって申し訳ありませんでした。
そこら辺の配慮が全然足りてなかったと反省しております。 そこで今回の本編で佐坂さんと話している内容として、これは8月末に撮った内容です。
で、今11月頭でリリースしようと思った時に、今の段階での気持ちっていうのがあるんで、冒頭に付けさせてもらってるんですけど、
詳しくは本編を聞いていただけるとわかります。 ただそれに僕が付け加えたいこととして、簡単に言うと本編の内容としては、ガッツリお金を稼ぎに行くっていう内容です。
で、ちょっと2ヶ月前に何を話したかはもう覚えてないんですけど、 たぶんその時の率直な気持ちを佐坂さんと楽しく喋ってると思うんですよ。
ただ11月になって今僕が思っていることとしては、当時から変わってないんですけど、よくお金が全てじゃないとか、
世の中はもっと幸せがたくさんあるとか、ちっちゃい幸せに目を向けようとか、いろいろ言われてるじゃないですか。
で、僕はそれはすごくわかるし、わかるっていうかわかってないんですけど、否定するつもりは全くないんですけど、
ただ僕は予防医療を発信してて、予防医療を伝えたくて、健康っていうものの本質を伝えたいっていうのは相変わらず変わってません。
ただその中でやっぱり僕の基盤としてあったのが、男として社会的にも経済的にも成功したいっていうのがすごく強くて、
それを基盤に僕がすごく興味があって人の役に立てること、その一環として予防医療というものを発信させてもらってました。
ただそのやっていく中で、本編でも言ってるんですけど、人の役に立つこととお金を稼ぐこと、ここが僕はすごく一緒だと思ってるんですよ。
今も思ってるっちゃ思ってるんですけど、人の役に立つことこそがお金を稼げること、お金を稼ぐには人の役に立つこと、
お互いがいい人生にしていくことっていうのが、その交換ツールがお金だと思ってるんですけど、それは今でも変わってません。
ただ、じゃあ自分の欲、人の欲が人の役に立つことなのかっていうと、そうじゃないんですよ。
人の欲はあくまでもお金を稼ぐこと。僕の欲はなんていうの、まさにそうなんですよ。お金を稼ぐことが欲なんですよ。
決して人の役に立つことが欲ではないんですよ。確かに人の役に立つとすごく気持ちいいし、なんか生きてる感じはするし、やってよかったって当たり前に思うんですけど、
そして覚えるよう発信させてもらってて、ずっとこう人の役に立てた感覚があった時はすごく嬉しかったんですけど、
ただお金を稼ぐことっていう欲に対して、それが等しいかっていうと、なんか乖離を感じてて、
でもそれをずっと自分に生きかせるように人の役に立てればいいとか、お金は別にその後からでいいとか、そういうふうにずっと発信してきたんですけど、
やっぱり僕は思ったのは、ちっちゃい幸せを見つければいいとか、世の中はお金じゃないとか、お金以上に幸せがあるとか、いろいろ言われてますけど、
一回ガッツリちゃんとお金と向き合って、お金を稼ぐ努力をして、そして稼いでみる、ちょっと稼げるかわかんないけど、
ガッツリ稼ぐ、ガッツリ稼いだその先に、本当に世の中、人生はお金じゃないって言えるのかなって思ったんですよ。
だからお金も稼いでない今、人生はお金じゃないとか、世の中はお金じゃないとか、お金が全てじゃないとか、
当然お金は大事なことは前提に皆さんもわかってると思うけど、僕もわかってるんですけど、
ただその量が人生の幸福度に比例するわけじゃないって言いたいんだと思うんですよ、世の中は。
ただ僕もそれはわからなくもないけど、でもじゃあ心の奥底からわかってるかって言うとそうじゃなくて、
だから僕は一回お金をガッツリ稼ぐ努力をするっていう本編です。
その先にラジオのあり方とか、ヤクトルラボのあり方としては、本編で2ヶ月前に喋ってると思うんですけど、
ちょっとなんて言ったか覚えてないんですけど、なんでこの助賞として、本編の助賞として伝えたいことはですね、
一回なんでもしっかりどっぷり経験して向き合って、もうこれ以上はやれなかったって思えるまでしっかりやり切ることが本当に自分が納得できることなのかなと思ったんですよ。
今回の件で言うと、世の中お金が全てじゃないって言うけど、それはお金を稼ぎまくった人が一番言えるのかなって思ったんですよ。
ちゃんとお金と向き合って、お金をしっかり稼ぐ努力をして、結果的にしっかり稼げた人。
その人たちが世の中はお金が全てじゃないって心の底から言えるのかなと思ったんで、やっぱりしっかり向き合ってですね、
どっぷり使ってガッツリ稼ぐ努力をして、その先に見える世の中人生っていうものを見たいなと思って、
やっぱりその努力をしないと、その立場にならないと、世の中お金が全てじゃないとは言えないかなって思ったんですよ。
だからそれにしっかり向き合う時間として、それを話している回になります。
多分聞いてくれている方の中で何人かは分かってくれると思うんですけど、
自分に言い聞かせていることがあるんだったら、それは言い聞かせる前に白黒はっきりつくまで自分の中でやり通して、
それでやっとその先に言い聞かせてた内容が自分の中で落とし込めるのかなって思うんで、
ぜひそういう方がいたら、僕の行動が少し参考になればなって思います。
僕は人生で言い聞かせるなんていうことは絶対できないと思ってるんで、
結局そこになってみて、全ては後からついてくるものだと思ってるから、
そこになってみて自然とそう思えるっていうのがやっぱり人だと思うんで、
別に間違ったこと、過去に失敗したことも多分今となってはそれがあって今の自分があるってわかるだろうから、
やっぱり思うんだったらガッツリやってみることが大事かなって思うんで、頑張ってきます。
それでは本編、スタート!
みなさんようこそ薬トレラボへ。この研究所は筋トレをこじらせた薬剤師が薬の代わりになるような薬に立つ情報や議論をお届けする番組です。
では本日もよろしくお願いします、西極さん。
どうもー!人生いつもここから!西極でーす!
そしてファシリテーターを務めますキングジムエンジニアの佐坂です。本日もよろしくお願いします。
お願いしまーす!
はい。今日早速行きましょうかね、研究レポート。
そうですね。今日はですね、特別な回です。
特別回?
まあこれも健康の一つかなって思うし、これが等身大だとも言える回なんですけど。
お?なんだ?
薬トレラボ、1年間休止します。
お?休止1年間?
そうです。そうなんですよ。
多分衝撃が走ってるんじゃないですかね、この地球に。
衝撃がしてますね。
うーん。
さ、でですね。
健康、どういうことだろう?これも健康みたいな。
そう、これはですね、完全に私ごと、西極の事情なんですけど、
はいはい。
大前提に一番初めに言っておくと、1年間だけなんで、全然もう薬トレラボやめまーすって言ってるわけじゃなくて、
1年間1回休みますっていうことなんですよ。
まあだから1年後にまた配信があるという。
そういうことです。
まあだから配信していない期間が1年あるという感じだね。
そういうことです。で、まあ具体的に言うと、2027年の8月か9月にポコンって上がってくると思うんですけど。
そうですね、僕も2027年の9月1日に収録予定がカレンダーに追加されてますけど、1年後のね。
まあそこで撮ろうぜと。
心配はご無用なんですけど。
そうですね、まあ終わるわけではないということは、まず大前提としてお伝えしたいって感じ?
そうですね。
だからそれを前提に今日の回聞いてほしいんですけど。
はい。
なんていうか、ちょっと話すと長くなっちゃうんで、ぼちぼち聞いていただける方は聞いてほしいんですけど。
はいはい。
お金を稼ぐことを欲望として認める
単刀直入に言うとですね、僕がやりたかったことっていうか、僕のエンジンはやっぱり僕が僕らしくあって、
僕自身がやっぱり社会にどう影響できたのか、でその影響の数値、指標としてお金ですよね。
が測りやすいから、イコールお金をどれだけ稼いで自分の人生を豊かにすると言うとお金イコール豊かかも知って聞こえるかもしれないけど、
どっちかって言うと、お金っていうのは人との共有ツールだから。
まあそうだね。
どれだけこう人間の関係の中で人生を豊かにできたかっていうことなんですよね。
はいはいはい。
別にお金があるから人生幸せだって言ってるわけじゃなくて。
まあ関係値とか信頼値みたいなの数値化でもありますからね。
だしやっぱり人の役に立った代償、代償というか対価だからこそ人に役に立ってもらえるって言うと変ですけど、
その人のサービスも受けれるわけじゃないですか。
それって豊かっちゃ豊かだと思うんですよ。
何でも一人で楽しくないからですね。
選択肢は増えるからね。
そう選択肢も増えるし。
だからまあお金っていうものはすごく美しいものって僕は思っててですね。
で結論から言うとそういうことを素直に追いかけたい。
っていうのが僕の中でやっぱり大きくて。
で今までですね、やっぱり薬取りラボをやってきて、
てか薬取りラボって一つの僕のそのエンジンから来る健康という武器の発信ツールだったんですよ。
薬取りラボって。
西極さんが健康という一個武器があって、
そうそうそう。
それをまあみんなに伝えるというのが、何だろうな。
まあ使命じゃないけどまあモチベーションでもあったみたいな。
そうです。だからエンジンがあって車体があってタイヤがあるみたいな。
そうですね、車はね。
そう。だからタイヤの部分だったんですけど薬取りラボって。
あーそっかそっか、はいはい。
みたいなもう。で健康がボディだったんですよね。
健康が、あーはいはい。
でその自分の走るエンジンっていうのがやっぱりさっき言ったように男として、一人の人として、僕の野望として、
はい。
そのまあめっちゃさっき言ったからあえて短く言いますけどお金を稼ぐっていうのがエンジンだったんですよね。
はい。
お金を稼ぐに対して要約は一律しませんけどもさっき言ったからですね。
だから美しいことなんですよ。このお金を稼ぐっていうのは僕の中で。
うんうん。
大前提に人の役に立ってこそのものだから、もうこれは揺るぎないものだからですね。
何でもどんな手を使っててもお金を稼ぐっていうわけじゃ全くないから。
うん。
僕の中ではもう言わずもがらなんですけど、ただそれは人として欲的にやっぱ思うし本能的にもそれって正しいっていうかまあ純粋に思うことじゃないですか。
まあそうだね。
要はご飯を食べるのと一緒ですよね。お金がないとご飯食べれないから。
そうそうそうそう。
それは生きる上で絶対求めるものだし、それを否定するっていうこと自体が僕はナンセンスだと思うんですよ。
うん。たぶんみんなもそうだと思うんでそこは大丈夫じゃないですか。
そうですよね。ただなんかお金を稼ぐってすごくこうまあねあの役取りをやってる中でも何年もやってるとやっぱりお金を稼ぐことに対していろんなこう意見をいただいたわけじゃないですか。
うんうん。
なんかお金を稼がないところに美しさを感じる人もいたりお金ってもっと稼いだ方がいいんじゃないのそんな良いことやってんだからって言ってくれる方もいたりするけど。
そうだね。
でもそれって言葉を返すとお金を稼ぎたいですって言ってたらそんな優しい言葉をかけてくれないかもしれないじゃないですか。
ああまあそれはあったかもね。
そうやってることが一緒金額が一緒でもお金を稼ぎたいって言葉に出してるかお金を稼がなくていいんだって言葉に出してるかの差だったら。
ああはいはい。
お金を稼ぎたいってもし言ってたら。
うん。
もっとお金取っていいんじゃないのって言わなかったかもしれないですよね。
うんうんうん。
だから何が言いたいかというとまあ何でもそうですけどこう言ったら人は逆を言うし逆を言ったら人はこう言うしみたいなまあもうすべてこういう世界じゃないですか。
いやそれはもうそうです人間は矛盾でできてますからね。
そうそうそうだと思うんですよで別に僕が言ってくれた優しい言葉をその否定的に捉えてるわけじゃなくてその僕たちが僕がですね何て言ってたかっていうことをそのお金を稼ぐお金は稼がなくてもいいから
いいことをしたいとかって何て言ってたかっていうことに対して反応してくれてたわけで僕の中ではですね純粋にお金を稼ぎたいっていうのがあったんですよ。
はいはいまあずっとね。
でも僕はですね仕組みもしてたんですねそのお金を稼ぐためには人の役に立たなきゃそれはお金は稼げないから。
はいはい。
じゃあどうやってお金人の役に立とって思ってた時にその僕自身はですねまあだから生み出したというよりはその20代前半中旬の時にやっぱ筋トレもやって役学部も行って体についてすごく勉強してで世の中のとの健康
の矛盾をすごく感じてたからこれって人にとってすごく大事なことだし医療業界も変えられるしじゃあ医療業界変えた先にはもうナポレオンじゃないかと思ったんですよ僕は。
そうナポレオンですね革命者ですからね。
革命者がお金がないわけないじゃないですか。
そうですねまあまあまあ。
だからイコールお金を稼げるって純粋に思ってたんですよ。
はいはい。
でもこれって素晴らしいことじゃないですか。
うん変えてますからね。
そう変えてるし世の中をよく知るからですね。
はい。
だからすごく僕は何のアレもなかったんですけどなんか予防医療ってやっぱり本当のことを伝えてもなんていうか届かないんですよね。
うん。
やっぱりその今世の中で届いてるものとかその健康って堕落してるからこそ不健康になるわけで。
うん。
堕落するなよって言われてるようなものなんですよ堕落してる人に。
まあそうだね。
まあちょっと厳しめというか意識高めというか。
そうなんですよね。
まあだから厳しいことを突きつけてるというかねだから。
うんうんうん。
そうだからそういうことをやるっていうのはすごくまあ難しいことっていうのもやってきてわかったし。
そうだねだってなんか世の中のものってさだいたいお金払うと楽になるじゃん。
お金払うと楽になる。
お金がショートカットツールだけど予防医療とかって逆にお金を払って厳しいことをするというかさ。
そう。
ちょっと不自由になるからやっぱ認識やっぱあるよねその差というかさお金を払うとはみたいな。
そうですね。
うんもらえばできるけどみたいな話になるもんね。
って思うじゃないですか。
でやっぱその中で予防医療ってやっぱ難しいなってちょっとひしひしともう何年もかけてやってきた中でそう思いながらじゃあサプリメントっていう業界は健康な人にも届くわけですよね。
そうじゃあ健康な人ってはじめから健康だしやっぱ自分にも厳しいしやっぱり自己管理できてる。
でもその中でまあ無駄なものを飲んでたり必要のないものにお金をかけてたりっていうのもあるし。
あるね。
まあ堕落している人に対して不要なものをガンガン取るからそういうのを削除できるしっていうまあどっちもかけてやりだしたのが最近なんですよね。
でもそれってもうその時からお金というものにちょっとずつやっぱり寄り振ってたわけですよ。
でその中でいや進めていくうちにですねなんていうかこうちょっと話は若干ずれるんですけどやっぱりお金っていうものを追ってたんですよね。
動きとしてかなり。
根本一番シンプルにするとそこだったってことですね。
34歳のキャリアと健康の変化
そこだったってことでその大前提にですね僕は予防医療をやりだしたのも僕自身も結構不健康だったんですよ。
20代中旬前半ってコレスロールが高かったり尿酸値が低かったりですね。
もう検査でね。
そっか体面でもそういう部分もそのボディメイクだったりサプリメントというかサプリメントはどうこうなんないけどその体重管理だったり運動の必要性だったり食事の取り方だったりっていうのをやっぱり自分自身にも
適用しながらやってたからこそすごく熱量も乗ってたんですよね。
でじゃあなんで予防医療が伝わりにくい。
でもずっと予防医療をやれなかったかというと僕自身の健康もシフトしていってたんですよね。
っていうのもそのシフト自体も体への健康っていうのは20代でずっと追ってたけど34歳の今の男の健康って何かっていうと特にこの時代も10年かかってくるといろんなのが発展していくじゃないですか。
やっぱり人との比較だったり。
あとは僕は34歳という男で家族もできて子供もできて。
なんていうか前からずっと言ってるけど20代だったらこれからどうなるかっていう人生だけど34歳35歳ってどう生きるかっていうのにシフトしていく年齢らしいんですよね。
これっていうのはやっぱり僕の仮説ではやっぱり死っていうものが若干近くに見えてくるから理解度も上がって周りの人の動きももっとすごく具体的に見えてきて。
例えば子供の時にじいちゃんばあちゃんが死んでもああって感じだったけど30代とかで周りの人が亡くなったりじいちゃんばあちゃんが亡くなると人って死ぬんだって思うじゃないですか。
まあそうだねそれはあるね。
こういうのの捉え方によっても年齢で全然違うんですよこういうのって。
僕はそういうのを仮説として立てててその30代っていうのはやっぱりそういうのがいろんな背景で自分がどう生きるかっていうものにどんどんフォーカスして集中集束していくみたいな。
僕は仮説してるんですよ。
でなった時に僕の34歳の不健康さってすごくドンピシャな不健康なんだなと思って。
そういう周りの環境を比べること自体が不健康ってこと?それとも比べて不健康だなと思ったこと?
あのねもう34歳どっぷり使った悩みってこと。
ああそういうことか。じゃあちょっとメンタル側の方か。
そういうことそういうこと。で言ってしまえばどう生きるかでこのままのキャリアでいいのか。
だって34歳って34だけどでもまだあと何十年もあるわけじゃないですか一応。
でもじゃあ20代10代でもないわけですよ。だからこのままでいいのかとか。
なんかこう34歳ならではのどっぷり使った悩みなんですよね。
これが僕にとって悩みイコール不健康なんですよ。
なんでかって言うと悩みってやっぱりポジティブかネガティブかって言ったらネガティブじゃないですか。
もうそうだ悩みだからね。
そうでそれがやっぱりどう超えちゃうと自律神経が乱れてきたり
あとはその悩みによって痛くもない企業にずっといたりして精神的に病んでったり。
だからこういう悩みって一歩間違えると結構危ない方に行っちゃうんですよね。
だから悩みをもっとこうよく扱えればいいけどよく扱えない人も多いと思うんですよ。
そうってなった時に僕の悩みはですね34歳ならではの超絶悩みで
もうどっぷり使った34歳の悩みなんですよ。
はいはいそっかど真ん中悩みのど真ん中か。
そうでさっき話戻るけど20代の時は体の健康とかお金を稼ぎたいっていうのもあったし
でも20代でこれから僕は山ほどいろんなことがやれるって前提にあったし
でどっぷりその体の健康とか医療の課題みたいなのをもう浅はかながら見えてたし
それをもう何の恐れもなくバンバンバンバンジムを建ててサプリンも建ててやっていろいろやってたんですけど
34歳になってくるとですねいろいろ見えてくるんですよ。
それが何かというといろいろ見えてきたからいちいち一個ずつは言えないけど
一番わかりやすく言うと僕自身の悩みがどんどんシフトしてきたから
僕の不健康もどんどんシフトしてきたんですよ34歳に
そうってなった時に僕の今の34歳の悩みって単刀直入に言うと何って言われると
キャリアなんですよねお金キャリアなんですよ
これが一番の悩みでこれを今からどっぷりしっかり叶えていこうってなった時に
僕はここ最近ずっとですね自分に嘘ついてたんですよね
僕は健康が好きだ健康でどうにかやりたいってずっと言ってたし
なんならちょっと前まではお金なんて正直しょうがないから
もうそれでもいいからいいもの届けたいって言ってたけど別に嘘じゃないんだけど
でもそれが本心かって言うとそれだけじゃ足りなかったんですよね
一番優先度が高くなかったってことだよね嘘じゃないけど
嘘じゃないそれはあくまでもタイヤだったんですよエンジンじゃないんですよ
だから別にタイヤも僕の一部だから全然嘘じゃないんですけど
ただタイヤのまま走らせてもタイヤってエンジンないからいつか減速しますよね
だからタイヤのまま行ってても僕のエンジンが止まっちゃうんですよね
逆にエンジンさえあればあとはボンボロの木のタイヤでもつけても走るんですよ
だからガタガタ言いながらでも走るんですよね
なんで大事にしなきゃいけないのやっぱりエンジンなんですよ
ってなった時に僕はこのタイヤ予防医療というもので
このタイヤでやっぱり走り続けるのは僕無理だと思ったんですよね
これがここ最近の変化で
ってなった時に僕はやっぱりエンジンをなんでこんなに無視してたんだって
なんでエンジンをこんなにおろそかに見て見ぬフリをしてきたのか
なんでってすごく思って
イコールお金を稼ぐってことになんでもっと忠実にやってこなかったんだって
やってこないっていうのは過去を後悔してるわけっていうよりも
それはもう含めて正しい順番だから
過去を全然否定するつもりはないんですけど
ただ少なくともここまでいろいろ回ってきて
今思ったのがエンジンをなんでそんな無視してきたんだろうなって思ったら
これ多分佐坂さんにもちょっと通じるとこあると思うんですけど
理性で固めちゃうんですよね
本能のままに走れない
本能のままに走るとやっぱり野望だったり欲だったり
お金だったり遊びだったりっていうものにどんどんどんどん向いていくし
それを叶えるためのことならってって人はどんどん悪いことやってくるわけじゃないですか
まあそうだねもう自分だけがいいみたいな思考になってくると
まあそりゃそうだよね周りに迷惑かけられますからね
そうなんです欲深いの象徴ですよね
ただ僕含めて佐坂さんもそうだと思うけどわかんないけど
僕はその理性に振りまくるから
どっちかっていうとそこまで本能をもう沈下させるぐらい理性に固まる本当は男でもあるんですよ
まあいろんな手段というか考え方みたいのはありますからね
そうそうそうだから本能で走ったとしても
じゃあそこが完全に人に悪いことをしてお金を稼ごうってなるわけないから
まあそうだねそれはね
だからそこは全然自信があるんですけど
ただじゃあ理性だけで走ってもダメなんだと思ったんですよね
そうだから僕はですねお金を稼ぐエンジンをもっと先に回す
エンジンを回して走りまくれるようになったらタイヤを健康に変えればいいだけで
エンジンが止まらないようにまずしないとダメだなと思ったんですよね
なるほどねだから理性だけじゃ走れないってことだよねそもそもね
そう理性っていうのはあくまでも僕の理性であって
世の中が本当に求めてるかわからないから
そうだねエンジンと見せかけた違うものだもんね理性って
そうなんですよだからエンジン僕のエンジンは生きるってことだから
生きるお金っていうのはやっぱり世の中に絶対準じてるわけですよ
なんでかってみんな生きたいから
だからエンジンが叩き出すやり方
小手先のものって大体が世の中に必要なものマーケットインなんですよね
だって飯食べて生きていきたいから
人って絶対家に住まなきゃ死んじゃうから家建てようってなるわけじゃないですか
そうだね
でも飯食いたい生きていきたいだから
人がこれ欲しいかわからないけどこのTシャツ作ろうとはならないですよね
なんでかというとそのTシャツ売れなかったら僕飯食えないから
だから絶対売れるものっていうことはマーケットインを選ぶはずなんですよ
そうだね
そうだけどそれがエンジンで僕が僕らがやってたヨボエルっていうのはあくまでも
まあ当時はですね絶対これはうまくいくと思ってたけど
やっぱりやっていくうちに世の中ってすごくやっぱ違うんだなって思ったんですよね
現実ねあとはもう人間の特性だったり今のマーケティング主流だったり
まあいろいろ見ましたよね
見ました見ました
だからそれだったらやっぱりこれ売れるかわからないTシャツになっちゃってるわけですよ
そうか
なるほどな
ヨボエルはこれ売れるかわからないTシャツか
そうそれでエンジンを走らせるのはやっぱ無理だったんですよ
はいはいまあまあよっぽどのねあれがいるよねそのメンタルというか
うんだし本当にそれがそれさえできたらもう命は燃やしてもいいって
思える人だったらいいけど
はいはいそうだね
僕はあくまでも僕自身の人として男として人間としてのやっぱ野望っていうのがエンジンだったから
ヨボエルっていうので突き進むことはやっぱできなかったんですよね
うん
だから僕は健康が好きだって言ってたけどそれは好きです
ただじゃあそれを仕事にしたら僕は満足かというとそうじゃなくて
はい
あくまでも僕自身がやっぱり豊かで世の中も味わえて
その人の役に立つという前提であればお金を稼げて
っていうのがやっぱ大原則にあって
その中で伝えていけるものを伝えていけたらなと思うからですね
それが34歳になった時の変換だったんですよずっと20代からやってきたけど
そうだから僕自身の健康も変わったし
僕はずっと自分自身と健康とか
自分自身が人間だからこそ人にとってもっとよくできるっていうところをサービスにしてきた男だから
予防医療の筋トレも食事指導もサプリメントも自分自身がやってきたことなんですよ
自分自身に適応してきたことを
これで困ってる人だったらそれで助けられると思ってやってきたわけで
でも僕自身の健康があくまでもやっぱりお金になってるんですよね今
ってなった時に予防医療をやり続けることはできない
今はですね
最前線でやるってことができないってことだよね
そういうことです
もうそれで全てを叶えることはできないと思ったから
予防医療っていうのは1回置いとこうと思ってですね
でそれでなんで薬取りラボを一旦休むかっていうとですね
薬取りラボってやっぱり名前の通り薬と取れなんですよ
薬トレーニングね
そうでずっとですねちょっと前からいろいろこういろんな色が入ってきてけど
このチャンネルに
確かに確かにね
でいろんな声もいただいたじゃないですか
もっと健康の話が聞きたいとか
そうですね
なんか最近健康の話になって楽しくなってきたとか
いろいろこう話がずれていく中で
健康っていう話題を取り上げてる回に対しての声が結構来てくれてたんですよね
まあそうだね
ってなった時にやっぱり体の健康っていう発信をやっぱりやっていくっていうのに
僕はどうしても熱が乗らなくて
まあそうだよね
今のところだからその予防医療を最前線にしてた西極さんであれば
普通に発信としては力が乗るけど
まあ今はそれが少し優先順位が下がってる状態だからね
そうなんですよね
だからそれを体のことを発信するイコール
まあなんて言うんだろう
エンジン全開の西極ではないということになるわけでね
だからそういうのにしがみついてとりあえず継続しときゃいい
っていうほどのSNSではありたくなかったんですよ
なんとなくやっているチャンネルになるのは良くなかった
そうだし続けてりゃいいっていうことでも僕の中ではなくて
やっぱり心から言えることをちゃんと届けたいっていうのがあったんですよね
で僕は今心の中で思うことって
世の中のキャリアだったりこの比較の世界だったり
このままでいいのかなとかって思って無理してたり
そういう心の健康とか社会の健康っていうものに僕すごいどっぷり使ってるから
まあそれがもう直球ど真ん中の悩みですもんね
そうそれを今発信するのであれば僕はできたんですけど
体の健康身体的健康を今のまま発信してるのは
それはずっと同じ予防医療をやってた
やってるのであればできるけど
やっぱり今の僕には心のままにはできないんですよね
そうだからそこで何か続けてりゃいい
とりあえず話題作ってやっときゃいい
今日何話そうかな何も話題ねえなっていうのは
僕の中では違ったんですよね
それでやるくらいなら一旦辞めるか休んで
様子見てでまた思った時に発信して
っていうのが僕の中では正しい流れかなってやっぱ思ったから
それで1回1年間ですね
そのコンセプトとチャンネルとコンセプトとずれるし
でもじゃあ人間自体が流れていかないかというと
絶対人間って流れて変化していくもんなんで
もちろんそれはね
それを逆に同じコンテンツでずっとやってる人って
何らかの裏がありますよ
だってよっぽどそれで生きていっても
これで命費やしても終わりっていいんだって思えるんだったら
一生できるかも
でもほとんどの確率でそうじゃない人も多いから
僕みたいに
それで継続してる人ってもう
過去の自分にしがみつかず変化する
過去の自分の栄光にしがみついてる人なんですよ
あの時の僕は輝いてた
だから何十年経ってもあの話題をやれば
いずれまた再現するだろうって
それはですね
違うと思うんですよ僕は
例えばですね
あの僕これちょっとよく話題に出すんですけど
杉浦太陽さんっているじゃないですか俳優で
杉浦太陽さんあれか
えっとはいはい
辻ちゃんの旦那さんね
そう辻ちゃんの旦那さん
あのモーニング娘。のですね
あれだよね
ウルトラマンやってた人だよね
そうウルトラマンやってた
ほら佐々木さん今全部話題言ったんですよ
うん
前はウルトラマンでめっちゃヒットしてたのに
テレビもバンバン出てたのに
今は何ですかその例えるとしたら
辻ちゃんの旦那さん
そうもうこれキャラが変わってるんですよ
あはははははははは
あのねまあそうまあはいそうまあみんなそうかもなそう考えると
じゃあもし杉浦太陽さんがずっとウルトラマンで今も推してたらどうなってたかってこと
はい
これをウルトラマンで推してても
多分僕の予想は鎮下してるんですよ
いやまあそりゃそうだよ
ウルトラマンは一時的にあれだからね
そうでもこの人はちゃんと辻ちゃんの旦那さんになって
でも杉浦太陽というちゃんと人として旦那として男として
自分の価値を証明して
で今はすごくこうまあなんだいい旦那さんだったりこう俳優として
テレビにそのウルトラマンほど出れてないかもしれないけど出れてるわけじゃないですか
うんうん
これってじゃあウルトラマンの時をトップとする
ウルトラマンの時を再現の売れるレベルを再現しなきゃいけない
じゃあ何やろうってなったらウルトラマンになるんですよ絶対
ああそっかそっかまあ
それが手段というかなんていうの実績だもんね
実績でも人っていろんな流れもあって
そもそものその成果その時々の成果って
絶対自分の市場トップかっていうとそうじゃないんですよね
ああはいはい
じゃあ杉浦太陽は辻ちゃんの旦那さん
じゃあ辻ちゃんの旦那さんというブランディングでテレビに出てきた時は
それはウルトラマンよりも売れないかもしれないけど
うん
でもそれが今の自分であり
うん
そしてそのそれが結果としてウルトラマンほどは上手くいかないかもしれないけど
でも出れてるし
はいまあね
そうだしこの流れって
ウルトラマンが流行ったのはあの平成の時代だけど
ウルトラマンは今流行らない
これ時代の流れですよね
まあまあまあ
そうでも辻ちゃんの旦那さんで
自分も歳とってで子供もできて
そして世の中のいろんな流れがあって
それで今やってるのがたまたま辻ちゃんの旦那さんなわけですよ
そうかそうか
そうだから何が言いたいかというと
人っていろんな変化があるしその変化に純粋に浸る
そしてその成果を過去の自分だったり他人と
比べないと言うと嘘だけど
比べたところでそれって
比べちゃってウルトラマン再現してたらもう出てないからテレビに
まあね
よりは出てる方がいいじゃないですか
はい
だったら今の自分に純粋に浸るしかないんですよ
そうだねもうそれしかないってことか
そうもう選ぶ選択肢がないってこと
それをブランディングしていくというね
そうでもうブランディングイコールまんまであるってこと
はいはいはい
もうブランディングが自分のまんまであることですよ
そうだねセルフブランディングまあそうだね
そう何も自分のことを偽らずに
今の自分と時代の流れと細胞の劣化と進化と
考え方の変化で風のままに生きていく
これがやっぱり人の最大値だと思うんですよその瞬間の
もう完全に最大瞬間風俗ですよそれ
もうその時代のその時のその自分の
その時のね
これは過去の自分よりは超えないかもしれないけど
でもその流れ波こそがいろいろこう相まって
じゃあ10年後にボーンっていくかもしれないし
そのまんまいくかもしれないしわかんないけど
でもそれが少なくとも全てに一致した最適解なわけじゃないですか
だから何が言いたいかというと
この杉浦太陽さんがやってるように
やってるというかもう見てわかるように
その時の自分っていうものを
やっぱり移していかなきゃいけないんですよね
ってなった時にこの薬取りラボっていうのは
僕自身が変化していくのに
薬と健康のことをずっと発信してたら
それはウルトラマンをずっとやってるのと一緒
そうか杉浦太陽さんでいうウルトラマン
そうですよりは僕は辻茶の旦那さんにならなきゃいけないんですよ
そうかそうかね
それはもう34歳の最極だもんな
だから28、7、8、9の最極ではないってことだね
僕はですねあくまでもこのSNSとかっていうのを
僕は再現性のあるものをできるクリエイターじゃないから
どういうことかというと
クリエイターって嫌でも演じて
再生数を稼がなきゃいけないんですよ
そうだね
でも僕はクリエイターじゃないんですよ絶対に
なんでかって苦しい思いをしたくないから
やりたくてやってることに対して
クリエイターは苦しいはずですよ
気が向かなくてもやらなきゃいけないし
思いつかなくても念出しなきゃいけないから
大変なはずそういうとこは
でも僕はそういう観点で生きる気質じゃないから
SNSこの薬取りラボをクリエイターとして絶対いたくないんですね
だから僕はSNSがどれだけ伸びても
辞めるときは辞めるんですよ
休止するときは休止する
これがだって杉浦太夫さんでいう辻さんの旦那さんだから
そうだね
演じてウルトラマンをやらないという
そういうこと
うん
そうなんで僕の風の動きっていうのは
今まさにこれだから
じゃあチャンネルのコンセプトっていうか
その予防医療ずっと押してきたときに始めたチャンネルは
一旦休もうっていうのは当然の流れですよね
うんうんうん
そうなんですよ
だからやっぱ聞いてくれてる方も
体の健康で入ってきてくれたかもしれないけど
でもそれは僕じゃないから
僕自身じゃないからリスナーさんも
やっぱりその変化には全然ついていけないだろうし
ついていく必要もないと思うけど
うん
でも20代の僕がやってた薬トレラボっていうものは
もう終わったんですよ
はいはいはい
でもそれは事実
うん
なんでそれは寂しいなって思ってくれる方は嬉しいですけど
でも寂しいの先はもうなくて
うんうん
もうそれが事実なんですよね
うん
なんで僕はですね薬トレラボに対してそう思ったし
うんうん
であと一個ちょっと話若干戻って申し訳ないんですけど
うん
好きなことを仕事にする矛盾
最近僕ですねなんかこれ結構好きなことを仕事にしてる
逆を言えば仕事をやってて好きなことをやれたっていう人が
もしリスナーさんにいたら刺さるかもしれないけど
はい
好きなことを仕事にするって
うん
僕すごく大変なことだなって学んだんですよ
ああはい
これ何でかっていうと
うん
めちゃくちゃ気持ち乗りません?
まあね勝手にやっちゃってるの方が
僕の中ではこうしっくりくるかもしれないけど
そうとかめちゃくちゃ理念が乗りません?
理念
うん
好きなこと
思いがあるよね
うん
うん
いくらでもプレゼンできるしみたいな
そうもうそういう領域じゃないですか好きなこと
はいはいはい
でじゃあ好きなことで飯食えたら最高じゃないですか
まあそれができたらはい
うんだって仕事がもう趣味みたいなもんですよね
でこういうことをよく世の中って今言ってきたじゃないですかずっと
そうねyoutube入りだしてからね
あの好きなことを仕事にするみたいのがありますよね
そうで僕はですねすごくそれは僕も人間だから思うし
いろいろやってきてすごく今思うのが
理念があって思いがあって勝手に手が進んでやってることで
人からお金取れますってこと
だからちょっとまた別というかさ
趣味に近いみたいなイメージにもなるかな
趣味に近い
だからこれでお金を取るということと
またなんか別世界というか
ああ世界がですね
うん
なんか僕は何を思うかというと
相手のためになりたくないですか好きなことって
まあね
僕がすごい得意でこの人困ってるからやってあげて嬉しい
もうそれだけで満足なんですよこっちは
西極さんはそうなんですよ
僕はあのちょっと特殊なのかもしれないですけど全然そうじゃないんですよね
例えばささかさんで言うとマラソンのパーソナルみたいなもん
うんうんうん
マラソンのパーソナルって
自分が好きで技術があって勝手に探求して持ってるものを
相手が求めてるから伝えました
それだけで満足じゃないですか
まあそうだね
そうこれで結局完結しちゃうんですよ好きなことって
はいはいはいそっかそっか
それでお金を取るっていうのが僕はすごく苦手で
うんうんうん
なんか生きるだってお金を取るってめっちゃそれだけに見ると
相手からすると損なんですよこっちからすると得
まあまあそのお金のやり取りっていう意味だけで言うとね
そうなんで自分が好きでやってて思いがあって
相手のためになりたいと思ってやってることで相手を損させるのって
なんかここの矛盾が僕はどうしても抜けきれなくて
好きなことでお金を稼ぐって僕には全然理解できなくなっちゃったんですよ
はいはいはい
なんでかってさっき言った通り
もう相手を損させることがなんで好きなことに入ってくるのってこと
どれだけいいことしたとしてもどれだけ相手の手役に立ったとしても
お金って損をなんで入れるのって
僕が生きるためかもしれない
でも僕が生きるためなのはわかるし
僕も必要当然それいるけど
でもそのカテゴリーにそれって混ぜなくてよくないってこと
って僕は思ってですね
どうしてもですねその価格設定だったりサプリメントもそうだし
その予防医療という全般でそうですけど
お金の話をする時になんかすごく違和感があったし
なんか自分自身にすごく嘘ついてる感覚がすごかったんですよ
なんかお金はもうこういうのは正直そんな儲からなくていいから
好きな相手のためになることをやりたいとかって言ってるけど
でもエンジンはお金欲しいし
その矛盾というかね
そうでもエンジンのためにやってるかって言うと全然そうじゃないし
だからなんだこの矛盾はって思ってやってた時に
そのSNSとかでも例えばなんか自分が好きなことを仕事にしてる人がいたとして
僕具体的に言ったんですけど
でその仕事の背景を見せながらさあ今日も頑張ろうって
そのお客さん含め自分も映ってるものに対してコメントを書いてるんですね
そこに例えばマラソンで言うと教えてるランナーの方とささかさんが写真一緒に撮って
さあ今日も頑張ろうって言ってるんですよ
はいはい
なんとなく想像できますわ
そうそれを見て僕思ったのが
なんかこの頑張ろうってお金をもらってるから言ってるのか
その人っていうものにマラソンというもので役に立ってて
僕も頑張れるし相手も頑張れたら最高の人生になるから頑張ろうって心から言ってるのか
なんかわかんなくなっちゃってですね
なんかお金を取ってるから頑張ろうって言ってる
もしちょっとでもその曇りがあるんだったら
なんかこの言葉って僕あんま好きじゃないなと思ってですね
でもそのありがとうとか
頑張ろうみたいのはやっぱ絶対お金があるからっていうのはあるよね
ありますよね
うんてかあるでしょ普通に
そうあるのにじゃあお金のための
ブランディングをやってんの好きなことでってならない
なんかお金のためにブランディングするなら
お金にもう全振りしたブランディングにした方がいいと思うんですよ
ああはいはい
当然やることはもう相手のためになること前提ですよ
損は絶対させないもうそのお金払った対価に匹敵する
サービスを確実に提供するという上でですね
はいはいまあそれはね
そうただ好きなことにそれを混ぜると
すごい複雑な気持ちになるなと思って
うんまあそこはかなり何だろうな
鍛錬というかちょっと複雑なね
プロセスが一個入ってくるっていうのは確かにわかる
でもその好きなことに対してさ頑張ろうって言ってるのは
周りにはこの人この業界ですごくいい人なんだなって思わせてるんですよこれ
ああまあそうだね完全まあそれはブランディングというか
でも裏の本音の心はお金をもらってるからというのも大きいわけですよね
ああまあでもそれってもうみんなバレてるっていうかさ
それ前提じゃないの?
だからですね僕すごく思うのが
例えば企業で企業のそのLPとかホームページとかで
なんか全然お金臭くないのをめっちゃブランディングしてません?
ああまあね
これ常識じゃないですか
あんまり一番トップページにお金の情報ドーンって入れないですもんね普通はね
入れないし何ならめっちゃ最後の最後まで隠しますよね
てか書いてないそもそも
とかなんかボランティア活動とかSGDとかそんなのばっか表に書くじゃないですか
うん
それってお金というより社会共存のためですねやってますみたいな感じで
バンバン言ってるけどそれ本当かって思いません?
それじゃあ会社として続かないですからねお金取らないといけない
そう私じゃあその社長は何を思って起業した?
何を思って今やってる?
いい車に乗ってないのか?本当にって言いたいじゃないですか
うんうん
やってるし遊びまくってるし金稼ぎたいと思ってやってるんですよあの人たちも
ってなった時にそれを隠してブランディングしてるのが常識になってますけど
なんか僕ってそれはすごく偽りたくないんですよ
はいはいまあね
もうちゃんとした対価を届ける代わりにちゃんとこっちもビジネスとしてやってますよっていう風な
まあ全面にお金を出す必要はないけどでもちゃんとそこは商売としてやってますっていう
ニュアンスでホームページも作るべきだと思うし
なんかそこに嘘ついてる時点で僕は逆に詐欺師だなと思うんですよ
うんうん
なんとなく
うん
だからだって思いません?一個でも嘘ついてるんですよ嘘ついてる人に純粋だって思わないですよね
うんうん
だってもうすでにブランディングで嘘ついてるから
うん
だから嘘つきたくないからお金を稼ぎたいって思ってやってんだったら
まあお金を稼ぎたいとは書く必要はないけどでもちゃんと仕事としてやってますよ
あなたにはこういう対価をこういうものを提供できるし確実にこういうメリットがあります
それと逆にデメリットもあるうちに頼むと
でそれに対する対価がこれだけです
っていうだけでいいじゃないですか
逆にこっちの方が素直なんですよ僕からすると
うん
こっちの方がこうでありたいから
なんかこう何の話だったっけ
だからですねそのそういうSNSでそういう好きなことをですね仕事にしてやってるけど
ブランディング自体が自分に嘘ついてんじゃないのってすごく思っちゃうし人にも
うんうん
僕自身がヨボイルやってきてすごく自問自答してたからそれに対して
うん
お金を稼ぎたいのにやってること
でもお金をこれじゃもうニーズが限られてるって分かってきた中で
届きにくいって分かってきた中で
じゃあこれをお金を稼ぐためだけのずっと武器にしていいのか
でもこれは正しいことだし世の中のためになるから
これを好きだと言い続けてやっていくしか最終的にお金には繋がらないと思ってやっていくかとか
ずっと自問自答してたんですよ
ああそうか
そうだからなんか自問自答してる時点でもう僕じゃないんだなって思ってですね
うんうん
そうだったらじゃあ僕が心から今この瞬間思うことを純粋にやってみようと思ったんですよね
はいはい
そうってなった結果僕はこの1年間はですねお金を稼ぐ
もう本当何回ももう言い回しは言いませんけどお金を稼ぎに行ってきます僕は
はいこの1年ね
うんこの単純な気持ちにしっかり純粋に貪欲にやっていこうと思ってですね
はいはい
だって僕は自分の人間性とか既視と信じてるから
うんうん
それにのっとって純粋にやったって僕は人の役に立てる自信もあるし
うんうん
それでもし途中で間違えたらその時に軌道修正すればいい
うんうん
その時にちゃんと勉強してちゃんと自分を反省して
そして成長して次に行けばいいんで
うんうん
そうもう僕だって完璧だって絶対思わない
でも自分の理念に自信はあるんですよ
はい
だからお金を稼ぐってがっつり言い切ったって僕は正しいことがやれる自信があるから
うんうん
人の役に立てる自信が絶対にあるから
うん
だからあえてお金を稼ぐとしか言いませんけど
はいはい
そういう上で言うと僕はこの1年間からお金を稼ぎに行ってきます
はい
休止期間で基盤を作り再開する
でその中でですねエンジンというものがしっかり回るようになった状態で
いつかですね僕がその時また思ったら予防医療というものを別に何の見返りもなく発信していきたいし
ああそう僕はちょっと今の話ずっと聞いて気になってたのが
うん
まあなんだろうなパッと聞きもうやめます宣言なわけよ
役取りラボで1年後に戻ってくる時に
その辞めるではなく1年後に配信するといったその真理みたいなの真理というか
そのそこでは何を言うのかというか別に何を言うのかが知りたいわけではなく
わかるわかる
なぜ戻ってくるのかっていうところがなんかリスナーさんとしては疑問なのではないかなと思った
僕はですね思うのがそのまず大前提に役取りラボを辞めたいわけじゃ1ミリもないっていうのと
はいはい
あとはですね僕が今この状態でこの役取りラボのそのコンセプトからずれたことを発信するよりは
はいはい
僕のエンジンというものを人を巻き込んでやっていく余裕が僕に今なくて
うんうんうん
そのやっぱりですね人を巻き込んでいくのとか発信するのって結構労力が若干かかるんですよ
それそうだね
でも自分自身の動きだけに集中するのが基本人のベースじゃないですか
それを純粋にやる時間っていうのとで僕がですねこの発信をまた1年後にやろうと思う理由はですね
もし仮にその時にがっつりビジネス系のこと言い出したりがっつり精神的なこと言い出したり
がっつり社会的健康のことを発信しだして役取りラボのコンセプトからもうバカズレしたとしても
僕はですねその時にはそれで割り切ってやれる自信があるっていうところですね
だからもうこの1年はベース作りでそのグラグラしない基盤を作らせてくれと
そういうことです
だからこれでこのまま役取りラボやってるとその基盤自体が整わなくなる可能性もあるじゃないですか正直ね
だからそこはしっかり1年休んで基盤固めてそのグラグラしない自分で
その時言いたいことを役取りラボとして発信するのであれば全然後ろめたさもないということで再開するってことですね
そうです例え株のことをガンガン言い出したとしてもそれはそれでいい
例えば不動産のことをガンガン言い出したとしてもそれはそれでいいっていうですね
そうかこの皆さん今日の研究レポーターの一番いいポートフォリオですね
オルカンについてみたいなとかさそういうのになるかもしれないけど
でもその時の西極さんはもうベースができてるから
そうです
気持ちよくまた別の軸として役取りラボの発信活動ができるというところ
だから役取りラボを健康的に継続するための休止期間というか配信停止期間
そうですグラグラした時を発信するのって僕らも良くないし聞いてる側もあまりいい気しないと思うんですよ
そうですね確かに確かに
よりは僕役取りラボ始めた時もそうだけどその時はめっちゃ自慢が固まってたんですよ
でも年齢だったり現実だったりやってることだったりいろいろ経験していく上でまたグラグラしてるんですよ
そりゃそうだよな
じゃグラグラしてる時に発信してもそれって言ってることも定まんないし
なんだろうなこっちも気持ちよくないし聞いてる方もなんか気持ちよくないと思うんで
よりはですね自慢を固めて発信したいからっていうこの1年間なんですよね
っていうことね
っていうのが僕の中で再開する根拠だけどその再開するその先の話題に関して言うと
分かりませんしそれはその時に全力でやりたいことを役取りラボという名目で発信します
笑
ただ僕一個自信があるのが多分健康のこと言うと思う
それがたとえそれが体のことじゃなかったとしても考え方から自律神経の整え方だったり
まあね
そうまあその前ですね心のプロテインってやってたようにその心の考え方から今を過ごし方だったり
じゃあ体をどうメンテナンスしていくのかだったり
まあちょっと身体的健康のことはまた言うかもしれない分かんないですけど
いずれにせよ僕は自分自身が健やかに過ごしたいっていうのが僕の一番のコンセプトなんで
別にお金を稼ぎたいがじゃあ健やかかっていうとそうでもないんですよ
僕が満足して健やかに過ごせるのに金額の上限ってないから
別にじゃあ1億円稼いだから1000万稼いだからと言って1億円の方が絶対いいか分かんないんですよ
僕1000万で満足したらもうそれでいいし
そうだね
そうだから目的は健やかに過ごすことだから
そのうちの手段の一つとして今はそのお金を稼ぐというところっていうのを実践するというね
そうですそうですだからあくまでもお金を稼ぐ
もう青天井に稼ぐことが目的っていうよりは健やかに過ごすための今の悩みだから解決してくるだけで
はいはいはい
ずっと20代から悩みで30代でさすがにこういろいろこう変えていこうって思える時期になったっていうだけなんですけど
うんうんうん
だから健やかっていうものをずっと僕は人生の中ですごい価値だと思ってるから
はい
たぶん1年後に発信する内容としてもその健やかっていうものでありたいし
人にそれを届けたいっていうのはたぶん変わんないと思うんですよね
まあそうだよねまあてか人の真の目的でいうと健やかにいることだからね
それがこの現代相当難しいという課題を抱えているだけでたぶんみんなそうなんだよね
だと思うんですよね
うーんそこはみんな共通点だと思うんで
そうそうそうなんでまあたぶんですね僕はそれに近しい内容とかが具体的かわかんないけど
近しいことを発信すると思うんで
うんうん
あのぜひですねお待ちいただければなと思います
そうですねもしねまだフォローしてないとか
あとはスポーティファイター通知設定あんのかな
あのかでも上がってきたらポロって出るとかって言ってる人いますよね
なんかそれちょっと僕はちょっと設定できてないですよ
たぶんそういう設定もあると思うんでぜひこの機会にね
フォローだったり通知していただければ我々が1年後にまたポロンと現れる
ポロンと
ポロンはなんかちょっと違うものが現れてる気がするね
閉まっていただいてポロンとね我々が現れると思うので
ぜひ聞いていただきたいですね
はい
ちなみにですねカスタムサプリはずっと継続して受注可能なんで
そう関連するカスタムサプリかそのねサプリに関しては
これまた公式LINE経由で継続して受付もちろんしますし
お便りフォームとかは開けとく?
そうですねぜひ
それは開けといてはい
あとあの事前に佐々木さんとかとかも言ってたけど別に1年間まるまるしないかって言うとそうじゃなくて
その気が向いた時にですねちょっと例えば忘年会ライブだったり
ああうん
なんかそういう節々でちょっとこうライブっていうか
そうその長い長尺の配信だったりですね
こういうのは
どっかで録音したやつとかね
そうぼちぼち上げていこうとは思ってるんで
はいはいはい
ちょっとこういう定期的な発信っていうのがちょっと1年間止まるっていうことですね
ありがたいです
あの裏の話をするとまあこれはまあいろいろ話し合った上でまあ今日は配信してるんですけど
単純に佐々木さんから意見聞いて佐々木はどう思うってまあもちろん僕のね気持ちも聞いてくれたわけですよ佐々木さんは
いえいえはい
僕はもう単純に一つだと
この1年間が寂しいと
やってきてますずっとやってきましたからね
そうずっとまあね本当に定期的に
週2ねまあ多いときで週3週4撮ってた時もあったし
まあこの収録っていうのが僕の生活の中にこう組み込まれてでそれを配信されたの
なんか自分が話したやつを楽しみに聞くみたいなの僕の生活の一部だったわけで
まあだからそれがねまあ1年1年とはいえやっぱ短い期間ではないと思うんで
まあ単純になんだろうなそういう喜怒哀楽で言うと全然そのふざけんなとか気持ちじゃなく
普通に単純に寂しいなって思ったっていう感じがあって
まあ佐坂さんはラジオが好きだからですねめちゃくちゃ
そうそうそうそうそうねうんそれもあるんで
まああれなんですけどまあだからまあこれもでもとはいえそのこの1年
なんか最後こう我慢させ続けて配信したらマジで1年後にポシャる可能性があるじゃん
うんうん確かに
そもそもまあ続かなくなって一生終わるみたいな
よりはやっぱ1年健康的に休止させてもらって
投資ですね
1年後からうんだからこれ継続のための戦略なんですよね戦略
そうですね
うんというところで新しいポッドキャストでもね
多分1年戦略的に休止しますみたいな番組は僕はいろんな番組聞いてきましたけど
多分あんまりないと思うので
僕ですねそれに関してすごい思うのがさっきのその例でもなんか上がってたけど
そのよっぽどその人たちが成熟しててもう人生5フェーズ目ぐらいに入ってて
でもう本当に基盤もできてて本当趣味のようにやってんだっていう人ならそれ可能かもしれないけど
うんうん
ほとんどのパターンが義務でやってる人もいるんじゃないかなと思うんですよ
まあそうだねそれもあるしまあだから一部のまあその存在意義というかさ
ある程度それがなんだろうなこのアイデンティティになっている人たちも多分いるわけで
でまあポッドキャストを通じてをハブとしてつながっている人たちも多分少なからずいるから
まあそういう意味でなんだろうななんとなくって言い方が良くないけど
うんまあでもわかりますそういうことですね
続けやすいっていうかまあそういうメンタルにおいては続けてもまあおかしくないなというようなコンテンツではあるから
で僕はですねまあそれはそれで僕はその人たちで価値観でいいと思うけど
僕はですねこう無理してやりたくないんですよ何にも
うんうんうん
なんでなんでかイコールクリエイターでいたくないから
はいはいはい
そうその心のままに動いてるからこそ急使っていうものも当然来るし
変化っていうものもさっき言ったように杉浦太陽さんの例であったけど
確実に人間って変化していくしそれを等身大で届けられてるのもこの良いところなのかなと思うんですよね
はい
急使っていうのは人が普通に歩んでたら普通に通る道なんですよ多分
うんうんまあそれそうだろうね
そう辞めるっていうのもそうかもしれないし急使もそうですよ
ってか逆に一個のことを多分続けるっていうのは何かしらの外部の負荷がかけられないと多分無理だと思うそれは
そういうことだから続けてる人の方が違和感があるんですよ
うん不自然っちゃ不自然だとは思う
それはまあやってても思うしね
僕この逆取りロゴやってて5年間でしたっけ
は今のとりあえず5年間は全然不自然にやって
まあ最後の方はちょっと今こんな感じでやってたからちょっとどうしようかなと思ってたけど
でももうほとんどが自然にやってたんですよね
うんうん
自然にやってて5年間継続できるのってまずすごいってなるかもしれないけど
それはすごいね
でも自然にやって続くものっていうツールをまず選んでいかないといけないし
そうだねそこからねまずね
そうですよねで逆取りロゴっていうのはありがたいことに出会わせてくれたわけでそういうので僕は巡り合えたんですよ
だから良かったなってもう一番には思うし
でもそれを上でもじゃあそこにしがみついてやるんじゃなくて
そこまで来てもリスナーさんが増えてきてくれた上でもやっぱり人として等身大でいたいから
はいはい
やっぱこの休止っていうのはなんか逆に他のポッドキャスターさんが来てないのが不自然なんですと僕は思ってて
まあ続けられてる番組の方が少ないらしいですからね
なんか10%が50エピソード以上が10%いくかいかないかみたいな感じらしいんで
まあめっちゃ知らないところでボコボコ終わってるらしいんですけど
まあそれが現実じゃ現実ではあるんだけど
だからずっとやってる人例えば100エピソード300エピソードってやってる人でもやっぱ義務でやってる人クリエイターとしてやってる人
はいはいはい
まあクリエイター気質ならいいと思うんですけどそもそもがですね
でもクリエイター気質じゃなくてもやっぱり頑張ってやってる人も多いと思うから
まあそれそれで僕はいいと思うんですけどただなんかその健康発信する上でも健康に無理って良くないから
健康の上で無理って一番良くないですよね
そうだね
だから無理しないっていうことを無理してたら僕たちが
はい
それは健康じゃないからですね
うんうん
そうだからどこまでも健康でいたいんです健やかでいたいんですよ僕は
うんうんうん
それってイコール素直でいたいから
まあそれが真のまあそうですよね
うんそれが真の健康
健康だよな
薬トレラボーの大言だね
うん大言なんですよだから
逆に休止のないなんかそういうなんていうの特別措置のない薬トレラボーは不健康なのかもしれないですね
だと思うそれはもう
まあだから今後もまあもしかしたら1年後復活してまあいろいろねありますわねもちろん変化が
それでやばいあのその措置が必要だってなったらまあそこで叱るべき措置を取っていくっていうのが
まあ多分それが健康だと思うので
その動きに対して勇気をもらう人もいると思うんですよいっぱい
そうだね
休んでいいんだとかこういうシフトしたって人っていいんだとか
こういうなんか素直になっていいんだとか
こういうのも今の時代にはがっつり健康に入ってきてる分野なんで
そこを体現したいっていうのがあってですね
それはすごい大きいですよね
だから自分自身が素直に思うことをやるイコール自分自身の健康を
それを届けられると言うんであれば
それは休止っていうのは当たり前に来ることだと思うから
なんかすごいポジティブな休止なんですけど
なんでまあ1年間はですねちょっと進化期間として
無理をしない筋トレとランニング
なんか僕はですねちょっと最後に健康の話っていうかその体の話ですけど
そのさっき筋トレしたんですけど
やっぱその佐々木さんもですねマラソンとかやってる中で
まあ皆さんもですねいろいろやってると思うけど
今日しんどいなみたいなありますよね
もちろん
僕はですね今競技に大会に出てるわけでもないし
今そうやってキャリアだったりやりたいことが
純粋にこうお金を稼ぐっていうことを追うときに
やっぱりやることがあるんですよね他にも
でその時にやっぱその合間でやる筋トレっていうのが
やっぱ負荷になったら良くないなってずっと思ってたんですよ
それで負担になってたらもともともなくねこの筋トレと思ったんですよ
体を鍛えることは健康である
健康であることの上にやりたいことがある
人生があるっていうのはもうベースですけど
でもそこまでやって嫌なQOLを下げてまで筋トレやるのどうなんて
思うんですよね今はもう
今はずっと思ってて
でもそれを体現できてなかったんですよ
でもですね僕も体現し始めて
その本当に息抜きになるとか
ほんと体でいい汗かいた
ちょっと動かしてすっきりしたぐらいの筋トレで止めるようにしてます
ああそうなんだ
もうマジで
やっぱでもそれはさ別に止めても良かったじゃん
それは止める気はねえな
止めるのは逆にリスクなの
それはもう完全にもうこれは科学的に不健康じゃないですか
それはやっぱり重力ありきの人類だし
そのやっぱり突破に何かあった時は逃げなきゃいけないし
戦わなきゃいけないし
その危ない時はちゃんと体が動くようにですね
とかあとは当然ですけど筋力がないと代謝も落ちるし
太りやすくなって生活習慣病にもなるし
あとは筋肉を動かすことでやっぱ人類ってですね
動物なんでホルモンだったりすっきり感だったり
あとは体温の調整自律神経の調整にもなるし
そういうもう複合的に考えても止める理由は全くないんですけど
ただそれが負荷になっている理由が
やっぱ過去の自分との比較だったんですよ
良い体してた頃の体を最低でも維持したいとか
あるね
そうでもささかさんでああいうタイムとってたから
これくらい走っておかないと10キロ20キロ走っておかないとって思うんですよね
思います
でもこれってじゃあそれがそういう今の時代の
今の自分の人生のフェーズならいいんですけど
他にいろいろやることがあったり
これ実は足枷になってんな人生のってちょっと思ってるんだったら
思い切って2キロにしてみるとか
ほんと筋トレしてえなって思えるようにしてみるとか
こういう努力を僕はもう敷いてて
なるほどね
そうもう筋トレしたいなって思えたい
とか筋トレするのに別に億劫じゃねえなとかですね
こういう筋トレのボリュームだったり重量設定だったり頻度だったり
そういうのをあと必要な健康っていうベースの上でですね
必要量はちゃんと必要量
でもそれがじゃあ過去の自分と比較して
自分の負荷になるほどやってないかとか
ストイックだからこそあるのかもしれないけど
そうだねそれは確かに
これはすごいですね
僕体の健康っていう上での話だと最近すごい変化ですね
僕はねその話で言うと
僕も何なんだろうな
その辞めるも一応選択肢に入って
常に入ってるっちゃ入ってるんですよ
マラソンに関しても
ええすごいねほんとすごいね
ただそれをいつ判断するかっていうのは
走った後なんだよね
うーん
だから走る前とか
てか何でもやる前ってなんだろうな
もうこれは僕の性格かもしれないですけど
クソめんどくさいんですよ全てが
ええでもねちょっと一個話終わったらいいけど
1週間走らんかったら走りたくならん
だからそれって後悔してるじゃん
ああそういうこと
走らなかったことに後悔してるから
走るわけですよだから結局は
うーん
だからその走った後に
後悔したらやめようと思ってますだから
ああ
うんただ今んところもちろんねその
負荷をかけるその1時間も2時間もかかる練習もしますよ
ただした後に今んところ
僕の感覚で言うと後悔してないわけですね
ただ1キロ走るのでも2キロ走る
今日5キロにしとこうでも
走り始めはいつもめちゃくちゃ嫌だし
もう後悔してるわけですよ
なんで僕は走ってるんだみたいな
だから後悔のタイミングっていうのを
間違えないようにというか
その後にしようっていうのは常に
なんて言うの全てのものにそれは共通するから
だからまあなんだろうな
言ってしまえば楽しくやってるポッドキャストですら
やっぱ収録前めんどくさいなと思うこと
普通にあるから
そんなん多分誰でもあると思うんですよね
しかも楽しみにしてたイベントって
その日になるとめんどくさいとかあるじゃないですか
普通にめっちゃ
ただなんかそれはそれで人間の坂だなと思ってて
好きなこととめんどくさくないというのは
全然紐づかないものであって
後悔とかっていうのはめんどくさくないものであって
それをなんだろうな
評価するのは僕の中ではやった後っていうふうに
決めてるっちゃ決めてる
これも理性的なのかもしれないけど
なんかですね
僕すごいそれすごいなって思うんですよ
で僕が一番課題だなと思ってるのは
やる前のこのモヤモヤ嫌々ってこの時間のロス
これが嫌々なって気持ちだけなら
僕にいいと思うんですよ
これ僕平気で1時間潰しちゃうんですよ
嫌々タイムが1時間ってこと?
これが僕すごい物理的に無駄で
それはだから総合的に時間かかっちゃってるもんね
そう
これ無駄すぎるんですよ
だったらもうこれやる前
やった後後悔は絶対しないですよ僕筋トレ
例えば100キロ担いでも
僕は担げば担ぐほど良かったって
絶対思うんですよ後で
でも担げば担ぐことを予定してるほど
前の時間のロスが大きすぎる
なるほどな
それ嫌々タイムは何もやってないのちなみに
うんほぼね
だから例えば
例えば夜仕事帰って
飯食うじゃないですか
で食後血糖予防もあって
筋トレしようって思ってるんですね
ってなった時に
本当やったら仕事しようとかって思えるのに
筋トレが間に入るから
はいはい
いや嫌いなとか言って
30分1時間ってソファーで寝ちゃうんですよ
で筋トレ始めるじゃないですか
でそっから仕事するんですよ
この1時間何やったってなりますね
でも筋トレがないとすぐ入れるんですよ
そのうわーって言う
そのうわーってなるからこそ
一回横になろうみたいなアクションが生まれちゃうってことだよね
だからやった後に僕は後悔絶対しない
でもトータルで見た時に無駄があるんだったら
ついそれに対する参入障壁がでかすぎるんだったら
どうにかしなきゃなって思ったパターン
でもそれはそのイヤイヤタイムも
トータルで含めて後悔した方がいいんじゃないですか
そうで変えた
なるほどね
そうだから結果的に変えなさを得なかったんですよ
確かに僕はなんかイヤイヤタイム
そうだなイヤイヤタイムがあったら
結構潔くやらないみたいのあるからな
僕ももう最近はそう
もうだからやらないようにしちゃってたから
でもやらないって正直なんかイヤイヤタイムだと思うんですよ
だからだったらやれるぐらいのボリュームでしたいなって思ってですね
逆にそれってボリューム落とせばすぐやれる?
僕まだ2日目なんですよこのトライ
だからまだデータとして集まってないけど
ただ今日やった時はそんななかった
だからやろうって思った時にもうやれるだけでいいやってマジでやったんですよ
だから
僕も健康予防で最近座る人が多いじゃないですか今
僕もそうなんですけど座りたくない座ってるから
スクワットをやろう
でも重量も50キロでやったし
3セットだけ
で懸垂もさっさと3セットやって
胸ももうなんかいつも90キロ100キロとか担いでたけど
もう50キロ60キロでやれるだけ3セットやって終わりみたいな
あと腹筋みたいな
へえ
そうだから
それだったら真っ直ぐやれたって
うんすぐやれた
なんか僕からしたらめちゃくちゃやってんなって感じだけど
筋トレ勢からそれは結構軽い
さっさかさんで言うと2キロしか走ってないのもう
あーもう
あと散歩
散歩かジョギングぐらい
なるほどな
なんか僕はそもそもだから外に出なきゃいけないから
なんか5キロも30キロも同じなんですよね
もういやいやとか
なるほどな
じゃあ2キロでいいやって思った時に
もう家に出る足の軽さ
腰の軽さは変わらない?
変わらない
もちろんなんて言うんだろうな
これから苦しさが違うなっていうのはあるんだけど
またはちょっとそれは別で
走り出してからの苦しさだから
まずその家を出るみたいなところに
一番エネルギーがかかるみたいなのがあって
でもそれはもう走らざるを得ない
筋トレせざるを得ないから
だからそこは絶対超えなきゃいけないんですよ
ただそれに対する心理的ハードルを
重量設定だったり走る距離で
より増さなくていいよねってこと
そうだね
そこに10キロ走るって予定だと
もっと腰重くなるけど
2キロでいいややったら
ジョギングでいいややったら
まだ楽じゃないですか
まあねグラデーションありつつ
まあそうだね
そうそうそう
っていうその試みやって
実際やってるのも
よく言いませんジムでも
とりあえず行ければ合格と
言ってしまえばやるからみたいな
そう
って言うけど
僕は本当に行って終わってるパターン
そう
それはそれでいいけどね
だからやってますよ
やってますけど
合格ラインまだやってないってこと
僕も行って
今日10キロ走ろうと思って
3キロでやめることあるからな
そうそんな感じ
それを
それはその日
確かめたということでは
僕は満足するわけですよ
自分の体を
で明日からどう練習組むかの
プロセスになるから
それはそれで充実するわけです
その日の練習ができなかった
っていうのは
だからそこは
なるほどね
そういうちょっと
なんていうんだろうな
これも一つ欲に忠実っていうか
理性で固めすぎて
結果的に本当の
自分のエンジンを
見失ってるんじゃないかっていう
僕ならではの悩みがあったんですよ
これも一つ筋トレもそうで
やっぱストイックだからこそ
理性で固めすぎて
本当の自分の声が聞こえてないっていうか
それを救い切れてないのは良くないから
まずは自分の声を優先しつつ
科学的にやる量を設定する
っていうことに変えたのが
この筋トレの変化だし
このキャリアにとってもそう
予防医療も理性で固めすぎて
エンジンを見失ってて
減速しちゃってた
っていうか止まってたけど
まずはエンジンを大前提にして
でそれの上でやれることをやっていこう
っていう風にただ変えただけなんで
やっぱりこうなんていうかな
なんか自分で言うのは変ですけど
ストイックならではの解決策
なのかなとか思ったりですね
そうだね
1年後の再会と今後の配信
今後も楽しみだね
そうですね
なんで1年間はちょっと空きますけど
そうだね
サプリメントはずっとやってるんで
ぜひご連絡ください
そうですね
ぜひ新規での方も大歓迎だし
カスタムサプリで内容変えたいな
と思ったものは
すぐ変えられるようになってますので
そうですね
ぜひ
あとなんかアップデートがあった時は
公式LINEで連絡する感じなのかな
でもラジオ撮ってもいいじゃないですか
そういう時は
そういう時ラジオ
そっか
なんかお知らせの時は
ラジオが配信されるかもしれないってことね
お知らせなんで聞かれないかもしれないけど
ぜひ気になる方は
まあでもタイトルで伝えてもいいよね
そうですね
お知らせで
タイトルでも伝えたいこと全部書いて
そうですね
うん
っていう内容は聞かなくてもいいというか
別にそれでいいし
あとは気ままに
なんかたまに
特に年末はしたいですね1回
忘年会を毎年やってますからね
そうですね
忘年会会をあげるっていうのと
そうだね
あとはとりあえず絶対配信するのは
来年の9月に
1回出るんで
うんうん
ね
お願いします
どうなってんだろうね
僕らもね
パワーアップして帰ってこれてるのか
ヘニャヘニャになってるのか楽しみですね
まあそれもまた人生だから
まずは1年後に1回報告できたら嬉しいですね
しっかり
そうですね
良くも悪くも
なんでまあ
1年ちょっとね
多分
まあ思ったより長い期間だと思います
だから
実際役取れラボをね
まあ忘れてしまう人も
まあいて
なんだろうな
当たり前の期間ではあることは
僕らも覚悟して
はい
配信は休止します
が
まあできる
できるだけね
役取れラボ自体はまあ僕らも好きで
今後とも配信続けていこうと思ってるので
そうです
うん
そこは
まあ忘れないでいただきたい
はい
っていうのは言っておきたいです
忘れることはしょうがないんだけど
忘れないでいただきたい
で僕個人としては
まあ忘れられないように
うん
何かしら
あのポッドキャスト以外
まあ僕ちょっと別のポッドキャストも
ちょろちょろやってるんで
僕の声はあのどっかでは流れてると思うので
そうですね
うん
聞いていただける方は
ぜひね聞いて欲しいんですけど
まあそれ以外にも
Xだったりとか
ノートだったりとか
うん
少しずつその役取れラボの存在を
ほのめかす
はい
アクションは
僕が役取れラボを好きということの
あのなんていうの
モチベーションエンジンで
やっていきたいと思ってますので
お願いします
うん
まだそれフォローされてない方
ノートだったりとか
僕のXだったりね
フォローしていただければと思います
よろしくお願いします
よろしくお願いします
じゃあ今後もね役取れラボお願いします
これは本当1年後の待ったね
まあちょっともしかしたらお知らせ会でね
また登場するかもしれないんですけど
1年後の待ったねというところで
最後挨拶させてください
あとは忘年会もあるからですね
あっそうだ
えっと最後あれだ
あのお礼を言わないとというか
あのポッドキャストスターアワードね
おお
くっ
まあまあまあまあ
皆さんありがとうございます
投票してくれた方
ありがとうございます
でうん
ほんと投票していただいた方
メッセージもね
いただいた方たくさんいて
であれだな
最後あれでジョジョさん
はい
コメントいただいてます
ささかさん
北海道マラソンお疲れ様でした
ということで
ありがとうございました
僕も北海道マラソン走ってきました
ありがとうございます
うん
で来年は
えっと僕
まだ登録決定しないんですけど
京都マラソン走ろうと思ってるんですね
おお
うん
なんでもしその時に
関西圏のリスナーさん
もし集まれるんであれば
一緒にね
お酒でも飲みたいなと思ってますので
いいですね
うん
そういう時はまた
お知らせさせてもらいますんで
はい
はい
ぜひよろしくお願いします
お願いします
はい
ありがとうございました
じゃあまた次回
はい
の
ヤクトレラボで
お会いしましょう
またね
まったね