そう。
1月6日って言ったらね。
そう、みんななんか言ってて、もう本当に年始からもうなんか無理になったのか。
もう無理ですよ、もう無理。
そう、無理に無理を重ねたっていうか、まあもう無理に白釈がかかったわけじゃないですか。
はいはいはい。
で、まあ退職者が増えた結果もう無理の依頼が、退職代行も増えたのか。
まあそもそも退職代行が使いやすいそのタイミングだからとか、わかんないですけど。
まあいずれにせよ最大を更新してたわけなんですね。
はいはい。
なんか退職代行ってどう思います?
面白いテーマだね。
いやね、退職代行、ただなんだろうな、僕は多分使わないですよ。使わないよ多分普通に。
僕も使わないですけどね。
ただ、そういう人はいるだろうなと思う。だって僕もやっぱり会社辞めてますけど、やっぱり言いにくいっていうか、手続きもめんどくさかったりするんですよ、いろいろ。
でも手続きは自分でやるんですよ多分。
え、そうなの?それ全部やってくれるんじゃないの?
なんか電話一本だけだった気がする、やるの。
え、何を言うの?その退職代行って。
辞めます。さよならって言うじゃないですか。
え、その後に、えっと、え、その後に、じゃあ、後は自分でやってねって言うってこと?
じゃない、これ僕あれじゃないんで、なんか間違いなくは言えないし、そのなんかもしかしたらプランとかオプションとかいろいろあるのかもわかんないんで。
え、辞めますの後が大変なんだよ。
まあそうっすよね。
いろいろいろんな人と面談して僕はあったんですけど。
面談って辞めるための面談ですよね。
辞めるための面談、何で辞めるのかみたいなさ。
それを退職代行使うと全部もうあれできるんですよ、ショートカット。
あ、だからえっと、え、だから。
合わないから。
え、辞めます、え、ちょっと待ってよ。
説得ができないんですよ、もう。
佐々木さんが言うと、説得できるからいろんな人と面談したんじゃないですか。
そうそうそうそう。
ってことは説得ができないから、もうだから説得されないから楽じゃないですか。
え、辞めますって言った後にその面談がめちゃくちゃ入るんですよね。
はいはいはいはい。
そしたら辞めますっていう電話をやってくれるんですよね、もう無理の方は。
そう、ってなるともう面談もできない。
あ、え、面談もできない。
だってもう会えないから。
あ、そうかもう辞めますって言った時にもうそれ以降来ないの、会社に。
そう、たぶん。
え、ちょっとわかんないですけど。
だから、そう、佐々木さんが言うから、じゃあちょっとあの人と一回面談してみたいになって、じゃああの人と面談してただいまわしになるじゃないですか。
はいはいはいはい。
そう、だからたぶんそれが本にはめんどくさいんですよ。
あー、なんだそれ。
だから佐々木さんがめんどくさいって思ったのをまさに受け継ぐサービスだから。
めんどくさいというかまあ何で踏むべきステップだと思いますけどね僕は。
はいはいはい。
何だろう何て言うんだろう。
まあまあまあ。
辞めるにあたってやっぱ自分のねその意見を言うっていうのはそれは大事だと思うから。
そうですね。
だからまあそれはまあもちろん何て言うのそのめんどくさい、まあめんどくさいっていうのは結構その事務処理的な。
うん。
とかその引き継ぎとかその仕事のねとかっていうのがめちゃくちゃやっぱあるんですよね。
そうっすよね。
だからそこがどうすんのってまあそんなまあねなんかめっちゃ偏見なこと言うと。
うん。
まあそんななんだろうなそういう引き継ぎみたいなものもどうでもいいって考えてる人じゃないとあんま使わないんかもね。
そういうことですね。
あとちなみに引き継ぎとかその荷物とか事務処理とかのサービスは僕はめちゃくちゃわかんないですよ要は。
もしかして行かなきゃいけないかもしれないし。
そうだよだから物理的に行かなきゃいけないんじゃないかなと思う。
オプションで全部消し去ることもできるかもしれないし。
はいはい。
ちょっとわかんないから確実ことは言えないんですけど。
うん。
まあでも本当に言ってしまえばもう自分は辞めるというフェーズすら関わらないってことですよね。
そうそうそう。
そう。
だから基本的にもう会えない関わらないっていう前提がないと代行する必要ないですもんね。
ああまあそうだね。
そう。だから多分基本的にオプションかなんかであるじゃないですかそういうのが。わかんないですけど。
あー。
まあなんか退職代行がどんどん増えてるっていうのって。
わからなくはないですよ。
なんかやっぱなんだろうな同じことかどうかわからないけど取引先との仕事でしくって謝りに行かなきゃいけない。謝りに行くのがやっぱ奥じゃないですか。
まあそうですね。
なんかそういうニュアンスっちゃニュアンスなんかな辞めるのもっていうのは。
辞めるのが嫌な理由ってこと?辞めるっていうのが嫌な理由ってこと?
そうやっぱさあとあとこうなるだろうなみたいな予想がつくじゃないですか。
そうですね。
大変なことっていうか。
なんか僕はですねこれを見て思ったのが。
はいはいはい。
まあ今佐々木さんの退職代行に対する意見って退職代行の利用者目線だったじゃないですか。
うん利用者目線うんうんそうだね。
僕が思ったのは退職代行、まあ僕令和の虎とかも見てるからあのちょっと考える時間だったり視点が多いかもしれないですけど。
退職代行っていう仕事自体の存在をちょっと考えたんですね。
あそのそのビジネスをやる側ね。
そう。
はいはいはい。
であの僕はですよ退職代行サービスをやってる人を否定してるわけじゃないんですけど。
はい。
いずれにせよ世の中の仕事って全部欲を極めまくってるわけじゃないですか今でも。
ですねうん。
そう要は昔は生きることが欲だったから生きるためだけの遺植獣とかまあそういう仕事がどんどん普及してきて。
そりゃそうだうん。
そうで今はもうまあ行ってしまえば頭打ちが来てるわけですよ。
まあもちろん。
だってその次何が来たかというと娯楽とか。
まあ食だってただ米芋肉魚とかを食う焼くだけじゃなくてそれにこうフレンチとかですね。
場所をこう変えたりなんかちょっとそれにそういう付加価値付けて食べるとか。
はいはいはい。
それってもう行ってしまえば娯楽分野なんですよ。
娯楽ですよもう完全に。
食を超えてるじゃないですか。
そりゃそうだうん。
だからもうそれって結局今の時代ってもう欲に欲を重ねることに対してそれをニーズと捉えてそれを仕事としてる。
これがすごい多いんですねやっぱ。
はいはいはい。
でこれは僕いいと思うんですよ文明の発展もそうだしやっぱり楽しく生きたいじゃないですか。
はい。
だからいいことだと思うんですけどなんか外れちゃいけないレールを外れちゃダメだなと思うんですね。
ほうほうほう。
なんか欲を極めるのは時代が発展して文明が発展して豊かな世界になるっていうのはいいと思うんですけど。
はい。
例えば健康すごいな何でも健康につながるけど。
はいはいはいもちろんもちろん。
言ってしまえば欲を求めすぎて不健康になってるわけですね今。
ですね。
そう例えばこれめちゃくちゃ極論ですけど昔はちょっと遠くに行くのに30日間ぐらい歩いてで情報伝達しに行ってたわけですよ。
ですよほら。
そうだったら歩くわけですよね。
歩きますよね情報伝達。
でも今は文明の発展で電話だったりテレビだったり。
ね。
であとはその力仕事っていうもの以外で人のニーズを答えようとするとデスクワークが出てきたり。
はいはい。
そうまた電波とかのおかげですべて動かなくて良くなったわけじゃないですか。
はい。
でじゃあ座ってるか立ってるかどっちが楽かというと座ってる。
座ってるより楽なのは寝てるってことじゃないですか。
そうなります。
そうそれでどんどん骨粗傷症とか進んだり体のブシブシが痛くなったり地球人じゃない体になってるわけですよ。
そうだね地球人らしくない生活になっちゃってるんだよね欲を求めすぎて。
そう要は重力っていうものが感じられない体になってくるといつも言いますけど骨とか筋肉っていうのはどんどんなくなっていくんですね。
なくなっていくわ。
じゃあ骨とか筋肉がない状態で地球上で過ごそうなんてそんな無理に決まってるじゃないですか。
無理ですね。
そう宇宙ならいいですけど地球じゃ無理なんですよ。
なんでかって重力が嫌でもあるから。
はい。
もうそれに耐えられない体になっちゃったらもう地球人じゃないんですねもう。
でも地球で健康でいたいとか言ってるんですよ。
地球人じゃないんですね。
そう地球人じゃないだってそれは。
もうだってそれ地球で生きるための行為を放棄してるって一緒やもん。
おかしいですよ。
はい確かに。
そうだわ。
でもこれって僕は本人が悪いと思わなくて、知った上でやらないのは本人が悪いですよ。
でも知らないんですよ。
そりゃそうだね。
だからなっちゃってて。
つまり欲を求めるのもいいけどちゃんと本質的な情報発信だったり、本質的なサービスっていうのは担保しなきゃいけない。
ですね。
例えば美味しいご飯食べるのもいいし、いろんなおしゃれなとこ行くのもいいけど、健康を阻害してまで食べてることを知らなきゃいけないし。
そうだね。
ちゃんと健康分野を知った上で食べるのは自由だし。
それであれば僕は、そこまで言うと健康すら価値観にはなってくるけど、
でもほとんどの人が知っちゃったら多分健康ありきのものっていうのぐらいもう本能的にわかると思うんですよね。
ただその知らないがゆえに欲のままに生きて、欲のままにサービス展開すれば売れるからってことで、もう資本主義はそういうふうになってるわけじゃないですか。
なってますね。
仕事のほとんどが欲に対するアプローチなんですよ。
欲だね。
だから欲って求めすぎてる結果が今の世の中なんですね。
だから健康においてもそうだったけど、だから僕たちは健康をしっかり担保した上での欲文化の人生を送ってくださいねっていう、
まあいいとは思うんですけどね。
いやまあまあまあまあまあいいと思うんだけどなんかねなんか僕が言ったらいろいろ考えちゃうなあとなんかそのアフターフォローとかどうしてるんだろうとかっていう結構ビジネス的なことを思っちゃうななんか。
例えば同じ業界で転職しようとすると多分結構無理だと思うんですよねそれって。
だってまあ業界にもよるけど噂って広まるでなんていうのは退職代行で退職した社員がいいなんていうのは円満対象なわけがないじゃないですか。
だからそれが不可能に絶対不可能になるんですよ。
でもそれって辞めた人のリストがいかないと無理ですよね。
いやリストっていうかあのもう何て言うんだろうその辞められた側の会社が他の取引先とかに結構言う可能性があるから。
こういう社員何々さんって最近辞めたんですかってああ退職代行で辞めましたよみたいに言われたらえーってなる。
いや僕の価値観ですよこれ。
まあでも僕も。
今普通だったらならないのが僕はもしかしたらあのもう平成の老害社員なのかもしれないですけど。
僕だったらそんな社員取りたくないですもん。
僕もそう思いますよなんか面白いですよね。
そうだからなんだろうなこれからそれが標準になってくると会社のね人材チームとかマジでやり方変わるだろうし。
まあそうですねなんかレオナトラでもいろいろいろな意見がありましたけどねなんかその。
結局オールだったんですかそれ。
そうです。
完全オール?
そう。
マジか。完全オールっていうのはあのみんなから出資してもらえてこれからサービスが進みますよっていうことなんですけど。
そうなんか条件付きだったんで。
あーなるほどね。
なんかいろんなやっぱり賛否ありましたけどねその辞めますって言って本音って言わないじゃないですか。
だから退職代行を使うことで本当に辞めた理由が分かれば会社の要は改革にもなる。
だからあえて退職代行を使う方が会社としてはいいんじゃないかみたいな。
そうかそうか。
そう。
なるほどそういう業界的なねデータが取れるみたいなところで言うとそうなるんだってその退職代行した。
僕はなんかさっきからずっと退職代行を使った人ってどうなんみたいな話してますけど。
じゃあそれまで追い込む環境っていうかそんだけ辞めますが言いにくい環境にしてるのは会社のせいですもんね。
そう。
あーなるほどな。
あ、これ勉強になるな。
確かに。
ごめんなさい繋がったわなんか。
そういう意味で言うと楽したいと思う人間って悪くなくてその環境を作ってる世界?
環境が良くないみたいな話してましたけどまあその通りだよな。
まあただあれですよ辞める側もいろんな人いますからし辞めさせる企業もいろんな企業があるから。
一概に全部がいい方向に改善していくかって言うとそうじゃないし。
そうだね。
訳のわからない理由を言ってる人の言うことは聞く必要ないじゃないですか。
まあまあそう思う。
だからもう一概には言えないとは思うんですけどね。
そうだね確かに。
なんかまあ難しいですけどただ一個だけ言えるのは僕もはじめささかさんが言ってたようにそれくらい自分で言えよっていう人間力はやっぱあった方が絶対いいと思うんですよね。