【月曜#2-20】ついに最終回!番組の原点「ヤクミラボ」を語ります〜勉強がちょっと楽しくなるラジオ〜
2026-03-30 40:32

【月曜#2-20】ついに最終回!番組の原点「ヤクミラボ」を語ります〜勉強がちょっと楽しくなるラジオ〜

▼今回のトーク内容

最終回のテーマは「ヤクミラボ」/Podcastを始めるきっかけとなったヤクミラボスクールとは?/全国に薬学生の友達ができる!/就活にも役立つ自分自身のフカボリ/スクールに参加してのお互いの成長を振り返り/なっちょとのんのんのラストトークぜひお聴きください!


▼番組概要

「薬学生の空きコマ ~日々と未来を照らすラジオ~ powered by YakumiLab.」勉強にバイトに研究に、忙しい薬学生へ、癒やしと刺激をお届けするべく、現役薬学生が日替わりでトークを展開する、ニッチでディープなPodcastです。


隔週月曜・水曜・木曜・金曜朝6時配信

月曜日: 「勉強がちょっと楽しくなるラジオ〜日常にひとさじの薬学を~」

水曜日: 「キニナルをフカボリ」

木曜日: 「夕暮れの道標(みちしるべ)~薬学5年生の学びと気づきのラジオ~」

金曜日:「Let's Speak English!~国際的に活躍したい薬学生のラジオ~」


▼月曜MC

なっちょ(薬学部5年生) https://x.com/natutiyo_146170

のんのん(薬学部4年生)https://x.com/nonno22_____?s=21


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伊藤希美 https://x.com/nozomi_itoh

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サマリー

このエピソードは、薬学生向けポッドキャスト「薬学生の空きコマ」の最終回であり、MCのなっちょとのんのんが、番組開始のきっかけとなった「ヤクミラボ」について語ります。ヤクミラボスクールは、薬学生が自己理解を深め、将来の目標を見つけ、それを実現するためのスキルを身につけるためのプログラムです。参加者は、グループディスカッションや自己分析を通じて、自身の強みや伸ばすべき点を特定し、具体的な行動計画を立てます。このプログラムを通じて、なっちょは日記を書く習慣を身につけ、自身の感情を言語化・分析する力を養いました。一方、のんのんは、人の目を気にせず自分の意見を言えるようになることを目標に、大きな声での挨拶や、嫌な出来事をポジティブに捉え直す練習を続けました。これらの経験は、二人にとって、挑戦への恐怖心を克服し、自信を持って行動するための大きな一歩となりました。 ポッドキャスト自体もヤクミラボの活動の一環として始まり、企画、広報、編集など、薬学生主体で運営されています。わずか13%しか継続しないと言われるポッドキャストの世界で、この番組は一昨年6月の開始以来、100以上のエピソードと1万回再生を達成し、その継続力と影響力を証明しました。ヤクミラボは、学年を問わず薬学生が自己成長できる貴重な機会を提供しており、参加者は就職活動や将来のキャリアに繋がる多くの学びを得ています。最終回では、二人のこれまでの成長と、ヤクミラボへの感謝、そしてリスナーへのメッセージが語られました。

最終回を迎えての感謝と振り返り
薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ、この番組は勉強やバイトで忙しい薬学生に癒しと刺激をお届けするポッドキャストです。
現役薬学生が日替わりでお送りします。
月曜日は勉強がちょっと楽しくなるラジオ、日常に少しの薬学を。
明るく前向きなエネルギーを届けたい私、なっちょと、季節の変わり目でもマイペースに頑張っているのんのんが、
薬学生の日常をちょっぴり軽くするSNSをお届けします。
みなさんこんにちは、薬学部5年生のなっちょです。
こんにちは、同じく薬学部4年生ののんのんです。
はい、最終回です。
わ〜ついにここまで来ちゃったか。
ね、すごいぞ。
すごいね。
すごいよ。
よく頑張ったよ、私たち。
だって10時間ぐらい収録してるよ、うちら。
そうだね。
10時間ぐらい話してるもん。
半日ぐらい話してるから。
こういう機会もなかなかないよ、ほんとに。
ないよ、ほんとにないよ。
そう、まさかの、もうこんな時期に。
あ〜、隅々。
最初あんなに、私たち大丈夫かな、みたいな。
そう、最初1回目テスト収録した時ね、なんか、あの、ちょっといろんな方からフィードバックもらったけど。
そうだね。
初めての、その、経験ってことで、この先大丈夫かなって不安だったけど、
なっちゃがいてくれたからこそ、ここまで走り抜けられました。
はい、ありがとうございます。
そんな、もうそのままそっくりお返ししたい、ほんとに。
のんのんのおかげで私もスムーズにお話しすることができて、
普通に笑ってたもん、しゅうし。
確かにね。
日常トークですか?ぐらいの勢いで。
そうだよね。
なんか、内容入る前の雑談みたいなのがめちゃくちゃ多くなっちゃうみたいな。
それはそれでね、いいと思うんだけど、私たちの相撲ね。
うん、そうだねそうだね。
ラジオ収録する前、もうめちゃくちゃうちら話してから入るっていうね。
そうそうそう。
なんか今日もね、30分以上ちょっと緊急報告みたいな。
収録しないで。
ちょっとね、相談みたいなね。
そうそうそうそう。
最近あったこととか、楽しかったこととか。
そうそうそうそう。
相談ももちろんしてたし、そんなのが終わっちゃうのか。
そうだね、ちょっとしみじみ。
ラジオは終わっても、私たちの相談はこれからも続くので。
うん、これからもぜひぜひ。
よろしくお願いします。
仲良くしてください。
もちろんです、お願いします。
お願いします。
ヤクミラボスクールとは?
そんな感じで今日は始まるんですけど、
はい。
今回最終回、なっちょとのんのんのペアでお送りするのは、これがラストのエピソードです。
はい。
で、ポストキャストをね、始めるきっかけになったのは、
このやくみロボっていう学びの方だったんですけど、
そこでね、仲間と出会ったり、語ったり、挑戦をするので、
私自身もすごい成長できたっていうことが大きいなと思うので、
そんなやくみロボへの感謝を込めて、今回はやくみロボをテーマに、
まあ活動の裏側だったり、思いとかだったり、
もうお互い知らないことも多いだろうからね、
そういうのをたっぷり語っていきたいなと思います。
ずっと話したかった、これ。
ね、ぜんぜんこういう、このことをまず話してなかったっていうね。
そうだよね。
そう、最終回にはなってしまったんですけど。
じゃあまずね、やくみロボについて少しお話したいんですけど、
やくみロボって何?っていうのは、みなさんもと思うけど、
やくみロボスクールっていうのは、
役学生がやりたいことを見つけるためのコンパスと、
それらを実現するためのスキルを身につけることをサポートする、
全6回の参加型プログラムとなっております。
実際ホームページにもそういうことが載ってるんだよね。
そうだね、そう載ってるね。
実際に私たちはね、そこに参加したって感じで、
参加した期はね、ちょっと違うんだよね。
そうそうそう。
2ヶ月間、その回があって、
ズームだったり対面だったりで、
毎回、そうだな、5年以上、10年未満みたいな。
そうだね、それぐらいだった私も。
そうだよね。なっちは何期生で参加したんだっけ?
そうだね、私は2期生で参加して、
もうだいたい2年ぐらい前になるかな、私が参加したのは。
結構経ってるね。
そうだね、2年弱ぐらい経ってるかなっていう感じで、
私たちの時は、半年弱ぐらいだったのかな。
半年ないぐらいで、結構長期だったんだけど、
1回目とラストの回は対面で、
残りのものは、全部オンラインでやるっていう感じで、
役学生が参加してるっていうのはあるんだけど、
全然役学のことは、そういうのはなくって、
自分、これからどうしていきたいかとか、
自分ってどういう素晴らしいスキルがあるのかというか、
あとこれからここを伸ばしていけば、
もっとすごい自分の自信につながるんじゃないかみたいな、
っていうのをみんなで見つけていく、
それをサポートしてくれる授業を受けられるみたいな感じのことをするのが、
役目ラボだったかなって私は思うんだけど、
実際、のんのんはどんな感じでやった?
私も去年のちょうど今頃、4期生として参加してたんだけど、
そうかそうか、ちょうど1年前ぐらいだね。
そうだね、内容は本当にまさになっちょが言ってる通りで、
社会人に必要なスキル、
そうだね、本当に。
まず自分を理解して、自分のことをちゃんと言葉にして説明できるようになれるみたいなところとか、
その対面でやったときはグループに分かれて、
一つのテーマに沿って徹底的に議論するみたいな、
他の普通に役学生だったらなかなかできないような体験ができたかなって考えてる。
日常生活で生きてると、結構目の前の課題に取り組むっていうことが多いというか、
そういうことしかないっていうイメージが私はあるんだけど、
確かに。
ラブに参加することで、結構さかのぼる。
自分の過去にさかのぼって、自分ってどういう感情であるな、でこういうふうなことをするんだろうとか、
自分の特技ってなんだろうとか、
自分の今こういう性格になったのはどういうことがきっかけなんだろうとか、
そういうのを深く自分で追求できるから、
結構習慣性でさ、自分を見つめ直す時間って結構あると思うんだけど、
自分ってどういう人間なんだろうみたいな、っていうのがここの役見ラボで完結しちゃうみたいな。
確かにそうだね。
自分を見つめ合う時間をそこでしっかり作れるから、
一回なんか、私って今こういう感情になってんのは、こういうことをしたいからなんだなとか、
自分をうまくコントロールできるようになる、なんか勉強っていうのかな、
そういうのにもなったなっていうのを私は思っていて。
確かにね。
役見ラボでその全6回、プログラムがあるんだけど、
たぶん一人一人なんだろう、ゴール地点というか、
6回終わった後に自分はこうなってたいですみたいな、っていうのがあると思うんだけど、
いろんなそういうのがあった?
そうだね。私もその最初にゴール設定、
自分が実際どういう姿になりたいかっていうのを設定して、
それに向けての具体的なアクションみたいなのを、具体的な毎日継続できるような形の報道に落とし込んで、
それを定期的に報告していくっていう感じで、
結構自分で内省するというか、そういうのって結構一人だと自己完結しちゃうから、
自分の価値観だけしか取り入れられない。
あんまり他の人と話す機会ってないけど、
でも役見ラボは結構、ブレイクアウトルームとかで他の人と一対一で話して、
結構話が広がったりとか、いろんな視点で指摘してくれるから、
結構自分を深掘れるし、相手も同じように深掘れるから、
結構自己理解も深まるし、
未来においても将来を思い描いてそこから逆算するみたいな、
そういうのもすごい大事なことだよね。
ほんとそうだね。
さっきも言ってくれたけど、ブレイクアウトルームとかで話すっていうのもあったんだけど、
実際いろんな大人の方々がいらっしゃって、もちろん同じ役学生もいらっしゃって、
そういう方から自分がお話しして、それについて意見をもらうっていうのって、
あんまりそういう機会ないと思うから、
ほんとにそう。
そういう貴重な機会があったのは、ほんとに自分の今の成長につながったなって思って、
そうだね。
そういう成長できる場を作ってくれたのが、役目ラボなんじゃないかなとまとめると、
そうだね。
そう思いますね。
実際どんな活動をしているかっていうんだけど、
さっきも言ったみたいにね、
全6回の参加型プログラムで、みんなでいろいろ話し合ったり、
自分を見つめ直したりっていう、そういう時間もあるんだけど、
じゃあ、なんで私たちは今ポッドキャップをやってるの?みたいな。
ヤクミラボでの具体的な活動と自己成長
確かに疑問だよね。
そうそう、そういうことにつながると思うんだけど、
役目ラボのプログラムで、最後に自分はこういう成長につながりましたみたいな、
こういうことができるようになりましたっていう発表があるんだけど、
そこでその力を身につけましたで、ゴールじゃもったいないんじゃないかみたいな、
それを今後社会に出てというか、今後何かね、もっとうまく発揮できるような、
そういう場所をもうけたほうがいいんじゃないかっていうのを考えてくれる。
で、それで今のこのポッドキャストとかにつながってるんだけど、
実際に私はニキだから結構前なんだけど、
私のときはポッドキャスト以外にもビールを作ろうみたいな。
へー、クラフトビール?
そう、クラフトビール。
あー、流行ってるよね。
そうそうそう、なんかパッケージっていうの、見た目から中身の味から、
どこの原産のものを使うかっていうか、
どういうコンセプトでみたいな、そういうのから全部一から作るっていうので、
そういうね、クラフトビール作りっていうのもあったり、今ね、ポッドキャストもやってて、
結構この2つが主の軸になってるんじゃないかなと思って、
で、今はもうね、ポッドキャストだって結構メインになっていると思うんだけど、
この活動で、もちろん私たちはね、お話するっていうこういう活動もあって、
でもその裏にはね、広報とか企画とか、デザインとかそういうのもあると思うけど、
実際のんのんはね、広報とかもやってくれてると思うんだけど、
そうそうそう。
どんな感じでやってるの?
実際インスタでも投稿してて、
毎回エピソードが更新されるたびに、今どうやったら伝わるかなっていう、
ちょっと導入部分のキャッチコピーを考えて、
ちょっとイラストも使って、ちょっと親しみやすい感じで投稿作ったりとか、
結構裏側で、ただトークするのが役学生っていうだけじゃなくて、
実際企画コンセプトと編集もやってるし、
そうだよね。
結構もうほとんど役学生主体って言っても可能ではないっていう。
そうだね、本当にそうだと思う。
それだし、そのポッドキャストって結構やっぱり敷居が高いというか、
難しいね、一人じゃなかなか。
一人だと難しくって、いろんな番組があると思うんだけど、
継続的に今もアクティブに更新されてるのって、
全体の13%っていうデータもあれらしくて。
本当に継続するのが難しい企画なんだね、ポッドキャストって。
私たちのやってる役学生の空きコマは、去年のいつ頃からだっけ、始まったのが。
去年の6月ぐらい。
去年じゃない、一昨年。
一昨年。
一昨年だ、一昨年の6月から始まったかな。
あ、そうなんだ。
それで、今全体のエピソード数も100以上だな、確か。
そんなにあるんだ。
あと総再生回数も1万越えっていう。
すごいね。
素晴らしい。
結構すごいよね。
そういう数もすごいけどさ、やっぱそういうデータを見て、
これはこうしたほうがいいんじゃないかとか、
こうしたらもっといろんな人に見てもらえるんじゃないかみたいな、
そういうのも、そういう対策をできるというか、
そういう能力も身につくっていうのもあるから、
本当に喋る力だけじゃなくて、
候補の力だったり、文章力とか、
いろんなものが身につくんじゃないかなって思うね。
本当にそうだね。
実際私が2年前の1話から携わってる人間なんだけど、
その時はまだ番組が2つしかなかったのね。
そうなんだ。
月曜日と金曜日だけしか、2番組しかなかったんだけど、
やっぱり役目ラボに参加してる学生さんもどんどん会を重ねることに多くなってて、
ポッドキャストを一緒にやってくれる学生さんもすごいいっぱいになって、
今4番組だよね。
そう、4番組だね。
月、水、木、金で。
番組も増えてるから、もうこれはね、終われないよ。
終われないよ。
もうこっからもうぶちかましていくみたいな。
そう、今始まってばっかみたいなもんだから、
今後本当にどんどんどんどんこれは広がってくんじゃないかなって思うから。
そうだね。
今後も役目ラボが続く限りどんどん参加者も増えて、
コミュニティ自体も拡大していくから。
そうそうそう。さっきね、継続できるのは13%しかいないって言ってたけど、
もう多分その中でもね、その後何年続くのも本当に何%ってなってきちゃうから、
もうこれは上位何%に私たちポッドキャストは入るんじゃないかってぐらいの継続力で、
そういう力継続力も。
いやー誇らしいね。
ね、本当だよね。
そう、そういう力を身につくっていうのが結構メインじゃないかなと思います。
そんな感じです。
いやーちょっとめっちゃもうボリボリ宣伝しちゃったみたいな感じだけど。
今日ね、結構喋りたいことが多いんだけど、もうまあまあ時間経っちゃってる。
そうだね。
やっぱり納めていかないと。
ちょっと思いが強すぎてね、私たち。
短くしていかないとって感じなんだけどね。
次に、じゃあまず私たちはなんで役見ラボに参加したの?みたいな。
そこだと思うんだけど、実際ノンノンはどういうきっかけで参加したの?
私はXでちょうど募集をたまたま見かけて、
これはまず見たことないなと。
そうだよね。
こんな役学生に特化したプログラムって、もうワクワクするぞって思って。
なんか聞いたことあるやつない?
ルフィみたいになってるさ。
あれルフィだっけ?あれ。
ルフィじゃなかったっけ?なんだっけ?
ドラゴンボールさ。
あ、ドラゴンボールだった。
ルフィは行ってないよ。
ルフィ行ってなかった、ドラゴンボールだった。
でも今修正してくれてよかった。危ない危ない。
コメントで言われるところだった。
ルフィじゃないんじゃないですか?
全然話変わってきちゃった。
お願いします。
例のその人のごとくワクワクするぞということで、
ちょっと余裕も春休みであったから参加してみようって思って。
それがきっかけで。
ちょっと何気ないきっかけだね。
そうだね。結構本当に軽く参加してみたって感じだよね。
そうそうそう。
そうだね。
じゃあ私もなんだけど、私は何だろう、私3年か。
そう、役学部3年の時に参加したんだけど、
私の周りにすごい活動的な子がいて、友達にね。
役学生としていろんな活動をしていますみたいなっていう子がいて、
すごいなと思ってたんだけど、
それを見た時に私が役学部に入って、
勉強とバイトしかしてないなと思って。
学生のうちにしかできないことってすごいいっぱいあると思うから、
今のうちに何かやっとかないともったいないなと思った時に、
確かに。
何かないかなと思って、スマホで役学生活動って調べて。
それで出てきたの?
それで出てきたのが役部ラボで。
そこでたまたま募集してたの、役部ラボの活動で。
それで参加した。
もう運命じゃん。
そこに出てこなかったら、私は参加してなくて。
そうなんだ。
その時はXとかもやってないから。
ミラクルじゃん。
そういう経緯だったんだ。知らなかった。
インスタとかしかやってなくて、Xはやってなかったから、
私は本当に何々と一緒で、結構軽い気持ちで参加したけど、
そんな軽い気持ちで参加しても、受け入れてくれる優しい空間があって。
そうだね。
そこで軽い感じじゃなくて、本当にいろんなものを経験できたっていうのがあるから、
本当に参加できてよかったなっていうのが、今の一番の気持ちかな。
そこで検索してなかったら、もうここにはいなかったと思うし。
本当だよ。
もうその一言が、私その経験がなかったら、もうないから。
そこにスマホがなかったら、私はもう今なかった気がする。
そこにスマホがなかったらって。
スマホにもありがとう、本当に。現代社会にありがとうだよ。
パソコンで調べてない、たぶん。
ちょっと壮大ななっちゃうの。
ひらゆるに調べられるアイテムがあってよかった。
ちょっとスケールがでかすぎてびっくりした。
すごい世界につながっちゃったんだけど。
そんな感じで参加したんだけど、私たち今までずっとね、
すごい経験詰めましたみたいなこと言ってるけど、
実際どんな成長を詰めたの?っていうことなんだけど、
実際どんなことをして、どういう成長につながったの?
私は、まずさっきも言った通り、ウォールを設定するってことで、
元々は結構、私もなっちゃうと同じように勉強とかバイトとかで手一杯で、
心にも余裕がないのに、
日々の目の前の忙しさに暴殺されてるみたいな感じで、
なかなか自分を見つめるみたいな、向き合う時間がないから、
漠然とこのままでいいのかなっていう、ちょっとした焦りみたいなのがあったけど、
それを改善しようってことで、
ちょっとしたアクションを積み重ねてみようっていうふうに思って、
まずその期間中に取り組んだことがいくつかあるんだけど、
一番大きいなって思ったのが、毎日日記を書くっていうこと。
大事だね、日記。
それを毎回プログラムの時にみんなに宣言して、
途中成果とかも報告するわけだから、
いつもは結構3日坊主で終わりがちなんだけど、
今回はもう毎日ずっと書き続けられた。
すごい。やっぱ宣言するとね、やらなきゃいけない使命感みたいなの出てくるもんね。
そう、そうなんだよね。
だからそういうふうに日記を書いて、自分の頭を整理するっていうことで、
そうだね。
自分の今感じてる感情、怒りとか悲しみ、喜びみたいな、喜怒哀楽を、
じゃあなんでこういうふうに感じてるんだろうみたいなのを分析するというか、
言語化して客観的に捉えるみたいな、
そういう分析力みたいなのが身についたかなって思ってて、
そうか、なるほどね。
そういうね、もやもやとかね、不安なことって積み重ねると爆発しちゃうからさ、
徐々に発散して、徐々に解析していくっていうのはすごいいいなって思うね。
これは本当に今も、ちょっと毎日じゃないんだけど、
ちょっともやっとした時とかに、ノートにひたすら自分の思いを書くとか、
その日のできようと書くことで、ちょっと頭を整理するっていうのはめちゃくちゃいい方法だなっていうので、
皆さんもぜひって感じなんだけど。
本当だね、書き出すって大事だもんね。
うん、本当にそうなんだ。
確かに、なるほどね。
実際それはどの成長につながったんですか?
そうだな、それは結構初めの一歩って結構怖いけども、
怖い。
日記もそうだし、SNSのノートっていうのがあるんですけど、
自分の文章を投稿するっていう、それで初めて自分で発信してみるとか、
ちょっと一歩、自分の安心できるゾーンから一歩踏み出すことで、
そこになれることで、心地よさみたいなものを感じられたし、
自分の力、主体的にちゃんと意思決定してるわみたいな、
そういう自信にもつながったかなっていうのがあって。
なるほどね。
確かに、日常で生きてるとね、別に挑戦しなくても正直さ、
普通に生きていけるじゃん。
そうなんだよ。
でもその挑戦するまでのラインみたいなのが結構難しいじゃん。
その気持ちに切り替えるのって結構難しいけど、
その挑戦するっていうのに一歩踏み出す怖さっていうのが、
ちょっとハードルが下がったって感じなのかな。
そう、まさに本当にその通り。
めちゃくちゃ大事だね、それ。
そうか、私か。
私は、じゃあ私はね、一番最初の目標としては、
なんだろうな、結構人の目を気にしちゃうっていうことが多くて。
あー、わかる。
そのね、人に気を遣えるっていうのがあると思うんだけど、
気を遣いすぎてしまう面があるからこそ、自分の発言をできないというか、
なんか私がここで今これ言っちゃうと雰囲気崩れちゃうかなとか。
で、自分の思ってることを正直に言えなくて我慢しちゃうとかっていうのがあって、
そういう自分をなくしていきたいなっていうので、
ネガティブな感情の自分をなくしていきたいなっていうのが最初の思いだったんだけど、
それがあって、私が継続したのは、結構いろいろあるんだけど、
挨拶をめちゃくちゃ大きい声でするとか。
あー、大事。
結構私、ちっちゃいことを積み重ねてって。
めちゃくちゃ大事。
なんかね、やっぱ朝の挨拶大きくすると、一日結構ね、元気にいれられるんだよね。
へー、あんまり意識してなかったな。
そう、結構ね、大事で。
あ、なんかこんだけ、なんだろう、元気に挨拶できるとか声出せるんだったら、
なんか自分にもっと自信持って歩けるなみたいな。
確かに。
っていうのがあって、朝から声出して、人に挨拶するっていうのはすごい大事だなって思って、
そういうのを続けたり、あと、どうしても生きていく中で、
嫌なことってあるから、それをためないで、さっきののんのんみたいに、
私はためないで、私はスマホに書き起こしたの、嫌だったことを今日。
でもそれは、たぶん嫌だけど、逆から見れば、何かにつながるなって思っていて、
それを無理やりにでもいいから、なんかポジティブな感情に変えてったというか。
へー。
そう、そういうのもあったりして、
今日こういうことできなかったけど、ってことは逆に、次それができる、
なんだ、挑戦できるってことじゃない?みたいな。
おー、切り替えるんだね。
そう、無理やりにでもすごいポジティブな言葉に言い換えるっていうので、
そういうのをやったり、あと私も日記を書いたり、そういうのを続けたりすることで、
あと、結構ね、3年間、結構発表する機会っていうのが多くて、学校で。
あ、そうなんだ。
そう、そう、なんか、班でグループで話し合って、一人がみんなの前で発表するみたいな、
そういうのがね、結構ね、多くって、5回ぐらい連続だったんだけど、
そうなんだ。
あんまり人前でるの好きじゃなくて、苦手だったんだけど、そこでもう私がやります、みたいな。
えー、リコーボして?
そう、リコーボ。そういうのでも恐怖心をなくすというか、もうやるしかないみたいな。
すごい。
っていうのをやってたら、そういうのを私はやったんだけど、そしたら、何だろう、人前に出るのがまず怖くなくなった。
うん、こうしてラジオでも喋ってるしね。
そうそうそう、今それにつながってるんだけど、ほんとに。
まず人前に出るのが怖くなくなって、別に失敗って怖くないな、みたいな。
失敗すごい怖かったんだけど、失敗は次の成功につながるから、失敗はほんとに怖くないなっていうので思ったり、
あとは人に挨拶っていうので、声が大きくなった。
あー、大事だよね、それ。
そう、でもそう、声が大きいと、この人自信あるな、みたいなので、結構見る目が変わるというか、他の人から。
確かに。
そうそう、その視線からもより自分のプラスの感情になるっていうのがあって、そういうのもつながったり、
あとポジティブになったかな、やっぱりさっきのね。
そう、なんか嫌なことがあっても、それをポジティブに文字に起こさなくても、結構自分の頭の中で変換できるようになってきて。
へー、すごいね。
そういうのでポジティブになったから、結構ね、全体的に前向きになれたっていうのが、私の一番の成長かな。
へー。
そう。
めっちゃいいじゃん。
私はそう、だからそれが今のポッドキャストにつながってるっていう感じで、
へー。
さっきも言ったみたいに、そこで培った力を、今ここのポッドキャストで発揮させていただいて、
よりそれが、もっとなんか自分のプラスの武器、成長につながったっていう感じかな。
へー。
そう、そういう。
すごいね。
そういう成長が私は得られました。
お互いでいろんな成長が得られたね。
そうだね、これ。
そうだね。
なんか、そうだ言ってなかったけど、これを、自分がこういうふうな成長しましたっていうのを、
最後、成果報告会っていう形で、野球経営者とか、早々たるメンバーの大人たちとかに発表する機会があるんだよね。
ほんとに、あったあった。
もちろんね、優しいフィードバックもあるけど、結構厳しいフィードバックもね、少しはあるから、
そういう機会ってないから、そういう話をもらって、
私はこういうのは、これからもっと自信につなげていいんだなっていうのもあるし、
確かに。
ここはもっとこう変えていけば、自分のプラスによりなるんじゃないかなっていうので、
全体的に、もう全6回のプログラム、一つ残らず自分の成長につながるというか。
そうだね。
そういう感じがあるね。
もう全部大事みたいな。
ヤクミラボの成果報告と将来への展望
全部大事だね。
そこでね、私はいろんなスキルを身につけたと思うんですけど、
実際どう?その成長をこれからどういうことにつなげていきたいとかある?まだ。
そうだね。結構私、これまで生きてきて、あんまり受験とかその他諸々、
人生で勝負事でちょっと賭けに出るというか、ちょっと高いハードルのものに取り組むみたいな経験があんまりなくて、
いつも安全敗というか、ちょっと努力すればなんとか超えられそうみたいなところばっかり狙ってたけど、
でもこれから就活とかも始まっていく中で、
自分の気になってる企業とか、ちょっと最初難易度高そうだなって思ったとしても、
ちょっとやってやるぞというか、ちょっとこれまでだったらなんか怖気づいて、
私は無理だって思って早く諦めてたけど、でもちょっと挑戦してみようかなっていう風な今気持ちになってて。
いいねいいね。本当に挑戦が怖くなくなってきてるって感じだね。
そうなんだよね。
いいね。大事だよね。挑戦するのってさ、怖いけどさ、一歩踏み出しちゃえば結構スムーズにいくことってあるじゃん。
そこのまずの壁みたいのがあるから、そこが怖くなくなったら結構いろんなことに挑戦できるから、
めちゃくちゃいいと思う。そうだよね、就活。私は全力で応援させていただきます。
ありがとう。
もちろん。私はもうそうだね、私は結構就活はもう終わってるかなっていう感じで、
今5年生で実習もほとんど終わって、6年で国師だから、その後の目標って私はなるんだけど、
薬剤師になった後、結構今のこのポッドキャストの成長とかをそういうのにつなげていきたいなって思ってるから、
学生向けの講演会みたいな、なんていうんだろうね、広報の活動とか、そういうのもちょっとやっていきたいなって思ってるから、
薬剤師のお仕事プラスで、そういう情報を広げてく、発信していくような、そういうお仕事も薬剤師として携われたらいいなっていうのを今考えてるから、
まずは薬剤師になって、しっかり薬剤師としてのお仕事をして、プラスで自分の身につけた力を発揮していけばいいかなって思ってます。
すごい、私にはなっちょがすごい、めっちゃふかふかのソファに座って、めっちゃ喋ってる、あの生地が。
足組んで、ワイン持って、ワイン持って。
手をこう前に出してさ。
すっごい偉そうな社長みたいな。
そんな大した考えもないのに、こうやって考えてるみたいな。
やっちゃったな。そんな未来も。
でも結構実際、ありそうな気がする。薬薬生新聞みたいなのもあるもんね。
あるね、あるね。
私って将来乗っちゃいますか?みたいな。
乗っちゃいますか?
そんな未来も想像しながらね。
作ってくれたのは薬味ラボですか?
そうだね。
ということで、もうみなさんぜひ参加してください。
もう30分ぐらいずっと熱く語ってる。
これは魅力を語ってるわけですからね。
絶対参加していただいたほうがいいと思う。
もう純粋な自分たちの思いですから、これは。
ほんとそうだよね。
なんかね、自分を見つめ直すってほんとに大変だから、一人じゃん。
ほんとそう。
就活するときはやんなきゃいけないから。
それをできちゃうからね、ここで。
全然一年生からでも参加してありだよね。
いたいた、一年生の方もすごくいて。
すごい勉強になったって言ってたし。
やっぱり一年生よりね、むしろ早いほうがね、どんどんどんどんできること多いから、
早め早めの参加もすごくおすすめだし。
もちろんね、6年生になってからの参加でもね、
やっぱり就職した後のやっぱり一歩が違うだろうから。
そうだね。
ほんと学年問わず、どの学年でも参加して、
よりどの学年でも違った成長が得られるとは思うから、
ぜひおすすめしたいと思います。
そうだね。
一回参加する前に、私たちのこれを聞いてください。
そうだね。
より参加熱が高くなると思いますから。
確かに。
このURLをホームページに貼ってもらいましょう。
そうしましょう、そうしましょう。
一番でかく貼ってもらおう。
そうだね。
一番でかく。
逆にこれでいいのぐらい。
不安になるレベルにね。
詐欺じゃないかなぐらいの大きさで。
それぐらい。
1ページにURLみたいな。
ちょっとワンクリック詐欺みたいになっちゃうから、
それはやめとこう。
これを押したらヤバいかもしれない。
お金は一切取りません。
そうだね。
もう完全に無料なんでね。
無料で、ほんとにこんな機会ないので。
ちなみになんで無料で成り立ってるかっていうと、
いろんなスポンサーの方が薬剤師とか薬局経営者の方の
スポンサーのもとで成り立ってますので。
そうですね。
全く怪しくはないので。
そうだね。
全く怪しくはないので、ほんとに。
そうだね。
しっかり学べるところなので、
おすすめさせていただきますということで。
ちょっと結構今回は長くなってしまったんですけど。
最後だしいいでしょう。
ヤクミラボへの参加推奨とリスナーへのメッセージ
そうだね、最後だしいいでしょうということで、
今回は薬味ラボ×薬学というテーマでお話ししてきましたが、
リスナーの皆さんにとって、
自分ちょっと変われたかもって感じた瞬間とか、
そういうきっかけみたいなものありますか?
もしよければ、
ハッシュタグ薬学生のあきこまでぜひ教えてください。
勉強がちょっと楽しくなるラジオ、
勉強にひとさじの薬学を。
そろそろお別れのお時間です。
最終回、お聞きいただきありがとうございました。
どんどん最終回の収録はいかがでしたか?
ちょっと今までで一番熱く語れたような気がしてる。
最後にしてこの熱は良かったなと思うけど、
まだ実感ないね。
本当にそう。
そうだよね。
まだ配信はまだ先だもんね。
そうだね、配信は結構先だけど、
私たちが一緒にこうやってラジオ二人でっていうのは、
もしかしたら最後になっちゃうかもしれないよね。
本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
とても楽しかったです、本当に。
また会いましょう。
本当に絶対会おう。
そうだね。
もう一回対面で会おうね。
まだ一回しか会ったことないから。
一旦私がそっちに行きたいので、
私たち離れてるんだよね、距離が。
住んでるところだ。
離れてるんだけど、観光させていただきたいので。
いろんなカフェに連れて行きたいなって。
カフェ巡りしよう、カフェ巡り。
そうだね。
カフェ巡りって言ってあんま巡れないっていう。
やりましょう、やりましょう。
やりましょう。
じゃあそんな感じですかね。
そうだね。
ちょっと寂しいな。
終わります、終わります。
いきます。
何も言わないで、エンディング。
いきます、いきます。
もう私たちもここで成長させていただいたので、
リスナーの皆さんにも本当に今までありがとうございましたということで、
私たちは表にこれから、今後出るかはわからないけど、
もしかしたらまたラジオやるかもしれないし、
また違った場面でお会いできるかもしれないですけど、
ぜひ応援していただけると嬉しいです。
嬉しいです。
嬉しいです。
日本語食ってください。
お願いします。私たちこれからも頑張ります。
頑張ります。
カフェのソファに座ります。
そんな感じで、じゃあ終わります。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
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各週、月、水、木、金曜日の朝6時に更新されます。
水曜日は気になるを深掘り、
木曜日は夕暮れの道しるべ、役学5年生の学びと気づきのラジオ、
金曜日はLet's Speak English、国際的に活躍したい役学生のラジオを配信中です。
こちらもぜひお聴きください。
月曜日の番組の配信はこれで最後となりますが、
皆様とまたぜひどこかでお会いできれば嬉しいです。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
はい。
ここまでは、えー、どうしよう。
えー、ここまでの、
エンディングと番組紹介
今日のお相手は、
今日のお相手は、
今日のお相手は、
で、いきますか。
はい。
はい、いきます。
今日のお相手は、
のんのんと、
だいちょうでした。
ありがとうございました。
最終回、バイバイ。
バイバーイ。
40:32

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