そんな感じで今日は始まるんですけど、
はい。
今回最終回、なっちょとのんのんのペアでお送りするのは、これがラストのエピソードです。
はい。
で、ポストキャストをね、始めるきっかけになったのは、
このやくみロボっていう学びの方だったんですけど、
そこでね、仲間と出会ったり、語ったり、挑戦をするので、
私自身もすごい成長できたっていうことが大きいなと思うので、
そんなやくみロボへの感謝を込めて、今回はやくみロボをテーマに、
まあ活動の裏側だったり、思いとかだったり、
もうお互い知らないことも多いだろうからね、
そういうのをたっぷり語っていきたいなと思います。
ずっと話したかった、これ。
ね、ぜんぜんこういう、このことをまず話してなかったっていうね。
そうだよね。
そう、最終回にはなってしまったんですけど。
じゃあまずね、やくみロボについて少しお話したいんですけど、
やくみロボって何?っていうのは、みなさんもと思うけど、
やくみロボスクールっていうのは、
役学生がやりたいことを見つけるためのコンパスと、
それらを実現するためのスキルを身につけることをサポートする、
全6回の参加型プログラムとなっております。
実際ホームページにもそういうことが載ってるんだよね。
そうだね、そう載ってるね。
実際に私たちはね、そこに参加したって感じで、
参加した期はね、ちょっと違うんだよね。
そうそうそう。
2ヶ月間、その回があって、
ズームだったり対面だったりで、
毎回、そうだな、5年以上、10年未満みたいな。
そうだね、それぐらいだった私も。
そうだよね。なっちは何期生で参加したんだっけ?
そうだね、私は2期生で参加して、
もうだいたい2年ぐらい前になるかな、私が参加したのは。
結構経ってるね。
そうだね、2年弱ぐらい経ってるかなっていう感じで、
私たちの時は、半年弱ぐらいだったのかな。
半年ないぐらいで、結構長期だったんだけど、
1回目とラストの回は対面で、
残りのものは、全部オンラインでやるっていう感じで、
役学生が参加してるっていうのはあるんだけど、
全然役学のことは、そういうのはなくって、
自分、これからどうしていきたいかとか、
自分ってどういう素晴らしいスキルがあるのかというか、
あとこれからここを伸ばしていけば、
もっとすごい自分の自信につながるんじゃないかみたいな、
っていうのをみんなで見つけていく、
それをサポートしてくれる授業を受けられるみたいな感じのことをするのが、
役目ラボだったかなって私は思うんだけど、
実際、のんのんはどんな感じでやった?
私も去年のちょうど今頃、4期生として参加してたんだけど、
そうかそうか、ちょうど1年前ぐらいだね。
そうだね、内容は本当にまさになっちょが言ってる通りで、
社会人に必要なスキル、
そうだね、本当に。
まず自分を理解して、自分のことをちゃんと言葉にして説明できるようになれるみたいなところとか、
その対面でやったときはグループに分かれて、
一つのテーマに沿って徹底的に議論するみたいな、
他の普通に役学生だったらなかなかできないような体験ができたかなって考えてる。
日常生活で生きてると、結構目の前の課題に取り組むっていうことが多いというか、
そういうことしかないっていうイメージが私はあるんだけど、
確かに。
ラブに参加することで、結構さかのぼる。
自分の過去にさかのぼって、自分ってどういう感情であるな、でこういうふうなことをするんだろうとか、
自分の特技ってなんだろうとか、
自分の今こういう性格になったのはどういうことがきっかけなんだろうとか、
そういうのを深く自分で追求できるから、
結構習慣性でさ、自分を見つめ直す時間って結構あると思うんだけど、
自分ってどういう人間なんだろうみたいな、っていうのがここの役見ラボで完結しちゃうみたいな。
確かにそうだね。
自分を見つめ合う時間をそこでしっかり作れるから、
一回なんか、私って今こういう感情になってんのは、こういうことをしたいからなんだなとか、
自分をうまくコントロールできるようになる、なんか勉強っていうのかな、
そういうのにもなったなっていうのを私は思っていて。
確かにね。
役見ラボでその全6回、プログラムがあるんだけど、
たぶん一人一人なんだろう、ゴール地点というか、
6回終わった後に自分はこうなってたいですみたいな、っていうのがあると思うんだけど、
いろんなそういうのがあった?
そうだね。私もその最初にゴール設定、
自分が実際どういう姿になりたいかっていうのを設定して、
それに向けての具体的なアクションみたいなのを、具体的な毎日継続できるような形の報道に落とし込んで、
それを定期的に報告していくっていう感じで、
結構自分で内省するというか、そういうのって結構一人だと自己完結しちゃうから、
自分の価値観だけしか取り入れられない。
あんまり他の人と話す機会ってないけど、
でも役見ラボは結構、ブレイクアウトルームとかで他の人と一対一で話して、
結構話が広がったりとか、いろんな視点で指摘してくれるから、
結構自分を深掘れるし、相手も同じように深掘れるから、
結構自己理解も深まるし、
未来においても将来を思い描いてそこから逆算するみたいな、
そういうのもすごい大事なことだよね。
ほんとそうだね。
さっきも言ってくれたけど、ブレイクアウトルームとかで話すっていうのもあったんだけど、
実際いろんな大人の方々がいらっしゃって、もちろん同じ役学生もいらっしゃって、
そういう方から自分がお話しして、それについて意見をもらうっていうのって、
あんまりそういう機会ないと思うから、
ほんとにそう。
そういう貴重な機会があったのは、ほんとに自分の今の成長につながったなって思って、
そうだね。
そういう成長できる場を作ってくれたのが、役目ラボなんじゃないかなとまとめると、
そうだね。
そう思いますね。
実際どんな活動をしているかっていうんだけど、
さっきも言ったみたいにね、
全6回の参加型プログラムで、みんなでいろいろ話し合ったり、
自分を見つめ直したりっていう、そういう時間もあるんだけど、
じゃあ、なんで私たちは今ポッドキャップをやってるの?みたいな。
確かに疑問だよね。
そうそう、そういうことにつながると思うんだけど、
役目ラボのプログラムで、最後に自分はこういう成長につながりましたみたいな、
こういうことができるようになりましたっていう発表があるんだけど、
そこでその力を身につけましたで、ゴールじゃもったいないんじゃないかみたいな、
それを今後社会に出てというか、今後何かね、もっとうまく発揮できるような、
そういう場所をもうけたほうがいいんじゃないかっていうのを考えてくれる。
で、それで今のこのポッドキャストとかにつながってるんだけど、
実際に私はニキだから結構前なんだけど、
私のときはポッドキャスト以外にもビールを作ろうみたいな。
へー、クラフトビール?
そう、クラフトビール。
あー、流行ってるよね。
そうそうそう、なんかパッケージっていうの、見た目から中身の味から、
どこの原産のものを使うかっていうか、
どういうコンセプトでみたいな、そういうのから全部一から作るっていうので、
そういうね、クラフトビール作りっていうのもあったり、今ね、ポッドキャストもやってて、
結構この2つが主の軸になってるんじゃないかなと思って、
で、今はもうね、ポッドキャストだって結構メインになっていると思うんだけど、
この活動で、もちろん私たちはね、お話するっていうこういう活動もあって、
でもその裏にはね、広報とか企画とか、デザインとかそういうのもあると思うけど、
実際のんのんはね、広報とかもやってくれてると思うんだけど、
そうそうそう。
どんな感じでやってるの?
実際インスタでも投稿してて、
毎回エピソードが更新されるたびに、今どうやったら伝わるかなっていう、
ちょっと導入部分のキャッチコピーを考えて、
ちょっとイラストも使って、ちょっと親しみやすい感じで投稿作ったりとか、
結構裏側で、ただトークするのが役学生っていうだけじゃなくて、
実際企画コンセプトと編集もやってるし、
そうだよね。
結構もうほとんど役学生主体って言っても可能ではないっていう。
そうだね、本当にそうだと思う。
それだし、そのポッドキャストって結構やっぱり敷居が高いというか、
難しいね、一人じゃなかなか。
一人だと難しくって、いろんな番組があると思うんだけど、
継続的に今もアクティブに更新されてるのって、
全体の13%っていうデータもあれらしくて。
本当に継続するのが難しい企画なんだね、ポッドキャストって。
私たちのやってる役学生の空きコマは、去年のいつ頃からだっけ、始まったのが。
去年の6月ぐらい。
去年じゃない、一昨年。
一昨年。
一昨年だ、一昨年の6月から始まったかな。
あ、そうなんだ。
それで、今全体のエピソード数も100以上だな、確か。
そんなにあるんだ。
あと総再生回数も1万越えっていう。
すごいね。
素晴らしい。
結構すごいよね。
そういう数もすごいけどさ、やっぱそういうデータを見て、
これはこうしたほうがいいんじゃないかとか、
こうしたらもっといろんな人に見てもらえるんじゃないかみたいな、
そういうのも、そういう対策をできるというか、
そういう能力も身につくっていうのもあるから、
本当に喋る力だけじゃなくて、
候補の力だったり、文章力とか、
いろんなものが身につくんじゃないかなって思うね。
本当にそうだね。
実際私が2年前の1話から携わってる人間なんだけど、
その時はまだ番組が2つしかなかったのね。
そうなんだ。
月曜日と金曜日だけしか、2番組しかなかったんだけど、
やっぱり役目ラボに参加してる学生さんもどんどん会を重ねることに多くなってて、
ポッドキャストを一緒にやってくれる学生さんもすごいいっぱいになって、
今4番組だよね。
そう、4番組だね。
月、水、木、金で。
番組も増えてるから、もうこれはね、終われないよ。
終われないよ。
もうこっからもうぶちかましていくみたいな。
そう、今始まってばっかみたいなもんだから、
今後本当にどんどんどんどんこれは広がってくんじゃないかなって思うから。
そうだね。
今後も役目ラボが続く限りどんどん参加者も増えて、
コミュニティ自体も拡大していくから。
そうそうそう。さっきね、継続できるのは13%しかいないって言ってたけど、
もう多分その中でもね、その後何年続くのも本当に何%ってなってきちゃうから、
もうこれは上位何%に私たちポッドキャストは入るんじゃないかってぐらいの継続力で、
そういう力継続力も。
いやー誇らしいね。
ね、本当だよね。
そう、そういう力を身につくっていうのが結構メインじゃないかなと思います。
そんな感じです。
いやーちょっとめっちゃもうボリボリ宣伝しちゃったみたいな感じだけど。
今日ね、結構喋りたいことが多いんだけど、もうまあまあ時間経っちゃってる。
そうだね。
やっぱり納めていかないと。
ちょっと思いが強すぎてね、私たち。
短くしていかないとって感じなんだけどね。
次に、じゃあまず私たちはなんで役見ラボに参加したの?みたいな。
そこだと思うんだけど、実際ノンノンはどういうきっかけで参加したの?
私はXでちょうど募集をたまたま見かけて、
これはまず見たことないなと。
そうだよね。
こんな役学生に特化したプログラムって、もうワクワクするぞって思って。
なんか聞いたことあるやつない?
ルフィみたいになってるさ。
あれルフィだっけ?あれ。
ルフィじゃなかったっけ?なんだっけ?
ドラゴンボールさ。
あ、ドラゴンボールだった。
ルフィは行ってないよ。
ルフィ行ってなかった、ドラゴンボールだった。
でも今修正してくれてよかった。危ない危ない。
コメントで言われるところだった。
ルフィじゃないんじゃないですか?
全然話変わってきちゃった。
お願いします。
例のその人のごとくワクワクするぞということで、
ちょっと余裕も春休みであったから参加してみようって思って。
それがきっかけで。
ちょっと何気ないきっかけだね。
そうだね。結構本当に軽く参加してみたって感じだよね。
そうそうそう。
そうだね。
じゃあ私もなんだけど、私は何だろう、私3年か。
そう、役学部3年の時に参加したんだけど、
私の周りにすごい活動的な子がいて、友達にね。
役学生としていろんな活動をしていますみたいなっていう子がいて、
すごいなと思ってたんだけど、
それを見た時に私が役学部に入って、
勉強とバイトしかしてないなと思って。
学生のうちにしかできないことってすごいいっぱいあると思うから、
今のうちに何かやっとかないともったいないなと思った時に、
確かに。
何かないかなと思って、スマホで役学生活動って調べて。
それで出てきたの?
それで出てきたのが役部ラボで。
そこでたまたま募集してたの、役部ラボの活動で。
それで参加した。
もう運命じゃん。
そこに出てこなかったら、私は参加してなくて。
そうなんだ。
その時はXとかもやってないから。
ミラクルじゃん。
そういう経緯だったんだ。知らなかった。
インスタとかしかやってなくて、Xはやってなかったから、
私は本当に何々と一緒で、結構軽い気持ちで参加したけど、
そんな軽い気持ちで参加しても、受け入れてくれる優しい空間があって。
そうだね。
そこで軽い感じじゃなくて、本当にいろんなものを経験できたっていうのがあるから、
本当に参加できてよかったなっていうのが、今の一番の気持ちかな。
そこで検索してなかったら、もうここにはいなかったと思うし。
本当だよ。
もうその一言が、私その経験がなかったら、もうないから。
そこにスマホがなかったら、私はもう今なかった気がする。
そこにスマホがなかったらって。
スマホにもありがとう、本当に。現代社会にありがとうだよ。
パソコンで調べてない、たぶん。
ちょっと壮大ななっちゃうの。
ひらゆるに調べられるアイテムがあってよかった。
ちょっとスケールがでかすぎてびっくりした。
すごい世界につながっちゃったんだけど。
そんな感じで参加したんだけど、私たち今までずっとね、
すごい経験詰めましたみたいなこと言ってるけど、
実際どんな成長を詰めたの?っていうことなんだけど、
実際どんなことをして、どういう成長につながったの?
私は、まずさっきも言った通り、ウォールを設定するってことで、
元々は結構、私もなっちゃうと同じように勉強とかバイトとかで手一杯で、
心にも余裕がないのに、
日々の目の前の忙しさに暴殺されてるみたいな感じで、
なかなか自分を見つめるみたいな、向き合う時間がないから、
漠然とこのままでいいのかなっていう、ちょっとした焦りみたいなのがあったけど、
それを改善しようってことで、
ちょっとしたアクションを積み重ねてみようっていうふうに思って、
まずその期間中に取り組んだことがいくつかあるんだけど、
一番大きいなって思ったのが、毎日日記を書くっていうこと。
大事だね、日記。
それを毎回プログラムの時にみんなに宣言して、
途中成果とかも報告するわけだから、
いつもは結構3日坊主で終わりがちなんだけど、
今回はもう毎日ずっと書き続けられた。
すごい。やっぱ宣言するとね、やらなきゃいけない使命感みたいなの出てくるもんね。
そう、そうなんだよね。
だからそういうふうに日記を書いて、自分の頭を整理するっていうことで、
そうだね。
自分の今感じてる感情、怒りとか悲しみ、喜びみたいな、喜怒哀楽を、
じゃあなんでこういうふうに感じてるんだろうみたいなのを分析するというか、
言語化して客観的に捉えるみたいな、
そういう分析力みたいなのが身についたかなって思ってて、
そうか、なるほどね。
そういうね、もやもやとかね、不安なことって積み重ねると爆発しちゃうからさ、
徐々に発散して、徐々に解析していくっていうのはすごいいいなって思うね。
これは本当に今も、ちょっと毎日じゃないんだけど、
ちょっともやっとした時とかに、ノートにひたすら自分の思いを書くとか、
その日のできようと書くことで、ちょっと頭を整理するっていうのはめちゃくちゃいい方法だなっていうので、
皆さんもぜひって感じなんだけど。
本当だね、書き出すって大事だもんね。
うん、本当にそうなんだ。
確かに、なるほどね。
実際それはどの成長につながったんですか?
そうだな、それは結構初めの一歩って結構怖いけども、
怖い。
日記もそうだし、SNSのノートっていうのがあるんですけど、
自分の文章を投稿するっていう、それで初めて自分で発信してみるとか、
ちょっと一歩、自分の安心できるゾーンから一歩踏み出すことで、
そこになれることで、心地よさみたいなものを感じられたし、
自分の力、主体的にちゃんと意思決定してるわみたいな、
そういう自信にもつながったかなっていうのがあって。
なるほどね。
確かに、日常で生きてるとね、別に挑戦しなくても正直さ、
普通に生きていけるじゃん。
そうなんだよ。
でもその挑戦するまでのラインみたいなのが結構難しいじゃん。
その気持ちに切り替えるのって結構難しいけど、
その挑戦するっていうのに一歩踏み出す怖さっていうのが、
ちょっとハードルが下がったって感じなのかな。
そう、まさに本当にその通り。
めちゃくちゃ大事だね、それ。
そうか、私か。
私は、じゃあ私はね、一番最初の目標としては、
なんだろうな、結構人の目を気にしちゃうっていうことが多くて。
あー、わかる。
そのね、人に気を遣えるっていうのがあると思うんだけど、
気を遣いすぎてしまう面があるからこそ、自分の発言をできないというか、
なんか私がここで今これ言っちゃうと雰囲気崩れちゃうかなとか。
で、自分の思ってることを正直に言えなくて我慢しちゃうとかっていうのがあって、
そういう自分をなくしていきたいなっていうので、
ネガティブな感情の自分をなくしていきたいなっていうのが最初の思いだったんだけど、
それがあって、私が継続したのは、結構いろいろあるんだけど、
挨拶をめちゃくちゃ大きい声でするとか。
あー、大事。
結構私、ちっちゃいことを積み重ねてって。
めちゃくちゃ大事。
なんかね、やっぱ朝の挨拶大きくすると、一日結構ね、元気にいれられるんだよね。
へー、あんまり意識してなかったな。
そう、結構ね、大事で。
あ、なんかこんだけ、なんだろう、元気に挨拶できるとか声出せるんだったら、
なんか自分にもっと自信持って歩けるなみたいな。
確かに。
っていうのがあって、朝から声出して、人に挨拶するっていうのはすごい大事だなって思って、
そういうのを続けたり、あと、どうしても生きていく中で、
嫌なことってあるから、それをためないで、さっきののんのんみたいに、
私はためないで、私はスマホに書き起こしたの、嫌だったことを今日。
でもそれは、たぶん嫌だけど、逆から見れば、何かにつながるなって思っていて、
それを無理やりにでもいいから、なんかポジティブな感情に変えてったというか。
へー。
そう、そういうのもあったりして、
今日こういうことできなかったけど、ってことは逆に、次それができる、
なんだ、挑戦できるってことじゃない?みたいな。
おー、切り替えるんだね。
そう、無理やりにでもすごいポジティブな言葉に言い換えるっていうので、
そういうのをやったり、あと私も日記を書いたり、そういうのを続けたりすることで、
あと、結構ね、3年間、結構発表する機会っていうのが多くて、学校で。
あ、そうなんだ。
そう、そう、なんか、班でグループで話し合って、一人がみんなの前で発表するみたいな、
そういうのがね、結構ね、多くって、5回ぐらい連続だったんだけど、
そうなんだ。
あんまり人前でるの好きじゃなくて、苦手だったんだけど、そこでもう私がやります、みたいな。
えー、リコーボして?
そう、リコーボ。そういうのでも恐怖心をなくすというか、もうやるしかないみたいな。
すごい。
っていうのをやってたら、そういうのを私はやったんだけど、そしたら、何だろう、人前に出るのがまず怖くなくなった。
うん、こうしてラジオでも喋ってるしね。
そうそうそう、今それにつながってるんだけど、ほんとに。
まず人前に出るのが怖くなくなって、別に失敗って怖くないな、みたいな。
失敗すごい怖かったんだけど、失敗は次の成功につながるから、失敗はほんとに怖くないなっていうので思ったり、
あとは人に挨拶っていうので、声が大きくなった。
あー、大事だよね、それ。
そう、でもそう、声が大きいと、この人自信あるな、みたいなので、結構見る目が変わるというか、他の人から。
確かに。
そうそう、その視線からもより自分のプラスの感情になるっていうのがあって、そういうのもつながったり、
あとポジティブになったかな、やっぱりさっきのね。
そう、なんか嫌なことがあっても、それをポジティブに文字に起こさなくても、結構自分の頭の中で変換できるようになってきて。
へー、すごいね。
そういうのでポジティブになったから、結構ね、全体的に前向きになれたっていうのが、私の一番の成長かな。
へー。
そう。
めっちゃいいじゃん。
私はそう、だからそれが今のポッドキャストにつながってるっていう感じで、
へー。
さっきも言ったみたいに、そこで培った力を、今ここのポッドキャストで発揮させていただいて、
よりそれが、もっとなんか自分のプラスの武器、成長につながったっていう感じかな。
へー。
そう、そういう。
すごいね。
そういう成長が私は得られました。
お互いでいろんな成長が得られたね。
そうだね、これ。
そうだね。
なんか、そうだ言ってなかったけど、これを、自分がこういうふうな成長しましたっていうのを、
最後、成果報告会っていう形で、野球経営者とか、早々たるメンバーの大人たちとかに発表する機会があるんだよね。
ほんとに、あったあった。
もちろんね、優しいフィードバックもあるけど、結構厳しいフィードバックもね、少しはあるから、
そういう機会ってないから、そういう話をもらって、
私はこういうのは、これからもっと自信につなげていいんだなっていうのもあるし、
確かに。
ここはもっとこう変えていけば、自分のプラスによりなるんじゃないかなっていうので、
全体的に、もう全6回のプログラム、一つ残らず自分の成長につながるというか。
そうだね。
そういう感じがあるね。
もう全部大事みたいな。