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ひとりの子供にひとりのメンタルコーチを。しーさこと、みねさとしです。 Today's themeis, 「イライラしがちなのはダメ?」というテーマでお話ししていこうかなというふうに思います。Let's talk about, 「イライラしがちなのはダメ?」
本題に入る前にお知らせです。このチャンネルは子供の可能性を信じ、伸ばし続けるために、親としてできることを、スポーツメンタルや農家学、心理学といった観点からお話ししていくチャンネルになります。
興味あるなって方はぜひフォローしていただけると嬉しいです。また、今日から概要欄の方が少し変わっています。
今までは7大得点って形になってたものを少しパワーアップさせていただいて、12大得点って形で5つ得点の方も増やさせていただきました。
もし興味あるなって方はタップしていただけると、受け取っていただけると嬉しいなと思いますので、よろしくお願いいたします。
それでは本題に入りたいと思います。
イライラするのってダメ?っていうテーマなんですけども、
今日はたまたま自分は、僕がコーチングを学んでいたスクールのお手伝いの方を時々
入らせてもらっています。
そこで実際に、自分はファシリテーターという形で司会役でいたんですけども、
実際の講師の先生がお話ししているのを
そこに参加されていた参加者と同じような目線で話を聞く中で、
ついイライラしてしまうんですっていう悩みを抱えている
ママでした。
そこでね、自分は話を聞きながら
イライラしてしまうっていうことに関して、
そういえばついこの間も中学校の方で少し
ある女の子と話ししているときも
つい怒りっぽいんですって形で、周りからもそういうふうに見られてますっていうのを仰っていた
女の子もいたんですけど、
自分自身もね、どっちかといったら怒りがすぐ出るタイプ
なんですね。
全然面識がない人とかにはあまり出ないかもしれないんですけど、どうしても
妻だったりとか子供だったりとか近い存在の人には、自分少し怒りが出がちだなっていう
部分であったりとか、ちょっと不愛想な部分があったり
っていうのが自分なんですけど、
皆さんはいかがでしょうかということで、今日ね、これで何を話をしたいかっていうと
この怒りであったりとかイライラっていう
感情が出る
ことが、まあ良いか悪いか
で考えたら、
まあ
客観的にね、一般的に言われるのであれば
あまり良いことではもしかしたらないかもしれないんですけど、
自分はね、その中学校の
女の子にお話しした時もそうですし、今日僕が参加してた講師の先生が
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そのママさんに
お伝えしてるのも聞いて、
あ、やっぱり似ているところあるんだなっていうのが思いました。
僕はまず中学生の女の子には
それって怒りっていうエネルギーがあるだけすごいんだよっていう
ことを伝えさせてもらいました。
で、今日は講師の先生はそのママさんに対して
怒りがあるってことは意欲があるっていうことなんだよっていうふうに
お伝えしていました。
で、少しねニュアンスはね意欲とエネルギーでは違うかもしれないんですけども
まあ
何が言いたいかっていうと怒りとかイライラが出るっていうのは
決して僕は悪いことではないなっていうふうに
考えているっていうことです。
なので、そこの後は出し方の部分であったりとか方向性の部分を
変えるっていう部分が
大事なんじゃないかなっていうふうに
思っているんですね。
なので
その怒りのエネルギー、イライラのエネルギーを
プラスの方にいかに変換できるかっていう見方をすれば
もしかしたらすごく前向きな声が
かけれるママになるかもしれないし
プレイヤー、選手としても活躍できる可能性もあるのかなっていうふうに自分は
考えています。
なので、ついつい怒りがちになっちゃうとかイライラしちゃうっていう方
結構いると思うんですね。特に子育てしている中で
小さいお子さんとかがいるとなんでそんなことでやっちゃうのとか
さっき言ったじゃんみたいな形とか
すごくイライラしてしまうことって
きっとあるなーっていうふうには思うんですけども
僕はそれはそんなに
気にしなくていいわけじゃないんですけど
その方向性の出し方が変われば逆にすごく子供に前向きな言葉をかけれるようになったりとか
チーム全体、プレイヤーであればチーム全体に対しても逆に
プラスのエネルギーを与えられる子なんじゃないかなっていうふうに思うんですね
なので僕はどっちかと言ったら心配だなっていうのはその気度愛楽っていう部分が
なかなか出ない
この方が心配だなって思います
それはやっぱり気度愛楽が必ずあると思うんですね
それが
出しづらいのか
何なのかは人によって違うと思うんですけど
何かやっぱり自分の中で
蓋をしてしまっている
感情を出すことに蓋をしてしまっているっていう部分も
少なからずあるんじゃないかなっていうふうに考えると
そうやって
感情が出ない子の方が
もしかしたら僕は心配だなって思いながら実は見てたりします
なのでねついつい泣いてしまいますであったりとか
怒ってしまいますであったりとか
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そういった
旗から見たらちょっとマイナスに捉えられるようなことでも実はすごく
プラスに変換できる可能性が逆に
秘めてるなっていうふうに考えてもらえるといいんじゃないかなというふうに
思います
なのでお子さんがねもしそういったやつが
起こりがちとかっていう部分があるのであればもちろんそれは生活環境とか
食生活だったりとかそれも少なからず絶対影響はしているって思うんですけども
そこをうまく
親として方向づけですよねそのエネルギーをいかに
いいエネルギーを出せるように
してあげるかっていう視点もすごく大事なんじゃないかなというふうに思いました
皆さんはどうでしょうか喜怒哀楽
どれぐらい出るタイプでしょうか
はいまあ私はねどっちかと言ったらドが出てしまうタイプなのでまあそこをねよりプラスの方に今
本当に楽しむ部分だったりとか笑顔の部分だったりとか
もう本当にだいぶ意識しながらとかそれこそ本当にねコーチングを通して自分の場合は
自分のね思い込みの部分なんか自分が偏った考え方をしてるんだなってことに気づいて
すごく軽く動けるようになってきたのが僕はこの2年ぐらいなのかなっていうふうに
思ってます
皆さんはいかがでしょうかもしねそういった自分の思い込みだったりとかそういったものに
なかなかね自分自身気づきづらいです
もしなんかそういうのを
少し
気づきたいなとかっていう気持ちがあられる方がいましたらぜひ
概要欄の方に公式ラインのリンクの方も貼らせていただいておりますので
ぜひ個別の相談等も来ていただけると嬉しく思います
なかなかね自分自身のこと自分が実は一番気づきづらいです
こうやって話をしたりとか
ね紙に書いたりとか
そういったことをすることによって何か
違った気づきが得られるというのもありますので
ぜひお気軽に参加していただけると嬉しいなというふうに思います
はい今日はねイライラあってダメっていう話を言って
このテーマでお話しさせていただきました本当にね
まとめると全然イライラあって自分はダメじゃないなというふうに捉えてます
のでぜひぜひ
どっちかと言ったら気度は偉くしっかり
出せる方がいいんじゃないかなって僕は思ってますし
まあもちろんね時と場合にはよると思いますけども
そういった形で
私は考えてますので皆さんもぜひ何か
食ったくない意見をコメント欄の方に書いていただけると嬉しいなというふうに思います
今日はちょっとスタートが遅くなってしまいましたが最後まで聞いていただきありがとうございました
それではまた明日