2026-01-05 09:33

ネガティブ発言は、ヘアゴム作戦で気づこう!

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サマリー

ネガティブな言葉の影響について、脳科学的な観点から深く掘り下げ、女の子の事例を通じてメンタルの重要性を強調します。また、ヘアゴム作戦を提案し、自覚を促すことでポジティブな思考を育む方法を示します。

ネガティブな言葉の影響
一人の子供に一人のメンタルコーチを。しーさこと、宇野聡です。
今日のテーマは、ネガティブな言葉についてお話ししようと思います。
本題に入る前にお知らせさせてください。
このチャンネルは、子供の可能性を信じ、伸ばすために必要なこと、何ができるかということを
親からの目線であったり、メンタルコーチという視線でお話しさせていただくチャンネルになっています。
概要欄の方には、公式LINEも貼ってあります。
特典の方も受け取れる形になっていますので、ぜひ興味がある方は受け取ってみてください。
それでは、本題に入ります。
ネガティブな言葉についてということで、お話しをしようと思うんですけども、
まず、結論から簡単に言うと、やはりネガティブな言葉を使うっていうのは
簡単に言えば良くないよねっていうお話なんですが、
なぜ良くないのかということを、もう少し深掘ってお話ししようと思うんですが、
私自身、スポーツメンタルという形で学んでいく中で、もちろんそれだけじゃなく、
やはりまず、脳科学という観点で考えていたときに、
マイナスな言葉を聞いたり発したりすればするほど、
やはり脳みそが自分がマイナスな人間だっていうふうに勘違いするって言われています。
そもそも脳みそって主語が意識できない、認識できないっていうふうに言われています。
なので誰かに対して悪口を言ったりしたとしても、
それは自分に言ってるものと実は同じだって脳みそは捉えたりするんですね。
なのでその脳科学っていう観点から言っても、やはりマイナスな言葉を使う、
ネガティブな言葉を使うっていうのは良くないっていうふうに私は考えます。
そしてもちろんただ単にその言葉を聞いている、言われている、
他の人が言っているだけでもやっぱりいい気分がする人ってそんなにいないんじゃないかなっていうふうに思います。
なのでネガティブな言葉って使わない方がいいよねっていうのがもちろん結論なんですが、
それだけでは今日の話ちょっと物足りないと思うので、
なぜ今日こんな話をしようかなっていうふうに思ったかというと、
実際に昨日中学校の女子バレエ部の方にメンタル講習って形で行ってきました。
その時に1時間ほど講習が終わった後に練習の方を見せていただいてたんですが、
やっぱりああしまったとか、ああやっちゃったとか、ああダメだとか、
そういう言葉がすごく多かったんですね。
その後、監督の先生とお話しさせてもらった時も、
1人毎回マイナス、ネガティブな発言ばっかりしてしまう選手が1人いるんですっていうご相談を受けました。
その時にやはりマイナスな言葉を使うってやっぱり良くないよなっていうのを改めて感じたので、
今日ここでお話ししようと思っているんですけども、
その女の子自身もすぐごめんっていう言葉もそうかもしれないし、
ああダメだったとか、私無理なんだとか、そういった発言をしてしまうそうなんです。
実例と指導方法の提案
でも決して力がない子ではないそうなんですね。
レギュラーとして試合に出れそうな形の子なんですが、
どうしてもそういったマイナスな発言が多いので、
周りの子からも大丈夫だよ、大丈夫だよっていつも声かけてくれるんだけど、
どうしてもまず最初に出てくるのがマイナスな発言っていうのが多いっていう風に言ってました。
それって何でなんだろうっていうことなんですけど、
やはり中学生の女の子なんですけど、13年、14年生きてきた中で、
やっぱりそういう習慣がついてきてしまったんだなっていうのが思います。
それはもしかしたら親がそういうマイナスな言葉が多かったのかもしれないし、
自分自身うまくいかないことがたくさんあって、
それがマイナスな思い込みに、否定的な思い込みにつながってしまった。
自分たちはこういうのをメンタルブロックって言葉を使ったりもするんですけど、
そういった形が出てきてしまっているんじゃないかなという風に思いました。
なので、自分はその監督の先生に一つお伝えしたことがあります。
もし実際に今現在、皆さんの中でもマイナスな言葉をよく使ってしまうなっていう方がいるのであれば、
ちょっとチャレンジしてほしいなっていうことでもあるんですけども、
そもそもその女の子はマイナス発言をしてるって気づいてますかねっていう話をしました。
そうすると先生も、いや気づいてないかもしれませんって。
もうそれが当たり前。マイナスな言葉が出ることが当たり前っていう形になってしまってるっていう風にお話ししてました。
なので、自分がたまたま学んだことでできることがあるんじゃないかなと思ったので先生にお伝えしたんですけども、
じゃあぜひ腕でいいので、ヘアゴムがあると思うんですね。髪を結ぶゴムがあると思うんですけども、
それを片腕にまずつけさせてみてくださいって話をしました。
そこで、もしマイナスな言葉ができないとか嫌だとか疲れたなとか、
何でもいい、自分の中でもこれはマイナスな言葉だなっていう風に思う言葉が言葉から出た瞬間、
例えば左手にヘアゴムがついてたんだとしたら、それを右腕につけ替えるってことをさせてみてくださいって話をしました。
そしてまたマイナスな言葉が出てしまったら、今度は右にあったものを左につけ替える。
次またやったら左を右につけ替える。その繰り返しをさせてみてくださいって。
その中で一日を振り返って、自分がマイナスな発言をどれぐらいしてるのかっていうのがまず意識ができると思いますって。
まずはその数を1回でも2回でも減らして、
これは先ほどの女の子の場合でいくと、やはりそもそも意識できていないっていう可能性もあります。
ヘアゴム作戦の実践とまとめ
なのでマイナスな言葉をこれだけ発してるんだっていうことを、
まず本人が自覚するっていうところがスタートかなって思います。
その後、自分がマイナスな発言をするときに、
自分がマイナスな発言をするときに、自分がマイナスな発言をするときに、
まず本人が自覚するっていうところがスタートかなって思います。
その上でマイナスな言葉をなぜ使ってはいけないっていうのは、
先ほどの脳科学的な観点であったりとか、もちろん周りもいい気分しないですし、
そういった観点からしっかり伝えていく。
それだけマイナスな言葉を自分使ってるよねっていうことを、
まず自分自身に自覚させるっていう意味でも、
このヘアゴム作戦どうですかっていう話をさせてもらいました。
その後、監督の先生がその子にどういうふうに伝えているかは、
自分自身まだ聞いていないのでわからないですけども、
もし今こうやって聞いてくださってる人の中でも、
マイナスな発言、ネガティブな発言、自分って多いなって感じられてる方は、
どれくらい1日の中で言ってるのか試してみてください。
本当に日本人ってネガティブ、マイナスな人の方が多いって言われてます。
7割から8割くらいはマイナス思考の人が多いって。
言われてます。
ですので、もし何か一つのきっかけになるかなって思ったので、
今日はこんな形でお話しさせてもらいました。
なのでまとめますと、ネガティブな発言、良くないよっていうことなんですけども、
そのためにまず自分でどれくらい言ってるのかっていう意識化を、
ヘアゴム作戦でやってみようっていうことを、
今日はお伝えさせていただきました。
ここまで聞いていただき、今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
最後になりますが、概要欄の方にそういった形の脳科学の観点であったりとかを含めた
スポーツメンタルについての話を、自分はセミナーとかを通してさせていただいております。
概要欄の公式LINEの方、登録していただきますと、
そういったセミナーの方にも参加できる形にもなっていますので、
ぜひ登録していただけると嬉しいです。
また、このスタンドFMの音声を聞いていただいた方、
ぜひフォローしていただきたいなと思いますし、
いいねつけていただけると嬉しいです。
そして何よりも嬉しいのはコメントいただけると嬉しいです。
私もヘアゴム作戦やってみます、であったりとか、
私もこういう言葉実はよく使ってます、であったりとか、
そんな形でコメントいただけると私自身すごく嬉しいです。
それではまた明日も元気よく発信していきますので、よろしくお願いします。
それではまた明日。
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