1. マツダミヒロの余白白書
  2. #204 旅行気分と日常の間で
#204 旅行気分と日常の間で
2026-10-07 05:02

#204 旅行気分と日常の間で

旅行気分を味わうことの大切さ【余白白書】

今回は、パリでの滞在を通じて感じた「旅行気分」と「日常」のバランスについてお話しします。どこにいても日常と感じてしまう中で、時には観光客のように過ごすことの大切さを感じるかもしれません。新しい視点で日常を楽しむヒントを探してみませんか? 今日の問いかけ:どこで旅行気分になりますか?

・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro

📍 チャプター はじまり パリでの滞在 旅行気分の大切さ 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼番組をフォローすると、毎朝7時に新しい話が届きます ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で80冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

感想

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00:06
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 パリの家を出てきまして、
とりあえず 空港に向かう途中に
ホテルで一泊しています。 途中休憩。
今回、 ポイントで
泊まっているので、 無料で泊まらせてもらっているんですけど、
めっちゃいいホテルで、 ソーホテルって書いてるんですけど、
ソーホテルっていうところで、 久しぶりに
自分たちが とってもとっても
センスが合う ホテルを見つけて、
なんか嬉しさをかみしめてます。 ホテルもいいんですけど、
ホテルに泊まらなくてもレストランに来れて、 そのレストランは15階くらいかな
にあるんですけど、 そこがね、パリを一望できて、
そう言われてみると、 パリを一望できる場所って
そうそう多くないので、ご飯を食べながら
ここに来るのはいいなと思い、 日本から友人たちが来たら
今度ここを紹介しようと思いました。 何がいいかって、
やっぱりね、 建物とかインテリアもそうなんですけど、
働いている人たちが 本当にみんな素晴らしくて、
まあね、こういう大きい お店っていうかホテルだと
すごくね、感じがいい人もいれば、 まあそうじゃない人もいたりするわけなんですけども
本当にみんな ホスピタリティがあって
程よくフレンドリーで コミュニケーション取るのがすごく
なんか 心地よいとか楽しくなる
感じなので それがねとっても
03:01
いい 最後のパリ滞在です
最後のパリ滞在って言っても、来月も まだパリに帰ってくるんですけど
久しぶりの日本なんで、4ヶ月ぶりくらいかな なので
日本でのね 活動も
楽しみなんですけど 締めくくりとしては
よかったなぁ、でもなんか 旅気分?旅行気分になれた
旅行気分ってやっぱり大事なんだな なんか僕たちどこに行っても日常っていうか
世界のどの場所も日常になっちゃうんで 日常に過ごしてしまうというか
なので 今日は
その 15回の
パリ一望できるレストランで 観光客のようにはしゃいで写真撮ってました
きっとこの写真がアップされてると思うんですけど 旅行気分でたまに過ごす機会を
ぜひね あなたも撮ってみてください
ということで 今日の問いは
どこで旅行気分になりますか 明日はねまたパリにいる時間だと思うので
ちょっと空港からでもラジオをお届けしようと思っています それではまた
次の予約で 松田みひろでした
05:02

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