はじめに:ショートドラマの反響
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか?
もしかしたら、知らず知らずの間に力が入っていたっていうことで、その力が抜けたっていうことなので、まあ必要な感覚じゃないかなと思ってますが。
今日はというか、これを聞いているあなたは昨日か、7月3日に何にもしないの本のショートドラマができたんですよ。
できたというか、それの事前試写会を行ったんですね。
で、そこで150人ぐらいの方々と一緒にね、見たんですけど、まあ思わずというか予想以上の反響ですごい嬉しくて、なんかすごく共感するとか、分かるとか、
あとはなんか涙しましたとか、そういう声をすごいたくさんいただいたんですよね。
まあまだ公開前ですけども、本当にやってよかったなっていうのをもうすでに感じてます。
で、今日ですね、7月4日はリリース日ということで、第1話。
まあショートドラマなので2分ぐらいですけども。
第1話が日本時間18時から松並広YouTubeチャンネルで配信されてきます。
毎日1話ずつ配信して、前年7話なので7日間で完結する感じです。
全部揃ってから見たいという方は、1週間後に見ていただいてもいいですし、
いち早く見たいという方は1話ずつ見ていただければと思います。
おすすめとしては、ちょっと1話ずつ味わって、自分と重なる部分を見つけてもらいながら見ていただけたらなと思います。
「わかっているけどできていないこと」と余白の重要性
その余白のドラマのですね、いろんなコメントの中で、
分かっているけどできてないなっていう声もね、多かったんですよ。
自分に必要なものって、全く新しい築きとか新しい発見じゃなくて、実は分かっているものなんですよね。
分かっているけどできていないこと、ということが大事ですよね。
まあ、余白を作るもそうですけれども、
余白を作ること以外でも、分かっているけどできていないものをちょっと取り組んでみる、
やってみてもいいかもしれません。
で、その取り組んでみるをやるには、余白がないとできないんですよね、結局。
まあ、だからね、余白作ってほしいという話をしてたんですけど。
なので、分かっているけどできていないことを取り組む余裕、ゆとりを作ることが、
まあ、自分の人生というか、自分らしい人生を生きる一番の近道なんじゃないかなと思います。
今日の問いかけと結び
ということで、今日の問いは、「分かっているけどできていないものは何ですか?」
それではまた、次の余白で。
松田みるでした。