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マツダミヒロの余白白書 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 昨日ねー
ある方に あなたにはどんな薬効成分があるのって
聞かれたんですよね。 薬効成分って一般的には人にないと思うんですけど
どういうことを言ってるかというと、 僕がいるだけで
皆さんだったら、あなただったら、あなたがいるだけで こんな感じになるとか、こんな気持ちになるっていうことだと思うんですよね。
こういうのって自分で思い出そうと思っても ちょっと思い出せないというか
自分のことってよくわかんないじゃないですか。 なので
チームメンバーに聞いてみたんですよ。
どんなものかというと、何人もほとんど全員に聞いたんですけど、
一つは、働いてなさそう。 そしていいなと思われるってことね。
僕から受ける印象とか、その人がってよりも一般的にって言ってたんですけど、
確かに余白ですね。
あとは、深刻にならなくていいっていうのもありましたね。
あとは、自然体で余白があってテンションが高くギラギラしてない。
テンションは確かに高くないですね。
今ね、これ喋ってるじゃないですか。 これでね、まあテンションMAXですかね。
で、あとは、こんな人いるんだっていう。
なんか新しい世界を見れるっていうか。
あとは常に新しいものを生み出し、それがとにかく楽しいっていうのがあったり。
また、こんなにゆっくり話す人はあまりいないっていうのは言ってましたね。
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あとはね、なんだったかな。
自由に生み出すとか、かき根がない、境がないって言ってたな。
あと、5円の源になることが多いっていう人も多かったですね。
っていうふうに、今のような話は自分の中では見えなくて、
でも、多くの人が、もしくは周りの人が思ってくれる、
自分に対しての今のような思いや価値や感じてることって、
多分自分の強みになってくるのではとも思い、
強みを超えて自分の世界観の要素になるんじゃないかなと思うので、
今日ね、チームメンバーのみんなからいただいた言葉を、
ちょっと改めて、僕たちの世界観を作る要素として、
周りに散りばめていこうと思います。
今日はね、本当にフレーズをたくさんもらって、
またね、これからの僕のやりたいこととしては、
これらを一つ一つの言葉にしていくっていう作業。
これをね、僕たち夫婦では、
クレードにしていくっていうふうな表現をするんですけど、
このタイミングで改めてクレードを作って、
クレードができたらちょっとここで、
またみんなにも伝えていきたいなと思うんですけど、
それはね、そんな豊かな時間を持てた素晴らしい日でした。
ということで、今日の問いは、
あなたの薬効成分は何ですか?
それではまた、次の余白で。
松田みひろでした。