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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日はですね、ここから
車で40分ぐらいのエクサンプロバンスっていう ちょっと大きめの町があるんですけど
このナーアンスイに来ると、いつもそのエクサンプロバンスに行って
買い物したり ご飯食べたりするので
今日も行こうと いうことだと思ったんですけど
やっぱりお家にいたいなぁと思って今日も引きこもっていました。 で、引きこもって何してたかっていうと
まずはやっぱノートタイムですね。 ジャーナリングとも言われますけれども
皆さんは ノートタイムを撮ってますでしょうか。
もう最近 SNS ほとんど
見なくて 最近に限ったことじゃなくてずっと見てないんですけど
特に見てなくて
で まあ外との繋がりとか発信というよりも
やっぱり ノートタイムなんですよ。で、ノートって
何を書くかっていうと 感じたこととか思ったこととか考えていることとか
なんでもいいんですよね。 で
それってどういうことかって言うと 自分の声を聞くというか
自分と繋がる ということでもあるんですよね。
でも 本当に最初の頃って
何買ったらいいかわかんなくて 何書いたらいいかわかんない時ないですか。
で、その時って
何書いたらいいかなって 自分に質問するんですよね。
で、引き続き 今感じていることはとか
今考えていることはとか そういうことを質問していくだけなんですよ。
で、質問していくと 答えが書けるんですよね。
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なので、まあと言っても僕のノートタイムは ノートタイムとかノートのページは
文字数が少ないんですよ。 なんでかっていうと大きい文字で書いてるんですよね。
これ大きい文字で書くのも ポイントかなと思っていて
ぜひ試してほしいのは 今までよりも何倍かな。
2倍の文字で ちょっとノートタイムとってみてください。
そうすると いつもと違う感覚が出てくると思います。
なんかね、僕の感覚値なんですけど 考えていることよりも感じたことが出やすくなるんですよね。
書いたことが心の距離と近くなるというか。
なので、ノートタイムをね、ぜひとってみてない方は 朝5分でもいいんで、自分の気持ちを聞く、声を聞くノートタイムをとってほしく。
普段とっている方は今までの文字の大きさの倍の大きさで ノートタイムをとってみてください。
あとね、経鮮あるでしょ? 経鮮通りに書いている人は経鮮を飛び越えて その枠を破って文字を書いてみてください。
きっと心の枠も破れてくると思います。
ということで、今日の問いは ノートタイムをとった後に答えてほしいんですけども。
今日のノートタイムはいかがでしたか?
それではまた次の予約で。
松田みひろでした。