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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。今日はですね、 カンニングしましょうっていう
お話です。
この安水に来て、 二日目か。
いやーもうすっかり法務官があって、 法務官じゃあ我が家官があって、
なんでこんなに居心地がいいんだろうなっていうのを感じながら、 今日も一日過ごしていました。
今日はほとんど村から出かけることはなく、 ちょっとね、動画の撮影の時に、
家から村に出て、と言っても徒歩1,2分ぐらいですけど、
それしただけで、あとはね、 基本ずっと家にいましたね。
今日は暑かったもんな。 今日何度あったんだろう。36度か7度ぐらいあったかな。
あるね今、自分たちの動画の撮影やってるんですけど、
あの僕、
喋れないんですよっていうのを、 このラジオで言っても全く説得力ないんですけど、
喋れないんですよ。何が喋れないかっていうと、 決まったことを、
決まったセリフを、もしくは決まった順番で喋るっていうのが、 確実にできないことなんですよ。
今このラジオは、聞き入れる方には申し訳ないですけども、 何の役にも立たない、ただの雑談ラジオなんで、
僕は楽しみながら毎日やってるんですけども、 YouTubeの撮影があって、そのYouTubeの撮影は、
さすがに雑談じゃちょっとなと思って、 ライブ配信とかだったら雑談談でもいいと思うんですけど、
なので決まったセリフを言うのが、 いやもう壊滅的にできないんですよね。
で、そこでカンペを作ってというかね、 手元にメモを用意して喋るのも、
メモを見てカメラを見た瞬間にセリフを忘れちゃうんですよ。
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なので、それもできないし、メモを見ながら喋っても、 カメラの目線が向いてないじゃないですか。
ということで、意を消して、プロンプトアプリを買いました。
プロンプトアプリってどういうやつかっていうと、 iPhoneで撮影するんですけど、
その撮影のカメラのあたりに、 僕が喋るべき文字がずっとスクロールして流れてくるんですよ。
このカンニングすごいと思って、 今まで知ってはいたんですけど、
別にいいかなと思ってやってなかったんですけど、
今日やったらなんでこれ早くやらなかったんだろうと思い、 後悔は一瞬したんですけど、
これからの可能性を感じましたね。
なので、もちろん原稿は自分で作って事前に準備するんですけど、
それがあったら、 YouTube撮影いけるんじゃないかなと思って、
基本的にはYouTubeで喋ってないんですよね。
基本的に対談とか、どっかの講演会でやったやつを撮影してるとかなので、
なので、ちょっとやる気が湧いてきた話で、 カンニングしてよかったなというものです。
でもね、このプロンプトアプリが色々調べたんですけど、
僕が使ってるもの、 今日から使い始めたんですけど、
ボイスプロンプターってやつで、 これがね、1万5千もするんですよ。
そのプロンプターアプリ1万5千を買うか買わないか、 30分ぐらいずっと悩んでて、
でも、いい動画を撮ってみんなに届けるためには、 必要な投資だなと思って30分悩んだ結果買いました。
なので、きっとそのうちカメラ目線の動画が出るかと思います。
ということで、今日の問いは、何をカンニングしたいですか?
それではまた、次の予約で。
松田みひろでした。