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おはようございます。言葉のファンタジスタまゆみです。 今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組はアートと言葉で、自由と希望に導く言葉のファンタジスタまゆみが、 人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
ということでね、鼻声ですね。というか声がやばいですね。
喉が痛いなぁみたいなのから、昨日なんか鼻水出るなぁみたいな、くしゃみ止まらないなぁっていうところからね、
熱はなかったんですけどね、喉が意外がするっていう感じで、体もだるく、
もう今日はゆっくり休んでいたという感じなんですけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
裏技なんだけどさ、ネットフリがさ、トルコで開いたら、え?日本で見れないドラマ見れるじゃんみたいな。
で、それをダウンロードして、ただそのWi-Fiが繋がったところで、どっか国で繋がったところの見れるやつが見れるみたいになるんだよね。
だから表示されるのもトルコで何が一番人気かとかっていう感じで、もちろん全然ラインナップとか変わるんだけど、
で、その中でこれ見たいんですけど、みたいなのをダウンロードしてて、でも日本でWi-Fiっていうかネットフリで繋げちゃうと、
あ、今日本にいるのねっていうことで、もちろん見れなくなるらしいのよ。
だからそのダウンロードしたやつ大丈夫だと思うんだけど、心配だから毎回飛行機の時にする飛行機マークにして見ました。
ただ英語だから半分わかって半分理解できないからどうしようと思って、途中からGoogleのカメラの翻訳機能にして、
スマホで流しながらiPadで翻訳にして、全部翻訳しきれないんだけど、
ちょっと理解をねそこで少し深めながら見るみたいなね、もう無駄なことやってましたけれども。
ちょっと話は余談がね過ぎましたけれども、さあ今日のテーマは何かというと、モヤモヤはいっぱい味わえばいいっていう話をしたいと思います。
人生においてあのモヤモヤすることや嫌な風に感じることは一生起きます。おめでとうございます。
でもこれってめっちゃ素敵なことで、だからこそもっとこうしたいんだとか、こういうのは嫌だとか、
はたまたそのモヤモヤすること自体に思い込みや概念や、しっかりしなくてはいけないっていう思い込みがあるから、
イラついたりとかね、そういう風に気づくきっかけになるんだよね。
だからあのもうモヤモヤするっていうことはめちゃくちゃ素敵なことなのよ。
ここねみんなね、モヤモヤしない人生なんですなんてことないから、安心してモヤモヤしたらいいと思うんだよね。
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で私の場合はやっぱり体もめちゃくちゃ動かしてきたけど、頭も動かしたし神経も使ったし、気も使ったし、
その中でも絵を描く時間があったからなんか少し精神的に安定したりもした部分もあったりとか、
なんで自分の中で咀嚼しきれない情報みたいのがなんかすごい溜まってる感じがして、
以前フィレンツェに行って帰ってきた時ほどではないんだけどそれに近い虚無感みたいのがなんかすごい襲ってきてて、
だけどでもこれってなんかさらにまた飛躍するために起きていることだなって感じがすごいするわけね。
でこのモヤモヤとか感じている感覚、答えに言葉に一つにはできないけれども、
このミスチルの歌じゃないけど黒と白の間にはもう永遠のグレーがあるじゃないっていうぐらいものすごいいろんな層というか、
いろんな可能性と状況と不確定要素っていうのが詰められているわけよね。
ここが、これをね、私はここの部分を具現化できるのかななんて思ったりして、
で実はさ知ってる人は知ってると思うんだけど、
あの川口社長のね、うんちくん光の旅っていう絵本あるじゃないですか。
あれすごい読まれてるんだって。今まで100冊以上さ出してる中で、
ダントツでうんちくん光の旅が読まれてるらしいんだけど、
あれ実はの絵とゴーストライター真意味なんですよ。
どっかで言ってるって言ったからバレても大丈夫だと思うんだけど、
で第2弾でゴーストライター、夏ぐらいにすごい短い小説を10本ぐらい入れたやつを出そうぜっていう話になってて、
これバレちゃうあれなのかな。
だけどこの私のこの白と黒の間のグレーのところで感じてる今この何ていうのかな、
黒とも白とも言えないこの余白の部分っていうか、
あと時間的背景、長い年月だからこそそうなったっていうところにさ、
面白みとロマンが、ロマンと不確定要素とそれをそのままにするしかないっていう、
何とも言えない余韻がある場所なんだなってすごく思うわけよ。
でこれを私は絵で、今ねナラティブアートっていうクラファーのリターンの絵を描いてるんだけど、
めちゃくちゃ抽象的な絵を描いてるの。
でもその自分がめちゃくちゃいろいろ感じてきたことを踏まえて、
その人のビジョンを想像しながら、未来の方向性みたいなものをすごい抽象的に、抽象度高く描いてるんだけど、
これが結構楽しくて、かつなんかそれにタイトルが湧いてくるっていうかさ、
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これってすごいこのいわゆるこの抽象度の高い曖昧なラインなんだよね。
でもなんかそれを絵で表してみたり、なんか小説っていうか文章、短い文で表したりするなんかが、
なんかめちゃくちゃ楽しくて、でなんかあのやっぱりいろいろ感じてきたことがあるわけよ。
あのなんだろうな、感じてきたこと、体験してきたことをちょっと加えて、
で、真実とあの私の体験した思いみたいのを上手にその小説の中に入れるのがめっちゃ楽しくて、今ちょっと書いてるんだけどさ。
話はあちこち飛びましたけれども、話を戻すとね、えっとね、もうこういうのには無駄だから使わないように決めましたとか、
なんかね、あると思うんだけど、なんだろうな、自分が本当に幸せであることがすごく大事で、その幸せを、幸せを感じるってすごい大事だと思うんだよね。
本当にね、日本の完璧みたいな世界で生きてるとすごくね、息が詰まると思うんだよね、みんな。
で、それよりは、どたん場でも決められる力とか、その瞬間に判断できる普段の力をつけることの方がやっぱり大事なんじゃないかなと思う。
そのためには何が自分が幸せなのか、何にハッピーって感じてるのか、面白がれてるかってことだと思うんだよね。
あの、ついにさ、国レベルの資産を持つようになっちゃったさ、テスラの社長いるじゃん。もうテスラだけじゃないけど、ちょっと名前出てこないけど。
で、彼もまた、そしてダライラマもまた、もしね、悲劇的なこととか、恐怖のような出来事が人生でこの後起きるとしても、私は楽観的に生きるって言ってるわけ、二人とも。
やっぱり、物事っていうのは全部フラットなんだよね。いい悪いでもない。あなたがジャッジしてるだけなのよ。
全ての世界というのは何一つジャッジされてない、ただあるだけなんですよ。
でもそれにあなたが意図を加えられるとしたら、どういう意図を加えるかっていうことだけでできてるの、本当に。
それがわかると絶対に楽しくなるし、変化するし、あなたの望む、本当に望む未来に行くことができると思いますね。
はい、ということでね、ナラティブアートの絵をできたら、7月4日のグッキンハイムテイで飾りたいと思うし、
そこからね、それぞれのストーリーはあるにしろ、タイトルとその私のメッセージのアートから何を感じるかっていう、この曖昧なでも何か感じるっていう部分を感じに来てもらえたら嬉しいなって思いますね。
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何でもさ、きっちり段取り正確でわかりやすいっていうのは非常にお国としても素晴らしいし、やっぱり本当に日本というのは尊敬されてたしね、トルコで。
私トルコからもう本当にあったかいエナジーをいただいたんだよね。
これはね、日本ではちょっと感じて、感じてこなかったものだったりするんだよね。
ここのバイブレーションをなんか来て感じてもらえたら嬉しいし、その空気感をたくさんその場に集めて味わってもらえたらいいなと思っていますので、ぜひいらしていただけたらと思います。
また8月の22日は東京のね、神奈川になるかもしれないけど、多摩プラザの素敵なね、パリジェンヌみたいなが住むようなね、素敵なパリのバルトマンみたいなところで、お茶とね、アートのね、そういう感じる時間っていうのを作りますし、
グッケンハイム展も、ゆかちゃんがね、厳選したね、その空間で、ぜひね、味わうっていう時間をね、体験してもらえたらと思います。
はい、概要欄リンクにね、一応ね予約をしていただくと、何時にどなたが来るって分かると、お迎えやすくなりますので、あとね、お心づけ500円にさせていただいてます。
そうすることで、じっくり味わいたいっていう人に大切なね、空間を提供できるかなというふうに思っています。
はい、ということでね、モヤモヤは全部宝物になるし、モヤモヤこそ望みを見つけるためのシグナルだったり、本当にいろんな人がいるからさ、ちょっとこの人信じられないとかいろいろあるわけよ。
状況読めないなこの人とかね、いろいろあったわ。でもこれ状況読めないなとか言うのっていうのも、私がそんなさ、ジャッジする世界でもないし、それはそれで良しだったりするわけだよね。
全体としてはすべてうまくいってたりするからさ、一人一人がやっぱりどの植物もどの動物もすべてが必要なように、すべてのノイズもいるものなんだよね。
そんな風に見てみると、世界はとってもあったかく流れてるんじゃないかなというふうに感じれると思います。
ということで、皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることを祈りしております。
いつもいいねやコメントフォローありがとうございます。いってらっしゃい。