1. マツダミヒロの余白白書
  2. #188 AI時代の余白
#188 AI時代の余白
2026-09-21 06:22

#188 AI時代の余白

AIを使った新しい働き方 ― 忙しさを手放して気づくこと【余白白書】

今日は、AIを活用した新しい働き方についてお話しします。AIに仕事を任せることで、自分自身の余白時間を増やす方法を考えてみませんか?このエピソードでは、AIの使い方によって忙しさが変わることに気づけるかもしれません。AIをどのように活用するかが、これからの生き方に影響するかもしれませんね。 今日の問いかけ:AIにどんな仕事をしてもらえますか?

・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro

📍 チャプター はじまり 船上の過ごし方 AIの新しい使い方 余白を作る働き方 --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼番組をフォローすると、毎朝7時に新しい話が届きます ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で80冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか?
マツダミヒロです。 今日は
昨日のイタリアから
ギリシャで向かう途中の日ということで、1日、 終日公開日でした。
この終日公開日の時は、もちろん陸に降りれないわけですけれども、 まあだからこそ
まあなんかそれ慌てないっていうか まあね陸に降りる日も慌てているわけではないんですけども
何時に降りてみなきゃとか何時まで戻ってこなきゃとか なんかこう
どっかに、気候地によって足を そちらへ向けるっていうアクションが必ずあるんですけども、 その選択肢がなくなるので
全体的にのんびりな みんな1日になる
日そしてそんな時間の過ごし方でした。 船にいる時の過ごし方としては、朝
起きて、ジムがあるのでね走りに行く こともあり
そして 午前中はすごいなんかヘルシーなジュースとかをいっぱい出しているカフェテラスがあって
船はね全部あの オールインクルーシブというか何を頼んでももうそもそもの船台に入っているので
好きなものを好きなように頼めるんですけどもそこで一人でお茶をし ノートを書いたりして
でランチを食べた後午後からは 結構対話をしたりあとは
えっと
スパンがついているのでサウナに行って たりっていうようなルーティンなんですけども
AIマニアの僕としては 部屋に
そのパソコンを置いておいて AIをずっと立ち上げておくんですよね
それで時より 仕事の依頼をしておいて
03:01
自分がするよりも仕事を依頼するっていう使い方なんですけども
なんかAIの 使い方でこの忙しくなる使い方と
忙しくならない使い方 まあもうちょっと別の表現を見ればこれからの
AIの使い方っていうのがあるような気がしていて その忙しくなる使い方は
仕事やタスクがあった時に それを基本人がするんだけど
それがなるべく早い時間で終わるとか 簡単に終わるようにAIにサポートしてもらう
例えば文章を書くのをAIにお願いするとか 画像を作るのをAIにお願いする
みたいな使い方が多分ね今まで多いと思いますし 今もそれをしている人もいると思うんですね
でも本当はっていうかこれからは 今の順番に言うと仕事があって
人があってそれをAIがする また人がチェックするみたいな感じなんですけど
本来は仕事があった時にそれを基本AIがして
人が逆にサポートをするっていう サポートっていうのは承認だったり
決断だったりチェックなわけなんですけども これをしないとAIを使えば使うほど
すごい忙しくなったり すごい目まぐるしくなったりするので
なんかAI使っててすごくなんか 逆に忙しくなってるなっていう人は
自分が仕事しちゃってる可能性があり
でも本当は基本的にAIが全部するみたいな感じでいると
そういう仕事の捉え方をすると きっとだいぶ余白時間が出るんじゃないかなと思います
なのでもう自分は極端に言えば仕事はせず 基本的にAIの中の人にやってもらって
自分がそれをチェックするみたいな 仕事の作り方っていうかをしていくと
なんかだいぶ関わり方 働き方が変わるのではと
今日も海を見ながら思いました
ということで今日の問いは AIにどんな仕事をしてもらえますか
06:03
それではまた 次の余白で
松田みひろでした
06:22

コメント

スクロール