はじめに
マツダミヒロの余白白書 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 引き続き
安水の 南フランス安水の村に引きこもり中です。
今日、ちょっと出かけようかなと思ったんですけど
でも 引きこもってようと思ってずっと家におりました。
ビジネスと人間関係
その中でですね、僕月に1回
オンラインサロン限定でライブ配信で みんなのコンサルティングをするっていうのをやってるんですけど
その中で まだ始めたばかり
ビジネスをね。お客さんがもうほとんどいないと。 新しい商品やサービスを作った時に
どういうふうに広めていけばいいのかなっていうね 相談があったんですよね。
いくつかアイディアとかすることがあるんですけども
その中の一つで
遠いところに売るよりは身近な人に提供するっていう話をしたんですよ。
なんか商品やサービスって
突然買ってくれないんですよね。 見ず知らずの人の。
ある程度関係性があったり、ある程度
心の距離が近い人。 知ってる人から買うっていう。
もしくは知ってる人の紹介から買うっていうのが多いんですけども。
友達と知り合いの定義
その時に、私は友達もほとんどいないし
ちょっとどうやってやろうかなって言ってたんですよね。 その子の友達っていうのがポイントなんですけど
知り合いはいますかって言ったら、知り合いはいるよって言うんですよね。
僕の中の定義はそんな友達も知り合いもそんなに
近い関係値なんですけど、やっぱり人によってはね。
ここからが友達と。 友達はとても近い距離だっていう。
そうするとほとんどいないっていう風になってしまうんですけども。
関係性の定義付けって人によって違うので、
そうか、友達じゃなくて知り合いっていう風に言うと通じる人がいるんだなと思って。
つながりを広げる方法
次は一時つながりと二時つながりってあるんですけど。
一時つながりっていうのはあなたの知り合い。
二時つながりっていうのはあなたの知り合いの知り合い。
ここまでいくとほとんど対象者数が多くなっていくんですよ。
二時つながりでもう対象者がいないっていうことは、
多分そのサービスをやるべきではないっていうことだと思ってるので。
なので、知り合いの知り合いをたどっていくっていう。
紹介してもらうとか、応援してもらうっていうのを紹介してもらうとか。
そんな風にしていくと新しいサービスでもどんどん広がっていくんですけども。
あともう一つはコミュニティに入るっていうのもありですよね。
僕も今やっている、時折このラジオでもやっているコミュニティアプリ。
MahoQっていうコミュニティアプリがあるんですけども、
それももう開始人数が1500人ぐらいになりまして、
結構みんなアクティブに動いているので、こういうコミュニティの中でつながりを作っていくとつながりやすかったりしますよね。
今日の問いかけ:友達とは
いやでも、あなたの友達の定義って何ですか?
これを機会に考えてみませんかね。
僕はですね、一緒にご飯食べに行ける人が友達だな。
打ち合わせだけする人が知り合いかな。
仕事仲間、仕事つながり。
なので、何の用事というかね、
用件もなくてもご飯食べに行くのが友達かなと思ってますが、あなたはいかがでしょうか。
ということで今日の問いは、友達とは。
それではまた次の予約で。
松田みひろでした。