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2年目の旅を振り返ろう&番組の今後について
2026-04-30 28:25

2年目の旅を振り返ろう&番組の今後について

いつも聴いてくれる皆、爆裂愛してる。

・『とらえろ!in the sky』に出た回

https://open.spotify.com/episode/1pw7AvhLgzXSrakmxrXvko?si=tiWRJPJpSqGgCrQV8BIuGA

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サマリー

このポッドキャスト番組「旅セヨ日常」は、配信開始から2周年を迎えました。今回のエピソードでは、パーソナリティのざットンさんがこの2年間の活動を振り返ります。特に、他のポッドキャスターとのオフライン交流が増えたことや、自身の内面的な考えを深く掘り下げて話す回が増えたことを大きな変化として挙げています。また、番組の今後について、2026年9月からの台湾留学に伴い、毎週更新から不定期配信へと移行することを発表。さらに、個人的な出来事としてパートナーとの別れにも触れつつ、前向きに今後の活動を進めていく決意を語っています。

番組2周年と振り返りのテーマ
みなさんこんにちは、ざっとんです。今回はですね、タイトルにもある通りなんですけれども、この番組、旅セヨ日常が放送を開始して配信を始めて、4月の最終週で、なんとちょうど2年が経ちます。
いつも聞いてくださっている皆様、本当に本当に本当にありがとうございます。マジで大大大感謝しております。本当にいつもありがとうございます。
今回はですね、1周年の時もやったんですけど、番組の1年の振り返りをしようかなというふうに思っております。
それとプラスしてですね、僕の今後のことというか番組の今後のことみたいな話も合わせてしたいなというふうに思っております。
こういう言い方をするとちょっと不穏な空気が漂ってしまうんですけれども、先に言っておくと番組を辞めるということはありません。
3年目も配信をし続けていくつもりではあるんですけれども、更新のペースとかそういったところでちょっとお知らせみたいなのがあったりするので、それも最後にちょっとお話しするような形でやっていこうと思います。
ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅セヨ日常です。
2年目の大きな変化:オフライン交流の増加
改めましてザットンです。この番組は日常を旅するおテーマに東京の荒波に立ち向かう芸能一人語りをお送りしています。
はい、ということで2周年になりまして、皆様何回も繰り返しになってしまいますが、本当にいつもありがとうございます。
早いですね。もう2年も経つんだっていう感じで、一人で2年間も喋り続けるっていうのはなかなかすごいことだなと自分で思います。
早速振り返りみたいなのをしていこうと思っていて、今ですね、自分の目の前にこの1年で配信した回がずらっと並んでおりますというか、スポティファイで僕の番組、自分の番組のエピソード1欄をモニターに映し出しているような形なんですけども、ちょっとね、今回は本当に簡単な何を喋るかみたいなテキストみたいなのも何も用意してないんですけれども、
もうちょっとこれを見ながら、こんなことあったねとかいう話をね、まあそんな迷惑はならないと思うんですけど、話をしていこうと思います。
なんかその僕の個人的な印象というか、2年目の配信の中でちょっと1年目と違うなっていう特色というか、みたいなのを考えた時に大きく分けて2つあるかなと思っていて、
1つが他のポッドキャスターさんとかリスナーさんもですね、オフラインでの交流が2年目になって爆増したっていうのがありまして、なんで結構そういった話題が多いかなっていうふうな、他の番組さんの名前を出すみたいな機会がすごく多かったなというふうに思います。
まあでもそのきっかけになったのはやっぱりその2年目の配信の第2回目ですね、コラボ会新宿西口で会いましょうっていうのがありまして、これがポッドキャスト番組のゲイナユータのピーチクパーチクのユータさんとコラボ配信をした時の回ですね。
もうこれも本当に1年前なんだっていうか、まだ1年前なんだっていう気もするぐらいいろいろあったなっていう感じも同時にするんですけど、ここで初めて僕は他のポッドキャスターさんを招いてお話をして、自分もそのゲイナユータのピーチクパーチクさんに出させていただいたりして、
ちょっとこれを皮切りにじゃないですけれども、かなりいろんな番組さんとの交流が増えたなというふうに思いますね。まあそれこそコラボとかしてるしてないとかじゃなくて、この番組で、このコラボで自分のことを知ってもらう機会が増えたりとか、それでちょっとご飯に行ったりとか、
なんかそういった形で、現実世界での交流がね、すごく増えるきっかけになった回なんですよね、この回が。だからすごく本当に今でもめちゃめちゃ感謝してますし、このコラボ回新宿西口で会いましょうっていうのって、配信されてからもうずっとこの番組の再生回数1位になってる回なんですよ。
なんで結構不動の1位だし、それだけ皆さんに聞いてもらえた回なんだなって思いますね。なんかこれもすごく反響があって、その後もお便りもらったりとか、現実世界ってだけ言ってるけど、いろんなところで聞いたよって言ってくれることがありましたね。
はい、そうですね。それこそ、あ、そう、それこそなんですけど、つい最近ですね、ポッドキャスト番組のトライローインザスカイという番組さんにも出させていただきまして、そちらのほうもね、ちょっと概要欄にリンクを貼らせていただくんですけれども、トラさんとね、お話をさせていただきました。本当になんか、おんぶに抱っこね、トラさんの信仰におんぶに抱っこなあの形でやらせていただいたんですけれども、すごく楽しい回になったので、ぜひ皆さん聞いてみてください。
2年目の大きな変化:内面的なアウトプットの増加
はい、で、そうですね、まあそういった、あの他のいろんな人とのオフラインでの交流が増えたっていうのが1年目の時とのやっぱり大きな違いでもあるし、でもう一つがですね、すごくなんか僕の内面というか、内側で考えてることを話す、アウトプットするみたいな回が、1年目にもなかったこともないんですけど、なんかより増えたなっていう感じがしますね。
なんか1年目の時って、結構意識的にどっかに出かけたよみたいな話をたくさんしてたんですよ。なんかその番組に旅って入ってるしみたいな、なんかそのそれこそどっかにね、あの出かけたりとか、そういったところでなんか楽しいことがあったよみたいなこういうことを知りましたみたいなことを話すべきかなと思って、結構意識的にそういった話題の選び方をしてたんですけど、
2年目は結構その最近こういうことがあった上で、それに対してなんかどう感じたとか、いろんな物事に対してどういう意見を持ってるかみたいなことをメインで話すようになってきたような傾向が若干あって、なんかこうなっていった理由は、そもそもそんな毎週毎週出かけねえよっていうので、
そんな出かける話題もないっていうのもダジェンダとしてあるとは思うんですけど、僕もこのポッドキャストを始めてから他のポッドキャストを聞くっていう習慣がかなりできてきて、1年目の時にいろいろこういった番組さんがあるんだっていうのを知った上でいろいろ他の番組をたくさん聞く中で、
皆さんやっぱり特に一人でやってる方とかって、すごく自分の考えとか意見とかをすごく掘り下げて丁寧に言語化して話すっていう方が多くて、多分それに影響を受けたのはすごく大きいなと思います。
あ、この人ってこういうことを考えてるんだ、じゃあ自分ってどうなんだろうなみたいなことに、なんて言うんでしょう、内省的なことをする時間がすごくポッドキャストを通じて増えたのかなっていうふうに思っていて、僕言ったことあるのかわかんないとか別に言う必要もないから言ってないかもしれないんですけど、
人生を振り返った時に、すごく内省というか、自分が物事に対してとか、事象に対してとか、どういった意見を持ってるんだろうとかどういう考えを持ってるんだろうみたいなことを、あんまりちゃんと考えたことがなかったんですよ、ずっと。
なんか何かが起きたら何かが起きてるなーみたいなことでしか受け止めてなくて、やばいですよねそんなやつ、普通に考えて、あのーっていうのが結構ずっと続いてたから、なんかそこ、そういったところの移り変わり、自分の何て言うんだろうな、日々の生活の中での考えの移り変わりっていうのはすごく大きかったかなと思いますし、そうなって良かったなって、
いうふうに思います。で、あのー、まあ皆さんも聞いてたらわかるというか、それこそ僕にね、僕のことを知ってる人、ポッドキャスト以外の自分を知ってる人はわかると思うんですけど、僕めちゃくちゃ陰気なんですよ、あのー普通に暗いし、明るいキャラではないんですよね。
だから、何て言うんだろうな、そういった結構素の自分が出てる回っていうのが2年目多かった気がしていて、僕の体感ね。1年目が別に変に取り繕って元気に明るくやってたわけじゃないけど、なんか話題も話題、自分の内面のことをちょろっと話す機会が増えていく中で、より素に近いテンションで話す回が多かったなと思うし、
まあ、何て言うんでしょう、落ち着いた?落ち着いたっていう表現、正しいのかちょっとわからないんですけど、うん、まあなんか、あのー、もちろんちょっとやっぱりポッドキャスト撮るってなると、一個自分の普段の生活とは、まあ声量もそうですし、テンション的にも、やっぱりなんか1段階一個上にね、あのギアを上げて撮らないといけないとか、なんかマイクの前に立つとそうなってしまうっていうのは、まあやっぱりそもそもがあるんですけども、
うん、まあまあ、なんかだからそうですね、より自分らしく荒れた1年の配信であったんじゃないかなっていうふうにも思ってます。で、まあそういったのは結構顕著に出てる回で、まあ僕がすごく好きなのは、なんか夏が好きなのはエモがれるからとか、これはなぜ僕が夏が好きなのかっていう回を、回をじゃない、あの話をしてるものとか、
あー、これが私の一生の仕事ですって言えるとか、あー、まあなんか、そうですね、いっぱいありますね。急に適当になりますけど、うん、で、あ、そうそうそうそう、これ、あの、もう、僕、そうですね、これちょっと触れとかないといけない回が1個あるなっていうのを今スクロールしてて気づいたんですけど、
印象的なエピソード:政治的な意見表明
あの、この配信、2年目の配信の中で、あの唯一かな、あの木曜日に、まあこの番組はずっと木曜日の0時ぴったりに配信するっていうのでやってるんですけど、あのー、木曜日に配信、えっとー、まあこの、その回は木曜日に配信をせずに、で、その配信した後も、この回を配信したということに対して、一切触れずに、あのー、この、ずっとね、回を続けてきたのが、うん、そうですよね。
あったんですけど、それが、あの、2025年7月20っていう、まあ、2025-07-20っていう回が、あのー、7月20日に配信されていて、で、この回のことを、あの、初めて触れてもらったのが、それこそちょっとさっきお話しした、あのー、トラエロ印刷会での、あのー、コラボ会、まああのトラの好きな人っていう会で呼んでもらったんですけど、そこで、あのー、まあトラさんがこの回を聞いてくれたって話で、初めてこと、
話題について触れてもらったんですけど、ひとさまの番組で本当にちょっとありがたいですけど、そうですね、この回で、この回が去年の夏に行われた参議院選の結果を受けての、あのー、お話をした回になっていて、まあそれこそそのー、あのー、緊急でポッドキャスト撮ってます回ね、緊急でマイク回してます回なんですけど、まあなったんですけど、はい。
この回でまあ、あの話したことがですね、結構その自分が想像してた以上にいろんな人に、あのー、リアクションというか反応をいただくことになって、まあそれこそそのスポティファイのコメントとか、あとインスタ、インスタじゃない、あのー、番組のXのDMであったりとかLINEとか、あと直接会った時とかもそうですね、直接あの回の、その回のことについて、あのー、
お話をね、してくださったりすることがあって、まあなんでものすごい、あのー、まあこの旅する日の中でも、あのー、なんて言うんでしょうね、反響があったっていうと、なんかちょっといやらしいんですけど、まあなんかそういったいろいろな意見をもらうことが多い回で、だったんですよね。
で、まあそれは結構やっぱり、僕のこの番組を聞いてくれてる人っていうのが、あのー、そんなに僕とめちゃくちゃ、もう真逆の意見ですみたいな人が多分いないからだと思うんですけど、結構肯定的に、あのー、反応をもらえることが多くて、すごくなんて言うんでしょうね、僕の中でもすごく心強い、心強くなれる回だったし、なんか希望を感じる回だったなって、あのー、振り返って思ってますし、
で、何より、まあなんか、まあこの回、まあそれこそそのやっぱり政治の話をしてる回なんですけど、その自分としての、まあなんか立場というか考えてる政治的な主張みたいなところの、すごく根源的なところに、ところをお話ししてる回で、で、あのー、この回を取ったことというか、まあそれこそその言語化して、自分の意見を、まああのー、まあ電波に乗せてというね、
というか、まあインターネットの海に流したことっていうのは、僕の中でもすごく大きいことで、やっぱりなんかその、自分はこう考えてますよっていうのを、まあ自分でも改めて再認識したというか、まあこれを、あのー、まあなんかいつものルーティン、木曜日に配信するルーティンっていうのをぶち壊してまで配信したかったんだなっていうことへの、まあ自分への、自分の考えというか、まあその時当時の焦りとか、
まあそういったいろいろ抱えてた感情とかが、あのー、まあ自分が今すごく大事にしたい世界とどう向き合っていきたいかみたいなところをすごく映し出したような回になっていて、だから僕的にはすごくとってよかったなと、あの思ってる回です。はい。まあその後もね、なんかいろいろちょこちょく、あのー、まあ別に僕あんまり深く話したりはしてないんですけども、話題的にそういった政治のトピックをちょこちょこ話す機会はあったんですけども、
まあなんかそれの、そういう話をしてもいいんだっていうことに、あのー、気付いたというか、思った回でもあったので、うん、これはあのすごく僕の中では印象に残ってる回になってますね。はい。で、あともう一個ぐらい、あの印象に残ってるというか、なんかみんなに目視よかったら聞いてほしいなと思う回が、
印象的なエピソード:万博での閉じ込め体験
万博夕閉物語、夜と夏と青春っていう回ですね。あのー、この回は、この回は結構ちょっと僕の中でも、あのー、普通にちょっとドキュメンタリーというか、あのー、資料として残してほしいなと思ってるぐらい、えっとー、これが、あの関西万博、大阪万博か、で、あのー、当時やってた時に、僕がたまたま帰省して、大阪にね、帰省して、
たまたま行った、その万博の日に、万博に行った日に、あのー、オールナイト万博、地下鉄が止まって、あのー、帰れなくなったっていうことが起きて、まあそのお話をした回になってまして、
で、あのー、最後の方、まあ番組のこのエピソードの最後の方に、まあ1、2分ぐらいかな、その万博、閉じ込められた万博会場の深夜、1、2時、3時ぐらいかな、ちょっと記憶がおぼろげですけども、に、あのー、スマホで撮った音声が入ってて、後ろの方でね、あの会場の草木の茂みにいるスズムシかな、なんか虫とかの声が聞こえるっていうすごい臨場感のある音声がある、まあ回になってまして、
まあもちろんこのね、万博夕閉ってことはすごい、まあ僕はなんか結果的に、うーん、まあなんか楽しむ、楽しめたというか、まあ乗り越えられた会場になったんですけど、やっぱりまあなんかいろいろね、あのー、そうはいかないとか、家族連れてきてるとか恒例で、あのー、ね、なかなかそういった過酷な環境で過ごすのが大変だった人ももちろんいると思いますので、
まあ手放しにね、それこそこの配信会でも言ったんですけど、あのー、すげー、あのー、面白い体験しましたーっていうつもりはないんですけども、まあなんかそのー、歴史として、歴史として、あのー、歴史的な事実として、あのー、閉じ込められたった人間ってこんなことしてました、こんなこと思ってましたっていう資料、資料としてなんか聞いていただきたいなっていうふうに思ってます。
それぐらいなんか、あのー、僕、まああの聞き直したりとかしてないんですけど、僕あんまり自分の配信を聞き直すのがちょっと恥ずかしいタイプなのであんましないんですけど、はい、まあそういうこともありましたね。まあそういった会を積み重ねて、うん、2年目もね、やってきました。はい、あ、そうですね、あのある雨の土曜日の話とかも結構僕の中では印象に残ってる会かなー、そうですね。
印象的なエピソード:追悼会
でー、はい、まあそういった形で、はい、ここら辺にしておきましょうか。あ、あとそうだ、先生の追悼会に行った話とかもそうですね、これもすごいなんか、あのー、反応というかリアクションをいただいて、まじで、あのー、きっとね、たくさん花が降っただろうなって思います。皆さん本当にありがとうございます。まあちょっと、何ちょっと振り返りはもうここら辺にしておこうかなと思います。
リスナーへの感謝とコミュニティの価値
まあなんかそんな形で、えっと1年間またやってきて、本当になんか楽しい1年だったなって言う風に思います。もうなんか本当に、まあこれ、たぶん年末の配信でも同じ事言ってるんですけど、やっぱりそのー、ポードキャスト始めたことで広がったあの、コミュニティーというか、
人間関係というかできた友達みたいなのって まあ本当になんかこれはそのポッドキャストを始め
た人やってる人にはみんなそれぞれ共通してあることだと思うんですけど なんかこんなになんかあの
素敵なね人たちに巡り会えるなんてマジです始めただけ想像してなかったし それはその配信者仲間もそうですしあの聞いてくださってる方もそうですし
あのまあそのつながりできた人たちもそうなんですけど あの本当にいやーなんかマジで僕はあの
こういう関係がそもそもめちゃくちゃ狭い人間だので なんか今起きてることが正直あんま信じられないなってくらい
ですはいなんかでやっぱりまあそれもそうですし あの何よりもあの聞いてくださっている本当に皆様のおかげでここまでやって
これたなという感じがあります この番組はそんなにあの再生回数がねあのめちゃめちゃ多い人気番組ですではない
ですではないじゃなく人気番組ではないですけれども そんでもなんかその再生回数1増えるのって
なんかそれこそその誰かがその自分の人生の20分30分を僕の話のために割いて くれたんだなっていうあのことにはあのマジで変わりないですし
それこそなんかあの聞いている人の数をさあたまに想像するんですよ あの学校の全校集会みたいなのってあるじゃないですか
なんかあんな感じで自分があれ何点でしたっけあのグラウンドにあるちょっとちょっと だけ高くなってる台に立ってその聞いてくれている人の前でそれを喋ってる
光景みたいななんかその聞いて人の数の分の音精度としてそういうことを想像すると あの
こんな毎回わけわかんない話をさ あの聞いてくれてる人がいるんだなっていうのを実感するというかそこは本当に
なんかこれから3年目もねあのマジで絶対忘れないようにしないといけないなと思って おります
番組の今後:不定期配信への移行と台湾留学
はい本当にいつもありがとうございます 入ってあのちょっと最後にですねちょっと冒頭の方にもお話ししておりました番組の今後
についてのことをお知らせしようかなというふうに思うんですけれどもあの ちょっと3年目からは旅せよ日常の配信の感覚を変えようと思っております
具体的には今まであの毎週木曜日で配信をずっと2年間やってたんですけど 3年目からは不定期配信という形でやっていこうかなって思ってます
はいあのちょっと自分があの撮れるタイミングで撮って配信するというような はいあの方針にしていこうかなというふうに思っておりまして
あのまあちょっとこれに変える理由がたびたびこの番組でもそれこそその1年目の時からずっとまあ 匂わせてたんじゃないですけどお話をしていた
あの留学の件がえっとまああの正式に決まりまして今年のねえっと 2026年の9月からあと台湾の方でちょっと本当に本当にあの勉強を1年間ですね
たった1年間ですけどもあのすることになったのではいあのちょっと入学のね許可書も ちゃんと降りてますので本当にもう何かなければ大きいことがなければ僕は
夏9月からは台湾にちょっと暮らすことになりましたので まあそういった関係がそういった理由が一番大きくてあの配信の間隔っていうのを毎週
更新で3人は続けるというのはなかなか難しいなっていうことでえっと 不定期更新に変えようという感じにまあ至ったわけでございます
はいまああのなので今回のこの留学を行くっていうのにあたってえっと 仕事もちょっとまあ一旦ねあの辞めることになったのとでまぁそれこそ
あの家もあの解約してあの一旦ちょっとねあの台湾に行く前に実家の大阪の方に戻る っていうことにもしたので本当に何というかあのいろいろとまあ残りのね
数ヶ月まあ3 4ヶ月ぐらいかなは東京にまだいるんですけどまぁ一旦ちょっと僕の東京生活があの
まあ今でね7年目かな6年と少しあの あった東京生活に一旦ちょっと区切りがあの歌えるということではいあのまあちょっとそれに
あたっていろいろ準備もねしないといけないことがたくさんあったりとか 他にも何かのいろいろあのまあやらなければいけないことというかあのやりたいこと
というかがまあいろいろあったりもして 時間をねあの撮るっていうのがちょっと難しくなっていくかなっていうのでまぁこれからはそう
いった形にしようと思います まあなんと台湾
にいる最中もできればねスマホで撮ってなんかこんな感じで暮らしてますみたいな話も できたらいいなと思いますし
まあそれこそその ちょっと帰ってきてからあのまた木曜日に
木曜更新戻るかって言われるとちょっとそこはまだ全然決めてないというかまたもう 一旦不定期にしたらもう不定期になっちゃうかもしれないなという気持ちは
あのあるんですけどはいそういう形で続けていこうかなって思ってます でえっと後ねあのまあ個人的なこととしてあの別れました
個人的な出来事:パートナーとの別れ
分かれましたあのパートナーと別れました はいえーこの前なんか付き合ったって言ってませんでした
言ってたばっかりじゃないですかっていうあの方もいらっしゃると思うんですけどもはいあの 全くその通りでございます
はいまぁでもまぁちょっとねこればっかりは仕方ないなって感じですよねあの まあそれぞれのねやっぱり生活とか暮らしとか
まあ衣装とかいろいろあるところであのまあ今回の 恋愛というか恋というか愛はあの
終わりを迎えてしまったという感じですね まあそのやっぱりそれなりにねあの落ち込んだりも
まあしましたがなんかすごく周りの人にすごく支えられてあの今はすごくめちゃめちゃ 元気に日々を生活してますし
あのまあ 今回はねそういった形で短めで終わっちゃいましたけど
まあなんかその相手に対してその元彼に対してすごくなんかあの 嫌な気持ちを抱いているとか
まあなんかその 不の感情みたいなのをあのまだ抱えてるかというと全くそんなことはあのなくてですね
ずっとあの人としてねあの尊敬してるし あの人としてすごく大好きだなって思う気持ちは
あのぜひ変わってないというかあの付き合う前からそして今に至るまでもあの 全くそういった自分の感情っていうのは変わってなくて
まあもうちょっとやっぱ別れてからねあのまあ僕の気持ち的にちょっと連絡なかなか あの取れないなっていうところではあるんですけれども
あの幸せに日々を過ごして暮らしていてて欲しいなってあの 心からね思ってますし僕もあの幸せにやってるよって感じの
はい感じですはい感じですしまあそれこそそのね台湾のことも頑張って来ないと いきませんので
はいあのめちゃめちゃ今は前を向いてあの過ごしてますはい まあちょっと話も逸れてしまいましたが
今後の活動とリスナーへのメッセージ
そういった形で僕はあの家もそうですし仕事もそうですし パートナーのこともそうですし東京にこの街にあのいろいろとねあの
なんてでしょうねまあ はい戻ってくる
強大な理由みたいなのがちょっと1個なくなって1個というかあの全部なくなったので 台湾から帰ってきたと僕がやつのまた東京に戻ってくるのか
それともあの実家の大阪であの新しく生活をね またやっていくことになるのか
それともはたまたあの全然違う土地で生活をしていくことになるのかっていうのは あのほとんどわからないですけどもあの少なくともまあそういった
あの近況の話はこの配信で食べて日常の中であの皆さんにシェアしていければいいなという ふうに思ってます
はいまああのそんな形でですねやっていこうと思いますのであのもしよかったら皆様 ある日3年目もどうかお付き合いください
はいということで少しちょっと長くなってしまったんですけども今回はあの この変にしておこうと思います
えっと本当にもう何回も何回も言うんですけども あのいつも聞いてくださってる皆様ありがとうございます
ということでえっと今回はここまでとなります 聞いてくださった皆様ありがとうございましたそしてえっと3年目もぜひよろしくお願いします
ばいばーい
28:25

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