みなさんこんにちは、ざっとんです。はい、5月も終わりがね、見えてくる頃ですけれども、みなさまいかがお過ごしだったでしょうか。
前回の配信から今回の間で、少し、ほんのちょっとだけ、いつもの配信別に比べてちょっと間が空いたんですけれども、
その中で一番大きなイベントだったかなって思うのは、やっぱゴールデンウィークですかね。
みなさま、どこか出かけたりしましたでしょうか。
僕はですね、結構、はんはんというか、家で過ごす時間もあれば、友達と会ったりとか、ちょっとプチ旅行なんかにも出かけたりして、
割とのんびりしつつ、遊ぶときは遊ぶみたいな、そういった時間をね、過ごしたりしておりました。
一人で過ごす時間、何をしてたかっていうと、結構ネットフリックスを見てたんですよ。
最近、ネットフリックス、久しぶりに契約をし直してですね、ちょこちょこいろんな作品見てたんですけど、
やっぱり、短いやつしか普段あんま見れなくて、それこそアニメとか、だいたい30分あれば見終われるようなやつしか、平日であったりとかで、なかなか時間が取れなかったから、
この休みの時間を使って、見たかった長いやつ全部見てやろうと思って、
ストレンジャーシングスっていうネットフリックスオリジナルのドラマとかがあるんですけど、
それのラストシーズン、ファイナルシーズンをずっと配信されてから見てなかったのを一気見しました。
結構、あれ多分大学生ぐらいだったかな、シーズン1の配信が。
されてからずっと結構追ってて、一回シーズン3か4かの後ぐらいに渋谷にコラボカフェみたいなのがあって、
その企画?イベントにも行くぐらい僕好きな作品だったんですけど、ファイナルシーズンだけずっと見てなくて、
ようやく見れてすごくね、感動しました。
やっぱりなんか、シナリオの部分で感動した点もあるんですけど、結構子供の成長?子役が体を張る。
間違ってない説明ではあると思うんですけど、ドラマではあるって。
やっぱシーズン1の時ってめっちゃ小っちゃい、小学生ぐらいの子だったのが、本当に最後のところではかなり大人に近いというか、
もう成長をね、マジマジマザマザ?感じられる作品になってていうか、シーズンになってて、
そういったところでもなんか杉日の流れみたいなのを感じてちょっとね、エモがあったりしてたりしました。
で、あとはあれですよね。皆さん見ましたか?地獄に落ちるわよ。
細木和子の実話を元にした脚色あり、若干その展開の森とかもありつつの作品なんですけど、
いやこれが本当に良かった。結構周りで見てる人いるので、他のもしかしたら番組さんでもお話しされてるかもしれないんですけども、
地獄に落ちるわよは本当に一瞬で見終わっちゃいましたね。
とにかくこんなことがあっていいのかっていうぐらい波乱万丈な人生を送ってたんだなっていうのと、
あと映像も綺麗だし、あと音楽もね、音楽が一番良かったかも。
途中で書くあるBGMというか、主題歌みたいなのは特にないんですけど、
すごくドラマの雰囲気に合った生めかしというか、そういった雰囲気の音楽がぴったりの作品でした。
で、細木和子って僕のイメージだと本当にテレビに出てるすごい怖い怪しいおばちゃんっていうぐらいのイメージで、
気づいたらもうテレビから姿を消してたんですけれども、
僕の母がですね、結構細木和子の信者とは言わないけど、わりと押してるぐらいの感じだったのかなっていうのを結構見てて思い出して、
ただなんかよくドラマにも出てきてたし、実際問題にもなってた墓を買わせるみたいなところまでは全然行ってなかったんですけど、
よくある本ですよね、六聖戦術みたいなのは漏れなく母もちょっと買って読んでて、
だから家のトイレとかの窓のところに薄い六聖戦術の本が立てかけてあったりして、
僕結構お腹壊しやすいからしょっちゅうトイレにこもることが多かった幼少期というか、今でも結構それはそうなんですけど、
その度に六聖戦術が置いてあったから見てたりしてたんですけど、全く意味わかんなかったし、
あと全然、六聖戦術って多分、母に向けて作られてたっていうか、母の星座、六聖に向けた内容だったから、
僕には全然関係なかったし、全然他人の占いの本だったから別に何の興味もなかったんですけど、結構やっぱり細木和子っていうのは僕の人生の中というか生活の中にも割と入り込んでた人だったので、
それがこういう人生を送ってたんだとか、こういう人だったんだっていうのを知れたのは割とそういった意味でも面白かったなというふうに思いますね。
というようなゴールデンウィークを過ごしておりました。
もちろん中には仕事あったりとか、学生さんで授業があった方も中にいらっしゃるかと思いますので、みんながみんなお休みできてたってわけではないと思うんですけれども、
それぞれ皆様がすごくいい時間を楽しい時間を過ごせていたらいいなというふうに思っております。
今回ですね、3年目、1発目ということでですね、ちょっとやりたいなって思ってるのが、改めて僕、ザットンの自己紹介をしたいなというか、したいなと思っております。
というのもですね、やっぱり2年間やってきてる中で、初回、本当に最初の初回の配信で、僕がどういう人間かみたいな話を軽くしてるんですけど、やっぱりその2年もあると色々と環境であったりとか、生活のこととか色々変わってくるわけじゃないですか。
っていうのと、これを機にもしかしたら3年目から聞いてくれる方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないし、というので、ちょっとここで改めて情報のアップデートをしておこうかなというので、自己紹介会というのをやりたいと思っております。
ただですね、僕が今ここで、好きな食べ物は韓国料理ですとか、そういう話をダラダラしていっても、なんかちょっと面白みに欠けるなと思ったので、
僕が今までこの旅する日常で配信してきた約2年間の合計が97エピソードあるんですけど、そのエピソードをですね、文字起こししたもの、僕が文字起こしたわけじゃないですけど、AIがしたものをまた別のAIにぶん投げて、
その情報、2年間配信してきた情報だけを元に、ちょっと自己紹介文を生成してくださいっていう風にお願いしたんですよ。
で、それを踏まえて、その3年目の一発目の自己紹介としたいので、番組でそのまま使えるような自己紹介文を作ってくださいっていう風な形で、生成をしてもらいました。
なので、今回はちょっとそれを読み上げていこうかなという風に思います。
僕もさっき生成したものを一瞬だけ目を通しただけなんですけど、わりと番組の中で喋ったことをベースに、いろいろ僕の、数常とまではいかないんですけれども、話をしてくれてたので、今回から聞き始めた人じゃないというか、前々から聞いてくださってる方も、
そういえば、こんな話してたねみたいなのが楽しんでいただけるかなという風に思いますし、あとさすがに生成してもらったものをひたすら読むだけだとつまらないというか、さすがにちょっと手抜きすぎるので、僕がちょっと補足を加えるというか、実際こんな感じですみたいなのを情報をさらに付け足していければなという風に思っております。
なんでそんな形で読んでいこうかなと思いますので、よろしくお願いします。
あ、そうだ、番組の工場行ってませんでしたね。
ちょっともう遅いですけど、10分ぐらいタオルしてるところですが、この番組は日常を旅するテーマに東京のアラーナに立ち向かう芸の一人語りをお送りしています。
一発目で若干噛んでるし、あとちょっとこの部分ももうちょっとしたら変えないといけないかなという感じなんですけど、一旦これで進めていきましょう。
あとごめんなさい、3年目はですね、できる限り自分の中でポッドキャストを続けていくモチベーションを保つために、編集はできる限り極力、必要最低限のところだけにしようかなという風に思っております。
音楽つけたりとか、途中でSE挟んだりとかはできればしようかなと思いつつ、もしかしたら編集の中でいい当てになってるかもしれないのでもう何もついてない可能性もあるんですけれども、
シンプルかつ聞きやすいような状態にして配信できればなという風に思っておりますので、よろしくお願いします。
じゃあもう早速読み上げていきましょうかね。
結構長いですよね。長いほうがいいか。さらっと終わると尺的に困るので。
じゃあ読み上げていきます。本当にこれは生成された文章そのまま読んでるだけなのでテンションとかも口調とかも僕は別に何も指定はしておりません。
生成をお願いするときも何かそういうちょっと面白くしてとかそういうことは言っておりませんので本当にただただお願いして出てきたやつを読み上げている形になりますのでよろしくお願いします。
はい、じゃあ始めます。
みなさんこんにちはザットンです。ザットンの旅せよ日常もこうして無事に3年目を迎えることができました。
いつも聞いてくださっているタビンチュの皆様本当にありがとうございます。
はいちょっと一回ごめんなさいここで止めます。
タビンチュというのはですね、この番組のリスナーの方を総称というか名前リスナーネームみたいなところで呼ばさせていただいております。
これはリスナーの方から募集をして決まったのではなく僕がもう勝手に決めた名前になっておりまして。
ということでなので今聞いてくださっている皆さんもタビンチュということでよろしくお願いします。
続き読んでいきます。
3年目の初回ということで最近この番組を知ってくださった方に向けても改めて僕がどんな人間なのか自己紹介をさせてください。
僕は大阪出身で大学卒業後に上京してきて東京の荒波をギリギリ生き延びているゲイのシステムエンジニアです。
ゲイのシステムエンジニアです。
一応ここも若干補足すると今は仕事としてシステムエンジニアをしておりまして、大学の専攻自体はめちゃめちゃ文系だったんですけど色々あってシステムエンジニアをしております。
戻ります。
年齢ももうすぐあらさーと呼ばれる時期に差し掛かっています。
仕事の方は新卒で入った会社を5ヶ月で辞めたりして、自分で社会不適をしゃかもうと悩んだ時期もありましたが、今の職場はすごく自分にあっていて、最近はちょっと昇進なんかをさせてもらったりして、なんとか頑張って生きてます。
ウケる。そんな話しましたね。だいぶ紹介の方ですねこれ。
僕は退職代行を使って新卒の会社を辞めてます。2020年に。
すごい懐かしい。これ本当にもう6年も経ったんだって感じなんですけど、今結構退職代行ってポピュラーって言っていいのかわかんないけど、になってますけど、結構割と退職代行っていう仕事が世に出始めてきたぐらいの時に、僕は退職代行を使って仕事を辞めてます。
そうですね、社会不適をしゃかもうと悩みつつも、今やってる、もうすぐ辞めるんですけど、仕事の方はなんとか無事にやって、一番最長の記録を伸ばしていってるような感じではあります。
昇進なんかもさせてもらったりとか言ってますけど、こんなこと言ったんだ僕。ちょっと鼻につきますね。
しかも昇進したのは本当にいつだろうって話なんですけどね。すごい前です。もう昇進は今は全然しておりません。
でもなんとか頑張って生きてますっていうのは本当です。続き読みます。
自分の性格を一言で表すなら、病的にエモがりです。
夏の終わりに涼しい風が吹いてくる瞬間とか、日常の些細な出来事にすぐにエモいって浸ってしまうタイプなんですよね。
それに、音は結構な人見知りで、相手の期待に過剰に応えようとしてしまう、ちょっと気にしなところもあります。
でもこのポッドキャストを始めてから、リスナーの皆さんや他の愛心者の方々と交流する機会が増えて、自分から少しずつ外の世界に首を突っ込んでいけるようになりました。
これは本当に番組を始めて一番のポジティブな変化だなって思ってます。
もう本当に一言一句、そうですっていう感じの文章ですね。
エモがりっていう、僕は性格、性格?これ性格なんですかね、エモがりっていうのは。
性格か、はい、性格。エモがりです。
とにかくそういった切ない瞬間みたいなのが、僕は本当に大好きで、自分で体験するのも好きだし、人からそういうエピソードを聞くのも大好きだしっていうので、
結構それを主食にして生きているところもあるような感じです。
こんな一人で喋ってますけど、やっぱり人見知りのところは強いなって自分でもありますし、
ただそのポッドキャストを始めたこの2年で、それが少しずつ良い方向に変化していってるっていう自覚は自分の中でも、
これ話してるから、何度も話してる内容ではあるんですが、感じてます。
これは本当に感じてます。
人見知りだったっていうつもりはないんですけど、明らかに人とのコミュニケーションに対しての苦手意識というか、
ちょっとためらいみたいなのが徐々に自分の中になくなってるっていう実感は感じているところです。
こう言うとね、実際会った時にすごく気さくな感じで来てくれるかなって思うかもしれないんですけど、
全然そんなことはないですので、
なんか些細な変化ではあるんですけど、そういったものを感じているような、
今日この頃でございますっていう感じです。
で、戻ります。
好きなものはダントツでおパンチウサギ。
報われないけど一生懸命な姿が自分と重なる部分もあって、完全に依存症レベルで愛してます。
それから洗濯物。
天気の良い日にベランダで風に揺れて乾いていく洗濯物を見るのが大好きで、
梅雨の時期はテンションが底辺まで下がります。
あとは髪型にもこだわりがあって、
常に短髪の程度カットをキープしたくて、
頻繁に散髪に行きたい衝動と財布の事情の間で戦っています。
こんなことも話してるな、話してたんだな。
僕はおパンチウサギがすごく大好きです。
これは何回でも強調しておきたいというか、
先にちょっと話題に出せてなかったなってところなので、
改めてもう一回言っておきたいんですけど、
おパンチウサギがマジで大好きです。
おパンチウサギって何って方は今すぐに調べてください。
すごく可愛いウサギのキャラクターで、
漫画というかインターネット初のキャラクター、
ちい川とポジションが似ているようなキャラクターではあるんですけれども、
すごく辛い目にあったりもするんですけど、
本当にそれでも何とか一生懸命生きて、
道の中で楽しいことを見つけて、
ルンルン生活していったり、
ちょっと正義感が強いところがあったりとか、
本当に大好きなんです。
本当に大好き、本当に大好き、本当に大好き。
家にもグッズがたくさんあったりとかして、
結構、自分の中、本当にささやになってます。
おパンチウサギは。
洗濯物が好きっていうのも、本当です。
嘘はないんですけど、この文章の中に全部。
このたびすよ日常っていう番組も、
このタイトルにする前、何個か候補があったんですけど、
その中に洗濯物が乾くまでみたいな、
ちょっとエモさ20%ぐらいの要素が入ったタイトルも
ちょっと考えてたぐらい、洗濯物がすごく好きなんですね。
ただ言ったと思うんですけど、
洗濯物が乾くまでって普通に数時間かかるので、
そんな間喋るっていうコンセプトでやると、
とんでもない時間喋ることになっちゃうなってのでやめました。
髪型はフェロカットです。
短髪です。ゲイです。
ヒゲも生えてます、最近は。薄いけど。
続き戻ります。