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この前の週末にですね、代々木公園の近くまで遊びに行ってたんですけど、その時にですね、たまたまワンワンカーニバルっていう、名前からして神確定のイベントがやっていて、
名前の通りワンちゃんのためのイベントみたいなのがあってですね、例えばですけど、犬の食べ物、ドッグフードからおもちゃとかが売ってあったり、
それ以外にも犬のための公演会、しつけの公演会みたいなのかな、とかやってたりとか、そういったいろんなブースがあって、それぞれがもう全部犬を飼っている人のための出展みたいな感じになっていて、
僕は全然犬とかは今飼ってないんですけれども、きっと可愛い犬がたくさんいるだろうということで見に行ったんですね。
本当に幸せ空間っていう感じで、本当に犬大好きだから、もうちょっと僕が倫理観とかかけてたら、本当にそこらへんの犬とかを連れ去ってたんじゃないかなっていうぐらい、いっぱい可愛い犬がいて、本当に犯罪に手を染めなくてよかったなって感じなんですけど、
で、そういったワンワンカニバルの中で、すごいひと際目を引くブースみたいなのがありまして、それがですね、犬ヨガって呼ばれる、人間と犬が一緒にヨガをするみたいなイベントコーナーかブースっていうよりはイベントコーナーがあって、ちょっとした柵に囲われてるんですけど、
その中に人が10人ぐらい参加者いて、それぞれがワンちゃん1匹か2匹か連れて一緒に参加してて、前でインストラクターの人がいろいろ喋って指示を出すみたいな感じだったんですけど、もうそれが本当にもうめちゃくちゃ可愛くて、ワンちゃんはすごく賢い動物だと思うんですけど、でもさすがにヨガをやってるって自覚って多分ないと思うんですよね。
自分が今、ヨガに参加してるっていう意識って多分犬の中にはなくて、だからなんかその、人はさ、ヨガやってますって感じでいろいろ寝そべって、なんかすごいリラックスしてやってるんですけど、多分そのワンちゃん側からしたら、飼い主が急に外で寝たぐらいの認識だと思うんですよね。
なんかそういうのを想像するとすごい可愛かったし、で、結構やっぱしつけがみんなちゃんとされてるのか、飼い主の人がみんな寝てたりしてても、そこらじゅう遊びもあったりとかしないんですよね。その近くにずっといたりとか、あと基本的にはその、乗せられたのかわかんないですけど、飼い主のお腹の上とかにポンって座ってて寝転んでて、声もしないしっていうので、割とでもそういう意味ではなんか犬側もリラックスして、ヨガをできてるのかはちょっとわかんないけど、してんのかなと思うんですけど。
でもやっぱり、普通に意味わかんないって感じの犬もいて、早く行くかも早くここから出たいじゃないですけど、どっか行きたいみたいな感じの子もいて、飼い主そっちの家で色々見回りたいなーって動こうとしてる犬もいたんですけど、そこはリードがしっかりつけられてたので、飼い主に。
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なんかその、近場でうろうろしてるような犬もいて、ほんとなんかもうマジで可愛かったんですよね。でもほんと犬ヨガっていうのを、なんかそういうイベントだけじゃなくて、なんかもっと世間一般的な習慣にしてほしいなーって思いました。
はい。僕の今住んでるマンションのベランダから、隣の家が見えるんですけど、一軒家の。その一軒がすごいでかい家で、なんか駐車場とかもうほんと田舎のコンビニぐらいあるんですよ。すごい車何台も停められますみたいな庭になってて、ただなんかその、庭といっても木が生えてるとかじゃなくて、ほんとただ砂利が引き詰められてるだけみたいになってるから、
なんかそことかで、もうちょっと砂利は堅いから全部どけて、犬ヨガ開催してくれないかなって、勝手にずっと思ってて、その見て以来ね。なんか仕事の合間とかに犬ヨガやってるなーみたいな感じで見れたらすごい、なんか仕事のストレスとかもなくなるんじゃないかなっていうふうに思いました。はい。
はい。まあそのなんか犬ヨガを見れたこと、ワンワンカニマルでワンちゃんたちを見れたことですごく、あのね、心が回復するそんな週末でした。この世に存在する全ての犬を飼ってる方々、ほんとにありがとうございます。はい。ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。
改めましてザットンです。この番組は日常を旅するをテーマに東京の穴に立ち向かう芸の一人語りをお送りしています。はい。ということで4月も終わりが近づいてきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。はい。で、あの冒頭のワンワンカニマルの話なんですけど、一緒に行ったのが、あのポトキャスト番組のチャンネルノマドの龍太郎さんと、あの一緒にちょっと行ってきまして。
あの、その先日、先日じゃない、なんか何回か前で話したポトキャスト飲み会で、あの初めて話して、そこからちょっとご飯行こうってなって、あの龍太郎さんすごく僕と年齢も1個違いの、すごい年齢も近くて、かつその地元とかもね、すごい近いんですよっていうのもあったりして、すごくあの話せる話題とかもいろいろあったりして。
なんか本当にワンちゃん見たり、いろいろおしゃべりしてたりしたら、もうすごい一瞬で時間過ぎちゃって、まじであの楽しい時間というか週末だったんですよね。本当になんか最近本当に最終回かなってぐらい、なんかいろんな人に会ってて、まあいろんな人っていうのはそのポトキャストもそうですし、ポトキャスト以外のあれもそうなんですけど、これからもそういう予定が何個かあったりして、まあなんか本当楽しいなっていう週末をね、日々過ごしております。
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はい、仕事は地獄なんですけども。はい、そんな感じです。今回はですね、お便りまた何件かいただいてますので、そういったお話をね、させていただこうと思います。
はい、あ、そうだ、全然関係ない話。ちょっとまた戻るんですけど、全然関係なくはない。話が戻るんですけど、ポトキャスト飲み会で、リュウタロウさんとお話しできたって話をさっきしたんですけど、その帰りですね、飲み会が終わって店を出たタイミングで、リュウタロウさんが僕にバイバイっていう風に手を振ってくれたんですよ、最後ね。
で、僕それすごく嬉しかったんですけど、その時に僕、同じ電車でバイバイって返していいのかなっていうのを、ちょっと一瞬迷っちゃって、あの年上でもありますし、リュウタロウさんっていうので、なんかあんまそんな気軽にバイバイとか言わない方がいいのかなと思って、あのさよならっていう風に言って。
で、放課後の先生じゃないんだからさ、みたいなことを思って、帰ってから一人で反省会みたいなことをしてたんですけど、そういった意味で自分はやっぱりコミュニケーション能力に、いろいろちょっとね、まあまあまあという部分がいろいろあったりするなっていうのを思いました。
はい、まあそれもちょっとね、リュウタロウさんに話したりをしたんですけど、あのすいません、さよならって言っちゃったことっていう、なんか謎謝罪をね、あのして、ま、まったくリュウタロウさん覚えてなかったんですけど、はい、まあそんなこともありましたと。はい、ごめんなさい、全然駆け足しちゃったんですけど、はい、今回からね、ちょっとお便り読ませていただこうと思います。
はい、ということで、早速5つ目から読ませていただきます。タピンチューネーム、しょうごさんからのお便りです。ありがとうございます。先日、イオカルノリュウさんから番組のリポストをいただき、散歩サークルに興味があって連絡させてもらいました。
私はキキヤという名前でカフェイベントを開いていて、今の季節に外で歩きながら、数人で自然を感じたり、新しい場所を知ったり、楽しそうだなと近いことをちょうど考えていました。機会がありましたらぜひご一緒させてください。はい、ということでしょうごさんお便りありがとうございます。
イオカルノリュウさんから僕の番組をちょっとしていただいたということで、イオカルはあれですね、あのポッドキャスト番組の虎の家を狩る狐のリュウさんですね。はい、ありがとうございます。本当にこういった形で感想ポストがまた知らない誰かに届くっていうのがね、あるのがNEXTのすごいいいところだなというふうに思いますので、本当にマジありがとうございます。
あとすいません、僕その散歩サークルをやります、やらなきゃみたいなことを言ってたくせに、一切何の行動もしてないんですよ。
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で、ちょっとね、したいって気持ちはめちゃくちゃあるんですけど、なかなか今の自分のやらないといけないこととか予定とかを考えたときに、なかなかサークルを立ち上げるのちょっとやっぱむずいかもみたいな状況になってて、ごめんなさい、本当にごめんなさい。
で、ちょっとね、なんで、そのサークルとして立ち上げたいって気持ちはまだなくなってはないので、いったんちょっと保留状態にして、ちょっとこれは何年か後は言い過ぎなんですけど、ちょっとまたどっかのタイミングで復活させたいなというふうに思ってるんですけど、ちょっと現時点で散歩サークルと言わなくて、なんかあったら散歩に行きましょうっていう。
すみません、ごめんなさい、僕となんか全然面識、あのちょっとね、しょうこさんとは多分僕は会ったことがない面識なんですけど、そんな状態でね、いきなり散歩に行きましょうって意味わかんないんですけど、はい、なんかそう、だからちょっと今のところは何かしらそういう形のグループというかコミュニティを作るのではなくて、何かしらの形で、ちょっと実際にお会いするタイミングとかが、友達とかとね、会ったタイミングとかで、
ちょっと散歩に行く提案をするっていう、あのわけわかんないことを今ちょっとしてるんですけど、はい、あのちょっとすいません、あの一旦そういった形であの散歩をね、活動を個人的にやっております。はい、でもあのそうですね、ちょっと実際にやりたいタイミングが、やれるタイミングが来たら是非あのしょうこさん、あのお声掛けさせてください。これを本当に僕が言ったことはやる。
というのは、結構自分の人生の中でちゃんと決めてて、はい、あの有言したことはやるっていうのは可能な限り、はい、命に関わらない限りはやってきた実績があの僕の中にはありますので、散歩サークルに関しては、はい、絶対どこかでやろうと思ってます。はい、その時は是非お願いします。
はい、あとそうですね、ちょっと散歩サークルとはまた関係ないんですけど、この前友達と会ってて、で、ちょっと何かそのイベントに行こうって話をしてたんですよ。で、それが会場、今いるその友達と会ってた場所から会場まで、だいたい歩いて31分2分とかだったんですよ。で、僕は31分2分って、もう全然歩く距離感なんですよ。
まあ、あの散歩好きの人からしたら、まあ、あのちょっと当然かなって思うんですけど、それを言ったら、絶対電車がいいんだけどって言われて、友達に。なんか僕逆にちょっとびっくりしちゃって、え、これ電車乗る距離?って思って。
で、まあその時はちょっと天気も良かったし、で、まあ天気も良かったけどちょっと暑かったんですよ。だから暑いから電車に乗りたいって言われて、まあ気持ちは分からんでもないと思ったんですけど、なんかあの普段僕の周りにいる人が結構散歩好きな人が多いというか歩くの好きな人が多いから、あの30分ぐらいの距離を歩こうって言った時、ん?停車時って、じゃあ歩こうかみたいな感じになるから。
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あのやっぱあれですね、それが常識と思った方がいいなっていう風には感じました。ただあの実際最終的に歩いたんですけど、歩いたんですけど、はい。で、まあなんかそういうことがあって、そのなんだろう、皆さんの中で歩こうって思う距離ってどれくらいですかね?っていうのをすごく知りたくなりました。
まあその時の季節とか気温とかにもよるんですけど、まあ特にその、あのそれこそね、あの夏が本格的に始まってむちゃくちゃ暑い中、あの歩くのやっぱり結構あの普通に危ないというのもあるので、そこはちょっと例外として、まあ例えば今のぐらいの季節、あの30度は超えないとか、まあ秋口とか、まあ冬は全然歩ける範囲だと思うんですけど、
そういう時に、あのどれくらいの時間だったらじゃあ歩こうかってなるかっていうのをね、あのちょっと聞いてみたいんですね。僕の中では40分超えるとさすがにちょっと電車もういないというか、電車乗りたいなって思います。その散歩目的であってなかったとしたら、普通に遊んでる中でちょっと移動しようってなった時に40分ぐらいかかるよってなったら、じゃあ電車乗ろうかっていう気にはなるんですけど、
30数分とかぐらいの範囲なら、まあその特に元気な時だったら全然歩きたいって思うかなーって思いますね。はい、まあなんで10分20分の範囲とかだともう100%歩きますね。そのもし友達と一緒にいて、友達が全然歩きたいって言ってくれた場合はですけど、はい。
まあそんな感じで考えて、ま、でも同じ人が多いんじゃないかな。40分超えたらちょっときついみたいな、きついというか電車乗りたいみたいな感じの人。うん、そうですね。ちょっと教えてください。はい、ということでしょうこさんお便りありがとうございました。
はい、次です。えー、たびんちゅネーム、かわずさんからです。いつもありがとうございます。じゃっとんさんこんばんは。今日は散歩が好きな人集合と、ギルティとか言わない方がいいよの感想お便りお送りします。
はい、で、えーと、かわずさんは、あ、ごめんなさい。ちょっと一回止めて。えーと、かわずさんはいつもの形で、箇条書きでお便り送ってくださっていて、で、今回はもう全部バーって読んじゃおうかなという風に思います。えー、夏が暑くなって季節の割合が伸び縮みして、これからはこれが当たり前になるんでしょうねーって言ってる人は多いのですが、
俺はもっと悲観的で、地球温暖化で気候変動を止める有効な行動を人類はまだ何もしていないので、夏の昼間は危険の高温で外出できなくなる、極端な雨や嵐で災害が増える、農業も漁業も収穫が減って人類は食糧危機に陥るのが近いうちに起きそうだと考えてます。
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散歩サークルいいですね。参加人数が多くなったら適度に分散して、SNSで報告し合うような仕組みにしたらどうでしょうね。
俺はお絵かきサークルがあったらいいなと思ってます。絵を描く趣味はあることはあるんだけど、一人ではなかなか筆を取れないので。
ノープ、少し前からスーパーで見かけたけど、エナジードリンクなのかと思ってましたが、たびせいを聞いて飲んでみました。
感想は俺の好みではなかったです。炭酸飲料の新しい分は時々ありますね。
俺が子供の時にもタブクリアっていう透明なコーラとメロウイエローとマウンテンビューとか記憶にあります。
今も売られてるのかな。売られてるのもあるのかな。
あと最近の風情として糖質脂肪多めの食べ物を食べるときに罪悪感とか背徳とか表現してますけど、
大げさな表現が面白いのはわかるけど、基本的には個人、個々人の体調と健康の話なので、罪とか道徳に反映するとかどうなのって思います。
かっこ言葉へのこだわり。かっことじる。お便り読んでくれてありがとう。内容通し読まれると思ってませんでしたが、いい感じに抜粋してくれた。またね。バイバーイ。
ということで、かわずさんお便りありがとうございました。最後のお便り読んでくれてありがとう、抜粋してくれたっていうのは前回のお便りの話ですね。
その前回はちょっと抜粋して読ませていただいたのでそれに対する返事ですね。ありがとうございます。
ここでもちょっと散歩サークルに触れていただいて、いろいろ提案までしていただいてありがとうございます。
本当にその散歩サークルさっきも話したんですけれども、こういうふうにしてみたらどうかなっていうご意見をたくさんいただいて、
ちょっとこれはね、全部ちゃんと反映できるようにというか、ちゃんと検討して反映できるようにしたいなというふうに思います。
ありがとうございます。ノープをさ、結構僕のこの放送を聞いた後に飲んでくださった方がいて、本当にすごいありがたいんですけど、そんな気に入ってる人いないんだよな。
ウケる。ウケますね。ちょっとやっぱりね、人を選ぶ味ではあるんですけれども、中には同僚と一緒に分けて飲んだら、
同僚の方がなんか体が痛いみたいなことを言って、体が熱いかな。体が熱いって言ってたような人がいたみたいな。
なんかそういったね、内なる力を目覚めさせてしまう飲み物でもあるのかもしれないんですけれども、
そのちょっと移り変わりの速さというか、もちろんノープをね、今すごく推してるっていうのはあると思うんですけど、
さらに新しい飲み物の話題として、YouTuberのヒカキンが新しく麦茶を出すっていうので、結構すっかりもう飲み物っていうものの話題がそっちに取られちゃったなって感じがあって、
皆さんちょっと見ましたかね。ヒカキンが日本の麦茶を買えるっていうので、新しく麦茶をプロデュースして、それがもう販売されてんのかな。
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この放送がされる頃には販売がされてるのかね。わかんないんですけどちょっと調べるって話なんですけど、出るみたいで、結構それがSNSに話題になってましたね。
ちょっと自分もね、なんか飲んでみたいなっていうのと、やっぱりヨシイさんに飲んでほしいっていう気持ちがあります。
ヨシイさんといえば麦茶が大好きな人なので、毎回の放送で麦茶タイムっていうのを設けて麦茶を飲んでるので、ちょっとこのヒカキンの新しい麦茶を飲んだ感想を聞きたいなっていうふうに思ってます。
多分僕以外の人もみんな思ってるんじゃないかと思うので、ヨシイさんご検討お願いします。
そんな形でね、やっぱりね。
やっぱりね、飲み物というか流行りの移り変わりっていうのは早いなというふうに感じますね。
あとダブクリアって何ですか?マジで初めて聞いた飲み物なんですけど。
マウンテンビューは聞いたことあるし、たぶん今も発売されてるような気がしますね。
なんか迷彩柄のジュースですかね。パッケージが。ラベルが。
これも調べろよなんですけど。下準備を何もしない放送を約2年間やっております。
ちょっと気候変動の話とかもね、いただいたりで。
これはちょっとマジでそうですね、なんか僕夏が好きだから夏が伸びて嬉しいみたいななんかバカみたいなテンションで喋っちゃうんですけど、
それだけじゃ進まない感じになってきてますよね。
それこそ何か気象庁が最近発表したので、気温40度を超えた時の表現を何にするかみたいな。
今まで夏日とか真夏日とか猛暑日とかがあったと思うんですけど、40度を超えてからは黒暑日、ひどい暑さの日みたいな感じで黒暑日って読むっていう形に決まったみたいですね。
なんでその黒暑日っていうのが今後どんどん増えてきて、そこでとどまればいいってことも全然ないけど、またねどんどんどんどん暑くなってきたりする可能性は全然あるじゃないですか。
なんかヨーロッパの方で50度を全然超えたりとかしてるみたいなニュースとかもなんか見たことがあるような気がするので。
気がする気がするばっかりってね。本当にちょっとね、調べてください。
みなさんさすがにこれ調べます。ヨーロッパ50度。ヨーロッパ50度とだけで調べたんですけれども、超えてないね。
超えてない。はい。ごめんなさい。まじで嘘ついてた今回に関しては。
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これ本当によくないです。ごめんなさい。まじでお詫びして訂正します。その50度を超えてはないはず。
はい。将来的に50度を超える可能性も専門家から警告されてますっていう風な形で。
で、2023年7月に南欧で50度前後の猛暑を予想。え、超えてる?
わかんない。もういいや。そんなこと言え。50度を超えてたり超えてなかったりすることが欧米でも起きかねないという状況。
はい。っていう風にまとめさせてください。で、そんな状態がね、結構地球の至るところで起き始めているようで、
それは普通に暑いからやばいっていうのもあるし、食べ物とか生態系にも確実に影響してくるところではやっぱりありますよね。
その食料危機っていうのはあると思うし、その夏に摂れてたものが摂れなくなるっていうので食生活がまず変わってくるっていう、
そのテーブルに並ぶ食品、メニューっていうのがだんだん変わってくるっていうのもあると思いますし、
それこそなんか文化的なところで言うとさ、例えば夏の記号とか、夏を指す言葉とかもまたなんかいろいろ変わってきたりするんですかね。
夏の記号は変わらないかな。秋の記号が変わってくるっていうのかな。秋が短くなってきたりとか無くなってくるみたいなことはよく言われてますけれども、
今まで秋の記号として扱われてたものが、え、それ全然夏じゃんみたいなことになったりする可能性もあるよね。
わかんないけど、はい。で、えっと、なんて言うんでしょう、その、まあこれからそのどんどん暑くなってくる中で、
ディストピアじゃないですけど、地下でね、生きていくことになるとかも、まあ無くはないと思うんですよ。
そうそうそう。そうなったらさ、やっぱり地下の中で人工太陽とか作って植物を栽培したりとか、
あとまあ移動手段もね、なんかそれこそ地下の中で移動するための交通機関とかが設けられたり住居とかができたりしていくような感じになっていくっていう、
まあそれこそ本当にSF小説で読んでたような展開になっていく可能性ももちろんあるわけで、
まあそれこそその、まあ政策としてなんか、まあ政策じゃないか。SDGsとかエコとか、まあそれこそなんかそういった環境に配慮した、
あの個々人の活動みたいなのは割と打ち出されてるところはあるかなと思うんですけど、
それをなんか意識しながら生活するっていうところまでは、まあなんかそこまで浸透していないなって感じもあるし、
実際自分がそれをできてるかって言われると、まあなんか、はい、できてますっていうのをなかなか言えないところではあったりとかして、
そうですね、その、やっぱりでも生態系に影響が出てるとかはニュースを読んでたりする中ではひしひしと感じるところで、
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できることはそこでやっていかないといけないと思うので、なんか個人的なちょっとしたやってることとしてあげるならば、
あの水筒、水筒を持って歩くことがたまにあります。たまにそういったことをしたりもしてます。
そういった形で、まあこれは節約っていう意味でも、意味の方がちょっと自分の中では強いんですけど、
特に夏なんかは飲み物もね、それこそ飲む量も増えるから、そういう時に水筒とかね、持ち運んだ方がいいかなっていう気持ちで今はやってたりしますね。
そんな形で、まあ個人でもね、できることをみんなで一生懸命やっていかなきゃなって気持ちがあります。
はい、ということで河津さんお便りありがとうございました。
はい、ということで今回はワンワンカーニバルという神戸に参加、参加じゃないね、行ったこととお便りの紹介をさせていただきました。
本当にありがとうございますお便りいただいて。
ごめんなさい何回も言ってるんですけど、散歩サークルはやります。
はい、あの嘘じゃないです。ただ、今はちょっとステで、はい、あのちょっと時期を見てやらせてください。
ただそれがちょっと今年になるか、それが数年後になるかちょっとごめんなさいわかんないってところなんですけれども、はい、なんであの個人的にね、あの散歩に皆さん行きましょう、一緒に。
はい、なんか出会い中みたいなこと言ってて、もうちょっとね散歩出しに出会い中みたいなムーブをしてしまって申し訳ないんですけれども、はい、お願いします。
お願いしますと言っておけば何年も良くなると思っている口がありますけれども、はい、まあそんな形で今回は以上にしておきたいと思います。
えーと、ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。バイバイ。