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ある雨の土曜日の話
2025-09-25 45:00

ある雨の土曜日の話

音楽でIn the rainな雰囲気を演出するんじゃないよ

感想

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SNSデトックスを始めてから1週間以上が経ったわけなんですけども、すごい良い意味で、生活が静かだなって感じることがたくさんありましてですね。
Xとかインスタグラムにしても、やっぱり見てると指をさっさっさっさ動かしてるだけで、次々に新しい情報みたいなのが頭に入ってくるわけなんですけど、
それはね、いいことでもあるし、でも割とこうやってやめてみると、結構むちゃくちゃに詰め込んでたんだなぁと思うこともあって。
自分から何かを検索しに行かないと、調べに行こうとしないと情報が入ってこない環境っていうのは、結構その脳みそ的にもメンタル的にもすごく落ち着けるというか。
知りたい情報だけじゃないじゃないですか。インスタグラムもXにしてもあまり見たくなかったなーっていう投稿だったりとか、発言だったりとかが、特にXね、入ってくることもね、やっぱり多いわけだから、そういうのから一時的にでも距離を取れてるっていうのは、まあいいのかな、これもって思うところではあります。
まあ一旦9月までとは話を前回しちゃうんですけど、まあ多分9月終わったらXもしたけども、多分普通にやるだろうなと思いつつ、時間制限とか設けてやるのもありかなみたいな風にちょっと今は考えてます。
例えばそのアプリごとに1時間、2時間とかなんかいろいろ設定できる機能があるんですけど、あのデフォルトであったはずなんですけど、まあそれを設定して、SNSとのちょうどいい距離感を保っていくような生活がね、できればいいんじゃないかななんて今は考えたりしてます。
何時間も何時間もね、永遠に量もないのに見るっていうのは、なんかこれをきっかけにちょっとやめられそうな予感?みたいなのがしております。はい、そんな感じでなんやかんやデトックスはいい感じに効果が出てきてるのかななんて感じたりもしてます。
それでは今回も始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅するお日常です。改めましてザットンです。この番組は日常を旅するおテーマに東京の荒波に立ち向かう芸能一人語りをお送りしています。
この番組が始まるときの決まり文句というか挨拶みたいなの、いつまで経っても覚えられないんだよな。ずっとそのメモ帳を毎回毎回開いて見てて読んでて、別にね、これを僕が見なかったとしても見たとしても聞いてる人からしたら別に何の差もないと思うんですけど。
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今回はですね、ある土曜日というか先週の土曜日のお話をしようかなというふうに思っていて。結構久しぶりに僕朝から晩までずっと一人で出かけてた日で、その土曜日っていうのが目的としては結構ね、夏の終わりも近い。
秋が近づいてくるっていうので、ちょっと新しく服でも買いに行くかっていうので、なんか結構東京をね、駆け回ってたっていうとお話なんですけど、いろんなところに行ったりしてたんですけど、なんか振り返ってみてすごいなんかいい日だったなって思う日だったんですよ。
理由はいろいろあるんですけど、なんかその理由の一つに、すごいいろんな感情になれた日だったっていうのがあって、一人だったんですけど。一人だったけど、なんか嬉しいこと、楽しいこと、感動したこと、あとちょっとイラッとしたというか、ちょっともやった、モンモヤージュ的な感情になったこともあったりとか、なんかね、感情的になんかすごいいろいろ揺さぶられた日だったんですよね。
特別大きいことが起きたわけでもないし、今までの土曜日とか休日を振り返ってみて、すごく派手な一日だったなっていう感じではないんですけど、そういうのじゃなかったとしても、そうかつするとすごくいい日だったなと思う日だったので、その話をね、なんかちょっと時系列順に何時何々したみたいな感じで振り返っていこうかなと思います。
最初にちょっとお話ししておくとね、特にオチとかはないです、このエピソード。会った試しがないんですけど、この番組でオチが。本当にただただ会ったことを振り返りながら、その時に感じたこととかを話そうかなと思います。
僕の田舎のイメージとしては、スズミアン・ハルヒの憂鬱っていう作品があるんですけど、それのアニメの話でサムデイ・イン・ザ・レインっていう回があるんですけど、なんかスズミアン・ハルヒの憂鬱って結構ね、毎話すごいいろんなことが起きる、はちゃめちゃ展開がね、割とあるんですけども、
なんかそのサムデイ・イン・ザ・レインっていうのは、そのスズミアン・ハルヒのアニメの中でも結構、際立って何も起こらない回というか、何も起こらないと思いきやそれがね、後々の複製になったり、映画に繋がったりするっていうのがあるんですが、僕のイメージとしてはそれ。いいように言うとそれ。
なんかちょうどね、土曜日雨も降ってたし、なんか本当に何か特別なことがあったわけじゃないけど、なんか良かったなって思える日みたいなぐらいのテンションで話せればなっていうふうに思ってますので、良ければ最後までお付き合いください。
はい、じゃあもう早速始めていくんですが、えーとね、その日は9時頃に起床しました。
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まさかの起床から始まるってこれどんだけ時間かかるのって感じなんですけど、まあちょっとね、あのー、テンポ良く進めていければなと思います。
なんか僕9時にね、土曜日起きたんですけど、あんまり僕は休日だからといって、長い時間まで寝てたいとかいうのはなくて、まあ、あのー、今はリモートワークが多くて、9時から始業なので、8時半から8時45分の間に起きるっていう生活が平日でもあるんですけど、
まあなんで、ちょっと長いぐらいかな。15分から30分ぐらいちょっとのんびり寝たかなーってぐらいの時間で、まあ目を覚ましましてですね、そこからまあパンを焼いて朝食を食べました。
そこから、あのー、ジムにね、行きました。えーとね、その日は足の日だったんですけど、なんか前回?いや前回じゃない、ちょっと前ぐらいに、あのー、ちょっと最近ジムのモチベーションが落ちてきてるんだみたいな話をなんかしたんですけど、最近ちょっとだけ、ちょっとだけ下がり続けてたモチベーションがちょっとだけ上に向き始めてきている。
なんかきっかけがあったわけでもないんですけど、きっかけがあったわけじゃないし、別になんかそのやる気があった時並みに追い込んだりしてるとか全くなくて、ただ通うっていうこと?ジムに行くっていうことがなんかあんまりめんどくさくないなというか、とりあえずまあ行ったらちゃんとやれるかなぐらいの気持ちにはなってきてて、まあなんで、あのー、休日の朝っぱらから足の筋トレっていうのもなんか割と別に嫌じゃないなっていう気分で。
うん。行きましたね。で、そっからだいたい45分ぐらいかな、あのー、ジムにいて、で、家に帰ったのがだいたい10時半とかでしたね。10時半過ぎぐらいかな。で、そこでなんかシャワーを浴びて、で、まあそこからまた出かける予定があったので、えーと、シャワー浴びた後に、もうそのまま普通に服も着替えて、
で、外向きの雑団を用意してる時間がありました。はい。で、えー、だいたい11時くらいになって家を出ました。で、あのー、まず最初にその服を買いに行ったのではなくて、えーと、先にね、1ヶ月、2ヶ月、3日ぐらい通ってる消化期間の病院に行きました。
なんか僕結構ね、お腹が弱くて、ちょっとそれに関する治療ってほどでもないんですけど、薬をね、あのー、なんか処方してもらってて、まあそのために、お薬をもらうために消化期間に行ってきたんですけど、でね、この消化期間のね、人、あのお医者さんがね、結構ね、あのー、あのー、タイプってわけじゃないんですけど、まあ結構いい男。
いい男っていうとなんかすごい偉そうですけど、なんかいいお医者さんでして、あのー、全然顔はね、マスクしてるからあんま見えないし、たぶん別にそんなに超整ってるイケメンみたいな感じの人ではないんですけど、なんかすごい背が高くて、で、鍛えてないけどなんか肩幅がすごい広くて、でー、まあ声がね、いい感じに低くて、結構ダンディーな声をしてらっしゃって、で、なんかね、あのー、まあ男性の先生なんですけど、
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すごいぶっきらぼうな感じもありつつ、あのー、親しみやすさもちょこちょこ会話の中で出してくれるっていう、すごいちょうどいい距離感でなんか話をしてくれる人で、うん、なんかね、あのー、結構、結構好きかもみたいな、くらいの、あのー、感じではあって、うん、だからなんか、あのー、全然病院行くの嫌じゃないというか、まあ結構その人に会えるの、めっちゃ楽しみってまでではないんですけど、
会うたびになんか、あー、いい男だなーみたいなことを、ただ漠然と感じるというか、うん、で、まあその後処方箋のところで、あのー、おじさんに薬を受け取って、で時刻がだいたい12時くらいになってましたので、その駅とその病院の間にサイゼリアがあって、まあちょっと昼食にサイゼリアに行きました。
食べたのがサラダチキンとミラノフードリアの卵付きみたいなやつを注文して食べてました。
なんかこうやって聞くとすげー小食だなーと思いますけども、はい、なんか結構普通にこれでいい具合に腹が満たされて、満腹ってことじゃないけど本当に、本当になんかもう腹八分っていうぐらいで、まあこの後ね、結構、あのー、多分長い時間歩くだろうなーと思ったので、まあそれぐらいがちょうどいいなっていう感じで、美味しいしね、サイゼリア。
なんか結構その僕は割と好きなチェーン店の一つであります。
サイゼリア好きな人、まあ嫌いな人ってあんまりいないかなと思うんですけど、なんかそのデート論争とか言ったら置いといてね、サイゼリアって店自体は嫌だっていう人はなんかあんまりいないのかなと思いつつ、はい、一人でご飯を食べてました。
でそのまま駅に直行して、だいたい13時くらいですかね、に原宿に到着しました。
なんか服を買うところが女子高生みたいなところですねって感じなんですけど、まあその僕は原宿に来た理由がね、実はもう一つ、服とはまた別に一個ありまして、
今ね、かわいそうに村っていう、おパンチウサギの作者であるかわいそうにっていう方の名前を冠した、おパンチウサギのイベントみたいなのがキディランド、各地のキティランドで、あれキディランドって読むのかな、キティランドじゃないよな、よくわかんないけど、
キディランドで行われてて、池袋とか新宿ってあったっけな、東京以外でも関西とか、いろんな日本各地で行われてて、それをね、ちょっと見たいっていうのもあって原宿にしました。
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で、なんで、まず服を買う前に、かわいそうに村に行きまして、おパンチコーナーの一角みたいなところを見ながら、ちょっといろいろ買い物をしました。
で、僕なんかおパンチウサギがすごい好きだって話はね、ちょこちょこしてて、今の時代はおパンチウですみたいなことをね、いろいろ言ったりしてるんですけど、実はちょっとその、反面、おパンチウサギのことをちょっとだけ心配してる自分もいて、っていうのがですね、たぶんちょっと人気なくなってきてないっていうところ?
なんか僕その、おパンチウサギを好きになったタイミングっていうのが、なんか一回おパンチウサギがドーンってきた後のちょっと後ぐらいだったんですよね。
っていうのもあって、結構イベントラッシュみたいなのとか、メディアで取り上げられまくってるみたいなタイミングからちょっと後だったんですけど、やっぱりなんか、ドンキホーテとか、それこそそういったかわいいもの系のグッズを売ってる店とかに入っても、おパンチウサギって結構、なんかもう追いやられてるというか。
他のキャラクターに比べると扱いが結構、小さかったりというか、コーナーとして小さかったりとか、あとなんかそもそもそれを見てる人がほぼいないというか、結構ね、ブーム落ち着いてきてるんじゃないかっていうのがね、僕の心の中にずっとあって。
それこそなんか最近いろんなジュースとかとコラボしたりとか、伊藤中将司がなんか北欧に、北欧じゃない、北米におパンチウサギを売り込むって言って、なんかライセンスかなんかを買い取ったみたいな、ライセンスじゃないか、なんかそういった権利を買い取ったみたいなニュースとかも出てたんですけど、なんか本当に大丈夫なのかなっていう心配。
もしこれがうまくいかなかったらもう終わりってことじゃないですか。ここまで祭り立て上げられるというか、焚き付けられるようにおパンチウサギが押されてるのに、なんか供給過多というか需要に見合ってない状態になってたらどうしようみたいなこと、なんか結構ね、心の裏側で心配だったりしてたんですけど。
すごく嬉しかったのが、かわいそうに村というか、キティランドの一角なんですけど、見てるときにね、結構おパンチウサギを目当てて生きてる人がいらっしゃって、すごいかわいいなと思ったのが、すごい小さい女の子がちょっとヤンキーみたいな若パパと一緒に、かわいそうに村に来てて、なんかすごいね、楽しそうに嬉しそうに、
おパンチの人形やら、ステーカーやらをね、吟味してて。で、お父さんは、おパンチウサギ、おそらく未人も興味ないんだろうけど、その娘さんのために一緒についてきて、一緒に楽しそうに選んでらっしゃる姿があって、すごいほっこりしたというか、
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なんか、こんな小さい子が応援してくれてるなら、おパンチウサギ大丈夫だねっていう、謎視点の感動をしたりとか。で、あとね、すごいびっくりしたのが、おパンチウサギとか、ウンポチャムもそうなんですけど、かわいそうにさんの作品って結構韓国でも売り出しされてるんですよね。
なんで、実は結構韓国でも微妙に知名度があるんですよね、おパンチウサギって。なんかそういうのをSNS上で見たことがあったんですけど、実際どうなんだろうなと思ってて、なんか本当に韓国で売れてるのかな?日本でもう、ちょっと、そんな爆発的に超人気ってわけじゃないのに、外国でどうなんだろうと思ってたんですけど、たまたまレジに並んでたら、おそらく韓国の方、女の女性の2人が、かわいそうにこう、
おパンチウサギのコーナーを通るときに、なんちゃらなんちゃらおパンチウなんちゃらなんちゃらみたいな話をしてて、あ、おパンチウの話してるこの人たち!と思って。まあ、そのおパンチウのとこだけ完全に日本語だったんで、その前後はね、完全に韓国語だと思われる言語だったんですけど、あ、よかった、韓国ちゃんと認知されてるんだ、おパンチウっていうか。
うーん、そうね、なんかだから僕、そのー、もう、おパンチウサギが売れて嬉しいっていうか、なんかすごい心配してたから、なんかおパンチウサギ本当に大丈夫かなっていう、なんかそれを確かめられたっていう意味でもすごいなんか、あのよかった、安心する時間でしたね、はい。
で、なんか僕はタオルとステッカーと、で、あとはおパンチウカレーっていうのをね、一個買って村を去りました、はい。すごいなんかかわいそうに村の話、長々としちゃったんですけど、で、まあそのかわいそうに村を後にしたのが1時半くらいなんで、まあだいたい30分くらいかな、いて、でーですね、そこからまあ色々自分が好きな店があって、そこをなんか寄ったりしながら渋谷の方に向かって歩いたりしてました。
で、まあ結構なんかその時点ではだいぶどん天というか雨が降り始める、もうそろそろ降るなみたいな天気だったんですけど、ちょっとじめっとした暑さはあって、汗をかいてたので、さっき買ったおパンチのハンカチでちょこちょこ汗を拭ってそれをカバンに入れたりしてたんですけど、なんかあるタイミングでまたもう一回汗を拭おうとしたら、なんかタオルがどっか行ってて、あれ?と思って、なんかどこ探してもなくてポケットとか手突っ込んでも。
まだ買って1時間も経ってないのに、ハンカチなくしちゃったんですよね。すごい焦って、いやなんか普通に買ったばっかりのものをなくしたっていうショックもめちゃくちゃ大きいけど、なんかすごい気に入って買ったやつだったからめっちゃなんかそれが悲しくて、え、やばいやばいやばいと思って、もう結構一直線で渋谷まで行けるから、その道をね、なんか結構焦りながら引き返してたら、
普通に地面に落ちてるのを発見して、なんかおパンチって地面に落ちてるのウケるんだよ。なんか自分が落としといてなんなんですけど、やっぱり地面にポイって落とされてるおパンチのハンカチっていうのがなんかね、なんか似合うんだろうな。おパンチに合ってるっていうか。
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よかったーって安心しつつ、それを拾い上げて、ぱぱぱって土を払って、なんとかハンカチを助けることができました。
で、なんか渋谷までついてうろろしたんですけど、結局なんかあんまり買いたいなとかいいなと思うのは見つからなくて、そっからですね、次どっか移動しようと思ったんですけど、高円寺に行こうかなと思って。
っていうのも、だいたい原宿渋谷エリアでは、新品の服の中でいいのがあったら探すっていう目的で見てて、そこであんまりいいのがなかったら、あったとしてもなんですけど、高円寺のあたりに行って、ちょっと古着でも見てみようかなっていう風に思ってたので、ちょっと高円寺に移動しました。
高円寺はやっぱいい街だなーなんて思ってね、ぶらぶらしながら、いろいろ古着を見回ってました。
なんか商店街みたいなところがあって、そこにすごいいっぱい並んでるんですよね、古着が。
で、なんか僕、こういうのが買いたいみたいなのは一応決めてたんですよ。
なんか、今インスタグラムが使えないから、これ知ってる人いるのかな?
WEARっていう、僕が高校生ぐらいの時に出てた、今もあるんですけど、ちょっとファッションのコーディネートを載せるアプリがあって、それを本当に久しぶりに開いて、こういうのいいな、こういう組み合わせがあるんだなみたいなのを見て、
それでスクショ撮って、こういうのがあったらいいなみたいな気持ちで言ってたりしてたんですけど、意外としっくりくるのがなくて、ずっと見てても、どうしようかなーみたいな感じで言ってたら、
たまたま行った3,4軒目ぐらいの店に、すごい、僕が全然探したものじゃなかったけど、なんかすごく、「うわ!これいい!」っていうシャツが1枚あって、とりあえず試着をね、スタッフさんに声かけてさせていただいたしたんですけど、
サイズもね、袖とか丈とかもめっちゃピッタリで、本当に古着の良いところは、やっぱり普通の新品を扱っている店とは違って、やっぱり一着、その一着しかないっていうのが基本だから、
これ本当にめっちゃいいし好きなんだよなーっていうやつでも、でもサイズがなーっていうのって古着を選ぶときにあるあるだと思うんですよね。
だからこそ、なんか自分がいいなと思ったものがサイズ感とかまで、自分が求めてたものにピッタリだったりしたら、本当になんか運命を感じるというか、なんかその、僕のために生まれてきてくれたんだねみたいな、逆カオルクみたいなことをね、なんかあの感じたりもして、
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なのでもうすごい気に入って、それを試着してたらね、スタッフさんが近づいてきて、すごいピッタリじゃないですかみたいな感じで、すごいなんか気さくに話しかけてくれて、その話しかける感じもすごいちょうど良かったんですよ。
なんかあんまグイグイこず、なんか自分からもうちょっと話しかけたくなるような距離感とか温度感できてくれて、
で、僕も僕でこのシャツ、なんか僕あんまファッションとか詳しくないから、こういうシャツってどういう色のパンツ、ズボンとかが組み合わせるとしたらどういうやつがいいんですかねみたいな聞いたら、なんかいろいろ教えてくれて、
その中で、あ、そうだこのジャケットとかもすごいピッタリ合うと思いますよみたいな流れで説明してくれて、見せてくれたやつが、本当にまたそれもそれですごいピッタリ着て、しかもそのシャツにすごいしっかり合ってて、なんかね、本当にこれ運命だと思って。
このシャツに出会ったこともそうだし、この店員さんとの会話の中でこれを勧めてくれたのもすごい、まあ僕がこの高円寺という場所に来てその店に入ってこのシャツを選んで、その日たまたまその店員さんがシフトに入ってたことによる巡り合わせた奇跡だと思って、
実際自分も気に入れたから、あ、もうこれ買いますって言って結構速決で買いました。
めちゃくちゃ満足。この時点で僕はめちゃくちゃハッピーで、ああ、やっぱ高円寺だよなみたいな。下北じゃないんだよな、高円寺なんだよなみたいな。別に下北もいいんですけど、これなんだよなみたいな。
僕古着屋巡りで下北行ってもあんま服買わないけど、高円寺来たらすげえ買ってるよなってことを思ったりもしてね。
そんなルンルンな気分で商店街歩いてて、高円寺で商店街を抜けた先にカニブックスっていう独立系の書店さんがあってですね、知ってる方もいらっしゃるかと思うんですけど、
なんか僕その昔一回通り過ぎたことがあって、なんかすげえかわいい名前の本屋さんがあんなみたいなことを思ってて、でも入ったことはなくて、
でもその後にカニブックスっていうのがあるよっていうのがいろんな人から聞いたりとか、言ってるのを見かけたりとか、インスタのストーリーショーとかでね、してたから、
そうだそうだ、これも高円寺にあったんだっていうので、カニブックスさんもそのまま流れで入ったんですけど、
本当に置いてある本がもう気になるっていうか、いいやつばっかりなんですよ。
なんかそれこそ、僕が最近読んだって言ってた、友達じゃないかもしれないっていう交換日記の本の、なんかスピンオフみたいな本も売ってたりとかして、
平梨沙さんと植坂あゆみさんの協調で、そのスピンオフみたいな本が売れてて、あ、こんなんあるの?とか思ったりとか、でもですね、なんか僕ちょっとさっき本買いすぎてて、
家にまだ読んでない本が10冊ぐらいも溜まってるんですよね。いわゆる積んどくみたいな本がたまりに溜まってるから、カニブックスさんの中ですごい、さっき言ったスピンオフみたいなやつも含めてめっちゃ気になる本いっぱいあったんですけど、
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いやもう今日は買わない。見るだけ見るだけっていう風に決めてたんですよ。今日買うのは服だからみたいな。
今日お金使うのは服ですって言い聞かせられたんですけど、なんかね、一冊ビビビビッてくる本がまたあって、シャツの時みたいに。
それが嘘っていう文芸誌で、僕それまで全然知らなかったんですけど、
RNプレスさんってそういった会社から出版されてる、本当に1年に1回だけ出る本みたいなのがありましてですね。それが、表紙が見えるように棚に飾られてて、で、その表紙にタイトルと一緒に写真がね、あって、その写真がなんか僕、すっごい気に入って、なんかすごい惹かれたというか魅了されて、もうなんか、もうその本を見つけた瞬間に、うわーーーみたいな、なんか、キラキラキラキラみたいな。
みたいなのが、もうこの目から出ちゃって。で、手に取ってパラパラって見て、本当はパラパラって見ただけなんですけど、あの、読みたいってなって。実際に本屋とかに足を運んだ時に、なんか全然渇きなかったけど、タイトルとか、その表紙の雰囲気を見て、ものすごく、あ、これ僕、めっちゃ読みたいってなんかなる、その運命、偶然の出会いみたいなのって。
あるじゃないですか。まさにそれだったんですよね。中身とか全然、なんか分かんなかったし、なんか何かしらのエッセイが書いてるとかしか分かんなかったけど、でもなんかそれでもこの本すごい読んでみたいと思って。で、買っちゃった。買っちゃった。結局。気づいたらレジに持って行ってお金払ってました。
金使いすぎだよとか思いながら、家にいっぱい置かんのになとか思いながら、全然これはもう運命だから仕方ないって自分に聞かせてね。てかこの日のために僕はもう先月死ぬほど残業してたんだぜって自分に聞かせて買っちゃいました。
で、そんな嘘、本を抱えながら、また古着屋巡りに出かけるわけなんですけど、結構この時点で僕ね、ルンルン気分でした。だいぶハッピーで、買わないと思いながら本を買ったっていうのもありつつも、結果的には自分の買いたかったものだから、すごくその時点で満足度すごい高かったんですけど。
一応ね、まだ時間もいっぱいあるしっていうので古着屋を巡り続けてて、その中で一件ですね、急激にテンションが下がる瞬間があって、最初に言った桃屋案件の話なんですけど、ある古着屋でね、見てたんですよ、商品の服を。
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で、結構その店は古着屋にしては珍しくてあれなんですけど、積極的に絡んでくる店というか、ぐいぐいぐいぐい話しかけてくれるところで、別に僕それ自体は嫌じゃなかったんですけど、最初一発目が、今セール中なんでみたいな感じですごい元気に話しかけてくれて、お兄さんが。
ありがとうございますって言ったら、僕の顔見るのに、え?ハーフですか?みたいな感じで急に言われたんですよね。結構その瞬間に僕、あーちょっとなんか嫌な絡み方だなってちょっと思って、なんだろうなんか、僕結構昔からハーフですか?みたいなことを聞かれることは珍しくなかったから。
てかよくあったから、別にまたかぐらいの気分ではあったんですけど、なんて言うんだろう、あんまり人種とかその人のルーツみたいな話って、あんまり知らない人に初っ端に聞かない方がいいよなっていうのが僕の中にあって、だからなんかそのいきなり顔見てハーフですか?って聞かれたことに対してちょっと一瞬うってなって。
まあまあまあ別にその別にねこっちに危害を与えようとして聞いてるわけじゃないっていうのはわかってたから、いや違いますよみたいな感じで答えたら、なんかその次に、え?純ジャパなんすか?みたいな感じで聞かれたんですよ。なんかこの僕、純ジャパです、純ジャパなんすか?って聞かれた瞬間に、あ、もうこの店出たいって感じて。
でなんかその後もいろいろすごい、わわわーってなんかいろいろ質問されたりとか、服の話とかされたんですけどなんかもう全然頭入ってこなくて、とにかくこの店から出たいなーっていうふうなことしか考えられなくて、なんか勢いに負けてちょっと一着試着はしちゃったものので、試着終えてすぐ出て、その店は後にしたんですけど。
そっからずっとなんか2時間ぐらい、まあその後も古着を巡りながらも、なんかこの純ジャパって言葉にずっともやってて、なんかあんまりこの純ジャパって言葉があんま好きになれないとか、正直言うと結構嫌な言葉だなって思ってて。
純ジャパって聞いたことありますかね?その純粋の純にジャパニーズのジャパを略したもの合わせで純ジャパみたいな言葉がね、最近結構見られるようになってきてて。
で、なんか僕その言葉の文字面?純粋なジャパニーズみたいなところに、っていうこの文字面っていうか言葉自体になんかすごく排他的な要素が強いなって感じてて。
僕は別にハーフではないし、ハーフっていう言葉自体もいろいろどうなのってところはあるんですけど、言ってみれば僕は日本人の両親から生まれて日本でずっと育ってきた、いわゆるその人が言う純ジャパですかっていう質問では、僕は純ジャパですってなるんですけど。
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日本で生まれて両親が日本人だったらやっと純粋って言ってもらえるんですか?みたいなちょっとモヤッとした気持ち。
例えばそれこそこの先ね、今も絶対たくさんいらっしゃると思うんですけど、例えば両親がとか、母親が父親が外国籍で、その中で生まれたけどずっと生まれた時から日本で育ってきて、日本語がネイティブでっていう人たちっていっぱいたくさんいると思うんですよ。
その中でその人たちがいろいろ成長の過程の中でね、自分は日本人って言えるのか?みたいなのに直面そういうことで悩んだりするっていう人もね、たぶんゼロじゃないと思うし、たぶん実際そういうのをいろんな番組とかSNS上とかで見たことがあるから。
自分の貴族意識としては確かに自分は日本に住んでるんだけど、養子がいわゆる日本人ぽくない見た目をしてるからっていうのだけで純ジャパ扱いされないみたいな。
純粋って何なの?ってすごいめっちゃ感じてて、すごく嫌なんですよね、僕この言葉が。
それこそ、純ジャパっていう言葉の中にも、例えばアイヌの人はどうなんですか?今で日本人みたいな扱いになってるけど、いろんな歴史があった中で、今日本人って言われてるだけじゃんっていう気持ちもあるし、それこそ琉球の人もそうだと思いますけど。
考えすぎではあると思うんですけど、そういった気持ちもあって、純ジャパっていう言葉自体はもともとは外国語大学とかで、外国にもともとルースがあったりとか留学に行ってた経験があるとか、言ってしまえば帰国史上って呼ばれるような人生の経験がある人たちと比較して、自分は純ジャパだからなみたいな英語力がどうだとか。
そういったちょっとした自虐的な意味で、本当に小さいコミュニティ、学校の中で使われてるような言葉だったっていうのが起源だっていうのを後々調べて知ったんですけど、最近はそれにプラスして、人種のこともハーフじゃない人たちっていうのを分ける意味として、純ジャパっていう言葉が使われるようになってますっていうのが調べたら出てきて。
明らかにさっき僕が古着屋さんで言われたのって校舎の方の文脈だったから、もちろん古着屋さんのあの店員さんは別に気分を害そうとか、それこそ血統じゃないけど、人種的なところまでいろいろ考えた上で言った言葉じゃないんだろうなっていうのはすごくわかってるんですけど、だからこそ
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あんまり安易に人に、それこそ会って30秒くらいの人に言う言葉じゃないよなっていうのはすごい思ってて、もちろんいろんな関係性があった上でそういう会話が成り立つのはわかるんですけど、あんまり初っ端にそういうことを面と向かって言われると、やっぱり純粋にちょっと嫌だなって思って。
でも難しいな。僕がなんかいろいろ気にしすぎ、考えすぎなのかもしれないんですけど、そんなことも考えたりして。だからすごくお店に行った瞬間に今まで高まってた気持ちがグイーンって下がっちゃって、その後もいろいろ巡りながらもずっとなんかもやもやしておりました。
で、そんな関与してるうちに大体6時ぐらいに、時刻18時ぐらいになってました。もやもやしつつ古着は探そうっていう意志はなぜかしっかりあったので、そこでいい感じのもう一着服を見つけて、よし今日はこれで最後にしようっていうので買って、それもすごく僕的には満足できる買い物だったので、そこでまたちょっとね、軌道修正というか取り返して気分を。
で、まあもうさすがに古着はいいやって気分にはなってたんですけど、で6時半ぐらいになんかご飯食べたいなと思っていろいろ見てて、やっぱ公園地っていろんな居酒屋も含めいろんなお店がある中で、どうしようかな、なんか何食べようかなっていろいろ迷ってたんですけど、道の途中でパッてなんか視界が開けたところに餃子の王将が現れてですね。
ものすごくね、なぜかその時に餃子の王将が食べたいってなったんですよね。
餃子の王将のラーメンがすごく好きで、なんか特別に美味しいわけじゃないんだけど、僕的になんか、それこそラーメン屋さんみたいないわゆるラーメンで売ってますみたいな店の方が多分きっと美味しいんだろうなみたいなことは思いつつ、でもなんか餃子の王将のラーメンにしかない良さっていうのがあって、
素朴っていうのもなんかちょっと違うんだけど、濃すぎもせず、あっさりしすぎてるわけでもなく、なんか本当にちょうどいいラーメンみたいなのがすごい好きで、導かれるように気づいたら餃子の王将に入ってて。
でなんか、注文聞いてくれる人が多分割と初日なのかなみたいな、入ってすぐ間もない子なのかなみたいな子が、すごい礼儀正しく接客をしていただいて、なんか頑張ってくださいみたいな、こっちもなんか嬉しい気持ちになったりとかしながら久しぶりに食べた餃子の王将すごい本当に美味しくて、なんかすごい幸せな気持ちで店を後にしました。
でその時で大体時刻が19時くらいですね。もうすっかり夜になってまして、あたりも暗くなってました。
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このまま帰ってもよかったのですが、さっきからちょこちょこ匂わせてるので、もしかしたらお気づきの方もいらっしゃるかもしれないんですが、講演地といえばですね、トラエロインザスカイというポッドキャストをやられてるトラさんがトランポリンっていうカフェ&バーのお店をね、やってらっしゃるのはもう知られた話でして。
で行きたいなってずっと思ってたんですよ。かねてからトラさんに会って喋りたいちゃんとみたいな気持ちがあって。
でトランポリン自体には今まで2回既に行ったことがあったんですけど、どれも通常営業というよりはイベント的なタイミングで人に連れて行ってもらって行くっていうのしか経験がなかったから、ちょっと自分一人でも行ってみたいなっていう気持ちがあって。
で、ただその日のトラさんが店にいらっしゃる時間がもうちょっと後だったので、それまでちょっと時間潰そうっていうのと、あとシンプルに死ぬほど疲れてたから。雨も降ってたし。
で見つけたサンマルクカフェに立ち寄って、ここ洗って椅子を頼んで取り席のとこに座りながら、さっき買った嘘の本を読んで時間を潰してました。
ただちょっと疲れすぎてたっていうのもあって、本読む気力も湧かなくて後半はスマホでYouTubeとか見ながらのんびり時間を潰してたんですけど。
でそこから1時間ぐらい経って、ちょうどお腹もいいぐらいに落ち着いたし、休憩もできたし、そろそろトラさんもいらっしゃる時間になってたしっていうのもあって、トランポリンの方に歩いて向かって行って、
で大体8時ちょっと好きぐらいにお店にお伺いさせていただきました。
本当に2回行ってるとはいえ緊張はしつつ、初めて通常営業の時に行くし、僕普段そもそもそんなに飲み屋さんというかそういったところに行くこともないし、
で本で一人だしみたいなので、階段上がる時はちょっとドキドキもしてたんですけど、温かく迎え入れてくださって、トラさんもそうですし、すでにいらっしゃってたお客さんもそうなんですけど、椅子に腰掛けてお話をちょっとだけしてました。
そんな話をしてる中で、トラさんとは別のスタッフさんが紹介をしてくれたんですけど、〇〇ですみたいな話をしてくれたんですけど、僕その時によろしくお願いしますとか言いながら、こういう時ザッとんで自己紹介をするべきなのか、それとも本名、下の名前で言うべきなのかみたいなのがすごい葛藤が生じて、
なんかちょっとフリーズしちゃったんですよね。僕やっぱポッドキャストではザットンって名乗ってるから、そのトラさんの目の前だとやっぱりザットン君っていう風に扱ってくれるから、ザットンですっていう風な自己紹介ができるわけなんですけど、
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ポッドキャストやってるとか知らない人からしたら、ザットンって何っていうのがまず絶対生じちゃうし、初めての人にあんまりザットンですっていうのって結構なんか礼儀として大丈夫なのかなっていう心配もあり、
やっぱり僕は普通に、例えば昔アプリとかでそういう形で知り合った人とか、本当にポッドキャストとか何も知らない状態の人と会う時ってやっぱり普通に下の名前で自分のことを自己紹介するから、
ポッドキャストで僕をしてくれたトラさんと、そうではないスタッフの方っていうのに板挟みになった時に、硬直してしまってどう?みたいな感じで、ちょっとわけわかんない、なぜか名乗らないちょっと失礼な状態が生まれてしまったんですけど、
そこをトラさんが、ザットン君は普段どっちで名乗ってるの?みたいな感じで、本当にありがたいパスをしていただきまして、それでそこでやっと、ちょっとポッドキャストやっててその時はザットンなんですけど、普段は○○ですみたいな感じで自己紹介をさせていただきまして、ようやくその硬直状態、フリズ状態が溶けて、
助かりました、ありがとうございましたって感じなんですけど、そんなこともありつつ、ポッドキャストの話も含め、いろんな話をして、僕家がわけわかんないところにあるので、結構帰るのに1時間ちょっとぐらいかかっちゃうから、1時間ぐらいかな、だいたい1時間弱ぐらいトランポリンさんをお邪魔させていただいて、ちょっと早々ですけども、お店を後にしました。
で、ちょっとお店を出るタイミングでトラさんにどうしても渡したいものがあるって言って、お土産みたいな形で原宿のかわいそうに村で買ったおパンチュのカレーをお渡ししました。
トラさんは僕の中ではおパンチュウサギが好きな人っていうふうに、あってますよね?トラさんに直接語りかけますけど、あってますよね?
おパンチュウサギが好きな人っていうふうに僕は認識させていただいてますので、カレーをお渡しして退店をしました。
で、だいたい10時過ぎぐらいですかね?に家に帰宅しました。
で、お風呂とか入ったり寝る準備をして、最後は寝る前に今友達とやってる交換日記が友達のほうから回ってきてたんで、それを読んだりして眠りにつきましたと。
そんな1日でした。
なんかすごいね、いろいろありました。
朝起きてから家に帰ってくるまで、本当に基本は1人だったけど、いろんなこと考えていろんな感情になってすごくいい1日だったなって思える日でしたね。
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なんてことない1日だけど、こういうのが後々幸せに感じられるんだろうなみたいなそんな日だったので、ちょっとごめんなさいね、だいぶ長くなっちゃったんですけど。
そんな1日を過ごしたというお話でした。
ということで、今回はSNSでトックス1週間経過したよというお話とある土曜日のお話っていうのをさせていただきました。
朝、やっぱり9月終わってるんだな、夏が。
僕の大好きな夏が終わろうとしてるんだなってことをね、結構感じましたこの土曜日は。
やっぱり涼しかったずっと、気持ちいい気温でしたね。
そういったところも感傷的になっちゃうし、それこそ冷却機能が働いてエモさを感じてしまったりもしてて。
でもそういった感情になった時に1人っていうのがまたいいんですよね。
その土曜日、いろいろ嬉しかったこと楽しかったこともやもやしたことあったけど、直接それを話せる相手もいないから、その時に話したことを自分の中でいろいろ反省しながら考えたりもして、結構いい時間だったなというふうに思います。
こういうのが毎週続くと、それはそれでもうちょっと人に会いたいなとか思ったりはするんですけど、こういう日は今後も確保し続けたいなという。
そんな振り返ってみるとすごくいい1日だったなって思います。
これが配信される頃には9月最後の木曜日ですね。
ってことはこれがこの次の配信ではもう夏が終わった秋の始まりの配信になるかと思います。
体調には皆さん季節の変わり目ですからお気を付けください。
僕もです。
なんかすごい周りにいろんな病気をね、みんな結構発症してる方がいらっしゃっている会社とかに。
なんか本当に僕もね、腹病とかかかったりとか風邪ひいたりとかしてるぐらいなんで、本当に気をつけないといけないなと思っております。
はい、ではすいませんちょっとまた長くなっちゃったんですが、今回ここまでにしたいと思います。
ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
バイバーイ。
バイバイ夏。
45:00

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