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そろそろイメチェンをしようかなって最近考えておりまして、特に髪型についてなんですけど、僕と直接会ったことがある人は見たことがあるかなとは思うんですけど、
結構もう何年かずっとフェードで髪を短くして、前髪をグリースとかで上に上げるみたいなセットの仕方を続けてるんですよね。
もうだいたい本当に3、4年ぐらいはずっとそんな感じでやってて、もう飽きたんですよね、このスタイルに。
最初はこのスタイルが見つけた時はようやく自分もいいなと思うし、人からもいいなって言ってもらえる髪型を見つけたと思って、
もう切る度にもいつも同じ感じでやってもらってたんですけど、流石にもう年単位で同じような髪型を続けてくると、
もう本当に変わり映えがないというか、もう本当に髪切りに行くのもセットするのも全部ルーティン化してるみたいな感じで、ちょっとつまんないなと思ってきてて。
前回の配信でちょろっと言ったんですけど、今リモートワークが週5日、つまりフルリモートになったので、お客さんに会わなくていい。
特に会社のルールとかで髪色がどうとか言われることはないっていう状態になったから、ずっとやってみたかった髪を染めるという行為をちょっとしてみたいなって思ってるんですよね。
僕なんか人生で一回も髪を染めたことがなくて、だいたいそういうのってみんな学生、特に大学生になってからとかやる人が多いかなと思うんですけど、
僕、一番みんなが髪を染めたがる大学生の時期に丸坊主だったっていう、あんま聞いたことないね。
高校休児が引退後に髪を伸ばすってことはよく聞くんですけどね、全然別に野球もしてないし、
高校の時はバリバリ前髪とか気にしてるような男の子だったのが、大学に入ってなぜか急に丸坊主にするっていう意味わかんないことをやってて、
これも一応理由があるんですけど、話すと長くなるし、もしかしたらどっかで言ってるかもしれないんで、一旦この話は置いといて。
で、そういった形で大学生活と、あともう社会人に入って1年目ぐらいの間ずっと丸坊主で過ごしてたから、
髪を染めるタイミングみたいなのが特になかったんですね、そのまま社会人になっちゃったから。
まあなんですけど、今はもうもしやるなら今だねっていうぐらいのちょうどいいタイミングがやってきてて、
で、なんかやりたいなと思って、なんとなく浮かんでるのは、クロップっていうのかな、
一応サイドとかはフェードみたいな感じで短く刈り上げるのを刈り上げるんですけど、
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トップの方を前髪の方に向かってまっすぐ伸ばしてるような感じのスタイルっていうのかな、があって、
で、なんかそれをメッシュの状態にしてやってみたいなって、今なんとなくですけど考えてて、
で、クロップと言いつつも前髪はちょっと残すような感じ、がっつりおでこのところでシュッて切るよりは、
前髪をある程度流してた方が多分僕の顔の雰囲気的には合ってるのかなと思ってて、
クロップって結構なんだろう、結構しっかり顔がゴツゴツとしたというか、結構男らしい骨格の人が似合うイメージがあって、
僕どっちかというとそういうタイプではない、丸い顔をしているので、
なんかあんまりオスオスしい感じになると多分合わないだろうなっていうのは思ってて、
っていうので前髪は残しつつみたいなのをね、加わったてているんですけど、
何分その髪を染めたこともないし、今までね、ずっとこの4年ぐらい同じような髪型を続けてたしっていうのもあって、
割となんか本当にやろうかやらないかってちょっと迷ってるところではあるんですけど、
でももしやるとしたらもう今しかないんだよなとか思いつつ、
で、人生でね、やったことないことだからこそちょっとやってみたい、そういったちょっとワクワク感もあるので、
もしかしたらどっかのタイミングで突然僕がそういった髪型に変わって、
金のメッシュが入っているような姿になっているかもしれませんが、
そういった僕もね、愛していただけるとありがたいです。
はい、まあこんな顔も何も見えないポッドキャストで何言ってんだって話なんですけど、
はい、まあそんな感じで最近は新しい髪型に挑戦しようかなってことを考えているような日々でございます。
ということで始めていきましょう。
お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。
改めましてザットンです。
この番組は日常を旅するをテーマに東京のアラダムに立ち向かうゲイのひとり語りをお送りしています。
はい、10月ももう中盤ですよね。
早すぎじゃないですか。
なんかもう10月ってもう終わりですよね、1年の。
気が早いですけど。
その1年の終わりがもう中盤に差し掛かっているっていうのが結構衝撃的だなと思いますね。
夏が終わった瞬間にもう1年の終わりが見えてくるっていうのが毎年あって、そのたびに同じようなこと言っているような気もしますね。
こうやってまた2026年も始まっていくんだろうなと思いますし、それがね次の夏へ繋がりますから。
夏への未練がすごい。
そんな感じで元気で最近も過ごしております。
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今回はですね、ちょっとお便りが何件かいただいてますのでそちらの紹介と、最後にまた別の話をしようかなと思っております。
では早速読んでいきましょう。
タビンチュネーム。
前回かな、前々回ぐらいからこの番組のリスナーさんをタビンチュと呼ぶことにしましたが、
タビンチュネーム、ソウスケさんです。ありがとうございます。
ザットンくん、はじめまして。
僕らが豆腐になれるまでのソウスケと申します。
ふとした時にザットンくんの番組を発見し、聞いてみたところ好みの声だったのでフォローさせてもらいました。
最新回聞きました。
今まで芋テイストの商品をあまり食べたことがないのでザットンくんが下敷き推ししているのを聞いて興味が湧きました。
芋掘りできるといいですね。
もしいけたらポッドキャストで体験談を話していただけるのをお待ちしています。
これから最新回を聞きつつバックナンバーも回収してザットンくんについての知識を深めたいと思います。
ということでソウスケさん、お便りありがとうございました。
こちらメッセージの中でも紹介していただいているんですけども、ソウスケさんは僕らが豆腐になれるまでという番組のパーソナリティをされているお方でして、
最近僕の番組のXの方をフォローしていただいて、僕もソウスケさんの番組を知りましてですね、
配信が結構本当に最近始まったばかりの番組さんで、1日で全部聞きました。
1日でたぶん5、6話くらいあったのかな。それを1日で全部聞いて、それくらい最近また新しくさせていただいている番組です。
お便りの内容なんですけれども、芋テストの商品美味しいですよね、本当に。
美味しいですよってまだ食べてないのかな。興味が湧きましたって言ってるだけだったのにもう食べてるって話しちゃった。
美味しいんです。食べてください。僕も結構どこにもあげてないけど、コンビニとかで芋系の食べ物を食べまくってます。
パンとかアイスとかね。まだデザート系とかは手を出してないんですけど、結構見てると芋の商品増えてきてますんで、
秋って芋しか楽しいことがないって言われてる季節だと聞いてますので、てか実際そうだと思うので、ぜひ芋食べてくださいね。
で、あと芋掘りすることがちゃんと決まりました。よかったパチパチ。
芋掘りがしたいっていう話を前回くらいの配信でしたんですけど、ちょっとその後色々調べてたら、なかなか大人向けみたいなのがなくて、
どこ見てもみんななんか子供がすごい楽しそうに芋掘りをしてるようなやつ。あとなんか団体募集だったりとかそういうのしかなくて、
芋掘りって結構難しいのか大人がやるってなると思って、なんかちょっと半ば諦めモードに入ってたんですよね。
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でなんか代わりにその芋フェスとか都内でやってるようなやつを色々見てて、これで我慢するしかないかなと思ってたらですね、
急展開、この番組を聞いてくださった箱立一郎の箱ちゃんさんがですね、Xの方でここどうですか、こういうのやって、ここで芋掘り大人でもできそうですよっていうのをわざわざ調べていただいて教えてくださって、
本当にありがとうございましたっていう感じで、それ見てこれだって思って、友達のグループに芋掘り興味がある方がいますかみたいな感じでメッセージをすぐに送ったんですよ。
じゃあそしたらもう秒である、ありますみたいな感じで帰ってきて、みんなも芋のモチベーション、芋掘りのモチベーション、芋目がすごい高くて、速攻で決まりました。
僕もねなんとなく芋掘り行ってくれそうだなみたいな、そういったちょっと腰の軽そうな友人たちを誘ってみたっていうのもあるんですけど、まさかこんなに早く返事が返ってくると思わなくて、
空いてる日をみんなですぐ教え合って、じゃあここって言って予約して、Xでも言ったんですけど、僕が芋掘りに行こうって言ってから予約完了するまでに本当に20分で終わって、信じられない速さで芋のね、芋掘りの予定ができましたんで、
それが11月になりましたので、もうちょっと先ではあるんですけど、僕11月芋掘りしてきます。その話はぜひさせていただこうと思いますので、待ってていただけるとありがたいです。
最新回も聞いてバックナンバーも回収してっていうので本当にありがとうございます。
なんやかんや番組の話数とかも増えてきていて、だいたい70話目ぐらいになってるのかな、今で。だから全然しょうもなと思った回は飛ばしていただいて、もし聞いていただけるならいいところだけ聞いてもらえればと思います。ありがとうございます。
僕らが東風になれるまでさんの紹介もちょっとね、させていただきたいんですけど、今回お便りをいただいたソウスケさんと、あとウタさんという方とお二人でやられてる番組でして、高校時代からの友人のお二人でペアを組んでやってるっていう風にお話をされてたんで、
その話を聞いてると本当にお互いの性格のこととか、昔のエピソードとかが本当に手に取るようにお互い熟知していて、これこれあったよね、そうだねみたいな話があってですね、
番組の冒頭でもお話されてるんですけど、あの頃過ごした放課後のようにっていうテーマというか、形でお話をされてて、本当にエモーとか思ったり、僕が好きなやつ。
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って思ってます。でなんか僕はもうその二人を勝手にですけど、イメージとしてね、その二人の美術をドラゴン桜のヤマピーと小池鉄平で、ソウスケさんがヤマピーでウタさんが小池鉄平でっていうので、想像しながら僕は聞いてます。
僕はドラゴン桜全然見たことはないんですけど、再放送とかやってるのでチラッと見た感じのイメージだけでしかないんですが、そのヤマピーと小池鉄平が放課後二人で喋ってるっていうのを想像しながら聞かせていただいております。僕もすごく楽しみにしてますので、これからもよろしくお願いします。
はい、ということで、ソウスケさんお便りありがとうございました。
2つ目です。タビンチュネーム川津さんありがとうございます。この番組のスーパーヘビーリスナーこと川津さんでございます。
語学おめでとうございます。自分としてはしょっぱい内容だったとしても、奨学金補助金の対象には慣れたってことでしょうか。課題がわかったからそこを補っていける勉強方法を見つけたいですね。
はい、ということでありがとうございます。
これはあれですね、僕が台湾カゴの試験に合格しましたよって話をしたことを受けての話だと思います。
奨学金の有利になる可能性があるから取ったっていう話を前回したんですけど、実はこれ本当に可能性の話で、この資格があると選考が有利になりますっていう風に、
奨学金の、奨学金委員会じゃないけど何て言うんだろう、団体が公表してるわけではなくて、何なら別に資格の提出とかも全然全くないんですよね。
つまり一番最上級の資格を取っているが、資格も取ったことも何もないっていう状態にとっても、すごいフラットに奨学金の申請はできるものではあるんですよ。
ただ、奨学金を申請するにあたって各学習目標というか計画表みたいなとか、そういったところで台湾カゴの勉強する意思が既にありますよっていうのをアピールできる一つの手段にはなるよねっていうので書きましたっていうのを、
ブログで載せてる人がいたから、僕もちょっと時間もまだまだあるしっていうので受けたっていうような形ですね。だから本当に有利になるかどうかもちょっと怪しいってところではあるんですけど、なんかなったらいいなぐらいですかね。
だから全然まだね、奨学金がこれで確定するとか、奨学金が本当にもらいやすくなるとかそういうことではないので、まだまだどうなるかなってところではあります。
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課題がわかったからこそ、そこを補っていける勉強法を見つけたいというのも、僕がリスニングがあんまり得意じゃないなって話をしたところですよね。
本当にそうなんですよ。やっぱり前回の配信をしてから、僕はこういうふうに勉強してたよとかいうのをXのリプライとか感想ポストとかでいただいて、本当にちょっと参考になってありがとうございます。
何回も聞いて発音して、自分で録音して聞くみたいな。
あとはドラマとか見て、その中で気に入ったフレーズを日常の会話の中、例えば台湾の人とか中国の人とかの会話の中で使ってみるとか、そういったことを知ってましたとか、そういった勉強法を取ってましたっていう方もいらっしゃって。
だから本当にやっぱり暗記だけじゃ立ち向かえないところではあると思います。
実際使って身につけていかないといけないなっていうのを本当にいただいた感想の中から改めて思いましてですね。
ちょっと前まで録音して聞くっていうのをやってたんですよ、実は。
自分が台湾語を喋ってる様子を録音して、自分の成長具合を測るために残してたんですけど、恥ずかしくて聞けないっていうか。
なかなかね、再生するのが奥でそれを。
っていうのがあってちょっと途中でやめちゃってたんですけど、今ね、こんなポッドキャストとかも初めて、いやでも自分の声を聞いてるような状態なんだから。
昔に比べて多分自分の声を聞くってことに対しての抵抗感ってなくなってるかもしれないから、改めてそれやってみるのいいなっていうふうに思いました。
その時を経てね、改めて。
だからそういうのもね、やっていこうと思ってます。
っていうかやります。
もうなんか、読みの勉強、書きの勉強は一旦ちょっと自分はもう優先度をちょっと下げてもいいのかなっていうふうに思ってて。
実際行った時に活用できる喋りと聞きをね、とりあえず留学前のところでは集中してやっていこうかなと思っております。
なんでその勉強方法ね、そういうのもいただいたものも踏まえつつやっていこうと思ってます。
ということで川尻さんお便りありがとうございました。
ここからが今回話そうと思ってたところにはなるんですけれども。
ちょっとね、なんか僕変な癖がね、ちっちゃい頃からあってですね。
それがタオルの端っこの部分を永遠に触り続けてしまうっていう癖があるんですね。
この話をする前にその話をしようと思ったきっかけのところをね、お話ししたいんですけど。
今日今録音しているのが10月11日土曜日の夜なんですけれども。
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今日ですね、この番組というか僕がね、兼ねてからお世話になっております。
トゥルーブルーお前ブルーっていうポトキャスト番組をされているヨッシーさんがやられているアパレルブランドの展示会がありましてですね。
そこにゲイナユウタのピーチクパーチクのユウタさん。
この番組でもコラボをさせていただいたユウタさんと一緒に行きましてですね。
いつもの3人です。
行ってですね、ちょっとご挨拶というか買い物というかをさせていただきました。
本当になんかいろいろね、着いてから喋ったりしたりとかいろんな手にされている服とかをみんながいろいろ話してて。
最後タオルを買おうっていう時にユウタさんがそのタオルを見て、端っこを触る癖があるんですよねみたいな話をされてたんですよ。
そのタオルの端をずっと永遠に触っちゃうみたいな。
僕それ聞いた時にびっくりして、実は僕全く同じことを本当に保育園の時からずっとやってて。
自分以外にあんまりそういう人に会ったことがなかったんですよね。
タオルが手放せなくてずっと持ってるみたいな方は、たまに聞いたことあったんですけど、タオルの端っこのちょっと固くなっている部分が好きみたいな。
そこを永遠に触っちゃう人みたいなのは本当にユウタさんが初めてで、同じなんですみたいなことを言ってね。
ヨッシーさんは結構キョトンとされてたんですけど、そういった癖が僕もあるんですよ。
本当に僕結構、触り続けたら本当にぼーっとしちゃうぐらいずっと触ってるっていうか。
触ってるって何っていうか、改めてちゃんと説明すると、タオルの端っこの部分あるじゃないですか。
それを片手で持って、もう片方の手の指のところに、タラランみたいな感じで。
タラランっていう、たくさん説明だけど、本当に言葉が思いつかない。
擦るじゃないけど、タラランって。
かすごい力。かすごい力尽きる。
当てるっていうのがすごい好きで、気持ちいいんですよね。
落ち着くし、普通に気持ちよくて。
それをやっちゃうと、もう本当に意識が全部飛ぶっていうか、ぼーっとしちゃってそのままずっとそれをやり続けるみたいな。
それぐらい僕はタオルの端を触るのが好きで。
でもどれくらい好きかっていうと、触りすぎてタオルの端っこを破壊したことがあるっていうぐらいタオルの端を触るんですよね。
しかも破壊したのは1枚とかじゃなくて、自分の人生の中で2、3枚ぐらい触りすぎたっていうだけで破壊をしてて、劣化してね、糸が。
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触るだけならまだしも、端っこをテーブルか何かに打ち付けてパン、パンみたいな。
なんかもっと嫌な音だなこれ、パンパンって。
ポンっていうか、角の小っちゃい部分だけがポンって当たる音がたまらんという。
もはや触ってすらないという音だけで飛べるんですよね。
それぐらい僕、タオルの端っこが好きで。
ただ今、ここ最近1年、今年入ってからかはずっと触ってないんですよ。
っていうのも結構それ直前まで触ってたタオルが越してきたタイミングでどっかに行っちゃって、それでもう触る好きなやつがなくなっちゃったから触らなくなっちゃったんですよね。
この話をすると、タオルだったら何でもいいのって話になりがちというか、なるんですよね。
別にタオルなんかいくらでもあるんだからその端触っとけばいいじゃんってよく言われるんですけど、そうじゃないんです。
指に当てるのが気持ちいいタオルの端っていうのがあって、薄すぎるとか硬すぎるとかそんなの絶対ダメなんですよ。
ちょうどいい厚さで、ちょうどいい重さで、ちょうどいい生地感のやつっていうのが必ずあって、
それをクリアしたものでなければ気持ちいいというかいい心地っていう風にならないんですよ。
だから結構運命的な出会いをしないと合格基準を満たせるようなものには出会えないんですよね。
だから一回やめてしまうと2,3日禁断症状に襲われて、それを乗り越えたらあとは普通に生活できるって感じにもなってるので、
今は別にないからちょっと精神が不安定になるとかそういうことは全然ないんですけど、
ただ本当に一回それを見つけてしまうと結構取り返しのつかないぐらいずっと触っちゃってて。
家の中で触ってるならまだいいんですけど、本当にやばい時とかは外に持って行っちゃって触ってる時とかもあって異常者。異常者すぎる。
それぐらい好きですね。
で、ヨシさんのタオル買ったやつが結構いいんですよね。触り心地として。
まだ育てていく段階というか、さっきちょうどいいアンバイのやつがあったらいいって話はしたんですけど、
たとえそれだったとしてもスタートラインはまだほぐされてない、触られたりてない状態だから、それを指とかに当てたり机に落ち着けることによって仕上がっていくという過程を踏まないといけないんですね。
だからこれからヨシさんのところで買ったタオルをゆっくりと育てていく期間に入ろうかなと思ってます。
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なじんできたら僕は一生触ってるだろうし、今回買ったのがポケットにも入るようなちっちゃめのサイズなので、これ本当にヤバいですよね。
本当に外に持って行けるというか、今まで僕が触ってきたのはフェイスタオルぐらいの長さのあるやつの端っこのやつしか経験がなくて、
ハンドタオルっていうのかな?ぐらいのサイズ感のやつってまだに指なじみのいいやつに出会ったことがなかったので、さすがヨシさんのブランドだっていうことも思いつつ、これからトレーニング期間に入ろうかなと思ってます。
このままもし気に入って角を触り続けることになったら、おそらく…どうだろうな。もちろんそんなすぐに破壊してしまうことはないんですけど、何年後かには端っこがボロボロになってなくなってると思うので、そうなったら新しいの買い合わせてくださいということで。
そんなことも考えてます。とりあえず今はシークを始めてどう出るかというのをこちらも期待しながら観察させていただこうかなと思っております。タオル側がどう出てくれるかというのを期待しております。
そんな感じで僕のちょっとした手短いですけれども、僕のちょっと変わった癖と、あとこれからトレーニングをしていこうかなって話でした。なんだこの話。
ということで今回はそろそろ髪型を変えたい、イメチンをしたいっていう話とお便りを2つ紹介させていただきました。
ありがとうございました。最後にタオルの端を破壊するまで触ってしまう癖があるっていう異常性癖の暴露、異常癖の暴露をさせていただきました。
今中、ユダさんとも展示会でも話してたんですけど、ヨシイさんみたいにファーストコンタクトがポッドキャストだった人って、もちろん自分の中ではポッドキャストの人っていうのはやっぱりドーンっていうのがあるから、そういった人たちの本職というか職業じゃなかったとしても、
例えばバンド活動とかもそうですけど、ポッドキャストとはまた違った一面みたいなのを目の当たりとか実際目にするとすごい感動するというか、かっこいいなってめちゃくちゃ感じるというか、なんか新しい面が見えることで、その人の魅力がぐっと深まるなっていうことをね、やっぱり感じるんですよね。
僕の職業的にね、それをなんか、僕が見せれる側になることは全くないから、見せれる側になったとしても僕が見せれるスキルは全然ないから、あんまりそういったことをさせる側に回れることはないんですけど、やっぱりそういった機会があるとね、いいな、素敵だなって思いますねっていうのも感じた展示会でした。
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ということで、今回はこの辺にしておこうかと思います。
11月が迫ってきてますよ。
11月が迫ってきてますね。
まだだろうって声も聞こえてくるんですけども、夏以外は消化試合だと思っている節がありますので、別に冬になろうが春になろうが何でもいいんですけど、とりあえず体調は皆さん崩さずに元気に過ごしてください。
ということでここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
バイバイ。