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職場ってどこにあるのがベストなの?
2025-10-09 30:42

職場ってどこにあるのがベストなの?

解:労働にベストとか無い

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大体1ヶ月前ぐらいにですね、中国語、というか台湾科語のテストを受けてきました、なんて話をしたんですけど、その結果がですね、ようやく最近発表されましてですね、なんとか合格できてました。
よかった。本当によかったなって感じなんですけど、ただね、ちょっとしょっぱい合格の仕方だったなっていうところがありまして、
というのもですね、やっぱり語学の試験っていうのもありまして、リスニングの部分とリーディングの部分、2つに分かれてるんですよね。
その合計点で合格基準を超えてるかどうかを判断するんですけど、やっぱりちょっと心配してた通りね、リスニングの方で目標にしてた点数に届いてなかったんですよね。
それをリーディングの点数で補っての合格みたいな、そういったなんとかの合格っていう感じにはなってて、難しいやっぱり。
昔から本当にリスニングっていうのが上手くできなくて、僕高校生の時に英語科っていう英語の授業が普通科よりも多めなコースの高校に通ってたんですよ。
っていうのもあって、やっぱり自分自身ね、英語に対して自信ってね、その当時はかなりあって、読みにしても書きにしても、スピーキングはそれよりはちょっと下がるけど、なんとなく得意だなって意識はあったんですけど、
やっぱりその時でもリスニングは難しいなっていう苦手意識がずっとあって、僕の中でリスニングってすごいリーディング、ライティング、スピーキングの3つとは全然違ったアプローチで取り組まないといけないものだなっていう認識があって、
リスニング以外って割とフレーズとか単語の暗記でゴリ押せる部分があるなっていうふうにちょっと思ってて、めっちゃ簡単に言うと、暗記さえすれば割とどうにかなるみたいなところだと思ってて、自分の中ではね。
ただやっぱりリスニングって僕が考えるんじゃなくて、相手とか会話してる人の知ってる単語とか文章の組み立て方とか、あと喋り方の癖とか、これが一番大きいですけど、そういったものが全部組み合わさって飛んでくるものだから、自分が結構対策が難しいというか、
もちろん単語知ってる、フレーズ知ってる、表現してるっていうのがあれば聞き取れる部分ももちろん多くはなると思うんですけど、やっぱり癖の部分とか、話し方の癖の部分とかっていうのはやっぱりどうしても人によって違うし、みんながみんな本当に試験みたいな話し方をしてくれるんだったら、それをずっと聞いて発音の癖みたいなのを暗記できるかもしれないんですけど、やっぱりそういうわけにはいかないし。
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使ってる筋肉は1個違うなって思うんですよね、リスニングは。
だからちょっとね、これは僕の課題ですね、言語学習における。
リスニングは本当ちょっと難しいなって思います。
最近、台湾人の中で流行ってる、1個YouTubeの番組があるのは皆さんご存知ですかね。
僕も台湾人の友達から面白いのあるよって教えてもらったんですけど、それが中文怪物っていうタイトルのもので、
1人のYouTuberがやってる、そのチャンネルの中にある動画の1個の企画みたいな感じなんですけど、これが本当にすごいNetflixかなっていうぐらい金がかかってる企画でして、
そのチャンネルの運営者自身も外国人なんですけど、台湾に住んでて、台湾でYouTubeとかそういった表だった活動をしてる外国の人。
日本とか韓国とかもそうですし、アジア圏以外の国、欧米とかそういったところの人たちを100人ぐらい集めて、
いわゆる中国語、台湾語の文法だったりリスニングのテストをして、この中で一番中文、いわゆる中国語、台湾語が一番できる、上手なのは誰だっていうのを競い合うっていう番組というか企画が本当につい最近に始まったんですよね。
僕も結構追って見てるんですけど、それすごい面白くて、実際買ったら賞金が、いくらだったっけな、150万円くらい日本円で、150万円くらいだった気、正確じゃないんですけどもらえるっていう得点もありで、
その番組がやってて、本当に出て2,3日くらいで何百万再生とかされてるくらい、僕も他の友達にこれ知ってるって聞いたらみんな知ってるっていうくらいすごい視聴率で、っていうのがあるんですけど。
この話がなんだっていう話なんですけど、中国語のテストを受ける中で、欧米の人とアジア圏の人で学習の仕方全然違うなってめっちゃ見てて思うんですよね。
最初の第一テストみたいなのが、台湾科語の文章が表示されて、これの発音記号を答えなさいみたいな話だったんですよ。
勉強されてる方であれば知ってる人もいると思うんですけど、台湾科語とかもちろん中国語も、発音に四成っていう4段階くらいの発音のリズムみたいなのがあって、プラス形成っていうそのどれにも含まれない一個みたいなのがあって、正確に言うと5個くらいの発音の仕方があるんですよ。
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それを正確に一文字一文字ずつ答えていきましょうっていう問題が第一発目であって、そういうのは僕の印象で見てる感じだと、アジアの人が得意にしてそうな感じだったんですよね。
この文字にはこういう発音記号がついてますみたいなのをしっかりちゃんと覚えて学習してるっていう感じ。
一方で、欧米系の人ももちろん答えて正解した人たくさんいたんですけど、わからないって言ってる人たちはみんな会話しながら覚えたとか、そんな座学で勉強してないとか、実際に台湾の人と話しながら覚えたから、一個一個の単語にどういった発音記号がついてるなんて全然知りませんみたいな人も結構いたんですよね。
でもそれでもその人ってもう全然めちゃくちゃネイティブみたいに喋ってるし、僕から見たらもう完璧じゃんっていうような会話をしてるんですよ、台湾語で。
だから何を合格として語学を学んでるのかっていうところがなんかちょっと違うところがあるんだろうなと思うし、
やっぱり座学で試験のために勉強してきた言語じゃないんだなっていうのを感じるのはやっぱり圧倒的にアジア圏以外の人たちから感じ取れたっていうのがあって、
実際その言語を学んで何に使うかって考えた時に、やっぱり僕的にはそれをネイティブとする人と会話ができるのが理想っていうのがあるから、
もちろん発音記号も大事だし座学の勉強も僕はすごく大事だと思ってるけど、やっぱりそういったアプローチの仕方って僕のしてきた勉強法の中には全然なかったから、
なんかそういった意識というかまず何だろう、その会話の中で覚えることって本当にできるのっていう僕の疑いもあって、
そんなゼロとか、まあ確かに絶対ゼロではないんだろうけどその会話の中で覚えたって言ってる外国の人もね、もちろんちゃんと単語の勉強もしてるだろうし、
発音記号の勉強もしてるんだろうけど、それ以上におそらく会話、ネイティブ同士との会話を重視してるんだなって思うし、
それでちゃんと覚えられるんだったら、僕もあんまり怖がらずに話すことをしないとなって思うし、
なんとなくちょっと照れちゃうんですよね、僕台湾の友達とかと会ってもその人がめちゃくちゃ日本語喋れますよってなったら、
ちょっと甘んじちゃうというか、ところどころ台湾カグを混じりつつも、向こうが本気でネイティブの速度で話されると僕ちょっとわかんないってなっちゃうから、
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それが怖くて、会話がそこでよくわからない感じになっちゃうのがちょっと嫌だって思っちゃって、日本語に頼っちゃうみたいな瞬間が結構多いから、
その番組見てると本気でやっぱり言語を学びたい、習得したいと思うなら、そこもあんまり怖がってたりとか恥ずかしがってちゃいけないなとかを、
やっぱり改めてね、本当に当たり前のこととかよく言われることではあるんですけど、思うきっかけにはなりましたね。
とはいえ、合格は合格ということで、僕このテストを受けたのは、実際の今の自分の実力を測るっていう意味もあるんですけど、
留学に行きたいって話はこの番組でも何回かしてるんですけど、台湾に。
その時に奨学金をできれば申し込みたいなっていうふうに思ってて、
この資格のテストに受かったから奨学金をもらえるっていうのが確定してるわけでは全くないんですけど、
それの先行にあたって、ある程度すでに下地があるっていうのを証明できてれば、やっぱり奨学金もらえる確率というか、
もうちょっと上がるみたいな話がネット上に載ってたっていうのもあって、
それのためにちょっと取ったっていうのがあるので、今回の合格は合格で、それは良かったことというふうには捉えて、
ただそれに甘んじずというか、実際リスニングはダメダメだったっていうのもあるので、
ちょっとそこはテスト終わったけども、しっかり勉強続けていかなければなという感じで思ってます。
すごい真面目な導入で、しかもベラベラと長い間喋ってしまったんですけれども、
そんな感じでテスト結果が分かりましたよという話でした。
ということで始めていきましょう。
お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。
改めましてザットンです。
もうすっかり涼しくなりましたね。
さすがに前回も言った通りですけども、夏だとは思ってませんので、
中月はね、秋だってちゃんとわかってます。
もう繁光する気もございませんって感じなので、しっかりと季節を切れて生活してます。
実際涼しくなってきて、心地よいなっていう気持ちも正直あるので、秋は秋なりに楽しんでおります。
最近の話をちょっとすると、この前急に昔からの友達がLINEをくれてですね、
何だろうと思って見てみたら、会社のチャットツールで使うアイコン、
プロフィールに設定するアイコンの部分に僕のイラストを使いたいから、
ちょっとお金を払うから書いてくれないっていう風に言ってくれて、
でも僕そんなことしたことないし、お金をもらって人に絵を描くなんてことね。
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初めての体験だったから、めちゃめちゃ嬉しいし、実際やりたいしやるけど、
完成物を見てお金払いたいと思ったらちょっとだけもらってもいいっていう風に言って、
全然それでもいいよっていう形で了承してくれたのでね。
最近ちょっと久しぶりのiPadを引っ張り出して絵を描いてるんですけど、
絵を描くこと自体も久しぶりでやっぱり楽しいなと思いつつ、
僕のイラストに対してお金を払ってもいいと思ってくれてる人が、
昔からの友達とはいえいることというか、
逆に昔からの友達だからこそ、別に無料で書いてよって言ってくれても全然よかったんですけど、
そういった風に提案を相手の方からしてくれたっていうのは、
信頼を逆に感じるというか、その分自分もちゃんと答えて書かないとなって思うし、
別にこれを今後僕はイラストを描いて世紀を立てていくつもりみたいなのは全然ないんですけど、
そういった風に言ってくれるのはすごく嬉しいなっていう風に思いましたね。
お金を払うとかもらうってそういった信頼関係を証明してくれるものでもなるんだなっていう風に、
実際に自分のしたものに対する成果物としてお金をもらうみたいなことを、
なんとなく会社では実際大きい視点で見ればそういうことになるんだろうけど、
あんまり実際自分がこれをやったからお金をもらえてますみたいな感覚っていうよりは、
なんか言われたことをやってとりあえず毎月決まったお金をもらってますみたいな感覚が大きいから、
こういったもっと近い距離でのやり取りになるとよりそれを信頼性みたいなものを感じるというか、
ありがたいなと思うし、最近はちょっとそんなこともしています。
そんなことを話しつつ、またちょっと伸びてしまうのもあれなので、
デトックスは終わりましたので、短く話そうとしてます。
ということで早速今日の話したいことに移ろうと思います。
今日ちょっと話したいなと思っていることが、
職場ってどこにあるのがベストなのかを考えてみたいっていうテーマです。
どういうことかと言いますと、僕は社会人になってから今までずっとどこかに出社して仕事をする。
それはテレワークも含むんですけど、
一つのここで働くっていう場所、拠点みたいなものがあって、
そこに電車で向かって出勤するっていうのは結構ずっとやってきたスタイルではあるんですけど、
そんな中で例えば家からどれくらい離れてますとか、
どの駅に仕事場がありますかっていうのとか、
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そういった自分の働く場所、勤務地って言われてるところが、
自分という存在を起点にして、
一体どこら辺にあるのがワークライフバランス的に一番いいのかっていうのをちょっと考えたいんです。
というのもこの番組でもちょこちょこ話はしてるんですけど、
僕の今やってる仕事の性質上というか都合上、
プロジェクトみたいなのが変わると出社する場所みたいなのも結構変わったりするんですよね。
例えば僕最近までずっとJRで言うと神田ら辺のところに出社をするのが3年ぐらい続いてたんですけど、
最近になってまた色々変わったりして、
全然神田エリアから離れた場所に出社するみたいなことになったりしたんですよね。
そういった形で入るプロジェクト先によって本当に家から近くなったり遠くなったりとか、
そういうのがあり得る仕事なんですね。
というのもあって、どこに出社するかとかっていうのが、
すごい僕にとっては大事な要素になってくるんです。
僕にとってはというか、みんなにとってはだと思うんですけどね。
僕、やっぱ仕事嫌いですよね。
もちろんこの番組を聞いてくださっている中には仕事がすごい大好きで生き甲斐で、
それをすることが自分の人生の指針になっているみたいな人も柱になっているっていう人もいらっしゃると思いますし、
僕は全くそれを否定する気はないんですけども、
僕に関して言うと仕事大嫌いなんです。
アレン様じゃないですけど。
だから極力やっぱり仕事の匂いを嗅ぎたくないですよね。
っていうのがあって、
例えば僕、今自分の会社とかやってる仕事とかに対してすごく嫌な気持ちというか、
ストレスとかはありがたいことにあんまり感じる機会はないんですけど、
だったとしても、日常生活、プライベートと言われるような仕事以外の時間に仕事の匂いをつけたくないんです。すごく。
だから、例えば、それこそ前々回話した、
高円寺とかもそうですし、新宿、渋谷とか上野とかもそうですよね。
僕がすごく好きで行くような街とかを職場にできればしたくない。
仕事の匂いをしてほしくないっていうのがめちゃくちゃあって、
だから本当に考えたくないんですよね。
1秒たりとも仕事以外の時間にっていうのが結構僕の中に強くあって、
そういったわけで、特に遊びに行く場所っていうのは職場にすごくしたくないなと思います。
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遊びに行く場所もそうだし、やっぱり大きい街ですね。
大きい街とかは本当に嫌。
やっぱり寄ることとか集合地になることとか多いしね。
それこそ僕、この番組で話をしたことがあるんですが、
初っ端の会社をわずか半年で、しかも結構えぐい形で辞めてるっていうのがあって、
その職場が新橋だったんですよね。新卒で入った会社なんですけど、
新橋にあったから、その一発目の職場を辞めて以来、新橋に近づくことが全くできなくて、
心理的に嫌すぎて新橋に行くのが。
もう新橋に向かう道すら嫌だったから、
上野東京ライン、赤羽根からだから上野東京ラインで上野に行くのはいいのに、
新橋に行くっていうのがちょっとよぎっちゃうのもすごい嫌だったし、
だから新橋、こういう物語を笑って見られるようになるのに3年近くかかりましたね。
それぐらい新橋のことが嫌でした。
今は全然何とも思わないんですけど、
そういったところも、仕事の嫌いがするのが嫌っていうところにひも付いたりもしてるんですけど。
例外として、じゃあリモートワークはどうなのって話があるじゃないですか。
リモートワークって実際、自分の超プライベートな空間で仕事をすることになりますから、
もうそれって最悪の極みじゃないっていう話にはなると思うんですよ。
ただ、僕そこは結構別の境界を引いてて、
仕事で使ってるパソコンさえ就業時間以外に見ることがなければそれでOKなんですよ。
つまりは仕事する時間にパソコンつけて、終わったら閉じて、目に見えないとこにシュッてさえすれば、
もうそれはOKなんです。
そこが境界になってるから。
僕の中で仕事の境界はPCだけに収まってるので、
それが視界から消えてくれれば全然いいですっていう感じなんですよね。
低意味で言うと、職場リモートワークが一番いいのではないかっていう結論に達してしまうんですけど、
PCさえ目に見えなければ、出勤の時間もないしっていうのでいいんですが、
さすがにそれはこの話の結論としては面白くないっていうのもあるので、
いろいろ長いこと話しちゃったんですけど、
僕の中ではもうすでに結論みたいなものが出てまして、
条件としてこれがあったらめちゃくちゃいいなって思うのは、
家からそんなに遠くないことっていうのが一つあります。
やっぱり出勤時間っていうのは極力短い方がいいし、
できる限り寝てたいですしね、朝っていうのは。
ただ、近すぎるのも良くない。
それこそ仕事の匂いっていうのは近すぎると嗅いでしまいますから、
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ある程度の距離感は保ちたいっていうのもあります。
3つ目に、ただ大きい街は嫌っていうのがあります。
大きい街っていうのはやっぱりどうしても待ち合わせ場所とか遊ぶ場所になっちゃいがちだから、
便利ではあるんだけど、日常生活の中に入り込んでくる可能性が非常に高いので、
大きい街、大きい駅は嫌っていうのがあります。
それ以外は正直僕あんまりなくて、
どの路線を使うとか、大きい街でなかったとしても、
その場所の境え具合、会社の周りに飲食店があるかどうかとか、コンビニとの距離は見たなとか、
そういうのもいろいろあると思うんですけど、それは別にいいかなっていうのがあって、
結果的に長々と話しちゃったんですけど、
僕が今思っている一番ベストな職場との距離は、
3つ隣の小さい駅になりました。
まず、丁寧に説明をしていきたいんですけれども、
自分の駅にあるケース、最寄りが職場っていうことを考えたときに、
もうこれ最悪じゃないですか。
自分の生活圏に仕事があるっていうのと、
会社の人が自分の生活圏の中に存在してるっていうのも結構嫌なんです。
職場の人が嫌いとか好きとかそういうの一旦置いといて、
僕はやっぱり仕事してる人たちとは、
適切な距離感でいたいっていうのがあるから、
職場が最寄り駅っていうのは絶対嫌なんですよね。
じゃあ1つ隣の駅はどうですかってなると、
もうこれもやっぱり近すぎ。
確かに通勤時間としても爆速も10分もかかんないんだろうなって感じはあるんですけど、
にしても近い。
隣駅はさすがに仕事の匂いします。
これはダメ。
駅と駅の距離感にもよるだろうって話ではあるんですが、
これは今話してるのは僕が今実際住んでる隣駅との距離感っていう、
僕にしかわかんないあれで話してるんですが、
といってもやっぱり隣駅っていうのはね、
心理的にも近いし物理的にも近いと思うから、
これは避けたい。
じゃあ2つ隣の駅どうなんですかってなると、
確かにやや離れてくれるし、
近いさで言うと電車でもすぐだからいいなと思うんですが、
そんでもね、
散歩とかしてたらついついたどり着ける距離だなって思うんですよね。
やっぱり僕、
友達としゃべりながら散歩するのとかもすごい好きだし、
一人でもするし、
そうなってくると、
全然余裕でたどり着いちゃうなと思うんですよ、2つ隣の駅なんていうのは。
っていうのがあるから、
2つ隣の駅もまあいいけど、
ギリ生活圏内に入ってきちゃうなっていう距離感ではまだあります。
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なんで2つ隣の駅ダメです。
で、3つ隣の駅ですね。
僕が一番理想とする、
電車で降りることも、
散歩でうっかり近寄ってしまうことも、
どちらもない距離感だと。
僕はね、今僕の住んでる家と駅の距離感の話になっちゃうんですけど、
思ってまして、
さすがにね、3つも離れると、
うっかり近寄っちゃったみたいなことにはなかなかならなくて、
それまでに全然別のルートに入っていける遠さではあるし、
で、3つ隣なら別に電車で降りることも多分ないんですよね、特別な用とかもなければ。
で、ここで重要なのが、
小さい駅であることが大事です。
例えばさ、3つ隣の駅が新宿でしたとか、
渋谷でしたとかになってくるとね、
さすがに嫌です。
これはさっき言った、自分の大きい駅に入ってしまうからっていうのもあって、
とにかく小さい駅であればあれほどいい。
であれば電車で降りることがないから。
っていうのがあって、3つ隣の小さい駅、これが本当にベストです。
で、それ以降ですよね。
4つ隣の駅はどうなんだっていうのがあると、
別にいいっちゃいいんだけど、距離感的にもいいし、
散歩でたどり着くこともないし、
もし小さいんだったら理想的だなって思うところはあるんですけど、
距離あるなって感じ始めるぐらいかなと思います。
重さもちょっとね、自転車で行くにも遠いし、
降りる可能性もちょっと出てくるんですよね。
4つ隣ってもう電車で降りちゃう範囲というか、電車で行っちゃう範囲というか。
ちょっと惜しいところではありますね。
場合によってはかっていうぐらいですかね。
それ以降、5駅、6駅とかになってくるともう遠すぎ。
理想的な距離感ではなくなってくるって感じですね。
っていうのがあって、僕のアンサー、3つ隣の小さな駅っていう感じに至りました。
さっきも言ったんですけど、
僕の住んでる路線と僕の住んでる家の間隔でしかないっていう感じではあるんですよ。
全然ね、今これを聞いてくださってる方のお住まいの地域で当てはめると、
3つ隣の駅ってもう死ぬほど遠い可能性もあるし、
どっちに行っても死ぬほどでかい駅の可能性もあるし、
当てはまらない可能性はあるんですが、
今僕の生活のことを考えると3つ隣がいいかなっていう結論に至りました。
それだったら全然出社したいなと思うかなっていう感じですね。
皆さんはどこが一番良いでしょうか。
27:02
電車で通勤してないって方もいらっしゃると思いますしね。
車であったりとか、それこそ自転車であったりとか。
そういった電車以外の通勤をしてる方の意見とかもすごく聞いてみたいですね。
僕はちょっとやったことがないから、
それこそやっぱり車とかになってくると、
途中でドライブスルーできるカフェとかマックドナルドがあるとか、
そういったのももしかしたら条件に入ってくるのかなとかも思ったり、
色々違った意見があって面白そうなので良ければお聞かせください。
ということで僕のアンサーは3つ隣の小さい駅です。
今回はテスト合格したけどリスニングって難しいなっていう話と、
最近友達の頼まれて絵を描いてますっていうお金と信頼の話を少し。
あとは職場ってどこにあるのがベストなのっていう話をさせていただきました。
実際今僕が職場というか現場先になっているのがどこかって言いますと横浜なんです。
僕横浜ですってなった時に結構嫌だなって思ったんですよね。
僕の中で横浜って楽しい思い出しかない場所なんですよ。
やっぱりちょっと遠出してるっていうのもあるし、
横浜とか港未来とかの雰囲気って僕すごい好きで、
今のところ横浜とか港未来の遊びに行った時の記憶ってめっちゃ楽しかったなとか、
何ならちょっと帰りたくない、もうちょっとここにいたいなって思うぐらい、
良い思い出だけが僕の中に今あって横浜っていう場所。
すごい僕の中で特別な場所みたいになってるんですけど、
だからそこが次の案件先ですってなった時に横浜に仕事の匂いが付くって思ったんですけど、
不幸中の幸いと言いますか、その案件は在宅のフルリモートの案件だったんですよね。
だから初日に行ったきり僕はもう横浜には行ってなくて、
っていうのもあって匂い激薄というか、何ならもうほぼしてない同然というか、
確かに今現在の案件ってなってしまった以上ゼロではないけど、
気にしない、考えないで済むレベルの香りというか、
だから全然助かってます。何とかギリセーフでいいかなっていう感じですね。
そう言ってみればフルリモートって助かるなって感じです。
30:00
ちょっと好きな場所にできれば、この仕事の職種上なかなか避けられないところではあるんですけども、
今後トラブル対応とかで出社になりますみたいなのができればないといいなというふうに思います。
僕の中で横浜を正義とさせてください。
させてくださいって誰にもかって言ってるんだって話なんですけど。
ということで今回はそろそろここら辺にしておこうかなというふうに思います。
ということでここまで聞いてくださった皆さまありがとうございました。
バイバイ。
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