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第257回(1) オープニング~成人男性のヘアスタイル議論/アリ・アスター論/プロジェクト・ヘイル・メアリー回振り返り etc…~
2026-04-07 44:24

第257回(1) オープニング~成人男性のヘアスタイル議論/アリ・アスター論/プロジェクト・ヘイル・メアリー回振り返り etc…~

『アメリと雨の物語』の話をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。ほとんど映画の話をしていません。 ■メンバー 山口 https://creators.spotify.com/pod/show/chottoeibana マリオン https://x.com/marion_eigazuke オーイシ https://x.com/pteryx_joe ■映画の話したすぎるBAR 日時:2026年5月1日(金) 詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar 場所:『週間マガリ』大阪市北区天神橋1丁目11-13 2階 https://magari.amebaownd.com ■【告知】5月は東京イベント2連発! ・5/9(土) 映画の話したすぎるBAR in Tokyo 場所:イベントバーエデン日暮里 詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2026-5_in_tokyo/ ・5/10(日)『Podcast Weekend 2026』出店 場所:世田谷HOME/WORK VILLAGE 詳細:https://virtualeigabar.com/podcastweekend/ ■お便り https://virtualeigabar.com/contact ■SNSアカウント X(Twitter):https://twitter.com/virtualeigabar Instagram:https://www.instagram.com/eiga_shitasugi ■番組グッズ販売 https://suzuri.jp/virtualeigabar

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00:12
始まりました、映画の話したすぎるラジオ 第257回になります。
この番組は、大阪で映画トークバーイベント 映画の話したすぎるBARを開催している店長メンバーらによる映画トーク番組です。
私、映画の話したすぎるBAR店長の山口です。
マリオンです。
大石です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ではまず近況の話から入っていこうかと思うんですけれども、マリオンさんいかがされてました?
そうですね。この週何も見てないんですよねっていう感じなので。
珍しいですね。
そうなんですよね。特にしゃべることないんですけど、そうですね。
髪切りましたね、はい。
確かに。
そんぐらいっすね。
髪を切りましたっていうぐらいなんですけど。
そうですね。あ、まあ髪の話するか。
ちょっとぐらい前から髪型変えたんですよね、そもそも。
そうでしたっけ?
センター分けみたいな感じにするようにしたんですよね。
今、前まではちょっと七三みたいな分け方してたんですけど。
で、今の髪型になる前からセンター分けっぽく別にすることはできてたんですけど。
もういいんちゃうかなっていうことで。
もうセンター分けとっかみたいな感じの髪型にしてくださいみたいな感じで。
2回前くらいからかな、髪切るみたいなのをちょっとやってくださいみたいな感じで頼んで、
やるようになってって感じですかねみたいな。話広がんねえんですかねみたいな感じであるんですけど。
せっかくなんで広げようと思うんですけど。
広げてくれるんですか?嬉しい。
髪型って、というかヘアスタイルとかヘアセットっていつからやれるようになりました?
というか今やれてるのかっていう問いはあるんですけど。
なんか、あ、こうかもみたいなのつかんだっていつですか?っていう。
僕それでいうとめっちゃ最近ですけどね。
ワックスをつけるだとか、めんどい人でしたっていう。
ナチュラルヘアですが何かみたいな感じだったんですけど、最近はちゃんとやるようになりましたみたいな。
遅いんですけど。
まだ僕全然ですよ。
本当ですか。
いや、僕もずっとわからんくて、大学時代ぐちゃぐちゃやったことはずっと言ってると思うんですけど、
大人になって勤め始めてみんなが髪の毛をどうやってやってるのかわからんくて、
僕ある日食用のオリーブオイルを塗って会社に行ったことがあるんですよね。
03:02
え?え?え?
ほんまにわからんくて、背伸びして美容室とか行くようになって、ようやく20代後半でワックスのつけ方がわかったんですけど、
ただそれからも10年以上ワックスをきれいにつけれんくて、僕髪質的に横が浮いちゃうんですよね。
だからほっといたら角刈りになっちゃうんですよ。
それを髪の毛切った後だとサイドが浮いて角刈りっぽいショートカットになっちゃうから、
もうカットした後しばらくはむちゃくちゃひしこいてワックスベットベトにつけて横を固めてたんですけど、
最近上を長く残したら寝てくれるんだってことにようやく気づいて、
最近は僕も昨日切ったとこなんですけど、
2ブロックでここ耳の上まで刈って、そっから上を長く残して寝かすっていうことを数ヶ月前に学んだんですよ。
今までは2ヶ月に1回髪切ってたんですよ。
毎月とか行きたくないから。
でも本当は自分は月1回行くべきだったんだっていうことにようやく気づいたんですよね。
これ以上短くしたらダメだったっていう。
これに僕は気づきませんでした、ずっとっていう。
これに気づいてむちゃくちゃ楽になりましたっていうね。
だから僕、できる人ってもう20前後でできてるじゃないですか。
その人がその分野で努力してきたからだと思うんですけど、
20年遅れなんですよね。
まあまあ、それといっても僕も遅い方だと思うんですけど、
センター分けに特化したというか、前提の髪型にしてくださいって言ったら、
めっちゃ似合うと思ってましたみたいな急に言われて。
そうなんですかみたいな。
基本やっぱり髪切ってくれる人も、その人のオーダーに沿ったものを切ってくれるわけじゃないですか。
無理とかだったらこうだったらこうなっちゃいますよみたいな風な留意みたいなのはしてくれますけど、
改めて言ったらめっちゃ似合うと思ってましたみたいな。
言ってもらえたのはめっちゃ嬉しかったんですよね。
いや、なんか頼み方ってむずくないですか髪型の。
むちゃくちゃ難しい。
どういう髪型がいいですかねって言われても、知らないっすみたいな感じなんですよね、正直ね。
例えば写真、ホットペッパーとか見ると、お手本の写真とかあるじゃないですか。
ありますよね。
もうお手本の人たちの顔が自分と違いすぎて。
わかる。
違う誰かですよね。
そう、かっこよすぎるしチャラすぎるしみたいなのって結局何も選べないみたいなことありません?
わかりますわかります。
本当に困ってたんですけど、勇気を出してねセンターっぽくお願いしますって言ったらね、実は似合うと思ってたんですよみたいな言ってもらえて、嬉しくなっちゃいましたし。
06:09
で、そのニックが一個前ぐらいのときに想像してもらったので、今回切ってもらうときにはもうちょっと短めにしてくださいみたいな感じにして、
センターに分けてたんですけど、前髪がメガネにかかってこうなっちゃうんですよ、ハの字みたいになっちゃうので、
それはちょっと嫌だったなみたいになったんで、じゃあちょっと短くしてくださいみたいな感じで今日やって、今の髪型に至るみたいな感じなんですよね。
自分にしっくりする髪型と出会えたみたいな風な感じでは今あるというか、こうやって見つけていくものなんだってちょっと思いましたね。
めっちゃいいっすね。
しっくりきすぎて、マリオンさんずっとこの髪型だったような気がしてますもん今。
そうなんですよ。ようやく今しっくりきてますみたいな。今まで瞑想しておりましたみたいな。
でもね、僕も美容室で聞くの怖くて、僕行けるタイミングに行ける美容室に行くっていうことをし続けてるから、息つけがないんですけど、
毎回初めて行ったらワックスのつけ方から教えられるんですけど、ワックスのつけ方とか分かってないやつと思われてるんやなって感じてしまったら、
聞いただけでこいつは何も分かってないやつって思われるのが怖すぎて、もうシュクシュクと切られることしかできなくなっちゃうんですよ。
でもそうなんですね。なんかお店テンテンとしちゃうんですね。行けるときに行くスタイルだから。
うんうんうん。
なんか特定のお店を見つけたほうがまずいいような気はしたんですけど、なんとなく。
いやまあそれは。
開いてないんですよね。なかなか。予約でめっちゃ待ってるみたいなの多いんですよね。
いやー、奥が深いというか、本当は朝せんなのにめっちゃ深いところに来たつもりになってるのか分かんないですけど。
そうね。なんかこんなことしみじみ語ってるのは我々だけではみたいな気もしますけど。
いやいやいや。結構の男性が多いと勝手に思ってますけどね。
セルフケアの文脈なのでこれってやっぱり。
まあまあそうですね。
確かにね。
まあそういう意味では。
あ、そうだ。
そういう意味ではあれなんですよ。なんかちゃんと化粧水みたいなのを使うようになったんですよ。
あ、これまでは?
あ、そうなんですか。使ったことないです。
ないっす。
なんか、あ、でもやったほうがいいのかな。やってみようかなみたいな感じで。
この間あれ、無印良品週間だったじゃないですか。
はいはいはい。
で、無印のだったら買いやすいし、味見やすいよみたいな聞いてたんで。
買ってみるかみたいな感じで、ちょっとやってみてるみたいな感じです。
それで言うと、僕最近日焼け止めを塗り始めたんですよね。
09:01
あ、日焼け止めね。
無視しがち男性特に。
そうっすよね。
で、去年から僕日傘を差し始めたんですよ。
去年から。
はいはいはいはい。
夏は。
でも、またインザメガチャーチの話するんですけど、
インザメガチャーチの主人公が中年でずっとセルフケアをお断ってきた男なんですけど、
後輩に影響されて、45歳なんですけど日焼け止めを塗り始めるっていう展開があって、
なんかそれで人生変わるのかなっていうふうに読んでて、
ちょっとそれに影響を受けてるんですけど、
その物語の中でその後、離婚して離れて暮らしてる娘からビデオツアーの後、
そのスキンケアとかしてるのを笑われるっていう展開があって、
やっぱやってこなかった人間ってこうなるんだなっていうめちゃくちゃ切ない展開がありました。
辛辣だな、斎良さん。
ええやんか。やったってみたいな。
ありますよ、みたいな。
そうなんですよね。ええやんか、やったってっていうのと、
でも人には笑われるっていうのを同時に描くから、やだなって。
やだな。
本当に位置が悪いな。
でも最近ポトキャスト始まったんで、斎良さんのやつは。
やってますね。
そうなんですね。
楽しく聞いてますけど。
怖くて聞けねえ。
いや、あのね、おしゃべりはめちゃくちゃ表現なんですよ、あの人。
あ、そうなんですね。
あの、この人がこれ描いてんのっていつも。
へえ。
そうなのか。
なんかね、だから、ちょっと駄剤的なのかわかんないですけど、
同型なんですよね、あの人やっぱり。
はい。
常に何かのキャラクターを演じてる感じがすごいするし、
それが面白いので、より厄介というか。
だからこそ、そのキャラクターでは言えないことを小説で描いているんだろうな、とか思ったりはするんで。
めちゃくちゃ怖いですよ、ほんと。
そう。
でもあの人のラジオは超面白いです、ほんとに。
そうなのか。
ちょっと聞いてみようかな。
あの、僕の生活の話、こんな話広げてくれてありがとうございます。
映画見てないとこんな話広げてくれるんやって、
みなさまのほんとに優しさに助かっておりますって感じです。
こんな感じですね、今週。
はい、大石さんいかがされてました?
映画の話もあるっちゃあるんですけど、ちょっと生活の話から入ろうかなと思いまして。
昨日から、昨日からっていうかもう、
今朝から、じゃあ今朝、昨日の夜からか、昨日の夜からなんですけど、
福美空園でよかったんだっけな。
福美空園。
花の奥に細菌が感染して炎症が出るやつあるじゃないですか。
12:01
福美空園ですかね。
福美空園ですね、旧姓福美空園になりまして、
今は痛み止め飲んでるんで大丈夫なんですけど、
痛み止め切れるとずっと顔の右側が痛いんですよ。
今は大丈夫ってことですもんね、痛み止め。
今はちょうど痛み止め飲んだらマッサージなので大丈夫なんですけど、
こんなに苦しいのかと。
どうなったらなるの?っていう。
仕組みとしては、もともと花粉とかでこの度にちょっと鼻水が若干出てたんですよ。
で、多分良くないんですけど、鼻水をこうちょっとなんかずっと吸っちゃう癖があって、
そのきっかけでそれが福美空に入っちゃったりする時に、
細菌とか免疫反応とかが起こっちゃったりすると、
そこで炎症が発生して痛くなる。
っていう仕組みらしいんですよね。
それ以外にもいろいろ原因はあるらしいんですけど、
でも基本的にはそうだと。
で、急性福美空炎、普通の福美空炎になる場合って、
もうちょっとこう、鼻水の出方がひどくなるみたいなパターンも結構あるんですけど、
自分の場合は単純に痛みがずっと続くっていうパターンで、
朝起きた時に歯が痛いのかなって思ったんですよ。
経験したことの痛みすぎて、
これは歯を食いしばりすぎてるから歯が痛いんだなっていうので、
一回歯医者に行ったんですけど、
何もない健康体だって言われて、
え?って言われましたね。
え、じゃあなんだ?つって、
調べまくってた結果そこにたどり着いて、
今朝また病院行ってサクッと診断を終えて、
薬飲んだらなんとかなってるんでそうなんだなって思ってるんですけど、
世の中むずすぎねっていう。
たしかにね。
体のなんか痛いって言って、
原因どこかわからんくねえかみたいなってありますよね。
そうそうそうそう。
内側からの痛みは本当にわかんなくないですかっていう。
わかる。
何から行けばいいんだっけ最初みたいな。迷うときあります。
そうなんすよ。
それで結局そうとわかったはいいんですけど、
あともう一個思ったことがあって、
つまり結構痛みを訴えたんですけど、
めちゃくちゃ痛いんですよって話をしたんですけど、
痛みってね一番伝わりづらい感覚かもしれないって思って、
どこがどう痛いっていうのを聞くんですけど、
あんまりピンとこない顔されるんですよ。
もちろんこれお医者さんに行くときもそうなんですけど、
痛みに対して表現する語彙って日本語ってめっちゃ少ねえなと思って、
あと自分自身もどこが痛みの原因かわかってないし、
っていうので痛いのって孤独なんだなって思いました。
めっちゃどうでもいい話するんですけど、
腹鼻空って意味わかんない形してるんですよね本当に。
そうそうそうそう。
15:01
何のためみたいな。
頭蓋骨の重量を軽くするためみたいなの見たことあるんですけど、
いらないんですよどう見ても。
そこに雑菌が入ったらそこで炎症が起きるのも明らかなんですよ。
なぜ進化の過程で腹鼻空は淘汰されなかったのかが不思議でしょうがなくて、
だから腹鼻空炎って淘汰には至らないんですよね。
みんな我慢してきたんやなと思って。
死には至らないんですよね多分ね。
ずっと痛いが続くっていうことですよね。
本当はなくてもいいのに淘汰されない無駄みたいなものなんかなっていう。
いやでも分かんないですけど、
全然正確なこと言わないんで完全な妄想だと思って聞いてほしいんですけど、
たまにそういうのって生きている間は意味がなかったりする、
あるいはちょっと不適合だったりするんですけど、
適応に対してあんまり価値がなかったりするんですけど、
一方で発生の過程では重要みたいなパターンってたまにあって、
例えばですけど人間って発生の過程で一回エラができるんですよ必ず。
エラができてからじゃないと顎ができないんですよ。
これ正確に言うと正しくはないんですけど、
ヘッケルって人が昔いて、
その人が発生は進化の過程を経るっていう話をしたんですよ。
聞いたことあります。
発生砂時計モデルとかって言うんですけど、
正確に言うとどこまで正しいかっていうのはまだ実は検証しきれてないっていう仮説なんですが、
でも少なくとも言われてるのは進化の過程で、
例えばもともとエラだったものが変化して顎になってるから、
必ず顎を作るためにはエラを1回経由しないといけないっていう。
たぶんフクピクのここの穴も昔は何か別の意味があったものが、
その意味をなくなってしまって、
だけど形作りの間ではこれがないと、
いろんな別のパーツが作れないから残ってるみたいなことって結構あるのかなと思ってて。
あるパーツとあるパーツの連環で発生って基本的に進んでいくんで、
例えば目が作るときって脳がまずできて、
その脳が顔に近づいてくると水晶体ができて、目ができるみたいな。
それぞれの関係性があるので、
もしかしたらそういうものの名残かもしれないけど、
はなはだ迷惑だなって思います。
ですよね。
そりゃそうやっていう。
ちょっと僕、フクピクに職業的に関わりがあるので。
そうなんですね。
だから謎に解像度高いなって思ったらそういうことか。
頑張ってくださいね。
多分長引くとも言われてるのでもうしんどいんですよ。
18:01
長引くんですね。なかなか治らないんだ。
フクピクになっちゃうとこじれるってよく言われる。
鼻炎がそうなるとこじれるってよく言われるんで。
つらいですね。
長いと1ヶ月くらいかかるっていう。
換気できないですからね。
そう。
なんでもう抗生物質飲み続けるしかないんですけど、
きついなってなってます。
初めての痛みなのでこれ。
ご自愛くださいとしか言えませんけど。
ありがとうございます。そう言ってもらえるだけで何よりです。
ちょっと経営側の話をすると、
妻がヘリレタリーを見たことがなくて。
アリアスターの一番最初の作品ですね。
絶対ホラー見たことない人なんですよ。
シャイニングぐらいしか見たことないみたいな。
人なので、ヘリレタリーは傑作だから見たほうがいいぞっていう話になって、
じゃあ見るかって言って、
見た勢いでアリアスター作品をミト様以外全部見たんですけど。
1日で。
ヘリレタリーはやっぱり傑作というか、
画面作りが一番凝ってるのはこの作品だなっていうのを改めて思いましたし、
箱庭から始まるんですけど、
本当に完璧な箱庭を映像的にも仕上げていて、
ホラーっていうジャンルの中で、
ここまで詰まったものよくできるなっていうのをやっぱり改めて感じたんですよね。
でもそれはまあそうだとして、
公開当時あんまり見てよくわからなかったボウは恐れている。
をヘリレタリーから連続で見るとめちゃくちゃよくわかったんですよ。
てか同じテーマやんこれっていう。
家族の呪い、特に母親からの呪いであったりとか、
自分が生まれたことへの罪悪感みたいなもの。
人は生まれること自体が罪であるっていうテーゼみたいなものって、
結構ヘリレタリーの中でメインテーマではないけど、
忍ばされているものじゃないかっていうことに気がついて。
なんならヘリレタリーである人のジャンル映画にするがために、
オミットしたものを全部ぶつけたのがボウなんじゃねえかって話までちょっと見えてきて、
この人ずっとこれ描いてる人なんだなっていうことを改めて感じたというか、
しかもこの3部作、ミッドサマーとヘリレタリーとボウって、
同じことを描こうとして別の形になってるだけなんだなっていうのをすごい感じれて、
なんか連続で見た意味あったなっていうのをすごい思いました。
確かに近いっていうのはわかるんですけど、
やっぱボウは単純にムズくて、
テーマがわかるかどうかとは別に、
起きてることの意味わかんなさが勝つというか。
そう、例えば結構モチーフと共通してるところとしては、
父親の描き方の酷さというかあっけなさみたいなのって、
ヘリレタリーとボウってめちゃくちゃ似てるんですよね。
21:02
ボウでは少なくとも下の部分はまだあれとして、
人間性の部分って爆発しさんしますし一瞬で。
あれってヘリレタリーで即行で燃えた父親と同じじゃねえかっていう。
邪水ですけどありやすさは父親に何かを持ってんなっていう。
むしろ母親より父親に何かを持ってんじゃないかっていうのを感じたりとか。
そうですね、確かにな。
結構ボウは遅れてるとかは本当に、
お母さんに対するラブレターとまで言ってるじゃないですか。
確かに本当にお母さん好きすぎて逆に変なことになってるみたいな映画っぽくもあるじゃないですか。
行き過ぎてるけどっていう。
それぐらい重要なものとして捉えてる感はやっぱり感じますよね、ボウは。
ラストシーンとかも最終的に見てるときになんじゃこりゃって思ったんですけど。
なんていうかヘリレタリーで母親がやってるミニチュア作りって
ありやすさにとっては映画作りじゃないですか間違いなく。
ってなったときにあのラストってめちゃくちゃ映画館の客席に見えてくるんですよね。
これってヘリレタリーを作ったことへの罪の贖いなのかなってちょっと思ったりもして。
ヘリレタリーで作ったことってある意味家族をある種消費的にではないけれども
代々として扱っておそらく自分の家族に起こったある程度のことを
映画として昇華したわけじゃないですか。
ただそこに対して本当にあれでよかったのかっていうのはきっとあったんだろうなと思って。
そうなったときに自分ある種自罰的に最後ちょっとコメディでもあるんですけど
終わらせるながら明らかに子宮のメタファーっぽくも見えるんだけど
生まれ直すというか生まれたものなかったことにするメタファーにも見えるんですけど
同時に劇場の中で自分が家族をテーマにした映画っていうものを
作ったことへの罪の贖いみたいなようにも見えてきて
そこへの愛してるとごめんよみたいなものが同時にあるのかもなっていう風にも見えてきたりして
そう思ってくると、なるほど確かに面白いかもしれないってちょっと思えてきたっていう
確かに嫌いだったらそもそも触れる必要ないし
一方的に家族が爆発資産するだけの映画撮り続けてもいいじゃないですか
憎んでるだけだったら
やっぱこじれてるところにはなんかありそうだなっていう気はするっちゃしますよね
だからその後もう全くそれと関係ない映画を撮っていくわけですけど
24:03
なんかこの3作で彼の中の家族への愛憎のようなものが
ある程度成仏したってことなんだろうなっていうのをすごい感じて
なんかつながってたんだっていうのをすごい思えたという
むずいんだよな
あれね一回語ろうとしてテーマにしようとしたけど断念した作品ですもんね
そうでしたね
確かになんか感想も確か
急激のエヴァみたいだなみたいな話をした覚えしか覚えてないんですけど
自分の気持ち悪い部分全部さらけ出してて偉いなみたいな
そんな感想しか出てこなかったんですけど
確かに思ったのは語ろうとすると
あるいはこの3作まとめて語ろうとすると
アリアスターの人生を蛇水する形にしかならないので
それはそれでたよなって気持ちするんですよねっていう
確かにね
なんか固くなり
自分の身に何か起こったことを映画にしてるっていうのは結構言ってますけど
それが何なのかって一切言ってないですよね
だんだん見えてきちゃうんですよ正直見てると
そうなのかなっていうふうには
ただあんまりそれをじゃあ面白おかしくというか
解き明かしたところで
それって別になんかいいものでもないじゃないですかっていう
あとまあクリエイターって平然と嘘つきますからね
そうそうそう
読み取れそうで別にそれって全然本当じゃないし
自覚的にかあるいは無意識に嘘ついてたりとか
単なるポジショントークだったりもしますし
作ってるものもなんかポジショントークみたいなとこもあったりするし
なんかあんまり信用しきれないなっていう
作家性っていうものも嘘をつくから
ちょっとまあ分かった気になるのは
いろんな意味でデンジャーだなっていう気はしますけどね
特にやっぱサウンド作はパーソナルっぽく見えるように明らかに作っているので
よりそうだなっていうのを感じましたし
ある意味ゆえにエディントンはやっぱスガスガしかったじゃないですかどこか
ちょっと切り離された感ありますよね今までより
そうですね
作る側から
なんかだからそれゆえにある種の軽快さみたいなものが出たんだろうなっていうのもやっぱり
それもエディントンも見たんですけど連続で
すごい感じましたね
なるほどな
なるほど
なんでこの流れでミッドサマー見なかったんですか
ミッドサマーは見てたんですよ2人とも
そういうことですか
逆に妻がミッドサマーだけは見てて
そういうことなんですね
じゃあヘレディテリア見なきゃダメだよって言って
なるほどなるほど
なんで飛ばしたんだろうってちょっと思って
あと長いしっていうのもありますけどミッドサマーは
はい今週こんな感じです
27:02
僕も映画見てなくて今週は全く見てなくて
僕は本間の近況話ちょっとしようかなと
近況というかプロジェクトヘイルミアリーはちょっとだけ振り返りたくて
まず僕前回のトークむちゃくちゃ後悔してます
あの切り口良くなかったと思って
でももう途中カットしたいところとかもあったんですけど
これカットしたらつながらんなっていうので残してるんですけど
僕ねプロジェクトヘイルミアリー好きなんですよ
それはわかってます
この3人みんな好きですよ多分好きだと思ってますよ
なんかあんな語り方したらダメでしたってめっちゃ後悔して
で僕もう公開してから何度1回公開ストップして再編集上げ直そうかってめっちゃ迷ってたんですけど
ちょっともう終わりきりました
そっから数日ずっとうつうつとしてたんですけど
この前の映画の話したすぎるバーで今回目玉がプロジェクトヘイルミアリーだったんで
お客さんとも話してたんですけど
ここでね結構いろいろと吹っ切れましたね話できたことで
番組のリスナーさんがお客さんとして来ていただいた方がいたんですけど
その人がプロジェクトヘイルミアリーはエヴァだっておっしゃってて
だから一人で宇宙に一人でエヴァに乗れって言われる話みたいなところで
あーみたいな確かに読み解けるんですよね
ベースにキリスト教あるしでなるほどっていうところで
あとその時来てたリスナーさんとお知り合いのグループはみんなやっぱり
グレースは地球帰りたくなかった説の人たちだったんですよ
だから大井さんと一緒だったんですよね
はいはいはい
だからそれも真珠だって言ってて
やっぱりその自分がいたコミュニティ人々と触れ合うことがちょっと抵抗があるというか
苦手な人として描かれててそういう解釈してたって言ってて
あーなるほどなーってなってて
ちょっと別の切り口で腹落ちしたっていうのがあって
すごい良かったんですよね
またその方がね本当にもうクラシックなエヴァ太田で
もう全部の解釈エヴァにつなげるんですよ
本当にそうだななるほど
感動してしまってすごい
2000年前後のめちゃくちゃクラシックです本当に
なんか僕ちょっと感動してました
この感覚懐かしいなってなって
めちゃくちゃ面白かったんですよ本当に
僕もちょっとその場少しいましたけど面白かったですよね
主人公がマリアを模した機械に乗るところも一緒だねみたいな話してて
30:04
めっちゃ笑いましたけどね
そうだねっていう
すごいなぞらえてる
なぞらえてますね確かに
あれちょっとねすごいビビっときましたねあれは
すごい良かったっていうのと
あとまぁジンの原稿をちょっとずつ書いていってるわけなんですよね今
でちょっとそろそろ締め切りを意識しないとやべーってなってきてるんですけど
文章書くのって死ぬほどしんどくって
しんどくいんすよこれが
はい
ちょっとこんなことを真似せなあかんのって
真似せなあかんの
そう
僕人の営みで一番しんどいなって思いました文章を書くの
だからマリアさんすげーなって書いてると思いますよ本当に
いやめっちゃ大変ですし正直無の感情で書いてますけど
まぁなんていうんですかね確かに書こうと思って聞き返すのが苦痛なのはわかりました
それはそう
ただ聞き返す分には全然いけるんですけど
よしまとめるぞみたいな自分の感想というか自分のフィルターを通してこの回を書くぞみたいなのが結構大変聞き返すのも時間かかるし
なんかそれをまとめるのもなんかちょっと結構パワーでいるなと思ってますね
個人のX当時ツイッターまだやってた頃って結構140文字の中に起承転結つけたツイートとか意識してやってたんですけど
140超えるとむちゃくちゃしんどくなって
それはありますねXとかねツイッターばっかりやってるとほんと単文だけ上手くなるんですよみたいな
長文を書く力がどんどん衰えていくみたいなのは結構言われますよね
書き出しと締めだけなんとなくイメージできてるんですけど
あーわかりますわかります
間あたりの論理が破綻していくんですよね
はいそうです
そこのつじつま合わせるのがしんどくてしんどくて
だからこれ僕よくあるんですけど長文書かないくせにその映画の長文のレビューを書いてるてえで
書き出しどういう感じで導入を書くかみたいなことの妄想だけは永遠とできるんですよ
あーうんうんわかります
ここからこの映画の話引っ張ってきたら引きになるくねみたいな
引きの部分だけ永遠と考え続けることができるみたいな
これもXとかツイッターの弊害だと思ってるんですけど
そうなんですよねだから聞き直したじゃないですか
実際聞いて実際面白かったと思ってる回聞くわけで
いくつか自分の中でこれ書きたいなーってトピックを挙げていくんですけど
33:02
書いた文章がつまんなすぎてこの回の魅力が1ミリたりとも残ってないってなって
それはそう1ミリも伝わりませんみたいな気持ちでやってます
だから回を面白く文章に起こすのはあんまり意味ないんだなってことに最近気が付き始めて
結局自分のフィルターを通して自分の感想を述べることでしかないというか
それでしか結局文章書けないなってことに今更気が付きまして
そうですね
なので結局自分の感想に引き寄せたまとめ方になってます多分僕は
それでいいんだなっていう
それでいいと思います全然
言ってることそうじゃねえけどなっていうラジオの結論はそうじゃないけど
いや俺はこう思ったっていうことを書きたいんだよみたいなことを書いたほうが絶対面白いなっていう風には思ってますね
だからあとはその軸をどこに定めるかがめっちゃ大変っていうね
そこを見つけるのがね
いろんな回り道とかね通りながらようやくまとめるみたいな感じですよね
まだまだ全然本来必要としてた原稿量にまだ全然届いてないから結構ここからまだ大変やなっていう感じなんですけど
あとまあ聞き返してたら今回上がらなかった回も面白い回あるなっていうのをちょっと思って
僕はあのイノセンスの回とか結構面白いなと思ったんですけど
イノセンスの回
あれですか
何喋りましたっけみたいな
何が面白いってマリオンさんが全然載ってないんですよ
ああそうですねあれ載ってない
ああ
ああみたいなの載ってましたね
マリオンさんって過去に知られてる男むちゃくちゃ好きなのにバトーには乗っかれないんだなって思って
そうですね
あのレミニセンスとそんなにメンタリティ変わらんけどなって
でもマリオンさんレミニセンスむちゃくちゃ好きやしみたいなので
やっぱ中身一緒でも服が変わるとね受け入れられないことってあるじゃないですか
そうですね
そういうのもちょっと面白いなと思いつつ
なんか聞き返して面白かった回ありました?
あと今ちょうど思い出ポロポロの回書こうと思って何回か聞き返してるんですけど
あの回めっちゃ好きで
そうなんですよ太鼓に最初前田さんと山口さんが若干相反する意見ですみたいなところが始まって
喧嘩っぽくなるんですけどだんだん2人とも太鼓のことを責め始めるというか
最終的には前田さんが太鼓の味方し始めるっていう展開になっていくんですけどあれ
そう僕結構喋ってる途中で裏返ること多いですからね
山口さんと多分僕で太鼓がいかにつまんない人間かってことを
ゴリゴリの言語化をし始めて前田さんが引き始めるところがめっちゃ面白くて
36:04
これどう文章にしたら面白くなるかなってすごい考えてるんですけど今
あの回はいいと思いますいいと思うんですけどちょっとひどいっちゃひどい
福田いま太鼓に詫びてますもんね
詫びてますねあれね
でもなんとなく人生と選択の話を実はしていく回でもあるので
なんかそれぞれの人生観も見隠れするあたりがやっぱりおもろいなっていう風に思いましたし
この回の2コードにター取ってんだって思ったら
何こんな時期ハイカロリーだなと思って
そういう意味ですごい面白かったです勢いでターまで聞き換えちゃいましたもん
福田 僕ター怖くて聞き換えせないですもんね
いやーターは確かに皆さんおっしゃる通りすさまじい回ですね確かにあれは
でもなんかあれもやっぱり生き方の違いというか本当に対話にはなってるなっていう気がして
なんか全くお互い意見を一緒にはしないというか
寄り添うことは全くないんですけど
ただ全く別の意見としてそこにいることを許してるというか
意見の交換をし合ってる感じがめちゃくちゃ対話として関するのが高いなと思ってて
これがもちろんあれが心理的安全性があるかってなかなか微妙なところなんですけど
これができてたのは確かにすごいなっていう風には思いました
あともう一個だけ過去の回聞き換えて思ったのが
最近自分が準備適当になってるなってことにちょっと気がついてきて
過去の回の方がめちゃくちゃ面白い喋りしてるな自分って思って
それはやっぱゲストで出てたイニシェリントーとか
かなりおいさん準備してきてる感あったなと思いましたけどね
そうなんすよあの頃はね準備していた
準備必要だなって改めて思いました
そんなん言ったらねマリオンさん我々も準備したことなかったですからね
もうしてないからなノリでやってるからなっていう
なのでしりめつれてたんですけど今喋りが
こんなんでよくみんなに聞いてもらえてるなって思いますけど
でも僕パンチラインだけは決めてから参加してます
このパンチラインが出そうって今決めてはいます
最近それすら怠ってたんでちょっとね良くないなって思って
頑張らんとダメですね
過去の自分に若干励まされてケツ叩かれた感じがしましたね
そういう意味ではなんか
今度の参加することになってますけど
ポッドキャストウィークエンド
39:01
僕ら以外にも映画のポッドキャスターさんも全然いましたよね
参加してる人は見たら
日がかぶってはない方とかもいらっしゃったんですけど
喋り上手い人ばっかりやんみたいなって感じしますよね
怖いみたいな
そうですねウィークエンドも人多いし
エキスポの会場はもうトップオブトップが集まってますもんね
そうなんですよね
ちょっと緊張感ありますよね
僕多分もうずっと売り場にいると思うんですけど
なんか回ります会場とか
でもエキスポ行ってみたいな
あれって参加者も入場料払うんですよね多分ね
結構高いですよね
めっちゃ高いんですよ
高いですよね
ビビりましたね
強気だなと思って
そうですね
なんか界隈では知名度あるイベントですけど
一般ではそんなに長知られてるイベントでもないですし
いまだにポッドキャストって何っていう人にしょっちゅうはいますからね
それはそう
でも確か主催されてるのは時マッシュの方々だと思うんですけど
彼ら的にはもうメジャーなメディアにしたいっていうのがかなり強く
かなり昔からやってる方々なんで
あるっていうのは聞いてて
なんかイギリスかなんかでも似たようなポッドキャストのエキスポというか
展示会みたいなとこですよね
やってるのを
コンファレンスをメインにしてこれを日本でやろうって今回やってるっていう話なので
それなりにだから
彼らはポッドキャスターがポッドキャスターだけで食える世の中を作ろうとしてるっていう意味では
彼らの中でどんな値段というか強気な値段を出してきてるんだろうなっていうのは間違いないかなと思いますけど
ちゃんとしたイベントをしているっていうのをそういう数字の部分で示すことはすごい大事なことだなとは
思うんですけど
ただ今ってあの
ビデオポッドキャストが
だんだん広がってきてると思うんですけど
結局それってYouTubeに吸収されてるなっていうのがすごい
のっちょ部分があって
映像付きで喋ってるラジオはYouTubeで見たらいいって聞いたらいいってなってきてるなっていうのが
スポティファイもアップルポッドキャストもビデオポッドキャスト始めてますけど
じゃあYouTubeで良くねって結構世の中がなってる感じがあって
なんかこの音声の会話が今一歩からを突き破らないなっていうのは
もう5年ぐらい経ってますねもう
ポッドキャスト始めた時からこれからポッドキャストはって聞き続けてきたけど
5年間まあそこまでみたいな感じではあって
メインじゃないからこそいいというかアウトサイダー感がずっとあるからこそいいみたいな感じも
42:01
まあなっきりしてもあらずなのかな特に日本ではって気もしなくもないんで
そうですねアマチュア感というか
そういうなんかねやっぱりもともと日本ってラジオ文化は盛んな方だと思うんですよやっぱり
けどまあそういういわゆるプロパーじゃない人の話というか
パーソナリティの何かやってる音声コンテンツみたいなものが
僕は僕自身もそこでこうやってるからってのもありますけど
そういうのを聞いた方が僕は楽しいなって思っちゃう部分あるので
ってなるとそもそもめっちゃ盛り上がるみたいなのないよねっていう
メインストリーム感って出しにくそうやなぁとは思っちゃいますけどね
今のところアマチュアイズムの産物って感じはしますかね
その中で商業的に成立している人いますけど
同人誌の界隈にちょっと女感が近いというか
一部生活できてる人はいるけど基本的にはアマチュアイズムで成立している界隈って感じですかね
YouTubeとかあれはあれでしんどいじゃないですか
でもとりあえずまずは参加するためには
陣を描かないとダメですね
本当最悪というかこれをお客さんに買いに来てもらうので
商品として観察しなきゃいけないのは大前提なんですけど
去年ぶんふりに出た時にめちゃくちゃいいなって思ったのが
印刷してきた普通の普通印刷してきた紙をポチキスで止めて本として売ってる人がいて
それにすっごい元気を譲りづけられたので
最悪それですね
最悪それです
最悪それです
コピボンってやつですね
そうですそうです
いいじゃないですか会場1時間前に3人でコンビニでコピーしまくりましょうよ
でも売りながらポチキスカチャカチャでもう絶賛製本中ですみたいな感じで売るみたいな
余裕ないみたいだね
会場1分前までポチキス止め続けましょう
最悪それでいきましょう
なるようになりますんで
頑張ります
頑張りましょう
そんな感じで映画の話もせず結構長々としゃべりましたが
ではテーマトーク入っていきたいと思います
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