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初めて東京で年越し
2026-01-08 28:12

初めて東京で年越し

???「プラズマよ、プラズマの仕業だわ!」

感想

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お寿司の寿司廊ってあると思うんですけど、寿司廊って結構定期的に、なんかいろんなキャラクターと商品コラボみたいなのをするんですね。
なんかそれこそ、つい去年の10月、11月ぐらいは、おぱんじゅうさぎとボジャムとコラボしてましてですね、もしかしたら知らずに寿司廊に行って見かけた人もいるんじゃないかと思うんですけど、
なんかそのコラボ商品じゃないですけど、これ注文したら人形が付いてきますとか、このスイーツはちょっとおぱんじゅう、ボジャムをモチーフにしてますみたいな、
なんかそういったものが一時的に期間限定で増えたりするんですよね、コラボ期間中は。で、つい先日、1月2日にですね、
寿司廊の公式Xの方で、次にコラボするキャラクターの予告というか、なんかそういったものがポストされてたんですよ。
この配信を収録しているのは1月3日でして、この時点だと、誰とコラボするのかというのは明らかにされてないというか、
そのシルエットだけ公開されてるんですよね。次のコラボ相手はこれだみたいな感じで、みんなで予想してるみたいな感じになってるんですけど、
このシルエットがですね、つい先日、私が1週間前にというか元旦に配信をした回でですね、
2026年の目標としてフワフワに生きるんだみたいな話をしたと思うんですけど、その際にそのフワフワに生きるっていうのが、
チェゴシムっていうキャラクターのキャラクターアカウントで発信されてた、フワフワに生きる方法っていうポストから取ってきたものなんですけど、
なんかね、たぶん次のスシロのコラボ、チェゴシムっぽいんだよな。
なんかそのシルエットというか、なんか結構その引用率というか引用ポストのところでも、
これ次チェゴシムじゃね?みたいなことがだいぶ書かれてて、なんか雰囲気的にも実際たぶんチェゴシムっぽいんですよ。
もうなんて言うんだろう、だから僕が推したものがもうすべてスシロのコラボになっていくっていう流れができ始めていて、
そう、もうなんかこれインフルエンサーじゃんって思いましたね、僕自分のことをね。
僕がいいって言ったものがスシロのコラボ商品になる。
スシロなんて日本に住んでいる限り、なかなかいかないことはないじゃないですか。
スシが嫌いって人ももちろんいるかもしれないんですけど、食べないとかね。
結構普通に外食の中の一つの候補として入ってくると思うんですよ、スシロって。
そんなところとコラボするキャラクターが僕の言葉次第で決まるっていうのは、結構インフルエンサー界の中でもインフルエンサーしてるなっていう気がしていて。
なんかもうそういう肩書きつけちゃってもいいかなって個人的には思ってきてますね。
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肩社員兼インフルエンサー、スシロに限るっていう。
もし皆さんの中でスシロとコラボしてほしいなみたいなキャラクターがあったら一応言っていただければこちらで何とかすることもできるかもしれませんね。
それなりのあれをいただくことになるかなと思うんですけど、そういった希望があればぜひお便りにでも帰って。
それから直接会った時にでも次はこれをお願いしますっていう風にスッとそれなりのものを渡してくれれば、こちらも話しつけておきますよって感じですかね。
ということで今回も始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅する日常です。
改めましてザットンです。この番組は日常を旅するをテーマに東京の荒波に立ち向かう芸能一人語りをお送りしています。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。この配信がされる頃にはおそらく大部分の人がもう正月休みとかは終わって働きに出勤したりしてるのかなというふうに思います。
みんな総労働ですよね。労働人生ですけども。おそらく僕もね働いてるんだと思う。おそらくというか確実100%働いてるんだと思いますけれども。
ただですね、この収録をしてる段階ではさっきもお話しした通り1月3日でまだ一応お休みなんですよね僕は。
あとすんぜんお正月休みもすんぜんところなんですけども、それなりにだらっとしてますし、なんかこの配信もねいつもなら色々ちょっとこういうことを話そうみたいなことをある程度流れをまとめてメモしたりしてるんですけど今回はもうそういうの全く作ってなくてですね。
まあなんか思いつくカンタッチ思いつくものを話そうかなというふうに思いますけれども。皆さん正月休みいかがでしたでしょうか。僕はですね東京に来てから初めてですかね。
正月に関西の方に大阪に帰らないっていう風にしてそのこっちでね新年を迎えるっていう風な新たな挑戦っていうことでもないんですが試みをしておりました。
なんで実家に帰ってないんですねなんか別に帰りたくない理由があったとかそういったわけでは全くなくてまあ1回ぐらいはねこれの経験しとこうと思って東京での新年というかまあなんかそういった理由で今年は関東の方にいましたけれども。
であの年越しの瞬間はですね僕いつも実家でね家であの過ごすんですよ基本的にはここ数年はまあうちは妹がいるんですけど妹はもうあの実家を出て行ってるので実家を出て行ってるかつあの1月の2日とか3日とかに帰ってくることが多いので僕は母親とまあ一緒に家でね過ごしながら。
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だいたいあのジャニーズカウントダウンを見ながら年を越すっていうのが毎年の流れで別に僕の今のね家僕も母親もジャニーズを特別を推しているまあ元ジャニーズかなをしてるわけではないんですけどもなんかそれが結構うちのなんだろう年越しルーティンみたいなのになってて。
そうですねそうしながら新年を迎えることが多かったんですけど今年はですねちょっと珍しく年明けの瞬間はですね外で過ごしてました。
どこにいたかと言いますと僕の東京の故郷とも言える東京都北区の方にですね行ってましてであの王子歴でやってたキツネの行列っていう年越しのちょっとお祭りにね行ってたんですよ皆さん聞いたことありますかねキツネの行列ってあのですねその王子の言ってしまえばローカルのお祭りになるのかな。
あんまりなんかねあのそんな大昔からやってるってわけじゃなくて平成4年ぐらいだったかなにあの始まったお祭りなんですよどんなお祭りかっていうと12時を迎えたその瞬間からキツネの格好お面とかをつけた人たちが行列をなして1時間ぐらいかけて神社の方に王子になる神社の方に向かって歩くみたいな行進をするみたいな
まあそんなあのものなんですよねでまあそのなんでそんなことを王子でやってるかっていうと一応歴史自体はすごい古くからあるみたいでもう公式サイトに書いてるやつもガン読みするんですけどあの王子には古くから大晦日に各地から集まったキツネが大きな木の下で消息を整えて王子稲荷神社にもう出たもう出ただってのがこれという伝承があります
はいでもなんか実はその絵とかもねあるんですよねえっと宇多川弘さん有名な絵描きの人ですよねが書いたあのイラストもイラストって言っていいのかわかんないけど絵も残っていましてですねまあそういったあの伝説がねあるみたいでであの平成4年ぐらいからは王子駅でそのお祭りをずっと行ってるみたいなんですよ
でまあなんかその僕赤羽に昔住んでたんですけどその時からやっぱり王子ってすごい近くの駅だったからそういうお祭りがあること自体はすでに知ってたんですけどまあさっきも言った通り僕は毎年大阪に帰ってたからそれに参加する機会もなくでまあ今年は関東にいるとどうしようかなっていうところでなんかいろいろねちょっとあのアイディアを探してるというかいろいろまあAIに聞いてる中でまあこれを撮影させてあそういえばこんなあったねっていう形でまあ一応あのパートナーと言ったんですけど
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あのシェアしてじゃあこれ行こうかって話になったんでまあ行ってきましたまああの結構びっくりしたのがですね参加者のあのもう8割9割って言ってもいいんじゃないかなっていうレベルでえっとね外国の人だったんですよね観光客なのかもうすでに日本にあのお住まいの方なのかはちょっと不明ですがあのもう本当にあのまあこれだけ言えるというのはあの日本の人にも圧倒的に多いってところ
あの見物の客に関してはねさすがにそのキツネの行列を歩いてる人はあのまあおそらく地元の人になるだろうからまああの日本のね方だろうなって人が多かったんですけど見に来てる人はもうほとんどがあのアジア欧米とかまあそういった国の分布は本当に幅広くてですねはでもやっぱちょっと見てる感じ欧米系の人が多かったかなって印象ではあるんですけど
うんあの本当にとつのなんていうの日本ぽいお祭りとしておそらくなんかどっかで紹介されてるんだろうなっていうのがわかるぐらいうんはちゃめちゃにあの人がね集まってましたね外国のまあなんかやっぱり確かにあのキツネってまあ僕全然見たことないからわかんないけどナルトとかにもねやっぱあの有名な外国でも有名な作品ににも共通共通出てる要素だったりもするし
それこそちょっとなんか外国の人から見た日本のそのエキゾチックな感じもまあ多分あるあふれてるようなねところだと思うしまあなんか何よりもそのお祭り時代が結構その特殊と言いますか
まあなんかその年越しのイベントとしてキツネの面をかぶって街を練り歩くっていうのは割とその祭りの内容としてもね
ユニークだし結構あの身に気概があるよなというふうにはこの時に見てても思いましたね
はいでまあ多分ねそのお祭りの規模としてはなんかそこまで何て言うんだろう
いろんな他のところのお祭りに比べては多分まだそんなにでかくないと思うんですよね
それこその観光客っぽい人がもしいなかったとしたら言ってもそんな人いないんじゃないっていう感じの規模感ではあって
まあだから本当にちょっとローカルなところ要素も結構強いんだなって感じはしますししたし
そのおかげで結構その混むところは混んでたんですけど割と近いところで行列の行事を見れたりもしたし
もう何か身動きができないみたいな状態には全くならなかったのでそこは全然すごくありがたかったというか
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まあただこれどんどんどんどんもしかしたらそれこそその観光客向けに情報がどんどん広まっていって
さらに規模として大きくなっていく可能性もあるなっていう気はしましたけれども
で歩く人以外でもきちんとお面なんかは道端で売ってたりしてちゃんとその祭りの教会というか委員会がおそらく販売してる正式なやつがちゃんとあったりして
なんかあのみんなそれぞれそれを買ったりしてつけながら行列を眺めるみたいなこともしてましたね
僕とパートナーもせっかくだからっていうので白と黒のキツネの目を買って頭につけたり顔に乗せたり顔に乗せたり顔につけたり
なんかしながらしてましたでなんで少しこしの瞬間はねそんな行列待機中に迎えましてですね
なぜか僕も年越した瞬間明けましておめでとうとかじゃなくて周りに外国のお客さんが多すぎて
ハッピーニューイヤーとか言ってしまったんですけどもその後に明け目ですみたいな感じで
結構僕にしては珍しい年の越し方をしましたねすごくお祭りとしても素敵でした
はい結構ねキツネのお目が怖いっていうなんかあのもしかしたらこの話を聞いてる方のね想像してる
キツネはすごいそのなんていうんだろう日本昔話に出てくるような可愛いちょっと黄色い色をしたちょっと細めの
キツネがねキツネのお面とかが浮かぶかもしれないんですけど割とあの結構怖い寄りのキツネ
人に近い形の様子をしているキツネの方でリアルな方のやつですね
あの普通に夜道でこれつけてる人がいたら心臓止まるかなっていう勢いではあるかなとは思います
まあお目にもよるんですけどそれぐらいのやつですでしたね
まあそれはそれですごく思い出になったので家に持ってもしかしたらこれね来年とかも
来年というかこの先も使える機会があるかもしれないでもしまたなんかそういった大地にね行って年を越すことがあれば持っていけるしなっていうので
実際ねなんかあのこれどこで売ってたんだろうみたいなお面をつけてる人もいらっしゃって
もしかしたらそういう人たちはもう何回か来てる人で前年とかその前の年からもうすでに持ってたものをつけてた可能性もありますし
またもうおそらくそこら辺の厳密に今年はこれですみたいなルールはないと思うので
そういった意味でもねまた来れるなっていうので買いました
なんでその帰り道とかはねみんなずっとそれをつけてる人が多くて
でなんかあの正月はJRが一部動いてたので一日中
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僕も含め他の観光客の人もねみんなそのJRの電車に乗って行列が終わった後は
みんな帰って行ってて車内見渡しても結構そのままお面をつけてる人なんかも多かったので
あのイベントを知らない人からしたら一体何だって感じであったと思うんですけれども
まあなんかそういうようなことをしながら年越ししてました
あそうでまあなんかそんな年越しをしたわけなんですけど
それ以外は割と結構そののんびりした正月をね正月らしい正月を過ごしてましてですね
まあなんかやりたいことをやるというかのんびりするというか
なんか散歩行ったりとかちょろっとゲームしたりとかそういったふうな形で
まあやっぱ休み正月休みってやっぱねゆっくりするのが
醍醐味だと思うのでそのやってたゲームっていうのもねあの僕がちょっと去年の
冬12月頭ぐらいだったかなにあのかまいたちの夜っていう
あの元スーファミで出てた
あのホラー小説ゲームホラーノベルゲームみたいなのを
あのスイッチで復刻版というかなんかリマスター版というかまあなんか普通にそういうのが売ってたので買ってて
まあそれをプレイしたりもしてました
結構古いゲームではあるんですが割と名は知られているゲームなので聞いたことある人も多いと思うんですけど
えっとまあかまいたちの夜っていうのは一応
今3作1,2,3,1,2,3が出てるんですけど
一番おそらく有名なのは1の方で
冬のスキー場のペンションの中で起きる殺人事件みたいなのを解決していくっていうストーリーになってるんですけど
あのですねまあ正月にやるゲームにしては不穏すぎるだろうって話ではあるんですが
まあ僕それをちょっと前に買ってて今年の冬はこれをやって過ごそうって思ってて
でなんかプレイ自体は実はまあその中学生くらいにスーファミの実機でやってたことはあったんですけど
なかなかクリアできないというか何回やっても主人公が男の子で彼女と一緒に彼女のマリーっていう子と一緒に
スキー場に来てるっていう設定ではあるんですがそのマリーにね
むちゃくちゃ殺されるんですよね僕
このバッドエンドにしかたどり着けなくてどうやってもね
そうなんかもうストックでボコボコにされたりとかなんか刺されたりとかなんか
なんかそのなんて言うんだろういろいろ話の流れでそうなってしまうというか
別にマリーが本来そういう凶暴なキャラであったとか
まあ今更僕これネタバレを気にする人なんかいないと思うんですけど
マリー自体は別にそんなね殺人鬼ではないんですよ
ただちょっと進めていくうちにどうしてどうしてもでもないよな
どうしてもでもないけどマリーに殺されてしまうっていうエンドが何個かあって
それをちょっとね中学生の僕はどうしてもそれに迎えてしまうというかそのエンドで
なんでそのなんて言うんだろう10年以上かまいたしの夜っていうのは
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プレイしたことあったけどちゃんと犯人も知らなかったしエンディングも迎えられてなかったなって状況
状況っていうのがあってでそれをようやくクリアできたりもしました
犯人も分かって10何年ぶりにスッキリとした気持ちにもなれましたし
これもなかなかね冬休みじゃないとこういう時間がないとやろうとならないというか
仕事がある日にやってもねなんかもう2,3分やったらもういいやってなっちゃうんですよね
だからそういうのもあってよかったなと思います
そうだねあとなんかあるかな
すいませんなんかちょっと本当に何も決めてないから年末年始に起こったことを時期列無茶苦茶で話すんですけど
そうあの大晦日にねUFOキャッチャーがあったんです人生で初めて
そうまあこれもまたちょっとオパンチョウウサギの話になっちゃって
まあ申し訳ないと全く思ってないんですけど
あの僕ね最近ずっと探してるガチャガチャがあって
それが待ちぼうけシリーズっていうのがガチャガチャにあるんですけど
それのオパンチョコラボのやつなんです
その待ちぼうけっていうのはあのまあいろんなキャラクターが
なんか本当待ちぼうけてるみたいなちょっと佇んでるみたいなのをコンセプトにしたシリーズで
いろいろオパンチョウ以外にもそれこそ手塚治虫の作品であったりとか仮面ライダーとか鬼滅とか
本当にいろんなアニメとか作品とコラボしてて
たぶんねあの皆さんもなんかガチャガチャのコーナーに行ったら一個は絶対待ちぼうけシリーズのがあると思うんですよ
でまあそのかわいそうにコラボというかかわいそうにってそのオパンチョウウサギを作ったクリエイターのあの人の名前なんですけど
まあそのオパンチョウ以外にもぼーちゃむとかあのまあそういったキャラクターがね5種類ぐらいいて
それとコラボしてるガチャガチャが12月の3週目ぐらいに出たんですよ
3週目だったかな
なんですけどこれがですねおそらくオパンチョウウサギとかまあかわいそうにキャラの
まああの売れ行きを見誤ったのか数が全然置いてなくてあのですねたぶんあのちゃんと人気で回されまくってるんですよねこれ
そうあの全然見つからないんですよ結構あの冗談じゃないぐらいろんなところのガチャガチャを僕最近見てて
まあおみそかもそうですけどその前から出た時ぐらいからずっといろんなガチャガチャのところをね探し回って見てもらってるんですけどもない
全くない本当になくてで親切なところは売り切れましたっていうところこの台は売り切れましたみたいなのをあの書いてくれてるんですけどその台に入れてる紙と一緒にね
まあその中そういうのがあるのを見てみるとだいたいそのオパンチョウの待ちぼうきがあったりしてそうなんか最初はあのやっぱりね他にコラボしてる待ちぼうきシリーズの作品に比べたらまあやっぱ知名度まだちょっと劣るから
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そもそも導入されてないんだろうなっていうふうにはちょっと思ってたんですけどなんかどうやら見てみる感じ置かれてはいるけどもう一瞬で回されてるっていうのが正しい情報っぽくて
そうなんですよだから本当にない今のところ新宿とか池袋とか
あとそうですね他のところもいろいろ見たりしてるんですけどマジでないんですよ
これはちょっと参ったなっていうのでであのなんでお話をしたかって話は戻るんですけどあのまあそれをね大晦日もずっと探してたんですよ
諦めずにそういろんなとこ見てないないないないないって言いながら見てたんですけど
でまあその中でここもこの芸生もしかしてあるかもねって言って寄ったところで結局そのガチャガチャはなかったけど
その新しくやったオパンチュとポーチャムのクレーンゲームUFOキャッチャーが何台か置いてあって
なんか可愛いのあるなーって話をしてたんですよねまあちょっとそのガチャガチャ探しに疲れ果ててたので
あのまあそれをちょっとまあやってみるかみたいな感じの流れになりましてバトナーと一緒に回したんですけど
回したんじゃないあのやってみたんですけどあの取れてポーチャムがねポーチャムが取れたんです
びっくりした本当に人生で一回もUFOキャッチャーで物が取れたことがなくて
あの最初2回2回かなぐらい1回だったかなパートナーがやって取れなくてで次僕がやって
それこそ2回目で引っかかってポンって落ちてきて
その時の様子をねちょっと動画をねたまたま撮ってくれてたんですけどちょっとあの本当に28歳の成人男性ではないというか喜び方が
あの動画の奥の方でカップルがなんだみたいな感じであの僕の方を見てるのに後から気づいたんですけどそれぐらいちょっとなんかあの興奮して
本当に嬉しかったんですけどそれがねまたそのすごい可愛いやつであのポーチャムがねすごい笑顔で走り回ってるようなやつなんですけど
チャイナドレスみたいなのをね着ててなんかそういったあのテーマでコラボしてたやつみたいなんですけど
それがもうとにかく可愛いというかなんというか2025年いい年だったなというふうにはまあなんかあの前回ぐらいの人でも話したと思うんですけど
最後の最後でこんなあの運をねあの使い切るみたいなことが起きると思ってなくて本当に終わり良ければ全て良しではないですけどもう最高に本当にありがたいあの締めくくりができてまあ本当良かったなーって気がします
まあなんかそんな形でねまあそばも食べたりとかキツネの行列見たりとかしてあの緩い年越しをしてました
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であのおみくじなんですけど結局ね引かなかったんですあのまあその
初詣も行きましたし行きましたんですけどもあのおみくじ引くの忘れててで近所にあるあの神社でもすごいその神社がちっちゃかったちっちゃいからおみくじとかも特に売ってなくて
まあなんでももういいかなとは正直思ってて引かなくてもまああのまあ未来は自分の手でね切り開くということで
ブーブーそうですねおみくじ いやまあまあおみくじて別に何かそういった
引いたからすべての未来運命が決まるみたいなわけではないと思うんですけれども まあなんかそういった形はまあ今年は引かなくていいやっていうのでもかそれはそれで多分僕
人生のもうおみくじを引かなかったとしてなかなかなかったと思うのでまぁ結構あの なかなかすでにイレギュラーなというかあの新体験な正月が始まる1年がスタートしてまして
まあ今年もそんな1年なればいいなというふうに思っております皆さんもあの良いお正月過ごせ ましたでしょうかまあお仕事の方もいらっしゃったと思いますけれどもね
あのそんなお正月話また聞かせてください ええええええ
ということで今回は 何話したっけ
脳みそが正月切る最初何話したんだっけ あそうだえっとすしろのコラボにチェゴシムが
来るかもっていう僕がもうすでにインフルエンサーとしての位置を立ち位置を確立し 始めてきてるねって話ですねあの
一人のポッドキャスターふざけられないって えっ
突っ込む相手がいないって言って うん思うんですけども自分に突っ込むのもねめんどくさい
そんな正月でございますはいまあだからもう 何も言わないです私本当にはいそういうことで
で 阿蘇正月年末年始何してたみたいな話をね
させていただきましたはいこの配信を収録している頃にはもう休みもうね終わりの頃 が近づいてきてましてもうなんかそろそろ生活習慣というか特に気持ちの面でね
あの通常モードに戻していかなきゃいけないなって気はしてはいいますが ますがでもそれってちょっともったいないなと思う気持ちもやっぱりあって
もう日曜日の11時59分まで正月休みだっていう 気持ちでもいていいんじゃないかなって思います
なというかあのそういう気持ち痛い あの
何かそのねもう次のために準備して明日のために準備して気持ち切り替えていくとか そんなことはもうしなくていいよ
27:00
なぜなら私はもう今年ふわふわに生きるって決めたからはいってことでまぁあのまだまだね 続くっていう気持ちでしばらくもうちょっとだけのんびりしようかなと思いますこの録音を
収録して収録っていうかあのまあ編集もねぽちぽち済ませてのんびりのんびり 過ごしていこうかなというふうに思いますはいということであんまちょっとダラダラした
内容になってしまって申し訳ないんですけれどもあの 本格的にねもう皆さんのあの1年がスタートしようかと思いますので
えっと何とぞ 宜しくお願いします
ます ひどいひどすぎるあのちょっとさすがにやばいのでえっとすいませんあの
ごめんなさいちょっと仕切り直してまあ 休みの休むところしっかり休んで働くところも働いてであの1年で頑張っていきましょう
ということでここまで聞いてください皆様ありがとうございました バイバーイ
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