00:08
新年明けましておめでとうございます。 はい、2026年がやってきましたね。
今年も一年何卒よろしくお願いします。 前回のエピソードでも少しお話ししましたけれども、この配信がされる頃には2025年の12月31日から
2026年の1月1日に切り替わるちょうどその時間、0時にぴったりに配信されているということで、
なかなか配信された直後にこれを聞いている方というのはあんまりいないだろうなとは思うんですけれども、
正月というのは意外と時間もあったりとか、隙間時間があったりするなというふうに思っているので、気が向いたタイミングで聞いていただければなというふうに思います。
もちろんお仕事の方もいらっしゃると思いますが、お体に皆さんお気をつけて、いい新年を迎えてくれたらいいなと思い…
迎えてくれたらいいなってなんか偉そうだよね。 迎えましょう、僕も含めて。
一応去年も話したと思うんですけど、一年の抱負みたいなものを考えてきました。
去年は例のごとく聞き返してないので、多分記憶を探ってみた結果、僕が多分言ってたであろうことが、台湾の語学の試験に合格するのと、
コトリンっていうプログラミング言語を仕事でね、僕がSEをやってるっていうのもあって、そういったことを学びましょうっていうことを宣言してたかと思います、記憶では。
で、語学の試験の方はとりあえず受けて合格したっていうので、ちゃんと目標を立てられたことを実行できてたなっていう感じなんですけど、もう一つのコトリンの方は結局一回も勉強してません。
受ける、受ける。
目標を宣言した2025年の1月の時にはちょっと予想してなかった現場の移動とかで、新しいまたコトリンと全然違う言語に触れる機会ができてですね、今はちょっとそっちの方をね、なんとかしてちゃんと習得できるようにならないとなっていう感じになってまして、
形は違えど、そういった新しい言語への勉強の開始っていう点では無理やりとか自分発的にやったわけではないですけど、できてるし別にいいかっていう感じではあります。そんな2025年の目標でした。
今年の2026年の目標がですわねーって。なんか色々ちょっとさっきからテンションがおかしいですけども、2026年の目標決まりました。発表します。
03:06
2026年の僕ザットンの目標がフワフワに暮らすです。フワフワに暮らすとは一体何のことでしょうという感じではあると思うんですけども、最近僕、最近というか2025年の暮れにチェゴシムっていう、ちょっとね僕もあんまりよくわかってないんですけど、おそらく韓国の発祥のキャラクターのシリーズなのかな。
そういったキャラクターがまたいまして、そういったチェゴシムっていうキャラクターのアカウントで発表されていたというか、書かれていたフワフワに暮らす方法っていうのがあるんですね。
で、それが合計7個ぐらいあってですね、ちょっと1回読み上げていきたいんですけど、フワフワに暮らす方法。1、食べたいならただ食べよう。2、眠たいならただただ寝よう。3、泣きたいならただ泣こう。4、軽い気持ちで生きよう。
5、笑いは多い方が得。6、好きなものをいつもそばに。7、可愛いものが結局勝つ。っていうのがフワフワに暮らす方法として、チェゴシムっていうキャラクターアカウントの中で紹介されてましてですね。
僕がまさに必要としている暮らしとはフワフワに生きることだったんだなというふうに去年の暮れに気がつきまして、このなんだろうな、やりたいこととか感情にしてもそうですけど、抑え込まない、我慢しない、好きなものをいつもそばに置いて可愛いものが結局勝つ。
そんな心持ちを忘れないように2026年は生きていこうと思っています。僕の中での生きていく、2026年のライフスタイルの目標としてはフワフワに暮らしていくというところですね。
ちょろっと話しましたけども、新しい言語の勉強とかもあったりとか、あとは本当に問題なくことが運べば、僕は今年の夏ぐらいに台湾に留学におそらく行くんだろう。ほぼ確定なんですけど行くんだろうっていうことになってますので。
2025年もすごくいろんなことに取り組んだ年だったなというふうに思うんですけども、また違った形でいろんな挑戦があるんだろうなというふうには感じてまして、きっとストレスもかかるんだろうなと思いますが、そんな中でもフワフワに暮らすマインドっていうのは忘れないようにしたいなっていうのが今年の目標だと僕は決めております。
06:01
2025年の目標に比べてだいぶね、それこそフワフワしてるかもしれませんが、結構これは大事なんじゃないかなというふうに僕は考えております。皆様の目標、もしまだ決まってない人は一緒にフワフワに暮らしてみましょうということで、それが僕の一年の目標です。
今回はお便り会をしたいと思います。いろいろちょっと正月の一発目で何をしようかというふうに考えたんですけども、お便りが何件かいただいてましてですね、それを読ませていただきたいのと、正直その一個一個がもう本当に1エピソード取れるぐらい話しがいのあるお便りを送っていただいてるんですけども、ちょっとさっきもちょろっと言ったんですけど、
正月って意外と時間があって、特にね、僕の経験から言うと帰省した時って、最初の1日2日とかは親に挨拶、親に挨拶っておかしいな、親とね、喋ったりとか、あと友達にも会ったりとか、いろいろなんか予定とかあったりするんだけど、意外とそういうのもポツポツ消化しきっちゃうと、暇だなって時間、結構長くて。
なんか割と、それが正月の良さでもあると思うんですけど、そんな僕の経験も踏まえて、今回はあえて長く撮れたらなというふうに思ってるので、そういった形で、そんなお正月の時間のお供にできるようなリラックスした長い配信にできればなというふうに思っております。
こんなこと言ったら案外サクッと終わっちゃう可能性もあるんですけども、これは僕の話すスキル次第でございます。
ベラベラ情緒に喋ることだけはね、僕の得意技ではありますので、端的に話をまとめないっていう。
なんで今回はちょっと4つを読ませていただきたいと思います。
ということで今回も始めていきます。
お聞きの番組はザットンのたびせよ日常です。
改めましてザットンです。
この番組は日常を旅するおテーマに東京の荒波に立ち向かう芸の一人語りをお送りしています。
ということで早速1つ目聞きましょう。
2026年の一発目のお便りは河津さんです。
この番組のスーパーヘビーリスナーこと河津さんのお便りをやっぱりね、最初に読んでこそこの番組の新年の始まりというものではないでしょうかと思いましたので早速読ませていただきます。
河津さんの今回いただいているお便りは過剰書きみたいな形でいろんな僕の配信に対する感想をポツポツポツという形で一行一行書いてくださっているんですが、
ちょっと今回は普通にその過剰書きを連続してずっと一つの文として読ませていただきます。
09:04
ということで河津さんです。
河津さんからですお便りありがとうございます。
河津さんこんばんは。
旅せよ日常友達の温泉デビューの回拝聴しました。
おぱんじおさぎは文字のない4コマ漫画だから括弧でしたよね。
括弧閉じる。
言語の壁を越えて国際的に広まるポテンシャルはあると思います。
語学を学ぶ人の考え河津さんの思いをひしひしと感じます。
俺の場合は必ずしもコミュニケーションが目的で語学を学ぶ学んできたわけではありませんが、
言語は民族を民族たらしめる根幹の一つでありますから異文化に対する関心があることには間違いありません。
俺は中国語を始めいくつか語学に手を出してきて使いこなせるようになるまでなったものは皆無に近いのですが、
今またクルド語を学んでいて、それは日本に住むクルドの方々に接する機会があり、彼らの文化を知りたいというのが動機の一つです。
初心者向けのオンライン講座の後半から加わったのですが、授業についていけません。
先生は新山者にも容赦なくそこそこの長い文章を読ませます。
笑。でも楽しいです。
野沢温泉て野沢温泉村なんだ。画像を送ってもらいましたが本当に寒そう。
アズルバイトの友達国際的だな。
村の中の温泉を何箇所も回れるのは面白そうだけど熊に出くわしたりしないか今となっては心配ですね。
でも落ち葉を踏みしめて散歩するのはいいですね。
歩きながら落ち葉の匂いを感じられる季節が俺は好きです。
自分の生まれた季節が好きになるという自説を持っているんですが、そんなことないのかな。
バイバーイ。
はい、ということで川津さんお便りありがとうございました。
ちょっと1個1個追っていきたいんですけども。
おパンチウサギは文字のない4コマだから国際的なパテンシャルがあるよねって話。
そうなんです。これね本当におパンチウサギってそういうポテンシャルは僕にもあると思ってて。
でもねちょっと意外だなと思ったのが確かに昔だったらこれ言葉を話さないことって確実に国際化の波に乗れるチャンスの1個のポテンシャルだったと思うんですよ。
ただ今このネット時代とかAI時代と言いますか、だともうね意外と言語の壁って割とそんなに障壁になってないなと思うことがあって。
もちろんその翻訳をねしてくれる人がいるっていうのはもちろんあるんですけど。
なんかその言葉がもうすでに例えば一番すごく顕著なのはチーカワですよね。
チーカワってもう今中国韓国台湾とかもアジア圏の中でも凄まじい人気があって。
であの言葉がねあのチーカワも実際喋ってるのって一部のキャラクターだけではあるとは思うんですが。
12:00
ちゃんとその漫画とか翻訳されてるんですよねその国の言葉ごとに。
なんかちゃんと伝わる現地の人にも伝わるようになってて向こうの人も理解をしてくれるような形になってるんです。
で逆にそれの方が多分物語にのめり込みやすいというかこのキャラたちがこういう意味を持って話してるんだっていうのがやっぱ伝わってるんだなと思って。
それが結構人気の理由にもなってるのかなって感じてるところではありまして。
意外と言葉話せてても今の時代翻訳をしようと思えば多分誰でもできるAIを使えばね時代にもなってきてるのもあるし。
ファンがねSNSでそれこそその日本語ができるとか人が母国語に変換して翻訳して新しくなんか出すみたいなことをねやってたりするから。
意外と言葉って障壁にならないかもなっていうのはちょっと今実際感じてるところではありますね。
ただその中でもやっぱりオパンチュのセリフゼロっていうのは伝わりやすさではやっぱりそういった翻訳をする必要もないしでいいかなっていう強みであることは間違いないなというふうに思いますね。
だから売れてないとおかしいですよねやっぱこうなってくると。
で実際ですねオパンチュも海外で頑張ってて香港とか台湾とかあと中国でも結構すごい徐々に徐々に人気が出てきてるらしくて結構一番顕著なのは多分台湾なんですよね。
台湾では僕が知ってる限りの情報だと台湾のマラソン大会とオパンチュがコラボしてて景品とかあと何キロですよみたいな縦看板にオパンチュが書かれてたりとか結構そういうのがあるんです。
あと結構オパンチュの台湾限定のオパンチュグッズみたいなのもあってペットボトルに履かせるオパンチュウサギのパンツとかが売ってるんですよね。
これ多分日本で売ってないって台湾限定なんですよ。
台湾の友達からこんなの売ってるよって連絡が来て知って。
さすがにチーカワほどではないにしてもオパンチュも頑張ってるようです。
それこそ本当に国際的に広まっていけばなーっていう風に僕は祈ってるんですけども。
まぁまぁまぁちょっとねそこらへんはどうなるかなって感じですね。
語学の学ぶ人のやつこれすごいなーって。
僕その川津さんとは結構会ったことがあってその画像送ってもらいましたがなんて話をしてるぐらいなんてわかると思うんですけど。
そういった時に実際そのクルド語の勉強のテキストとか見せていただいて、
なんかこういう風な形で勉強してるんだっていうのがすごく間近でね見させてもらいました。
まぁやっぱりなんかいろんな面でそのクルドの話っていうのは今もSNSとかにも溢れてますけれども。
それこそ本当に僕が前回、前回?わかんない。
15:01
その温泉の回で話したのもありますけどもやっぱり言葉を知るっていうのはやっぱり愛情表現の一つだと思いますし。
そういったね川津さんのような形、川津さんが今やってるような形で言葉をね知るっていうのはやっぱりその人たちにとってもすごく嬉しいことだと思います。
SNSに流れてるようなちょっと嘘か本当かもう本当に全くわからない情報を見てクルドの人々を判断するよりも、
まずその人たちの言葉を知ってその人たちが何を話してるのかっていうのを興味を持って勉強されてるっていうのは僕本当にすごく尊敬をしています。
この語学の話でね、この話をした後に結構すぐに僕がなんか本当に中国語をやっててよかったなと思う機会があってですね。
新宿にあるとあるバーにですね一人で行く機会があったんです。
結構何回か行ってるところだったんでそこはもう全然僕一人でも行きたい、行けるというかそんなところがありがたいことにあるんですけれども。
そこに行った時にですね、たまたま横の席に後から中国出身の男の子がお店にやってきてて、
来た時は僕別に喋ってなかったんですけど、その子が後から中国出身のもう一人の友達と台湾出身のもう一人の友達が来るっていうのを話してるのを横耳?盗み聞き?みたいなことをしてて、
実際その友達達がやってきたタイミングで3人ですごい中国語で話してて、その時に流れで僕も中国語勉強してるんですみたいな形になった時に、そこで4人ですと話す機会があったんですよ。
中国の人2人、台湾の子1人、僕とその中8人でね。色々そこで話してたんですけど、その後に台湾の人がまたちょっと友達を呼ぶって言って、後からまた香港の友達を呼んでお店に来たんです。
なんで中国の子2人と台湾の出身の人1人、香港の人1人で僕で話すことになって、やっぱりそこの中で一番の共通の言語って中国語だったんですよね。
初めに来てた中国の子はずっと日本語がすごくめちゃくちゃ上手で、そんなに日本に来て日が経ってないって話はしてたんですけど、本当に信じられながら上手くて、てか僕最初その子が中国の人だって気づかなかったぐらい日本語が上手な子だったんですよ。
で、その子とその友達の中国のもう1人の子も日本語が上手だったんですけど、台湾の出身の人と香港出身の人は旅行で日本に来てたみたいで、なんで別に日本語も全然そんなに喋れるってわけでもなかったから、一番のみんなの中で話しやすい言語っていうのは中国語だったし、それかもしくは英語か。
18:07
その後ぐらいに日本語が来るかなっていう感じにはなってて、僕もそんな別に中国語が最強に喋れるわけでもないし聞き取れるわけでもないから、中国語を話したりとか、ちょっとわからない部分を英語で補完したりとか、本当に全くわからないところは僕が日本語がものすごく上手な中国の男の子に翻訳してもらって話を聞いたりとかもしてたんですけど、
でもその中でもやっぱり一番の共通の言語は中国語だったから、その中国語を使っていろいろ話をしてて、本当に話す内容なんてめちゃくちゃ普通の自然なことなんですよ。
なんというか、本当に馬らしい話というか、それこそみんなセクシャリティはゲイの人たちが集まってたから、旅行でどんな人に出会ったのとか、どういった人がタイプなんですかみたいなそういった話もしたし、結構普通に話すことって日本人同士であったとしても変わらないところではあって、台湾の人は結構年上の方だったんで、
基本の歌手とかも割と詳しくて、この人って知ってる聞いたことがあるみたいな話とか、そういった本当に普段日本の人と話してても変わらないような内容を中国語で話してて、その時に僕本当に言語、この言葉勉強しててよかったなって身に染みて感じたというか、
今までの人生の中で、僕が中国の人たちと喋るとか台湾の人と喋るとか、もしくは中国台湾の人と混ざってるところで喋るみたいな機会はもちろんあったんですけど、なんていうか、それは今まで友達付き合いがあった人の中で喋るとかいうのが結構多くて、
バーにたまたま一人で行って、横に居合わせて、その友達が呼んできたまた全然知らない、全然喋ったこともない友達、その人たちと本当にその日初対面だった人たちと話をすることができたっていうのは、僕が何年か前に中国語を勉強しよって思わなければ多分その空間っていうのは多分僕には入れてなかっただろうし、
そこで初めて繋がる意味というか、語学を勉強している意味みたいなのをひしひしと感じたというか、この時間って何年か前にやった決断の延長線上にある時間なんだなというふうにいろいろ感じられて、僕はすごくよかったなというふうに感じております。
そんな経験がありましたね。すでにものすごいこのお二人でものすごい喋ってるんですけれども。最後ですね、自分の生まれた季節が好きになるという自説を持ってるんですが、そんなことないかなっていう話なんですけど、僕は11月の後半に生まれてて、言ってしまえば秋か冬ぐらいの季節なんですけど、やっぱり夏が一番好きだな。
21:33
夏好きだなあ、僕は。そうですね。
というふうに感じることが最近よくあるから、秋も冬も好きかも。生まれた時の季節が一番好きになるっていう話だったらまた話は変わってくるんですけども、そんな感じで思いますね。皆さんどうでしょうか?自分の生まれた季節が一番好きな人が多いのかな?どうなんだろうな?わかんないけど。
ということで、川津さんお便りありがとうございました。
続いてのお便りです。
タビンチュネームひろさんからいただきました。ありがとうございます。
温泉行くのが趣味だった私は、毎週温泉巡りをしてました。野沢温泉は車で2時間ほどのところで、冬に行ったので滑ってじこりかけました。わらわら。放送でも話されていた通り、無料の公衆浴場がありまして、どれもとてつもなく暑かったです。その暑さを利用して温泉卵が作れて美味しかったのも覚えております。
冬だったので、スキーやボーダーがたくさんいました。温泉にもその方たちが来ていて、がたいがよく、自分のみすぼらしい体が恥ずかしくなりすぐ出ました。わら。どうせ誰も見てないのだから、もっとゆっくり温泉に入れればよかったのにと後から後悔しました。
10年ほど前なので、今とは違い日本人が多かったように思います。もうすっかり忘れかけていた思い出でしたが、ザットンさんのおかげで古い引き出しが開いたように思い出せました。ありがとうございました。
ザットンさんもこのように忘れていた思い出が急に思い出される出来事はありましたか?よければ配信のネタにしてください。日曜のお話や旅の話、とても好きです。応援しています。これからも放送を楽しみにしています。
寒い日が続いておりますので、風邪などひかれませんように温かくしてくださいね。ひろ。
ひろさんお便りありがとうございました。このお便りをくれたひろさんというのは、例のごとく隔離を怠っているのですが、ほぼ確実にポッドキャスト番組のくまがネギしょってきたのひろさんなのかなというふうに踏んでおります。
24:10
というのも、ひろっていう最後のお名前のところの後ろに玉ねぎマークがついてましてですね、くまがネギしょってきたさんのXのアカウントでひろさんが何かに返信されるときにこれと同じマーク、絵文字をつけてたような気がしていまして、まあそうだろうなと。
内容の的にもと思って断定した形で読ませていただきます。僕も本当に毎回聞かせていただいておりまして、紹介を先にしないといけないですね。
くまがネギしょってきたさんは、ひろさんとまささんというお二人がやられているポッドキャスト番組でして、このお便りを送ってくださったのは、そのお二人の中で農業をされている農業担当のひろさんですよね。
本当に僕もなんというか、その農業とかジビエの話とか、本当になんというか僕が今まで人生で全然関わってこなかったところ。
いもほりをちょっとね、体験しただけで農業のことを語るにはちょっとさすがに浅はかすぎるのであれなんですけども。
なんというか本当に自分の人生の中で全然登場してこなかったワードとか体験とかのお話をお二人はされているので、本当に毎回すごく新鮮というか、普通に社会の勉強みたいな感じで聞かせてもらってるところもあって。
なんか面白いし、こういった生活をされている方のおかげで僕たちは日々新鮮な野菜とか美味しい食べ物を食べれてるんだなっていう、そういったことを感じながら。
でも一番にはこの二人の掛け合いの話とかが面白いなというふうに思って聞かせていただいております。
ヒロさんもお二人の中で書いてくださってるんですけど、やっぱスキーやってる人って本当ガタいいんだなって感じました。
エピソードの中でも話したんですけど、僕と友達は別にスキーもしないのにゲレンドの上までゴンドラに登って、そこにあるスキー屋とかボーダーの人が休むカフェみたいなところにコーヒーだけを飲みに入ったんですけど。
やっぱみんなその中ではウェアをちょっと脱いで過ごしてるんですけど、中の服がピタッとしてる素材のものとかが多いみたいで、それで体のラインが見えてる人が多かったんですよね、そこのカフェにいる人たちが。
カフェっていうかレストランか、レストランにいる人たちが。
まあみんなすごい立派な体格をされてましてですね、僕あんまりスキーとかボーダーの人たちに筋肉流々のイメージあんまなかったんですけど、っていうのもやっぱ服がふっくらしてて、あんまり別にそんな肌を露出する機会がないからっていう、ただそれだけの理由で僕はあんまり何も肉体的なイメージを抱いてなかったんですけど、やっぱそうですよね。
27:14
めちゃくちゃ全身のスポーツだし、全身使ったスポーツだし、そりゃまあもちろんトレーニングもされてると思うんですけど、こういったたくましい体になるようなっていうことを僕もひしひしと感じてました。
ただ幸運なことに、その方たちに大勢で会うことは僕はなかったので、自分の体と比較してみたいな形にはならなかったんですけどね。
本当にヒロさんも言ってる通り、そういうことを全然気にしなくてはいいと思うんですけど。
お互いの中でくださっていた思い出が急に思い出される出来事っていうのが最近ね、あったんです、一個。
むちゃくちゃなんかね、それの瞬間が今でもパッと思い出せるぐらい、なんか本当に電撃が走ったみたいな瞬間があって。
まあその2024年の、去年の話にはなるんですが、去年の話になるんですがって当たり前だよね、これ1月1日に流れてるんだから。
ていうのがですね、僕がちょっとあるタイミングで、今お付き合いしてるパートナーとちょっと散歩みたいなことをしてたんです。
まあその時はまだ付き合ってなかったんですけど、ラブ付き的な時間みたいなところがあって、散歩をしてたわけなんですけど。
その時にですね、左手に川、右手に民家みたいなちょっと細道を歩いてたんですよ。
その時に、僕歩いてる時は、なんかここすごい初めて塔の道だなーぐらいの感覚で歩いてたんですけど、
ふと、民家の途中に急に店ゾーンみたいなのが現れて、何軒か人の住むところじゃなくて、川に面した形でお店をやってるみたいなところの並びに入ったんですけど、
その瞬間に僕、あれなんかここもしかして通ったことあるぞってなって、ここってもしかして○○みたいな店ってありますかって聞いたら、もうちょっと行ったとこにあるよってなったんです。
で、その瞬間ていうのが本当になんか電撃に打たれた感覚だったというか、全く知らない道だと思ったところが、
実はその3年前ぐらいに地元の友達、僕と同じタイミングで東京に来てた高校時代からの友人とたまたまそこの近くに来て、そのお店に遊びに来てたみたいなのがあったんですよ。
で、僕それほどすっかり忘れてたし、その道のこともすっかり記憶をなくしてたから、なんか初めてここってここだったんだーみたいなのがあって、
その時本当にちょっと目が転輪になったというか、やっぱりその3年前って、2026年だから4年前になるのか、2022年の頃だったんですけど、僕が初めてそのお店に行ったのは、
30:13
まだちょっとコロナも明けたぐらいかなーみたいな感じでやっぱりマスクとかみんな全然してたし、
そのぐらいの時ってまだその東京の地理っていうか土地化みたいなのもやっぱり本当に全然なかったし、とりあえずこの店を目的に来たから、
どの駅を経由したとか、どんな形でここにたどり着いたとか、全然もう何も記憶がなかったんですよ。
だから改めてその店が、この場所のここにあったんだっていうのが繋がった時に結構ショックを受けました。
いい意味のショックというか。で、なんかそれこそさ、その3年もう経っちゃったんだっていうところでも、
なんていうか衝撃を受けて、なんか3年って聞くと別にそこまで昔じゃないような気もするんですけど、やっぱされど3年っていうので、
その間にその友達っていうのはもう東京離れて大阪の関西の方に帰ったし、その上でもさらに結婚もしてるし、
その3年の間にね、僕もその結婚式行ったんですけど、僕は僕でね、東京でなんかいろんなことがあって、
お互いね、多分いろんなことが起きすぎてて、すごい大昔みたいなことに感じられて、
なんか3年だけどお互いいろいろなことが、環境も自分自身も変わったよねみたいなことをなんか急に思って、
すごい切なくなっちゃって、あーってなっちゃった、あーってなっちゃったその瞬間。
そんなことがありましたね。ごめんなさい、なんかすごいふわっとした話にはなってるんですけど、
何が言いたかったかというと、すごいたまたま全然知らない道だなと思って歩いたところは実はもう3年前にすでに訪れてて、
そこで一緒にいた友達はもう東京にはいなくてみたいな、結婚もしててみたいな、そういったちょっとごめんなさい、
エモがっちゃった。エモがっちゃった時がありました。そんなこともありました。
それが一番最近なんか急に思い出したみたいなところだ、記憶かなって気がしますね。電撃が走った瞬間というか。
はい、ということでヒロさんお便りありがとうございました。
続いてのお便りです。
タビンチュネームゆうすけかっこゆゆじてきさんからのお便りです。ありがとうございます。
かわいいを気軽に言えない問題、めちゃくちゃ共感しました。
2人きりの時にかわいいというのはもはや善意だと思っているので、好きな人以外にはなかなか言いづらいです。
しかし僕がもっと気にしてしまうのは複数人でいる場合です。
特定の人にかわいいと言ってしまうと、かわいいと言われなかった人は傷ついてしまうかもしれないと考えてしまい、なかなか言えません。
33:02
まれに同様の状況で自分が褒められる時は、周りは今どう思っているのだろうと気まずくなって、あまり喜ぶ余裕がありません。
かわいいと言われまくっているであろうザットンさんは、複数人でいる場合のかわいい問題、かっこ言う側、言われる側についてどうお考えですか。意見を聞かせてもらえると嬉しいです。
さすがゆうすけさん、僕がかわいいと言われまくっているであろうこともちゃんと理解してもらっているというか、僕はゆうすけさんと直接お会いしたことはないんですけれども、実際その通りで。
僕この28年間ね、結構その美女だけでのしあがってきたところがやっぱりあって、かわいいというのはこんにちはってぐらい、僕の中では日良さ繁盛のワードではあるかなってところですね。
一人ポッドキャストの一番つらいところっていうのは、しゃべり相手がいないとか、ラリーが帰ってこないとか、そういったところももちろんあるんですけども、何よりもふざけたときにそれを訂正する人がいないっていうのが一番大きいところかなって僕感じますね。
僕これこのまま続けちゃったら本当にそういう自我がある人として認識されてしまう可能性はやっぱりちょっとあって、実はないことはないんですけど。
ゆうすけさんですね、かっこゆゆじてきってつけてくださってるの本当にごめんなさい。僕が前回、これはゆうすけのゆゆじてきラジオのゆうすけさんかなみたいなことをずっとペチャクチャ喋ってる時間があって。
それを聞いたゆうすけさんがX状でこれからつけるようにしますっていうふうに、わざわざつけてくださる宣言をしてくださいまして、今日本語ちょっとやばかった気がするんですけど。そういう経緯があって今回お便りの名前のところにゆうすけかっこゆゆじてきっていうふうに書いてくださって本当にすみません僕が国語しろって話なんですけども、本当にありがとうございます。
ゆうすけさんのかわいい問題、複数に出る場合のかわいい問題なんですけども、実際これちょっと自分の場合ちょっと想像してみようと思って。知ってる人が周りにいっぱいいるとか状況だったらやっぱり気持ち的には全然違うと思うんですよ。かわいいかわいいって言われるみたいなところは。
例えばたまたま自分がバーに行って、それこそ全然知らない人たちがいっぱいいる中でちょっと話をすることになりましたみたいなとき。どうしますかってところで、僕のむちゃくちゃ見た目でとかにドストライクの人がいたとして、でも言わない。言えない。
36:03
これやっぱり僕前回のエピソードから引き続けるところでありますが、やっぱりかわいいって言葉の一撃がやっぱり僕の中で重すぎて、もうこれかわいいっていうイコール恋の始まりっていうのがあるから言えないよな。複数に出る場合なんか余計言えないと思う。
でも複数の場合だったら逆に言えるみたいなのがあるのかな。ちょっとバーの雰囲気を盛り上げるためみたいなところで。いやでも無理かな。無理だな。想像できないな。僕がそれを言ってるシーンっていうのが。でも逆にもうこれが恋の始まりでいいってなっちゃった場合のぐらいの人がいたとしたら言うかな。普通に言うのかな。いや無理か。
無理だな。もう本当に想像ができないな。なんかもうそれちょっともう僕の中で献身みたいになっちゃうんだよな。もう僕この人のことめちゃくちゃ気になってるから周りの人はもうそういう何であろう余計なことしないでくださいっていう。献身かわいいになっちゃうかもしれない。僕の中での一言っていうのは。
それぐらい重い一撃になってしまう。周りはそんな重いことを知らないだろうと思うんですけど。なんというか世の中の人が傷ついてしまうかもしれないっていうところにまであのやっぱり気が回るというか配慮できるゆうすけさんって本当にやっぱり大人だなというか。人間ができてる方なんだなっていうふうに思っちゃいます。
そうですね。なんか僕そこまで気が回らないかもしれないな。言われる側になった場合ですよね。僕これ多分普通に嬉しいんだと思うんですよ。可愛いって言われた自分が一人ね。
であのこれはちょっとやっぱりゆうすけさんとも近いところかもしれないんですけど周りがどう思ってるんだろうっていうところでそのなんだうわっこいつ喜んでんなーみたいな。こいつちょっとニマニマしてるなーみたいなところを絶対に見られたくないから。
また僕本当本当に顔に出ちゃうからそういう時あの嬉しい時。煮茶つくだろうなーって思うんですけどちょっとそれを全力で抑えてる変態みたいな顔になってるかなと思います。
そうですね。まあでも言われて嫌な気持ちにはなんないよなーってやっぱりって思うんですよね。で一番でも辛いなって思うのはさっきの通り僕が本当に可愛いって言ってもいいって思えるぐらいの人が別の人に可愛いねって言ってたら僕もう多分折れちゃう心が。心が折れちゃうなー。
39:08
これめっちゃきつくないですか。やっぱり自分がその可愛いって言葉に対してやっぱ重く捉えすぎてるのもあるからすごく気になってるなーってみたいな人が他の人に可愛いねみたいなこと言ったら僕結構ちょっと。
焼き餅焼きなんですよね。焼き餅焼きなんです。だからちょっと禁止で可愛いってもう禁止でいいですか。ごめんなさい。ちょっともう可愛いって言葉禁止にした方がいいかもしれない。
そういった場で言うこと。嬉しい言葉ではあるはずなんですけども、もしかしたら苦しむ人を産むかもしれない。そんな言葉はね。一旦ちょっと少なくともやっぱり複数人いる場ではちょっと禁止にした方がいいかもしれないね。
って思いました。そんな形でですね。僕的には言うのはやっぱ想像できないけどもし言うとしたらちょっと献身みたいな形になっちゃうかもっていうのもあるし、言われる側だったら嬉しいけどニマニマしちゃわないようにしてちょっと変態みたいな顔になるし、自分が言われなくて他人が言われてるのを聞いたら、もしその人が僕が気になってらっしゃったら嫉妬で死んでしまうっていう感じですかね。
はい、そう思います。
で、あとね、ちょっとユウスケさんに一言伝えておきたいことがあって、ユウスケさん、僕もね、オパンチョが好きだっていう話をしてて、すごいそれを番組の中でも拾って話してくださっている中で、ウッポーチャムの話がちょっと出てたんですよね。
ウッポーチャムって僕はこの番組で名前出したことないんですけど、オパンチョウサギのキャラクターを作ってるクリエイターの方のもう一個別のキャラがあるんです。それがウッポーチャムってキャラクターなんですけど、ユウスケさん配信内でウンポーチャムって言ってて、ウンポーチャムです。ユウスケさん、ウンポーチャムじゃなくてウンポーチャムです。
どうでもいいけど、どうでもいいけど、ウンポーチャムっていう風に多分公式でなってるはずなので、これからはオパンチョとウンポーチャムっていう形で呼んでもらえるといいかなと思います。
本当にだから何て話なんですけど、本当になんか本当にちょっとね、番組内でオパンチャの話たくさんしてもらっててめっちゃしてありがとうございます。オパンチョ布教活動にね、お手伝っていただいてるというか、協力していただいてて本当に感謝しております。ありがとうございます。これからも何卒よろしくお願いいたします。ということでユウスケさんお便りありがとうございました。
ということで最後のお便りになります。
タヴィンチュネーム、glog鉄さんからです。ありがとうございます。
42:05
いつも楽しく配置をしております。鉄と申します。先日のケンタさんのお便りから始まったかわいいね回、とても面白く聞かせていただきました。
年上のかわいいは恋の始まりという解釈であってますでしょうか。ザットンさんにとって年上のかわいい以外でこういう感情も恋の始まりだよというのがあったらぜひ伺いたいです。よろしくお願いします。
glog鉄。鉄さんお便りありがとうございます。
この内容に入る前にですね、このお便りなんとそのお便りフォームから来たものではなく、DMできたものでもなく、直筆メッセージことで今僕手元にその紙を持って読ませていただいておりまして。
番組始まって以来初めての紙のお便りでございます。本当に嬉しいですね。ありがとうございます。
年末に鉄さんにお会いする機会がありまして、その時にいただいたものでして本当にすごく大事に家に保存しております。すごく嬉しいですね。こんなことなかなかないですからね。
お便りの中で話がありました。かわいいは恋の始まりという解釈であってますでしょうか。
あってます。あってます。厳密に言うとかわいいを伝えた時点で僕の恋は始まってるっていうところなのかなと思いますね。
かわいい以外でこういう感情も恋の始まりだよっていうのがあったらぜひ伺いたいですって話なんですけど。
このお手紙をもらってからいろいろ考えてて、恋の始まりを感じる瞬間ってあるかなって思ってたんですけど、ありました1個。
感情っていうところで言うとちょっともしかしたらずれてるかもしれないんですけど、本当に些細なことを伝えたいなと思った時に一番にその人の顔が浮かんだ瞬間が恋始まってんなーって気づく瞬間かもしれないです。
例えば具体的に言うと空を見てね、すごい素敵な青空だな、面白い雲の形してるなとか、帰り道にこんな素敵な花が咲いてたよとか、
今日会社でこんなことがあってねみたいなとか、別に話さなくてもいいんだけど誰かに聞いてほしいなみたいな本当に日常の些細な出来事っていうのが人生の中にいろいろあると思うんですけど、
それを別にSNSに書くんでもなく、友達に伝えるでもなく、なんか最初にその人に話したいなって思った時に、
あ、僕この人のこと好きなんだって感じるなーって思いました。厳密にその恋の落ちる瞬間とかじゃなくて、後になって気づく、僕この人のこと好きになってたんだなっていう瞬間なのかなって、
45:15
それこそ恋始まってるよなってところではあるかなって思いました。
なんかね、星野源の曲でめちゃくちゃすごいダントツ好きな曲が1曲あって、それが喜劇っていう曲なんですよ。スパイファミリーっていうアニメの主題歌になってたのかな。
で、なんでこの喜劇の話を出したかというと、本当にまさに僕が今これ言ってた何でもないことを伝えたい相手みたいな話、ことを歌詞にしてるというか、そういうことが歌詞の中に含まれてる歌で、
僕ね、なんか本当にこれこそ僕の究極の好きを言語化したものだなって思ってる歌で、僕この曲をね、初めて聞いたとき、これいつだったかな、2年ぐらい前だったかな、リリースしてミュージックビデオ見たときに大絶望ですぐらい泣いたんですよね。
僕、曲であんなに泣いたのは多分人生で1回しかなくて、それこそなんかさ、曲で泣いたことは多分振り返ったらあると思うんですけど、なんかそれっていろんな歌詞を、その曲を何回も聴いたりしてる中で、
なんか自分の人生経験的にそれが重なる部分がなんか見つかって、なんかしみじみと感じて泣くとか、なんかそのアーティストのいろんな背景とかを知って、その曲を聴いて泣くとか、なんかそういったなんかすごく何回も聴いた上で、なんかいろんな情報を乗っけた上で泣くみたいなところはあったんですけど、
なんかこの喜劇に関しては、あまりにも歌詞が良すぎるのと、本当に幸せとかって、僕がずっと思ってたことって、あ、これだわっていう、なんかそのあまりにも刺さる歌すぎて、なんかマジで、マジありえないぐらい泣いちゃったんですよね、喜劇。
で、今も僕は喜劇を歌おうとすると泣いちゃうっていうのがあって、基本的にあんま歌えない。なんか本当はさ、昔グローブの回でやったみたいに、歌詞の紹介で読み上げみたいなのをこのタイミングでしようかなと思ったんですけど、多分泣くから。
泣くし、あともしかしたらもうちょっと関西弁が出ちゃうかもしれないっていう、なんかいろんなのが乗っかって、ちょっと読むのやめました。
あの、ぜひ聴いてほしいですね、この曲。バラード調とか、なんか悲しい曲調とか全然ないんですよ。それこそどちらかというと、あの明るい雰囲気だし、なんか別にその泣かそうとしてる歌詞じゃないというか、切なさを狙ってる歌詞って全くないんですよ。
48:13
本当にただただ、なんか日常のこういうことが幸せだっていうのを歌詞にしてるものだとは思うんですが、僕こんなにいいなと思う曲は、キーキーを聴いて以来まだ現れてないなって思いますね。
比較するものでもないとは思うんですけど、ちょっと喜劇はちょっと暗いすぎちゃうんですけど、本当にそう、喜劇の歌ですね。本当にその喜劇の歌の中に書いてあることがまさに僕にとっての愛の究極の形であって、まさに恋の始まりにもそこからつながっていくところではあるかなと思います。
なんでこういう感情がっていうところで言うと、そういった日常の些細な出来事をこの人にまず最初に伝えたいなって思った時に、そこにその人が浮かんでたら、僕はその人にきっと恋をしてるんだろうなっていうふうに自分自身で認識するというか、知る瞬間かなというふうに思います。
むちゃくちゃどうでもいいんですけど、テツさんはポッドキャストで知り合った人たちの中で、僕のことを唯一下の名前で呼び捨てにしてくれる人なんですよね。お便りでもザットンさんっていうふうに書いてくださってるんですけども。
そんな形でテツさんお便り、そして直筆のメッセージいただけて本当に嬉しいです。ありがとうございました。僕なりの恋の始まりの瞬間、その2ですね。その2っていうかこっちがその1かな。かわいいっていうのがその2ですね。どちらかというと。
はい、ということでテツさんお便りありがとうございました。はい、ということで合計4通のお便り読ませていただきました。かわずさん、ひろさん、ゆうすけさん、テツさん本当にありがとうございました。
はい、ということで今回はすごい多分おそらく番組史上一番長い時間を更新した回になったかもしれませんね。はい、編集でどうなってるかっていうところがありますが、多分そうじゃないかなというふうに思います。
本当にその2026年もこういった形でね、あの番組を聞いてくださっている方々からのお便りを読ませていただくっていうふさとができて本当にありがたいです。皆様に支えられてやっていけております。ありがとうございます。
51:04
もちろんそのお便りであったりXのポスト、感想ポストであったりとか、そういったところじゃないにしても本当に毎週毎週欠かさず聞いてくださっている人がいるおかげだっていうのはすごく身にしみて感じているところで、それはもうあの統計情報の数値のところでひしひしと感じております。
あのですね。まあ、2026年、ついに始まりましたけれども、僕にとってもきっと今年はすごく大きい年になるかなと思いますし、その分体調にも気をつけて邁進していこうと思っておりますので、皆様もどうかいい1年になりますように僕も本当に心から祈っております。
はい、ということで今回はここまでにしたと思います。長い時間お付き合いいただきありがとうございました。はい、皆さんいい1年にしましょうね。ということでありがとうございました。バイバイ。