Nobuhiro Seki
実際に行くとショッピングのやつだから、よくGoogleの検索してショッピングが出てくると、上にこうやってカードが並んでいくじゃないですか。
これが一番左にあって、その次にオーラリングがあったりとか、サムソンがあったりとか。
今年のホリデーシーズンもすごいリングが大量に出てるんで、リングだけバーっと出てきて、戻ったらもうFacebookリング広告祭りになってしまったんですけど。
自分が知らないだけでGoogleがリングを出してたのかと思って、すごい焦っちゃったんですよね。
Mika Ueno
っていうのはたぶん全く伝わらなかったというぐらいのことがありました。
このビジュアルがシェアできれば一番わかりやすいかもしれないですね。
Nobuhiro Seki
最近、あんまり別に世の中の発売情報を完全に網羅してるわけじゃないから、自分が知らないだけで実はこういうの出してたんだかっていうのがあったりする。
Mika Ueno
めちゃくちゃありますよね。
Nobuhiro Seki
知らない、そんなに知られてない会社だったので、Googleのリングを出してたって知らなかったとしたら、ちょっと脇が甘すぎると思ってすごいビビったっていう、そういう話です。
Mika Ueno
ハードウェアだけじゃなくて、ちょうどこの3人でやってるチャットの画面見てるからですけど、1個前にある関さんが最近ハマってるというLinkedInの1日1回できるゲームパズルみたいなのがあるんですけど、
Nobuhiro Seki
それもそうですよね。言われないと知らなかったみたいな。私もそうなんですけど、友達に教えてもらった。
僕も教えてもらって、1個クリックしたら次の日になって新しいの出ましたって出るようになって。
朝になると必ず出てくるんですよ。
ゲームは全部で6個あるんですね、今。1日1個しか解けないんですよ。
ワードルとかも一緒だね。1個やって、最初のときはパイプみたいなやつをぐるぐるってやって、
一筆書きで1から10まで数字をやって、全マスを埋めてくださいみたいなやつがあって、はーんと思ってやって、
だいたい1、2分で解けちゃうんですね。また明日どうぞって出てきて、
これだけでLinkedInのリテンションやってるのかなと思ってチラチラって見たら、
実は他にもゲームがあって、全部1日1回しかできないのは変わらないんだけど6個ありますって。
2日目に6個やっちゃったんですよ。
Nobuhiro Seki
今日3日目で数字が全部新しいゲームができましたっていうだけになってしまって、
さすがにこれはちょっとと思いつつ全部やってしまって。
やり終わると、あなたのコネクションでやってる人は他にこれだけの人はいますって言ってたんですけど、
その中に1人だけアメリカに住んでる日本人の知り合いの人がやっていて、
その人も全部やってたから、朝の8時半の時点でですね、
毎朝これやってるんですかって聞いたらですね、目覚めのルーティンですって返事が入ってた。
確かに起きて目が覚めてないときにこういういわゆるパズルゲームをやるっていうのは確かにわからんではないけど、
それ終わっておしまいだったらLinkedInに戻らないなとかってちょっと思いました。
Mika Ueno
でもそれでこのLinkedInにゲームがあるっていうのってLinkedInの中の人に聞いたんですけど、
LinkedInの中にゲームを作るっていうチームが立ち上がってるんですよね。
その人たちとミーティングをしたんですけど、
それもLinkedInはゲームを提供することで儲けるってそういう意味では全然なくて、
LinkedInのソーシャルメディアみたいな機能あるじゃないですか、
あそこに来てもらうための1つのツリーとしてやってるらしいんですよね。
だから1日1回しかプレイできなくていいし、種類もそんなになくてもいいしみたいな感じなんですけど、
でもそれでも人を引きつけるゲーム性とかの提供仕方とかっていうのはすごいこだわってやってるみたいで。
っていうのを聞いて、ああそうなんだと思ったんですよね。
ちゃんとPMがついてやってましたよ。
Nobuhiro Seki
だってニューヨークタイムズもそうじゃないですか、ニューヨークタイムズがWordの買収してるんですよ。
2年くらい買収してるんですよ。
あれだって結局Wordだけじゃなくてクロスワードパズルとかもともとすごい有名ですけど、
そういうのを実はちゃんとニューヨークタイムズってパズルゲーム部門みたいなのがあるんですよね。
そこで買ったんですよね。
結構のユーザー層が集めてるんですよ。
ちょっと調べてみたら、ニューヨークタイムズゲームズライフタイムレビニュー、
ラフリー215ミリオンとか出てきてるから、年間の売り上げが350億円ぐらいですね。
Takuya Oikawa
すごいな。
Mika Ueno
ネットフリもゲーム提供して、そんなに大量的に宣伝はしてないけど、
ゲーム提供していて、これもそこそこに人気が上がってきてるみたいな。
Takuya Oikawa
ネットフリはゲームに参入するときに結構メディアで注目されましたよね。
Mika Ueno
そうでしたっけ?
Takuya Oikawa
と思いますよ、確か。
そういうふうに自分たちのメインビジネス以外のところに少し参入したときに注目されるけど、
その後シュリンクしちゃうっていうのが結構あった気がしていて。
ネットフリとかやっぱり動画視聴っていうところに対して、
ゲームっていうのが必ずしもユーザーのジャーニー的には合わなかったんですかね。
それともまだやってる最中だから、そこまであまり奥目にすることがないだけなんですかね。
Mika Ueno
最近またおすすめっていうか、一番トップ画面に出てくるようになって、
ゲームやってないんだけどなぁと思いつつも、なんか出てきますね。
Takuya Oikawa
あれじゃないですか、やっぱりどっかでミカさんの発言を聞いてて、
こいつゲーム好きだってわかってるから。
Mika Ueno
おっと、そういうことですかね、アクティブリスニングまたみたいな。
でも例えばアニメをよく見てるとかいうと、ゲームと一緒にいらっしゃる高いとか、そういうのはあるんですかね。
それあるかも、私アニメで埋まってるんでそうですね、確かにそうかも、それとバラエティなので。
Nobuhiro Seki
これはやっぱり、どんどんどんどん制作、プロダクションっていうかAIに移ってるじゃないですか、今。
この前もその話で、ディズニーの話とかでも、あれディズニーですよね、オープンAIと。
Mika Ueno
そうですね。
Nobuhiro Seki
やっぱり制作AIになってくると、ゲームとドラマの境目がなくなりますよね、基本的に。
動的に作っていく方向にいけると、ドラマってゲームになっちゃうんじゃないですか、作り方が、おそらく。
そういう意味でいうと、割と自然なデジタルコンテンツの移りかなっていうのがありますよね。
あと何だっけ、最近って湾岸地域、中東のお金、中東の国のプライベートエクイというところ、ゲーム会社買うんじゃないですか。
この前もエレクトリックアーツ買ってましたけど、やっぱりあれって中東って若いじゃないですか。
西側諸国って平均年高いじゃないですか。どんどんカントリーストでエイジングしてるんですけど。
中東とかアフリカとかって若いから、やっぱりそういうゲームって、いる国民っていうかいる人たちの結構な時間を奪ってる。
結構な時間をとっているメディアだから、すごい。
特にそこに宗教とかの絡みみたいなものをコントロールしやすい。
だから彼らからすると非常に良質でこれから伸びるコンテンツというか、いうふうに認識されているからすごい買ってる。
Mika Ueno
なんかeスポーツの中心地っていうか、eスポーツのでっかい大会の招兵というか、その場所にしたいっていうのは国策で動いてるみたいで、中東の。
Mika Ueno
お金払ってんのにまた広告が入ることに対してのイラっていうのもあるし、
広告をなしにするのに追加でお金払うっていうのもすごい頭きたんですけど。
それで一応見てたら、ファンタスティックビーストで2時間ちょっとの映画でもう4箇所入るんですよ。
下にゲージがあって、そこにCMが入るとかPPPって出るんですけど、4箇所までで、
しかも1回につき1分45秒から2分くらい入るんですね。
それがね、昔の一昔前のテレビの同じ感覚なんでしょうけど、
ものすごいイラつきと我慢ならない感じがすごいしましたね。
なんで追加でお金払ってこれを下げなきゃいけないんだみたいな思いました。
構成をぶった切るので、それは機械的に配置してるんだと思うんですけど、
機械的に配置するのと、多分人の手も入ってるかもしれませんけど、
とにかくストーリーがぶった切れられるので、これは良い体験じゃないよなぁと思いましたね、本当に。
Nobuhiro Seki
それってCM入ってないものに慣れすぎたってことですよね、きっとね。
Mika Ueno
そうねー。でも例えばYouTubeとかを無料で使ってる人たちは、
もうイヤゴーでもストーリーも何もないところにブワーって入るじゃないですか。
どの動画でもね。あれに多くの人は慣れてると思うんですけど、無料プランの人が多いだろうから。
けどやっぱり映画とか、有料で見るみたいな時にあれが入ると本当に、体験としては最悪ですね。
Nobuhiro Seki
僕が映画館に行かなくなった理由の一つは、行かなくなったのももう30くらい前なんですけど、
映画館って最初にすごいCM入るじゃないですか。今も知らないけど、最初すごい入りますよね。
Takuya Oikawa
入ります。
Nobuhiro Seki
あれが耐えられないんですよ。
Mika Ueno
あれが好きだって人もいますよね。あれで予告見たいっていう人ね。
Nobuhiro Seki
お金払って行って、わざわざ映画が始まる前にちょっと早く行って並んで座るじゃないですか。
待ってて、最初の一番上がるタイミングでずっとひたすら広告を入るっていうのが耐えられない。
映画行くのやめたっていうのが。
Takuya Oikawa
ソーシャルでもXかな、そんなこと言ってる人がしばらく前にいましたね。
Nobuhiro Seki
僕かもしれないです。
Takuya Oikawa
違う。それはさすがにわかります。
まあそれもわかるけど、YouTubeのやつは最低ですよね。
広告入れない人も。そう考えるとテレビCMってよくできてるなと思うんですよね。
ちゃんとここでCM入れるっていうのを判断してカットしてるから、なんか途中でぶった切れることないじゃないですか。
結構力入れている番組の場合には、その番組とテレビCMがコラボしていたりして、
そのCMを楽しめるような形になっているものありますよね。
Mika Ueno
そうですね。番組側もCMの後でみたいな演出とか構成上それを入れたりもしますもんね。
Takuya Oikawa
だからM1グランプリとかのCMっておそらく今年もそうじゃないかと思うんですけど、
CM側もM1の流れでお笑い芸人使ってみたいな感じでやってることが多かったりすると思うんですよ。
あれはCMを含めて楽しめることもあります。
最悪楽しめなかったとしても、なんとなくCM含めて全体のコンテンツだなっていうのはわかるんだけど、
YouTubeは本当最低ですよね。
Takuya Oikawa
これ言うと前話したかもしれないけど、僕有力な入ってないけどCM出ないんですよね。
Nobuhiro Seki
前も言ってましたね。
Takuya Oikawa
言ってました。
Mika Ueno
言ってましたね。
Takuya Oikawa
これあんまり大体的に言うと、Googleにこいつのやつは何かおかしいって言って、
バグフィックスされてCMが出るようになっちゃうと思うんで、
あんまり…
Mika Ueno
大きな声で言えない。
Takuya Oikawa
出ないんでわかんないですけど、たまーに出るんですよ。
本当に1年に1回ぐらい出て、ついにバグ修正されたなって思って覚悟を決めるんですけど、
2,3日するとまた消えるんですね。
その2,3日の間の体験とか本当最悪で、こいつら元のコンテンツぐちゃぐちゃに仕上がってんだ。
Nobuhiro Seki
それはわかりますよ。僕もずっと出したんですけど、国帰るときに、国帰るとオートリーニングが止まるんですよ。
オートリーニング止まったから、ある日突然つけたら狂ったようにCMだけが流れ続けたみたいな感じになるじゃないですか。
今ってすごいCMの数ですよね。
CMを見るために見てるみたいな感じなんですよ、本当に。
衝撃を受けてリニューアルしようと思っちゃって、リージョンが変わってうまくできませんとか言ってですね。
わざわざそのために違うアカウント作って一瞬だけやったりとかして。
いろいろやった結果、僕の自分のアカウントは日本で払ってるんです。だから円なんですね。
エラーが出るとき、すごく面白くて、YouTubeをほとんどGoogle Nestで聞いてるんですけど、
エラーがするときだけ日本語で、このアカウントは○○で使えませんみたいなやつが出てくるんですよ。
全部英語の環境の中で。
それはYouTubeの契約が日本になっていて、YouTubeが複数の場所で再生しようとしてるということでエラーを出す。
そのときにYouTubeのメインのラングイッチでエラーを出すので、
他は全部英語環境にしたのに、そういう突然、蚊が鳴くような声で、
あなたのアカウントは複数の場所で使われてますって言うっていうのがあってですね。
子供のセラピストが来てると、急に日本語があって、はっ!って感じで。
違和感ありますよね、急に変な音楽が流れてくると。
気持ち悪いですね。
Takuya Oikawa
気持ち悪いですよ。
Nobuhiro Seki
聞き取りづらいんですよ。
だからすごい最初、夜とかに急になんか。
やばいオカルトじゃないですか。
そう。
Mika Ueno
このアカウントは?みたいな。
Nobuhiro Seki
何これ?みたいな感じで。
怖いね。
そういうことになる。
でも言ってるのも分からず音楽は流し続けるんですね。
音楽止めたりしないんですよ。
一応普通の曲が終わるまではかけてくるんですね。
そのエラーを言うのは途中でいきなり唐突に言うんですよ。
広告もね、大変な事例なのが分かりますけど。
Mika Ueno
ユーザーからすると、体験というか何かをしている流れをぶった切られるっていうのは本当に最悪だなと思います。
それってやっぱりAmazonのプライムビデオ。
Nobuhiro Seki
あんまり見ないから多分広告なしにするつもりはないんですけど。
もしよく見るんだったら多分上げますね。
CMのクオリティが低いですからね。
Mika Ueno
テレビのCMってやっぱりそれなりのクオリティがあるじゃないですか。
Nobuhiro Seki
モバイルとかSNSを意識した広告で、さっきテレビの番組と連動してるっていうのがあるじゃないですか。
Mika Ueno
ドラマ仕立ての広告がやっぱりどんどん増えてきていて。
今までもね、例えばタイのすごいスープーリの少年の感動的なCMとかあったと思うんですけど。
ああいうのも昔からありますけど。
最近パッと見たやつで、あ、これCMなんだ。
映画化なんかの宣伝みたいなのがあるじゃないですか。
映画化のCMがあるじゃないですか。
ああ、これ映画の宣伝だったんだ、みたいな感じで。
それがドラマになってて、ちょっとクスッと笑えるような感じになってたので。
いい塩梅でしたね。
Nobuhiro Seki
よく考えられたCMってありますよね。
僕もFacebookを、これ2年くらい前に言ったと思うんですけど。
Facebookにある時に突然F1のやつが入るようになってて。
広告なんですけど、ただF1をCMじゃなくて普通にただ放送してる昔のF1のやつとかを20分とか流すんですよ。
普通に。CMも何もなくて。
ただコンテンツとしては去年のレースとかね。
10年前のレースとかみたいな感じで。
まあいいレース。
10分、15分とか流すから普通のコンテンツなんですよ。
つい見ちゃうんですよ。
3、4回見るとそういえば最近どうなんだろうと思って。
今やってるライブのやつを見たくなる。
そして契約するみたいな感じになって。
だからCM的には全く古いコンテンツを何にも加工せずに、
普通だったらユーロじゃないといられないやつをずっと流しまくってた感じなんですけど。
それでコンバージョンしてしまって。
そういうのやってるってことはコンバージョンする人が多いんですよね。
映画とかをね。
それこそ2時間の映画の質問ですね。
最初の30分とかどれくらい流したか。
やりようですね。
Mika Ueno
やりようですね。
Nobuhiro Seki
一方でバスボタンを押せないような報告もすごくて本当に。
Mika Ueno
一番最初に話したファンタスティックビルストを見たやつは、
ジョニーデップが日本に来てたんですよ。
年末の12月に。
そのときに大炎上してたんで、
東京コミコンというイベントに出たんですけど、
握手会と握手するので1回75,000円。
写真を1枚撮るのに同じく75,000円みたいな。
そのくらいのセレブと何々できるっていうのでチケット売るんですね。
コミコンのやり方って。
それのうち1人で来てたんですけど。
それが正規のお金払ったのに結局取れなかったみたいな人とか、
例えば一時に予約した人が8時間9時間も待たされるみたいな。
そういうのがいっぱいあって。
それで大炎上してて。
かつ、それでジョニーデップ大好きなんですけど。
ファンタスティックビルストの役がすごく美しかったんで、
もう一回見たいなみたいな感じで見たんですけど。
そこに広告が入るは炎上してるは、体験として全部良くなかったみたいな感じでしたけど。
あと個展もやってたんですよね。
日本でジョニーデップの人、絵描くんで、絵描いたり制作するんで、
それを初めての個展やりますみたいな感じで東京で宝ゲートでやってるんですけど。
今はまだやってる。3月くらいまでやってるんですけど。
それを見に行って、そこにフィギュアが展示されてるんですよ。
香港のホットトイズっていうフィギュア界ではすごい有名な会社があって、
ものすごい精度で作るんですけどフィギュアを。
それで例えばジェック・スパローのパイロット・オブ・カリビアンとか、
今まで歴代やってきたジョニーデップのキャラクターをフィギュアにしたって、
その中にファンド・ビノンあるんですね。
それがまた顔の表情まですごい再現されてて、
それを見てもう一回見たいなと思って、映画をプライムで見たら最悪だったみたいな。
Nobuhiro Seki
ジョニーデップのやつ、ちゃんとGoogleのAIで全てフォローされてました。
Mika Ueno
大炎上ですよ、本当にあれはひどい。
他にもセレブいっぱい組むんですけど、他の人たちは2万いくらとかね、3万いくらとかなんですけど、
それでも高いですけどね、ほんの写真撮るのだって15秒とかだし、
それにみんな何万もお金かけていくわけですよね。
Nobuhiro Seki
もう歴代ぶっちぎりのトップの値段だったと思いますけどね。
さっき8時間って言ったら、わざの太字でup to 5 hoursって訂正されましたけど。
Mika Ueno
8時間、9時間の人いましたよ。
Mika Ueno
午後の予約なんだけど、終わったのが11時過ぎとか、そういう人、もう続筆で、
結局撮れなくて返金対応しますみたいな人もいたみたいで、
でもチケット買っていくようなファン化すると、返金とかそういう問題じゃないわけですよ。
地方から遠征で来てる人たちもいるし、海外から来てる人たちもいると思うし、
そこにリファンドすればいいんでしょ、返金すればいいんでしょみたいな、
ちょっとアメリカ的な精神でアナウンスしちゃったところもあって、
それがまた火に油を注いでいたりするんですよね。
ファンとかユーザー心理を分かってないっていう。
でもこれは運営側も悪いんだと思うし、
ミデップが、真相は知りませんけど、
正規の撮影会、サイン会、開始時間の2時間以上遅れてきたんですって。
2日間、両日とも。
Nobuhiro Seki
そもそもがね。
Mika Ueno
そう、そこのマネージメントできないのはまずいだろうなと思うんですけど。
Takuya Oikawa
それをわざとやったわけじゃないんですよね、当然。
Mika Ueno
どうなんでしょうね、わかんないですよね。
会場が幕張だったからそこに到着するのにっていうのも最初初日は聞いて思いましたけど、
2日連続って聞いてたから、それだけじゃないのかなと思ったり。
Nobuhiro Seki
かつかつ入れて。
Mika Ueno
そうですね。
Nobuhiro Seki
自分が、この人は入れてるわけじゃないですけどね。
だからどっちにしても会食とか配信絶対終わらなくてみたいなパターンで。
Mika Ueno
かもあるかもしれないしね。
でも撮れてる人とかの投稿とか見てると、
ジョニーデップ自体は神対応だったらしいんですよ。
全員の目見てバッチリ話してくれたりとか、
いろんなポーズに対応してくれたりとか、話しかけたりとかっていう。
なんだけど、その中においてチケット買ったのに撮れてない人とかね、
そういう人たちがたくさんいるんで。
今もまだ解決してないですね。今も炎上中ですね。
Nobuhiro Seki
時間の限りやってくれたんで、やってくれた人はすごいファンは喜んでます。
真摯な対応でしたっていうのは、そこまでになってますね、AIモードだと。
Mika Ueno
AIモードだと。
Nobuhiro Seki
AIモードでも別に基本的に最近のニュースにさまってるだけなんで。
Mika Ueno
ちょっとエグい商売ですよね。
だってお写真撮って15秒しかないけど、それをガンガンさばいて、
一人何万とか撮って儲けるみたいな感じなんで。
Nobuhiro Seki
秋元康商法も同じじゃないですか。
Mika Ueno
CDで握手会とか、そういうことね。
Nobuhiro Seki
あれは炎上したことあるんですか?炎上したんですか?
ずっと炎上してたじゃないですか。ずっとやり方はあって言われてたじゃないですか。
Takuya Oikawa
でもあれは不安は別に納得してるんですよね。
他の人がエグい商売なんだっていう感じのことを言ってただけじゃないですか。
Nobuhiro Seki
まあそうじゃないですかね。
美香さんのさっきの話は、その不安が起こってるんですよね。
まあそれは来てないからですよね。
75,000円払ってる人は納得して払ってるから、
ちゃんとやってくれたら別に炎上しなかったと思います。
確かに確かに。
Takuya Oikawa
これはじゃあタトゥーみたいなもんですか?
Mika Ueno
タトゥーほんと古いな。
ってこと?
Takuya Oikawa
タトゥーって昔、ロシアだっけ?どっかのロシア。
Mika Ueno
ああ、そのタトゥーね。はいはいはい。
あれ勝手に帰りましたけど、
ジョリでは勝手には帰ってないけど、遅れてきたっていうだけだけど。
これはでも、コミコンで今まで何十人何百人っていうセレブたちが
同じように写真もサインもやってるんですけど、
こんなに炎上してこんなに渡されたとかっていうのはあんまり聞いたことなかったんで、
オペレーションとかハリウッド大スターみたいな人たちとのうまくいかなかった例ですかね。
Nobuhiro Seki
タトゥーのやつは、それもマネージャーの演出だとかって後から言われて。
Mika Ueno
なんかね、後日。
Takuya Oikawa
だいぶ経ってから本人たちが、私たちは別にあんまことやりたくなかったとか言ってましたけど。
Nobuhiro Seki
そう、それも含めてですよね。
Mika Ueno
あれが演出だったとしたらだいぶ、いろんな国をバカにしてるというか、そういう感じもしますよね。
ファンとか。
同じ業界の人たちにあんな泥をかけてどうするんだろうと思うけど。
Nobuhiro Seki
いろんな考え方をしていますからね。
Mika Ueno
後々から出てくる、あの時の真相はみたいなのも、それは本当なのかどうかわかんないけどね。
Nobuhiro Seki
本人たちが言ったとしても、それ自身も発信のために言ってるかもしれないからね、わかるんですけどね。
ファンタスティックビースト祭りになってしまったんですけど、どうしてくれるんですか。
Mika Ueno
おめでとうございます。それはもうぜひ見ていただいてですね。3本4本、何本だったかな。
途中でジョニー・デップが交番してるので、ドラマ裁判で。
同じ役名が変わるんですけど、役者が。
まあ、ツミケルセンって呼ぶ、私はこの人も大好きなんですけど。
変わりますんで、それもお楽しみいただければ。
Nobuhiro Seki
Amazonプライムって日本の契約だとアメリカでも見れるんですよね。
リージョンって見てないんですよ。
別々の会社みたいになってるんで、単純にCOJPでちゃんと決済できるんだったら別に見れるんですよ。
日本のやつを日本の値段で見るっていうのができるのは、Amazonプライムビデオの使い道であります。
別に僕が使ってるわけじゃなくて、うちの母親が15文字に使っていて。
僕がほとんど見ないから、たまに見るときに使わせていただきますって。
僕が払ってるんだけど、僕が使わせていただく。
ほっとくと知らないし、有料のやつも知らなくて勝手にどんどん追加されてて。
時々消さないといけないんですよ。
Dアニメとか大量に、気がつくと5つぐらい契約されてて。
たぶん新しいやつ見たら次のやつって選んで、そういうのじゃないと見れませんよって言ったらはいって。
たぶんやつで見まくってるって感じなんで。
課金されてるんですよ、知らないうちにいっぱい。
Mika Ueno
それで知らないチャンネルと知らない作品に出会える機会が増えるってことですね。
Nobuhiro Seki
僕は黙々と消していくんですよね。
Mika Ueno
消していくの?
Nobuhiro Seki
黙々とキャンセルしていくわけで。
だって本に1回見るためだけにしかどうせやってないか。
もしくはそのシリーズ見終わったらおしまいだから、1ヶ月も見終わっちゃってるんですよね。
Mika Ueno
次さんも見ればいいのに。時間がないと思いますけど。
Nobuhiro Seki
見たいですけどね。見たらやばいと思って見てないですよね。
Takuya Oikawa
なんでやばいんですか?
Nobuhiro Seki
だからシリーズものとかって見ると少なくとも5、6時間とか普通に行くじゃないですか。
Takuya Oikawa
それもいいですよ、きっと。
Nobuhiro Seki
止められないんで、たぶん見続けちゃうんですよ。
Takuya Oikawa
大丈夫ですよ、それもその時は幸せなんですよ、きっと。
Nobuhiro Seki
だからやるんだったら、確かに年末年始見た時はタイミングとしていいですよね。
来年の、来年じゃない、今年の年末にやりますね。
Mika Ueno
とりあえず今祭りで出てるファンタビーは、ジョニー・デブンがどういう役か一瞬だけ見ていただければですね、
こいつ炎上したんだなと思いながら見ていただけ、楽しんでもらえると思います。
Nobuhiro Seki
そしてきっとCMも見れるということですね。
Mika Ueno
CMも見てください。どういう入り方をしてどういう舞台に入られるかっていうところかな。
広告とかの話でした。
Nobuhiro Seki
ご清聴ありがとうございました。