Mika Ueno
XCrossing、英語でスクランブル交差点を意味します。
趣味も世代も、住んできた町も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を聞かせる、おしゃべりの交差点です。
今日のXCrossingであなたが出会うのは、どんな話題でしょう?
こんにちは、上野美香です。マーケティングとプロダクトマネージメントのご支援をしているフリーランスです。
Takuya Oikawa
おはようございます、及川卓也です。東京でプロダクト開発の支援をしております。
Nobuhiro Seki
おはようございます、関信浩です。ニューヨークでスタートアップ投資と関連するイベントをやっております。
全体的に、酒焼けっぽい人が多いですね。
Takuya Oikawa
いや、僕はそんなことないですよ。
Mika Ueno
私はいつもこの収録は朝7時からなので早いんですけど、
今日は特に起きたばっかりなのと、声がまだ全然寝起きですね。
Nobuhiro Seki
私は夕方なんでですね、飲むとしてもこの後なんですけどね。先週金曜日久しぶりに飲みましたね。1ヶ月ぶりぐらいかな。
最近飲んで帰ると3時間後ぐらいに頭痛がするんですよ。
Mika Ueno
それはもう飲まない方がいいということなんじゃないですか。
Nobuhiro Seki
そうはいいますけどね。でもそこからどうやって切り抜ければいいかってのもちょっと分かってきたので、
一時期は飲みますかって感じで。
Mika Ueno
そうだ、思い出しましたけど、前回お話したバクネのパジャマ、来ました?
Takuya Oikawa
あれね、昨日か一昨日かな、来たんですよ。
Nobuhiro Seki
どうですか?
Takuya Oikawa
すごい着心地いいです。ちょっとまだ睡眠スコアは見てないんですけど、
今日は朝起きた時若干違うんだけど、一日来た時は睡眠の質が上がった気はしました。
でも着心地はめちゃくちゃいいです。
Mika Ueno
肌触りがいいとかそういう感じですか?
Takuya Oikawa
そうですね。生地がすごいいい感じではあるんですよ。
一寸生地、ちゃんとしたジャージとかスウェットスーツとかと同じ感じなんだけど、
やっぱりリアルに横で横というか隣に置いたりして比較してみると、
やっぱりバクネの方が少し違う感触はしますね。
どんな感じで違うんですか?肌触りがいいとか。
Nobuhiro Seki
ちょっと僕のボキャブリアルの無さを突っ込まないでくださいよ。
Takuya Oikawa
このぐらいでとりあえず切り上げようかなって一生懸命それっぽいこと言って、
そうですか、じゃあもうちょっとだったらスコアとか教えてくださいで終わるかなと思って。
迅速に戻っていこうとしている。
関さん、じゃあ服を表現するときに何て言えばいいんですか?
例えば普通で今まで着てる服に比べて肉厚で肌触りがすごいいいとか。
Nobuhiro Seki
肌触りはいいました。肉厚さはないです。ほぼ一緒です。
Takuya Oikawa
若干厚いかもしれないけど、違いはたぶんその肉厚さにあるんじゃないと思います。
肉厚じゃない。
そうか、そうやって肌触りを表現するときに肌触りを表現するときに肌触りを表現するときに肌触りを表現する。
Nobuhiro Seki
肉厚じゃない。
Takuya Oikawa
そうか、そうやって具体的に着てくださいよ。そしたら僕は答えられるわ。
Nobuhiro Seki
例えばスベスベしてるとか、汗吸いそうだとか逆に。
Takuya Oikawa
一応ね、汗吸うのは歌い文句に入ってますから、それはそう感じはするけど、
それ言わなかったらこの記事だから汗吸いそうだっていう風に思うかっていうと思わないかもしれないな。
Nobuhiro Seki
でも最近って昔だと、麺のやつってやっぱり水槽で、だんだん化学性みたいなやつとかだと少しツルツルしてて、
吸うのかもしれないんだけど肌触り的に言うとちょっとあんまり良くなかったりするじゃないですか。
そういう感じで言うと、肌触り良くて水槽なのか、それとも割と今時っぽい。
今時っぽい感じですね。
ツルツルしてる、今時っぽい感じ。
Mika Ueno
体温が高温するみたいな歌い文句ってなかったでしたっけ?
あれって寝てるときとかって、寝てるときはもちろんないだろうけど。
Mika Ueno
でもね、暖かい感じはしますよ。
Takuya Oikawa
というか暑い感じじゃなくて暖かいっていう自然な感じはします。
ああ、そうなんだ。
Mika Ueno
ある人だとホコネツもするんですね、きっとね。
Nobuhiro Seki
熱がこもると夜中に目が覚めちゃうとかってよく言うじゃないですか。
だからそういう意味で言うと、体内の温度が下がっていくのに対して、
寒くならなすぎないけど、こもらないから暑くないとかですね。
そうですね。すごいなと思った。
Takuya Oikawa
二人ともちゃんと語れますね、すごいな。
気になるなと思って。
Mika Ueno
こないだ新宿伊勢丹行ったんですよ、1億年ぶりぐらいに。
行かれます。
上の階に行ったら爆音があったんですよね、スペースが。
そしたらすっごい人がいて、ほとんど女性でしたけどめちゃめちゃ混んでたんですよ。
行ったのは年末近かったんで、プレゼントとかそういうのとかあるのかなと思いましたけど、
それにしてもすっごい人いたなと思って。
お値段もお値段高いからね。
お値段は通販で買えるんですかね。
Takuya Oikawa
通販ですね。こないだ楽天スーパーセールをやっていまして、楽天スーパーセールって割引になってはいなかったんですが、楽天ってお買い物マラソンっていうのをやって、
複数個買っていくとどんどんポイントの倍率が高くなるっていうのがあるから、ついでに買いたいものがあったらそこで合わせて買うようにしていて、それで買ったんですね。
その前って店舗とかで触ったりとかしなかった?
しないです。
Nobuhiro Seki
でも伊勢谷のいっぱいいるってのはやっぱり皆さん割といい買い物だから、触ってみたいとか、そういう感じなんですか、触れたりはするんですかね。
Mika Ueno
全然そうです。すっごい触ってたし、あと来てた人もいましたよ。上下来て、結構お店の真ん中に出てきてる人いたし、
試着ってここ?
そうそう試着して、そのお店が別に壁とかで囲われてないオープンスペースに出てるお店ってあるじゃないですか、デパートの中のね、ああいう感じなんですけど、ピーって行列とかの時に使う仕切りのあるでしょ。
紐みたいなやつ?
そう、紐みたいなやつを出して仕切りますみたいな、ああいうのがちゃんと引かれてて。
横入りとかしないようにって?
Mika Ueno
そうそう、横入りしないようにとか囲われてました。
空港とかで列を作る時みたいなやつね。
そうそうそう、ああいうやつが置かれてた、あそこだけ。
Nobuhiro Seki
売りのショップ?
Mika Ueno
売りのショップ。
テレビコマーシュもやってませんでしたっけ?
Nobuhiro Seki
あ、そうなんですか。
Mika Ueno
僕テレビ見ないからわかんないんですけど、コマーシュやってたような、やってなかったような。調べてみよう。
Nobuhiro Seki
やってますね、テレビコマーシュ普通に。
やってるの?
Mika Ueno
うん。
Takuya Oikawa
そうですよね。
Mika Ueno
なんかテレビコマーシャルもやってませんでしたっけ。
あ、そうなんですか。
Takuya Oikawa
僕テレビ見ないからわかんないんですけど、なんかコマーシャルやってたような、やってなかったような。調べてみよう。
Mika Ueno
やってますね。テレビコマーシャル普通に。
Takuya Oikawa
なんか桜井翔が出てるらしいっすよ。
Nobuhiro Seki
確かにこの前収録のとき調べたら、桜井翔が大きい特設ページがありましたね。
前回のときにそれ言っていいのかどうかわからなくて言わなかった記憶があります。
Takuya Oikawa
なんで言っちゃいけないんですか。
Nobuhiro Seki
最近そういうの言うと、収録終わってていなくなったりしたら嫌だなと思って。
Takuya Oikawa
あ、なるほど。収録前じゃないですね。配信前にですね。
Nobuhiro Seki
そうそう。だから収録から配信になったり何かあったりすると、そんなこと考えなくていいのにスポンサーとかいないから、ついそういうの気になっちゃうんですよね。
Takuya Oikawa
多いな。
Nobuhiro Seki
やたら多いじゃないですか、最近そういうのって。
Mika Ueno
じゃあ次は誰かみんなで予想してみますか。
Nobuhiro Seki
すっげえ角がないですから。
Mika Ueno
芸能系に疎い人たちが何やってもらえないよ。
Takuya Oikawa
まあそれもそうだし、これリアルに非常誹謗中傷で下手すぎる。
僕らのポッドキャストに言うくらいやったら大丈夫だけど。
Mika Ueno
下手なことやっても良きそうに訴えられますから。
Nobuhiro Seki
何がきっかけになるかわかんないですけどね、そういう噂は。
スタートアップの創業者とかもいろんな。
最近多いですもんね。
なんかだって、僕も海の向こうの話としてしか見てないですけど、これからどんどんどんどん大変そうですもんね。
Mika Ueno
何が?
Nobuhiro Seki
スタートアップに対する世間の目が厳しくなってるっぽい感じがちょっと感じましたけどね。
Mika Ueno
そう?もともとそうですね。
Nobuhiro Seki
もともと増えてて、マーケットもちょっと大変そうかなみたいなことは思いましたけどね。
Takuya Oikawa
スタートアップもだけど、普通にやっぱりコンプライアンスが厳しくなったんでしょうね。
Nobuhiro Seki
世間の目が厳しくなってるってことですよね、今ね。
批判的で炎上しやすくなったような事実ですよね、きっとね。
Takuya Oikawa
でもトップはそういう州分の塊みたいな人ですね。
そのアンバランスがいいっすね。
Mika Ueno
極端な例が、ニュースとか事件とかで取り上げられやすいからですかね。
Takuya Oikawa
トップが言ってみればイーロンマスクもね、ハラスメントの塊みたいな人だけど、
Nobuhiro Seki
別に彼は休断されないし、されてるんだけど生き残ってるし。
休断は無職されてますけどね、イーロンマスクはね。
ニュースないっていうことなんですよ。
僕がよくこっちで聞くと、シリコンバレー系のフォトキャスト、この前イーロンマスクが出てたんですけど、
もともとフォトキャストは男性4人でやってるんで、イーロンマスクが入ってやるとほんと下ネタっぽい方向に行くんですよ。
Takuya Oikawa
へへへ。
あ、そうなんですか。
Nobuhiro Seki
要はネタが下ネタじゃなくて、話の回し方がそういう感じになる。
要は大学で男4人とか5人で集まって話してるみたいな感じになりやすいんですよ、パレット化しやすいんですよ。
そうそう。
新しい人間とか、50ぐらいになって。
世の中のビデオネイアーとか一緒にいる人がホワイトハウスの大阪とかに住んでるんですけど。
なんか話してる、いやもちろん真面目な話もしてるんだけど、その合間とかに話している。
大学生が話してるみたいな感じのしゃべり方に。
人はいくつになっても変わらないっていうことでしょうか。
リニューアブルエナジーと今までのエナジーのどっちがいいかみたいな話をしているうちに、太陽系の中で太陽の質量は99.8%でみたいな話だったら、急に0.1%が木星で、それ以外がもっと多勢だから、もうソーラーシステムは太陽なんですか?って、もうずっとそういう話をしてて。
割と話は全部、サイエンスベース、ファクトベースで話してるんですけど、なんかこう、子供が宇宙の夢を喋ってみたいな感じのところは、そういう人なのかなと思いましたけどね。
Takuya Oikawa
そう思いますね。
Mika Ueno
力こそすべて、そうですね。メディアとかもね、メインストリーム撮ったら勝ちみたいな、そんな感じはしますよね。
Nobuhiro Seki
そのときもちょうどツイッター買収して3年かな。3年ぐらいですね、ちょうどね。
2年です、3年です。
Takuya Oikawa
そのカンの話もすごい知って、シャドーバンの話もすごい知ってました。
Mika Ueno
自己紹介エピソードでも言いましたけど、ツイッターで初期の仕事をしたことがしたので、旧ツイッターに対しては思い入れはあるんですよね、すごく。
なんだけど、今の景色、買収されてる前からもそうかもしれないけど、景色の変化というか、プラットフォームの変化というか、それが本当悲しくて悲しくて、しょうがないんですよね。
Nobuhiro Seki
違うものであるのも間違いですよね。
Mika Ueno
そうですね、これは自分の気持ちの問題なので時間が解決してくれると思いますけど、
商議は無常だなと思いますね。常なものはないですね。
Nobuhiro Seki
昔いた会社の商品、製品をずっと使い続けるわけでもないじゃないですか。
会社に転職してるし、そうなるとは限らないです。
Takuya Oikawa
僕、Windows使いますよ。
Mika Ueno
そうなんですよ。
Takuya Oikawa
メインがMacのだけであって、Windowsマシンもちゃんとあるし。
Mika Ueno
岡田さん何台使ってるんですか。
Takuya Oikawa
自分の持ってるマシンとしては3台で、Chromebookはサポート切れちゃったから使わないようにしてるけど、ChromeboxっていうChromeOSが入ったミニマックみたいな感じのやつであるし、MacBook Proがあって、あとはWindowsのどこだっけな、ドスパラかなんかで買った。
基本的には自作マシンだけど、自分で自作はしてないで作ってもらった形のやつを送ってもらうやつです。
Nobuhiro Seki
デスクトップなんですね。
Takuya Oikawa
デスクトップです。
Mika Ueno
光ります?
Takuya Oikawa
光りますよ。一応ゲーミングPCのほうがやっぱり性能良かったし、今だともう何世代か前になっちゃってるけど、当時のGPUで一番いいやつ突っ込んでるんで。
光るんですね。
Nobuhiro Seki
僕今、後ろすごい変な音してません?
Mika Ueno
します。
Nobuhiro Seki
これなんか今、加湿器が最近調子悪くて、1日に3回ぐらいこの謎の音を1分ほど鳴らして治るんですけど、別に水を吸ってるとかそういう音じゃないんだけど。
Takuya Oikawa
僕も加湿器買ったんですよ。今実は後ろでちょっと音が出てるんで、大丈夫かなと思ったけど。
Mika Ueno
全然聞こえないです。
Nobuhiro Seki
これはちゃんとお湯っぽくするやつなんで、チャプチャプチャプって音してるんですよね。
天井が高くて、加湿器って結局体積じゃないですか、部屋の体積で買うんですよ。
だから普通の大きさよりも30%くらい体積が大きいんですね、この家。
だからこの部屋だけでも今19リットルいる熱を使ってるんですけど、これでも足りなくて、家に10リットル以上入る加湿器が4台あります。
Mika Ueno
4台?すごいですね。
Nobuhiro Seki
子供の部屋に10リットル一つ、リビングとダイリングに19リットル一つ置いてあって、
だいたい1日1回17リットルとか入れないと足りなくなります。
特に冬だと暖房入れてると乾燥しやすいじゃないですか。
1日に15分ぐらいただ水を入れてる時間があるんですよ。
4台にそれぞれ水を入れるって。
いつも思うんですけど、加湿器ってなんで洗濯みたいに蛇口に繋いで自動的にやってくれないのかなと思うんですけど、
Nobuhiro Seki
わざわざ入れなきゃいけないじゃないですか。
20、20、10、10でしょ。だから60リットルなんですよ。
60リットルで水差しみたいなやつって2リットルですね。
2リットルで30回入れなきゃいけないんですよ。
水入れて2リットル入れて止めて、じゃぼじゃぼじゃぼって入れて、15回やるのって途中で無になってますね。
マシンのようにこうやってピュッって入れて戻って、
大体夜10時ぐらいにやるんですけど、洗濯みたいにやってほしいなと思いながら、早何年。
Mika Ueno
量が多いと大変ですね。温度も、私も加湿器はあるんですけど、最近使ってなくて、
加湿器使うと使わないとでは部屋の温度が全然違いますよね、体感温度がね。
Nobuhiro Seki
感じ方ってね。
こっちもつけないとすごい乾燥しちゃうんですよ、20%切っちゃうんですよね、暖房つけてると。
寒いじゃないですか、だから暖房フルにつけたりすると、
加湿器とかについている湿度がディスプレイされるんですけど、20%を切ると出ないんですよね。
20とかになっちゃうんですけど、20ってもうガリッとすごい乾燥してる状況で、
あっさり風邪ひきますよね、乾燥すると。喉とかがガラガラになっちゃうから。
Mika Ueno
毎年この時期はそうですけど、今もすごい流行ってますね、インフルエンザも風邪もね。
Takuya Oikawa
そうなんですよね。鼻と咳が微妙に出て、花粉症みたいな感じなんですよね。
Nobuhiro Seki
インフルってわけじゃなかったんですか、この前のとき。
いや、調べてないからわかんないです。
Takuya Oikawa
でもたぶんね、違うんじゃないかな。
Nobuhiro Seki
根拠は一応あるんですよ。節縁が痛くなることはなくて、
Takuya Oikawa
あと高熱は確かにめちゃくちゃ上がったんだけど、下熱剤で1日で微熱まで下がって、
1日半でも変熱に戻ったんで、たぶんインフルだったらもうちょい長引くんじゃないかなと思って。
Nobuhiro Seki
ちょっとした風邪って感じではあるんですよね。
Takuya Oikawa
そうですね、と思うんですよ。
その前にも一旦、熱は出なかったけど、きっと喉がすごく痛くなったことがあったり。
僕、今、気管師が弱いみたいだから、きっとそれなんだと思うんですけどね。
Nobuhiro Seki
それもあって過失期ってことですか。
Takuya Oikawa
そうです。
ジェミニとチャットGPTにいろいろ相談して話してしましたっけ、体調悪いときに。
Mika Ueno
してないと思う。
Takuya Oikawa
相談したんですよ。癒やしたんですよ。
下熱剤はすぐ飲めとか、食事は頑張ってこれ取れとか、これだけでも口にしろとか、
あと寝るときにはこうするといいって書いてあんまりあったかくしすぎるなとか、やっぱりそのときに過失期って言われて、
過失期はなかったんでそれ以外の対策したけど、言われる通りにしたらめちゃくちゃ治りが早かったんですよね。
これはいい、絶対この人の言うことを聞いて俺は生きていこうと。
過失期が進められたから過失期だし、他にもいろいろ言ってくれてるんで、僕はこれでいいっす。
Nobuhiro Seki
その気持ちはわかりますよ。僕も今日の午後そんな感じでランチを食べて、
今日ほんのちょっと白米を食べすぎたと思ったんですよ。
そうするとやっぱり血糖値が上がるから、スパイクの音に下がって眠くなると思ってですね。
今こういう状況だけど、外に出るだけの、血糖値上がりそうなやつのときはスパイクが出るのって20分後ぐらいだから、
そのぐらいのときに軽い運動をする。歩いて20分ぐらいは一番いい。
それで上がるのを抑えて、その後は下がりすぎないようにするみたいな感じなんだけど、
ほとんど出られませんって言ったら、今から15分ぐらいにスクワット10×2セットやってくださいって言ったら、
マグネシウムのタブレットあるんだけどどうしたらいいですかって言ったら、
マグネシウムのタブレットはいついつ飲むといいですって言ったら、でも集中できませんって言ったら、
血糖値は大丈夫だけど脳に糖分がいってないんでこれを食べたらどうですかって言ったら、
やたら細かくあるものでやってくれてですね。確かにコントロールはできるんですよね、それの通りにやると。
さっきのまさに風邪が早く治るって一緒だから。
だからミーティングに合わせて眠くならずに睡ましたから。
こういう症状になったらこれ、そうじゃなかったらこれをやってくださいとかやたら言ってくれましたね。
Mika Ueno
でも風邪ひいて病院行ってすごい待ち合わせで待って先生の話を同じような聞いてっていうのよりは時間短縮にもなりますね、それね。
Takuya Oikawa
なんか基本そのインフルエンザの場合は違うけれども、新型コロナの時も若干違うかもしれないんだけど、若干って言いましたけど、
基本的に風邪って病院っていうのはあんまりやれることないんですよね。
で、下手に病院行ってインフルでもないのに病院行ってインフルでもかかっちゃうほうがめんどくさいし、結構対処療法的なものしかないんだったら、
インフルの場合だったら確かかかってから24時間か何時間かタミフルとかもう1個ぐらいあるやつをそれを服用すると効くんで行く価値はめちゃくちゃあるんだけど、
Takuya Oikawa
インフルの可能性がないんだったら基本熱下げて栄養あるものをとって温かくして寝てろ。
喉乾かすな、うがいしろとかそれ以上悪いみたいな感じなので、っていうのをだいたい知ってたから、だからインフルじゃなさそうだったら自分で治しちゃおうと思って。
Nobuhiro Seki
ただ風邪ひいてると頭が少し回らなくなるじゃないですか。
僕は回りました。
Mika Ueno
少しどころかも相当はないですね。
Nobuhiro Seki
だから頭がいっぱいいっぱいだった時に聞くと忘れてたやつ、思いつかなかったやつ言ってくれるっていうのがあって、
だから知識レベルが別に僕の方が高いわけじゃないけど、いつも冷静だから適切なこと言ってくれるってありますよね。
Takuya Oikawa
いや僕はもうちょっとね、約40度、39.9まで上がったんで、
これこの先このまま上がってったらやばいぞってさすがに思うわけですよ。
だから俺死ぬのかなみたいな感じで一応相談してみて。
でも確かに年齢からして、その体温は危険領域です。かなり危ないぞってことはっきり言って、
もしこの状態になったら迷わず休館でどっかに行ってくれとか、何なら救急車呼べってこともちゃんと言ってくれたんですよ。
Mika Ueno
39.9ってもうほんとフラフラですよね。朦朧っていうかね。
Takuya Oikawa
そうなんですよね。
Mika Ueno
大変でしたね。
Nobuhiro Seki
短期で上がりますよね。上がる時ってキュッて上がりますよね。
Takuya Oikawa
まあそう、でも年取るとなかなか上がんないじゃないですか。そんなことないのかな。
僕なんか発揮球が少ないって昔言われてて今も言われないんですけど、
だから何でしょう、体が抵抗せずに全てを受け入れる状態なんですよね。
高熱って一生懸命戦ってくれてるわけじゃないですか。
逆に言うと、ほら、これは医学的な根拠なく適当な憶測で言いますけれども、
人間ってもうどんどんどんどん戦わなくなってくるから、熱は上がらないけど死んじゃうみたいなのが多いんじゃないかなとか勝手に思って。
だから熱が上がってるってことはまだ俺にも戦う力が残ってたじゃんかというふうに思いましたね。
Nobuhiro Seki
でも熱を上げると活性化するんですよね、そういう発揮球だから。
基本は太陽によってアクティベートされるみたいな感じじゃないですか。
だからあんまりある程度の熱以上になる前に下げない方がいいとよく言われましたよね。
38.5とかそのぐらいで減衰のものがいいみたいなのは気になるわけですよね。
Mika Ueno
今もう全開ですよね、岡田さんね。
Takuya Oikawa
ちょっと鼻が出てたまに咳とかくしゃみしますけど、
きっとこの年になると体が完全ってことはないんですよ。常にどっかが調子悪いんですよね。
Nobuhiro Seki
シームレスに風邪になって風邪じゃなかったりっていうのが動的に動いてる感じしますよね。
Takuya Oikawa
あれですよ、ちょうど今の時期のシアトルみたいなもんでほぼ雨季みたいな感じ。
たまに10日に1回ぐらいちょっと晴れ間があって嬉しいみたいな感じですね。
そこまでですか。
なんで同意してくれないんですか。
違うぞみたいな感じで。
Nobuhiro Seki
この時期の西海岸とかずっと雨じゃないみたいな感じになっちゃうじゃないですか。
だからそれってずっと体調悪いってことですよね、今言ってるの。
Takuya Oikawa
そういうことですよ。西海岸全部一緒にすると南の方の州の人たち怒ると思うんで、ワシントン州というふうに言うのが正しいと思います。
Mika Ueno
今シアトルのどんよりした雲のね、常にグレーな感じを思い浮かべながら、景色に思いを馳せてしまいました。
Takuya Oikawa
だからそうなんですよ。
でもね、シアトルのいいところっていうのは、この後雨季が終わったならばもうめちゃくちゃ快適なのがあるわけですけれど、我々の年齢って別にこれを耐えたからといってめちゃくちゃ快適な時期がまた来るわけじゃないじゃないですか。
Nobuhiro Seki
不幸ベビにならないと。
Mika Ueno
ずっと付き合って生きていけって感じですよね。できなくなることが多くなるから。
Takuya Oikawa
北京県に住んでるぐらいでいけばいいんじゃないですかね。
Nobuhiro Seki
いきなりすごい厳しい言葉が来ましたね。
Mika Ueno
やめよう。冗談とはいえ言ってて自分で悲しくなってきたんで。
Takuya Oikawa
明るい方に行きましょう。
そんなことないです。調子はちゃんといいときもあるし。
Mika Ueno
ちょうどいい感じなんじゃないかなと思っています。
Takuya Oikawa
生成AIで言うと、生成AIの使い方は気をつけなきゃいけないけど、関さんもさっき言ったみたいに自分での判断がちょっと正しくないかもしれないときに、比較的特に医療に関しては多分どの生成AIも気をつけてる。
安全サイドに倒す回答してくれてると思うんで、だから軽く相談する分には悪くないなというふうに思います。