WWWでつかまえて、第36回。土井です。 松下です。
あの、新海誠監督の最新作発表されたじゃないですか。 はい。
スズメのとじまり。 はい。 なんかもう、あの、前回が天気の子でも3年前って聞いた時もめちゃめちゃ驚いちゃって。
それはそう、すごい驚く。 あ、そんなだったんだーみたいな。 うん。
しかもなんか、この3年間どっちかというとその思い入れの薄い3年間じゃないですか。 まあね。
だからって、ああ、こんなあっという間に過ぎちゃうんですねっていう。 うんうん。あの、なんか3年ごとに新海監督って出してるじゃないですか。
そうだね。 それも結構驚きっていうか、なんか天気の子じゃないや、1個前の。君の名までドカーンと来たって思ってたけど、でもそうでもないし。
うん。 何だっけ、星を追う子供ちゃんと出てたし3年前に。 うん。
っていうのがありつつ、また3年経ったんだっていうことですよね。 そう、しかもなんか3年ごとにちゃんと自分の作品作るって考えらんないですよ。 いや、まじすごい。すごすぎる。
どういうことっていうことですよね。 そう、だって毎回さ、いや、これでもう終わりでしょ、終わりっていうかその、これ以上は無理でしょみたいなことを見るたび思うじゃないですか。
うーん、まあね、そう、いや、俺は期待してるけどね。 え、ちょっとPV、俺まじ50回くらい見たんですけど、見ました? 見た見た見た。
いや、なんか最高の雰囲気しません? なんかあの、星を追う子供にちょっと雰囲気似てまして。 あー、ちょっと近いね、確かに。
そう、あとなんかこう扉をかけてガチャッとして。 あー、そう、もう、うおーでしょ。
すごい良かったですね。 すごい良かった。 そう、あの、PVでさ、椅子が、あのちっちゃい子供用の椅子みたいなのが落ちてくるシーンあるじゃないですか。
うんうんうんうん。 なんかあれがこう落ちるたびにめっちゃこう、うわいいなって思ってました。 あー、あの女の子がこうトコトコ橋かけてすく姿を見て、うわいいーって思ってました。
なんかかなりね、期待です。 あれさ、あの、曲さ、公開されてないけど、夜遊びっぽくない?って思うんだよな、声が。
あー、どうだろう。 で、同じように感じてる人いるかなと思ってググったら、そう、夜遊びっぽいっていう人もいるけど、まあ少なくはあったし、
なんだっけ、細田守監督がこの前、夜遊びを声優として使ったから、それはないんじゃないかっていう考察が早速ありましたね。
けど俺声、夜遊びっぽい気がすんだよなー。 ちょっと私は夜遊びに造形が深くないんであれなんですけど。
ルー、ルールールールールーのところです。 うん。
どうなんだろう、ちょっと期待ですね。 そう、なんかあの、最初の方でさ、ズタボロの男が歩いてくるじゃないですか。
うん、ズタボロ、まあまあまあ。 そう、ズタボロというかなんかこう、ちょっとヨレッとした男が。
うん。 そう、なんかすごいちょっとこう懐かしい雰囲気になりませんでした。
あー。 あー、こういう感じだったなみたいな。
昔のキムタクみたいな。 なんかすごい、あーなんかこの映画、こう俺知ってる、この映画の導入みたいな。
うんうんうん。 なんかこう、やっぱこれがいいのか悪いのかは別として、
うん。 なんかずーっとこう知ってる監督だとさ、どっかに懐かしさ探しちゃいますよね。
あー、そうですね。 うんうん。
あの、一番最初に監督が出てきた時のその時代の空気感だったり、もしくは一番最初に作ったその作品自体の空気感だったりとか。
うんうんうん。 だからこう常にね、あーなんかゼロ年代の雰囲気あるかなっていうのを考えちゃいます。
ずっと探していたってことですよね。 そうそうそう。
いやー、ゼロ年代生きてほしいね。
あと気になるのが、あのー今までの映画、ここ3つぐらいが割とその世界観つながってる感じだったじゃないですか。
あーはいはい。三葉は次の映画でも出てるし、みたいなことですよね。 そうそう。
だからこれまたどうなのかなって結構気になりますね。 気になるね、確かに。
なんかあんまりその、なんか銃箱の隅だけ見つけるのも良くないんですけど、でもやっぱりこう、わかりやすく描いてるわけじゃないですか。
そうですね。 ってことはまあこっちも探さないといけないかなみたいな。
そうまあ2回目3回目行った時に見つけようみたいな、もうその準備ができてるぜっていうことでしょ。
そう、だからまず前作ちゃんと見なきゃみたいな話で。 はい。
そう、あのーちょっとこうこの間ね、まあ新海誠監督最新作出た、てか出るっていうことで、じゃあちょっと旧作見ようっていうことで、まあ天気の子をね、見たわけですよ。
で、見た時に、まあ今までのこういろんな、まあ君の名は出会ったりとかっていうのを考えた時に思ったのが、
あのちょっとこれは別の作品になってしまうんですけど、あの僕の好きなアニメにコンクリートレポルティオっていうのがあるんですよ。
うん、ちょっと存じ上げないですけど。
そう、あのーまあこれは、まあ世界観としてはなんか超人がいて、いろんな超人が悪と戦ってますよみたいな、そういう世界なんだけど、
なんかその最終話のセリフが僕はものすごく好きなんですよ。
これが何かっていうと、超人には必ず対になる悪がいるっていうセリフなんです。
でもこれってどういうことかっていうと、例えば仮面ライダーっぽい超人にはなんかそのショッカー的な悪がいたりとか、
ウルトラマンっぽい超人にはなんか他の星のなんか宇宙人みたいな悪がいるみたいな感じで、
なんかAにはA、BにはBっていうふうに対応している存在がいるっていう話なんですよ。
でまあそういう宇宙人だったり、まあ仮面ライダーだったりっていうのが同じ世界の中でこうそれぞれの悪と戦っているっていう話なんだけども、
まさしくその天気の子とかの新海監督のその世界観がそういう感じじゃないですか。
例えばその君の名はっていうのはあの中でその例えば隕石を流星群をどうにかしましたと。
っていうふうになったけど、じゃああそこにいたあの多岐たちが今回あの今回というか前回天気の子であの街を救うかとしたら当然そんなことはなくて、
抑えてるんだみたいなことも言ってたし。
でもなんか新海誠監督は切実な作品じゃないですか。いや森博之も切実ですけど。
1個に込める圧みたいなものは多分新海誠監督の方が強い気がする。
そう、だからってそんな作り終わる前に次回作考えられるんですかみたいな気持ちなんですよ。
ほんとそうですね。
でも映画って大体は物によるんだろうけど、
普通に半年前くらいには完成が見えてるものだと思うんですよ。すごい長いものだと。
で、そうなるとじゃあ3年周期2年半。
でも2年半のうちで絶対脚本とかを半年とか多分もっとかけて作るわけで、
そっからプロデューサーとの打ち合わせとかも入ったら、じゃあ制作期間1年半とかみたいな。
でもそれで毎回そんな作れるのかなっていう。
まあ本当はもっと計画的なんでしょうけど。
3年って1本の作品作るには短くない?って思っちゃうんですよ。
いやほんとそうだよな、改めてほんとそうだよね。
あと押井守監督とかすげえ撮ってたりするじゃんみたいな。
あれは実写かとかね。
なんか押井守監督の話ですごい好きなのがあって、
あれはなんか予算に合わせて作るのが得意だみたいな。
言ってましたね。
あれがすごい好きで、確かにそういう側面はあるのかもしれないなっていう。
だからまあきっと基準なんですよね。
新海監督がもしかしたら3年刻みで作るのが得意なのか、
プロデューサーにせつかれてるのか。
まあ多分ちょうどいい締め切りを用意してもらって3年なんでしょうし。
押井守監督はちょうどいい予算に合わせてちょうどいい映画を撮るんだろうし、
森博はちょうどいい筆筆速度に合わせて作品を書いてるんだろうし、
なんか全然違いますよね、きっとクリエイターごとに。
そうですね、新映画は9年待つけどみたいなね。
あ、そう、新ウルトラマンも発表されたじゃないですか。
楽しみですね、でも。
なんかすごい随所で、この人ウルトラマンやっぱめっちゃ好きだなって思いました、見てるとき。
そうですね。
スペシウム光線を打つカットがあったじゃないですか。
あのカットがすごい初代リスペクトだみたいな。
ちょっと絵がなんかぼやけるっていうか、
昔のちょっと古めかしい感じの。
あそこだけあれって。
昔のCGのクオリティすげーのに、あそこだけなんか違うなみたいな。
ウルトラマンが飛ぶときのさ、すごいピシッ飛ぶじゃないですか。
なんかあれもきっと昔ウルトラマンを釣って動かしてるじゃないですか。
なんかあれだなーって思うんですよ。
ですね。
よかったです。
楽しみだなー。
映画は今年4作というか、まず新ウルトラマンがあって、
つまんないとは言わないけど退屈だったなっていう感じなんですよ。
どう思いました?
いや、俺は面白かった。面白かったし、結構前のルックバックと同じように、
ルックバック結構震えながら読んだんですよ。
同じく震えるシーンもあったけど、
ルックバックの方が面白かったなっていう感覚はあったのと、
同じくどい先輩どう思うかなっていうのはすごく思ったこと。
なんか私の全体を見た時に、こういう評価って言ったらあれですけど、
作品全体の評価としてはやっぱつまんなかったっていうのはさっき言った通りなんだけど、
例えばあれがさ、公開されますよってなった時に、
もうみんなでわっと盛り上がったじゃないですか。
で、おーって、たつきさんが新しいの書くぞってして。
それで実際みんな読んで感想言い合ってみたいになったけど、
多分なんかそういう向きの作品ではなかったなと思ったんですよ。
それこそなんか、あの漫画って、私の解釈ですけど、
あの漫画自体がまずサヨナラエリっていう、
その映画の完成したものみたいなやつだと思うんですよ。
完成版サヨナラエリのフィルムがあの映画?
はいはいはい、漫画。
っていう風になってるから、映画で例えると、
多分あの漫画ってそれこそ全国上映、
インターネットでみんなでワイワイ盛り上がるっていうよりも、
多分ミニシアター的な、それこそなんか何かしらの新人賞に投稿するとか、
なんかそういう風な向きの作品だなっていう風な感じがしました。
あー、なるほどね。
あと、まあそれこそ具体的な話をしていくんですけど、
なんかまあ、このサヨナラエリ、なんかやっぱ見るたびに、
あ、これってこういう解釈でとか、
あ、一番最後まで通して読んだ後に、
あれ、こうなってるってことは、
じゃあ前回のあそこは合成なのかなとか、
ってことはじゃあここも編集が入っててみたいな感じで、
どんどんどんどん分かっていくわけですよ。
で、まあ当然それを狙った面白さみたいなのがあるんですけど、
じゃあ作品全体で見た時でも、
だったらまあそういう楽しみ方できるんだったら面白いじゃないかっていう風に、
まあそういう考えもあるんでしょうけど、
私は逆にそういうの全部ひっくるめた上で、
さっき言った通りあの漫画は完成版サヨナラエリの映画フィルムなんだと。
だとしたら一番最初に通して見た時の感想こそが、
あの漫画で一番こう重要だ、重要っていうか一番大切にされるべきだと思うんですよ。
だってその、あの漫画自体がサヨナラエリを作るまでの話であってフィルムなんだな、
もうこっちがその後考察したのは全部その後付けの感想って言ったらあれですけど、
なんかこう、全部区切って見た上での感想になるじゃないですか。
でもまあ、でも本当は区切る前の一本のフィルムとしての感想が一番正しいから、
これは自分の中の一番最初に見た、あ、つまんねーなっていうのを一番尊重しなければいけないと思いました。
なるほどねー。
確かに、さあ考察してくださいみたいな感じの雰囲気はあったね。
そう。
そこがまあ、そうねー、なんだろう、後から考察がついてくるのはめっちゃいいじゃないですか。
うんうん。
そうじゃなかったのかもなっていうのは思うところ。
それ私も思った。
うん。
なんだろう。
思ったのが、なんかハンター×ハンターの考察ってめっちゃいいんですよ。
はい。
なんでかっていうと、またハンター×ハンターの話してるわ。
なんでかっていうと、もう後からついてくる考察だから。
うんうんうん。
あと、このさよならエリアを見て思ったのが、ドラえもんの映画の伸びたの魔法の世界的なやつ。
ありますね。
あれってなんか1回目の終わり、ちゃんちゃんの終わりがあるじゃないですか。
もしもこの世に魔法がなかったら、全部元通りになったね、ちゃんちゃんおしまい。
あれ、でもあっちに行った魔法世界の人たちはどうなるの?っていう終わりがあるわけじゃないですか。
うん。
あれ身があったんだけど、なんかあっちの方が優れてるなって思っちゃったんだよな。
あれを超えられてない気はするんだよな。
それこそ、なんていうか、こうさ、なんか、筋道が立ちすぎてる気がするんですよ。
うんうんうん。
例えばさっき言ったハンター×ハンターで言ったら、なんか登場人物がこういうことを言ってたけど、
え、だったらさっきのあれ何だったんだよみたいな。
うん。
数巻戻ってこう考えるみたいな楽しみ方があるわけじゃないですか。
うんうんうん。
でもさよなれ日ってこう、わりとちゃんと時系列どおりに並んでるし、
登場人物が必要な言葉を全部言ってるわけです。
うん。
そしたらまあ当然俺たちはそういう楽しみ方になりますよっていう。
うんうんうん。
でもなんかそれってもう考察じゃないんですよ、おそらく。
うんうんうん。
だってもうすじびちちゃんと立って、
俺の感想が、この考察で思ってる俺の感想って、果たして何割かその、
俺が自分で考えた上で閃いた感想なんですかっていう。
あーなるほどね。
だってもう思いを巡らすっていうよりも、その正解探しになるじゃん、あの書き方って。
うんうん。
だからそれがちょっと違ったなと思いました。
女の子可愛かったけどね。
エリカ。
そう。
うん。
なんかあの、ああいう感じの女の子好きですよね。
うんうんうん。
そう。
いや、短編をめっちゃ出してくれるっていうのはものすごい良いことなんで、
出してくださいっていう感じかな。
あとあのちょっとこう、これは実際どうなんだとって考えたのが一個あって、
あの創作をやってる人間っていうのは相手の内面に踏み込むわけだから、
こっちも傷つかないとフェアじゃないよねみたいなことをお父さんが言ってるシーンがあったじゃないですか。
あーはいはいはい。
でもあれって果たして本当にそうなんだろうかってすごい考えてしまったんですよ。
うーん。
だってそりゃ、なんかそれって作品とその受け手側をあまりにもこう近く考えすぎじゃないですかっていう。
うーん。
だってなんていうか、まず作品っていうことがこう置いてあって、それを受け手がこう見に行くわけですよ。
うん。
で、そこではまあ当然この絵がつまんなそうだから見ないでおこうっていう風にする権利だって当然あるし、
もっと言うとその当然どの作品にもどんでん返しとか用意されてるわけですよ。
うんうん。
なんかそういう一つ一つのギミック、どんでん返しですらこっちをこう驚愕化せるために作ってるわけで。
うん。
でもそれって映画の当然の作法なんですよ。
うんうん。
そういうのも全部わかってるのに、いざあからさまに傷つけますよっていうのがわかってる作品の時に、
じゃあ受け手側が傷つくんだったら俺たちだって傷つかないとフェアじゃないっすよっていうのは、
あまりにもその傷に対して重きを置きすぎている気がするんですよね。
うーん。
そうだな、私は結構どっちも好きっていうのがあるかなー。
村上春樹も、あのはえーと多分、向こうには傷を要求はしないですけど、向こうは傷系だけど、
それはこっちが健康じゃなきゃ描けないみたいなことを言ってるんですね。
へー。
それはそれでうん本当になんだろう、作家だからってもう毎日こうなんか変なイメージしか酔いつぶれて、
いろんな人と語って、なんかドロドロの世界で生きて、ヤクザな職業だぜみたいな風じゃない、風じゃダメだよね。
まあそれでも最初はいいけど、なんだろう、それでは自分から物語を生み出せなくなっちゃうよねって言ってるんですよね。
へー。
それはそれで本当にそうだし、村上春樹作品はもうすごい好きなので、村上先生が言うんだったらそうなんだろうっていう気持ちもあれば、なんだろうな、なんだっけ、この前死んでしまった。
あー、あの人ですよね。
はい、夜行列車じゃなくて、えー、えー出てこない、ちょっと待って調べていいですか。
どうぞ。
そう、私も今聞いててその人のことはちょっと思い浮かびました。
はい、詩小説の作家の西村健太さん、空気列車ですね。
あの人も本当に空気列車そのままなんですよ、人生として。
それで空気列車以外のものすごい小説を書いてるっていうこと、もう本当早く死んじゃったのは、でもあの作品を書いてて、
生きていくのは難しい、もう本当ロックンローラー的なことですよね。
でもヒゲ脱毛はなんかいける気がしない?いけますよ俺。
いかないけど。
そう私もヒゲ脱毛だったらいけると思う。
なんかヒゲ脱毛ってなんか言い訳できるじゃないですか。
なんか時短目指してるんだよねーみたいなスタンスでいけばいいじゃないですか。
そうそうあるあるある。
そうでもアイケサロンはね違うんだよ。
いかなくてもなんか時短とか言っても時短とかなんないし。
なんか前友達にあのヒゲ脱毛の話したときに、
まあ確かに便利なんだろうけど、
でもその将来的に自分がどういうビジョン、どういうビジョンになりたいかまだ見えてないからいかないみたいなこと言ってたんですよ。
うん言ってましたね。
要はその年取ってから、もしかしたらそのヒゲを生やしたくなるかもしれないときに、
ヒゲ脱毛してたら意味ないじゃんみたいな。
でも眉毛サロンはそれないよねきっと。
ないない。
だって将来的にあーもっと釣り上がった眉毛が良かったとかは多分絶対思わないと思うんですよ。
多分大丈夫。
いや行ってみるか。
行ってみるか。
恥ずかしいー。超勇気必要。
でも今各所で流行ってるから意外と言ったら男ばっかりとかありますよ。
男専門、専門てか男面大歓迎みたいなところありますしね。
へー。
行こうかなじゃあ。
なんかちょっと思うのが、髪切るときとかさ、例えばなんか女性の美容師さんに切ってもらった方がいいみたいな説あるじゃないですか。
あーまあまあありますね。
なんか例えば女性とどっか出かけるよっていう時に女性受けやったら女性の美容師さんの方が絶対いいですみたいな。
うん。
なんかそれと同じことが眉毛サロンにもあるんだろうかっていうのはちょっと気になりますね。
あるのかなー。
例えばその、全般的に今流行の眉毛の形だけを追い求めてるサロンだって絶対あると思うんですよね。
えーでも俺女性の方が恥ずかしいよ。
こいつこんなんで眉毛サロンとかブブブーってなってますよ。
いや、そうなってくるっていうのに眉毛サロンのために服買って、髭剃って、えーっと髪整えて、で眉毛だけすごいボーボーで、
あーこの人は眉毛さえ整えば100点満点の人間になれるっていう状態にしなきゃいけないんですか。
うーん、そう。
あらゆるものがそれですよね。
そう、あらゆるものそうなんだよね。
服買う時だってさ、ちゃんと眉毛整えて髪切ってから行きますもん。
オンライン眉毛サロンねえかなー。
こうやったらいいですって。
ネットショッピング的なね、勇気を出していってみるか。
意外といいとこかもしんないですからね。
それはね、なんとなく察してて上がってるんだけどねっていう。
そう、なんか私の知り合いは親戚に会う前に眉毛サロン行ったって言ってて。
へー。
そしたらなんか親戚に会った時に、俺この間眉毛サロン行ったんだけどさーって言ったら超ウケたって言ってて。
あーそういう気持ちで行くのいいっすね。いやでももはやそういう段階じゃないんだよな。
そうですね。
でもそうなった後でもガンダムをおそらく作り続けなきゃいけないわけじゃん?企業としては。
はい、いけないってことはないけど。
まあ一応利益を考えたら。
大切な。
一応さ、目標としては1000年続くコンテンツにしようっていうものをあらゆるものが思ってるわけじゃん。
なんかどんなにこう作画が危ういアニメだって、制作委員会の時点ではこのアニメでずっとこうやっていきましょうねっていう志を持ってるわけで。
うーん。
でも、まあそんなの、まあでもガンダムですら50年後、じゃあどうやっていくっていうのがわからないからって。
そうなっていく中ではやっぱりその無料配信みたいな。
うん、そうですね。
新しい人たちをどうにかこう巻き込んでいくっていうのが一番堅実なのかな。
はい。
ぜひ公開してください。見るんで。新しい人じゃないですけど。
こんな感じですかね。
あともう一個だけ。
あ、いいですよ。
あの、イーロンマスクとツイッターがなんかちょっとバチバチしてるじゃないですか。
そうですね。
あの、イーロンマスクがツイッターを取るのかって思ったら、思いのほかなんかツイッターが俺たちでやりたいみたいな。
うーん、そうなんだよな。多分そういうことですよね。
うん。
ぶち壊されるかもっていう不安はあるのかもしれないですね。
そうだね。
まあ実際なんか一人の人間がなんかそういうの全部決めますっていうのはどれだけ最良の選択をしても危ういですからね。
ああ、だって電動自転車と宇宙ロケットと太陽光発電とバッテリーを作ってる人がツイッターガチでやりますってなんないよねっていうのはまあそうだよな。
もしガチでやってくれたら宇宙でツイッター、宇宙で一番のメインストリームのSNSはツイッターになるんですけどね。
ああ、そうですね。
ツイッター独占みたいなことですよね。
そうそう。多分スペースシャトルとかにもツイッターのロゴが入るし。
ああ、それ熱いですね。
そう、あとは多分あれですよ。ツイッターに書き込む専用の端末みたいなのが壁とかにあるわけですよ。
あれですよね。
全員共用の。
宇宙で衛星通信できるインターリンクとかもツイッター無料になるとかあるかもしれない。
ああ、なるほどね。なんかツイッター無料のなんかシムとかが出るわけですか。
そうそう。
それちょっといいな。
いいな。ツイッター専用端末もかなりいいですけどね。
ちょっと前に流行った絵で公衆ツイッター端末みたいな絵あるじゃないですか。
うんうん。
それも出てほしいですけどね。
それ考えるとちょっとだけイーロンマスクの手に渡ってほしい気持ちになっちゃった。
まあね。
じゃあメールアドレス読みます。
はい。
メールアドレスはwww-de-tsukamaete-google.comです。