WWWでつかまえて、第37回、土井です。 松下です。
ゴールデンウィークも今日で終わりなんですよ、収録日的には。 はい。
で、まぁね、Wつかの僕たち2人で何かやろうっていうことで、高尾さん登ってきたんですけど、 はい。
まぁこれがね、もう辛かったんですよ、個人的には。 はい。
いやでも、そんなに辛そうに見えなかったですけどね。
あのね、やっぱりこう、後輩にカッコ悪いとこ見せられないみたいな気持ちがあって、 はいはい。
もうだいぶね、本当は肩で息したかったのを超我慢するとか言いましたよ。
いやでも肩で息したほうがいいですよ。私は肩で息してたと思いますし。
いやもう僕はそれ見る余裕なかったから気づかなかったですね。 なるほど。
あぁーってパナソあんな余裕なんだと思って、 ずっとこれはね肩で息絶対しないぞって。
はい。
いやだってなんかね、高尾さんって確か600mないぐらいなんですよね、高さが。 うんうんうん。
だからまぁそれだけ聞いたらさ、あぁまぁ気分的にはちょっとした丘みたいな感じで行ったわけ、僕としてはね。 うん。
だってもうそんな600mって言ったってさ、東京タワーとかスカイツリー登ったってまぁそこそこ高いわけじゃないですか、あれ。 はいはいはい。
だからまぁ、しかも山って基本中腹から登り始めるから、それだったらまぁね、東京タワーからちょっと行くぐらいでしょみたいな気持ちだったんだけど。 はい。
あれ全然違って。 うん。
やっぱあのー、ダメだね自分の足で歩くっていうことが向いてないです、僕は。
いやー、鍛えないと。自分の足で歩いていかないと。
いや、だってあのー多分気づいてなかった、多分先歩いてたから気づいてなかったと思うんだけど。 はい。
なんか途中そのー、階段長いやつとかあったじゃないですか。 うんうん。
なんかあれとか登ってるときに、もう霧がもう無限にこうトントントントンって行くから、えーちょっと俺の膝燃えてるんだけどみたいな感じで。 うんうん。
ごめんなさいごめんなさい。
そう歩いて、いや別に謝るあれではないんですけど、もうあれが結構ねショックでしたね。あー体力差すげーなっていう。
いやーでも楽しかったっすよね。
そう、実際良かったです。
うん、なんか思ったよりちゃんとハイキングコースというか、コースになってて、登山だった、初登山だった私の。
正直あのー大人になるとさ、あのーちょっとしたっていうかまあそこそこの階段とか見るとマジかよって思っちゃうところがあるんですよ。
はいはいはい。
これ登んの?みたいな。
でもやっぱりそれってなんか街の景色だから変わらないっていうのもあるんですよねきっと。
うんうんうんうんうん。
でも高尾さんはもう普段と違う場所だからって、あーこういう感じねっていう楽しみがすごいできてそれは良かったっす。
ですね、なんかいろんなモニュメント的なのもいたって楽しませてくれるような感じがする。
なんかあのー結構その、なんていうんすかね、地域にこう密着した感じの山っていう感じがしましたよね。
ですね。
だってあのーケーブルカーの乗る駅のところとかさ、ガチャガチャすごいたくさんあったし。
うんうんうん。
そう僕はそこでねゆるキャンのガチャやって、シマリンが出たのと一緒に登ってたんですけど。
はい。
でもあの普通にキティちゃんのポップコーン売り機とかあったじゃないですか。
ありましたね。
これから山登る人が誰が買うんだって思うんですけど。
まあそれでもそういうのがあってねすごい楽しかったです。
うん良かった。
良い経験だった。
し、うん。
でもあれが普通の山だと思わない方がいいですよね多分。
多分そうだよね。
あれはあららしいですよね。
なんかもっとこう石が雑に放り投げられてる山とかたくさんありますよね。
はいはいはい。
そうなんか高尾さん基本的にその雑な階段が一つもなかったじゃないですか。
うん、ちゃんとあった。
そう全部こう木で組まれてたりとか、なんか石むき出しがほぼないみたいな。
うんうん。
なんか良かったっすねその辺が。
はい。
ただあれがさ、僕たちは1号路っていうコースで登ったんだけど。
うん。
1号路、ケーブルカーでなんか1号路はまず登るところからケーブルカーで途中まで行くルートと、なんかあとは自分で最初から歩くルートってあるんですけど。
はい。
ケーブルカー使わないルートだけ明らかにその過酷な道を作ってる気がしたんですよ。
あーはいはいはい。
だって絶対にあそこが一番辛かったじゃん。
そうですね。
だからってあれはきっとその慶応伝説とかが、まあどこが仕切ってるのかわかんないんですけど。
ああいうところがこれはね、ケーブルカーを使わせるぞっていうために、あえてこう急勾配を残していると思いますよ。
あのー、なんか私たちの前に歩いてて、最初の方にいたいやした、カボくんみたいにいるじゃないですか。
あーいましたね。
あの人たちも、最初緩やかなところからケーブルカーがあったら、ちゃんと登れてたわけですもんね。
そうそうそう。
だからってきっとね、こう慶応伝説かどっかのお偉いさんが、ひひひカボが来たぜって思って。
その辛い道を作ってるわけです。
最初に辛い道を用意しておいて、
そうねー。
だって本当にこう、いやまあ実際こう山の傾斜とかがあるから仕方ないっていうことなんだろうけど、もう山削れないからって。
でもそれにしたってその、やっぱケーブルカー以降の道と以前の道がすごい違ったっすよね。
うん。それは感覚的にあった。
そう、あの僕はもう、休憩しようみたいなことを何度も言いながら登ってたんですけど、あれがケーブルカー以降はほぼなかった。
うんうんうん、確かに。
そう、これ休憩しようって言ってるってことは格好つけらんなかったってことでもある。
いやいやいや、あのいろんなところ見ながらっていうのもね、登山良さですから。
そう、なんかよくわかんないけど神社とかたくさんあってよかったよ。
そう、そうなんだよね。あの、ディズニーの敷地内っていろんなやつあるじゃないですか、置物的な。並んでる間に楽しめるやつの。
ありますね。
あれの本物だった。
って感じかな。
そう、すごいその辺が楽しくって、結局あれ何が何神社ってよくわかんなかったけどね。
うーん、そうね。
多分なんか有償あるんでしょうみたいな。
はいはいはい。
そう、なんか修行場みたいなところもあったよね。
ありましたね、あそこ面白かったなんか。
そう、なんかこう石の柵で囲われてる中になんか飛び石みたいなのがたくさんあるみたいな。
うんうん。
そう、あれ何の修行するんだろうね。
そう。
すごい不思議な場所だった。
そういえばあの、登ってる時さ、あの、君はこう結構日焼け止めって気にしてたじゃないですか。
はいはいはいはい。
で、私はもう、いや高尾さん今日曇ってるしそんな気にしなくてよくないみたいな感じで行ってさ。
うん、どうでした?
あ、なんかね、今日朝見たらちょっとだけなんていうか発神みたいになってた日焼けが。
おー、焼けたっていうことですかね多分。
多分そうだと思う。
焼けるんですよ、どんなに曇りでも。
そう、でも最初はなんかかぶれちゃったかなって思ったわけ。
うん。
っていうのも、昨日温泉、まあ高尾さんの代わりで温泉行ったんだけど、温泉入ってる途中とかでも、あ、なんかちょっとここヒリヒリするなみたいなこと思ってて。
はいはいはい。
だからって、あ、もしかしたらあのシャツから出してるから変な植物でかぶれたんだなって思ってたんですけど、
うん。
次の日だったらもう完全に日焼けのそれなわけ。
うんうんうん。
うん。だからもう普通に意地張らなきゃよかったって思いましたよ。
大事ですよマジで。俺はロードバイクとかでその日焼け辛さを知っているので。
あー、なるほどね。
そう、めっちゃ焼けるんし、まあ別に日焼け、音があんだから日焼けしてもいいじゃんっていうのはまあ思い出しだし、思われがちなんですけど、
意外にね、体力を消耗するので、っていうことですね。
日焼けってさ、あんましてなかったら結局辛さを忘れるんですよ。
うん。
なんか、あ、肌ちょっと黒くなるだけじゃんみたいな。
うんうんうん。
でも普通にこの歳になると痛いんですね。
痛いし、もうなんかダメージ、体へのダメージですよあれは。
そうそうそう。だからってちょっとね、いろいろ反省しました。
はい、気をつけましょう。
あとはまあ、普通に高尾山は地域密着ってさっきも言ったと思うんですけど、あの京王電鉄直結で温泉があるのすごい良かったですよ。
うん、あんな素晴らしい感じだとかっていう感じだった。
そう、なんか本当に外の温泉4つとか5つとかあって、でまあ普通にね、サウナも充実しててみたいな。
うんうんうん。
もう本当に、あの私はだいぶ長風呂してしまったんですけど。
あれかなり良かったですね。
でもあそこで楽しんで行ってくださいっていう感じでした本当に。
うんうん。
ゆりかごから墓場まで。
本当になんか高尾山を中心としたこう、なんていうか遊園地みたいな感じでしたよね。
あ、そうですね、そうですね。ミュージアムもあるし。
そうそう。なんかお菓子とかも食べれるしっていう。
はい。
本当、やっぱり山ってそのなくならない観光資源ですよやっぱり。
うん。
人間が荒さないようにうまく付き合っていくやつですよね。
そうですね。
結局自然のままの高尾山が一番いいとなればね、それが残っていくわけですから。
うんうんうん。
すごい良かったです。なんか普通に子供とかもガンガン登ってましたね。
もういましたね。
なんならもう普通に、僕たちは20代なのに10代の子供の方が全然元気で。
はい。なんか遠足感がありましたね。
うん。すごい良かったですね。
そういえば高尾山には行く以外にも僕はゴールデンウィークちょっといろいろやってまして。
はい。
っていうのも久々に映画を見に行ったんですよ。
何を?
これはまわるピングドラムっていう10年くらい前のアニメの新作劇場版だったんですよ。
で、まあこれ新作って言っても完全新作ではなくて、総集編なんだけどその内容的に記憶を失った主人公たちが過去の自分たちの行動を振り返るっていう、そういうタイプの総集編映画なんですよ。
でもまあ言うて総集編じゃんみたいな気持ちがずっとあったわけ。
っていうのもさ、だって行ってしまうと一度見たものじゃないですか、総集編って。
だからさ、ああこのシーン知ってる知ってる知ってるみたいな。
なんかよくテレビアニメとかでもさ、なんか第10話総集編とかあると、これ見なくていいやつだなって思っちゃう派なんですよね。
だから正直好きなアニメだから見に行ったけど期待はしなかったわけ。
でもなんかこう普通にこう感想としては総集編だったなーみたいな気持ちで終わりはしたんだけどだいぶ爽快感がありましたね。
っていうのもなんか、ピングドラムって良さがいろいろあるんですけど、シナリオがいいとか作画がいいとか。
でもその中でもこう楽曲の良さってあるわけ。
で、まあ昔聞いててうおーって上がってるシーンが劇場とかで流れるとそれだけでいいし、
なおかつなんか聞いてるとあれこれ新しいバージョンだみたいな。
なんかあの歌ってる人たちのボーカル一人増えてるみたいな。
はいはいはいはいはい。
で、なおかつそのボーカルが今回の映画のキーマンみたいになってて。
はいはいはい。
だからその辺が超良かった。
なるほどねー。なんか気持ちがわかるような気がする。
あれですね、昔公開された映画のリメイク上映みたいなことですよね。
そうそうそう。
近いのは。
多分そういう感じですね。
へー。
あともう一個すごい上がったところがあって、
ピングドラムって運命の乗り換えみたいなのが一つのキーワードなんですよ。
で、なんかこの映画も実際のところこの世界の行く末を決めるみたいな感じの始まりだったんだけどさ、
じゃあ早速この世界の行く末を決めるために君たちには過去を知ってもらうみたいなシーンがあったわけ。
はい。
だからその、頭の中でプレイ、あのプレイをある程度自動化させながらしゃべるスキルがある人っていうのは、
まあ本当にこう稀有なわけで。
はい。
だからこう面白く見れたっていうのがありますね。
なるほどなー。
いやーぜひ見てみてほしいかな。
本当に。
これマジで来てると思うんで。
じゃあショートでなんかいい人を探すか、それからなんか自分の好きなゲームとかでこの人いいっていうのを見つけるか。
はい。
いやー本当面白い。
今一番のホットですね、私の中で。
なんだろうな、もう。
なんか切り抜き文化っていうのも、まあ普通の切り抜き文化えーみたいなところ思ってたんですけど、
へー。
ユーチューバーに関しては全然いいなと思ってて、
なんかえーと、多分普通のユーチューバーの切り抜きって、
うん。
もう10分とかに最適化されてるやつをさらに面白いところだけ見たいっていうやつじゃないですか。
はいはいはい。
なんでなんかこう周りの、なんだろう、周りの流れの中で、
ここも流れがないと面白くないんだよなーみたいな切り抜きがあったと思うんだけど。
あー、振りを削ってるみたいなことですか。
そうそうそう。
だからなんか、見るんだったらもう1回見たやつの切り抜き?わけわかんないですけど、
これはもう大体見てるなっていうユーチューバーの切り抜きでちょっと楽しむ程度だったんですよ。
うん。
だけどなんかVTuberの場合って多分配信がメインなんで、
うん。
なんだろう、まあもちろんそれは分離学ありますけど、なんだろう、切り抜きっていう行為が正しいような気がするんだよね。
まあ長時間配信前提だからっていうのもありますよね、きっと。
なんか、それこそ総集編的な?
うんうんうん。
はいはい。
なんで良いと思ってます。かなり楽しいし、
うーん、なんだろうね、ときめ、このときめきはなんだろうって感じですよ。
ときめいてますね。
あのーVTuberのすごい、僕の好きなVTuberにまあ共通してることの1つなんですけど、
うん。
やっぱりそのみんな乱暴な言葉をあんま使わないみたいなのがあって、
これを別になんかそのホワホワしてる配信が見たいとかとはまた別で、
はい。
なんていうかこう機嫌よくやってくれてるみたいなのが好きなんですよ。
うんうんうんうん。
なんか別にこうその煽り合いみたいなのがまあ基本苦手な性格だからっていうのもあるんですけど、
はいはい。
まあどうせ誰かとやるんだったら、なんていうかこう親しさがきちんと漏れてて、
はい。
別にこうビジネスとしての敵意をあんまり出さないでワイワイやってくれてる方が好きみたいな。
はいはいはいはい。
なんかVTuber見てた時期とも、なんか最初に見始めた理由が、
なんかすごいこう仲良さそうにしてる人たちの映像が見たいなっていう気持ちだったんですよ。
はい。
だからまあその延長ですよね、きっと。
倫人愛が見たい的な感じですかね。
そうそうそう。
なるほど。
別にそんな殺伐としてのやり取り見たくなくない。
見たくない、確かに。
なるほどね。
だからなんかこう、やっぱ一生懸命になってるシーンを見れるっていうのがいいんですよ。
そう、それは本当にそうで、そう、人が一生懸命やってるの見るの気持ちいいなっていう、
当たり前の感想に落ち着く。
それがリアルでもVでも変わんなかった。
あとなんかこうインターネットでいろんな人がこうゲームやったりとか、
あとはまあ普通に掲示板書き込みとかやってますけど、
なんか基本的にインターネットやった年代とかもあるんだろうけど、
煽り合い文化絶対あると思うんですよ。
まあまあまあ。
でもなんかああいうのって身内にならなければいけないわけじゃないですか、楽しむためには。
でも身内になるためにはまず煽り合いに突っ込んでいこうっていう人間じゃなかったら身内になれないっていう問題があって、
そこをクリアできるかできないかで、インターネットなじむかどうかが決まる世代があったわけですよ。
まあまあまあ。
これは私がそう思ってるだけなんですけど、
でもなんかそうなった時に、やっぱりVTuberってもう、
まあ普通にYouTuberHikakinさんとかもそうだけど、
あらゆる人間が見る前提で配信やってるわけじゃん。
一応、はい。
だからこれがスタンダードになっていくと、どんどん昔のサスバツさとはもっと違うインターネットになっていくのかなって思うんですよね。
そうかもしんないですね。
だって決して対戦ゲームだけじゃないわけじゃないですか。
協力ゲームをみんなでやるみたいなのもたくさんあるし、
しかも視聴者が見てるんだからってもう嘘でも機嫌悪くできないわけですよ。
まあ。
不適されられないし。
でもなんかそういうのをちゃんと自然とやる立場の、なんかインターネットの人たちがたくさん増えることが、
俺はちょっとすごい知らずくなってる気がします。
インターネットが。
なるほどね。
あとあれですね、アイドル的な見方もちょっと多分しちゃってるかしてて、
なんかアイドルってこう、なんかこう、なんだろうな、言い方あれだけど、なんだろう、
俺たちのファンのおかげだぜみたいなところ、見方ってきっとあるじゃないですか。
ありますね。
なんかアイドルの曲でもイコラブなんですけど、大きい箱に連れていくよみたいな、そんな感じでついてきてねみたいな感じ。
はいはいはい。
その、成長、一緒に成長するみたいな。勝手に成長した気になってるのはこっち側ですけど。
そういう面もいいのかもしれない。
でも実際ファンの人ってさ、
例えばそのイコラブだったらイコラブが頑張ってるんだから俺も頑張るぞみたいな感じの、あれを言う人いるわけじゃないですか。
はいはいはい。
なんかあれってその、俺はその感覚はわかんないからあれなんだけど、どこまで重ねてるの?
なんだろうね、これ、自分が成長してるわけではないけど、それでも嬉しいんですよ。
共感みたいなことなのかな、それとも自分が成長することがなくなっちゃったから他人の成長を共有してるだけなのか。
いや、そうは思いたくないです。きっと俺はなんかその人が好きだから、ああ頑張ってるなっていうのが好きなんですよ。
はいはいはい。いや、そうだと思います。
そう、なんか上手くなることでしか結局ゲームって前に進めないわけですからね。
うんうんうん。
だからすごくいい。
頑張ってる見る、頑張ってるのを見るのすごい楽しいよっていうことかもしれない。
それはまあサッカーだったり野球だったりするわけですけど、この時代に新しい一つVTuberが生まれたと。
だからもしかしたら私たちだって高尾さん登ってるのを誰かが聞いて、ああ俺も頑張ろうって思うかもしれないわけです。
そうね。もっと頑張んないといけないですけどね。
まあ高尾さんじゃ無理か。
はい。それこそアルピニスト的な感じでね。
それはもうなんか多分ラジオとかやんなくなりますよ。テレビとかになりますよ。
こんな感じですごいハマったのでVTuberこのラジオを円グラフで表した時にVTuberのパイがどんどん大きくなるかもしれないこれから。
まあ週刊VTuberなんかニュースみたいなやり目になるかもしれないから。
で逆に昨日話したんですけど、俺たちがVTuberになるんだと。この配信をそっくりそのままVの体をつけて話そうぜっていう妄想をしてましたね。
そうですね。なんか旅行行ったらその写真を動画に乗っけてここ行ったんですけどみたいな。
俺はただのラジオでもいいと思ってますからね。
なるほどね。
はい。徐々に準備してみますか。
僕はね、オメガシスターズみたいな感じでいきたいみたいなことをちょっと言いましたね。
やれたらどうなんですかね。やれたらどうなるんだろうね。
それかまあVTuberの格好をして個人個人配信やって普通にラジオやるとかでもいいですけどね。
そうですね。
それこそあのこの間言ってた週刊キーボードニュースでしたっけ。
うんうんうん。
なんかあれとかもなんか教えてもらって見てたときすごいなって思いました。
それは面白いですよね。
あんな感じのコンテンツを目指したいね。
なんかその一つのジャンルのさ、ジャンルについて詳しく述べるみたいな番組を見たときさ、
これニッチすぎない?みたいなことを思うときってあるんですよ。やっぱり。
でも多分そこで重要なことってニッチかどうかではなくて、
なんか自分の語れる分野を持っているか否かなんですよ。
はい。
だってもうそれはもう受け手としてニッチだとしてもそこにはまるそうって絶対一定数いるわけじゃないですか。
地球人口めちゃめちゃいるんだからって、その中だったら1億人は見るでしょみたいな。
例えばキーボードのニュースだったら絶対さ、地球のほんともう半分以上の人キーボード使うじゃんおそらく。
確かに。
社会人になったらもう確率にキーボードを一生触らない仕事ってないじゃないですか。どんな仕事でも。
ないですね。
そうなるとまあ誰かし、みんなキーボードのニュースかって思うわけですよ。
はい。
だからやっぱりどんなにニッチだろうって思う奴でもすごいで、あれマジで好きっすみたいになる人は一定数いますから。
ですね。いや。
だから俺たちもね、なんか週刊高尾さんニュースとか。
なんかやりますか。週刊。今のところできないけどな。
そう。っていうか普通にラジオですら週刊になったらひいひい言うかもしんないから。
そうね。そうかも。
2週間かけて、例えば1時間の話をしてるわけじゃないですか今。
はいはい。
じゃあこれ例えば1週間になったら30分になるかって言うとそうではないと思うんですよ。
そうではないけど、けどね、なんか今結構雑にネタ出しをしてるじゃないですか。
そうですね。
それを改める必要がある気がするな、1週間になったら。
これ1本で頑張ろうみたいな。
うんうんうん。
そう、高尾さんもうちょっと詳しく話そうとかあるかもしんないですけど。
あ、そうね。
そう、でもそれこそさ、最初の方で高尾さんのこと話すぞって思ったけど、なんかやっぱり蓋を開けてみると楽しかったなんですよね。
うんうんうん。
なんでかって言うと本当に楽しかったからね。
はい。
そう、なんか意外とでも、あのー、この言い方が適切かわからないんですけど、その観光客の他の人たちのことが俺は結構好きになったんですよね、あれ登ってるとき。
ほう。
みんないろんな会話してるじゃないですか。
うん。
多分なんかご家族で来たのかなーっていう人とか。
うん。
あとなんかあんま友達で来たんだろうとか、あと学生服で登ってる人とかもいて。
なぜかいましたね。
そう、ああいう人たちとこうすれ違ったりとか、食事中にチラッと視界に入ったりするたびに、なんかちょっとこうそれぞれ人生があるんだなっていう。
はいはいはい。
いや、そう、いやマジで、普段なんか人と触れ合ってないと、たまに外に出るとそういうこと思いますよね。
そう、本当に。しかもあれ高尾さんだから良かったやつだと思うんですよ。
うん。
なんでかって言うと、例えば富士山に行こうってしたら、学生服で登る人なんてもう一人もいないわけですよ。
はい。
私は家族で体力ない人も一緒に登ろうなんてなんないしね。
うんうんうん。
だから高尾さんぐらいだからこそみんなそのゆるい私服で登れるわけです。
うんうんうん。
だからってこう人生が見えるみたいだ。
はい。なんかあれですね、なんだろう、多様性はあるけどウィンドの良いみたいなところに収まってますよね、高尾さん。
なんかあれで思い出したことがあって、確かあの、焼くならマグカップもっていうアニメがあるんですよ。
うん。
で、これはなんか焼くもって呼ばれてるんですけど、なんかそれも、なんかえーっとね、確かたじみ市だったかな、そこを舞台にした?
うんうん。
まあたじみ市ってあの焼き物が有名なとこなんで。
うん。
じゃあ地元の人も最初たじみが聖地になりますよっていうふうなことを言ったときに、なんか最初はへーみたいな。
うん。
どこまでやるんですかみたいな気持ちだったらしいんすよ。
うんうん。
言ってしまうとその、ただ街を舞台にしてるだけだったら、まあそれは盛り上がるけど、なんていうかただ舞台になってるだけじゃんと。
はい。
で、まあ焼き物をやるってしたってさ、そんな、あの、アニメの描写ってば、なんていうかピンキリじゃないですか。
うん。
もしかしたらもう本当に、自分が作った陶器を錬金するだけっていうもうとんでもないアニメになる可能性だってあるわけで、出来上がるまでは。
はいはい。
だからどうだ、どうなんだろうみたいなこと思ってたら、なんかあの最初は、あの企画が持ち上がって、ではいろんなこういうことをコラボしたいみたいな話ができて。
うん。
でなんか声優があの番組で、なんか駄菓子たべの映像を撮りに来て、アニメもついにできたと。
うん。
で、そのアニメが出来上がったときに、あーこの人たち本気なんだって思ったっていう話があったんですよ。
あー。
だからってなんか結局その高尾さんがあんな風に盛り上がってるのも、まあ舞台になったっていうのはあるんでしょうけど、それ以上にこう、まあ山の進め登山アニメなんですけど、登山アニメ、まあどこまでちゃんと登山アニメするんですかってしたときに、本気で高尾さんをこう登る物語だったわけですよ、山の進めが。
そうですね。
まあ他の山も登ったけど、まあ高尾さんも登ったわけで。
はい。
だからそこでのその、作品の中での本気度みたいなものがこう、やっぱりしっかりしたものがあったからこんなに地域に受け入れられてるんだろうなっていうのは思いましたね。
ですね。
まあ普通に来週あたり、もう一回行くのありだなぐらいのチャレンジがあります。
来週はないですけど、他のところもチャレンジありかなと思った。
なんか毎週毎週どっかしら登ってたら普通に体力尽きそうだなとは。
それはそうですね、きっと。
なんか筋トレって毎日しなきゃいけないって言うじゃないですか。
毎日しなくてもいいと思いますけど。
え、本当ですか。
はい。
じゃあ週一にしよっかなこれから。
週一でも全然やんないよりいいと思いますし、まあ毎日やってもいいかもしれないですけど、あんまりやりすぎるのもよくないですよ。
ちなみに俺のやるっていうのは腹筋拝筋20回とかなんですけど。
あーそれだったらまあ毎日とか、まあでも2日に一遍とかでも3日に一遍とかでも全然いいと思います。
あーじゃあそうします。
なんか実際その、まあ山ってね、山だけじゃなく温泉が結構ついてくるんですよね。
で、目覚めはなくなったので、
すごい良いっていうところがまずメリットなんですけど、
デメリットがめちゃめちゃベッドメイクしにくいというか、
ベッドでの居心地が悪くなるっていう点があって、
寝る時はいいんですけど、寝ない時、
ものすごいもう塊みたいなやつがあると思ってもらうと、
すごい邪魔だなってなる。
あ、でもブランケットだったらそんな気にならなくない?
なんかふわーってどかしたり、足で蹴ってどかしたりするじゃないですか、普通の。
うんうん。
それができない。
重いから。
なるほどね。
そう。
あ、そうだよね。半分どかすのも3.5キロだもんね。
ぶんとこしょっとなる感じ。
思ったんだけど、それって選択できるんですか?
あ、カバーを選択するみたいな感じですね。
あー。
なんで、そうですね。
なんかこう、普通のベッドを整える動作でベッドを整えられないっていうのが若干のストレスではあるけど、
一応的に布団にいない人だったらね、全然ありだと思います。
し、私はほんと買ってよかったと思う。
いいっすね。
はい。
眠りの質改善しました。
あのー、私もね、最近気づいたことがあって、
私あのー、夜眠るときにあんま眠れなかったから抱き枕を使ってたんですよ。
うんうんうん。
まあ抱き枕って言ってもなんか昔使ってた抱き枕を抱きしめるみたいな感じなんだけど、
うん。
なんか最初はね、それあると、あーなんか寝る、うとうとするまで時間潰せるし抱き心地いいしいいやって思ってたんだけどさ、
あれって結局そのー、私シングルベッドなんで、
シングルベッドのこう4分の1ぐらいに枕があるわけ。
うん。
そうだけど当然さ、あの寝心地悪いんですよね。
うん。
だからってもう、でもそれにこう気づくまで私はなんかだいぶ時間かかってしまったんですよ。
うんうん。
で最近になって、あれって、これもしかしてなんだけど、
俺がその毎日寝不足になってるのって寝返りちゃんと打てないからかなって気づきました。
動かした結果よくなりました?
うん。あのー、なくした、気づいた結果よくなったよ。
おー、早めに気づいてよかったっすね。
そう、うとうとしたら、もう枕を床に置くことにしてます。
おー。
でもやっぱりその寂しいんですよね、やっぱり。常にあったから。
似たような感じかもしれないですね。
安心感はあるのは欲しいけど、
眠りに不快なこともあることもあるみたいな不快なパターンもあるっていうね。
そうそう。
それこそあのー、ウェイトブランケットいいなって私も実は思ってて、
はい。
私あの、もこもこしてるの好きなんですよ。
うん。
でも、だからその春先とかもすごい薄い毛布を3、4枚出して上に重ねて出るとかやってて。
うん。
だからまぁ実際多分重さがあるといい派なんだと思うから。
はいはいはいはい。