1. ライターのホンネ
  2. オンラインミーティングの心得..
オンラインミーティングの心得|マイク音質を事前にチェックすべし #231
2025-05-30 18:37

オンラインミーティングの心得|マイク音質を事前にチェックすべし #231

spotify apple_podcasts youtube

マイク、カメラ、バーチャル背景など…。オンラインミーティングをより円滑に進めるための様々な工夫について意見交換しています。ワイヤレスイヤホンだとマイク性能が低いことがあるので要注意!

▼おたより投稿フォーム:
https://docs.google.com/forms/d/15G-iK5UNjYqAaJgcRP6JXT79VUyvMSLwzCJ7ro0ES98/edit
番組への感想、MCへのメッセージはこちらまでお寄せください。

▼MC:
・伊藤謙三(株式会社YOSCA)
青山学院大学経済学部経済学科卒業。Webメディアの編集ディレクション、テキスト関連の講座や研修の開発・運営を担当。2020年に「あなたのライターキャリア講座」、2024年に「ビジネスメール・チャット添削研修」を立ち上げる。著書に『部下のメール・チャットが読みづらい!と感じたときに読む本』がある。

・土屋菜々(フリーライター)
玉川大学教育学部卒業。大学で幼稚園教諭免許と保育士資格を取得。卒業後、子育て世帯をターゲットとしたマーケティング会社に就職し、幼稚園や保育所と企業をつないでビジネスに生かす仕事に従事。長男の出産を機に退職後、2012年夏にライターデビューし、幼児教育・保育・教職員向け講習・採用・ワーケーションなどの分野を中心に執筆中。 現在は、13歳・11歳・7歳・4歳の3男児+1女児を育てながら、編集者・ディレクター・YOSCAのお客様相談窓口などを担当。ライターと並行して市の図書館協議委員・NPO法人理事・幼稚園の広報サポーターとしても活動中。

▼Podcastリンクまとめ:
https://listen.style/p/writernohonne
Youtube、Spotify、各種Podcastアプリでご視聴いただけます。

▼関連企業・サービス:
・株式会社YOSCA
https://yosca.jp/
・あなたのライターキャリア講座
https://yosca.jp/school/career/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

オンラインミーティングの効率を高めるための心得を紹介し、使用するツールや音質の重要性について深掘りしています。特にZoomやGoogle Meet、Teamsなどの主要なプラットフォームの特性を理解し、音声や視線の調整が効果的なコミュニケーションにどのように寄与するのかを考察しています。このエピソードでは、オンラインミーティングにおけるマイク音質の重要性や、イヤホンやヘッドセットの選び方について語られています。また、バーチャル背景の活用法や、オンラインミーティングでのコミュニケーションの工夫にも触れています。

オンラインミーティングの基本
スピーカー 2
はい、皆さんこんにちは。ライターのホンネです。悩めるライターの疑問や不安を解消すべく、元気の編集者ライターがホンネで語り合うポッドキャストです。株式会社YOSCA編集者の伊藤謙三です。
スピーカー 1
フリーライターの土屋奈々です。
スピーカー 2
本日のテーマはこちら。
オンラインミーティングの心得。
スピーカー 1
はい、オンラインミーティングの心得なんですけど、
オンラインミーティングって今、いろんなツール、ZoomだったりGoogle MeetとかTeamsとかが結構有名どころかなと思うんですけれども、
そういうオンラインで動画で繋がれるみたいな、お互いに顔見ながら繋がり合えるっていうもののミーティングって多分最近コロナを経てからすごい増えてきてると思うんですよ。
実は私たちってずっと10年ぐらい前から結構そういうの使ってやってたんで、やっとね時代追いついてきたねみたいな話をしたりすることもあるんですけど、
じゃあオンラインミーティングって実際にリアルで会ってる時よりも、いろいろちょっと気を使った方がいいよねとか、
こういうところちょっとやっぱりオンラインミーティングしてると気になるよねみたいなところっていうのがやっぱりいくつかあって、
そういうのって私たち結構当たり前にやってきちゃってるかもしれないけど、
1回見直してみるのも楽しいかもね、なんていうことで今回のテーマを設定してみました。
主要なプラットフォームの比較
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。本当そうですね。この今の収録もGoogle Meetを使ってますね。
Google Meetを使って我々喋りながら、それは別途音声を録音しているという状態なんですけれども、
確かにこういうのも込みで当たり前のように10年ぐらい使ってきましたが、
多分その中でいろいろ培ってきた工夫とかってあると思うんですよね。
スピーカー 1
ところが今日いろいろお話できたら面白いかなと思っております。
スピーカー 2
この番組はプロライターの思考力を身につくオンラインスクール、あなたのライターキャリア講座のサポートでお送りしています。
ライターの本で第231回です。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、お願いします。
スピーカー 2
さて、今回はオンラインミーティングの心得というテーマなんですけれども、
オンラインミーティング、呼び方いろいろありますよね。
ウェブ会議とか、ウェブミーティングとか言います?
僕らはなんとなくオンラインミーティングって呼んでるんですけど、どれが一般的なんですかね?
ウェブ会議?どれですか?
スピーカー 1
なんだろうね。なんて言ってるんだろう。
でもオンラインミーティングっていうふうに伝えて、伝わらなかったことは今はね、今だよ、コロナを経た。
今はないけど、コロナ前から結構推奨してるじゃない?
オンラインでどうですかみたいなの。
その時にはオンライン上でミーティングって言ってたのかな?
オンラインミーティングとかウェブ会議って言ってもあんまり伝わりにくかった?
スピーカー 2
そうですね。しかも当時思い出すと、私たちはオンラインミーティングを推奨してますが、
まあ強制ではないですよみたいな雰囲気を出しつつ。
オンラインってちょっと失礼というかね、失礼とまでは言えないけど、
対面で会うのをちょっとサボってるみたいな雰囲気も若干あってね。
ちょっと提案しづらかったんですよね、昔ね。
スピーカー 1
そう、一応それもできますよーみたいな。推奨してるんですって言ってたけど、
なんかこうちょっと冷たい目で見られる感も若干あったじゃない?
スピーカー 2
今はね、打ち合わせって言ったらもう9割以上がオンラインですもんね。
スピーカー 1
本当に本当に。対面でって、むしろ対面でって言うことがなんかもうちょっとわざわざ感。
スピーカー 2
よっぽどのことがあるのかぐらいの雰囲気になっちゃいますよね。
だいぶ時代とともにね、捉え方向け方変わってきたと思うんですけれども。
代表的なツールとしてはZoomですかね、一番よくあるのが。
スピーカー 1
Zoomがね。
スピーカー 2
Zoomですね。で、Google Meetであったり、我々今使って、Googleが提供してるやつですね。
であったり、Teams、マイクロソフトかな。
マイクロソフトが出してるTeamsってこうなんだろう、総合的なツールですよね。
うちの一つのTeamsでのオンラインミーティングがあると。
僕Teams実は使ったことないんですよね、実は。
スピーカー 1
本当ですか。たまにあるよ。
スピーカー 2
あります?確かにお客様から言われたらたまにあるんですけど。
たまたま僕今までなくて、全部ZoomかGoogle Meetでやってまして。
僕からオンラインミーティングを提案する際は、もう9割以上がGoogle Meetでやってますね。
スピーカー 1
そうね。私もGoogle Meetが一番あれかな。
Google Meetでとりあえず用意して、どうしてもZoomがいいとかって言われたら、全然Zoomで用意したり。
ご用意いただいたもので言うと、ZoomかMeetが多くて、たまにTeamsが入ってくる感じ。
スピーカー 2
そもそもうちの組織が基本的にGoogleのツールを使っていますので、そういうのも込みでGoogle Meetを使ってるんですけど。
もしマイクロソフトのTeamsをメインで使ってる企業だったら、おそらくTeamsを主に使うし。
それとはまた別としてZoomがあるのかなっていう感じですよね。
じゃあ主なものとしてZoomとGoogle Meetがあるんですけど、土屋さんどっちが好きですか?
スピーカー 1
どっちが好き。
好きって言うとあれですけどね。
そうだけど、使い慣れてるのはGoogle Meetじゃない。
打ち合わせはすっごいGoogle Meet使うんだけど、Google Meetで録画しようとすると多分もう一個上のビジネスプランに入れなきゃいけないじゃない。
で、Zoomはビジネスアカウントを持ってればさ、Googleもそうだけど、Zoomの方は持ってるから取材のときはZoom使う。
スピーカー 2
なるほどですね。すごいよくわかります。画面収録したいときは僕もZoomを使ってますね。
スピーカー 1
だから多分どれに課金をするかっていう話だと思うんだけど、でもほらZoomは課金してるじゃない。
なんかね、Zoom。でも結構お客様とやり取りしてる中でも、Zoomの方の信頼度が高いような勝手な印象ね、私の。
勝手なんだけど、なんかすごい取材ならZoomでしょみたいな雰囲気を感じることがよくある。
スピーカー 2
確かにある。多分Zoomの方が知名度が高いですよね。Google Meetと比べても。Meetって言っても多分伝わんないし。
スピーカー 1
Google使ってる企業さんじゃないとGoogle Meetを多分ご存知じゃなかったりすることがあるからか、なんかとにかくビジネスはZoomでしょみたいな。
スピーカー 2
そう、なんならオンラインミーティングっていう意味でZoomって言うことはありますよね。
あるある。
Zoomしましょうみたいな。
すごいですよね、Zoom。ここ数年でもすごい信源を得るというかね。
スピーカー 1
急にね、なんか私たちもずっとZoom見てきたのに、なんかZoomがどんどん独り立ちして、いろんな認知を獲得してって、よくここまで育ったなぐらいね。
スピーカー 2
子さんみたいな気分ですね。
スピーカー 1
子さんの気分。
スピーカー 2
子さんオタクの気分で。
本当本当。
音質と視線の重要性
スピーカー 2
今ツールの話しましたけど、その次の話としましては、いろんなセッティングと言うんですかね。
オンラインミーティングをスムーズに行うようないろんな工夫をされてるかなと思うんですけども。
主に例えばツールの話で言うと、カメラやマイクの話かなっていうところが思うんですけども、なんかこだわってるとかあります?
スピーカー 1
こだわってる。マイクはさ、自分の声が綺麗に通るようにとか、あとノイズキャンセリングがついてるかとかっていうのは、
使うもの、イヤホンだったりマイク付きのさものとかだったりとかっていうのをどれにするかは、すごいこの何年もかけて、これじゃないあれじゃない、これはノイズが入るとか。
結構窓の外の音を拾っちゃうとかもよくあるから、なんかそれはすごい気は使ったかな。
なんか今、コツ電動のもので結構声がクリアに入るものを見つけたから、なんかほとんど考えてないんだけど。
でもなんかそこはすごく気使ったのと、あとカメラに関しては、私はパソコンにね、ノートパソコンについてるカメラそのまま使ってるんだけど、
それにさ、目線を合わせないといけないから、なんか画面上の工夫がすごいしてる。カメラの工夫っていうよりは、
そのカメラを見ながら、自分が喋りたいことのメモとか資料とかが、このちっちゃいノートのね、ちっちゃい画面に入り込むように、すごい工夫がしてる。
スピーカー 2
カメラすごいね、今おっしゃった、いろいろ工夫されてると思うんですけど、例えばあれですよね、僕も同じく、僕今MacBookのカメラを使ってるんですけど、
画面を見てると、相手からしたらちょっと違うとこ見えてるように映るんですよね。今カメラを見つめたら、多分相手からしたら目線が落ちてる。
スピーカー 1
目が合うね。
スピーカー 2
画面見てるとちょっと下見てる風になっちゃうんですよね。なんか、ちゃんと正義を伝える時は、実はカメラを見た方がいいんですよね。
スピーカー 1
そう、そうなの、そうなの。なるべくカメラね、今私すぐカメラ見てるから、でもだから、私はカメラを見てるけど、けんぞうさんもカメラ見てたら、お互い目は全く合わないの。
スピーカー 2
そう、目合わない。で今、僕は、今画面見てるんですけど、土屋さんすごい僕のこと見てますよ、今。
スピーカー 1
そう、めっちゃ見てるけど、私は伊藤さんのことが、なんかこう、うっすらしか目は合ってない状態。
スピーカー 2
僕今カメラ見ましたけど、土屋さんほぼ見えてない。ほぼ見えてない嘘ですけど、半分ぐらいしか見てないですね。
スピーカー 1
だからこの感覚に慣れるのって多分結構大事かもしれないね。
スピーカー 2
いやーそうですね。しかも対面でのコミュニケーションもそうですけど、やはりこう、例えば相手のお顔を見て話す、目を見て話すってすごい重要だと思うので、
だからこの聞く場合かなり、微差ではあるんですけど、かなりね、例えば商談とかを行う際には何か役立つかなと。
あともう一個僕思うのが、僕普段、今のこのPC環境、PCが右側にちょっと高いところに置いて、その左側にメインモニターとして大きいモニターを置いてるんですね。
だからメインモニターにはカメラついてないんですよ。横にあるMacにカメラついてる。
メインモニターを今僕は見てるんですけど、そうするとMacからしたらちょっと右斜め方向に体が向いてる。
この状態で顔だけ右に向けると、体がなんかまっすぐ向いてて、顔だけ横向いてる。
これもね、ちょっとね、あの場合によってはね、不誠実とまでは言えないんですけど、なんかちょっと横向いて、そっぽ向いて、片手まで喋ってるなって思われちゃうらしいので、
意外とこう向いた方がいいなっていうのはね、最近僕の気づきでありますね。
で、もう一個は音声の話なんですけど、これすごい重要だなと思ってて、例えばいろんなイヤホンとかね、高機能のイヤホン使って聞きやすくするっていう工夫は皆さんされると思うんですけど、
自分の声をいかに通りやすくするかって実はそんなに皆さん意識してなくて、例えばあれ自分の声がどう聞こえてるかって録音しないとわかんないですよね。
マイク音質の確認
スピーカー 2
自分が持ってるイヤホンなりヘッドセットの通話性能、これも毎回確かめないと、僕もよくMacでクイックタイムとか使って録音して、マイクチェックでSとか言いながら録音して聞いて、あ、こんな風に聞こえてんだと。
で、これやらないと悲惨なことが起こりまして、よくあるのが、あれだね、AirPods Pro、Appleか、ノイキャン性能がすごい3,4マウスというやつなんですけど、あれ僕も持ってまして、音綺麗でなんですよ。
で、もちろん通話もできるんですけど、あれ通話音質めっちゃ低いんですよ、あれ。
スピーカー 1
やっぱそうだよね。
スピーカー 2
ガビガビなんですよ、実は。ただあれ、自分で音声をチェックしてないとそれに気づけず、聞こえ方はすごい綺麗なので、この音質で伝わってると思ってるんですけど、実はあれガビガビなんですよね、あれ。
うんうんうん、わかる。
てのはね、意外と皆さん気づいてないなと。
スピーカー 1
すっごい静かな環境で、それでもそんなに綺麗、クリアではないよね。たぶん聞こえてるよりはクリアではないよね。
スピーカー 2
そもそも口と耳でイヤホン離れてますから、それは音拾えないよねってのはありますし。
スピーカー 1
あとは身内の会議とかで言ってもらうとかでね、声どうクリアになってるとかさ、聞いてみるのも1個ポイントかもね。
スピーカー 2
だから身内じゃない環境で絶対指摘はされないので。
スピーカー 1
指摘しづらい。なんか本当に取材とかでよっぽど、よっぽどの時は、音がちょっと遠いみたいなんですけどとかっていうことはあるけど、でもネットの環境も結構音声影響されるから、なんとも言えないよね。
バーチャル背景の役割
スピーカー 1
でも自分はね、こだわるようにしちゃったけどね。
スピーカー 2
たぶん僕もね、土屋さんと同じで、あれですね、ショックスですよね。
オープンコムとかオープンフィットとかそっち系だと思うんですけど、僕もヘッドセット付きのやつでよくやってまして。
今はちょっとポッドキャスト収録なので別のちゃんとしたマイク用意してますけども、普段はちゃんとヘッドセット用意してちゃんと通話音質がいいものを選んでると。
あとこの話題で言ってあれですよね、オンラインミーティングでイヤホンとか使わない方いらっしゃるじゃないですか。
それでも全然問題ないんですけど場所によってめっちゃハウリングしたりしてね。
スピーカー 1
もうとんでもないことになりますよね。
会議室で何台もつなげられている場合はハウるから音声はオフにしたり、一個だけオンにしておいたりとかっていう工夫はすごい、実はね、必要だよね。
スピーカー 2
そうですね、でもこの感覚もやっぱり環境の違いというかね、どこまでこだわるかはね。
スピーカー 1
まあね、聞こえれば聞こえればいいんだよね、本当に。
スピーカー 2
いろいろあるなと。まあちょっと時間もあるんですけど、最後によく思うのがあとね、バーチャル背景とかその辺にこだわってる方もいますよね。
なんか使われてます?普段バーチャル背景。
スピーカー 1
普段ね、普段使ってるの。今ね、これ収録用にあれこれあれこれしてると、バーチャル背景が反映できないものになっちゃってるからさ。
今ね、これ聞いてる方全然わからないと思うんですけど、今の伊藤さんはバーチャル背景を使ってて、私はもうバーチャル背景を使わない状態でやり取りしてるんですけど、ね、普段はね、使ってます。
作ったやつ、その多分伊藤さんと同じやつ。
スピーカー 2
そうですよね多分ね、よく使われてるなと。まああれですもんね、その自宅からつなぐパターンが多いので、正直僕バーチャル背景使わないと僕も今後ろ全部自宅なので。
スピーカー 1
そう生活感出ちゃうし、子供とか通るとね、はい帰ってきましたみたいなのが丸めになっちゃうから、使ってますね。なんかね、結構段階を踏んだ気がする。
昔はぼかすだけとか、なんかさ、なかったじゃん、あんまり。バーチャル背景が出てき始めの頃無料のやつで、なんかまあちょっとこう、バカンス感のあるものとかさ、宇宙とかさ、いろいろあったけど、なんかそういうのの中でまあ、海辺とかを使ってたかな。
そしたらなんかだんだんオフィスっぽいのとかが出るようになって、そういうの使ってたけど、自分のオリジナルのを入れられるようになってからはオリジナルのを入れるようにしてて、で実は私これ使い分けしてます。自分がフリーランスなんで、そのね、契約している企業さんとかによって合わせたり、個人でやるときは個人の使ったり。
あと今だともうほとんどないんだけど、前コロナのときって学校の保護者会とかも、全部オンライン、今もオンラインで入れるんだけど、でなんかこう委員会とかもさ、なんか全部全部、ズームとかさ、オンラインミーティング使ってたから、なんかそのときには、なんかこう何、自分の子供、何年生の誰みたいなのをつけたり、何々委員とかってつけて、っていうのを背景にしてたから、なんか結構わかりやすいねとか。
なんかそこにね、いっときLINEのIDとかもつけて、なんかこう委員会とかだと、なんか連絡取りたい方このLINE拾ってみてとかって言ってやったりとかして、でも意外と私、画面はね、バーチャル背景はね、すごい色々使ってる。
スピーカー 2
いやーいいです。これはもうさすがの一言ですね。要はもうその、背景に情報載せるわけですね。例えば、今だったら会社名であったり、役職であったり。で今、土屋さんがおっしゃってる、例えばQRコード載せる方とかもいますもんね。そのLINEのQRとか。
スピーカー 1
多分これ名刺交換のアプリとか使ってる方だと、なんか多分今でも背景とかにそのQRコード載せてらっしゃる方とかがいて、それ見て思いついたんだよね。
オンラインミーティングの進化
スピーカー 2
なるほど、確かに言ったらいいですね、それ。あとね、その保護者会でお子さんの名前を載せたりするのってすごい。要は直感的でいいですよね。
スピーカー 1
そう、分かりやすいじゃん。
スピーカー 2
こういう工夫は本当にオンラインミーティングならではの工夫ですよね、本当にね。結構これはね、皆さんもね、いっぱい意識すると意外とこうコミュニケーション円滑になりますよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
あとね、よくたまにあるのがそのバーチャル背景とかを含めたその情報、この要は今僕が背景に会社名とかとしてるんですけど、こういうのからちょっと話が少し膨らむみたいなパターンもね、ありますもんね。
スピーカー 1
あると思う。
スピーカー 2
なんでこの辺やっぱりね、オンラインミーティングいろいろまだ工夫しがいがあるなと思ってますね。
スピーカー 1
私もそう思います。
スピーカー 2
いいですよね。多分僕らは比較的ベテラン寄りですもんね。
スピーカー 1
そうね、そうね、なんかこうやっとね、なんか今はもうほらあまりに普通になっちゃったけど、コロナの始まりの頃徐々に徐々にこうさ、オンラインミーティングに切り替わっていったとき、なんかすごいさ、やっと時代が追いついてきたよねみたいな話すごいしたよね。
スピーカー 2
そうそうそう。やっと堂々とオンラインミーティングを提案できるよっていうね。
スピーカー 1
私たちやり続けてきてよかったねみたいなさ、気持ちになった。そう、そんなオンラインミーティングとのお付き合いだね。
スピーカー 2
いやーもうすごい貴重な話でした。ありがとうございます。はい、じゃあそろそろ締めますかね。
スピーカー 1
はい。今回もご視聴ありがとうございます。少しでも面白いなと思った方は、YouTubeの高評価ボタン、チャンネル登録、パッドキャストのサブクリプション登録よろしくお願いします。リスナーの皆様からの質問、感想も募集しています。YouTubeの概要欄、またはポッドキャストの詳細の欄に記載している投稿フォームからぜひお寄せください。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。さよなら。
リスナー さよなら。
18:37

コメント

スクロール