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書くこと以外の強みとは?ライタースキルの棚卸し
2026-05-29 18:55

書くこと以外の強みとは?ライタースキルの棚卸し

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今回はライターが持つ「書く」以外のスキルを棚卸ししました。構成力や提案力、ヒアリング力など、普段何気なく使っている強みが新たな仕事の武器になるかもしれません。

▼目次
実績として提示できるものがない/構成や提案力も立派なスキル/課題解決やヒアリングの強み/話すことや司会進行のスキル/講師業や添削もライターの武器/スキルを棚卸しして横展開する

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サマリー

本エピソードでは、ライターが持つ「書く」以外のスキルに焦点を当て、その棚卸しと活用法について議論しています。ライターとしての実績が少ないと感じる場合でも、構成力、提案力、ヒアリング力、課題解決力、さらには司会進行や講師業といったスキルが、新たな仕事の武器になり得ることを解説。これらのスキルを言語化し、自身のキャリアや仕事の幅を広げるための具体的な方法を探求します。

はじめに:スキルの棚卸しの必要性
本日のテーマはこちら。
お金になりそうなスキルを棚卸ししてみよう。
お金になりそうなとかストレートに言っちゃいましたけどね。
要は、もっと活かせるスキルをちょっと掘り起こしてみようとかね、そういう話なんですけど。
ライターのスキルっていうとね、文章を書いてます。ライティングスキル。
しかもこういう媒体で、やりましたって書けますっていうスキルとかね。取材スキルとかね。
ライターだから取材できます。ライターだから書けますっていうのはそれはそうなんですけど。
でも、よくよくこう掘り起こしたりとか、それこそ棚卸ししてみるとですね、仕事を広げたりとか、
あとは横にも縦にも、幅を広げたり、上流にも広げたりとかね。
そういうふうにしてキャリア広げたり、単価も上がるかもしれないし、そういうところにつながることがあるんじゃないかということでね。
今回はちょっとお互いスキル棚卸し、奈々さんと私でしてみてとかね、実際してみてどうだったかとかね。
そういう話をしていきたいかなという回でございます。
はい、ありがとうございます。
これそもそもの話がね、私最近自分で書くとかってあまりしてなくて、編集をするとかっていうのもあったり、
あとディレクションをするってことがすごく多かったから、自分の実績を振り返った時に何もないって思っちゃったのね。
いろんなことやってきて、いろんなことやってきて、一応フリーランスとして仕事をしてきたから何かはあるはずなのに、
待ってみたらみんなが出してくるみたいな、私これ書きましたとか、ここの分野で書いてましたっていう実績が私出せない。
どうしようってなった時に、いやいやこんなことあるじゃないとかっていう話があって、そっからちょっとね、
これももしかしたらスキルとして今までのライターとしてじゃなくて、こういう形だったらスキルになるのかもとかっていう気づきがあったので、
これはぜひ皆さんにも聞いてもらいたいなと思って、このテーマにしてみましたね。
はい。
実績がないという悩みとスキルの再定義
この番組はプロライターの思考力を身につくオンラインスクールあなたのライターキャリア講座のサポートでお送りしています。
ライターの本音第280回です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
改めましてこんにちは。株式会社よすかの土屋奈々です。
フリーライターの斎藤美知子です。
編集者ライターの私たちが本音で語り合っていきます。
はいはい。
さて今回はお金になりそうなスキルを棚卸ししてみようですね。
お金になりそうなっていうのがキーワードというか、他に何の仕事できるかなとか。
仕事につなげるってことだから結局ね。
仕事につなげられるスキルっていう意味で何があるかなっていう話なんですけど。
ちょっとじゃあどうします?私の話から言うと。
そうそうそうだよ。冒頭にねそういう話があったんで詳しく聞きましょうよ。
冒頭でね私実際ちょっと悩んでたみたいな話をしたんですけど。
ないのよ。私自分の名前で書いたり署名記事だったりね。
実績としてアピールできるようなもの。
非公開の案件って多いからなかなか実績として提示できるものって我々少ないんですけど。
そうですね。
クライアントワークやってるとね。
でもその中でもいくつかあるのがもう私古くて。
2020年、2021年とかが最後でもう5年前とかになっちゃうけ。
あーそういうことか。
ちょっと古いなーって。でも残ってるのもたくさんあるんだけど。
最近やってるのって本当に影の存在というか。
ライターさんが書いたものをチェックする、編集するとか。
ライターさんとか編集さんが動いてるところをディレクションするってあったりとか。
そもそも案件化する前の段階で問い合わせ窓口ってところで。
こうだーだって言いながらこういう形で記事作るのどうですかとか提案したりとかっていうところをやってるから。
なんかバックオフィスじゃないけれど、そういうところばかりやってて。
自分の実績として提示できるものは何かって言ったら、何もないって思ったんだよね。
いやいやいや。でもね、それってちょっと話が途中だけど。
ライターさんですね、7さんに限らず多いと思いますよ。
本当にクライアントワークしてて。
しかもメディアに載せる文章ばっかりじゃないじゃん。
コーポレートサイトとかさ、社内報とかさ、導入事例とかそういうのって全部名前乗らないから。
私なんか問い合わせしたりするけど、これ実績にしていいですかって。
だからね、難しいっていうのは全然あるあるだと思いますよ、本当に。
別の話にもなっちゃうけど、ライターさんと実績ってどう見せるみたいなところがあって。
それが難しいっていうのもあるんだけど。
またさらに言うとさ、私書いてもないわけよ。
それもあるんだよね。
聞きもしないわけ。これ実績として提示していいですかって。
ディレクション実績、書いてる人もいるけどね。
ちょっとやりづらさはありますよね。
そうなの。そう思った時に、今までそうは言っても誰かの役に当たってる。
依頼をしているライターさんだったり編集者さんだったり、株式会社よすかの役に立ってるっていうところで自分の気持ちを鼓舞してきたところがあったんだけど。
いや、それちょっとちっちゃくねって。
ニッチ。ニッチなところに刺さってたって思ったのがあって。
自分のスキルをこれからどうしていこう。自分がどんな仕事をしていきたいかっていうのも一つあるんだけど。
それに加えて、私が持っているスキルってどう言葉にしていけばいいんだろうってなった時に、
自分のことを語るのが苦手系ライターであることを自負している私は、
もう何も言えないみたいな。
今日どうした?そんな自虐的な。
でも本当にそう思ったの。一時落ち込んだの。
一時って30分くらいの一時ね。
一時落ち込んで。
安心した。
ライターの隠れたスキル:構成力と提案力
いやいや、そんなことはないはずだって言って考えていったっていうのもあり、
サイトとかでもお話しさせていただいてさ、そんなことないよって言ってもらいたくて言ってたりするとこもあるのかもしれないけど。
そういうもんでそうだってさ。
した時に、ライターのスキルって言語化できないところあるじゃん。
取材して撮影してSEを作って、あれ作ってこれ作ってってできるところで、
じゃあライター以外の仕事に何が使えるんだろうと思ったら、
結局、構成力みたいな、記事をどう作っていこうとか、
クライアント様が求めているものをどう具現化していくかっていうその具現化の一つの方法として記事とか文章っていうのをやっているだけだから、
そこを考える力みたいなのって多分マーケティングにも活かせるし、
何でも活かせるなっていう、今日はそういうスキルの話をしようってことだね。
そうなんですよ。
でも私の場合で言うと、結局豊橋窓口で打ち合わせとかして、
相手に営業じゃないけどね、営業とは思ってないけれど、
ご説明したり提案したりっていうのをやってるから、
これは何だろうと思った時に、提案力。すげーふわっとしてるけど。
希望を叶えるためにどう落とし込んでいったらいいかを考えて提案するみたいなところが、
課題解決、課題のヒアリングと提案だよね。
そう。が得意なんだな、やってきたことなんだなって思って、それが一つあるじゃない。
言語化大事だな、そうやってね。
そう言語化すると急にかっこいいわけ。課題解決力みたいな。
これまで、それで問い合わせ今まで私何件対応したかなとかバーって数えて、
7年目くらいなんだけど、2000件とかあったけど、2000件の課題のヒアリングをして提案をしてきました。
嘘じゃないからね。
そしたら急にキラキラし始めるわけ、私の経歴書。
話すスキルと司会進行能力の活用
そうなんだよ、みんな。
っていうところがあるなっていうのと、このポッドキャストでね、こうやっておしゃべり楽しくさせていただいてて、
気付いたのが、私おしゃべり好きだなって。
まあそうですね、それは本当にそうだね。
でもどこの行っても、学校の子供のPTAさんとかにお世話になった時とかに、
司会を進行したりとか、まとめたりとか。
そういうベジュアリーもいくらでもできるわけ。
子供会の紹介してくださいよって言われたら、人の前に立ってしゃべるとかも全然何の苦もなくできるわけ。
やりたいやりたいってわけじゃないんだよ。できるってだけなんだけど。
苦がなくできるから、みんなが辛いなら私やりますよみたいな感じで。
やってて、しゃべるの得意じゃんと思って。
ということが、司会とかいけんじゃないって思った。
思った時に、今までの私のスキルを考えたら、司会もさ、結局文章をしゃべるわけじゃない。
その文章を脳内で組み立ててしゃべることができるわけ。
これを伝えてくださいって言われた時に、それをどういう言葉を組み合わせたら、
伝えたい人にちゃんと刺さるのかっていう言葉、書き言葉と話し言葉で違うけど、
それでも一応文章として、頭の中で作ってパッとしゃべれる能力って、
これやっぱライティングで鍛えられてる部分だよなと思ったら、それもできるじゃんっていうスキル。
面白いですね。
私はね、しゃべるのが苦じゃないから。
しゃべりたくないライターさんもいるじゃない。
主催もさ、ほら、聞く、傾聴が一番目みたいな。
黙ってられるタイプ。
私は我慢しないと黙ってられないんだけど、
こういうことじゃないですか、こういうことじゃないですかとか、
すごいいっぱいヒント出したくなっちゃう。
でもそれをグッてこらえた方がいい場面もあるから、そのままよしよしなんですけど。
そういう方にとっては、しゃべるところには使えないかもしれないけど、
私はそんな風にね、スキルの穴卸ししていったかなと思うんですけど、
講師業とライブ添削という新たなスキル展開
斎藤さんはどうですか、そういう意味で言うと。
いきなり振られたな。
でも、だから今、奈々さんの話であった、
だからライターとしての基本の文章を組み立てとか構成のスキルとか、
あとはやっぱクライアントワークしてるし、
マーケティングの基本的な考え方みたいな、想定読者がこうで、
ゴールはこうでっていう考え方みたいな、基本があるわけじゃん。
プラスアルファでちょっと得意な領域とかしゃべるとかさ、
他にも経験したから、それ組み合わせなんだろうなって思うんですね、今の話聞いてて。
私も今それでいくつか、棚卸ししてやってることが実はあって、
仕事がね、4月ないですかね、ライターってね。
だからみんな一生懸命頑張って、私も頑張ってたんですけど、
一個はね、これもう出しちゃったんだけど、
ストア化ってわかります?
クラウドソーシングの講座版みたいな感じなんですけど、
講座特化みたいなやつで、
オンライン講座をやってもいいし、リアル講座をやってもいいんだけど、
とにかく講座特化のプラットフォームなんですよ。
ユーデミみたいに動画を置いておくだけじゃダメみたいな、
ちゃんと講座やらなきゃいけないっていうようなものなんですね。
私それで、講座をね、あまりにも仕事が決まってきたんで、
講座作って出しました。
デビュー。
で、それがですね、リアルタイム添削?ライブ添削っていうのを。
なるほど、編集者のスキルだ。
だからそうなんです。要は講師をまずやってて、
ナナさんがね、冒頭に言ってた、ヨスカが、
ヨスカがやってるあなたのライターキャリア講座で、
私はずっと講師やってて、それ以外もいくつかね、
自治体の講座とかでも講師やってることがあったりとか、
そこで添削もね、やったことがあるんですよ。
だけどプラスで、なんていうんですかね、
それこそこうやってラジオ、ポッドキャストやったりとかして、
しゃべれもするし、そこが棚下ろしだよね。
講師やったことある、文章のライティングスキルもある程度ある、
しゃべるのはそんな苦じゃない。
あとは、それがまず棚下ろし段階だね。
研修講師と教材作成能力
あとは、これもさ、ライターの人最近悩みがちかもしれないけど、
AIに代替されるかもしれないみたいなのがあるわけじゃないですか。
でも代替されない感じの講座作りたい、
なんかしたいなとか思った時に、
なんかそのライブのグルーヴを感じられる、
添削したいじゃないけど、そこに行き着いたんですよ。
なんかさ、絵はさ、よくYouTubeの配信とかで、
ライブ配信でリスナーさんが絵を書いて下さいとか、
事前に提出して、そしたら配信者さんが、
そこで赤を入れて直してくれたりとかいうのがあるんだけど、
それ文章をやればいいじゃんって思って、
今ほんとやってるんだよね、やってるというか募集してるんですけど、
だから受講生さんが原稿を送ってきたら、
それを事前にある程度目を通しておくけど、当日赤を入れるんだよね。
Zoomで画面共有して、なんかもう手書き風に割り付けて、
ここがいいとか。
それをちょっと楽しくやりたいなという講座を出した。
これもだからスキルの棚下ろしの結果。
そう、お金になるように組み合わせたり見せたりっていうようなのが、
ちょっと一つやってるよね、実は。
素晴らしい素晴らしい。
講師という観点で言うと、私も研修講師をよすかでやらせてもらっているので、
研修講師もすごい好きだなと思って、あれはリアルタイムで対面か、
オンライン中心なんだけどでやる研修だから、
突然質問とか飛んでくるわけ。
ちょっとドキドキしながらさ、私全部に答えられるかしらってドキドキしながらやるんだけど、
そういうので教えるとかっていうのもすごい面白いなと思ってたから、
講師の仕事もすごい楽しそうだなと思ってたんだけど、
講師の仕事をいろいろ調べていったら、やっぱ我々って教科書作れるじゃない。
向井 ああライターだからね、編集ライターだから。
オンライン中も作れるじゃない。
印刷は別としてもさ、これってすごい強みじゃないと思って講師やるにあたって。
向井 そうですね、確かにね。
なんかやっぱ講師の仕事、何のテーマで講師するかにもいろいろあるから、
例えば資格とか持ってたら資格にまつわるのでもいいし、
ライティングの延長の講義でもいいんだけど、
そういうのも一つ我々ライター編集はできるんだなってスキルとして、
あと喋りがくじゃないとかっていうところがあればなんだけど、
そうなの。だからいろいろあるのよね。
地方副業と広報スキルの組み合わせ
向井 そうそう。でもう一個ちょっと時間がないのであれなんですけど、
もう一個今私が実は探してるのが、私出身が広島なんですけど、
いわゆる地方副業、東京にいながら地方で出身の広島の副業をするっていう、
それで地域貢献するとかね、なんかあるじゃないですか。
それ実は探してて、それはねやっぱりね、
まあそういうマッチングサイトとかあるけど、
ズバリこうやっぱライティングしてくださいとかっていうのってやっぱあんまないんだよね。
やっぱ中小企業の課題解決。
どっちかっていうともう広報、それも大企業の広報みたいに分かれてるけど、
ざっくり広報みたいな、もうインスタもやってほしい、プレスリリースもやってほしい、
ホームページもやってほしい、採用もやってほしいみたいな、
ざっくり広報全部やってくれませんかとか、そういうのは多いんだよね。
だから、
なるほどね。
向井 そうそうそう。で私が過去にこういうのどれやってきたかなっていうのを全部組み合わせつつ、
上流もできますよっていうのを提案できるようになんか、
棚下ろしして組み合わせて綺麗に見せないといけないなとか思いながら今ちょっとね、
頑張ってね。実は来月行ってくるんですよ、ワークショップ。
地方副業のための棚下ろしワークショップっていうのにまさに行ってきますよ、本当に。
スキルの編集とキャリアの拡張
あららららら。ちょっとまたそのね、感想も聞いてみたいところですけど、
まあね、だからこんな風にライター編集やってると、
だから結局そう、余裕軽いって言い方あれだけど、記事が書けるじゃない。
最終的に形にする部分はもう大得になるって。
だからなんかちょっと目線を変えて提案ができるとか企画ができるとかっていうライターさんとかだったら、
もうそれがそのままなんか本当になんかこう、
何だろう、依頼をする側の方のサポートにも入れるっていう風に考えると、
なんか多分仕事の幅が広がったり、本当にライティングにこだわりたいならね、
全然いいんだよ、こだわって。
こだわっていいんだけど、こだわらずになんかもっと他に仕事ないかなって思った時には、
ちょっとライターとして編集として築き上げてきたスキルを、
ちょっと違う形にできないかっていう棚卸しを編集作業をしてみると。
ちょまど いや、そうそうそうなんですよ。
だからその私が地方副業を色々こうね、調べてる時に、
ちょっとそういう勉強会のセミナーみたいなのも行ったんですけど、
例えば営業、これまでしてきたから物が売れましたから、
それこそライターしてきたから文章を書けますっていうんじゃなくて、
なんかさっきね、奈々さんがちらっと言ったように、
スキルを編集しましょうみたいなことを言ってたもんね、要は。
だからその自分がやりたい場所、地域だったり会社だったりプロジェクトだったりに合わせて、
自分のスキルを棚卸しして編集して出すってことだと思うんだよね。
なんかすごい言えて妙だなと思ったけど、
もしだからね、ライターだけじゃなくて広げたい人ってそういう発想大事かもね、
などなど思っている教皇の方でございますよ。
そうよね、だから転職活動を結構よくされてる方とか、
あとなんかそういうね、いろんな形で発信されてる方は得意なのかもしれないけれど、
そういう意味で言うと、そういうスキルの編集初心者の我々としては、
皆さんがどんな風に編集されているのか、
もしかしたらね、気づいてない、私たち今気づいてないポイントあるかもしれないんで、
ぜひぜひ教えてもらいたいなと思います。
リスナーへの呼びかけと今後の展望
はい、こちらはね、ポッドキャスト、リスナーの皆様からの投稿を募集しております。
YouTubeの概要欄、ポッドキャストの詳細の欄に投稿方法もURLを記載していますので、
ちょっとね、ライターだけじゃなくてこんな感じで仕事広げてるよとかね、
いうような方いらっしゃいましたら、ぜひぜひね、
ちょっと例とかね、体験談とかをお送りいただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
ぜひぜひお寄せください。
はい、ありがとうございます。
それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。
さようなら。
また来週。
18:55

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