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歴10年のライターが自分のためにnoteを書いた結果
2026-06-05 21:20

歴10年のライターが自分のためにnoteを書いた結果

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今回はライターが自分のためにnoteを書き始めた理由について語ります。読者を意識しすぎるプロならではの壁と、純粋な書く楽しさを取り戻す過程をお届けします。

▼目次
突如noteを書き始めた理由/最近書いた記事のテーマ紹介/誰のためでもなく自分のために/プロが抱える書くことへの壁/過去のブログやmixiの思い出/書く楽しさを取り戻すために

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サマリー

プロライター歴10年の西東さんが、読者を意識するあまり書けなくなっていた壁を乗り越え、自身のnoteを再開し月間1500ビューを達成した経緯を語る。ライターになる前は書くことが好きだったが、仕事として書くうちに「どう見られるか」を気にしすぎて書けなくなっていた。育児休業を経て、自分のために書くことを思い出し、趣味に関するレビューなどを中心に週1回のペースで書き始めたところ、読者の反応も得られ、書く楽しさを取り戻しつつある。

note執筆再開の経緯と現状
本日のテーマはこちら。 ノートを書いたら月間1500ビューを超えた話。
はい、なんかね、すごい1500ビューってね、多いのか、これちなみに私のね、ライターの西東のお話なんですけれども、なんかね、ノートについてはこのポッドキャストでちょこちょこねお話ししてて、そのたんびにですね、
書けないと。ライターだけど別にノート書いてないし、書けなくても大丈夫よね、みたいな話をずーっとしてて、ノート書かない派だったんですが、我々。
西東、最近急に書き始めて、しかもなんかさっきね、月間1500ビューみたいなのがね、言っちゃったっていう話なんですよね。
だからそれをね、今日は奈々さんがね、問いただしてくれるらしいんですよね。なんか書かないって言ってたじゃん、みたいな。何書いてんの?みたいな、その話をね、ちょっと私は粛々と答えていくというね、回で、体験談ですかね、していきたいかなという回でございます。
はい、ノートね、一応お互いにね、アカウンター持ってることは分かってて、お互いに一応フォローっていうのをしてるから、記事がアップされるとピコンって私はね、通知が来るようになってて、あれ?アップしてる?ピコンって、またアップしてる?
ちょっと、しかもなんかすごい書いてて、これはちょっともう一回このラジオで、問いただして、インタビュー形式でね、今日はね、お届けしようかなというふうに思ってます。
はい、お願いします。
この番組は、プロライターの思考力を身につくオンラインスクール、あなたのライターキャリア講座のサポートでお送りしています。ライターの本音第281回です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
改めまして、こんにちは。株式会社よすかの土屋奈々です。
フリーライターの西東美智子です。
編集者、ライターの私たちが本音で語り合っていきます。
はいはい。
ということで、今回は、ノートを書いたら月間1500秒を超えた話ということで、斉藤さんが私を裏切って、なんとノートをむちゃくちゃ書き始めてるというところで、
へー、裏切っちゃったんだね。
裏切りなのか、なんなのかっていうところなんですけど、まずね、最近ノート書いてますよね。
うん、あのね、大体週1ぐらいのペースで書いてますかね。
で、それで、だからね、5月、いやちょうどなんですよ、この収録のちょうど1ヶ月前に再開したようなんです、どうやら。
なんかあの、ノートって月間でどれだけビューとか好き、まあいいねみたいなのもらったかみたいなのができるんだけど、
それがね、たぶんちょうど再開した記事が現れたのが月間ビューだったから、1個前の月間ビューでは出てなかったから、
だからちょうど1ヶ月の段階で今収録してるというような感じになりますかね。
はい。ということで週に1回、大体1ヶ月ぐらい書き続けて、本当にね、本当に書いてるんですよね。
本当に今度どんどんアップされていくから、1回さ、やるっていうのはちょっと気分が乗ってね、書けちゃったみたいなことはあって、
もうコンスタントにやってるからこれは本気だぞと私見ながら思いましてね。
noteに書いている内容の紹介
実際それで、まあ私はね、記事読ませていただいてます、たの面白く、
面白く楽しく読ませていただいてるんですが、これを聞きの皆さん、見てない方もたくさんいらっしゃると思うんで、
実際どんな、いいですよ、内容まで詳しく話していただいてもいいですし、
ちょっとそれがここではってことであれば、どんなテーマなのかってとこだけでもいいんですけど、
どんな話書いてるんですか、今。
まあね、主にですけど、そのなんだ、こう、こういう美術館行きましたとか、こういうお芝居見に行きましたとか、
だからそういうのレビュー記事みたいな感じなんですかね、ちょっと感想みたいな感じではありますね。
だから最初に書いたのが、ちょっとわりと近くでやってる美術館の展示行きました。
で次が、私宝塚好きだから宝塚これ見に行きました。
で別にリアルタイム、それまでは結構、その2つはリアルタイムの話だったんだけど、
なんか最近、過去にこれやったけど、こういうふうに思いますが、最近2個続いてるかな、
ファイナルファンタジーの昔のやつとか、あとちょっと漫画ね、ちょっとマニアックな漫画なんですけど、
大泥小人っていう漫画が好きなんです、みたいなやつを書いたのが一番新しいんですかね。
そうなんです、結構趣味によってるというか、別に素敵なお話っていうよりは、自分の趣味を書いてる感じの記事でしたよね。
そうですそうです、なんかね、そうなんですよ、なんかその仕事、なんかこのポッドキャストでは、
割と私その、自分がこういうの好きとかっていうのをよく言ってきたのは来たんですよ。
特にこのポッドキャストの初期って雑談すごい20分してたみたいな時期もあって、
その時になんかよく宝塚がゲームだとかって言ってたんですけど、なんかせっかくライターだから、
文章でも人柄伝えていくのもいいんではみたいなふうに思ったんで、
例えば宝塚好きとかゲーム好きとか、あと私小説をずっと書いて、
作って、文庫本作って、文学不倫まで出したりしてるんで、
そういうキャラというか、キャラ付けっていうんですかね、そういう感じのスタンスで割と書いてるって感じですね。
note執筆の成功要因と正直に書くことへの葛藤
なるほどね、私斎藤さんとはもう付き合いも長いですし、いろいろいろいろいろお話もいっぱいしてるから、
あの記事を見ると、うわーもう全然これもうみっちゃんじゃんっていうかね、
普段呼びかけてる呼び名で記事に向かってつぶやくぐらい、斎藤ワールドがすごい出てる記事を書いてるなーっていうのは感じてて、
じゃあそれは成功してるのかな?
私はね、私を読んでてすごい大成功、なんか書いてて楽しそうだなってまず感じたの。
はいはいはい。
あともう一個思ったのが、すごいいろんな感想とかさ、これこうだなと思ってるとかって思いを書いてるじゃない?
うんうん。
それがすごい正直なの。
は?なるほど。
結構正直に書いてません?
でも確かにこの演出か宝塚のこの演出は嫌いとか、今FF界隈で流行ってるこの考察は違うと思うとか、確かにそういう正直に書いてることは書いてるかもね。
ライターとして正直に自分の気持ちを書くってすごい、私にはすごいハードルが高いのね。
いやそうっすよ。
だからすごいなーって、でもそれがね全部、何がいいって全部愛があるのよ。
愛があった上で、私はここが嫌いとか、私はこれが嫌だとか、ここが好きとか、こう思うってことをすごい書いてるから、
愛が前提だから多分受け入れられるというか、大好きなんだな、最後に残る気持ちは大好きなんだなだったんだけど、
書けなかった過去と書けるようになった理由
ノート、あんなに私と一緒に書けない書けないって言っていたのに、どうして書けるようになったんですか?
多分そこが一番大きいところなんだよね。
書けるようになったというか、いくつか要因があるからうまく原告ができるかわからないんだけど、まずライターになる前はこういうブログをすごく書いてた人だったのね。
なるほどね。
そうで、私本当に書くのが好きだと思う。書く、小説も書いてるし、エッセイショー嵐をしていたみたいな時代も実はあるんだけど、やってたしブログもやってるしみたいな。
ライターになりたい、みたいな。時期は今ノートで書いてるようなことばっかり毎日のように書いてた。
それが、だからライターになって10年以上経って、書き疲れしてどんどん好かれるし、書くことに対するハードルが上がっていくみたいな。
正直に書くとか、自分の思いを書くとか、自分の感想を書くとかも、こういうこと言ったら過度が立つんじゃないかとか、いろんなところに配慮して発信しなければならない。
いや、これは私のブランドイメージに気付かつくとか、すごいそういうのを考えるようになって、どんどんどんどん書けなくなってたのが、つい1、2年前ぐらいまでです。
だけど、書くようになったというのは、特に育休をずっと取ってたんだよ。
一年ぐらいね。
そうそう、一年ぐらい。だからこの4月に本格復帰したという感じなんだけど、ずっと仕事休んで復帰するってなった時に、
いや、今私書くのあんまり好きじゃないから、これライターの仕事戻れないぞって思ったんだよね。
このままじゃあ、みたいな。いや、書くことより子供と遊んでるほうが楽しいよみたいな感じになってたから、
いや、書くことが好きだったこと、なんか思い出したいなみたいな、なんとなく思ってて。
たまたま周りで、ちょっと夫も一応記者編集者職なんだけど、ちょっとライフワークとして自分の発信のノートやろうかなって言ってたから、
そういうのにも触発されて、じゃあ私もやろうかなみたいな感じで、要は自分のためにノートを始めたっていう感じですよね。
過去のnote執筆の失敗と今回の成功
なるほど。もともとブログでいっぱい発信はしてたから、そういうこと、自分の気持ちとか思いとかを記事として発信するっていうことはずっとやってたんだよね、昔は。
ブログよりも、なんならその前はミクシーとかだよね。ミクシーの日記めちゃめちゃ書いてたタイプの人間ですよ。
世代が、年代がバレる。ミクシー前世紀、ミクシーの日記ね、書くやつね。
私あれも書けなかったよね。何個か書いたけど、もう書けなかったな。
それってもともとじゃあ書くって、ブログで書くっていうところがあって、ライターの仕事をして、私とかもそうだけど、自分の思いを正直に書くってこれを言ったら角が立つんじゃないか。
こんな人だったんだって思われたらどうしようとか、そういうことを意識すればするほど書けなくなるんだよ、正直なことはね。書けなくなる。
じゃあ正直じゃなくて、世の中のためになることを書こうって考えると、構成が気になってきたり、もっとちゃんと本当に届けるためにはどうしたらいいかとか真面目に考えなきゃいけなくなって、
そうすると結局めんどくさくなって書けない、書かないみたいになっていく中で、ふと書こうって思って、これは自分の好きな文章って書いた。
実際書いたのが今回のタイトルにありました、月刊1500ビューっていうところで。
意味わかんない、びっくりですよ。ありがたいですよね、本当にね。
すごい。でも別にビューを伸ばそうと思って書いたわけじゃないんですよね。
なんなら実は、すごい前、4,5年前とかにノートやってみようかなってこのポッドキャストで、前任者の伊藤健三さんとワチャワチャやろうかやろうかのノリで始めたんだけど、
それは私はちょっとカッコつけて、勉強好きキャラっていうのをもっと打った方がいいみたいなことを当時いろんなところから言われたりしたから、そういうテーマでノートをやろうみたいな。
じゃあこういうふうにネタがあるなって企画のネタ菓子みたいなのもあって、しっかりやってたんですよ。
その時はやっぱり硬かったのか、やっぱり私自身もやっぱりしんどくなったし、全然ビューも伸びないですよ。
それ2年前だった?2年前でしたね。2,3年前、そのぐらいだったんだけど、全然伸びなくって。
2年経って40ビューとかなのに、今は3日で100ビューとかいくから、全然違う。
もしかするとノートってもともとクリエイターがみたいな感じのプラットフォームでもあるから、
あんまり企画でカッチリカッチリするみたいなのよりも、クリエイターが自由に発信してるみたいな方がプラットフォーム的に良かったのかもみたいなのは思いましたね。
本当にノートってさ、ノートさんっていろんな記事が掲載されてるから、それこそ本当にビジネスで使ってて、会社がね、ブログの発信、オウンドメディア持たずに、
記事の発信する場と使ってたり採用カストで使われてたりってこともたくさんあるから、ビジネス的にも使えるし、
フリーランスの中でも自分の広報手段の一つとして、さっき彩人さんが言ってたみたく、そういう勉強キャラとして売っていこうかなと思った時のツールとしてとかも、
使うことは使えるんだけど、まあでもね、読んでて面白いんですよね、今ね、アップされてる彩人さんの記事。
書くことへのモチベーションと発信手段の特性
ほーんって、私も本人が知ってるからなおさらなんか、ほーん、なんかもういいね、なんかもういいねって思いながら読んでるんですけど、
でもなんか、今ほら、ポッドキャストもやってるじゃない?
うんうん。
しゃべる場以外に、なんかやっぱりやっぱり記事が書きたかったみたいなのが出てきたんですかね。
まあだからやっぱりそうじゃない?なんかやっぱライターだから、やっぱ書いて人柄を出したみたいなのはあったかな。
でやっぱポッドキャストもやっぱり、なんていうかね、あんま、こんなこと言ったらあれだけど、あんままだ聞かれてないから、もうちょっとやられようかな。
で、まさに、あの、音声メディアの特性でもあるじゃん。ずっとわりと聞いてないといけない。
流し聞きはできるけど、ちょっと時間はかかるみたいな。記事とかだったら流し見もできるし。
だからそういう発信もありかもなっていうのはおり思いますかね。
まあでもその記事なら流し見ができるっていうのはたぶんね、我々の特性なだけでね。
一般の人はね、耳から聞ける情報の方がね、流し聞きができるからいいっていうね。
周りのね、方の話を聞いてると文章は読めないっていうタイプが結構たくさんいらっしゃるので。
なんかそうなんですよ。だから私も説明するの文章じゃなくて、なんか動画で撮って渡したりとかしないと伝わらないこともあるから。
そこはたぶんもしかしたらライターの特性かなと思うけど、まあでもいいですよね。
noteを書けない人へのアドバイス
じゃあノートが書けない私も含め、ノートを書けない人に向けて、こう考えたら書けるかもよみたいなアドバイスあります?
月刊1500viewにいったノートを書いているライターさんとして。
いくつか、目指すところがいくつかあると思うんですよ。続けてみたいなのか、
例えばその続けたいなのか、仕事につなげたいなのか、それこそいっぱいビューが欲しいとか、いろんなパターンがあるじゃないですか。
まずじゃあ続けてみたいみたいな。自分の発信として続けてみたいって言うんだったら、やっぱり私の体験なんだからですけど、自分のためにやるのがいいじゃないですか。
自分のためにやるし、仕事につなげなくても良くて続けたいって言うんだったら、
例えば私、宝塚のこと書いてますけど、宝塚専門ブログにはしなかったわけよ。
なんかさ、オタクって私より詳しい人いっぱいいるから、私なんかが語れないっていう心境になるじゃないですか。
なるじゃないですか。だけど、いろんなこと書いつまんで書いてるし、
あと自分スタンスで書くみたいな。私はアマチュア小説書きだけど、こうやって宝塚見ましたみたいな。
どっちかっていうと、そのコンテンツとかのことを書くんじゃなくて、自分のことを書くみたいな感じにしたところがあるんですよね。
そうすると、あんまりビューは伸びないかもしれないけど、続けることはできると思う。
自分を伝える。自分のことを書く。テーマは宝塚だったり、いろいろするけれど、軸は自分にある。
そうそう、きっかけの一つみたいなね。
別に私はこう思っているっていうだけで、誰かに共用したかったり、
それを全世界の人が知ってって思っているわけじゃなく、自分のことを発信している。自分のために。
なるほど、すごい深い。
仕事につなげるための戦略とX(Twitter)連携
っていうのが、まずつなげるみたいな感じ。逆に、
続ける。
続けるっていう部分だよね。仕事につなげたいんだったら、やっぱり自分がどういう仕事を取っていきたいかによって、
テーマとか考えて、聞き方とか考えて、ちゃんとそれなりに時間とお金かけて取材記事作るとかね、やってやるのがいいんじゃないかなと思うんだよね。
あとは、もう一個、書くんだったら、せっかくだったら読んでほしい。読んでもらえれば続くみたいなのもあるとしたら、
Twitterとの相性がいいんです。とにかくXか。
Xですね。
なんかね、宝塚のやつも、ノートの仕様で、だから私がXのアカウント、私のノートのアカウントと紐付けておくと。
その記事を、そのノートの記事をXにシェアしてくれる人がたとえばいるじゃん。
そしたら私のXのアカウントのね、アットがつくんだよね。
へー。
そう。
なるほどね。
そういうのもあって、どんどん。
だからその、Xの認知も上げたいみたいなので、ノート使うこともできる。
あったことか。
そう。で、さらにそれは、私宝塚のやつはちょうどね、だから今やってる講演とか、もう先週落、これからもうすぐ先週落みたいな講演のだったから、
タイムリーな話題のほうがそれはやっぱり見られるは見られますよね。
それで一気にビュー的な話で言うと。
で、それがモチベになって続けることはできるかもしれないですよね。初めて続けるっていう。
タイトル設定とネタ選びの工夫
じゃあなんかあれですか、一応自分のためにやって、自分が書きたいから書いてるけど、一応なんかちょっとだけ、これ今書いたほうがいいなとか、その受け、今が受けやすいなとか、
目を引くかな、なんかほらライターだからさ、目を引くタイトルとかさ、クリックしたくなかったタイトルとかその辺こだわりがちじゃない?我々。
ちょっとこうしようとか。
その辺って意識されて作りました?
ちょっとね、ちょっとね、なんかさ、今これ書く必要あんのかみたいなネタだと、私自身もモチベが上がらんっていうのがあるじゃないですか。
だから、その今これ書きたいっていうパターンは、だからタイムリー、今やってる美術館じゃあ今見に行ってすぐ書くとか、今宝塚見に行ってじゃあそれすぐ書くっていうのとか。
FFはずっと今考察が流行ってるから、これはじゃあ今やってもいいなって思ったし、で最後の漫画の大泥棒陣は、あれちょっとカルト漫画的なところがあるので、ファンが飢えてるんですよ、飢えてる。
だから、そう飢えてるから、ツイッターとかXに大泥棒陣ってハッシュタグつけただけでもう1000だよ、インプレッション1000だよ、みたいな感じなんで。
だからちょっとそういう、でもあんまりなんとなくよ、なんとなくちょっと自分の中で理由は作ってるかもしれないですね。
まとめと今後の展望
わかりました、ありがとうございます。じゃあもう今回斉藤さんが冒頭、今週1で発信を続けられているところとしては、自分のことを書いて、最近のこと、過去のことでもちょっとこれだったら引っかかるだろうなっていうのを若干意識しながらやる。
でビューが伸びて自分のモチベーションになって、いい好循環が出来上がってるってことですね。
めちゃくちゃよくまとめてくださいました、ありがとうございます。偉そうに言ってるけど、たった1ヶ月しかやってないからね、私。本当に。
いやでもなんかもう4期次ぐらい上がってる。もうすげー。私もう1回で終わっちゃうから。でも今の話を聞いてわかった。
私昨日も映画を見てきて、スターウォーズのすげーニッチなね。ニッチなのにすごい広告費かけちゃったなって思ってるマンダロリアについてちょっと書いてみようかななんていう気持ちをちょこっとだけ。
ちょこっとだけ今思ったポッドキャストで言ったから有言実行しなくっちゃな。
いやめちゃくちゃ楽しみにしよう、それは。
書いたかどうかまたちょっと私に確かめてくださいね、今度。
そうですね、私は通知をチェックしておくようにします。ありがとうございます、いろいろ。
リスナーからの投稿募集
今日は本当に説明いろいろしてくださってありがとうございました。
他の皆さんもノートで何書いてるかとか気になりますよね。
そうですね、こちらのポッドキャスト、リスナーの皆様から投稿を募集しております。
YouTubeの概要欄、ポッドキャストの詳細の欄に投稿フォームのURLを記載しております。
自分こういうふうにノート書いてますよとか、この辺工夫してるよとか、こうやったら続いてるよとか、そういう体験談などありましたらぜひぜひご視聴いただけると嬉しいです。
はい、ありがとうございます。それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。さようなら。
また来週。
21:20

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