サイドサイドにもいなくてちょっとごめん熱出したから。
あったあった、ありましたね。
その時もなんかね抗体検査とかしたらね、陰性って出てね、いやなんだじゃあこれはってなって。
一応僕もまだね、ノーコロナなんですけど、ノーコロナって言わないけど。
ノーコロナかっこかわりみたいな。
だからだいぶ時代はね変わったなと。
確か僕が、うちの子が今3歳なんですけど、最近3歳になったんですけど、生まれた瞬間に東京で緊急事態宣言が出たんですよ。
ついに。
だからもうなんか生まれた瞬間になんかテレビで、発令みたいになって。
でもそっからもう限界体制みたいなのが始まったんですけど。
本当にね、当時はなんかもう死のイルスみたいなね、ノリでねちょっとね。
そうでしたよね。
全く家も出れず、ずっとじっとしたんですけど、それと比べたらだいぶ今過ごしやすくなりましたね。
そう、まあただね、あの医療機関はまだまだやっぱりそこで感染しちゃいけないっていうのがあるから、怖かった。
医療機関は怖かった。
あのコロナですって言ったらもう外の待ち合いなかったり、熱がありますって言ったらもう外で待っててくださいって言われるし。
なんかあのお医者さんには多分コロナなんですけどって言ったら、なんかいきなりこうフェイスシールドとかも何重にもされて。
はいはいはいはい。
で、もう何にも見てくれずに症状だけ聞いて、じゃあもうこれとこれとこれ出しますんでみたいな。
薬局入る時にも電話してから大丈夫かどうか聞いて薬局に、それから入ってくださいみたいなすごい指示をされて。
ちゃんとしてるんですね。
まあなんかもう慣れてきたって感じですね、もうね。
国自体がもうね、対応に。
そう、で、しかもタイミング悪く私あの外人になっちゃったんです、コロナの時に。
結構もう耳がずっと詰まってる感じで目眩もし始めてたんで、ちびか行きたかったんですよ。
その時はもう熱も下がってたんで。
いやダメみたいな、絶対ダメみたいな。
あーなるほどね。
そのぐらいだったらまだ我慢してくださいみたいな。
えーみたいな、こっち気分悪いのにみたいな。
そっかそっか。
そういう辛さはまだ残ってるかも。
まだ別にね、その変わってはいないね、そのね、辛さというかね、その危険度をね、語呂に触ったとか言うね。
油断しちゃいけないですよね。
なんかね、ニュースに見たけど、東京も普通に毎日2、3000人かかってるみたいなのもいましたし。
全然ね、あの、中層とは言えないですよね、実はね。
そうねー。
うん。
インフルエンザみたいな感じになるんですかね、僕もね。
そうそうそう。
最近僕もマスクしなくなっちゃいましたしね、正直ね。
あーいいですね、暑いしね。
そうそうそう。
花粉症のシーズン終わったんで、もうこれをね、いいタイミングとしてパッと取っちゃいまして。
電車とかになると、7割ぐらいの人はマスクつけてる気がしますね、タイから。
うんうんうんうん、そうですよね。でもいいのかも。
なんかちょうど、それこそ前回話したんですけど、ウズベキスタンにね、行ったじゃないですか、私。
ウズベキスタンマスクしてる人ゼロでしたよ、ほんとに。
そうなんですね。
ゼロでした。
で、日本帰ってきた瞬間にみんなマスクしてるわ、みたいな感じだったんで。
私も、なんかあの、マスクするとね、耳の裏側が肌荒れすごいしちゃうので、
まあでも、けんぞうさんがもうマスクほとんどしてないっていうのに、ちょっと私も背中を押されて、そろそろ咳が収まったら、やめようかなと。
やっぱり、きっかけ欲しいですよね、なんか。
そう、うん。
僕もね、そのね、唯一保育園のお振り迎え中だけはマスクしてたんですけど、
なんかよく見たら、ぼちぼちつけてない人いたんで、あ、いいんだと思って、外しました、僕も。
確かに、身近な人がやってるとようやくちょっと、お、やろうかなという気になりますよね。
ちょっとまだビビってますよね、なんかその世間体的なところでね。
ちょっとだけね。
日本人だよね、なんかね。
そうそう、すごい。俺も、俺もなって、俺でさえなってたからね、みんなそうなんだろうなって思ってね。
いやでもなんか元気そうで、こう喋ってたんでね、よかったですよ。
ほんとお騒がせいたしました、ほんとに。
で、今日から再会ということで頑張りましょう。
はい、元気よくいきましょう。
はい、ありがとうございます。
それでは、ちょうどね、いい機会なんでね、ちょっとね、この病気ネタいったろうかなと思って、
後半のね。
後半の本題でネタ持ってまいりました。
題しまして、フリーランスが病気になったらどうする?こんなテーマでね、おしゃべりしましょうか。
はい、どんなテーマでしょう。
そうですね、まさに、ちょっとさっきの前半はほとんど症状の話とか、私もしてなかったんですけど、
まさにこのコロナになった時、結構まあもちろん仕事できなくなっちゃったので、
そうですね。
かなりいろんなことをしました。
で、たぶん会社とか、あと私ももともとはあの巡行務員みたいな感じで勤めてたので、
まあインフルエンザとか休む時には、まあちょっとこの仕事は後でやるので置いといてくださいとか、
まあもう一発上司に電話すればなんとかなったんですよ。
上司に一回連絡すれば。
でもそうはいかないから、方々に連絡したりとか方々に調整したりとかっていうのがやっぱりフリーランス必要で、
大変だよなーみたいなのがあったりとか。
さらにね、もっと長期に病気になってしまった場合の不安とかもやっぱりね、フリーランスの方あると思うので、
そういう話をね、改めてね、この機会にできればなと思います。
はい、いいですね。やっていきましょう。
そうですね、まずじゃあ、シンプルに斉藤さん今回その新型コロナウイルスにかかられたというところなんですけど、
何しました?それ。
要はコロナウイルスと言えば単純に体調不良で動けなくなった時に、どんな動きをしたのかなっていうのが気になりますね。
そうですね、まず取材があった時には、取材先にすぐ、取材先というかお客さんに連絡して、どうしましょうみたいな。
で、体調によって、多分コロナだと思いますみたいな。で、現地は行けないんですが、体調によってはリモートでできるかもしれません。
で、取材の1時間前ぐらいにもう1回、取材の当日の朝何時までにもう1回言いますみたいなふうに言ったんですよ。
もしダメだったら、例えばお客さんに代わりに取材してもらって、私は音声からやるとか言うこともできますとかって言って、
いろいろ仕事の仕方を細々とメールしたら、もうコロナなんだったら休んでください、リスケにしますみたいなことを言っていただいて、
結論リスケしていただいたっていうのを今回はまずやりましたっていうのが1つ。
あともう1個今回やったのが、代理でやってもらったっていうのもありました。
で、これはちょっとライティングというよりも、私はライター講座の講師をやっているので、それはちょっとね、けんぞうさんもいらっしゃる会社のライター講座なので、
そこの運営の社員の方にちょっと相談をして、ちょっと代理の講師の方にお願いして、ちょっと引き継ぎをしてみたいな感じでやりました。
まあまあでもそうですよね。フリーランスだからっていうよりは普通に会社勤めであろうとも多分やる作業ではありますよね。
そうですねそうですね。
取材でインタビューとかってかなりリスケ、緊張というかなんかもう罪悪感すごいですよね。
いやそうなんですよ。まあ今回リスケのが導入事例の取材だったので、結局私にとってのお客さんとか営業担当の人とかが行くわけだから、
最悪ちょっとヒアリングはしてもらえるかもしれない。そっちの方がスムーズかもしれないって思ったんですよね。
結構関係者が多いじゃないですか。リスケはちょっとなというのもあったんですけど、まあでもね結論してもらったって感じですかね。
確かにね。なんかもうリスケしない方がいいに越したことないですけど、意外と皆さんね、親切にやってくれますよね。
人ですもんねみんなね。
そう、そう人なんだよね。ありがたいなと。
そうそうそう。なんかね緊張するけどね、まあね早めの連絡は大事ですよね。
引き継ぎに関してもやっぱね、病気が誰にしも起きますからね。いつでも引き継げる状態にしておくって結構大事ですよね。
確かにね、それはそうですよね。なんかでもたまたまというか、私はそうやって今回はそのライター講座の講師のさ、引き継ぎだったから、同じ仮期でもやってる別の講師の人にお願いできたけど、
あれで誰かにライティングしてもらうとか取材はちょっとほぼ無理ではって思ったりはしますね。
その、講師業はある意味マニュアル化されてる作業ではあるので、なんとかなんですけど、僕が今やってる作業とか正直引き継げないなと思いました。自分がもし倒れたらね。どうしようってね。
なのでちょっとそれはね、イレギュラーなケースかもね代理みたいな、フリーランスにとっては特に。でもないの?フリーランスだけじゃないのかな?でもね。
でも確かに会社勤めの方がその代理はね、つけやすいですよね。きっとね。
ああ、かもね。やっぱりそうですよね。
フリーランス、超むずいですよね、多分ね。代理って。
そう、もうめちゃくちゃ俗人化してなんぼみたいな世界ですもんね。やっぱりね。
そうそうそう。チーム化されてない環境だったら本当にもう罪ですよね、正直。まあリスケですよね、もうそれはもうね。
ねえ、やっぱそうなりますよね。
いやあ、ヒヤッとしますね。
あと、今回はやらなかったけど、ちょっと別件でやったことがあったりとかっていう選択肢、対処の選択肢についても話そうかなと思ってて。
まずね、これもリスケの一種なのかな、脳器の相談っていうのもやっぱりね、大事な場合ありますよね。
取材はそう言ったけど、取材直後に病気になっちゃって、現行が間に合わなくなっちゃったっていうパターンもあると思うんですよね。
それは私今回なかったんですけど、でもやっぱり場合によっては早めに言った方がいいよなっていうのはありますよね。
確かに確かに。あとね、俺がちょっと思ったのが、やっぱこの体調崩しちゃったから脳器を調節してほしい、ちょっと後ろにずらしてほしいっていうのは、言い方次第ですけど、ちょっと嘘臭くなるパターンがあると思うんですね。
これに関しては日頃からね、真摯に対応してないといけないなって思いましたね。
しょっちゅう脳器遅れ、脳器遅れしてる人がたまに、本当に狼少年時代ですよね。
ちょっと病気になったんだって、またかよって思われそうだなと思って。僕ももしかしたら思うかもしれないなと思って。
となるとやっぱね、日頃のお金めっちゃ大事になるなって感じましたね。
確かにでもね、私もね、なんやかんや、今回はタイミング的に脳器の相談しなかったっていうのもあるんですけど、やっぱね、なんやかんやしないで休日編上で頑張っちゃう。私もそれは。
なんかやっぱりね、なんでか重いんだよね、脳器の調整って。心の心理的にちょっと申し訳ないというか。
できればやりたくないですよね、やっぱね。プライドもあるしね。
ちょまど なんかね、やっぱ嘘っぽく思われるっていうのも、なんか私の中であるのかもしれないですね、やっぱりさっきの検討さんが。
やっぱね、ちょっとマイナスになっちゃう気がしますよね、なんでなんかね。
ちょまど なんかね、それが例えばさ、さすがにコロナとか、ユーフルエンザとかだったらですけど、それまでに結構ね、風邪とかだったらっていうのもね、
ちょまど もっと前々から取り組んどきや、みたいな話にもなっちゃったりしたら。
そうそうそうそうそう、すごい分かりますよ。
まあでも全然ね、リスク自体は僕はね、全然問題ないと、編集者の視点としてはね、問題ないとは言えないですけど、
やむを得ない事情はあるだろうからっていうところね。
まあやっぱそれも込みのなんかね、日頃の行いというかね、結構ね、大事だなと。
信頼残高というかね、信頼関係かね。
そうですね、というのはちょっと対処の選択肢とかですかね。
あとは対処の選択肢、これはね、過去にやったことで、そんなに、病気っていうより怪我とかかな、怪我でちょっと現地行けなくなっちゃったって時には、
急遽リモートでみたいなことは何回かというか、やったことあります。
ちょうどなんかね、骨折をしたことがあったので。
ああやってましたね、足怪我してましたよね。
そうなんです、そうなんです。それはだからもう1ヶ月くらい、先の取材によって決まってたんですけど、急遽リモートにしてもらったりとかっていうのは、それはありました。