2025-12-04 33:12

【クラファン裏話】相変わらず不安でいっぱいだけど、支援者も巻き込んだ楽しいお祭りにしよう!#24

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クラファン公開中!

リポストなどで拡散もしていただけると嬉しいです!応援よろしくお願いいたします。

★詳細はこちら
https://camp-fire.jp/projects/850931/view

 

サマリー

クラウドファンディングが始まり、支援者の数が増えています。しかし、支援やプレッシャーに対する不安が心に影を落としています。このプロジェクトは10年間の活動の集大成であり、次の10年に向けた新たなチャレンジです。このエピソードでは、クラウドファンディングを通じて支援者を楽しませるためのアイデアやプロジェクトの進行状況が語られています。特に働くことに関するテーマが中心で、コミュニティを巻き込みながら新しいつながりを生むことの重要性が強調されています。また、クラウドファンディングの進行状況や支援者とのコミュニケーションの重要性についても話されています。参加者の情熱や懸念が共有され、楽しいお祭りのようなプロジェクトにするという意気込みが感じられます。

クラウドファンディングの開始
編集長の佐野です。 クラウドファンディングサポートさせて頂いてます。 宮田はるかです。よろしくお願いします。
お願いします。始まった始まった。 いやークラウドファンディングも始まりましたよ。
始まりました。今3日目の午前中ですかね。 収録時点では。はい25年12月2日お昼の12時に
宣言をしたね。はい開始し。 今そうですね12月4日木曜日11時半現在で
60万2千円。すごいな改めて口に出そう。 60万2千円。目標金額に対して40%
支援者数が28人。 ありがとうございます。
本当にご支援ありがとうございます。 すごい勢いですよこれ。
どうですか率直なスタートダッシュの感想。 あのそうですよねあの最初本当に自信がなかったんですよ。
それが本当にこんなにご支援いただいてすごく 嬉しさでいっぱいなのと
あと 応援をいただくことって嬉しい反面自分がしっかりしなきゃっていう
そのプレッシャーも大きくなってきますね。 身が引き締まる的な。そうです身が引き締まるし。
でも確かにそうですよね60万円ってだって 給与2ヶ月分ぐらいありますよね。そうなんですよ
この数日でねたくさんの方が 支援いただいているという状況で
いやー本当にありがたいですし。 いや本当に
あの結構あれなんですよあのお願いしますって言ったあのお伝えさせていただいた方からも
ご支援いただいているのと、あと過去に取材させていただいた方であの こちらからは特にしっかりアプローチしたわけではなかったにも関わらず
ご支援してくださる方がいらっしゃって その繋がりを覚えていてくださったこともすごく嬉しかったです
すごいなぁいや嬉しいですね。しかもなんか sns とかでもねあのたくさんシェア
あのワークライトのインスタとか佐野さんの投稿も含めて facebook 各所で本当にたくさんのシェアと
胸圧メッセージ。そうなんですよ みなさん書いてくださってますよね
あのお一人一人メッセージ書いてくださってこのプロジェクトのことに関してもそうだし 自分自身に関してあの佐野自身の
なんていうんですかね取材の姿勢とかも含めて 勉強してくださっている方々もいてなんか
嬉しくて申し訳ないみたいな気持ちが結構前に立ってしまって
そうなんですよでねあのクラファンだからそういうもんだとしてもなんか ご支援をこういただくままみたいな感じな状態に今なっているのがなんか
そこが申し訳ない早くお返ししたいみたいな そんな気持ちになってますね情緒がちょっとおかしいです今
いやでもなんか佐野さんらしい感じではありますよね だってもう支援者数で考えてももうすぐ30名っていうところなんで
はい 私当時
小学校とか30人ぐらいのクラスだった気がするんで 教室一つ分の人があれですもんね
イメージしてみるとすごくないですか クラスの全員が支援してるお金出して応援してる状態っていう
なかなか生きている中でありえないありえないとか 体感できない状況ですね
すごいですよねリアルに想像してみるとすごい事態起きてるのみたいな
気持ちをこうなんかぶらさないようにというか 嫌なやつにならないように頑張ろうという感じではあります
佐野さん嫌なやつになるのは想像できない でもなんかあのミーティングとかでもね佐野さんといろいろ振り返りとかしながら進めてますけど
この時もお話ししましたけど本当にクラウドファンディングって いろんな要素があって金額が集まるパターン
いろんな段があると思ってるんですけど 一番言われてるのはやっぱりこの人がこれまで積み重ねてきたもの
過去の積み重ねとプレッシャー
気づいてきた関係値みたいなものが応援でさらにお金に変わるっていうのが クラウドファンディングの仕組みの一つだよねみたいなことを言われていて
なんかねそう思うと本当応援コメントとか SNSでシェアのコメント見ててもやっぱ佐野さんのこの積み重ねてきた
10年間茨城で活動してきた10年間って本当にご自身はいろんなね葛藤があって 悩みながら進まれてきたと思うんですけど
この数日でね60万円に生まれ変わるほどの積み重ねをしてきたんじゃないのかなっていうのはなんか私は第三者目線で見てて
やることやってきた佐野さんっていう 横で噛み締めてましたけど
そうだったら良かったなぁなんか自分でなんかね やっぱお仕事をいただいた時にじゃあそこでちゃんと仕事をお答えして
ちゃんと納品してっていうのをやってきたつもりではいるんですけど それがなんか
お金をお仕事の対価としてお金をいただくっていうこと以外のところで自分ってどういう 評価なんだろうっていうのが
結構わからないまま来てしまったんですよ
そうだからお仕事の時はありがとうございますとは言ってはいただけだけど どうだったんだろう自分なんか例えばもっとちゃんとできたことがあったのかなとか
ご対応はこれで良かったのかなとかって 結構いつもモヤモヤしていたので
フリーランスあるあるもありそうですね
会社に所属してるとフィードバックが上からあったりとかありますけど 確かにフリーでやったりするとね仕事対仕事でやってそこで終わったりするから
結果はどうだろうねピースじゃ測れないみたいな
特にライティング仕事とか結構そういうのあったりします
でもそれ思うと今クラウドファンディングやったのめっちゃいいっすね
10年の節目でさまざまなキャリアチェンジと新たなチャレンジっていうところで 今回の挑戦がありますけど
なんかすごい節目のクラウドファンディングになりましたね そうなんですよ狙ったわけじゃないんですけれども
年齢的にもそうだしキャリアを次どうしようって考えなきゃいけないしっていうタイミングでもあったし
それを抱きしめてまた次の10年に行けますもんね そうなんですよなんか40歳になった時に40歳の10年間は今までで一番楽しい10年
にしたいなって思ってはいたので そうなんですよ
いいっすね とはいえお仕事も楽しくしていく時にライターだけやっててもダメだなっていうのがあったし
かといって具体的にどうしたらいいか全然わからなかったんですよ それもあって本を作るっていうプロセスを経験したら多分強制的に
1個の商品を企画して売るまでのこと全部やることになったろうなと思って じゃあやってみようでその中で多分うまくいかないこと多いだろうけど
少なくとも絶対地に行くにはなるぞとは思ったんです いうのを乗り出してみて
想像の1000倍ぐらいきついぞっていう状況にはなってるんですけど そこにクラウドファンディングが乗ってきちゃって
そうなんですよクラファンも何か準備から何からこんなに大変なのかっていうのを 実感しながらやってきて
でもなんかこれをやらないと気づかなかったことはすごくたくさんあるし あとご支援という形で一定の自分に対しての期待を
期待を持ってくださっているんだなっていうのは ちょっとちょっとだけ自分自身持てたなっていうのがありますかね
今までやってみて
最高ですねでも確かに10年の総括と またそこから先の10年を走っていくためのお守りみたいなものがね
皆さんからのご支援とコメントというところでたくさんいただいてるっていうことですね
お守り本当そうだと思います
うわぁいいクラウドファンディングだな
これもコーチのおかげですここまで来られたのに
とはいえまだスタートしてないのでまだまだなんですよ
不安とお祭りの楽しみ
皆さんお力を足していただいてよろしくお願いいたします
というところですよね
逆にっていうか実際始まってみたり公開して実感していることとかって何かあったりするんですか
そこで言うとよくあるというかクラウドファンディングの中で言われる
開始何日以内に何パーセント達成すれば成功確率高いよっていうふうなのがあるじゃないですか
あれ5日で30%でしたっけ
20から30ぐらいが大体言われるラインですかね
5日で20から30%ってなって
それはそのラインは超えることはできたんですけれども
ただ不安って本当になくならないんだなっていうのは実感してます
ほったらしますよ
三浦さんが言ってたあのライン超えた
よかったいけるかもしれないと思うんですけど
やっぱり今回はオールオアナッシングで100%いかないといけないですし
プラスそのそもそも自分自身がものすごく知り合いが多くて顔が広くてっていうわけではないので
今回のように例えば自分のことをよく知っている方が対象応援はしてくださってはいるんですけど
その先そこが終わった後にじゃあ自分のことってちゃんと振り向いて
いろんな方にいいねって思ってもらえるのだろうかっていうのは好きない不安としてずっとありました
なるほどまあでもそうですよね
でもなんか私本当に450KGをサポートしてきていろんなタイプの実行者さんいましたけど
なんか結構分かれてましたけどねなんかもう20%いったらもう大丈夫だみたいな
すごい肝が座ってるな
いけたみたいな実行者さんもいましたし
でも逆になんかもう70%とか来てもまだ無理かもみたいな
達成しないかもみたいなめっちゃまだ募集期間残ってますよみたいな
方もいらっしゃいましたけど
僕は後者ですね
佐野さんらしいと言ったら佐野さんらしい
いやでもなんか普通にクラウドファンディングの専門でやってる身からするとあれですよもう
最終トースが3日で40%ってもうめちゃくちゃ順調ですよって事実ベースで言うと
ただ40%ぐらっていける人も本当に避けられるっていうところもあるので
やっぱ佐野さんの10年すごいなっていうのと
その周りの応援してくださる支援者の方々の
スタートダッシュでの応援っていうところに来てくれたっていうのも
この一体感みたいなのもある意味すごいなっていう感じでは見てますけど
本当嬉しい限りで
本当に何も言わずにご支援をしてくださった方もいらっしゃって
リターンはもちろんですけれども
もうちょっと個人的にもちゃんとお礼をお返ししたいなって気持ちもありますし
不安はありつつ残り57日間使って残りの60%をしっかり埋めていかなきゃいけないんですけど
この収録の前に宮田さんと打ち合わせしていた
クラウドファンディングっていうこの一つのお祭りなんだよねってお話があったじゃないですか
その不安だけどちょっと楽しい方向に持っていきながら盛り上げていくっていうところに
少しスイッチ入れやすくなっているのは良かったなとは思ってます
いい転換ですね
大事大事ずっと張りそうな感じで2ヶ月走るのしんどいですからね
そうなんですよね
45日とかじゃなくて今回59日やるのでもう入院しちゃったら本当にやばいとは思っているので
その災厄だったらマジでやばいですね
逆にこれの前の打ち合わせでもお話してましたけど
生え続けるっていうかパーセント以上見つめ続ける59日間はマジでしんどいと思うんですよね
クラウドファンディングの動機
もうずっとリロードして1パーセント伸びたみたいな感じの2ヶ月間は本当にしんどいと思ってて
逆にそんなにSanoさんにフォーカス当たったり
周りの方も一緒に何かできる皆さんにもフォーカス当たるようなタイミングっていうのでもクラウドファンディングってあると思っているので
せっかくだからこの期間にこの人と絡んでみよう
この人とこんな企画やってみようみたいなやりだすともう59日間めっちゃ早いんですよ
確かにな
その方向でせっかくの59日間だからもうおもろいことやりきって
面白すぎた楽しすぎましたねみたいな感じで終われたらね
本当にそうですよ
なんか自分がやっぱ嫌でも注目される状況になるっていうのは本当に今感じてますし
普段の発言とかに気をつけなきゃなみたいなのも実はあるんですよ
芸能人みたいになってきてる
僕はどっちかというと人を注目してもらうように
他の方が注目してもらうように頑張るってタイプのお仕事だったんですけど
今回ばかりは自分が注目されるっていう状況になるので
僕よく過激なことは言わないけど
毒にも薬にもならないようなよくわかんないことをつぶやいてたりするので
ちょっとここらへん気をつけようかなっていうのもあるのと
あと毒言うってやっぱり人のお話聞かせていただくのがめっちゃ大好きなんですよ
なのでクラファンの活動報告の中でも
自分のことを書くっていうよりかはメンバーのことを書きたいなとか
みんなを紹介したいなみたいなおしかつみたいなことをしてる方が楽しいなっていうのがあって
そういうのを活用しながらもこのお祭りの中に
主役とか見越しに担われてたっていうのは自分なんだけど
ほら見てこんなに他にも素敵な主役がいるんだよみたいな
見せていきたいなっていうのはあるんですよね
働くことのテーマ
めっちゃいいっすねでもなんか佐野さんのクラウドファンディングっぽくなってきました
これめちゃくちゃいいカスタマイズですね
確かになんかお見越しに担がれてた佐野さんとか
盆踊りの真ん中?
はいはいヤグラのね
あとはヤグラは真ん中
佐野さんが一人で踊ってたっていうところで始まってきたけど
途中からだんだんヤグラのステージにも人がいっぱい乗ってきてみたいな
そうそうそうそう
うわーそれめっちゃいいっすよねみんなが周りでね盛り上がって踊ってるみたいなクラウドファンディングになったら理想ですね
もう嬉しいですなんか胸いっぱいです
それをなんかあれですよねもう支援者の方28名いますけど
皆さんとやっていきたいっすよね
そうなんですよやりたいです
なんかねできないですかねうまいこと
でなんか活動報告とかも絡めながら
絡めながら
しかもあれですもんねこのプロジェクトいいのが
なんか佐野さんの個人的なその人生の戦艦とかチャレンジっていうのも含まれてますけど
大きいテーマが働くじゃないですか
そうなんですよ
だからなんか働くって基本的に本当皆さん毎日直面することだし
なんか長い人生の中で長い期間付き合っていくようなテーマだと思うんで
誰にでも共通するものでもあるので
なんかそれをうまいことね
考えつつ
なんかやっていけるといいっすよね本自体も
そうなんですよ
うちはファンブックではなくて本当にその働くを考えるって大きなテーマがあるからこそっていう
だからなんか
なんていうんだろう
あなたの働くっていうことを聞かせてくださいみたいな
本当にそれくらいの入り口から話を聞きに伺って
今の収録みたいにディスコードで話しながらでも全然いいし
少なくとも県内だったら全然現地に伺うので
そこでちょっとインタビューさせていただいたりとかもしたいですし
楽しくみんなを巻き込みながら
やりたいですね
未来のビジョン
2冊目3冊目って本を作っていくときにまたやっぱり仕事のテーマがあって
プラスアルファなんか別の新しいテーマを掛け算して本を作っていくだろうなと思ってるんですけど
その時に今回の本にご協力していただいた方々の仕事模様とかも取り入れながらできたらなっていうのもありますし
これはちょっと未来の話になっちゃってますけどね
でもいいですね
次の未来へのヒントってこのクラウドファンディングでいっぱい生まれると思ってて
だから応援コメントからもそうですし
シェアしてくださってるとか
ここからどんな活動報告の発信していこうかなみたいなところでもいっぱい出てくると思うんで
ぜひぜひ皆さんに参加してほしいですよね
ちょっとなんかこっそり声かけにいくかもしれないんですけども
逆にこれ聞いてくださったり活動報告見てくださったりした方に
ぜひあれですね
Sanoさんにでもいいですし
ワークライツのアカウントでもね
アカウントとか
EDMとかいただいて
なんかアイディア欲しいですね
せっかく祭りするんだったらこんな動きしてみればとかも
そうですよね確かに確かに
うちらもめちゃくちゃ考えてますけど
やっぱりね
一転集中グーってなってる時もあると思うので
基本的にね
アイディアいただいて結構基本的にリソース不足な状態でみんなで走っているような感じがあるので
しかもSanoさんだいたい採用するから
そうですね
収集つかなくならないようにちょっと
頑張るんですけれども
でもそういうね
バシバシアイディア欲しいですね
そうなんですよ
こんなおもろいことやってみればとか
働くテーマにしてるんだったらこういうキャンペーン面白そうじゃないとかね
少なくとも例えばインタビュー
ごめんなさい
インタビューを中心に組んだようなやつだったりすると
多分そんなに頑張らなくても全然実施できるはずなんですよ
自分の性格からして
そうっていうのがあるので取り入れやすいだろうし
タイミングとか合わされば宮田さんも合わさって一緒に参加してね
全然できると思いますし
ぜひぜひ
これクラウドファンディングとか
この働くをテーマにしてプロジェクトっていうところをカコつけて
やってみたいをぜひ投げていただきたいですね
そうなんですよ
一緒におもろいことやりたいですね
せっかくの2ヶ月間なんで
これあれなんですよね
なんか語りたいな
自分も喋りたいなとかがあったとするじゃないですか
あとこういうことを
思いを書きたい
書きました
載せたいです
例えば本に載せるっていうのは
ページ数の関係があって
難しいこともあるんですけど
例えばクラファンの活動報告とか
ポッドキャストに絡めて
出てもらうとかの場合って
あれなんですよね
別に独立して仕事してますとか
経営してますとかじゃなくても
全然良いというか
関係ないんですよ
会社員だってやっぱり
仕事っていうものに向き合ってる
人だと思うので
あんまり遠慮せずに
お声掛けいただけたら嬉しいなって思ってます
いいですね
いろんな人の働く確かに
聞いてみたいな
会社員でも業種とか業界違うと
そうなんですよ
全然違う世界だったりしますもんね
うん
あとね
私聞いてみたいですもん
怒られない範囲で
私兄貴公務員ですけど
マジっすか
そうですよ
でも面白いですね
まあ兄貴はちょっと足したくないです
いいですね
でもいろんな確かに
働き方で言うと
本当にいろんな形がありますからね
そこから
この本もワークライツも
そうなんですけれども
いろんな話の中から
自分自身の聞いた人たち自身が
自分の働くっていうのを
もう一回振り返ってみるヒントが
出てきたらいいなって思ってました
確かに
このクラウドファンディングもそういうね
きっかけになってもいいですね
2ヶ月
年末年始っていうね
そうだそうだ
また皆さんが新しい1年間を考えるタイミングで
チャレンジしてる
クラウドファンディングなんで
聞きたくなってきた
体力尽きるまで
ちょっといろいろ
やらないと
楽しみ切るって意味では
そうかもしれない
入院されたら困っちゃいますね
クラファン以外のところも
このプロジェクト全体含めて言うと
1回もう入院してるんで
2回目は本当にしゃべりにならなくなってくるんで
ワークライツ
ライト点かなくなっちゃったら
ワークライツで
健康特集とかね
組まなきゃいけないので
確かに
それもある意味道標の1つですよね
健康とのバランスをどう保ちながら
働いていくのかみたいな
結構ね
自分ごとでもあるんで
やりたいですよねそれもいつか
それマスターしてる人に聞きたいな
健康と働き方マスターしてる人
誰か撮影したい方
とか推しがいれば
このポッドキャストでやってるんですよ
この人推しだから
出してください
いいっすね
ぜひぜひって感じですね
ちょっとこのポッドキャストもね
このクラウドファンディング中
できればたくさん投稿して
いきたいなと思っていて
次回予告で言うとあれですよね
まずは中の人からっていうところで
ちょっとやってみようかなっていう話も
いる状況っていうところですよね
そうです
我々が好きかって
中の人のことを話す
みたいな感じにはなっていて
ですけど
今制作でみんな忙しかったりするので
まず自分
自分が
こんな人なんだよっていうのを
宮田さんに話す
こんな風に活躍してくれてるんだよ
って話す
宮田さん実はチームのみんなに会ったことがないので
それはいいことに
どんな人なのっていうのを
どんな人なのっていうのを
こんな人だよすごいんだよっていうのを
自分がひたすら語っていく回にします
確かにこれはなかなか三方良しだよね
っていう話をしてて
私も
プロジェクトメンバー紹介が
クラウドファンディングのページの中にもあるんですけど
プロジェクトの進行とメンバーの紹介
その中でも一番最後に私は
滑り込んで
クラウドファンディングやりたいって言いながら
滑り込んできた
なのでなんか
なかなかねスケジュール宮田さんほんとに忙しいので
直接お会いしてない方ばかりですし
SNS上ではなんとなく
活躍されてる方ばっかりだ
あの人も
このプロジェクトに入ってるんだ
っていうところなんですけど
認識がない方ばっかりなんで
どういう方なのか私も知れる機会になりますし
みなさんにとっては
どんな人たちが
この本作ってるのっていう
のを知れる機会にもなると思うんで
それを
メンバー全体を見てる
編集長佐野さんからこうご紹介いただきながら
またメンバーに対する愛を
深めていっていただくっていう
そうですね
それを聞いたみなさんが
いいなって思ったら
その人に仕事とか発注していただけたら
いいなってめっちゃ思いますもん
最高ですね
いい循環が
佐野さんの推しを集めたみたいな
プロジェクトってことですもんねある意味
もうほんとにそんな感じですね
いいですね
楽しみだな
ちょこちょこ更新していきますので
そこも楽しみにしていただけたらな
っていうところですかね
はい
宮田さんも忙しくなっていくと思いますが
よろしくお願いします
常に超楽しいです
よかった
毎日サファリに
このクラウドファンディのページを
開いておいて
お気に入りで
リロードして
この方もご支援いただいた
うわーって言いながら
今度SNS開いて
うわーなんだこの
毎日やってるような
ここ数日ですね
宮田さんってこんなに
応援してくれてるんだって
すごい
なんか嬉しいし
最初申し訳なさあったんですよ
宮田さんこんなにコミットしてくれて
俺はちゃんとお返しできるんだろうかって
思っちゃってたんですけど
でもなんていうのかな
もちろん大変なんだろうけど
楽しんでる感
楽しみながらサポートしてくださってる感が
すごく感じられて
それがなんか嬉しいですし
あとね
実感
実践して感じていることの
一つなんですけれども
クラファンのノウハウって
普通に載ってると思うんです
例えばキャンプファイヤーさんだったら
管理画面の中に
こういうことやりましょうって指示も
結構丁寧に出してくださってて
それも参考になる
結構方々で言ってますけど
AIよりも
宮田さんだよって言ってるんですけど
そこを
なんでこういうの必要なんだよとか
これ今やった方がいいですよとか
それをなんかちゃんと
しかも宮田さん
元気にそれを言ってくれるんですよ
元気に
なんか宮田さんのこの
はしゃいでますからね
このテンションで言ってくださるから
自分は
できそうかも
プロジェクト成功まで
走っていけそうかもっていう気持ちにもなれるんですよね
無機質な情報じゃなくて
この
はしゃぎながらも
やりましょうって言ってくれる感じ
これがやっぱり
大切なんだろうなって
思うし
参加者の情熱とプロジェクトへの期待
あとね
クラファン始める人はぜひ
宮田さんに声かけてくださいよ
っていう感じは
本当に推しですよ
嬉しいっすね
私本当クラウドファンディング
やってきて
大変なこともたくさん経験しましたけど
でもやっぱりこの挑戦って
本当に尊い挑戦だと思ってて
本当に
同時にめちゃくちゃ大変な
挑戦だと思ってるんですよ
やることがいろいろあるし
ってことですかね
しかもこんなに注目されることも
一般の方からすると大変なことですし
そこにお金が乗ってくる
っていう本当に
すごいことが起きてるじゃないですか
結構作業量だけじゃなくて
気を使わなきゃならないことがいっぱいあるっていうね
そうそうそうそう
それを覚悟して
やりますって表に言って
集めにいけるっていう
それもすごい
実行される方に対して
めちゃくちゃリスペクトありますし
佐野さんも含め本当に
チャレンジするんだ
だったらめちゃくちゃいいプロジェクト
しましょうよみたいな
気持ちが本当に常にあるんで
これですよ
せっかくやるんだったら
最高のものにしましょう
っていう
それだけですね私は
なんかね
本当に
人と人が一緒に仕事をやることの
可能性みたいな
醍醐味みたいなもの
感じながらの
クラウドファンディングです
佐野さんにも後悔してほしくないですし
私も後悔したくないからやってる
本当それだけなんで
やり切りましょうっていう感じ
熱いな宮田さんやっぱり
逆にね
支援者の方にもそれは言いたいですよ
迷ってる方いる
やっちゃうかも
1万円今月どうしよう
みたいな
たくさんお家行ったことありますけど
でもここで
支援しなくて後悔するぐらい
だったら
この船乗ってきてくださいよっていうね
乗ってきても後悔させませんよ
っていう佐野さんもいますから
本当
これは頑張るしかねえ
絶対やり切りしかねえっていう
いいですねいいですね
そんな感じ
本当に皆さん
うちらも楽しみますけど
皆さんも参加していただいて
おもろいプロジェクトをしていきましょう
おかげさまで
苦しいどうしよう
っていう状況から楽しい状況を
作っていこうっていう風になれたので
引き続き
応援をいただけると
本当にありがたいです
ですです
そんなところですかね
なんか
一応こんなの話したいねって
決めながらも案の定たっぷり
いろいろ話せましたね
そうですね
楽しかった
ありがとうございます
突っ走りましょう
突っ走りましょう
今回はこんな感じですかね
ありがとうございます
ありがとうございます
33:12

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