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ワーク・ライフ・ランこんにちは。 アクテナブルの宮崎 明です。
この番組は、仕事のワーク、日々の生活のライフ、ランニングのランを中心に、毎回テーマを変えながら、時にはゲストを招きして、これからの時代を健康的に前向きに生きるためのヒントや問いを統計する番組です。
さて今回ですが、3月29日に開催された
ハセツネ30Kに初参戦しましたので、その話をしたいと思います。 いや正直とてもしんどいレースでした。
それで ハセツネ30Kっていう大会がどんなレースかを簡単にちょっとご紹介するんですけれども
大会のホームページに掲載されている 大会の趣旨のちょっと冒頭を読み上げてみますと
ハセツネ30Kは事故の限界を追求するトレールランニングの最高峰 日本山岳耐久レース
かっこハセツネカップの入門大会として位置づけ またショートトレールランニングの競技としての普及と安全走行の啓発
自然保護の精神の向上を趣旨としてスタートしました 2023年からは本格的なショートトレールランニングレースとして
トレール率も高くよりアグレッシブなコースとなりました ハセツネカップ同様自らの限界に挑戦していただきたいと思います
と書かれていました 限界に挑戦って書いてありましたね
この大会は 大会を完走した中で
男子は500位以内 女子は50位以内の選手は
今年の多分10月の中旬頃に開催される 第34回日本山岳耐久レース
ハセツネカップへの優先エントリー権を獲得できます 参加を目指しているランナーの方々であったり
トレールの中では30キロっていうのはショートの部類に入るんですけども このぐらいの距離での完走を目指されているランナーも多く参加されていたと思います
それで筆計品としてはですね レースの参加者は
水をですね1.5リットル以上 携帯しなければいけない
で レース中にエイドステーションはなくてですね
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第一関門があるんですけどもそこを過ぎたところで 500ミリリットルの水が配られるだけなので
この3月の 最終日のあたりでは気温がですねすごく上がる場合もあって
水分補給ですね 水をどのくらい持っていくのかどうやって取るのか
あとエイドがないので補給食を自分で持参してどうやって取るのかっていうのが すごくレースの中でも重要になってくるところです
あとはですね大会で受付をした後にですね
GPSの位置情報端末サービスの 息吹を受け取ってそれを装着して走ります
私はまぁ今回初めて息吹をつけて走りました ちょっと話がそれるんですけども
私はポッドキャストの息吹ステーションという番組をよく聞いてるんですね
トレランのGPS端末装置の息吹なんでこのポッドキャストを聞いているっていうのもあるんですけども
多分ですね聞き始めたのはトレラン系のポッドキャストから検索したっていうわけじゃなくて
この息吹を提供している会社温度の代表の近藤淳也さんが 別のポッドキャストでアンノンラジオっていうのをやってまして
先にそっちを聞いてそこからたどり着いたんだと思います
アンノンラジオは近藤さんが聞き手のインタビュー形式の番組で 出演者のリアルが聞けるとても面白い番組なんですけども
近藤さんご自身がハテナブログを提供している ハテナって会社のもともとは創業者で今ご代任されていて
その後トレラン向けのGPSトラッキングサービスを 今は事業としてやられているということで
なんかですね 私もIT業界にずっと携わっていて その業界にいながらランニングを始めたことで
自分の人生が大きく変わっていっているので なんか勝手に親近感があります
当然もうコンシューマー向けのサービスで会社を創業されて それがちゃんとマーケットで認知されて
会社が上場して その後退任されているっていう すごいもう全然立場も違うし すごい方なんですが
またそこで 新しいビジネスとして
トレラン系であったり アウトドアスポーツ系のものをITと絡めて マーケットを開脚されているというところも
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すごくリスペクトを感じていますし ポッドキャストをやったり走るというところも繋がりがあったので
なんかすごく親近感というか すごく共感するところで聞いてたりします
いうところですね
でまぁちょっと話をレースに戻すと 今回参加してですね
フルマラソンは最近よくポッドキャストでも話しているように 事前にレースプランを結構細かく立てて挑んでましたと
ただトレランっていうのは正直 ロードレースのように
何キロ地点を何時間何分で通過するかは すごく計画しづらいなぁと思います
そういう細かいチェックポイントがあるわけではないですし
あと一度も走ったことがないコースだと 当然そのあたりは予測できないですよね
過去に走ったことのあるコースでも その日の天候とか
トレランは結構渋滞ということが起こるので それによってもだいぶ変わってきます
なので走る戦略というか作戦としてはですね なんか思ったのは
渋滞ポイントっていうのがあるっていうのがわかっていれば それがいくつかあるっていうのが事前に予習できれば
そこが渋滞するっていうことを分かりながら 走りの強弱はつけれるかなとは思いましたね
うん それでまぁ過去大会の youtube 動画とかを見まして
前半スタートしてから前半でもところどころで渋滞が起きてますと 必ずまぁ渋滞が起こるこう
上り坂のところがあったりしてたので それがですね結構前のブロックでも起こっているといったところで
であればとりあえずスタートしてから 本当当日渋滞にぶつかるまでは突っ込むというかかなりハイペースで入っていこうかなとは思ってました
あとはですね 補給ですよね
補給はですね今回は作戦名考えまして 30分に1回補給作戦にしてみました
なんで30分に1回にしたかっていうと 月間ランナーズの4月号で
フルマラソンでエネルギージェルを20分に1回取ったランナーのグループと そのフルマラソンで好きなタイミングでエネルギージェルを取った
グループ のタイムの比較検証を紹介しているページがあってそれを読んだんですよ
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そしたら20分に1回 企画的に取ったランナーのグループはそうでないグループよりも
フルマラソンの完走タイムが11分早くなったという検証結果が紹介されていたので それを
参考にしてですね20分に1回さすがにちょっと多すぎるかなぁと思ったので 30分に1回取ろうということを考えましたね
なので 5時間目標にしている中で
30分に1回であれば何回補給しなければいけないのかというのは分かってきます
スタートから何分で何を取るかというところを 書き出してですね
今回はザックを背負ってスマホを持っていくので その書き出したメモをスクショして
スマホの待ち受け画面に設定してそれで ちょっとレースに挑んだっていうような感じです
あとはですね ポールですね
ハセツネ30系は 第一関門以降にポールが使えるルールになっています
一度思想に行ったんですけども その時に第一関門を過ぎて少し
平坦な道を走った後に急高倍の上りが出てきますと
そこが多分1.5キロぐらい距離的にあって 300メートルはガーッと登るんですね
そこはとても厳しい上りで走れる感じではなくて
ポールを使うのであればそこで使った方が良いかなと思ってました
その急登を登り切った後も 若干下ってさらに厳しい上りも何箇所もあるので
そのポイントで足を使い切ってしまうと後が持たないかなとは思ったんですね
ただですね 私はポールをですねまだ使った経験がなくてですね
今回初めて使うということになりますと でポール自体もちょっと大会の1週間前にギリギリで購入したので
使う時にほぼ本番ぶつけになってしまいます あとザックの収納ですねザックへの
これもなかなか 慣れが必要かなと思って
そこで結構手間取ったり ポールを背負って走るということもなんかこういろいろ気になっちゃうところもありそうだな
っていうのをポール購入してザックに取り付けたりしながら あれこれ考えてたんです
でまぁその結果ですねやっぱりぶつけ本番だと なんかうまくいかないなぁって気がしてきまして
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今回ポールの持参は諦めました しょうがないなぁという感じで1回なんかどこかで練習してからやっぱり
レースで扱おうかなと思っています 改めて目標としては
完走タイムは5時間以内でゴール 5時間以内でゴールできれば男子の500位以内には入れる
まあまあ確実かなぁとは思ってました というようなまあ今回の作戦はそういうふうに立ててそれ以外は感覚で走ろう
というところで トレランの魅力はですね
景色であったり今レースで起きる想定外の出来事なども トレランの魅力だと思うのでそういったこともポジティブに楽しんでいきたいなぁとは思って
ましたね レース当日は天気良かったですで熱くなりそうな感じでした
おそらくもう昼頃には20度ぐらい気温が上がったんだと思うんですけども なので小水切れですねそこはすごく気にしてましたね
あんまり前半から水を取りすぎて後半水がなくなってしまうと ちょっと本当に乾燥も危ぶまれるようなリスクも生まれてしまうので
そこは慎重に水は吸収しようと思ってました でまぁ当日の会場の雰囲気もすごく賑わってましたね
ハセツネっていう国内の メジャートレランレース
で 有名な選手も参加していたり
ここで頑張るっていうようなそういう雰囲気っていうんですかね私がそういう意気込み だから周りもそうかなって勝手に思うのかもしれないけどそんな
メジャーレースっていうような雰囲気感がなんかあったのかなーって気はちょっとします それでまぁレースはですねウェーブスタートで最初
あの第一ウェーブがエリートランナーの方々が走るんですでその3分後3分後3分後 ということで第2ウェーブ第3ウェーブっていう風に走るんですけども
エリートランナーは s がつく絶景で 私はですね
第2ウェーブで a の絶景
で スタートしましたねなので3分後にスタートする感じですね第一ウェーブから
でまぁそれでレースがスタートしましたと 今作戦通り最初から結構飛ばしていきました
でも渋滞になるまでは結構最初のロード区間とか その後トレイル入ってからも
どんどんどんどん足を使って飛ばしていって 前のほう前のほう前のほうっていう風に走っていった感じですね
結構疲れましたけども渋滞のところで少し心拍を整えたいなぁというところで走って いきましたと
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そうすると想定していた最初の渋滞ポイントの 徳良の登山口っていうところですかね
あの竹林みたいなところをガーって登ってくるところがあるんですけども そこでやはり渋滞が起きてて
でそこからはちょっと心拍を整えつつ まあ登っていきますと
でまぁそっから登りが結構きついんですよ やっぱり
薄切山ですかねまではもうひたすら登る感じですね ここはあんまり走れるところではないですね
その薄切山まで登ったところで前半もかなり突っ込んだので 足は相当消耗はしていましたね
でも渋滞入ってからはもう前後にもランナーいるのでもう流れの中で 走る展開であんまり前のランナーをどんどん抜かしていくっていうこともなくまま
そこを走ってるランナーもすごい早いので抜かしたってすぐに抜かされちゃうし っていうのも流れの中でこう走ってきました
それでまぁ登り切った後がーって下って第一関門ついて
であそこから少し平坦なところを走っていきます で途中500ミリの水をもらう
で水をもらいましたと それで補給なんですけどもまあ30分に1回ちゃんと撮ってたんです
なんだけど スマホのスクショはあんまり見る余裕がなくてあと
ザックのポケットに順番通り当初想定した エネルギージェル順番通り取れるように言ったんですけども走っていくとなんかこう
バッグの中でそのジェルが入れ替わっちゃったりして 想定通りの順番では取れなかったんですけども
それでも30分に1回撮ってましたね 第一関門を過ぎた後に
ポールを使いたかった急勾配登りに来て そこで
厳しいところをポール無しで登っていきます そのあたりですね
ゼッケンSのランナーの方とかもたくさん見かけてたんですけど 前に行くときに速いねとかと声をかけていただいたりして
どうもですって感じで走ってて 急勾配を300メートルぐらい登り切ったところで運営の方が所々にいたので
ゼッケンA-2だよっていうふうに声をいただいたんですよ えっ2位なの?ってかなりびっくりしたんですね
そうなの?って それで
あっだったら 第2ウェーブゼッケンA-1取ってみたいなっていうふうにちょっと欲が出ちゃいまして
もうそこでもちょっともう足は正直残ってないんですよね 最初500位以内に入ればいいと思ってて
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5時間以内でゴールできればいいと思ったので 後半若干潰れてもいいかなって思ったんですけど
そういうことを聞いてしまったので 前にゼッケンA-1の方がいるんだったらちょっと追いつきたいなっていう気持ちが出てきてしまい
そこから下りに入ったときに スピードを上げていければというふうに思いましたと
でも結構足は疲労してるんですが そうやってスピード上げようかなーって力を込めた矢先にですね
結構なだらかな 下り基調のところで前のメリに転倒しちゃったんですよ
ちょっとヘッドスライディング気味に 前にバーンって倒れちゃったんですね
幸い周囲に岩とか木の枝とかがなくて すぐに起き上がれたんですけど
体は結構強く打ったので 正直もうこれ終わったなって思いました
すり傷なんか結構出て 口も少し切っちゃったんですよ
これトレランあるあるなのかもしれないんですが やっぱり危ないポイントじゃないところほど
そういう転んだり足をひねったりっていうのは ありますかねどうなんですかね
私思想の時も 似たような感じで転んでたんですね
だから 自分自身はゆるい
下り基調のところほど転びやすいタイプだなっていうふうには 痛感しましたね
なんか スピードを出そうと思って足に力を入れると転ぶのかなって気がします
今後ちょっと気をつけたいですね 力を込めるのは
あんまりやらない方がいいのかもしれないですね もっとあんまり力を込めずにトントントンって走った方が転びにくいのかなっていう風にも
これも何かやってみてですけども思います 転んだ後はテンションもすごく下がるので
体も打っているのでスピードを上げることが全然できなくて 慎重に走る感じでしたね
後半入っても足ほぼ残ってなかったです ハセスネ30系で20キロを過ぎたあたりからはすごく長く感じました
そういう状況の中で救いだったのは30分ごとの補給タイムで 撮っているのはエネルギージェルなのでおやつタイムのような楽しみ方ってできないんですけども
それでも気分転換にはなりましたね それを撮ったら次撮る30分までは頑張ろうというメリハリというか
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走るモチベーションをそれで維持していた感じはします 22キロ過ぎたあたりからは
前の太ももがつり始めますね 止まっちゃったらもうこれもう
釣るのがもうビーンってなって動けなくなりそうでなんとか止まらずに前に進む感じで ロードの区間もあるんです後半
ロードに出てからはですね私の前ルールで ロードは絶対に歩かないっていうのがなんかあってそこでは亀のようなスピード
なんですけども ロードの上りは走ってるっていう感じでした
まあ結構転んでしまったり足がもう釣りそうっていう感覚で すごく苦しい状況だったんですけどもその時に
そういった時にどうマインドコントロールしていくのかっていうので 思ったのが
ウルトラマラソンとかロングのトレランでよく言われている 足が復活するタイミングが必ず来るっていう考え方ですよね
だから今もギリギリでも やばいと思ってるんだけども
これを淡々と走っていけば 足が回復するんじゃないかって言う
まあ多分回復するだろうっていうこう自分だからそう思うっていうところ それと
自分もすごく辛いんだけども まあ回り出している前を走っている後ろを走ってランナーも同じように辛いはずだって思う
ことですね そうするとなんか自分だけもうダメなんじゃないかなっていう気持ちにならない
モチベーションを維持できるっていうところ そういうちょっと後半一番厳しいところでマインドセットを持って走っていましたね
そういう感じで後半走っていって ゴールまであと数キロぐらいのタイミングで運営の方から
ゼッケン a の1位だよって声をかけていただいたんですよ でまぁそれもえって思って
なんか私の感覚的にはそのゼッケン a の方を抜いた記憶がないんですよね その前ににだって言われた後から
なのでまぁもしかしたらそのにだよって言われた時も1位だったのかもしれないんです けども
とにかくまあそういうふうに言っていただいてまあ半信半疑なんですよ 抜いた記憶がないから
なのででもとりあえず諦めないで者も最後走り切ろうと思い でも次も転んでしまったら完全試合終了と思ったので本当に転ばないように安全第一で
今下りを進んでいきますと それで
最後ロードに出て最後600メートルぐらいのロードの区間があってそこで もう一応応援している人からゼッケン a の1頑張れて声をかけていただいたので本当にそう
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なんだと思って 最後の力を振り絞って
フィニッシュラインを超えることができました 感覚的にはですね
これまでで一番ハードなトレランレースでしたね でゴールした後はですね最近恒例になっている
両足が釣ってしまうということも例外なく今回も起きてしまってちょっともう そこで動けないっていう状態が何分もあったってところですね
でゴールした後に 息吹ステーションさっき言ったポッドキャストに武器ステーション出てた
かずみんさんっていう出演者の方 3人でやられてるんですけどかずみんさんあの金髪の女性なんですががいて
息吹だからこうサポートに来てくれたんですねで見つけて ちょっと写真撮ってもらいましたで僕もポッドキャストやってます聞いてますって話を
少しさせていただいたところですね
今回のハセセネ30系は辻風アスリートクラブの方とか魂サブの方もですね たくさんすごく参加していて
レース前にみんなで頑張ろうって会話をしたり ゴール後にですねこうみんなで値切られてすごく良かったですね
すごく良い成績を残された方もたくさんいて すごいリスペクトしてます本当にみんなすごいなぁと思います
それでまぁとりあえず今回 目標は一応達成できて
で大きな怪我なく完走できてとしてますね それでタイムは
4時間20分53秒でした 年代別だと39位で
総合だと103位でしたね まあすごく想像以上の
順位で驚いているというか ありがたいなぁと思います
何が嬉しかったかというと 完走書が印刷されて手渡されるんですレースした後に
でそこの完走書にウェーブごとの順位が書いてあるんですよ なんか珍しいなぁと思いましたね
第1ウェーブ何位とか第2ウェーブ何位とか 第3ウェーブ何位とかっていうのが完走書に書かれていて
私運よく奇跡的に第2ウェーブ1位だったんで 完走書に
1位って書かれててなんか1位って書かれている 完走書をもらえてすごく記念になりましたね
でハセツネっていう すごいメジャーなトレランレースで
当然ね第1ウェーブに入ったらそんな順位は当たり前なんですけどならないんで そういう運も重なったんですが
まあでもこれはこれですごく記念になったなぁと思います そういう感じで今回ハセツネ30系
走って本当に辛かったですね すごい
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これが本当にトレランのトップアスリートの方々も 参加するショートのすごい
メジャー大会なんだなぁ こういう厳しさがあるんだなぁっていうのは
良い経験になりましたね なのでまた出てみた時には今回の経験を生かして
少しでも いい走りができればなぁと思ってますし
楽しむことが大前提なんですけども楽しみながら 良い走りができたらいいかなというふうには思っています
はい 本日は以上になりますどうもありがとうございました