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おはようございます、わーままのエリィです。
今日はですね、それぞれに輝く役割があるという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。
ぜひ聞いてください。
今日はですね、ちょっと今私が受講している株式会社リフロール代表井柄子佳林さんの
プリンセスコミュニケーション講座。
プリコミの、ちょっとね、一緒に受講している方の話をしようと思うんですけれども、
今ね、プリコミの講座でね、まだ先なんですけど、リアルイベントをするにあたってですね、
いろいろね、会場を探したりしているんですけれども、
その中でね、やり取りをすることがあって、
メンバーに対して思ったことをね、ちょっとまとめてみました。
何かこういう目的があって作業する時って、会社でも、
会社でもコミュニティでもそうだと思うんですけど、
小人数、大体小人数でチームができると思うんですよね。
こういうチームができた時に、人の動き方って本当にすごい個性が出るなと思っていて、
私も含めてなんですけど、
私はいつもこの個性を見て非常に感心するというか尊敬するというか、
それぞれの人が自分にできないことを大体やるので、
それはね、いつもすごいなと思って見るんですよね。
やっぱこういう時、こういう時、チームで何かをする時って本当に、
その人の良さが見える、すごい絶好の機会だと思っています。
仕事でね、仕事でチームを作る時ですね。
ちょっとね、プライベートの話が入ってくると、
いろいろね、ちょっとね仕事とは違うかなと思うので、
そこは一旦置いといてなんですけど、
はい、まず私が思ったのがですね、
まず決めることができる人ですね。
はい、これはね、ゆうりさんというすごくね、
可愛い手作りノートを作っている方なんですけれども、
そうそう、今ね、中心になって、中心になっていろいろね、
まとめてくださったり動いてくださったりしている方なんですけど、
ある程度の方向性とか、自分の意見とかを決めて、
伝えることができる人だなと思っています。
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私ね、これできないんですよね。できなくてすごくね、やっぱね、
この決断力ってチームを動かす上ですごく大事だなと思っていて、
やっぱりね、誰か、何だろう、組織の中で与えられている、
役割を与えられていたりとか、管理職だったりとか、
そういう決定権があるよっていうのを言われていないと、
なかなかね、言われていてもだけど、
なかなかね、決めるってね、私は難しいと思うんですよね。
そう、なので、ゆうりさんは今一緒に動く中で、
やっぱね、決めることができる人だなというふうに思って、
すごいな、そこがすごいなというふうに思います。
2人目なんですけど、コミットすることができることですね。
これはですね、コルリーさんというね、
ウェディングプランをされていた経験がある方なんですけれども、
すごいね、情報の深さって言ったらいいですかね、
情報の深さがすごいあって、
私がね、私が調べるとすごく雑になるようなこととかも、
すごく丁寧に確認をすることができるなと思っていて、
そしてね、先ほどね、紹介したゆうりさんとの、
すごいやり取りもすごいね、やっぱりね、丁寧で早いんですよね。
すごく自分のやることにコミットする、
そんな力がすごい強いんだなというふうに思いました。
やっぱり情報の正確さとか、
担当の人とのやり取りとか、
そういうのを丁寧にするって、
本当に抜け漏れを防ぐ上ですごく大事なことなので、
やっぱりね、これもね、特技なんだなというふうに思いましたね。
それからですね、最後。
守備範囲が広い人。
これはなおちゃん先生ですね。
犬の保育園をやっているなおちゃん先生なんですけど、
なおちゃん先生とはね、これまでもいろいろたまにね、
ご一緒することがあったんですけど、
やっぱね、カバーしてくれる範囲がすごく広いのと、
フットワークが軽いっていうのがすごくね、
強みだなというふうに思いました。
自分でね、こう仕事をね、授業されてるっていうところで、
まずすごいんですけど、
なんかこう、一番何かをするときに、
動いてくれる、動いてくれたり、
ちょっとした、ちょっとしたじゃないな、
全然ちょっとしたじゃないんだけど、
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例えばですけど、動画にまとめてくれたりとか、
写真を撮ってくれたりとか、
そういう周辺のこととかも一緒にやってくれたりして、
動く、カバーできる、やっぱりカバーできる範囲がすごく広いんですよね。
それが本当すごいなと思っていて、
なんかこう、できるところは全部やるよみたいな感じのね、
そういう安心感とか頼られる感じがありますよね。
あとやっぱりなんかこう、会話をしてて思うのは、
やっぱりポジティブ一位っていうのと、
今までの経験の多さ、経験のすごさみたいなのから来る、
なんていうのかな、発言とかがものすごく安心感があるし、
元気にさせてもらえるっていうのも、
すごくね、素敵なところだなっていうふうにね、いつも思っています。
なんかこういう、比較をするときって、
自分とやっぱり違うところに目が行くので、
自分にないところを見ることが多いと思うんですよね。
どうしても比較をするときって、
特に自分に落ち込んだりしてるときとかって、
比較をしてしまうことで余計にね、
自分はできない人だなみたいな風に、
落ち込んでしまう、余計に落ち込んでしまうことが、
結構あるかなというふうに思います。
なんか思うんだけど、
私もね、昔は本当にそれが多かったなっていうふうに思うんですけど、
やっぱりね、最近になって思うのは、
やっぱりチームでやる、
仕事はとにかくチームでやるのがすごく大事だなと思っていて、
ほとんど自分でカバーできるくらい万能な人も本当に稀にいるんですけど、
稀にいるけど、でも大体の人はデコボコがあるかなというふうに思うんですよね。
長所ってひっくり返せば短所だし、短所もひっくり返せば長所になるので、
何かしらその人にとって、
強みになっているところっていうのがあるかなというふうに思っていて、
なのでやっぱりその、
いろんな人が集まって、いろんなその強みがある人が集まってチームを作って、
仕事をするのが私はすごく大事だし、やっぱり好きだなというふうに思うし、
それが仕事とかビジネスの醍醐味かなというふうに思います。
なので、その時のメンバーによって自分が出す強みとかも変わることはあるんですけど、
それを自分はあの人みたいにできないと思って落ち込むのではなくて、
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やっぱりゴールを考えて、
それぞれの人が強みを発揮しやすいように、
一緒に頑張るみたいな感じで動くと、
すごく一つ一つの仕事がすごく楽しくなるかなというふうに最近は思うんですよね。
私も会社でもチームでやっていますし、
そうやってていつも思うのは、私あんま役になったってないなと思うことが
往々にしてあるんですけれども、
でもね、レスポンスが早かったりとかね、
こうやっていい人の素敵だなって思うところをね、
見つけるのは得意かなと思うので、
自分はちょっと彩りたいかなみたいな感じでね、
中枢ではあんまり役立たないんだけど、
盛り上げ役には適しているかなというふうに思ってるんですよね。
なので、自分がとりあえずできる範囲で精一杯やってみて、
そこで役に立ったところをよりその中で強化していくような意識を持って動いていくとね、
自分の役割も見えてくるかなというふうに思っています。
ちなみに今、会社でね、
仕事の一つの中でね、
これ私向いてないんだよなって思いながらも、
やるって言ってしまった仕事があってですね、
そう、何だろう、そういう時に、
本当は自分は適任じゃないんだなっていう意識もあるんですけど、
たまにはね、苦手なこともやってみて、
苦手なことをやってみて、練習するっていうのもありだし、
自分が最初の一歩、どうしても周りが忙しい時は、
誰でもいいから助けてほしい時ってあると思うので、
どっちかというと、そっちの役割の意味でやろうかなっていうふうに思いました。
私がすごく質の悪いものを作ったとしてもね、
多分ね、その時点できっと直してくれる得意な人がね、
手を入れてくれるだろうということを期待してね、
まずはちょっと苦手なことでも、
たまにはやろうかなっていうふうな感じで取り組んだりもしています。
そんな感じでね、自分がカバーできるところが増えていくっていうのもね、
いいことかなというふうに思います。
けどね、やっぱり40代を超えるとなかなかね、
幅を広げるとか、できることを増やすっていうのは、
結構ね、性格もだんだん固定されてきちゃうので、
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結構大変だと思うので、やっぱね、
強みを伸ばすっていうところに集中するのが一番いいかなと。
みんなのチームで、チームの中にとってもいいと思うし、
自分にとってもすごくやりがいを感じることができてね、
すごくいいんじゃないかなというふうに思いました。
今日はですね、プリコミで感じたチームの中の個性について
お話をさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。