プリンセスコミュニケーション講座の学び
こんばんは、わんままのエリィです。
今日はですね、プリコミ定例会3回目があったので、その感想をお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、時短勤務で働くわんままがイメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程やその中での学び、気づきを配信しています。
同じく疲れたわんままさんや働き方に悩む方に向けてメッセージをお送りします。
ぜひ聞いてください。
はい、私は今株式会社リフロール代表の井原次佳林さん主催のプリンセスコミュニケーション講座という講座を受けているんですけれども、
今日はその定例会がZoomでありました。
ちょっと今日もすごく学びが多すぎて、ちょっとどこにポイント絞ろうか迷ったので、
あとでタイトルは付けようと思うんですけど、すごく私に響いた点いくつかお話をしたいなというふうに思います。
今回は私もちょっと最近悩んでいることもおりませんが、講義を聞いていて、
コミュニケーションって、現場とか感覚でしか解明できないというか、使いこなせないものだと思っていたんですね。
それに向き不向きがあるのかなという印象があったので、
半分諦めのようなそういう気持ちを持っていたんだなということに気づいたんですけど、
このプリコミを受けることで、どんどんコミュニケーションで注意するところとか、
観察をするポイントとか、伝え方だったりとか、そういうところをすごく具体的に尺度を持って教えてもらっているので、
こんだけコミュニケーションっていう、こんだけふんわりしたものをこれだけ言語化して教えてもらえると、
すごく人間関係が楽になるなとか、
あと目に見えないストレスみたいなのがすごく減るような、そういう感覚に毎回なるんですけど、
今回もすごくそういう感覚、話を聞いていて、
もやもやしているところがそぎ落とされていくような、整理されていくような、そういう気持ちになって、
改めてこの講座を受けてすごく良かったなというふうに思いました。
やっぱりすごく言語化の上手な加林さんだからこそ、
このコミュニケーションという難しい内容をここまで整理して教えられるんだろうなというふうに思ったんですよね。
特にあんまり順番にまとめて話すことができないので、
コミュニケーションスキル向上の鍵:観察と失敗
私がすごく意識したい、心がけたいなというふうに思った点を中心に話そうと思うんですけど、
どこから話そうかな。
まず意識しようと思ったのは、このコミュニケーションスキル。
これを上げていくためには観察をすることと、
あと失敗例ですね。失敗を重ねることがすごく大事っていうのを教えてもらったんですよね。
失敗した時は、自分がどこの時点で間違えちゃったのか、
どこがダメだったのかっていうところをしっかり振り返ることで、
その人の求めていたこととかがわかることが多い。
だからそれもきちんと今後に生かしていくことがすごく大事っていうのを教えてもらったんですよね。
恋愛もよく失敗の数でどんどん成長するみたいなところがあると思うんですけど、
私はあんまり恋愛を振り返りをしてこなかったので、
それが足りなかったんだなっていうふうに思いました。
あとですね、具体例にこそ自分の魅力が現れるんだなっていうことも学びになりました。
これは講座の後にカリンさんのスタイフでもお話しされてたので、
リンクを貼っておこうと思うんですけれども、
抽象化した内容だけだと誰でも同じことを言ってたりとか、
なんかいいことを聞いたなっていうふうに、それだけで終わってしまうことがあるんだけど、
その具体例を出すことによってその人らしさとか、
その人が経験してきたことだとか、
あとどういう人に伝えたいのかっていうところがクリアになってくるので、
具体例の内容でやっぱりファン化が進むというかね、
この人素敵だなって思われるような、そういう材料になるっていうことですね。
そうなので、私も具体例すごく意識しようと思って、
ただ私はちょっと具体例だけ羅列しちゃう時があるので、
そこはうまく抽象化も必要だなというふうに思ったんですけど、
具体例って自分の魅力なんだなと。
それが例えば自分の体験で失敗例だったとしても、
それすら多分そこに惹かれる人も多分いるんだろうと思うので、
やっぱり自分の伝えたい相手とか、
あと自分がこういうふうにビジネスしたいとか、
そういうなんとなくそういうのがある場合は、
やっぱりその人たちが聞いてくれるような、
そういう話を盛り込んでいくってすごく大事なんだなというふうに思いました。
エレガントな伝え方と一次情報の重要性
あともう一点はですね、
私が最近ちょっと気にしていたことだったんですけど、
自分のブランディングみたいなのはなんとなくしっかり固まってきてはいるものの、
自分の個性だったり自分の意思、これを尖らせていけばいくほど、
誰かに対する批判になってしまうことがあるのかなと思っていて、
これは自分がこれ自分のことかなって思ったりするようになったので、
それで結構ちょっと悲しいというかね、ちょっとショックだったりもして、
なんていうのかな、そういう気持ちになったので、
自分が伝える時もこれは伝え方によっては嫌だなって思う人がいるのかなっていうのがすごい気になったんですよね。
だけどこれも伝え方によるっていうところをちょっと教えてもらって、
具体的に教えてもらって、
なるべく第三者視点で伝える方法もあるよっていうのを教えてもらったんですよね。
なので私もその話を聞いていて、
エレガントでありたいなと思ってですね。
自分が伝えたい人もエレガントであってほしいなっていうのがすごくあるので、
なので自分も同じ立ち位置になれるよう、
エレガントな視点で話せるように練習をしていきたいなというふうに思ったんですよね。
あとねちょっと会社のことでも少し悩んでいたので、
その辺も参考になる点があったんですけれども、
一時情報の大切さですね。
自分で行動して現場に行って、
それで空振りが多かったとしても、
やっぱりこの情報っていうのはすごく大事で、
どこかで役に立つこともあるよっていう話だったんですよね。
私はこれは会社でそれが多いかなと思っていて、
一時情報、一見無駄に見えることでもやっぱり自分の足で取りに行くっていうのはすごい大事だなと思ったし、
目で実際見て話を実際することでしかわからないものっていうのはやっぱりあるので、
ここもねバランス取りながらチャレンジしていきたいな、
チャレンジ式していきたいし、
やっぱり一回じゃわからないこともあるっていうことでね、
そういう話もあったので、
私もこれは確かにそうだなというふうに思いまして、
その点も大事にしていきたいというふうに思ったんですよね。
頑張る人への応援とサポート
リアルイベントの話もする中で、
やっぱり私がすごく感じたのは、
自分が届けたい人ってやっぱり頑張ってる人なんだなっていうのを改めて感じて、
っていうのはすごい今講座を一緒に受けてる人とかのこととかもすごくやっぱ好きなんですよね。
みんなすごい頑張っているから、
私なんかこうやっぱり、
カリンさんの配信を聞いている人とかってすごくみなさん頑張っている人が多いなというふうに思うので、
いっぱい悩みながら頑張っている人を見ると、
やっぱりそれが日の目を浴びてほしいし、
そういう人にスポットライトを浴びてほしいなっていうのが、
やっぱり強く思ったというか、
もっとそういう人が胸を張ってほしいし、
それにふさわしい称号だったり、お給料だったり、役職だったり、
もっとふさわしい称え方をしてもいいと思ったんですよね。
だからやっぱり私は頑張っている人が好きだし、
そういう人がもっと、
自分はすごい頑張っているんだってことを認められるように、
そういう気持ちになれるように、
後ろ盾をしたいなというふうに改めて思ったんですね。
なので自分が届けたい人という意味でもやっぱり、
気づきというか、確信を持てたし、
そういう人たちも含めてだけど、
いろんな人とコミュニケーションを取る中で、
相手の人が納得できるような、
納得というか負に落ちるような、
自信に繋がるような気づきを与えてもらうために、
いろんな指標、尺度を持つことはとても大事で、
特訓をしていきたいなというふうに思いました。
今日は簡単に定例会のアートブートをしました。
聞いていただいてありがとうございました。