00:06
おはようございます。わあままのエリィです。 今日はですね、その行動、信念とつながっていますか?という話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわあままが、イメージコンサルタントをしながら、 感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や
その中での学び、気づきを配信しています。 同じく、疲れたわあままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージを送りしています。
ぜひ聞いてください。
今日はですね、ちょっと最近思ったこと、そして思い出したことを少しお話ししたいなと思うんですけれども、
私はですね、以前、企業課の大塁美香さんの営業セミナーを受けて学んだことがあります。
これはね、すごく自分がビジネスをする上で、とっても大事な考え方だなと思ったんですよね。
美香さんはすごくね、会社員自体から営業がすごく上手で、すごく頑張ってきていて、
美香さんのおすすめしたものはね、すぐ私は買いたくなってしまうというか、買ってしまうぐらい営業力のある方なんですよね。
じゃあ、美香さんがどうしてそんなに営業力があるのかっていうところをね、少しかいつまんで教わったのが営業セミナーなんですけど、
まずね、営業とはお客様のお困り事を解決することなんだよっていうのを教わりました。
そして、提案するっていうのはお客様に処方箋を渡すことだと。困っていることがある人に対して、その処方箋を提供するのが営業のお仕事ですと。
私はね、それまで営業って物を売りつけるまでいかないけど、売るっていうね、そういう感じの視点しかなかったんですけれども、
この処方箋というキーワードがとても私は響いて、ちょっと医薬品業界に勤めているっていうのもあるかもしれないんですけど、すごく腑に落ちたんですよね。
困り事を解決するために処方箋を出すのであれば、それはとてもお客様視点なんだな、それが大事なんだなっていうのがね、すごく覚えておきたいなって思った出来事でした。
これを忘れたんですが、自分視点になってしまうと、急に自分視点になっているのが分かったりすると、結構分かりやすく発信とかにも出てしまうなというふうに思っています。
この自分視点が先行してしまうとどうなるかっていうのをね、ちょっとまとめてみました。
03:08
自分視点が先行した場合はですね、一つはですね、あっちこっちに企画が飛ぶですね。
あれ、この人こんなことするって言ってなかったのになぁとか、そういうことをやってた人だっけみたいなことを全部出してるじゃないけど、突然全部出してるみたいな印象があります。
せっかく今までの積み上げのところに共感をして、私も応援したい、一緒にやりたい、そういう思いがすごく募っていた時に、全然違うことが始まったりすると、やっぱりあれって思うんですよね。
これはね、私も本当に気をつけたいんだと思うんですけど、そうなった場合にどういうプロセスでそうなったのかっていうところがやっぱり分かんないと、本当に疑問に感じてしまうんですよね。
ただやりたいだけなんだろうなっていうふうに感じてしまいます。
二つ目は、やりたいやりたくないと向き合いすぎる。
私は自分も自分の気持ちで行動することが本当に多いし、自分の好きとか嫌いはとても重要視している。
感覚派っていうのもあるので、やりたいと思った時に結構暴走しがちだなと思います。
なのでこれはすごい反省点でもあります。
自分のやりたくない、これはすごい大事なことなんだけど、それより大事なことがやっぱりお客様のお困りごとが何か。
そしてそれに対する処方箋は何かっていうところですよね。
そこが出てないと、結局一人一人でやりたいことをやるのかなみたいな、そんな感じに見えてしまうんですよね。
そこまで付き合いたいかどうかってよっぽどじゃないと、よっぽど有名人とかではないとついていきたいと思わないかなって思われないのかなって思いました。
3つ目はですね、やっぱり2つ目と関連するんですけど、完全に自分劇場になってしまう時ですね。
特に自分劇場はね、特に女性はやっぱりいろんな影響、外部因子とか内部因子、体調とかもあると思うんですけど、いろんな影響を受けて揺れ動きやすい生き物だと思うし、
そことうまく付き合えることっていうのはすごく大事なことなんですけど、自分劇場だけが目立って見えてしまうと、何のために発信をしているのか。
06:14
自分劇場を見せたいだけの発信なのかなとか、繋がりたいだけの発信ぐらいな、そういう感じの印象を受けるなと思ったんですね。
結局、自分がどんな信念を持ってやっているのか、その信念と一見繋がっていないように見える行動っていうのは、やっぱり急に薄っぺらく感じてしまいます。
どうして、元からそうだったのであれば、この人は繋がりたい人なんだとか、自分を知ってもらうために発信しているのかなっていうふうに思うんですけど、
元々信念があったような気がするんだけど、信念がなくなったように見える場合っていうのは、すごいね、戻ってこいって思いますね。
戻ってこないのかな、こっちに。こっちにじゃないけど、自分の信念に戻らないのかなっていうところはすごいありますね。
なんか、表面上の体調だったりとか、周りの言葉とか、そういうのに揺さぶられすぎると、その信念が雲隠れしてしまうような気がするんですね。
なんか、それを忘れたら、あんまりビジネスをする意味がなくなってしまうかなっていうふうに思います。
だから、自分劇場をするんだったらビジネスはやらないほうがいいよねっていうふうに思うし、
人のために、人のためにというかね、人のおかまり事を解決することで初めて、やっぱりそれが人に感謝されて、最終的にお金だったり感謝の言葉だったり、
いろんな形で時間をかけて戻ってくるっていうのが、やっぱり自分ビジネスのサイクルだと、サイクルというかね、循環だと思うので、
そこがね、急に自分劇場になっていると、信念は感じない、信念は感じられないなというふうに思いますね。
私もですね、そうとはいえね、営業経験があるわけでもないし、私もすぐやりたい、未来志向とかでね、やりたいが先行しがちなので、
本当にね、ことあることに振り返っていきたいなというふうに思うんですけど、私今ジュエリーセッション、お茶会とジュエリーケースセッションも募集してるんですけど、
09:02
ちょっとね、別角度から自分が信念を思い出すために使っているのがジュエリーだなっていうふうに思いました。
私はね、今回ジュエリーセッションするクレアローズさんのジュエリーをちょうど1年半くらい前に購入したんですけど、
本当にこれは自分の信念を思い出すために購入しましたね。
やっぱり人のために人を大事にするっていうところ、人に愛情を持っているところは私の核なんだと思うんですけど、
それプラスその時に起きていたいろんな悪いことですね。悪いことがやっぱり自分の甘さから来てるなっていうふうに思ったので、
守ること、自分とか自分の大事な人を守るっていう意識がすごい強かったんですよね。今もなんですけど。
だからスクエア型にしてもらって、さらに周りにダイヤモンドを入れることで、
ダイヤモンドって邪気を払ったりとかする、そういう一応力があるらしくて、私もその辺は詳しくないんですけど。
四角い形って安定しているんですよね。
安定していて、さらにそこに腕を2本にすることで、より安定を求めたんですよね。
自分を守るとか安定させる、自分がやりたいことをやっていくために、
そして周りの人も含めて幸せにするためには、守ることもとても大事だと思って、そういう形を選びました。
そうすることで普段つけていても、そのジュエリーを目にすることで自分の信念を思い出すんですよね。
立ち返れるというか、そういう使い方をしたのは初めてだったので、これは一つの方法論として新しいなというふうに思ったんですよね。
だからシンプルに自分の信念に戻るために、ジュエリーセッションもとてもおすすめだな。
気軽に受けれるし、キラキラしてて純粋に楽しめるし、最終的には自分の信念に戻る。
これを意識するためにとてもいいアイテムだなというふうに思いました。
今10月5日に開催する予定の未来設定ランチ会とジュエリーセッションのご案内中なんですけれども、
ランチ会とジュエリーセッション、バラバラで募集しておりますので、もちろん投資で参加いただいてもいいですし、
自分の信念に築きたいなという人は、ぜひこのジュエリーセッションを受けてほしいなというふうに思うんですよね。
12:08
今日はジュエリーと漢字に付けたんですけれども、
自分の信念を思い出す大切さみたいなのを、私も忘れないで行動していきたいと思うし、
やっぱり忘れてしまっている状況であれば、ぜひとも思い出してほしいなと思い収録をしました。
今日も聞いていただいてありがとうございました。