1. 40歳から輝く自分スタイルづくり
  2. 👸幸せになるための試行錯誤を..
2026-01-23 12:57

👸幸せになるための試行錯誤を諦めない。

▶︎タイムスタンプ
産後鬱→マミートラック→小1の壁。
そのとき目の前の問題と向き合っていた。
幸せの答えは時期によりそれぞれ。
試行錯誤を辞めないこと。自分を諦めない。
花凛さんの限定ライブ、ストーリーズからもらえるみたいです🩷
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サマリー

エリィさんは、試行錯誤を重ねながら幸せになるための道のりや、様々な挑戦の重要性について語ります。特に育児や働き方の変化の中で、自分自身の幸福を見つけることの大切さを強調しています。

試行錯誤の始まり
おはようございます。わぁままのエリィです。今日はですね幸せになるための試行錯誤を諦めないという話をしたいと思います。このチャンネルでは40代時短勤務で働くわぁままがイメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程やその中での学び、気づきを配信しています。
同じく疲れたわぁままさんや働き方に悩む方に向けてメッセージをお送りしています。ぜひ聞いてください。
はい、昨日ね、昨日じゃない。今日ね私あの誕生日になって、誕生日ですって。昨日ねちょっとねプレ誕生日という名目?お休みを取って。
であの、えっとですねドキンちゃんとねあの、ドキンちゃんのランチ会にねちょっと参加させてもらった。
あとにねあの、ゼリーアナさんのお店に行って、長くお話をした後、一人でねあのプレ祝いのビールを飲んで家に帰りました。
今日はちょっとねあの、お世話になっちゃったので体が疲れてしまって、だらだら仕事はしてるんですけど。
なんかこうね、いろいろいろんな人のあの話とか言葉をね、昨日も聞きながら、あのちょっと自分がね43歳になるにあたって、あの思ったことなんですけど。
え、違う43か、40歳になって思うことなんですけど、あのそうそう、私はサンゴーツになったのが35歳かな、35歳、36歳になったばっかりの時ぐらいにサンゴーツの診断を受けて。
で、まあその後、あの1年ぐらいは治療に専念をして、で、復職をした後すぐにまあ第2次妊娠して、でちょうどそのタイミングでコロナか、コロナになって。
で、切迫相残でずっと入院してて、で下の子生まれた後は、まあなんかこう、復職に向けてね、こう情熱を燃やしていたっていう感じだったんですよね。
で、その後は、そう、復職後はですね、あの初年度はね、とにかくあの迷惑をかけたくない効率をしっかり、あの効率化を図っていく、それにねすごい、なんていうのかな、心を燃やしてました。
そう、で、あのそのタイミングでね、働き方改革っていうプロジェクトが会社の中で発足をして、でそれは手上げ制だったのでね、もうまさしくまあこれはねわがままのためのあのプロジェクトなんだなっていうふうに、
感じたので、ちょうど私もその時ね、社内でロールモデルをね、無くしたというかね、もうロールモデルがいないな、自分の求めるようなロールモデルの方、
わがままの方はたくさんいるけど、私がロールモデルにしたい人がいないなっていうふうに思ってたタイミングでもあったので、
会社にね、いろいろ物申したいと思ってね、あのほんといろんな働き方の提案、職場環境の提案、制度の改善とかね、そういうのをね、女性たちで話し合ったんですよね。
で、その後は、プロジェクトは結局ね、私が満足いくところまでは関わらずに1年、1年という期間が限定だったので、残りはね、引き継ぐみたいな形で手放したんですけど、
その間にも、自分にとってはね、改悪があったりとかね、制度が改悪になったなって思うこともあったり、いろいろね、もやもやすることもすごく多かったんですよね。
で、そう、もやもやして、すごい自分も効率化、自分の中で効率化とか考えて行動してるけど、その、なんていうのかな、部署のために必死でやってるけど、なんか、なんていうのかな、満足感がやっぱり得られなかった。
得られなくて。で、今結局、その後ね、自己投資を始めて、今は2足の荒地、2足以上あるのかな、本業と副業っていう形でね、今は働いてはいるんですけど、なんか、本当にね、その時、目の前にある問題って常に違っていて、参考図の時は本当に、なんていうのかな、朝、外に出ることをしたい。
とかね、なんだろう、本当に生産性がない自分がすごく辛くて、悲しくて、子供をかわいがれない自分もすごく悲しくて、その時の問題って本当に私にとっては参考図だったんですよね。
だけどその後は、いわゆるマミートラックですよね、存分に働けない、残業ができない、子供の給の対応は、大体母親がいるとかね、そういうすごい悔しさとかはがよさみたいなのをずっと感じてきて、それをわかってもらえないことにもすごく悔しかったし、腹立たしかったし、
そういう働き方をずっとずっと、その時々の働き方との向き合い方もすごい難しいなって思っていました。
今年もね、さあようやく小学生だと思ったら小一の壁で、やっぱりね、預かり時間とかの関係で、あれ、保育園の時より働けないじゃんっていうふうにね、なんか戻っちゃったみたいな、そういう、なんていうのかな、このまま右肩上がりで働きやすくなるかと思ってたのに、むしろどんどん働きにくくなるんじゃないかみたいなね、不安があったり。
子供がだんだん成長してくる代わりにね、精神的なところの向き合い方ってどうすればいいんだろうみたいな、そういう気持ちもあったりして。
なんか本当にその時その時で、やっぱりその課題とか問題って、ほんとコロコロ変わる。1年、1年単位、1年以内の単位でいろんな問題が出てきて、それに向き合う。
で、適応する。で、適応したと思ったらまた次の問題が、みたいな感じの繰り返しだなって思ってるんですね。
変わる課題との向き合い
だからその時思う自分の幸せって結構、短期的な目では変わりやすかったりするのかなって思ってて。
私がもしね、今働き方を無事叶えた場合に次は多分また違うね、ところを目指したいというふうに思うかもしれないなっていうふうに思ったんですよね。
あとは逆に言ってたらあれかな、変な言い方だけど、健康、自分の健康がね、何かこう病気とかになったりとか家族に何かあったりして、
もう何ていうのかな、働き方どころじゃなくなるとかね、そういうことも可能性としてはあるかなっていうふうに思いました。
だからなんか本当にその幸せって思うかどうかって、その時その時で違うし、受け止め方にももちろんよると思うし、
課題をどう解決していくかってすごくね、自分のフェーズとか段階とかいる場所とかで変わるっていうのはすごく思いましたね。
やっぱりそういう時に試行錯誤をやめないこと、これが本当に大事なんだなというふうに思って。
自分が幸せになることを諦めない。
自分が幸せになることで自分の周りの人も幸せにできるし、どうやったら幸せになれるかっていうのはやっぱり人によって違うと思うので、
それはこういろんなチャレンジをしてみて、自分に合う自分の正解を見つけていくことがすごいやっぱり大事なんだなって思いました。
なんかすごくね、こういろんな邪魔って言っていいのかな、仕事も育児も家事も全部そうですけど、やっぱりそのやるべきことみたいな、やるべきことと思われてること。
そういう価値観に縛られて身動きができなくなると、簡単にその人はそれに適応するというか、考えるのをやめちゃって、これで今多分十分なんだろうというふうに諦めちゃうんだろうなと思って。
でも諦めちゃうことが一番ダメっていうか、やっぱり諦めないでほしいなっていうのはすごい思って、自分がどう感じると幸せなのかっていうことを忘れない、立ち返る、考えるとか感じるとか、
それを常に考えて、そのためにどう行動するのか、今はいいのかっていうことを試行錯誤する。これをやめないことっていうのが何より大事なんだろうなっていうふうに思いましたね。
なんか諦めたくないなと思って。そうそう、このまま子どもを育てあげることと、老後をゆったり過ごすことを目標にするっていうのももちろんすごく大事なことなんですけど、
なんかそれももちろん含めて自分が幸せと感じるのは、じゃあどういう状態なのかっていうのは、もっともっと具体的に仕事はどんな働き方がいいのか、どんな仕事がいいのか、同じ仕事でもこの会社でいいのか、そういうのは何ていうのかな、
多分その環境とか課題が変わるごとに、その時の最適な答えって多分違うはずなんですよね。だからそれを諦めずに探していくことをやめたくないし、周りの人にもそれをやめてほしくないなっていうふうに、そういうふうに思いましたね。思ってます。
自分を諦めない
【佐藤】昨日ね、私が大好きな株式会社リフロール代表のいがらしかりんさんの限定ライブがあったみたいで、山崎ゼミというのに参加しているんですけど、その限定ライブがプリコミの講座内でシェアしてもらえて、朝からそれを聞いてちょっと励まされたんですけど、
今ねストーリーズから、かりんさんのストーリーズから問い合わせすると聞けるみたいなので、ぜひ気になる方は聞いてほしいんですけど、やっぱりこれを聞いても私やっぱり試行錯誤をやめないっていうのは大事だなって思ったし、
試行錯誤しな、行動しながら考えていくこと、行動しながら試行錯誤することっていうのは、その成功とか失敗とかあんまりこだわらずに、失敗もやっぱり大事なデータの一つだというふうに改めて思ったし、
行動をやめないこととか、試行錯誤をやめないことっていうのは結局自分を諦めないっていうことになるんだなっていうふうに私も強く感じたんですよね。
なので、ぜひ貴重なライブ配信になっていると思うので、ぜひぜひ聞いてもらえると嬉しいです。
皆さんも本当に忙しい日々だと思うんですけれども、自分の幸せを諦めずに戦っていってほしいし、
私はね、やっぱりイメコンの方たちを通してみんなの幸せな顔を見れたらいいなとも思いましたね。
そんな感じで、43歳の決意も兼ねて、幸せになるための試行錯誤を諦めないという話をさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。
12:57

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